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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/07/21 12:27:41 (m9cXkAND)
57歳独身のサヤさん。
数年前バーで出会い、年齢を感じさせないエロさに釣られて初めての歳上とのセックスにすっかりハマり、長い付き合いになってます。
自分は38なので、ふた周り近く歳上なのですが、サヤさんに会ってからはサヤさんより気持ちいいセックスをした覚えがありません。

150中盤の身長で、歳の割にしっかりとくびれのある体と、若い頃は男の目を集めたであろうが今は垂れ下がったFカップの巨乳。小ぶりなお尻もまた可愛いサヤさん。
むかしは所謂バリキャリで仕事一筋だったらしいが、40~50あたりから湧き上がる性欲のままに遊ぶようになった晩成型のエロ熟女。

サヤさんのたまらない所は、性欲を隠そうとしないところで、
まずとにかくキスが好き。隙さえあればキスをしてくるし、キスを求めてくる。
サヤさんは特に舌を吸われたり噛まれたりするのが好きで、それをされると少女のような甘い声で喘ぐのがエロい。
繋がってる最中でも口寂しいと求めてくるし、勝手に手を引っ張り指をしゃぶり出したりする。
そして何よりエロいのが、セックス中にすぐ淫語を口にするところだ。
あまり下品な言葉は言わないのが残念だが、ちんぽ好き、や、おまんこいじめて欲しいと言った言葉をとにかく言う。
極めつけは「赤ちゃん欲しい、中に出して」だ。
こちらがイキそうになると、すぐに中出しを求めてくる。
当然もう生理はないため、妊娠するわけもないのだが、サヤさんはまだまだ現役のつもりで求めるのが好きだ。
そのためこちらが「生でしちゃってるけどいいの?」とか「絶対に中で出すからね」などと煽ってやると、いい歳こいて「やだ、だめなの」と言い出す。
しかし「じゃあちんぽ抜く?要らないね?」と焦らすと「ちんぽ欲しい!中に出していいから抜かないで!」などと文字通り甘えたことを言う。
いつもセックスの〆は、孕めよ、歳下のガキ産めよなどと煽り、「赤ちゃん欲しい!」「孕ませて!」と顔をクシャクシャにして喘ぐサヤさんに思いっきり腰を打ち付けて奥にぶちまける。
イキながら「あーあ、絶対妊娠しちゃうね」とか煽ってやると、還暦間近のまんこが精子を残さず搾り取るために締め付けてくる。

最初は歳上すぎて少し引いていたが、乗ってみると物凄く興奮することに気付いてから、このおばあちゃん一歩手前の熟女との妊活プレイにどハマりしてしまった。
今では本当に孕ませてやるという気概で毎回セックスしているので、生物の本能が刺激されるのかサヤさんとのセックスは何回戦もするのがお決まりになっている。
31

清美67歳

投稿者:正孝 ◆9zA7Tp/yMg
削除依頼
2026/07/24 11:58:58 (WAchWXU6)
親父が趣味で畑で野菜を育ててる貸農園で知り合った67歳の清美さんと言う熟女と深い関係になってしまいました。
元々親父と仲が良く週に一度顔を合わせていましたが、親父が病気になり畑仕事が出来なくなったのをキッカケに頼まれて休みに野菜の面倒をみる事になり、毎週末畑の様子を見に行くようになり清美さんも週末来ていたので仲良くなり、いつの間にか親子ほど歳の離れた熟女と身体の関係になってしまいました。
経緯を書くと長くなるので割愛しますが清美さんは3年前に旦那さんを亡くし1人で家に引き篭っていたので、周りに勧められ農作業をするようになったと言ってました。
今は土曜日に農園で会いその日ふ清美さんの家に泊めてもらい日曜日に帰るのが通例になり、先週の土曜日も農作業を終え清美さんの家で晩ご飯を食べ二人で風呂に入りベッドで熟したオッパイを揉み乳首に吸い付くと、可愛いらしい喘ぎ声で感じ出しクンニでクリを吸ってやるとトロトロに濡らしながら逝くのを見てると興奮しました。
フェラも上手くマンコの締まりもあり67歳とは思えない身体にハマってしまいました。
いつもフィニッシュの時になると、マンコの奥にたっぷり出して孕ませてと、孕む事もない熟女に言われると我慢出来なくなり、じゃあ孕ませてやると言いながらマンコの奥に出す時は最高です。
少しMの気もあるのかフェラされてる時に出そうと言うと、このまま出して飲ませてとねだられ美味しそうに飲んでくれます。
親子ほど歳の差はありますが熟女の身体は最高です。
32
2026/07/23 20:19:30 (Qt/kqCk3)
近所住みの同僚と不特定多数に自宅風呂場を覗かれていた妻。
鬼畜ド変態男性の餌食になる悲運の妻の体験談をカカオにて。 

