2026/06/21 05:27:13
(XiahyS1q)
妻に告った時4年付き合っていた彼氏が居た。 でも、諦め切れず強引だった。 すると、、
彼女は私に乗り替えた。 彼女の同僚は”尻軽女”と非難したが、俺は有頂天だった。
確かに、彼女は彼と別れる前に俺に唇を許し、舌まで入れて来て俺を誘っていた。
俺は勃起してしまい、彼女はそれに気付くとジッパーを下ろし咥えた。 俺の初フェラだった。
彼女のその取扱い、舌と口での愛撫は永年の彼の逸物で慣れた仕草だった。そして
俺の様子を窺い乍ら 「出しても、逝っても・・・!」 思わず口内へ射てしまった。
自分の手を使わずオルガを感じたのは初めて、”天に昇る気持ち”で彼女が愛おしく思えた。
妻が初カノになった時期、そんな元彼との経験に嫌悪感など無くて、淫乱な仕草にも
女の魅力を感じてセックスに溺れていた。
特に元彼と親しんだ行為と思われるのが、私が運転中の事だった。 彼女は甘える様に
私の股座に潜り込み、何をするかと思いきや私のジッパーを下ろしたのです。 思わず
私は「オイおい、止めろよ!見られるぞ」って、言ったものの取り出したのだった。
俺も、何だか見られる興奮で彼女任せになっていた。 すると、併進するトラックの
助手席から覗かれ、信号で目が合ってしまった。 でも、彼女は止める気配が無くて
信号青で発進と同時に射てしまい、車がノッキング状態に! 渡り切り車を停車。
下から私を見る彼女は涙目になっていて、口内から吐き出す事はなかった。
俺は益々彼女にのぼせて、逢う度に彼女の魅力を知った。 そして、彼女もオルガを
感じたくて早漏の俺にクンニを教えた。 フェラをし乍ら、「私のも舐めて!」って、
6・9の体位になり、おマンコを舐めさせられた。 最初は嫌悪感も有ったが
彼女の悦ぶ反応に堪らず、彼女を逝かせる興奮を覚えてクリ弄りが好きになった。
そして、彼女は俺に更に甘える様になりセックスは青姦でも有りだった。
二人の愛は見られる事に抵抗が無く、彼女は元彼で慣れているのか俺も興奮していた。
デートコースの夜の海辺だった。 遠くの工場の灯り程度て隣のカップルの顔など判らず
躰の動きが判る程度だった。 隣の声に刺激される様に俺達も重なった。 キスで始まると
ルーチーンの様にお互いの愛撫へ。 その延長でフェラとクンニだがこの時6・9の体勢が
難しくて彼女がチンポを隠す様に咥えると俺は夜空を仰いでいた。
俺は逝きそうになり、小声で 「でっ出る!」 すると彼女は俺に跨り座位になったと思うと
ミニスカのお股から紐パンを脱ぎ、俺の硬くなった逸物を撮み自分の肉壺に突き刺した
のです。 ”スゲェ!” 俺は堪らず横になり、夜空に薄っすら彼女の上半身が上下に、
そして前後に揺れていた。 どんなに慣れても、早漏は相変わらずだった。
妻との恋愛中の2年、毎週半分は逢っていて俺は5・6回以上はオルガを感じていて
彼女も俺以上に逝っていたと思う。 一度彼女に「彼と何回ぐらい・・・?」って、すると
「そんな事覚えてないわよ!」 野暮な事を訊いてしまった。 確かに若い10代半ばから
4年となれば、新婚さん程度は。 処女を奪われ、奪った二人ならセックスが楽しくて
気持ち良くて遣り捲っていたのだろう。
俺に変わってもゴム無しが大半で半数以上は中出しで、元彼とも数百回は子宮に精子を
ぶっ掛けられ彼の因子が残っているはずだ。 重要なのは”堕胎”は経験しなかったのか?
「大丈夫だったよ!」って言っていたが、結婚後婦人科に付き添って行くと事務員から
「結婚相手はやっぱ違う男なんだぁ!」って、聴こえた。 元彼とも来ていたのだった。
只、問診票の妊娠経験”無し”で安心した。
処女と結婚ならこんな思い、こんな嫉妬は無いだろう! でも、愛しているからだろう、
そんな思いが俺を欲情させ、勃起するのです。。。 この後もつづくのです!