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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
削除依頼
2026/09/10 01:08:45 (PA0igUrO)
嫁と別れてから半年あまり、例のビデヲ通話から半月余りで
生での関係をもちました。
思い切ってきっかけさえ作れば簡単でした。
なによりも義母が思ってた以上に好きものだったからかもね~

最初のセックスも激しかったのですが、2回目は昼間にラブホでした。
嫁とは出来なかったプレーも積極的に応じてくれます。

ホテルに着くなり勃起してる僕の股間に下腹部を押し付けながら
舌を絡めた濃厚なキスをしてきます。
ベットに腰かける否や、ベルトを外しファスナーをおろしてきます。
義母と会うときは薄手のビキニタイプを履いていくんですが
その上から唇を押し付け、(*´Д`)ハァハァと息を吹きかけながら
ちんぽをむさぼってくる始末w

パンツの横から引っ張り出したチンポを根元、裏、先っぽを
何分も舐めまわし咥え込んでくれます。
唾液でドロドロになったころにお風呂タイムです。

そこでは手に泡をつけまんべんなく洗ってくれます。
当然お返しに僕も念入りにw

鏡の前に仁王立ちになる僕のチンポをしゃぶり始める義母、
鏡に映る自分の痴態に目をやりながらしゃぶりつづけます。
そんな自分の痴態に興奮しているようです。
そう思った僕は元嫁としたくてもできなかったオシッコプレーを
お願いしました。(いえばやってくれると思ってた)
「お義母さん オシッコみせてください。」
「いいけど出るかなぁ?」
「大丈夫こうすれば出ますよ」そう言って
後ろから両膝を抱えました(赤ちゃんをおしっこさせる体制)
そして鏡にその痴態をむけます。
「恥ずかしぃ」いっしゅん小さく言いました。
剛毛ながらむき出しになったおマンコはぷっくりと腫れあがってように見える
「ほら!おまんこ丸見えですよ いやらしい!」
お義母の口からはずっと吐息がもれてますが、なかなかでません。
僕の力もなくなり断念w
「でそうになったらいってくださいね」そういって部屋に移動しました。

お互い裸のままでもよかったのですが、着衣も好きなので
僕はビキニパンツ、義母にはパンティーとインナーを来てもらって
イチャイチャ開始です。
「これもってきたの」とバックからおもちゃを出す義母でした。
やはりもってやかと思った。w
僕はソファーに腰かけた義母の前に仁王立ちして
オナニーを始めました。
当然義母もオナニーかいしです。乳首を指でつまみながら
パンティーのうえからバイブの振動を楽しむ義母。
我慢できないかのような腰の動きです。
逝きそうになった僕は手を止め義母の横に座り
肩に手をまわし義母の乳首をコリコリしながら 首筋、
耳元を舐めまわし、義母の舌に舌を絡めました。
腰をひきつかせながら全身で息をする義母。

僕はパンティーを脱がし、足を大きく開かせて
おまんこをむき出しの体制にして
「お義母さん 入れて見せてください」
「うぅ、見てくれる?」
なんどかビデヲ通話で見せあってるので さほどの抵抗はないよいです
ゆっくりと深くバイブが飲み込まれていきます。
すでにトロトロのおマンコ!
バイブの根元には白くねばい汁がたまっています。
深く咥え込むたびに「ぶぃんぶぃん」と鈍い音が響いています。
「ねぇ 〇君もして!」「近くで見せて」
僕もセンズリ再開しました。
「一度胸に とばして!」と要求です。
まぁ 一度逝っても義母にかかればすぐに復活しそうだしな・
そして 「マンズリ。センズリ」と
隠語を言い合いながらはてます。望み通り僕は義母の胸めがけて発射!
胸にかかった精液に目を落としたかと思うと
残りの精液を吸い出すようにチンポを咥え込んできました。
根元から吸い出すように唇と上あごで吸い付いてきます。
これがまた堪りません!おマンコの中だしより快感かも!

たちまちフル勃起です。
ベットに移ってひとまずバイブを渡しおなってもらいました。
その間僕は全身を舐めまわしてあげました。
そしてお互いなめ合いをして、上から義母が跨ってきました。
いわゆるくい打ちスタイルです。上下しながらグラインド!
「たまんないわ、この硬さ!」「あぁ気持ちいぃ!」
逝きそうになった僕はチンポを引き抜き そのまま下に下がって
くい打ちスタイルのまま下からおマンコを舐め上げます。