ryochin186
33
2026/07/23 00:13:47 (clqRe58w)
今日は病院だったんだぁ〜
待合室で待ってるとヒールがあるサンダル、ストレッチが効いたスリムジーパン、ノースリーブの黒のブラウス、ロングヘアーをウェーブさせ、体重は50キロ無い、でもバストは推定85〜90のD又はEはある、スタイルも良いし若いのか見たらこれがまた60半ば〜70前半の熟女だ。
速攻隣の席に座り声を掛けたんだよね、暑いですね今日は蒸し蒸ししますよね!
なんだかんだで話は弾みここだな〜ランチでも誘おうとしたら、藤間さん〜藤間かずみさん〜呼ばれてしまったのだけど、ここの病院の変わった所は呼ばれてる生年月日と電話番号を聞くんだよね看護師!
携帯用意して番号を打ち込み携番ゲット、これで連絡出来そうだなぁ〜感じていたのだが、こちらが終わる前にまだ検査していて待合室にいる。
まだ終わらないのですか?
もうちょっとかしらね仕方ないわよ病院は。
自分終わるのでランチ行きませんか?そのまま車で送りますよ、電車で来たんですよね?
あら〜助かるわ暑いし!
では、終わるまで車で待ってますから。
ナンバー〇〇の白い車ですから。
30分少しするとコンコンと熟女が現れ車に乗せトークをしながら何を食べるか話していた。

名前はかずみさん 年齢は68歳 旦那とは8年前に死別 子供は都内で結婚し家庭を持っている。
そんな自己紹介はして来たんだよ、自分も簡単に自己紹介すると、
お母さんより年上じゃ無い私?
こんなにスタイルも胸も母は持ち合わせてません(笑)
そんな返しをすると、
嫌じゃ無いのおばあちゃんよ?
かずみさんは若いですよ!スタイル抜群だし、カッコ良いですよ、オッパイ星人の自分としてはたまらない色気ですよ〜
満更じゃ無い顔をして笑っていた。

少し走るとジョリーパスタがあったのでランチはそこでする事にしました。
自分はどうしてもエロトークに持って行きたくて褒めて褒めてかずみさんをその気にさせるまで褒めました。

本当に綺麗なスタイル、ファッションもいけてるし、下着はどんなの付けてるのかな?
そんな想像もしてました。
今日は流石に持ち込めなかったけど、自宅は教えてくれたしキスしたら舌を入れて来たのはかずみさんの方だったのでこの先があると思う!


