ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/09/05 23:51:43 (TmZdCld.)
植物園に到着し最初に温室の展示室へ。

その後、園内を徘徊する。

歩道から急な階段を登った上に見晴らし台があるらしく行こうと私は先に階段を登り始める。

お爺ちゃんはマイペースで登っておいでと言っておいたので振り向いて階下のお爺ちゃんの様子を確認。

お爺ちゃん、目を丸くして階段下で固まっている。

え?

あ!

私、ノーパン、ノーブラだったんだ。

お爺ちゃん
『ああ!ああ!す!すみません!』と言って後ろ向く。

生のおまんこ見せてしまったわ。

下に降りて行き

『見えました?』
お爺ちゃん
『あ、そう…ですね…』

直ぐ近くのベンチに座る。


『私、下着着けないから』
お爺ちゃん
『いつも、そう言ってましたね』
『では、おっぱいも…ですか?』
私、カーディガンをはだけて
『ほら』
キャミソールに浮き出た乳首を見せる。

お爺ちゃん
『はは、年甲斐もなく。大きくなってしまいました』


『私のおまんこ、どうでした?汚くなかった?』

お爺ちゃん
『いやー写真で見た通り美しかったです。』

『こんな良い想いしてもう思い残すことはありません。◯◯さん、本当にありがとうございました。人生の良い思い出を持って行けます』


『それは良かったです』

ん?
え?なんか…
お別れされてるような気がする。

『末期がん』

え…


だから…だから来たんだ。
人生最後のお土産の一つに私との思い出を持って行くって…。
私も難病でいつどうなるかわからない立場だからどんな想いで居るのか想像出来る。


『大きくなってるんですよね?』
お爺ちゃん
『お恥ずかしい…。あなたを前にして無反応な男性は居ませんよ。私は先程、誰もが見られない美しいものを見せて頂きました。私の自慢であり誇りです。』

最後の力を振り絞って4時間もかけて来て
私に好みの服を着させる為にお金使って、しんどいのに植物園を廻って…

ここまでしてくれたのに何かしてあげたいと思った。


『SEX…したいですか?』

お爺ちゃん
『え!私なんか…使えませんよ、もう。』


『こんなにして貰ってこのままでは私の気持ちが。』

『勃たなくても素股出来ますし。嫌なら良いですが』

お爺ちゃん
『では、あなたの裸を…全裸の姿を見たい。それだけで充分です』

お爺ちゃんと話して宿泊先のホテルは連れ込みにらなるので
辞めましょうとなりラブホに行く事になる。

私、車持って来ようとしたけどお爺ちゃんがタクシーで行こうと。

タクシーの運転手、チラチラ私たちを見ながらラブホに送迎。

部屋に入り交代でお風呂に入る。

お爺ちゃん、先に入って出て次は私。

お風呂から出てお爺ちゃんがいるベッドに行き
バスタオルを取って全裸を見せる。

良く見えるように部屋の窓を開けて外光を入れる。
お爺ちゃん
『おお!おお!』
『ああ!あの…シコシコして良いでしょうか?』


『良いよ。』

お爺ちゃん
『なんと、なんと美しい…ああ!』
お爺ちゃんでも結構大きく勃起している。

私の条件に合わせて全身の体毛を脱毛しておりツルツルの身体。


『そこまで…勃起してるなら挿れられると思うよ。挿れてみる?』

お爺ちゃん
『そんな。私みたいな死に損ないのペニスはあなたに失礼過ぎます。全裸を目の前に見せて頂いてシコシコ出来るなんて贅沢過ぎます』

もう

たまんない。

死を悟ってまで私を大切に考え目の前にレイプ出来る状況なのに自分の性欲よりも
私を1番に考えてくれる。

私はベッドに座っているお爺ちゃんをゆっくり押し倒して横にさせ
お爺ちゃんの上に跨りローションを沢山つけておまんこの割れ目にあてがう。

お爺ちゃん
『はああ!そんなことを!ああ!ハアハア…』

確かに若い子よりペニスは柔らかいというかぼの力が弱いっぽい。

優しくゆっくりと割れ目に挟んだペニスに刺激を与えて行く。

クチュクチュクチュ。

お爺ちゃん
『ああ!なんて気持ち良いんだ!おっぱい…おっぱいを…おっぱい触ってもいいですか?』


『良いよ』

クチュクチュクチュ
お爺ちゃんの手が私のおっぱいを丁寧に触り出す。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