そして四つん這いにしてバックはめ!
ここでも義母はおマンコを僕の恥骨にグイグイ押し付けるように
腰をうごかしてきます。
思わず腰を引いて抜きましたw
義母を仰向けにし、こしに枕を敷いてむきだしになったおまんこを
軽く舐め上げました。
「ううぅぅ」と悲鳴のような声
そしてチンポをあてがいトロトロになった汁をふき取るように
ちんぽを上下にしてこすります。
そのたびに腰を浮かせる義母です。
「早く 入れて!差し込んで!」
ゆっくりと深く差し込んでいきました。
「いぃ、マンコいぃ!」
小さくそうくりかえす義母」
そのまま中だししました。チンポを抜きもせず腰を押し付け合う二人。
さすがに成婚尽き果てた僕w
1
2026/09/08 15:10:39 (gfidWr.p)
半年前に嫁の浮気癖が原因で別れました・・・
出来ちゃった婚なので4歳の娘を僕が育ててます。
気苦労が多いですが楽しみがあります。w
AVの中でのような出来事があるんですね・・・・w

そう義母です!!この義母も×1の一人暮らし
色白のぽっちゃりとした男好きのするかおだちです。
結婚した当初よりエロいなと思ってました。
そんな義母ですが 僕や孫娘のことをずっと気にかけてくれてました。
孫娘とはライン通話をよくしています(ビデヲ通話」)
そんなある日 ふろ上がりでパンツ一つでビールを飲んでるときに
義母からビデヲ通話が来ました
いつもの癖で応答にビデヲのところをタップしてしまいました。
これが ラッキーでした!w
パンツなのに閉まったと思いましたが 時すでに遅し
まぁ下半身は写らないのでいいかと思い。
「娘昼間疲れたのかねてしまってます。」「起こしましょうか?」
「いえ いいのよ!また今度で」
「せっかくだから〇君、少しおはなししようか」
「ハイそうですね、しますか」
「ちょっとまってて」そういって 画面から消えました
戻ってきた義母は胸元の切れ込んだシャツです
少し映った姿はロングTシャツ?みたいな感じでした。
話の最中にちらちらと見える胸はノーブラっぽい!

え!わざわざそれに着替えてきた?
僕はドキドキしながら会話をしてました。
もしかしたら 何か起こるんじゃ?いや起こしたい!
義母も期待してる?とw

孫娘のことや元嫁、など世間話などなど、
そんな会話の中ず~っとエロい事に発展しないかなとか
なにかきっかけ作れないかなとか考えてましたw

「ちょっとビール取ってきます」そう言って立ち上がりました
もちろんパンツ(ぴっちりしたボクサータイプ)一つであることを
見せるためです。当然そのときの股間は7割勃起じょうたいです。
すねから上はみえたはずです。

ビールをもって着席しました
「ねぇ〇君、チラッと見えたけど腹筋すごいね!」
「学生の時水泳やってましたから、いまは面影ないですけどw」
「そうかな?」
良いきっかけになればと思い「そうですよ ちゃんとみます?」
と言ってみた
すかさず「うん みせて!」
内心「やった!」と思いましたその途端ちんぽはフル勃起です。w
義母はやはり好きものだと確信もしました。

僕は立ち上がりお腹と股間が見えるようにしました。フル勃起のふくらみを強調するように少し斜めにしたりw
「やっぱ  お腹われてるね!さすが元水泳部」といいながら
義母のカメラは胸から下半身に移動しました!
ロングシャツの裾は太ももの真ん中あたりまでめくれてる!
僕はすぐにカメラを元の位置に戻そうと思ってましたが
そのまま股間を映すことに!

義母は期待してると確信した僕は
「お義母さん なんかエロっぽくてきれいですね」
「変な気分になってしまいます」と言いながら
モッコリとした股間に手を這わせました。
そう!義母をみながらオナニーしますの合図を送ったんです。

義母がどう出るかドキドキでしたが
「娘があんなだから ごめんね」といいながらも
太ももの奥のパンティーが見えるぐらい裾をめくってくれた。
もう完全にいける!と思った僕は ビンビンに勃起した
ちんぽを引っ張り出し、掌に唾液をつけゆっくりこすり始めました
てかてかと光る勃起チンポを見ればもっと大胆になるはず!
僕は亀頭のくびれから裏筋の血管を強調するするように見せつけます。
「すごく堅そう!」そう言って義母は立ち上がり完全に裾をまくって
へそのあたりまで映しました。

ぽっちゃりした下腹部に小さめの薄手のパンティー!
剛毛なのか恥骨はこんもりと盛り上がってます。
「我慢できません!脱いでください」
義母はパンティを下げ 股間に手を伸ばしおマンコをまさぐり始めました。
嘘か本当かわかりませんが 義母はこんなこと言いました
「こんなにドキドキして おまんこが濡れるのは何年ぶりかしら・・・」
「自分でするのもひさしぶりだわ・・・」