34
2026/07/23 02:02:30 (k0S3WC5e)
出会いは、俺がバイトをしていた夏の山小屋だった。ケイコは、いつも朝から出かけてスケッチをしていた。何度か道案内をしたり、荷物を持ってあげたり、弁当を届けたりして話すようになった。その程度の関係だった。
9月の初めに、ケイコから山小屋に俺宛の手紙が届いた。お礼の言葉の最後に、住所と電話番号、バイトから帰ったらご馳走したいという内容が書かれていた。
9月の末の週末、ケイコの家に行くことになった。俺が暮らす学生寮からは車で約30分。土曜日の夜7時、ドアをノックした。
出迎えてくれたケイコをみて、俺はびっくりした。山で見ていたケイコからは想像できない美人が立っていたからだ。21歳の俺よりも20歳ぐらい上のケイコに対して、女を意識してしまいドキドキしてしまった。
山での話で盛り上がり、あっという間に夜中になった。そろそろ帰りますよというと、酔ってるから危ないと言われ、酔い覚ましに風呂に入るように促された。
風呂から出ると、私も入るからまだ帰らないでよとケイコ。俺は寝てしまったようで、気がつくと、すぐ隣に眠っているケイコの背中があった。
その頃の俺は、ちょうど付き合っていた彼女との関係が終わりを迎えようとしていたから、女に飢えていた俺の横に、無防備なケイコが寝ていた。俺はもちろん行動に出た。ねぽけたふりをしてケイコを後ろから抱き寄せ、右手でケイコの胸を揉んだ。ケイコから漂う香り、抱き寄せた時の柔らかい身体に、俺のチンポは一瞬で反応した。
欲情が抑えられなかった。ケイコの身体を触りまくり、パジャマのボタンを外して右手にしっとり吸い付くケイコの胸を揉みながら乳首を指で転がした。
ケイコの身体が反転し、俺は仰向けにされ、ケイコが俺に跨ってきた。俺はめちゃくちゃ慌てた。一瞬でちんぽが萎えた。
ケイコは笑っていた。
ちゃんと責任とってよ。
俺は訳がわからないまま、頷いた。
ケイコにパンツを脱がされた。
ケイコは萎えた俺のチンポを咥え、舌を絡ませてきた。ケイコのフェラで、俺は一瞬でいってしまった。そのまましゃぶられ続け、あっという間にフル勃起。パンツを脱いだケイコがまたがってきた。付き合っていた彼女では感じたことのない柔らかく絡みつく感触に2発目も瞬殺。
ケイコはそのまま俺に身体を重ね、濃厚なキスをしてきた。唾液が入り混じる音に興奮した俺は、またまた復活。
いいわね、すぐにいっちゃだめよとケイコ。
俺も冷静さが戻り、正常位に姿勢を変えて、チンポの出入りを楽しむ余裕が出てきた。じっくりケイコの胸を責めると、ケイコは可愛い声をあげてくれた。3発目のあとトイレ休憩。お互いに下半身を風呂で洗い、また抱き合った。
ゆっくりキスから、うなじ、そして胸に舌を這わせ、ケイコの脚を開かせながら、ケイコのマンコを味わった。クリトリス舌で舐め上げ、滴る愛液を味わった。
結局、朝方まで6回いき、眠ってしまった。昼前に起きて身体を重ねてから寮に戻った。
俺は土曜日の夜から日曜日の夜まで、週末はケイコの家に住みつき、ケイコの身体で欲望を満たす生活が3年ほど続いた。
何を求めても受け入れてくれたケイコの優しさと、俺の欲望を受け入れてくれる柔らかい身体に興奮するようになった。還暦を過ぎたけれども、40代後半の女の身体にはいつも興奮を覚えて堪らない。




