ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

夫婦の悩み相談

※相談以外の書き込みは禁止です
2026/10/21 04:59:58 (ucJFywiY)
結婚して1年、主人共24歳で子供はいません、私は結婚してセックスすると必ず3〜5回は逝きます、それに比べ主人ったら、(俺は、たった1回で、何で、女のお前だけ何度も逝けるんだ)と悔しがります、私は主人に言ってあげました(女はお産と言う、男には解らない位辛いものがあるの?、さのご褒美なの)主人、黙ってしまったわ!。
1
x削除依頼
2026/10/19 18:50:19 (PkxbH5/5)
俺26歳、女房23歳で結婚して2年後、俺は若いお父さんに憧れていたから20代で父親になりたくて、4か月も毎日中出しても妊娠しなかったので、女房と一緒に不妊治療の相談に行った。
俺は、30代くらいの看護婦(当時、看護師は女ばかりで看護婦と言った)に、
「我慢しないで早めに出してくださいね。」
と言われて、手コキで精液を採取された。
凄く恥ずかしかった。

その最中、俺のいる処置室と妻のいる診察室のドアとカーテンが偶然同時に開いて、開脚した女房の恥穴に若い医師がゴム手袋をした二本の指をズブッと入れ、グリグリこね回していた。
「大丈夫ですか?」
と言いながらイヤらしい手つきで、女房の恥穴の浅い上部分を撫でるように指を動かしていた。
女房がベッドを思い切り握りしめながら、
「だ、大丈夫、です・・・」
と震えるような声で答えていた。

数日後の土曜日、家で女房の恥穴に二本指を入れて、こね回したら、女房がのた打ち回って喘ぎ悶えた。
やっぱり、あの医者のやつ・・・
何だか、診察室で必死で快感と戦っていた女房が健気で、暫く毎日、夜討ち朝駆けで女房を押し倒してヤリまくったら、妊娠した。

あれから25年過ぎて、その時出来た子供はとっくに成人して独立、下の子も大学で外に出て再び夫婦水入らず。
そんなある休日、相変わらず仲のいい俺達が昼間からイチャイチャしながら下半身丸出しで、イチモツと恥穴の弄り合いをしている時、女房の恥穴が物凄くヌルヌルになったので、二本の指を入れてこね回したら、女房がのた打ち回って喘ぎ悶えた。
フラッシュバックしたあの時の光景・・・あれって、本当に不妊治療だったのだろうか?
それともスケベな医者が若妻の恥穴を弄んだだけだったのか。
誰か教えてくれないか?
2
2026/10/12 19:21:40 (eLCwAhDO)
結婚して10年の妻は3歳年下の37歳、テレ朝の弘中綾香アナに似たベビーフェイスで、三十路には見えません。
そんな妻は、大学時代に毎年彼氏が変わってたそうで、妻の大学時代の友達がそう話してたのを聞いたことがあります。
妻は、訪問先の会社のインフォメーションに座ってて、可愛いな~と思っていました。
何度か訪問するうち顔見知りになって、ある金曜日、帰宅しようと駅に行くと、何やら人だかり、何だろうと思うと妻がいたので、
「あ、どうも。何かあったんですかね?」
「踏切事故で電車が止まってるんだそうです。」

最悪の事態でしたが、時間を潰そうと妻を居酒屋へ誘うと、喜んでついてきました。
「こういう赤提灯って、女性っひとりだと入りづらいんですよね。」
ここで連絡先を交換、話が盛り上がって、翌日、ドライブすることになりました。
待ち合わせの場所に行って妻を乗せて海まで走ると、
「うわ~。オートマじゃないんですね。」
当時乗ってた車は中古で買ったアルテッツアの6MT、4気筒2000cc、NAで210ps出るピーキーな扱いづらい車で、それを乗りこなす姿に惚れてくれました。

当時、妻は前彼と別れて半年、前彼はイケメン同僚でしたが、常務の娘さんに見初められ、妻を捨てました。
それを考えると、妻は大学で4年、前彼、私は6人目の彼氏なのかなと思いました。
口説いてラブホに連れ込むと、下を絡めたキス、そして、着やせするようで、ベビーフェイスに似つかわしくないムチムチボディ、クンニすると、やや右側が伸びた秘唇、そして、赤紫に変色していました。
フェラも少しバキュームを加えたおしゃぶり、経験豊富そうでした。
「中には出さないでね。」
と生を容認、入れると中で感じてヒイヒイ、すっかり開発済でした。

