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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談

性癖

投稿者:30代女装子 ◆OEQB3g402U
x削除依頼
2026/10/22 17:09:04 (M1XV0NSD)
30代の完全女装です。
自分にとって今までで一番のエッチは、女性に見られながら男性に抱かれたことです。
出会い系掲示板で出会った男女ペアの方でしたが、
男性に愛撫されたり、男性自身にご奉仕したり、いかされたり...
そんな恥ずかしい姿の一部始終を、
「すごいね」
「男性にされるのが気持ちいいんだ?」
「お口でするのが好きなの?」
「お口でご奉仕しながら我慢汁垂らしてるの?」
「変態だね」
「エロいね」
って言われながら鑑賞されました。
3Pをするわけではなく、女性の方はただずっと鑑賞しているだけでした。

女性みたいに抱かれたいっていう自分の中の願望が、
本当は誰かに見られながら痴態を晒したいっていう変態願望だということを思い知りました。
以来、女装した自分が男性に抱かれるところを (男女問わず) 誰かに鑑賞されたくて仕方がありません。

性的な願望って、一度味わうと後戻り出来ないですね。
正直、これから先、普通の恋愛やエッチでは満たされないと思うと怖いです。
怖いけど...性癖を見られたいです。


1
2026/10/21 14:19:22 (QMyH3/.a)
大学生の頃に出会ったセフレ兼飲み友兼奴隷の話をします。

当時大学生2年で一人暮らしを満喫中だった頃、アルバイトもそこそこにアパートの近くのコンビニによく寄っていたんですが、そこでよく見かける奴がいました。

割と小柄(たぶん身長165以下)やや小太りで短髪でちょっと薄めか怪しい具合。メガネかけてて全体的に野暮ったさが隠しきれない「オタTシャツとデニムとリュックの方が似合うんじゃねw」とそのまま言ってしまいそうになる風体の男。

(キモいやっちゃな~)
第一印象はそれだけでした。まあまあの頻度で見かけるので目が合えば軽く会釈する程度、あからさまに避けてもよかったんですが…まあいいかくらいの感じで済ませていました。
ある日、遅く起きて朝食兼昼食を食べながらぼんやり窓の外を眺めていると…向かいのアパートの同じ階にカーテン半開きの部屋が。なんとそこにソイツがいて窓の外を眺めながら半裸でオナっていたんです。

(おいおい…アイツ、昼間っから何してんだよ?カーテン半開きで…バレてんの気づかないのか?)
しばらく見ていて、(うわ~、マジ気づかないっぽいな…キモ顔で一生懸命シコってんのw)と思っていたらあろうことか不意にソイツと目が合ってしまったんです。

(あっ…やべ…)
その時遠目ですがうっすらソイツがニタ~っと笑ったような気がしました…慌てて目を逸らして(うわ~、目が合ったわ…マジキモっ!)と、その日は(うえ~、キモ男のオナニーなんて勘弁してくれやw)と笑って過ごしました。

自分は当時テニスサークルに所属してましたが、身長176cmで細マッチョ…程では無いけどややほっそり系。昔から女顔だと言われていて悪い気もしなかったので軽いノリもあってウイッグとメイク、女子テニスウェアも購入して身バレしない程度に女装してマイナーな掲示板にちょこちょこ画像をアップしたりして反応を見ていました。

それから相変わらずキモ男はコンビニに寄る度に見かけましたが…何となくこちらを見る目が違ってきたように思えました。
チラチラこっちを追っているように思えて、(おいおい…マジキモなんだけどwあんま見んなよ~勘弁してってw)と笑って過ごすつもりでしたが、だんだん立ち読みしてる時などに距離を縮めてくるように…

(まさかとは思うけど…)
ちょっと悪戯心を起こしてカマかけて見る事に。普段洗濯物はあまり干さずコインランドリーで済ませる事が多かったんですが、わざと男物の下着2枚と女性用下着2枚を一緒にベランダに干して見ました。

その日大学もバイトも休みだったので窓から顔を出さずにキモ男のアパートを覗いてみると…カーテン半開きは変わらず、しばらくしてキモ男が様子を伺うような素振りでこちらの干してある下着に気づいたように見えました。

(お、気づいた?まさかそのままシコるとかねえよなw)
その通りでした…しかもズボン降ろしてパンツ脱ぐ所までバッチリ見てしまい、(うわ~、キモ男の生脱ぎ要らねえw)と言いながらも様子を見ているとしっかり干してある物を見ながらシコシコに励むキモ男。

その様子を見ていた自分は更に悪戯心をヒートアップ。見られていない事を確認してウイッグと女子テニスウェアを取り出して着替え、マスクをして顔を隠した後何も気づかないフリをして窓際に現れて見る事に。
(どうかな…もっと激しくシコったりしてw)
なるべく後ろ姿のみでスカートを直す仕草をしたり、意味もなく伸びをしてみたり…そんな事をしながらチラチラとキモ男を覗いてみると半裸でモノを丸出しにしてるにもかかわらず半開きのカーテンから窓を開けてベランダに出てきました。

スっと身を引いた後また後ろ姿を見せる形をとると食いつくように見ながらベランダでシコるキモ男、笑いを堪えるのに必死でした。
あまり長くこのままでいるとマズイかな…と思い、最後に少しだけ前かがみになってパンチラのサービス。また身を引いてキモ男の部屋を覗いてみると既にいなかったので戻ってフィニッシュしたのかもしれません。

(結構コーフンしてたみたいだなw)
そう思った自分は更に毎日男性用と女性用下着のみをベランダに干す事にしました。
(もしかしたら…盗みに来るか?あんだけコーフンしてたらやりかねないよなw)

その日からなるべくカーテンを閉めて姿を見せずに過ごす事1週間、わざと最寄りのコンビニにもあまり行かないようにしていたのですが…9日目の昼過ぎ、干していた下着のうち女性用2枚が無くなっている事に気づきました。