35
2026/07/22 20:07:31 (IiKbD3uN)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
36
2026/07/22 16:14:56 (5C2Eimio)
大学に入りおじさんの家に住むことになった、理由は簡単家賃がもったいないからだ。そして僕はバイトに精を出した、パソコンは持っていたが親が買ってくれたもので保護機能が付いててエロサイトは見られないし解除も親のアカウントが解らず解除できないので自分のパソコンが欲しかったからだ。
そしていよいよ待望のパソコン、今まで妄想の世界でしていた線刷りもも画面越しに見ながら思いっきりできるようになった。しかし初めの頃は気持ち良かったがもっと興奮したくて探すとレスビアン物があり新しい興奮快感のセンズリをするようになった。しかしその中にあったSM物を見た時凄く
興奮してしまった。そして一番興奮したのはペニスバンドを咥えさせマンコに入れられた女の言いようもない表情に興奮してきてSM物を見てるとペニスバンドをアナルに入れてるのがありアナルを犯されている女の表情喘ぎ声その淫靡な恍惚とした顔を見た時最高の快感の射精をしてしMでもないが
SでもMでもないが虐められアナルを犯される女の方に美しいと思ったのだった。  そしていつもと違うセンズリをして見たくなりアナルを触るようになった。アナル洗浄を覚え指を入れるようになったが初めは何んとも感じなかった。そして2カ月ほどした頃何かを感じ出し感じるようになった。
もっと快感が欲しくなりデイルドを買いとうとう机に固定しアナルに入れ乳首を虐めたりして硬くなったチンポをセンズリもう今まで感じた事のない最高の射精感だった。次第に僕は女のように感じる為通販でブラジャーを買い着けてすることを覚えた、あの動画の様に下着姿で責められる女の気分だった。
そのうちに違うブラジャーでしたくなったが買うのはもったいないのでおばさんの下着に手を出した、少し太目なので大きかったが興奮した。  そんなことをして性欲を吐き出していた僕だったがとうとうおばさんに僕のセンズリ姿を見られてしまったしかもおばさんのブラジャーに掛ける最後の逝く
瞬間を、追い出されるか親に言われるかそう思うともう終わりだと思った。バカな僕だった。
37
削除依頼
2026/07/21 17:47:48 (Lcr4CLvR)
良夫君が大学入学で私の家に住むことになりました。私は主人と二人暮らし子供が居ないので喜んでいました。そして夏休み良夫君は田舎に帰らず私の家で過ごしていました。おそらく親元から離れ自由な生活が楽しんだと思いましたが
彼には友達もいなそうだしましてや彼女なんかも居ないのにと思い聞いてみるとやはり一人でのんびりするのが好きだと言いました。ほとんど部屋にいて何をしてるのか聞くと好きな映画が見れるから、と言っていました。ある日出かけ
そうなので聞くと図書館で調べものする、言って出かけましたが私は如何しても彼の生活が気になっていたので普段は入らない良夫君の部屋に行きました。思ったより綺麗にしてたんですがテレビの下にDVDが沢山あり、好きな映画
見てるのね、どんなの見てるのかしら、と思い見るとビックリしました、それはHなものばかり1枚取り出し見るとパッケージには厭らしいHな写真見るとどうも女の人は若くない、どうしてと思いながらセットして見ると50代60代の
女性が若い男の人とシテル映像でした、驚きながら見てしまいました。ボカシテあるけど何をしてるか解ります、見ながら私は、そう言えば私達もう長いコトしてないわ、そう思いました。主人は管理職でストレスも激しいみたいで夜の
性活は嫌がってたんです。そんな私、見ながら興奮していました、良夫君こんなの見ながら一人でしてるんだわ、そう思うと頭に中に良夫君がこれを見ながらしている光景が浮かんできました。見ながらスカートに手を入れ触ってました。
私はもう我慢できず見たいと思ったんです。諦めかけていたSEX頭の中は良夫君のアレで一杯、私は怖い女です、夜洗濯機にわざと見える様にブラジャーを入れて置きました。良夫君がお風呂から上がり部屋に戻って行ったので洗濯機の
中を見に行くと思った通りブラジャーはありませんでした。私はソット階段を上がりドアを少し開け覗くとやはりしてました。裸でブラジャーを顔に当てながらしていました、驚いたのは良夫君のアレ、主人より大きくてでもまだ皮を被って
ました。すごく綺麗なアレでしたまだピンクの大きなモノ見ながら私はオンナになっていました。オマンコを触りながら見てると良夫君が「ア~ウン」と小さな声で言いながらハンドタオルに掛けました。もう私は堪らずお風呂場に行き
オナニーしました。久しぶりに自分の指で感じました。そして数日後主人が、接待で遅くなる、と言って出て行った後私の頭は今夜こそ、という思いでいっぱいになりました、接待の夜は主人が開けるのは午前様です。夜私は若いころ
主人とのSEXの時に着ていた透けて見えるネグリジェをシューッだけ履いて着て良夫君がオナニーしてる部屋のドアを開けました。声も出せず慌てて布団を被る良夫君に「ダメでしょ私の下着でそんなことしたら」と優しく言いながら
布団を外し可愛いピンクの乳首を撫ぜました。「ああ~おばさん」そう言いながら透けて見える私の胸を見ていました。「良夫君ももう大人なのね大丈夫よ」そう言いながらアレを触ると小さくなっていました。
思い出しながら書いていると長くなってしまいました,少し休憩します。

