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埼玉

投稿者:うん  yuanon
削除依頼
2026/05/20 19:40:46 (R/SuQHKi)
純男だけど
ちんぽが好きで
射精を見るのが好きです。
目隠してAVをイヤフォンで聞きながら
待機してもらい
手や口、オナホなどでシゴキたいです。
会話や面倒な事は無しで
終わったら即退室。
的な都合の良い相手がほしいです。
1
2026/05/17 11:11:14 (g6mFlDvp)
続きです。


ドゥさんのアパートに到着して部屋に行く間も腕組みしながら向かうので、同伴するキャバ嬢ってこんな感じ?と思いながら人目を気にして歩いた。

部屋は何となく異国の雰囲気があった。
御香?みたいにムワッとした匂いだし、スパイシーな感じ。

もう匂いまでエロい!

ドゥさんに促されて小さなちゃぶ台のあるダイニングに座った。
料理も食べ慣れた味で美味しかった。
食後はと言うと、何故かドゥさんの好きなアーティストのPVを観させられた。
そしてドゥさんも口ずさんだりダンスを真似たりして落ち着きがないと言うか常に何かしていた。
僕もダンスを強要された(笑)
手の振りのレッスンを受けた。

いつしか聴いている曲調がムーディーな感じになっていった。
そしてドゥさんが「ほら脱いで」という感じで僕のシャツを脱げとジェスチャーした。
この時はダンスの練習の後なので立ったままだった。
ドゥさんもシャツを脱いで上半身下着になった。
そして曲のリズムに合わせて身体を震わしながら密着し僕の身体を擦っていく。

僕の心の中がわかりますか?




「キターーーーー(・∀・)」

すぐにドゥさんが僕の股間に手を入れて擦ってくれました。
「Oh!」と笑って握り、片手でズボンも脱がしてくれる。
僕はドゥさんの腰に手を当てている状態。
ブラジャーに手をかけると
「まだまだ」と言ったジェスチャーで焦らされ、そのまま座り込み僕のチンコはドゥさんの口に収まった。
久しぶりな上に彼女とは違うワイルドさみたいなフェラだったけど、気持ちよくて耐えられないというより勃起を促進するためのマッサージみたいな感覚だった。
気持ちいいのは気持ちいいけど、イかせるためではない感じ?

ひとしきり口でグボグボと舐め回されて、ドゥさんが立ち上がり下半身の服装も脱いで完全に下着姿になった。
そして背中を密着させて後ろから抱きかかえる状態になった。チンコを押しつけつつようやく胸を触らせてもらえた。プクッと膨れた感触の胸でやはり天然のモニュモニュ感はない。硬めの豆腐みたいな。

ドゥさんは腕を上げて僕の首に回した。

そして問題のドゥさんの股間。
ドゥさんもビンビンだった。
何なら少し僕より長い。細いけど長い。
握るしかないから握ってみた。
人生初の他人のチンコを握った。

僕のチンコはドゥさんのお尻に挟んで、僕はドゥさんのチンコをシコった。
「Oh!Oh!」と気持ちよさそうに声を出す。
この状態で「ちょっとコッチに」と誘導した。
収納棚からローションが出てきた。

「いよいよかー」

床に寝転され、股間にトローっとローションを垂らされナデナデされた。
少しドゥさんも自分の股間全体に塗った。

「あ、ゴム…まぁいいか…」

とちょっとウン◯の事が気になったけど、雰囲気壊すのもアレかと思い勢いに任せた。

僕の眼前はオッパイのあるチンコビンビンのニューハーフです。
でも僕はしっかり勃ってた。
何なら普段より興奮してた。
この勃起力ならエロアニメみたいにパンツを破って無理やり挿入とかもできるんじゃないかくらいに硬かった。
料理のスパイスの影響か??