隠語も飛び出しながらお互いに股間をいじり続けました
僕は我慢の限界がすぐに来て
「出ます!だします!
「出して 私のおマンコに飛ばして!と義母

僕は一気に射精!ぴくぴくと脈打つチンポから残りの精液が落ちます。
根元から亀頭に向かってしごきあげると精液が亀頭を伝って裏筋にながれます。
その様子をカメラを跨ぐようにして見せると
「すごい えろいわ」といいながら自分も片足を椅子にあげ
おまんこを 下から映してくれました
てかてかと光り白く濁ったマン汁はお尻の穴のところにたまってます

「いつか 生でお義母の体を見たり触ったりしてみたいです」
「私も〇君の硬いの触ってみたいわ」

血が通ってるわけでもなし、嫁と別れた今では身内でもない二人に
うしろめたさはありませんでした(おそらくw)

そして生で快感を味会う機会はすぐに来ました。
ぷにゅぷにゅした義母のからだ、羞恥心の薄れた熟女とのセックスは
なんでもありのすごいものです。

妄想し続けたシチュエーションでのセックスはいったんおいときます。
2
2026/09/07 12:55:56 (JXNJz7F5)
子供の夏休みの1週間前に、二人の子供を連れて実家に帰ってきました。
家には主人と同居している義父を置いてです。
義父は小説家で時々出版社の方が来てくれるので安心かなと思って、、
当初は4日間のつもりでしたが、母の具合が悪いと言って3日間延長をしました。
夏休みも終わり子供が学校へ行くと、義父が怒りだしたのです。
「どう言うつもりだ、私をほっておいて、実家に帰るなんて、、」
「お義父さんにも言ったじゃないですか、、」
「1週間だなんて聞いてないぞ、、」
「だって、お義父さんには出版社の方がお世話をしに来るじゃないですか、、」
「世話と言っても食べるくらいだろ、私は貴美子にここの世話をしてほしいんだ、、」
そう言ってパンツを脱いで大きく硬くなったものを出すんです。
その時は主人も子供も仕事と学校へ出かけたばかりで、私は台所で後片付けをしていました。
気付くと義父が私の後ろに立ち、血相を変えて言っているのです。
そして私のスカートを捲るとショーツを下げ、後ろから挿入しようとしていたんです。
「やめてください、、」と言って逃げようとするのですが、ショーツが足元まで下げられているので逃げることができず、テーブルの上に胸を着く格好になってしまいました。
そこへすかさず義父が後ろから入れてきたんです。
義父のちょっと激しいセックスを私は待っていたんです。
最近は私を跪かせ義父の物を咥えるとか、ベッドに寝て私に愛撫を強要するとか、義父から激しく求めてくることが少なくなっていました。
だから、義父を怒らせ激しいセックスをしてもらうように仕掛けたのでした。
「ああ、、お義父さん、す、凄い、、私、、これを待っていたんです。」
その後、キッチンからリビングへ移動して裸にされてソファーに座って、背面座位って言うのでしょうか下から突き上げられ、勢いが激しすぎてオチンチンが抜けると私の手で入れ直しをさせるんです。
「貴美子、抜けてしまったぞ。これをどこに入れるんだ、自分でやってみろ、、」
私は股の下に手を伸ばして義父のオチンチンを握ると、自分の膣穴に宛がい腰を落としていくんです。
まだ朝の早い時間から義父と交わり、いつ出版社の方が来るか分からないのにです。
玄関でチャイムを鳴らしてくれればいいのですが、私も義父も気付かず庭から覗かれたら義理とは言え父娘の行為を見られてしまうんです。
「ああ、、嫌、お義父さん、ここでは嫌、、お義父さんの寝室で、、」
義父と私が起ち、繋がった状態で義父の寝室へ連れて行かれるのです。
「ああ、、怖い、、」
それは私が立って少しお尻を義父の方へ突き出す慣れない足取りではなく、義父のオチンチンがいつ外れて離れてしまわないか、そっちの方の不安が大きかったのです。
やっとのことで義父の寝室へ着くと、急に義父が私を突き離しベッドに投げると襲ってきたのです。
「ああ、、お義父さん、乱暴はやめて、、」と言いながら私は義父が襲ってくるのを待って足を大きく広げていました。
そこからは激しい義父の愛撫、キスをしながら胸をきつく揉まれ跡形が付くくらいなんです。
それでも私は心の中で、もっと、もっとと思って受け入れていました。
バックから突かれたときには四つん這いにされ、尻肉を叩けれアナルが見えるように左右に開かれ、それでも「お義父さんもっと、もっと激しくして、、」とお願いまでしていたんです。
主人が私を求めてくるのは週末だけと決まっていたので、それまでには赤みが引いているのを祈っていました。