可愛い顔した妻が、どんな男に処女膜を破られたのでしょう。
今まで、色んな男に秘穴をかき回されたり、しゃぶられたり、その姿を想像すると興奮しました。
女子大生時代、一晩中やりまくっていたのでしょうね。
そんな、可愛くてスケベな妻は最高です。
奥さんが非処女だった場合、他所の男に秘穴が変形変色する程かき回されていたんですよ。
そう思うと、妻が他の男に女唇を吸われたり、女核を吸われたりしてヒイヒイ言ってたのかと思うと嫉妬するとともに、どんな風にされていたのか知りたい思ったりしてしまいます。
可愛い妻をクンニしながら、ここに5人の男の男根がめり込んで、精液を解き放ったのかと思うと、悩ましいけどゾクゾクします。
3
2026/10/12 08:59:43 (v5AMfeJS)
私も妻も45歳の春、下の子供が自立して夫婦二人きりの生活に戻ったので、これを機に夜の性活も戻りました
育児が落ち着いても子供の目を気にしてセックスを我慢していた二人、子供がいない日や時には昼間からラブホで抱き合うくらいの仲だったので、妻から求めてくることもありました

悩みというのは私の身体、性欲はあるのに反応しないチンポのことです
私のチンポは平常時8cm、勃起しても10cmで引っ張れば皮が剥けるという包茎粗チンですが、妻はこれがいいと言ってくれます

40代折り返し地点ではこれからやるぞ!というだけで勃起していましたが、衰えない性欲とは反対にチンポの反応は悪くなり
50歳になった今では妻に愛撫されてもフニャチンのままだったり勃起しても中折れになることも
勃起した時は一発出しても元気なままでそのまま二回戦に突入したり、休憩を挟んでもすぐ元気になって三回戦という日もあるので、完全に使い物にならないというわけではありません

バイアグラ等を飲めば勃起しますが、薬で無理矢理勃起させたチンポはあまり喜んではもらえず
フニャチンでも自然なままのチンポ好きだからといつまでも握ったり咥えたりしてくるので、手マンや69で妻をイカせると満足してくれます
本当は勃起したチンポで膣をかき回して欲しいんだろう?と思うとその気持ちに応えられない自分が男として情けなく思えます

昨夜も一度は勃起し挿入したものの中折れで終わりましたが、朝起きた時パジャマの中でフニャチンを握ったまま寝てる妻の手
血圧がやや高めではあるものの薬を飲むほどではないので酒を控えたり運動したりしていますが勃起力の改善にはならず
妻には浮気はしてほしくないので他人棒は嫌ですが、私の代わりに玩具を使って喜ばせたほうがいいのかと思ったり
4
2026/10/11 13:44:23 (Re4rA6BA)
大恋愛で結婚した妻は、学生時代にミスキャンパスでした。
ものすごい美人というわけではないのですが、167cmと長身でスタイルが良く、清楚なイメージで、よくCMで見かける向里憂香さんにとても似ています。
東日本大震災の時、たまたま二人でエレベーターの中で被災し、3時間ほど二人きりで閉じ込められたことで芽生えた恋でした。
お互い励まし合い、生きて助かったらデートしようと約束しました。
その時、私30歳、妻25歳と決して若くない年齢で、付き合うなら結婚するかもしれないという予感がありました。
死ぬかもしれない極限状態から解かれ、ホッとしながら妻を見るとその美しいこと・・・連絡先を交換して、デートの約束をして別れました。

2年後、結婚した私達は、子供が生まれて3人家族になっています。
ちょっと晩婚でしたが美人妻との夫婦の営みは最高です。
妻の女唇がネットリと男根に絡みつき、愛液が白く泡立ち男根にまとわりつきます。
男根を深々と突き入れるたびに、大きく開いた両足が震えます。
妻と唇を吸いあって、舌を絡めて愛し合います。
腰をグラインドさせながら妻の綺麗な乳房を揉み、乳首を摘まむと妻は呻きながら喘ぎます。