ついにドゥさんとドッキングした。
何というかヌメッとした感触ではなく、狭いのは入り口だけで後は均一な肉壁って感じ?
でも気持ちいい!
騎乗位の場合、彼女とだと奥に当たるけどアナルは当たらないんですね。
いくらでも奥がある感覚。
ドゥさんもキツそうな顔をしている。
初めてではないだろうが、一気に入れすぎたか?ちょっとプルプルしている。チンコがお腹に付くくらい力が入ってる。

数十秒して肩の力を抜いてゆっくり腰を動かし始めた。
勘違いだと思うけど、この時の僕の心境は
「俺のが太いからキツイんじゃね?」だった(笑)
まぁお陰で自信持って挑めたし、ドゥさんから過去一と言われるくらい細長いチンコから射精させてやると思った。
次第に慣れてきて上下運動もした。
体位も変えた。
アナルファックってバックがスゴいやりやすいですね!

立ちバックがスゴく相性良かった。
早く動かしても抜けにくいし、固定してなくてもいい。
好きな様に突いて、両手は好きな事ができる。
両手オッパイ揉みや、片手オッパイ片手チンコもいけた。

ふと気づいたけど、ウン◯がついてなかった。
腸内洗浄してたのか?
いつ!?!?

最後は正常位で、まずドゥさんが自分のお腹に発射。さすがは外国人なのかかなりの量だし、出している時間が5〜6秒はあった。
僕もイきそうなったから抜いてお腹に…と思ったらドゥさんが顔を近づけて咥えたから口内射精になった。
感覚的には僕もしっかりした量を出した気がするけど、ドゥさんのツバと一緒に吐き出されたからよくわかりません。

ともあれ、マラソンを走ったような達成感でドゥさんの横に寝転がり、スマホをとって会話をした。

「ドゥさんは最高にセクシーで、美しいね」と褒めた。

ドゥさんからは
「楽しかったですね。私たちはベストなフレンドです。日本の人は好きな人以外はこの様な事をしないと聞きましたが、私の周りでは映画に行くことと同じような感覚なのです。だからもっと仲良くなるし、友達みんなが家族のようです。」

マジかー!

「僕には日本人のガールフレンドがいると知っていますか?それでも今日みたいに一緒に遊んでくれる?」

「もちろんです。ソウタさんはガールフレンドを大切にする、そして友人の私やアルンも大切にしてください。」


どうしても追求しておかなければいけないと思い、コレを聞いた。
「ドゥさんはアルンとも、僕みたいにセックスするの?」
すると、
「アルンは同郷仲間なので、あまりそんな感覚ではない。すでに家族みたいなものだし、家族とセックスするのは流石にいけないことです。ソウタは日本の大切な友達以上の友達です。だからもっと仲良くしてくれたら嬉しいです。」

「僕のガールフレンドはあまりセックスに前向きじゃないんだ。だから今日のドゥさんとのセックスはとても楽しかった。毎日でも一緒にいたいよ。」

少し笑いながら
「それは素敵な事だけど、私は本当の女性ではないから色々と準備があります。毎日だと私は忙しいから、何日か休ませて欲しい。」
と返してくれました。

そんなこんなで僕には(もう言ってしまえば)好都合なセフレができてしまいました。
たまに彼女(女性)を味わいながら、ジムに行く感覚でドゥさんと。

もちろん普通の遊びもする。
アルンとも出かけるし3人で夜中まで映画を観たりもする。

気になっていらっしゃる方がいたらアレなので一応お伝えすると、中出しやってます。
2回目にお願いしたら軽くOKでした。
でもやはり口やお尻にかけるのが多いですかね。

なんかそこが友達とカップルの境界と言うか、中出しは子供を欲しがる行為。身体にかけるのは遊びの行為。口で受け止めるのは相手への敬意の行為らしい。
ドゥさんは口で受け止めたいらしいけど、どうしても僕がアナルに突っ込んだチンコを舐めさせるのに若干の抵抗がある。
口で受け止める時はフェラ抜きのみの時にしてもらっている。