それでも万が一、赤みが消えなくても主人はいつも薄暗い灯りの中でしか私を抱いてくれないのでバレる心配はないと思っています。
何とか義父との行為が終わって出版社の方がやってきました。
私は鬱血しているだろう体にワンピースを纏い、「この間は義父がお世話になってすみませんでした、、」とお礼を言ってお茶を出していたんです。
3
2026/09/06 13:03:35 (dpZKhbRC)
義がつく妹ですが今年の5月から体の関係になっています。
私31歳、妻25歳、そして妻の妹莉子21歳大学生です。
私の転勤で妻の実家近くに今年の4月から引っ越してきました。
そして5月のGWに大学に通うため一人暮らしをしていた義妹の莉子が帰ってきたのです。
結婚前は時々会っていたのですが、久しぶりに見た義妹に色気を感じました。
妻とどこか飲み帰って来ている時は買い物に行ったり、映画や食事も、、
私も何度か付き合わされ少しづつ親しくなっていったのです。
GWと言っても私は何度か出勤の時があって、仕事を終え駅に着いたら莉子ちゃんがいました。
「どうしたの、偶然だね、、」
「もう帰っちゃうの、、」「ああ、、」
その時はそう思わなかったのですが、偶然ではなく必然だったのです。
「お義兄さん、どこか飲みに連れて行ってよ、」と言い出すのです。
「でも、家内が待っているから、、」と言っても聞いてもらえず、妻に連絡して遅くなるからと言って居酒屋に行きました。
元々はこちらの方に住んでいて、行きつけの居酒屋に、、
「莉子ちゃん大丈夫、飲めるの、、」と、少し冗談的に言うと怒った様子で飲み始めたんです。
1時間ほどで酔ってしまって肩を担いで出たのはいいのですが、「ああ、、吐いてしまう、、」と言われて仕方なく連れて行ったのがラブホテルでした。
すると気分が良くなったのか、今度は、「私って魅力ないですか、、」と言われ、話を聞くと向こうで彼にふられた様子で、、
「そんなことないよ、、莉子ちゃんは魅力があって俺は好きだな、、」と言うと、抱き付いてきたのです。
身長165くらいのDカップくらい、スタイルもよくて肌もきれいで、5月と言ってももう暑いくらいでノースリーブの服から見える脇が色気があって、その奥のブラも、、
「だったら私を抱いてよ、、魅力的なんでしょう、、」と言われてしまいました。
「でも莉子ちゃん酔っているから、、気分がよくなったら早く変えろ、、送っていくから、、」と言うと、
「お義兄さんの意気地なし、、」と怒鳴られて、かっ~としてしまった私は莉子ちゃんをベッドに押し倒してしまったのです。
そこからは無我夢中で着ているものを脱がせ、自分も裸になって抱き付いてしまったのです。
莉子ちゃんの中に挿入してやっと自分がとんでもないことをしているのに気付き、でももうどうすることも出来ません。
莉子ちゃんに至っては私の首に手を回し、キスをしているんです。
もうどうにでもなれと言う感じで、たとえ妻と離婚してもと思いながら莉子ちゃんを抱き続けました。
「ああ、、お義兄さん、いい、いい、、」
「ああ、、莉子ちゃん、ゴ、ゴムを着けないと、、」
「今日は安全日だから中に頂戴、、」と言われ、また舞い上がってしまいました。
腰を前後の打ち付けどれくらいたったのか、莉子ちゃんの中に出してしまいました。
しかし、まだまだ私の物は元気で、枕元にあった時計を見ると時間が経っていなく、相手が妻の妹と言う事ですぐに出してしまったことに気付き、2回目に挑戦したのです。
2回目は少し落ち着いて莉子ちゃんの体を隅々まで愛撫し、数回いかせた後また中に射精しました。
GW中は莉子ちゃんも1週間のお休みと言う事で一度だけで終わってしまったのですが、夏休みになると1ヶ月帰って来ていたようで何度か抱いてしまいました。
妻には前もって同僚と飲みに行ってくると言って、帰る途中で莉子ちゃんと待ち合わせをしてラブホに、、
莉子ちゃんも実家では、友達と飲んでくる、と言って出かけていたようです。
時には出張と嘘を言って莉子ちゃんとお泊りデートも、、、
中出しは気が引けましたが、5月に今日は安全日だからとちゃんと正直に言ってくれ、今回はピルを飲んでいるからと言っていたので中に出させてもらいました。
8月だけでも6回、いいえ、7回莉子ちゃんを抱いてしまいました。
これからは苦手な出張も率先して行くようにして、莉子ちゃんと向こうで会うつもりです。















4
2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






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