38
2026/07/21 11:18:54 (uIJP8wAR)
脚が綺麗、
着衣膨らみも大きく 推定EX
化粧映えした熟女人妻

オメコに、ぶち込みたい
39
2026/07/15 22:32:13 (GJU/nLiD)
 山間で二十軒ほどの集落が点在する片田舎の出身で、もう何年も前で昭和の事ですから逆に今になって話せますが。
 当時の村に呆けて村を徘徊してる七十前後の婆さんがいて、徘徊と言っても何故か村から出る事もなくフラフラ彷徨いてるだけなので周りも放置したまま。足腰が達者なので散歩でもしている感覚で見ていたのだと思いますが、周りからは完全に呆けると言われていました。

 その婆さんが下校時に村へ入る農道脇に座っていて、一応は通りすがりに挨拶すると立ち上がって手招きするもんだから、取り敢えず自転車を降りて側に寄ると、急に腕を掴んで道脇の納屋へ連れて入ろうとするから、どうしかのか尋ねても聞こえないのか返事も無く、中に何かあるのだろうと思って一緒に付いて入ったのが間違いの始まり。

 納屋に入った途端、婆さんが入り口の扉を閉めるから何だろうと思ってたら、突然モンペズボンをパンツごとずり下げて壁に両手を添えてると、丸出しの尻を差し向けて来たのには驚いて息が詰まりました。
 これって… 普通なら直ぐ逃げ出すところなんですが、当時の自分がセンズリを覚えたてのガキだったのが災いしたとゆうか。
興味津々だったアソコを目の当たりに、好奇心に駆られるまま覗き込んでしまい。ただ初めて目にした肝心のアソコが、白髪混じりの陰毛に覆われていてどこがどうなっているのか全く分からず。不覚にも股間をビン勃ちさせながら呆然と覗き込んでたら。婆さんが尻を掴んで谷間を開いて見せたのには、もう頭の中が真っ白になりました。

 納屋に居たのは僅か五分足らずだったと思います、無我夢中で突っ込もうとしましたが上手く入る筈もなく。婆さんが股座から伸ばして来た手に取って導かれ、滑り込んだ瞬間に危うくなりましたが堪え切れるはずもなく。
ドクドク脈打って迸る快感に… 気が付けば無意識の間に婆さんの尻に股間を減り込ませたまま動けなくなっていました。
すると突然そんな自分を振り解いて、さっさとズボンを履き上げると無言のまま振り返りもせずに納屋から出て行かれたのです。
 後先も考えず、とんでも無い事をした怖さに一人残った納屋で暫く青ざめていましたが。それまで夢中になってたセンズリの何倍にも及ぶ射精の快感や、想像を絶するアソコの気持ち良さだけは衝撃の記憶として脳裏に焼き付いて離れませんでした。

 いくら呆けているとは言え、もし誰かに喋ったら… その後は恐怖と後悔に怯える日々を過ごしていましたが、何事も無く一週間が過ぎようとした頃でした。
下校時にまた同じ場所に座っていて、自分を見ると今度は先に納屋に向かって入り口から手招きしているのです。
 これって… また… そう思うと恐ろしくなる反面、あの衝撃の快感を思い出すと股間の衝動には抗えず、恐る恐る後を追う自分がいました。