(うわ~!とうとうやったわアイツww)
そして次の日にたぶん来ているであろう時間に最寄りのコンビニに入店、居ましたキモ男w
こちらに気づくと即座に(あっ!)という顔をして目を逸らすわかりやすいリアクション。
その日は少しの買い物をして店を出ましたが、キモ男はキョドりながら退店。さすがにこれで下着ドロは…
なんと終わらず次の日も下着は盗まれていました。(おいマジかwアイツ結構根性あるかもw)

さすがに2回目となると黙ってる訳にはいかないので、キモ男がコンビニから退店するタイミングを見計らってついにヤツに声をかけました。
「あの~すいません、ちょっといいすか?」
ビクッとしながらも答えるキモ男。
「あ、はい…なんでしょう?」
「向かいのアパートの方ですよね?」
「あ、はい…そうですが」
「自分の事、知ってます?向かいに住んでるんですわ」
「あ…えと、そう…ですか」
「なんかね、最近洗濯物がちょこちょこ無くなるんですよね」
「…」
「なんか…知ってませんか?」
「…いえ、特には」
「いや、知ってますよねw」
「…え?」
「ウチすぐそこなんで、ちょっと寄ってもらっていいすかw」
「…あの、はい…」

普段ならキモ男なんか「クセーよてめぇw」くらいの気持ちにしかならないのに好奇心と悪戯心が勝ってしまって家に招く事に。

観念したのか促されるまま座るキモ男、ただ間近で顔を見るとブサキモな感じは無くて結構童顔寄り。髪はだいぶヤバそうだけど…
「正直に言っちゃおう、盗っちゃったんでしょ?」
「…はい、すみません」
あっさり自白、分かりやすく落ち込むなぁw
「やっぱり気になっちゃった?つーかさ、歳いくつなの?」
「…19です」
「…あの、すみません…彼女さんの下着…」

同棲してるもんだと思って謝るキモ男、自分の女装用なんだけどな…
「まあ…出来心みたいだしわざわざ警察に言う事も無いけど。ところで名前なんて言うの?」
「…陽斗って言います」
「19じゃ大学生か専門かどこかでしょ?どこ行ってるの?」
「〇〇大学です、あの…」
「別にわざわざ言ったりしねーってw」

項垂れて話す陽斗がなんとなくだけど少し可愛い感じに見えてきて、ちょっとイタズラしてみる事に。

「あのさ、ベランダに干してあった下着…誰のだと思う?」
「あっ…あの、彼女さんか誰かですよね…すぐ返します!」
「あれさぁ、自分のなんだわw」
「え?自分のって…」
「趣味でさあ、派手にメイクキメてないけどちょっと女装してんだわ」
「…え?えっと…そうなんですか?」
面食らった顔の陽斗、更に追い討ちをかけます。「ところでさ、いつも部屋カーテン半開きにしてるっしょ?バッチリ見えてるぞ、シコってんのも」
「…え?…えええ?見えて?」
「つーかこないだベランダに出てシコったろw」
「う…はい…」
「でも残念wアレ彼女とかじゃなくて自分のやつw男の物でシコっちゃったなあ」

陽斗は逆ギレしてくる訳でもなく項垂れてすっかり反省しきり、更にここで自分でも想定していない行動をとることにします。
「なぁ、ガッカリした?シコってた物が男のヤツだって」
「それは…わかんないです…」
「…ちょっとさぁ、見せてやろうか?」
「え…?何を…」
「趣味で女装してるって言ったろ、服あんまり用意してないけどな」

おもむろに席を立ち、洗面所で軽くアイブロウ、アイライナー、グロスで整えてからウイッグとテニスウェアを着て陽斗とご対面。

「どうよ?」「え…あっあの…すごく可愛いです!」「ホントかよwガッツリメイクした訳じゃないぞ?」「えっ…でもすごく似合ってます。めっちゃ可愛いです」
目を丸くして褒めてくる陽斗、(なんだよw可愛いやっちゃなw)と自然に思えてしまいました。

「あ、そうそう名前言ってなかったわw春樹な。コレ、見てみな。HARUってネームでアップしてるやつ」
そう言ってスマホのアップ画像を見せると、
「うわ…めっちゃ可愛いやつばっかり」
自慢できるような代物じゃなくても可愛い、と言われると嬉しいものです。

ふと陽斗のズボンに目がいくと…ん?ちょっと膨らんでるのか?ヨレヨレのズボンがテント張ってる感じでした。
「あれ~、陽斗く~ん?勃起してない~?」
わざとらしく聞くと「…あっ」と小さい声。
「おいおい~勃っちゃったの~?目の前男なのに?」「あ…す、すいません…」
「なぁ、普段どんなオナニーしてんの?こないだの下着嗅ぎながらやってたりすんの?」
「え…あの…はい」「まさかとは思うけどさぁ、チン〇に被せてシコったりしてる?」
「はい…一昨日そうやって…しました」
「マジか?すげー変態w」
「すみません…」「いいよ、怒ってないしw」

「でもそっかあ~、アタシで抜いてくれたんだぁ~」わざとそんな口調でドギマギさせるともう一押しする事に。
「じゃあさ~、目の前でオナってみてよw」
「え…目の前で?」
「もう何度もバレてるから恥ずかしくないっしょ?」「…う、はい…」
おずおずとズボンを脱ぐ陽斗、予想通りの安っぽいトランクス…の中身は童顔に反して結構デカいモノが…

「え?ウソだろw結構デカいじゃんwww」
遠目ではわからなかった陽斗のブツ、かなり立派でした。
「コスチュームあんまり多くないんだけどさ、ここにセクシーメイドのやつがあるから着替える所見てオナニーしてみてよ」
「え…これに…は、はい!」
萎縮どころかガン見で生着替えを見ながらシコシコしだす陽斗。自分もササッと着替えずにゆっくり体をくねらせながら上と下を脱いでいきます。