お爺ちゃん
『はああっ!はああっ!で!出そう!ハアハア…』

私はグラインドを辞めて私がベッドに寝転ぶ。


『挿れて。今日は安全日だから中に出して良いよ』

お爺ちゃん、勃起したペニスを揺らしながら私の股を広げて手で持ったペニスを私の膣穴にあてがう。

なかなか入らない。
勃起力が弱いので私の膣穴の狭さで奥へ入らない。

『焦らないで。私のおっぱいを触りながら挿れてみて』

お爺ちゃん、私のおっぱいをさっきよりも力強く揉みしだき始める。

お爺ちゃん
『あ!』
膣穴にペニスをあてがう。
さっきより強い。

ヌチュ。
ヌチョヌチョ…

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

お爺ちゃん
『ああ!あああー!あああああー!は、入った…』

お爺ちゃんのペニスが私の膣穴の奥まで入った。

ゆっくり出し入れを始めるお爺ちゃん。

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…

お爺ちゃん
『す!凄い!凄い締まり!ああ!狭い!ハアハア』

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

ああ!
ああ!

パンパン…

あ。激しく突き始めた…

パンパンパンパンパンパン…

お爺ちゃん
『で、出そう…』

パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン

パンパンパ!

お爺ちゃん
『ああ!痛!』

え?どうした?

ペニスを抜いてその場で倒れるお爺ちゃん。


『だ!大丈夫?!』

お爺ちゃん、激しく出し入れしようと連続で動かしたらペニスがグネンと折れたらしい。


『きゅ!救急車!』
お爺ちゃん
『だ!大丈夫!横に…安静にしてたら大丈夫』

見たところ特に何かなってるようではなかったが、みるみるうちにペニスが縮んで小さくなって行く。

『ホントに救急車呼ばなくて良い?』
お爺ちゃん
『だいぶマシになって来ましたよ』

しばらくするとお爺ちゃん
寝息を立てて寝出した。

小一時間後に容体も安定したので終わりにして帰る事に。
お爺ちゃん、結局射精しなかったけどSEX出来たことの方が大満足だったようでかなりご機嫌だった。

再びタクシーを呼び2人で乗車死お爺ちゃんの宿泊ホテルで停車。

お爺ちゃん
『ああ。◯◯さんは降りないでお車のある所までこのタクシーでお行きなさい。私はここでお別れします。』

タクシーを降りて車の窓越しに
お爺ちゃん
『この度は本当にありがとうございました。私はあなたと頂いた幸せな時間に感謝しています。もう会う事はありませんがあなたがこれからの人生を長く幸せに生きられるようにアチラでお祈りしています。』

私は込み上げる涙を抑えられず言葉が出なかった。
お爺ちゃん
『運転手さん、この方をどうぞよろしくお願いいたします』

いつまでもタクシーを見守る姿。

いまでも覚えている。

その後、一切の交信は途絶えた。

先月、提出していた書類の連絡先から病院に辿り着き所在を確認。

8月初旬に他界されたと。

私は
私は正しいことをしたのか?

