2026/09/09 17:35:02
(Mg4fZoI4)
中学の頃から女性用下着身に付けてオナニーするのにハマってました。
ネットなどで勝ったパンティにブラジャーから水泳の授業後に拝借した好きだったクラスメイトの女の子のスクール水着など着て、田舎だったから夜中に外に出て露出オナニー頻繁に繰り返してました。
高校生になってからは近場にロードパークの公衆便所がある事を知り、訪れた時にエロ本など散乱しててそこで露出オナニーをしたいと強く思い早速深夜に出向きました。
公衆便所の外でハーパンとTシャツを脱ぎ物陰に隠してパンティブラジャー姿で便所内へ。
便所内を彷徨きながら粗チンを扱いていたら外から足音が聞こえ咄嗟に個室に隠れたが一足遅く、見知らぬおじさんに女性下着姿を見られてしまいました。
個室の外からおじさんに鍵を開けるよう言われ、絶望感でいっぱいになりながら開けました。
おじさんから、"こんな場所でそんな格好して変態だな!男の癖にちんぽ欲しいんだろ?"と目の前におじさんはちんぽを突き出してきました。
生理的にも絶対に嫌だったけどおじさんに無理矢理口にちんぽを押し付けられ、意を決しておじさんのちんぽを咥えました。
公衆便所内でパンティブラジャー姿で見知らぬおじさんのちんぽを咥えてる自分が男として最下層の身分存在に成り下がってしまったと絶望しました。
どうだ欲しかったちんぽの味は?男の癖にそんな格好で夢中でちんぽしゃぶるなんてどうしようもないド変態だな!等々散々な言われようで…
ただ、おじさんに言われて気付きましたが夢中でちんぽしゃぶってしまってたんです…
じゅぽじゅぽイヤらしい音までたてておじさんのちんぽ咥え込んで…
これまでに感じた事ない強烈な興奮感じて…
おじさんに、女の下着姿でおっさんのちんぽ夢中でしゃぶって興奮してんだろ?お前は男の癖にちんぽ好きの変態なんだな!等々言われ拒否する事も否定する事も出来ず頷きながらちんぽしゃぶり続けました。
途中個室のドアを開けられ外に出されいつ人が来るかもしれない状況でも僕はおじさんの目の前にひざまづいてちんぽを咥えてました。
おじさんに容赦なく口に出されしっかりと味合わされてから飲まされました。
続きはまた。