すると下半身に強烈な視線、スイッチが入ってしまったせいか自分のモノもほぼフル勃起状態でパンティ越しにもそれがわかる形に…

「あー、やらしー!」とふざけて言ってみますが視線は強いまま、それだけ見られるとこっちも興奮してきます。
「ガン見しすぎだろ…やば、すげー勃ってきちゃった」
ハアハア言いながらシコシコを続ける陽斗を見ていると、(このまま射精させてもいいけど…アレ履いてやってみるかな)
着替え終わると陽斗の手を止めさせ、
「ちょっと待って、まだ勝手にイッたりすんなよ?」「…え、はい」
もう1つ取り出したのは黒のストッキングこれを履いてから…

「ねえ、全裸になってさ…ここに大の字になって寝てみてよ」「え…ここでですか?」
「イキたいでしょ?」「はい…い、イキたいです!」
指示通りに仰向けに大の字で寝転ぶ陽斗、ブツは変わらずフル勃起で我慢汁が垂れてきていました。
「こ~んな事しちゃおっかな~?」
「あっ…うううっ?」
黒ストッキングを履いた足先で陽斗のブツをスリスリ、弱めに踏んでみると熱く硬くてヒクヒクしています。

「やだあ~、踏まれてるのに勃ってるヘンタイ~w」「あぐっ…ハァ…ああ、気持ちよくて…」「ほんとに~?こうすると良いの~?」
つま先と足裏で強弱をつけながら陽斗のブツを足コキしていくとだいぶ刺激が強かったのか苦しいような泣きたいような感情が入り交じった顔に…
「いっ…ハァ…い、イキそう…」
「良いよ、このまま出しちゃいなよw」
「あっ!あああ…ああ~!」
次の瞬間陽斗のブツから噴水のように大量のザーメンが噴き出しました。
ビュルッ!ビュブブブッ!
(うお…すげぇ…めちゃくちゃ精子出てる…)

あまりに気持ち良かったのか脱力して放心状態の陽斗、自分もここのところの欲求不満のせいか安堵した表情の陽斗がめちゃくちゃ愛おしく見えてしまいました。
「すっごい出たね~、気持ち良かったんだ?」思わず女口調で話しかけてしまいます。
「は、はい…めちゃくちゃ気持ち良かったです。」「この間のオナニーとどっちがいい?」「こ、こっちです!春樹さんにしてもらったのが一番良かったです!」

今まで「何このキモ男w」と小馬鹿にしていた陽斗があまりに素直で可愛く見えてしまい、ついに自分から…
「ねえ、じゃあ…私も気持ち良くしてくれる?」そう言いながら陽斗の手を取り、自分のブツを握らせました。
「あ…すごい硬いです…」「陽斗見てたらすごく興奮しちゃった。イヤならいいけど…」
「そんな事無いっす!」と言いながらもどうしていいのかわからず余計ドギマギしている陽斗に抱きつき思い切りキス!さっきまでの自分からはとても考えられない行動です。

「ん…んうううう?」「んふ、可愛いじゃんか~」もうすっかりメスのスイッチが入ってしまい、頭を抱えてディープ。陽斗も応えてくれて夢中で自分の体をまさぐりだします。
「焦らなくていいよ…ここ、触ってくれる?」
上着を捲りあげて胸を見せると待ってましたと言わんばかりに乳首に吸い付き舐め始めました。
「ひゃ…んんっ…あ…良いよ…」
女性ほど胸がある訳じゃないのに抱きついて愛撫してくれる陽斗、今度はパンティを脱いで自分のブツを見せます。
「すごいビンビンですね…」
「陽斗が私の胸に夢中で吸い付くからだよ~、男でも結構乳首敏感だぞ?」
「すご…液ダラダラ出てますよ」
我慢汁まみれのブツをたどたどしく握ると
「あっ…うっ…いいよ…そのまましごいてみて…」
イキかけますが我慢してリード、ゆっくりでもしごかれるとめっちゃ気持ち良くて油断するとすぐ発射しそうになります。
「いっ、良いよ…もう少し早くしごいてみて…」我慢汁べっとりの手でグニグニ握られたまま徐々に陽斗の手の動きが早くなってくると途端に射精感が込み上げます。

「…ううっ、良い…出そう…」
「イキそうなんですね…」
「…!あっ、あっ、…あああっ!」
我慢汁がローション代わりになってるのでヌルヌルとグニグニの刺激で限界に…自分も床に思いっきり大量のザーメンをぶちまけました。
びゅっ!びゅるるるっ!びゅぶっ!
「おお…春樹さんの精液…すごい出てます…」

床にぶちまけたザーメン、欲求不満の日が続いたとはいえ自分でも驚くほどたっぷり出ました。そして出した余韻で脱力してしまい、床にへなへなと座り込みました。
気持ち良すぎてボーッとしていると、「春樹さん…めちゃエロい顔してますよ。」
「え…そぉ?…んふふ」
じっと見る陽斗を抱き寄せてもう一度キス、応えるように舌を絡めてきます。

「やば…女の子よりずっと可愛くてエッチじゃないですか…」「そうか~?それは陽斗のせいだな、ずっとイヤらしい目で見てくるんだし。しかも人のパンティでシコってたんだしw」「うっ…まあ…そうですけど」
「ところでさ、お前彼女とか…は、いるわけないよなw」「…ひどいじゃないすか、事実だけど」「彼女欲しいか?」「いや…うーん…わかんないす。春樹さんとこんな事しちゃったら」
割と真剣に悩む陽斗、「自分も彼女いないんだよな…でもこのままお前と付き合うなんて癪だからなー、よし!セフレで良いか、良いよな?」「え…セフレって、そっからですか?」
「あ、それからお前もう覗き止めてムラムラしたらウチ来いよ。」「えっ…いいんですか!」「こんだけの事したら遠慮なんかいらないだろ。」「あ…はい!」