未だに答えは出ていない。

終わり
1
2026/09/05 22:31:05 (TmZdCld.)
とあるマチアプで長い間、私のファンのお爺ちゃん(67歳)。
紳士的で書き込むコメントに誠実さと日本語の美しさを大切にしている方がいた。

お爺ちゃんは私の全裸露出写真を見ても
『やりたい』とか『挿れさせろ』『抱きたい』と言わずに私の美しさや可愛らしさ、セルフィー写真の撮り方を褒めてくれた。

※(注)このお爺ちゃんと同じことしても何も起こりませんよ。

趣味の園芸に関しても季節の草花を愛でる生き方に共感して私のお気に入りのファンの1人だった。

今年に入ってから
『願わくば一度だけでもお顔をチラッと見られたら思い残すことはありません』と言い出した。

メッセージのやり取りはいつも通りのやり取りでしたが、時々その陰になにか寂しさというか何か悟ったような感じを受けていた。

今年のGW。

お爺ちゃん
『私は今、◯◯に着ています。』

『え?』
お爺ちゃん
『ごめんなさい。無断で押しかけてしまいました。でも、気にしないでください。会ってくれとは言いません。』

え…

飛行機乗って単身片道4時間かけて。

GWに入る直前。


『どうしてそんな遠くから』

お爺ちゃん
『あなたが暮らしている近くに行きたかった。どこを見てもあなたが居るようでとても嬉しいです。』


私の住んで居る地域の名所の写真や食べ物の写真が届く。


『あ。その場所のそこに私座ってたよ』

その場所に座ってる写真が届く。
お爺ちゃん
『ようやく、あなたに会えました。私は今とても幸せです。』

私、なんだか泣きそうになってしまい
『△時に◯◯に来れますか?』

お爺ちゃん
『は、はい。何かあるのですか?』

私、慌てて
◯◯に待つお爺ちゃんに会いに行く。

待ち合わせ場所に座っているお爺ちゃん。

慌てて来たから上下スウェットのダサい格好の私。

お爺ちゃん、遠くからでも私と気づく。

お爺ちゃん
『ええ!ホントに?!いやー。なんて可愛らしく美しい人なんでしょう。写真の通り、イヤ、本物は女神さまです』


『褒め過ぎです…』照れまくり(笑)