僕もそれを聞いて、敬意を込めてドゥさんの射精を受け止めた事がある。
ドゥさんはちょっと量が多いから、ド素人のどノーマルの僕には抵抗が大きいけどドゥさんはとても満足する。

なんなら2回戦目もビンビンと言う「女性ホルモン打ってるんじゃないの?」と疑いたくなるくらい元気だ。

いつかドゥさんに挿入される日が来るかもしれない。
2
2026/05/17 09:53:25 (g6mFlDvp)
僕は最低であることは間違いない。
しかし我ながら恵まれた環境であると自分で納得しているからこれ以上はないと思っている。

僕には普通に女性の彼女がいる。
大人しくて真面目でちょっと…趣味に没頭し過ぎる人です。
不満点はいくつかあるけど、タダの惚気にしか聞こえないだろうから一つだけ言うと、推し活のせいでろくにエッチできないこと。
アニメ好きの共通点があって付き合ったけど、彼女の家庭は少し甘やかし過ぎで過剰な仕送りを推し活に浪費する。

僕は何なら生理以外は毎日でもシたい。
それでも控えて週一とかにして叶わない。

そんな僕には何人か友人がいる。
大学では外国人も多いから留学生も友人で、その中のタイ人の友人が紹介してくれたタイ料理の店で働いている店員とも友人になった。
その人は見た目は女性の中身は男性。
つまりニューハーフだった。
よくよく見れば男性的な特徴もある。しかし日本人と違って肌が浅黒い分、ヒゲも見えにくい。それに脱毛している。
タイ人はとてもフレンドリーで人懐っこい。
日本人と対等に話せて「日本人に友達がいる」と母国で言えば「立派な人になった」と言われたりするとか。ある意味ステータスらしい。
友人の中でも特にこのタイ人とつるんだ。
向こうから遊びに誘ってくるし、必ず食事は例のニューハーフの人がいる店に行くから。

ある日、どうしても気になって聞いた。
「アルンはドゥ(ニューハーフの人)とどんな関係なの?」

すると
「友達だよ。偶然出身地が近所だったんだ。だから故郷の仲間だ。」

僕が聞きたいのはそういう事じゃないんだが…
と思ったけど、それを察したのかアルンの方が
「ドゥは可愛いでしょ〜(ニヤニヤ)。ソウタ(僕)はもしかして気になってますか?」

「いや、なかなか間近でリアルにニューハーフの人を見ることがないからね。珍しいし色々と興味はあるよ。」

「ならドゥと遊びに行ってもっと仲良くなれば沢山話せるじゃないか。ドゥもソウタに日本の事を聞きたいと言ってるし。」

そう言って料理を持ってきたドゥさんにアルンから「彼はキミに色々話したいことがあるらしいよ。キミも彼に興味あるんだろ?店が休みの時に誘ってみたら?」とタイ語で話していた。

するとドゥさんの顔はパァッと明るくなって「是非是非!」と言った様子だった。

しかし言葉の壁がある。
レスポンスには欠けるが今はGoogle様のお陰で何とか会話ができる。多少の単語も知っている。

僕達は近場の観光地にドライブに行くことにした。
情けなくも親に買ってもらった車で。

待ち合わせの店の近くのコンビニに行くと、どう見ても女性にしか見えないドゥさんが待っていた。

割と大人しめの服装でユニクロコーデみたいな感じ。

車に乗り込み出発。
道中に色々話をした。
やはりものすごく人懐っこい。
笑い話になるとやたら太ももや腕を触るし、左腕にしがみついてきたりする。
狭い軽四だから距離が近い。

昼過ぎにはもうカップル状態だった。
ドゥさんは右手でスマホを持ちながら腕にしがみついて歩いていた。もう豊胸している胸に当たりまくりだし、会話する時は僕の耳の近くて話す。
翻訳するスマホに話してくれないと認識が…

もうぶっちゃけリアルな彼女の方は頭から吹っ飛んでいた。
ドゥさんがカワイイ!
ドゥさんのオッパイ揉んでみたい!
ドゥさんにフェラされたい!