それからシャワーを浴びてお互い体を洗いっこ。「そうそう、ただ遊ぶだけじゃつまんないから次来た時下の毛剃るからなw」「え?ちょっとそれは…」「大丈夫、こっちも剃らせてやるから。ツルツルは気持ちいいぞw」
「うっ…」

こうしてこの日から性生活がスタート、とはいえ主導権は自分でさっそく陽斗の下の毛を全剃りしてパイ〇ンに。更にその他のムダ毛も剃ってツルツルにしてやりました。

「…恥ずかしいですよ、全部無いのは」
「いいじゃん、こっちも全部剃ってんだから」「春樹さんはスタイル良いから…」
「拗ねるな、拗ねるなw」そう言ってタマを握るとすぐ反応して硬くする陽斗。

「う~、ずるいっす…」
「あ、口ごたえしやがったな~?罰として今から生フェラで一気にごっくんだぞw」
「…っ!もうガチガチになってんですか!」

そう言いながらもおずおず舌を出して舐めだす陽斗、まだまだぎこちないけどちゅぱちゅぱ音を立てて登って来た濃いザーメンを一気に飲み干します。
「…んぐっ!…んん…う~、すっごく濃いですよ」「そりゃそうだろ、陽斗の舐めてもらうの想像すると結構ゾクゾクしちゃうからな~」「え?そうなんですか?」
そんな他愛のない話をしながらイチャイチャ…

今度はそろそろ本格的に一緒にアナル拡張にトライしたいと思います。







2
2026/10/21 04:59:25 (TiRgE1ef)
下着女装のアキ、28歳です。

先日ナンネットの掲示板で展望台で複数の男性との情交の投稿(バイリバさんの『夜中に』)を見て以来からだの中の疼きが収まらなくなってしまいました。

”わたしもこんな体験してみたいな…”

悶々とした日々が続きました。仕事中もうわの空になったり発注ミスしそうになったり、集中力がどんどん下がっているのを自覚し決心しました。

”同じようなシチュエーションでわたしも体験する!”

普段はインターネットはニュースくらいしか見ないわたしですが、【検索】という行為に真剣に取り組み、とうとう似た場所を発見しました。

コンビニ勤務がお休みの金曜日に決行することにして、持ち物や服を考えましたが結局いつもの野外オナニー時に近いものになってしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

10月9日金曜日の夜、わたしは駅南口のロータリーにいました。深く被ったキャップにマスクで顔を覆い、OFFハウスで買った上下赤のジャージ姿でリュックを背負ってバスを待ちます。
夜9時6分に最終バスに乗り込み最後部座席に座ります。初めは席の半分くらいが埋まっていたのに南に進むほどに人が減って、乗り換え駅に到着する頃はわたしだけ。
途中、ネットで知った有名な”ハッテン”公園横を通りました。大きく木々が豊かで、

”ここで知らない人にされるのもいいかも”

心が少し揺れましたが、初志貫徹、公園は次回に挑戦と決めました。
乗り換え駅北口から夜10時51分に出発。

”あと30分くらいか…”

丘陵到着までの時間を右腕に着けた女性物のウォッチで確認します。
今度も最後部座席に座ろうとしましたが、先に並んでいた数人の中年男性に先に座られてしまい、わたしは仕方なく運転席後ろへ。ただ他にお客さんは居なく、わたし一人が後ろの数人から見られている状態です。

”なんか嫌だな…でもきっと途中で降りてくれるよね”

バスは駅を出て西へ走り、橋を越えたところで丘陵が見えてきました。もうすぐ丘に登る坂ですが後ろの人たちは誰も降りません。

”まさか…このまま一緒に?”

終点に着くとわたしは一番にバスを降り早足でトイレに向かいました。迷いましたが入ったのは女子トイレ、ここが一番安全だと思ったからです。

”大丈夫…スマホも家に置いてきたし、お財布にはお金だけ。万が一何かされても個人情報がわかるものはない。それにバスで来てるから車で拉致もされないだろうし…でも、乱暴にされて怪我でもしたら?”

複数のひとに犯されることを期待して来ている筈なのに、その時のわたしは不安でパニックになっていました。改めて知らない土地にいることに恐怖で震えていました。

”やっぱり近所の公園くらいにしておけば良かった…帰りたい…でも朝までバスは来ないし…”

日付が変わりしばらくしてわたしはトイレから出ました。周囲の様子を伺いながら展望台に向かってそっと、でもできるだけ早足で…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

立ちすくむわたしに背後から足音が聞こえます。

振り返らなくてもそれが誰かはわかっています。

わたしはただ呆然と展望台、いえ正確にはテレビ塔の閉鎖時間を見ていました。

「知らなかった?ここ9時過ぎで閉まっちゃうんだよ。残念」
「お姉ちゃん、いや、男の娘か?こんな時間にここにいるってことは」
「有名だもんな、地元では有名なハッテン場」

「で…ちょっと俺たちと遊ばない?」

いたのは中年男性3人でした。わたしは彼らに連れられ公園に向かって歩きます。
黙っているわたしに

「こんなピチピチのジャージ着てさ、胸も窮屈そうだし、下着の線も浮き出てるよ」

”わざとM寸のを選んだの…やだお尻撫でないで”

「帽子とマスク外そうよ。お顔見てみたいな」

”お口でする時だけね。見てもがっかりですよ”

「背、低いね。細いし、抱っこできそうだ」

”抱っこして何するつもり?”