テレビのCMで向里憂香さんを見るとつい妻をチラッと見て、似てるなあ・・・と思います。
そして、25歳で非処女だった清楚な長身美女は、若い頃何人の男の男根を咥え込んだのだろうと思います。
男性と女性が性を交えるということは、裸で男女の性器が結合して、その結合部分の状態、裸を弄りあう行為ですから、夫婦の営みと何ら変わらない行為です。
妻と営む夫婦の性行為の中、私は、ミスキャンパスだったスタイル抜群の清楚なお嬢様だった妻が若い頃に経験した元彼達との性行為も同じなのだろうと思って、切なくなるのです。
妻の女陰に深々と突き立てられる自分の男根を元彼の男根だと思いながら、それをゆっくりと出し入れして愛液をブジュルと噴き出しながら悶える妻を見ると、それが元彼に抱かれている妻だと想像できて興奮してしまうのです。

こんな思いをしているのは私だけでしょうか?
5
2026/10/10 13:30:40 (0a6VFn8t)
神奈川のお嬢様女子大を卒業して1年目だった妻は、このような地方都市にかくも美しく清楚な女性がいただろうかと思うほどの美貌だった。
舞い降りた天使に、この人しかいないと思った。
20代最後の彼女になるだろうし、もし付き合えたら結婚したいと思った。
勇気を振り絞り、一大決心で告白したら、
「本当ですか?感激です!」
とあっけなく付き合えた。

妻23歳、俺29歳で初めての夜、清楚な美貌が上気して、重ねた唇の中では舌が絡み合った。
このキスは、非処女・・・と感じた。
「綺麗だね・・・」
「あの・・・私、大学時代に彼氏がいましたから、その・・・」
「ああ、こんなに綺麗な23歳に処女なんて求めてないさ・・・」
ベッドで素肌を晒した妻の痩身は美しく、痩身でもCカップはありそうなきれいな形の胸を揉み、薄桃色の乳首を舐めた。
俺の目の前には、23歳の妻の肉裂と陰毛が露出していた。
俺の肉棒は固く勃起し、その勃起した肉棒を妻が食い入るように見ていた。
「ご立派ですね・・・」
巨根とまではいかないが、長さで16㎝ある俺の肉棒は、処女だった元カノ以外はみんな大きいと言った。
そして、その俺の肉棒を見ただけでご立派と言えるのは、少なくとも見ただけで比較できるほど馴染みがあった肉棒を最低一本は知っているということだ。

俺が妻の足の間に割って入りクンニをしようとしたら、妻は察して足をM字に開き、舐めやすい体勢を取った。
妻の肉裂から、ある程度の摩擦を受けなければ成り得ない薄紫の肉唇が見え隠れし、その肉裂に沿って舐め上げると、
「ハァ~~~」
という長い吐息が漏れた。
舐めていると次第に肉裂が開き、閉じていた時に見え隠れしていた薄紫の部分を先端とした肉芯が開き、外側の薄紫から内側の桃色までグラデーションになっている肉穴まで見えた。
桃色の肉穴の上、左右に薄紫のハの字の肉唇の中心には、既に勃起して尖った大きめのクリ肉があった。
クリ肉を口に含み、硬いコリコリ感を楽しみながら舌で撫でた。
「アア、アア、アア、アア・・・」
かなりクリ肉が敏感で、ブチュ・・・ブチュチュ・・・と音を立てて愛液が溢れ、入れ時を告げた。

クンニを終えて体を起こすと、妻は、俺の肉棒を両手で挟むようにして、口に含んだ。
その手はタマ袋を包み、精巣をマッサージするように揉んだ。
カチカチになった肉棒を口から外すと、妻は、俺の肉棒を挿しやすいように両膝を抱えて拡げながら、胸側に引き上げた。
クンニで火照った肉裂が完全に露出され、クパァと開き、肛門まで丸見えになり、若い女が自らするにはとてつもなく恥ずかしい格好をした。
妻は、愛し合う俺との愛の確認のため、羞恥に耐えて思い切り肉穴を晒したのだ。
しかしそれらの妻の自主的な行為は、すべて元彼にしていたことであり、元彼もまた、女子大生だった妻の同じ姿を見ているのだと思うと複雑だった。
女が、特に清楚な美女が自ら取る体勢としては、屈辱的なほど羞恥に満ちた体勢なのだ。
それを仕込んだ男に嫉妬せざるを得なかった。
まして、目の前で広がる肉唇の先端は薄紫になるまで使用済みなのだから・・・