お爺ちゃん、カバンから書類を沢山私に渡す。

お爺ちゃん
『お納めください』

私が会うのに必要であると提示していた書類等。

完璧でした。

その後、そのソファでしばらく話した。

レストランに入って食事しながらお話することに。 

お爺ちゃん
『きょうはとてもスポーティな服装ですね。いつもの可愛い服装も良いですが今日は更に特別です』


『ご!ごめんなさい!慌てて出て来たのでガーデニングの作業姿で…』

なんか、お年寄りが片道4時間もかけて会いに来てこんな格好じゃ可哀想だなと


『あ、ちょっと待っててもらえますか?』

お爺ちゃん
『え?どうされたんですか?』


『この服装じゃ…せっかくお店入るので服を買いに行って着替えようかと』

お爺ちゃん
『ああ!なら、私にプレゼントさせてくださいよ。』

私は断り続けたがお爺ちゃんは譲らず


『じゃあ…。あ!じゃあ、⬜︎⬜︎さんの好みの服を着ますよ。』

お爺ちゃん
『本当ですか?いやー。嬉しいです』

お店に着いて選ぶことに。

お爺ちゃんの好み。

胸元の大きく開いた前ボタンのオフホワイトのキャミソールにブルーのプリーツミニスカート。
デニム風のヒールサンダルにダークグレーのカーディガン。

け、結構セクシー。

着替えて試着室から出る。

お爺ちゃん大喜び。

会計の時、店員さんから
『可愛い…お、お孫さんですね』

お爺ちゃん
『そうでしょ?』とご満悦。

店員さん、恐らく怪しんでた。

レストランで食事したあと
近くの植物園に向かう。

※次へ続く
2
2026/09/05 18:05:54 (eSgVmkAn)
私は全身脱毛通ってる40歳男性です。かれこれ、8回程通っていて、こないだの8回目の時のこと。いつも1番最後にvioをされます。その前にお尻やら、鼠径部、オヘソ下等陰部に少しづつ近づいていき、いつも数回セラピストさんの腕や手が私の竿に当たります。もう、お腹下して貰うあたりから、いつもタオルも取られ、丸見え状態になるので、見られてる事と、数回当たる事で、vio始めるまでにいつもMAX状態に恥ずかしいながらなってしまいます。そしてその間、私は我慢液が多いのか、垂れそうなので拭き取らせて貰いますねぇーと数回いわれ、先端をコットンでグリグリされながら三、4回綺麗に拭き取られます。それはもう、若い美人なお姉さんにそんな事されたら余計に腫れあがってしまいます。
ある時、いつものようにvio入るまでも、最中「施術中」も数回拭き取られてこれで終わりますと声が聞こえて終わった今日もヤバイ位我慢した!と思った瞬間、セラピストさんが、Iさん「このまま少し寝転んでて下さい!と言われ、はい!とゆうと、髪の毛を結びだし、ごめんね。形もすきやし、匂いがエッチ過ぎてもう無理なんですいつもいつも!Iさんの制ですからね!とゆわれると即上に股がられ、ふ⭕らで吸われまくられ、思わず出してしまいました。しかも、ゴックン迄しており、絶対内緒でお願いします。と弱味握ったかのようで満足して有難う御座いますといい、お金を払って帰りました。我慢液の匂いて女性からしたらどんな匂いなんやろ?こんな事は初めての体験でした!
3
2026/09/05 04:38:54 (hj2tJ9mV)
ある日仕事の営業廻りで自宅近くまで来たので
昼メシがてら家に寄った。
家にいるはずの嫁の姿も見当たらず
しかも誰か来ているようだ。
もしや…と悪い予感がした。まさか、間男でもいるのか?と思った。
2階から声が聞こえる。
しかし女の声だけで、1人は嫁
もう1人も女の声。
階段を登りかけた途中から奥の寝室の中が少し見えた。嫁が女同士で裸で抱き合ってキスしてた。僕はあえてその場を後にした。
一旦家を出て、相手の女が誰かを確かめるために外から車の中で待った。
そしてしばらくして家から出てきたのは、近所のOさんだった。
その夜、嫁を問いただすと泣きながら
平謝りだったが、全部吐かせた。
何と、他にも何人かの女と関係を持ってると。
それは、嫁が所属するママさんバレー部のママ友ばかり!
詳しく話を聞いた。
4
2026/09/04 18:18:19 (ALTsD9Kf)
そんな日々が1〜2週間も続いたでしょうか。その頃には彼から逃れる事は諦め、それどころがホームで彼を見つけるとそこから淫らな汁を流し、勝手にその穴がヒクヒクと動く身体になっていました。
今日も彼は同じ待機列の私の隣に並んでいます。そして私は短めのふんわりスカートで俯いたまま電車の到着を待ちます。電車に乗り込むとドアが閉まり、足を開いて…自ら彼の手の位置を確かめその手が動き出すのを確かめ、下を向き唇を噛んであとは全てを彼にゆだねます。
この頃には最初から2本の指が挿入され、クチュクチュと大きな音をさせながら弄られ、逝かされるのが当たり前になり、また、日々、私のそこも…彼の指にまとわりつき締めていることを自覚していました。
終点に到着しました。下車しようと足を動かしたその時、彼が私に小さな紙袋を持たせました。彼ば驚いている私をそのままにいつものように何事もなかったように下車していきました。
その袋には、穴あきタイプの下着と彼の電話番号が入っていました。

…電話をすれば、このままでは終われない。

その思いが私に電話する事を思いとどまらせます。けれど番号をもらってから彼は、ホームでもする時でも私から目を見つめる事が多くなりました。時には行為の途中に「顔上げて下さい。」と耳元で囁き私の手を自分の硬くなった物に誘導し、くちびるを舐めながら冷たい目でニヤつきながら見つめられ逝ってしまう事が増えてきました。
家に戻れば彼から強引に持たされた紙袋。どうしても、穴の開いた下着を着て電車に乗ったらと想像してしまいます。その度に乳首が硬くなり、汁が流れてしまうのです。硬くなった彼のものや軽蔑するような冷たいひとみを思い出しながら自らの指で乳首やクリトリスを弄り指を入れるとその指を動かす間も無く逝ってしまうのです。

そしてある日、ついにもらった彼の番号へ電話をかけてしまいました。
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。