途中、トイレに寄らせてもらいお尻の再洗浄とローションの注入をしました。人数を考えて少し多めに…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

公園横の茂みに面した遊歩道のベンチに上半身をうつ伏せで横たえ四つん這いの姿勢で喘ぐわたし。

下半身は裸でお尻の中心は収縮を繰り返し腰は小刻みに痙攣しています。

いきなりでした。歩きながらお尻を撫でていたおじさんがわたしの背中を押してベンチの端に両手をつかせると無言でジャージをショーツごと膝まで剥きました。そのまま背中に覆いかぶさりながら足首からすべて脱がせると、ベルトをカチャカチャさせながら自身の陰茎を顕にします。
諦めて俯くわたしのお尻に異物が押し当てられる感覚が…そしてそれは強い力で入口をこじ開け、粘膜の道をズルズルと掻き分けながら押し込まれていきます。普段入らない部分まで亀頭が侵入してきて、”
あの伊豆の夜”が頭をよぎります。
最奥まで達し、おじさんが腰をわたしのお尻にグリグリ押し付けてきます。
堪らずわたしはからだを仰け反らせ、我慢できずに声を出してしまいます。

「あっ!あっ!あっ!ああっ!」

すかさず向かいに立つおじさんがわたしの頬を両手で押さえ、マスクをゆっくり耳から外します。

「やっと顔見られたね。本当に男なのかい?口紅も塗って可愛い女の子じゃないか」

おじさんは片手でズボンを下ろし股間をわたしの顔の前にもってきて優しく顎を指で持ち上げます。
わたしは一瞬唾を飲み込んでからそっと舌を出して先端を舐めます。
その僅かなきっかけ作りが終わると、一気に喉の奥まで含み貪るようにおじさんの幹を舐め上げます。

フェラチオを始めたことでわたしのからだが前後してしまう為、後ろから挿入しているおじさんは

「いいねぇ…自分からお尻振って…色っぽくて俺も気持ちいいよ…それじゃあ俺もお礼しないとな!」

と言うと、ガン突きを開始しました、それも奥まで一気に押し込んでからまた亀頭が抜ける寸前まで一気に引くの繰り返しです。わたしは顔を歪めて

「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ああっ、あっ、あっあっあっあっあっ…ああああああああっっっっ、ああああああああぁぁぁっっっ!」

とても耐えきれず、咥えていたお口を離して絶叫してしまいました。

おじさんの腰使いは止まらず、わたしのからだは振動で激しく揺れながらそれでもおじさんの陰茎を受け入れ続けています。フェラチオを途中で止められたおじさんともう一人のおじさんもわたしたちのセックスを目を見開いて無言で見ています。
お尻の中で陰茎が膨張してくるのがわかります。締めている蜜壺が強引に拡げられるような独特の痛みを伴う感覚、迫る射精にわたしは身構えます。

「おおおう、おおおおっ…んんっ、んっ!」

「ああっ…あん、あぁぁぁ…」

二度三度と腰をわたしのお尻に強く打ち付け、しばらくじっと射精の余韻を味わった後、おじさんがわたしから離れます。腕が脱力してわたしのからだはベンチに突っ伏し、膝からアスファルトの地面に崩れ落ちました。

”こんなに感じたの、久しぶり…”

息が整いかけて顔を上げるとさっきのおじさんがベンチの中央に股がっています。中断した時の姿のままで…

「さあ次は私の相手をしてくれるかな?」

ハァハァと息を漏らしながら再度フェラチオを開始します。最初はうつ伏せでしたがやりにくいのでベンチの一番前まで来ていただきわたしはアスファルトに四つん這いで咥えました。

このおじさんは話し方も接し方も優しいひとで、無理にグイグイ突いてきませんし、わたしの髪をずっと撫でてくださっていました。それが嬉しくてわたしもそれに応えるようにねっとり慈しむように咥え、舐め、おしゃぶりしてあげました。
じっくり味わいながらわたし唾液とおじさんのカウパー液で泡立ってきた頃、わたしの髪を撫でていた動きが止まりました。そしておじさんは私の髪に顔を埋めてじっとしています。
一瞬遅れてわたしのお口の中に温かい精液が放出されました。
痰のような固まり感のある濃厚な精液に粒々がまじったものでしたが、わたしは迷わず吸い、すべて飲み込みました。飲み込んだ後も舌で幹をお掃除していると、またおじさんは優しく髪を撫でてくださってわたしも微笑みを返しました。

「次は俺、いいかな?」

もう一人のおじさんがわたしに話しかけました。さっき”抱っこできそう”と言ってきたひと…
改めてよく見るととても大柄で筋肉質の方です。華奢なわたしは本当に軽々と抱っこされてしまうと思いました。

「ここじゃ明るすぎるからあっちに行かない?」

手を引かれ暗い薮の奥へ進んだ先に少し開けた場所がありました。木々に囲われ遊歩道からは見えないのにそこは星あかりに落ち葉が照らされて白っぽくなっています。

「全部脱ごうか」

おじさんは素早く自分の服を脱ぎ全裸になると、わたしに近づきジャージの上着のジッパーを下ろします。肩からそっと上着が地面に落ち、ブラジャー姿のわたしの胸をおじさんが両手でゆっくりと揉むと乳房などないはずなのに気持ち良さが襲ってきます。キスも自然に交わし、手がわたしのお尻の割れ目に伸びてくるとわたしは反射的に腰を引いてしまいました。さっきお尻に出されてから拭いていなかったことを思い出したからなのですが、触ってみると出された跡がありません。どうして?