と、こんな脳内になってしまってました。

晩飯はドゥさんがタイ料理を振る舞ってくれると言うのでドゥさんの住むアパートへ。

僕は帰り道の途中でトイレ休憩がてらコンビニによって念の為のコンドームを購入。
そしてあとで気がついた。(避妊いらんやん)

次回に続く
3
2026/05/16 20:15:42 (Bb3mZQlV)
パイセンが思いつめた顔で相談してきた
「40歳の誕生日おめでとう」
「皮肉っすか」
「私はね、盆くんより年上です」
「そやね」
「だからね、いい加減切りたいの!竿と玉!アンチエイジング頑張ってるけどお肌に艶がないの、なくなっていくの!」
「切ればいいやん」
「切ればいいやん? 切ったら子供ができない女の出来損ないが出来上がるだけだと、切ったら別れるからと私に脅迫してたのはどこの誰?盆くんでしょ!」
「いやぁ、性転換したいなぁ(チラチラ、女の子になりたいなぁ(チラチラ、と俺の顔色伺いながら願望語るだけで本気そうにしてなかったから黙らしてただけで
そんなに切羽詰まってるなら、賛同する気はあったよ? 脅迫なんて人聞きの悪い。軽い気持ちでやって、後になってから後悔するパイセンの無様を見たくなかっただけです」
「じゃあしてもいいの!? 別れない!?」
「こっわ。なんでそんな俺に執着するかな。自分で言うのもアレだけど、給料低いし浮気するしパイセン虐めるし、碌な彼氏じゃないと思うけど」
「だって初恋だもん!同性しか好きになれないと絶望してた時の私に懐いてくれてた子だもん!両想いだったら手離せなくなるもん!」
「40過ぎのおっさんが「だもん」とか言わない」
「盆くんにしか言わないもん」
ホント可愛いなこの人
「してきていいですよ。手術受けたら戸籍も変えます? なんなら結婚もできますよ」
「プッ、プロポーズするなら高級レストランのディナータイムのときぃー!」
「発想がおっさんで草」

なんやかんや話し合うと、既に現地(タイ)のコーディネーターと話しつけて手続して、後は渡航するだけだったらしい
「俺がこの期に及んでNOと言ったらどうするつもりだったんで?」
「はいこれ」つ包丁
「お前なぁ」
「脅し脅されだから良いかなって。盆くんの女じゃなくなったら生きてる意味ないし」
「(メンヘラなのは知ってたけど命拾いしてて草生える)刺されたら流石に別れるぞ」
「私を背負ってもらうんだから刺すのは自分」
「ぜっく。俺はおっさんなパイセンでも愛しますよ」
「私が嫌なの」
「じゃあ早速発つんですね」
「うん、明日職場に言って明後日にも。善は急げだから」
「お前は悪だろ。今や関係ないでしょうけど、ご実家に先輩は頂きますって話付けてきますよ」
「要らないよ。帰らないから」
「オヤッさんには気に入られてるから楽勝っすよ。お義母さんも大丈夫でしょうし妹ちゃんは祝福してくれますよ」
「あのキチ、未だに妹と盆くんをくっつけようと画策してるから信用ならない。もうあの子人妻だよ?」
「もう執念でボケも入ってるから引けないんですよ。俺が言えば何とかなります」
「愛されてるね」
「ジジイだけは対象外」
「んふふ、じゃあ、初夜で私の処女膜ぶち破ってね♪ ゴッドハンド先生らしいから作れるはず!」
「ちょっと待った。今夜はパイセンのペニクリ最終日じゃないですか」
「だ、だから何」
「女の子気分でいたいパイセンのために我慢の利く限り、まあ余り我慢はしてませんでしたけど、するとき触れないようにしてましたよね。
最後なんですからたっぷり堪能させてもらいますよ? ペ・ニ・ク・リ・い・じ・め」