 二度目は十分近く納屋にいたと思います、自分が入ると扉を閉めた婆さんは前に膝を付いてズボンのチャックに手を伸ばすと、既にビン勃ちさせていたのを掴み出して口に咥えました。
驚きの余り、その場に立ち尽くして動けなくなっていましたが舌を這わせては口に頬張られる気持ち良さに一溜まりも無く、全て飲み干した婆さんは何度も先を啜り上げては舌舐めずりして止めようとしません。
その姿に恐怖を感じながらも勃起したまま収まらず、すると徐に立ち上がった婆さんが尻を放り出して差し向けて来られ。堪らず犬の様に盛り付いた自分は、初めて腰を使って突き揺さ振りながら改めて中の気持ち良さを実感し。
瞬く間に込み上げて来ると最後は思い切り突き上げて… ドクドク脈打って婆さんの中へ駆け込んでゆく猛烈な快感に、出し切った後も尻を抱え込んだまま離れられなくなっていました。
相手は七十前後の婆さんでしたが、この時が初めてセックス本来の快感と醍醐味を覚えた瞬間だったと思います。ただ、そんな自分を突然振り解くと、さっさとズボンを履き上げて無言のまま納屋を出る婆さんが、とても呆けているとは思えませんでした…。

 数年後に分かった事ですが、村で呆けていると評判だったのは色呆けの意味合いで。村を徘徊しながら、野良仕事している方に近付いては草むらや物陰に呼び込んで尻を差し向けていたらしく、知らないのは夫婦二人暮らしだった事もあり連れ合いの爺さんだけ。
 村のオッさん達が「婆さん、いきなり尻放り出して来るから驚いたよ… ありゃ完全に呆けとるで… 」そんな笑い話しに終わらせ。
肝心の連れ合いの爺さんに、誰も伝えようとしなかったのは恐らくその殆どが誘いに乗っていたからだと思います。
七十前後とは言え豊満な乳房や大きな尻の張り具合は健在、何よりも吸い付く様なアソコの締り具合が格別だった事を、その後に他を経験する度に思い知らされましたから違いの分かるオツさん達なら尚更、その味を占めて便乗していたのでしょう。

当時の自分はそんな事を知る由も無く、下校時に週一程度で現れる婆さんを待ち焦がれる様になり、度重ねる毎にエスカレートする婆さんに促されるまま。
上に乗って跨ぎ込まれると、婆さん自ら胸元を開いた乳房に無我夢中で貪り付きながら、盛んな年頃だった自分は重く伸し掛かって来る婆さんの股座に二度イキてしても収まらず… そんな自分に婆さんが息を乱して声を漏らす様になって来ると。
週一程度だったのが週二〜週三へと増え、時には連日に渡って現れ、納屋に潜む時間も三十分を越えて一時間近くに及ぶ事も…
その頃になると仰向けに寝て大股を開いた婆さんを無我夢中で突き揺さ振り、敢え無くイキ果てでも構わず乳房を貪りながら立て続けに迫る自分に身悶えして喘いでいましたが。
出し尽くして遂に勢いを失うと婆さん自ら口で回復させ、差し向けた尻に散々と盛り付かせた挙げ句の果てに、再び口で回復させた上を跨ぎ込んで… 際限の無い年頃だった自分を上回る旺盛さを見せていました。

この密会は村の誰にも知られず二年近く続いていました。婆さんは話し掛けられると、一応は受け答えしていた様ですが自分には手招きするだけ。
その最中になると息を乱して喘ぎながら、低い呻き声を散々と上げて身悶えしていましたが最後まで一言も話し掛けて来た事は無く。
ただ自分の思うがまま盛り付かせ、婆さんの方も旺盛な欲求のままに再三と続けさせていただけでした。
爺さんが病気になったのを切っ掛けに、娘夫婦と同居する事になり村を出て行きましたが自分と二年近く続けていた間に、村に住む四十代から五十代のオッさん五人と関係していた事が分かりました。あと三十代で怪しいのが三人程いましたが、間違い無くやっていたと思いますから村の十人近くが穴兄弟だったんだと思うと恐ろしい気もしますが。誰に迷惑を掛けている訳でも無く、婆さんを筆頭に皆んなイイ思いをしていたのだから今となっては得をした気持ちしか有りません。
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