俺は、勃起した肉棒を妻の肉裂にあてがった。
妻も、愛し合う性交の期待に興奮して息が荒かった。
俺は妻の両足を抑え付けて目いっぱい拡げ、肉棒を妻の肉穴に挿し込むと、肉筒を押し広げてズブズブと何の抵抗もなく沈んでいった。
根元まで沈めると、肉筒の天井にカリ首を押し付けるように腰を立て気味にして、肉筒を削り取るようにゆっくりと引きながら、妻の反応を見た。
ゆっくり肉筒の天井を突くように入れ、削るようにヒクを繰り返すと、明らかに過剰に感応する部分があり、そこが妻のGスポットだと判明した。
Gスポットを見つけられて撫でられれば女は弱い、身を捩って感じ始め、
「アァアァァアァァァ~~~~」
と震えながら全身に力が入っていた。
クチュクチュと愛液が溢れ出す音が響き、23歳の清楚な非処女は俺にしがみついて首筋にを立ててヨガリ始めた。
その様子を見て、これほどまでに性を開発しつくされた妻は、いつ、だれに処女膜を突貫されたのだろうと思った。
初体験の時、初めて陰裂を男の前に広げたときの羞恥、肉棒を肉筒に受け入れた時の痛み、恥ずかしい体勢を当然の行為として躾けられた清純な女子大生・・・
そんな妄想をしていたら、射精感に襲われた。
慌てて肉棒を抜いて、間一髪で間に合った射精は、肉穴から弾くように抜け出た肉棒から精液が宙を舞い、妻の痩身に降り注いだ。
妻は、胸から下腹部に散った精液を指で拭い取り、
「今後、この精液は私だけのものです。絶対に他所の女に出さないと約束してください。風俗もダメです・・・」
と誓わせられた。

この後、妻の俺に対する態度が変わった。
何かにつけて「俺の女」扱いを求めた。
とにかく清楚な出で立ちが似合う美貌の持ち主で、白いワンピースに白いツバ付きの帽子をかぶり、どこから見ても上品なお嬢さんだが、俺とのデートでは俺にしなだれかかり、ベタベタしながらさりげなくズボンの上から肉棒に触れて、ベッドに誘われるように仕向けた。
きっと、性を開発されて女の悦びを知った女子大生の妻は、性交好きな女になったのであろう。
元彼にも、俺と同じように肉棒を刺激して性交を求めたのだろう。

女子大生の妻と大学生の元彼は、夢中で肉棒と肉筒で交わったのだろう。
元彼は、妻の肉筒に肉棒を挿しこみ、掻き回し、突きたて、何度も出し入れさせながら清純女子大生だった妻を喘がせて、悶える痩身と揺れるCカップを楽しんだのだろう。
女子大生だった妻の方も、若い男子大学生だった元彼の硬い肉棒で肉筒を突かれながら、性の交わりに生しる快楽に酔い痴れたのだろう。
元彼の背中に腕を廻し、夢中で腰を打ち付け合い、妻の肉穴から分泌されたヌルヌルの愛液が白く泡立ち、肉棒に擦られる肉唇を薄紫に焼けさせたのだ。
私にも生挿入を許し、安全日には中に欲しがった恋人時代の妻だから、元彼にも同じ行為をさせていたはずだ。
妻の愛液と元彼の精液が混じりあい、妻の肉唇と元彼の肉棒はヌラヌラと光っていただろう。
若い二人は貪るように、毎日性行為に励んだことだろう。