「フゴーーーーー!フゴーーーー!」
背面座位で挿入されボールギャグを噛ませられたパイセンの自己主張棒にプラグが刺さっている
刺すならこういうものでないと(笑)
「いい加減に女の子名を考えないとですね、熊吾郎(仮名)ちゃん」
先輩最大のコンプレックス、それは雄々しい本名である。仕事では妹ちゃんの名前を借りてる
「モモガ、ムググ!フゴーーー!」
「はっはっは、可愛いの考えときますよ」
フェラでいかせ、ローション手扱きでいかせ、ペニいじめは最終段階に達した
好奇心で器具を買ったはいいがペニ弄りを極限嫌がる先輩のために秘匿せざるを得なかった尿道責めプラグがついに陽の目を見た
M性感で体験し、数人の女装子で試した俺の腕はセミプロなはず
「ほらトントン」
「フゴーーー!フゴーーーー!」
ああ怒ってる怒ってるwガン泣きしてる眼が血走って睨みつけてるww
ギャグを外せば罵詈雑言が撒き散らされるはず
精神的にはマゾだけど、苦痛や不快を快感に転換する肉体機能は持っておられないのだ
甘い顔してやらせてみれば想像以上のことをされた悔しさに身体がプルプル震えてる
腰をぐりぐり揺すってお尻に神経を向かわせ、指爪で乳首の先をカリカリ掻いて注意を引き、逸れたところでプラグをトントン
押し込むのではなく震わせる、尿道はデリケートな通り道だ
プラグが刺激すべきは奥の前立腺だ
「フゴッ!フゴーーーーーー!」
お、血相が変わった
届いたかな、トントン
「ホゴゴゴッ!フゴーーー!オゴゴゴッ!」
「妹ちゃんがレンちゃんだから姉妹っぽくリンちゃんとかどう?」
トントンクリクリ
「フゴーーー!オゴーーーー!」
「淫乱のランちゃんとかいいかな?」
なにゆえ尿道責めをするのか、それは最高の射精のためにある
マジで間欠泉のように噴出するのだ
解放感も半端なく全神経が射精のために用いられたような感覚
宜しければ皆さんもぜひ一度は

「じゃあギャグ外すよ」プラグもヌポッ
「ヒャヒィ!…あ、アギャギャギャギャーーーー!」
どこの怪鳥かな?
素晴らしい噴出でした
「死ね!」
「ひっど。最後に相応しい射精でしたよ。動画撮ってるから女の子になったら一緒に見ような」
「お願いだから一回死んで!このド変態!嫌って言ったじゃん!」
「おっけー、もう一回したい、と」
「死ねよ!もういい、私が殺すから!包丁どこ!?イヒィ!」
「入れたまんまなの気づいてないのかな。明日立ち上がれなくなるまで抱き潰すから」
「初めからそうしてよ!いつもいつも変なプレイばかりして、死ね変態!!」

先週GWに手術を終えました
(せっかくタイに行ったのに病院でずっと悶絶して、観光とかしなかったらしい)
嗚呼、俺のパイセンのペニクリさようなら
4
2026/05/02 09:06:29 (Djciw1Z4)
ニューハーフのやり友ができた。
意外と楽しい。
一緒にいる時は下は裸なので勃起しながら世話焼いてくれるのが
可愛い。
お互いの気持ちが分かりやすい。
恥ずかしいとか言いながらビュンビュン精液飛ばしてくれる元気な子。
結構変態さんで、僕の顔にかけたり飲ませたりが大好き。
僕も飲みたいので相性ばっちり。
食ザーも大好きでかけては僕が食べるのをうれしそうに見ている。
僕が気に入っているのはそのデカくて立派なチンポ。
元気に上を向かせて僕のもしゃぶってくれたり、後ろから突いてあげ
ながら精液を噴射するのを見るのが興奮しますね。
5
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