「お尻気にしてる?あの人、ゴムしてたから中出しはされてないよ」

”ゴム着けてくれてたんだ…意外と紳士的…”

「一応.行きずりの子に手荒なことはしないって暗黙のルールがここではあるんだよ。だから俺もね」

見ると確かにこのひとも股間に装着しています。セーフセックスというんでしょうか、少し安心しました。

促され落ち葉の敷き詰められた地面に仰向けに寝かされると彼はからだを重ねてきました。キスされながら片手でブラジャー越しに胸を揉まれ、もう一方の手で脇から腰をフェザータッチで責められます。
背中は落ち葉で冷たいのにだんだんとからだ全体が火照ってきます。わたしが目を瞑り喘ぎ始めると股間に手を差し込まれ中指でお尻の中心を捏ねるように挿入してきます。前立腺を執拗に擦られドライで達してしまうとわたしの両脚を開きからだを割入れてきます。わたしの受け入れ準備は完了していて、あとは挿入を待つだけです。

胡座をかく彼に太ももを抱えられ引かれるとお尻が持ち上がって中心が丸見えになります。彼は片手で自身の陰茎をわたしの蜜壺定め先端を宛てがいます。しばらく焦らされた後、彼がからだを前に倒すと同時に陰茎が一気にわたしを貫きました。

「あっ……あぁぁぁぁ…はぁぁぁ…はぁん…」

”太い…凄く……太いよお…息が…”

直前に抱かれていたことで痛みはないのですが、とにかくわたしのお尻が壊れて元に戻らないような気になってしまうくらいの太い陰茎でした。そしてそれがほぼ垂直に近い角度でうち下ろされる為、わたしのからだは屈曲と平行を繰り返されそのたびに枯葉が背中をチクチク刺激します。

まさにレイプされているかのようでした。

お尻への激しい杭打ちで息も絶え絶えになったわたしを今度は抱えて立ち上がった彼は、歩いて大木にわたしの背中を押し付け再度ピストンを始めます。今度は下からの杭打ちで息は少し楽になるものの、腸奥そして内蔵を叩かれる刺激で何度も達し、彼の背中で腕を組みぐったりしてしまいました。

抱っこから下ろされ今度は木にもたれかかるようにされます。まだ彼はイってないどころかあの太いモノは上向きに反ったまま…
背中のホックを外されパッドとブラが地面に落ちます。彼が舐めた指をわたしのうなじからお尻の割れ目までツゥーッと引きわたしが堪らず背筋を伸ばした時、”ズドン!”という感じで挿入されました。

先程四つん這いで犯された時より立った状態で突かれると前立腺への刺激が強く、わたしの股間からはダラダラと液が垂れていきます。連続する快感で足も痙攣し木にしがみついてなんとか耐えていると、木々の隙間から海岸線の夜景の光が見えることに気付きました。

”展望台じゃないけど…でも…こんな景色が見られて幸せ…”

長い時間、本当に長い時間のセックスがもう終わろうとしています。彼がわたしの顎を摘んで振り向かせ舌を絡めたキスをしながら腰のピストンはより激しくなりわたしたちは振動に揺れながらほぼ同時に達しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

早朝、乗り換え駅で三人のおじさん達にお礼を言って別れました。地元に帰るバスの中でわたしは最後部座席で余韻に浸っていました。

”優しくて紳士的な人たちだったな…もう寒くなるから当分行けないけど、暖かくなったらまた…”

気持ちのいい疲れとお尻の奥に微かな鈍痛を感じながら、いつしか終点の地元駅で起こされるまで深い眠りに落ちていました。
3
2026/10/20 21:37:31 (iYEJ1uen)
今はもう潰れて別店舗になっている成人映画館での出来事です。

爆サイにも度々名前は上がっていてその度に「ジジイが乞食女装してる、終わってるわw」「生フェラ1回1000円らしい、行かねーわゴミw」などなど相変わらず酷い落書きだらけ。ただその書き込み見るまで一切足を運ばなかった場所なんで「そんなに終わってるのか?」を一目見たくて思い切って行ってみた、んですが…

上映内容なんぞどうでもいいんですけど、いきなり座って5分くらいでペイズリー帽子の爺さんがこっちは一切何も女装なんぞしてないのに肘掛けに置いた手をつんつんしたり撫でてきたり…
「無視しないで構ってくれ」と言わんばかりの目で見てきて太ももさすってきたり…
(見境無しか、ボケが…)
さすがにこんなん相手にしてられないので早々に出ましたが…書き込み通り終わってました。

それから数年、どうやら潰れる事になりそう…というのが現実味を帯びてきたようなので(もし本当に潰れるなら別にいいけど1人くらいマトモなの来ないかなー)と無駄な期待を持ちつつも書き込みを眺めているとアド付きが数件。
「〇時に入ります」「〇〇着ています」など。
どうせいつもの冷やかし、とは思いつつ少しの期待とコスをバッグに詰めて向かいました。

ちなみに身長171 体重62の普通体型でかろうじてお腹は出ていません程度です。
比較的楽に被れるショートヘアのウイッグ、あらかじめオールインワンジェルを軽く塗って薄くアイブロウとライナーを引いてマスクをして入館。
トイレでササッと着替えて中に入ると、以前より漂う場末感…ガセ食らって帰る羽目になっても文句言えません。

(ま、ガセなら仕方ないか)
そう思いながら、でもジジイはカンベン!と願いつつ前列に座っていると、しばらくして後ろのドアが開き誰か入ってくる様子。何気なく後ろをチラッと見ると…女装さんと思しき人が2人ほど後列に1人、前列にもう1人座りました。

(ガセじゃなかったな…ほんとに来た。てか初めて見るかも!)肩透かしじゃない事に若干興奮していると、また少ししてドアが開いて誰か入ってくる気配。1人は作業着っぽいおじさん、もう3人入ってきて目立ち帽のおじさんかお兄さんか…という感じの人。そしてそのうちの一人が前列の女装さんの隣に…

(もしかして待ち合わせて来た人かな?)声は全く聞こえませんが何やら耳打ちしてる様子、そして…

(お?マジか…)
なんと目立ち帽の人が女装さんの太ももをスリスリ…
今までガセ情報ばっかり見てきたせいか(ホントに痴漢されに来てる人いたんだ!)と思わず口に出して言いそうになってしまいました。
ドキドキしながら見ていると後ろから音のような声のようなものが…
(ウソだろ…こっちもか?)
目立ち帽の2人が後列に座った女装さんに左右からイタズラ…(おおお…マジでいるんだ…すげぇ…)