結婚して20年、俺は50歳になってもまだ妻の元彼の夢を見る。
その時、俺の肉棒はソソリ起ち、妻を求めて疼く。
44歳の妻は今でも清楚な美貌の持ち主だが妖艶さも兼ね備えてきて、街角に立てばナンパ男に声がかかる。
そんな妻を抱き続けてきたから、妻の肉唇は薄紫だった部分は黒くなり、桃色だった部分が薄紫になっている。
妻の肉裂を開いても、今は桃色の部分は皆無の荒淫肉穴なのだ。
そしてそれは、大学時代の元彼によって植え付けられた荒淫の種が育ったものなのだ。
6
x削除依頼
2026/10/09 01:41:45 (DgvYPiRh)
夫は5歳下の65です。
夜ベッドに入ると求めつきます
夫婦だから当然なのでしょうが…
休みの前の日は何度も求められ挿入されるのですが
寝ていても夫は求めてきます
以前、私も嬉しくて嵌められ何度も逝かされていましたが
この頃は何度も嵌められると膣が痛いのです
前みたいに濡れなくなったのでしょうか
体位を変えられて挿入されると特に痛くて
正常位で嵌めてもらいますが…
夫に悪くて
何とか夫を満足させたいし私も、もっと濡れて感じたいんです
今でも夫は、朝まで遣りたい
と言ってくれるのですが
私も夫の要求に応えたいんです
どうしたら膣が濡れて夫に嵌められたいんです
こんな悩みもたれ解消されてる方がおられませんか
7
2026/10/08 23:33:48 (RFVS8e3w)
私52歳妻51歳
32で結婚してすぐに子供が生まれ、その頃はまだセックスしてました。まあ、月1ぐらいと少なかったんですが。
子供が5歳のとき、自分の両親に勧められて、子供を預け、ふたりで近場の温泉宿にとまりました。そのときしたのがさいごとなり、それ以来してません。妻はあまりしたくないようで、拒否され続けられ、自分も妻に悪いと思い、あまりせまることが出来ず、この歳になってしまいました。寝ている時に手を握る程度のスキンシップしかなく、悶々としています。こんなものなんですかね?夫婦の営みって。今でも、妻を抱きたい。しかし、拒否…拒絶される。妻の「また今度ね」のその場しのぎの言葉。信じられなくなりました。最近は妻と話すのも楽しくないです。はたから見たら夫婦仲は良好に見えるみたいですが、私が冷めてきたようです。
8
2026/10/08 11:46:14 (JgZYsD4m)
俺が東京で大学生だった10年くらい前、女子大生や短大生は、意外とあっさりと処女膜を破らせてくれた。
可愛いね、綺麗だね、素敵だね、大好きだよ、愛してるんだ・・・やれるためなら何でも言ったあの頃・・・
処女膜をブチ破って、
「初めてだったんだね・・・」
そう言って抱きしめながらしっかりピストン。
女体が次第に快感を知っていく過程がイイ。
1年もすると、足をおっぴろげてアヘアヘ悶絶して手前で乳揉んだりして。

そんな彼女達も社会人になると、お澄ましして清純を気取ったりする。
都会の大学でメイク慣れした女が田舎に戻れば、ウブな田舎男はオメメがハート。
気に入った男を素早くロックオンして、色仕掛けで落とす。
「あなたに出会えるって知っていたら、あの人に処女をあげなかったわ。ごめんなさい・・・」
処女をあげた人としか付き合っていないような言い方で、数々の男に股を開いた過去を封印するのだ。
元彼が1人でも10人でも非処女は非処女、ばれることはない。
ウブな男は、素敵な彼女の処女膜をぶち破った男が憎くてたまらないが、彼女が好きすぎて結婚するのだ。

大都会で女子大生だった奥さんのマンコには、何人もの男が生チンポを突っ込み、中には愛の言葉をささやきながら容赦なく精液をマンコの中にぶっ放した男もいただろう。
女子大生だった奥さんのマンコから流れる精液を拭いてやりながら、
「俺と初めてハメたときからヒンヒン喘ぎやがって、きったねえマンコは精液で消毒だ・・・」
なんて思ってたりする。
結婚する気なんかサラサラない学生のセックスを散々してきて、使い古されたマンコで故郷へ帰り、それなりの会社でお澄まししていた奥様。
東京になんか出なければ、綺麗な身体であなたの前に現れたかもしれない奥様は、東京の大学へ行ったばっかりに、何人もの男達にマンコを蹂躙され、汚されてしまったのだ。
9
2026/10/08 08:48:28 (CeM1W3fu)
出会いはフランス旅行でした、彼女は彼氏と僕は友人と2人でした。
異国で見る彼女は飛び切りの美人でした芸能人も足元にも及ばないと思う程でした。
その彼女とまさかの再会、横浜でした。
彼女も僕を覚えていてくれ再会を懐かしみお茶をしました。
話してる彼氏とは別れ今は空き家だと知りました。
そこで猛アプローチを成功でした。
そして2回目のデートで身体の関係が、キスしながら全裸に当然の如くフェラを彼女が僕は丁寧なクンニをしようと鼻をそこへ。
うん?なんだこの臭いまさか、そのまさかでした悪臭の元は彼女のマンコからでした。
この世の物とも思えない悪臭が漂っているのです。
以前から彼女といるとなんか変な臭いを感じていたのですが、まさかまさかのマンコからの悪臭でした。
もう耐えられゼ彼女に僕帰りますと。
その時でした頭に衝撃が走りました。
そうですあのフライパンです。
別れた彼氏もフライパンの被害者にニュースが伝えていました、ミヤネ屋でもです。
僕は鼻がひん曲がったまま太湖のほとり無錫の街へ旅立つのでした。
10
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス(?)
※投稿ミスや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。