2026/09/10 01:08:45
(PA0igUrO)
嫁と別れてから半年あまり、例のビデヲ通話から半月余りで
生での関係をもちました。
思い切ってきっかけさえ作れば簡単でした。
なによりも義母が思ってた以上に好きものだったからかもね~
最初のセックスも激しかったのですが、2回目は昼間にラブホでした。
嫁とは出来なかったプレーも積極的に応じてくれます。
ホテルに着くなり勃起してる僕の股間に下腹部を押し付けながら
舌を絡めた濃厚なキスをしてきます。
ベットに腰かける否や、ベルトを外しファスナーをおろしてきます。
義母と会うときは薄手のビキニタイプを履いていくんですが
その上から唇を押し付け、(*´Д`)ハァハァと息を吹きかけながら
ちんぽをむさぼってくる始末w
パンツの横から引っ張り出したチンポを根元、裏、先っぽを
何分も舐めまわし咥え込んでくれます。
唾液でドロドロになったころにお風呂タイムです。
そこでは手に泡をつけまんべんなく洗ってくれます。
当然お返しに僕も念入りにw
鏡の前に仁王立ちになる僕のチンポをしゃぶり始める義母、
鏡に映る自分の痴態に目をやりながらしゃぶりつづけます。
そんな自分の痴態に興奮しているようです。
そう思った僕は元嫁としたくてもできなかったオシッコプレーを
お願いしました。(いえばやってくれると思ってた)
「お義母さん オシッコみせてください。」
「いいけど出るかなぁ?」
「大丈夫こうすれば出ますよ」そう言って
後ろから両膝を抱えました(赤ちゃんをおしっこさせる体制)
そして鏡にその痴態をむけます。
「恥ずかしぃ」いっしゅん小さく言いました。
剛毛ながらむき出しになったおマンコはぷっくりと腫れあがってように見える
「ほら!おまんこ丸見えですよ いやらしい!」
お義母の口からはずっと吐息がもれてますが、なかなかでません。
僕の力もなくなり断念w
「でそうになったらいってくださいね」そういって部屋に移動しました。
お互い裸のままでもよかったのですが、着衣も好きなので
僕はビキニパンツ、義母にはパンティーとインナーを来てもらって
イチャイチャ開始です。
「これもってきたの」とバックからおもちゃを出す義母でした。
やはりもってやかと思った。w
僕はソファーに腰かけた義母の前に仁王立ちして
オナニーを始めました。
当然義母もオナニーかいしです。乳首を指でつまみながら
パンティーのうえからバイブの振動を楽しむ義母。
我慢できないかのような腰の動きです。
逝きそうになった僕は手を止め義母の横に座り
肩に手をまわし義母の乳首をコリコリしながら 首筋、
耳元を舐めまわし、義母の舌に舌を絡めました。
腰をひきつかせながら全身で息をする義母。
僕はパンティーを脱がし、足を大きく開かせて
おまんこをむき出しの体制にして
「お義母さん 入れて見せてください」
「うぅ、見てくれる?」
なんどかビデヲ通話で見せあってるので さほどの抵抗はないよいです
ゆっくりと深くバイブが飲み込まれていきます。
すでにトロトロのおマンコ!
バイブの根元には白くねばい汁がたまっています。
深く咥え込むたびに「ぶぃんぶぃん」と鈍い音が響いています。
「ねぇ 〇君もして!」「近くで見せて」
僕もセンズリ再開しました。
「一度胸に とばして!」と要求です。
まぁ 一度逝っても義母にかかればすぐに復活しそうだしな・
そして 「マンズリ。センズリ」と
隠語を言い合いながらはてます。望み通り僕は義母の胸めがけて発射!
胸にかかった精液に目を落としたかと思うと
残りの精液を吸い出すようにチンポを咥え込んできました。
根元から吸い出すように唇と上あごで吸い付いてきます。
これがまた堪りません!おマンコの中だしより快感かも!
たちまちフル勃起です。
ベットに移ってひとまずバイブを渡しおなってもらいました。
その間僕は全身を舐めまわしてあげました。
そしてお互いなめ合いをして、上から義母が跨ってきました。
いわゆるくい打ちスタイルです。上下しながらグラインド!
「たまんないわ、この硬さ!」「あぁ気持ちいぃ!」
逝きそうになった僕はチンポを引き抜き そのまま下に下がって
くい打ちスタイルのまま下からおマンコを舐め上げます。
そして四つん這いにしてバックはめ!
ここでも義母はおマンコを僕の恥骨にグイグイ押し付けるように
腰をうごかしてきます。
思わず腰を引いて抜きましたw
義母を仰向けにし、こしに枕を敷いてむきだしになったおまんこを
軽く舐め上げました。
「ううぅぅ」と悲鳴のような声
そしてチンポをあてがいトロトロになった汁をふき取るように
ちんぽを上下にしてこすります。
そのたびに腰を浮かせる義母です。
「早く 入れて!差し込んで!」
ゆっくりと深く差し込んでいきました。
「いぃ、マンコいぃ!」
小さくそうくりかえす義母」
そのまま中だししました。チンポを抜きもせず腰を押し付け合う二人。
さすがに成婚尽き果てた僕w