さっきよりもドキドキして心臓の音が他人に聞こえるんじゃないかと思っていると、ふと隣に気配が。

(え…いつの間に?)
目立ち帽の1人がいつの間にか隣に座っていたんです。そして当たり前のように肘掛けに置いた手をさすってきました…
「キミ、掲示板に書いた人?」
耳元で囁かれてゾクッとしましたが、ちょっと怖いのと嬉しいような気持ちが入り交じった感覚に陥りながらも「あ、はい…そうです」と答えました。

暗がりでしたが目立ち帽の下は至って普通の人の感じ、威圧感は全く無かったのが安心しました。
「可愛いね、初めて来た感じ?」
手を擦りながら聞いてきます。「はい、書き込み見て。ガセばっかりだけど今日はなんかいけそうな感じだったから…」
そこまで言うと今度は膝の辺りを擦りだします。
ちなみにこの時の服は量販店で購入した「おとこの娘用女子高制服」でできるだけ毛は剃ってストッキングが切れていたので生脚です。

「綺麗な脚してるね、すごく良いよ…」
「あ…」
膝頭からそのまま太ももをスリスリと擦られるとくすぐったさと気持ち良さが交じって思わず声が出ます。
「…あの、触られるのって…初めてなんです」
「そうなの?良いよ~可愛いなぁ」
太ももから更にスカートの奥、鼠径部の辺りまで手が伸びます。擦り方も単調じゃなくて外側と内側まで丁寧に撫で回してくるので、あっという間にチン〇がビンビンに…

「ふぅ…ふぅ…う…」
「気持ち良い?すごくスベスベでいい手触りだよ…」
「…はい、すごく気持ち良いです。…もっと…触ってもらっていいですか?」
「良いね~もっと気持ち良くしよっか」
そう言うとスカートを捲ってレースのパンティに包まれたビンビンに勃起したチン〇を指先でツーっとなぞり上げます。

「ひゃう…うっ…はぁ…」
既に超敏感なチン〇を少しでも擦られるとイキそう…なんとか我慢します。「すごいね、カチカチで。された事無いの?ほんとに初めてなんだ?」「はい…ううっ…」「イキそうなら言ってね」
太くてゴツゴツな指、けど驚くほど優しく擦り上げてくるギャップと気持ち良さでヘンになりそう…
そう思っているうちにますます射精感が込み上げてきます。
「ああ…あっ、あの…い、イキそ…」
ここまで言って寸止めされます。
「ちょっと待ってな」そう言うと上着からポケットタイプのウェットティッシュを数枚取り出して私のチン〇に被せました。
「この中に出しちゃいな…」ティッシュを被せてから亀頭中心にグリグリとしごかれて一気に強烈な射精感が…
「…っ!出るっ!う…」
ウェットティッシュいっぱいに溜まったザーメンを放出して果ててしまいました。
「お~、いっぱい出したね…良かった?」「…はい、すごく良かった…」出した後少し放心状態でしたが、「トイレ行きたかったんだけどな…今いっぱいみたいなんだよな…」本来ならここからトイレで…という所でこう言われてしまったので、

「あの…車あれば出せますか?」「ん?あるけどどこか行くの?」「外で良ければ…」
時刻は夜の23時すぎ、ホテルはどうかな?と思っていたのですが知っている公園の名前を出すと「ああ、そこなら知ってるから…行こうか」「はい」

相手もその場所を知っていたのでコスチュームの上から無理やり上着を着て映画館の外に車をつけてもらって目的地に向かう事に。「へえ、あの場所知ってるんだ?ほとんど人来ない事」「はい、実は夜たまに行ってオナニーしてたり…」「そうなんだ~」

そんな会話をしながら目的地の個人的穴場の公園に。その近くに出来たばかりの公園があって夜になると人通りがほとんど無くなるのを知っていたのです。中は特に寂れてボロボロな所も無いので選びました。
缶ジュースを飲みながら少しお話、「その制服いいよね~」「あ、でもジョークグッズの制服ですよ?」「いいじゃん、他には着ないの?」「…もう1つ今持ってるんです。ベタにセーラー服なんですけど」「お、いいじゃん!着てみてよ」
リクエストに応えて夏服セーラー、ヘソ出しミニ丈でパンティもピンクに変更。

「おお~、回ってみてよ」
クルッと回って全身をくまなく見る目立ち帽さん、もう目がギラギラしてるのがわかります。
「制服好きな感じですか?」「うん、AVとか制服モノ結構見るよ」そう言うとすかさず後ろに回ってミニスカの上からお尻をスリスリ…

「ホント似合ってるよねー」
このままだとまたイカされそう、さっきのお返しをしなきゃ!という気持ちが強くなり向き直ってお兄さん(よく見るとまだ若めだったので)のズボンの上からチン〇をニギニギします。
「あの…私からも…」ズボンを降ろすと既に半勃ちのチン〇、しかも結構デカくて18は余裕でありそう。

「おっきいですね~すごっ!」
「お、おお…指、細くて良いね…」
言い忘れてましたが私は元々指はかなり細くて女性寄りです。少しシコシコすると思い出したようにビキキッ!とチン〇が一気に硬くなりました。

「気持ち良いですか?」「う、うん…初めてかも、こんな細くて気持ち良いのは」
そう言われて嬉しくなった私は(もっと気持ち良くしなきゃ)と思い、お兄さんの上着を捲って直に乳首を舌先でチロチロ…「あっ…い、良いの?」お兄さんの言葉を無視して両方の乳首を交互に舐めながら亀頭中心にシコシコしごきます。

「やば…めちゃ気持ち良いよ…」
「イキそうですか?」
「まだ大丈夫だけど…ヤバいかも…」

亀頭からは我慢汁がダラダラ溢れてきていたのでそれをチン〇全体に塗りたくり、ヌチュッ!グチュッ!とわざと音を立ててしごく事に。
「あっ、あっ、…そろそろ…やばいよ…」
亀頭が赤みを帯びてパンパンに膨らみだします。
「出すところ、見たいです」
わざと耳元で息を吹きかけるように言うとお兄さんは、「あ…出る!お、おおお…」

その途端膨らんだ亀頭から勢い良く精液が地面に向けてどびゅびゅびゅっ!と放出。出した直後も余韻でびゅっ、びゅっ!と2回ほど精液が出ました。
(すご…あんなにいっぱいザーメン出てる…)
初めて生で見る自分以外の射精、めちゃくちゃゾクゾクしました。

「ああ~すごい気持ち良かった…」恍惚な表情のお兄さん。私もシコシコしている最中興奮ですっかり元気になっているので自分からスカートを捲ってパンティから飛び出しそうなチン〇を見せつけます。

するとお兄さんに火がついてしまったのか、そのまま私を抱きしめていきなりキス。一瞬「えっ!」と思いましたがトランス状態になってるのもあり、「もっとお兄さんと一緒に気持ち良くなりたい!」という思いが爆発して自分から積極的に舌を絡めていました。

「すっごく可愛いよ…」
セーラー服を捲りあげて乳首をペロペロ舐められます。「あっ…んんん…」同じように乳首を舐めながら私のチン〇を握ったりシコシコして攻めてくるお兄さん。もうとにかく気持ち良くご奉仕したくて、「シックスナイン…します?」と自分から言ってしまいました。

背もたれのない長椅子型のベンチに跨る形でお互いに生フェラ。エッチな気持ちとむせ返るような匂いでトリップ状態に…
「ごめん…もう…出そうだよ…」「良いですよ…このまま口に…」「良い?…あ、出ちゃうよ…うっ!」
口の中で一瞬亀頭がブワン!となると同時にびゅるるるっ!と精液がいっぱいに放出されます。
「…ん、んん…ごくん!」苦かったですが本能的に飲みきらないと危ない、と思い全部飲み干してしまいました。余韻に浸ってボーッとしてる間もなく今度は私の方がイキそうに…

「あ、でっ…出ちゃい…」
「イキそうなの?良いよ、俺も飲んであげる…」
「…んんっ!あっ…出ちゃう!」
本日2回目の射精、ほとんど薄まってない濃いめの精液をお兄さんのお口の中いっぱいにたっぷり出しちゃいました。

その後はお互いにチン〇を拭いてもう1本ジュースを飲みながら談笑しつつイチャイチャ…しばらくの間セフレとしてお互いリクエストして痴漢ごっこで遊んでました。





4
2026/10/20 16:23:11 (nS0JUA5q)
カナリ以前に、泉南の方にドライブに行った先で、在る知る人ぞ知る有名な発展公園にたまたま寄りやした!
まあ〜釣竿持ってテトラの穴狙いでも遊ぼっかとね、
この辺は、だいぶ先まで行かんとテトラが無いんやでと、おっちゃんに言われ浅っさい目の前の岸壁で釣竿垂らしとったんよな………

するってぇ〜と、向こうの方から中途半端な女装さんがヨレヨレ歩いてきよんよな………こんな夕暮れに
"でも女装さんってぇ完璧で無くロクヨン位の方がええんよ
完女なら女抱いてる方が良かっぺ!思わん?"

でも向かって来る女装さん幽霊見たく、脚も定まらん歩き方で怖ぇぇぇぇと思ったら片手にロングのチュウハイ缶持っとる酔っ払いやんけ……………と

「おじさぁ〜ん、釣れるゥゥゥゥ?」
ワテ「いやいや釣れんがな、餌つけてへんからなぁぁ」
2人で爆笑

暫しの沈黙・・・・・があったかなかったか、忘れたけど
女装さん酒の流れも合ってか?
じぃ〜っとワテを見て 「・・・なぁ〜おじさん、私を釣ってみぃ〜へん?私も餌要らんし笑」って近くで喋るんはええけど、酒クッサ〜

もう殆ど日も暮れて来ていました

ワテ「タチウケどっちなん?」と聞くと「ドロドロのウケ」やと
後ろの方にDOME有るからそこ行こか?と
ヨレヨレなんで、肩貸して挙げてそこまで行くと

先客の女装さんが1人でぼぉ〜〜〜っと座ってました
気を使ってどきかけた時、女装さん「ええよええよ笑、座っときぃぃぃ〜直ぐ終わるから」と酒缶を置いてワテのズボン素早く下ろし出した時、酒缶をグビっと飲み干してそのままワテのちんぽをシャブリだし、ジュバジュボジュボ♡

・・・「絶ぇぇ〜対消毒代わりやん笑」
横で見ていた女装さんが、爆笑してました

酒缶の女装さん、バックからちぃ〜こめのローション容器らしきモンを出して口に含んだ模様♡〔暗くて分からんかった〕またちんぽをジュバジュボジュボ♡

口元から垂れたローションをお尻辺りにモゾモゾしてる模様
既にギン勃ちに成られたワテのちんぽ

酒缶の女装さんがバックに構えて「おいでやす」と
横で女装さんが笑ってる

ゆっくり♡挿れて見ると案外締まったアナル、もっとガバガバやと思いきや笑
ズドンズドンとインサートを始めると…横で見ていた女装さんが笑いながら、酒缶の女装さんのジャケット裾からヨレヨレのシャツ前から、乳首を"B地区B地区"言いながら触ってきました

「何となくさんぴーやん」とワテが呟くと爆笑してました笑













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