ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

色仕掛け体験談

※女性から誘惑してエッチした体験談
2026/05/10 18:11:54 (Vzax2WlE)
私が初めて男性がオナニーをしている姿を
目撃してしまったのは中2でした
30代で子供がいない夫婦の叔父さん
私のこと幼稚園の頃から知っていて
とても優しい叔父さんでした
その叔父さんが私のパンツを手に持ち
パンツを広げ汚れている部分を見ながら
勃起させたおちんぽを触っていて
パンツに鼻を近づけて匂いを嗅いでは
息を荒くして凄い勢いでおちんぽを触り
パンツをお面のように顔に被り汚れている
部分を鼻の辺りにして舌を出してパンツを
舐めたりしていました
初めて見る男性のオナニー
知らない男性ではない叔父さんが。。。
私の穿いていたパンツで。。。
信じられないような現実は衝撃的でした

中学生になって、身体も心も成長した私は
性への関心があって偶然に学校の帰りに
公園で捨てられてたエッチな漫画雑誌を
見つけて、こっそり持ち帰り机の奥に
隠し、時々見てはエッチな思いにオナニー
していました。
その漫画にベランダに干してある下着を
盗んで、いやらしい妄想をしながら
オナニーしていて、その欲望が抑え切れず
家に忍び込んで洗濯機の中から未洗濯の
汚れた下着を盗んでしまい
下着に付着した分泌物を見て匂いを嗅ぎ
異常に興奮して射精をしてしまった男性が
盗んだ下着の持ち主の女性に悪戯電話を
したりエッチなDVDや玩具を女性の家の
近くに置いて女性がそれに気がつき
持ち帰ってしまい男性の罠にかかり
オナニーをしてしまい男性はそれから
女性の部屋に盗聴器を仕掛けてしまう
そんな内容にグロテスクな描写で男性器が
描かれていて射精しているのが。。。
とてもエッチに感じてしまい
いつもその漫画を見てはエッチな思いで
オナニーをしていた私が穿いていたパンツ
オナニーをして汚してしまったパンツで
叔父さんが漫画でしか見た事のない
大人の男性がオナニーしているのを目撃し
叔父さんは、勃起させたおちんぽに
私の穿いていたパンツを巻き着けて射精を
した後に洗濯機の中に戻していました。
いつから?叔父さんはこんな事を
していたんだろう。。。
脱いだパンツを洗濯機の中に入れた後に
盗み出しては返していて誰も気づかずに
洗濯されていたなんて。。。
叔父さんの精液が私のパンツに。。。
叔父さんのちじれた太い陰毛が着いていて
独特の精液の匂いがしました。
私は漫画の内容を現実に目撃した事で
叔父さんが性欲を持て余していて
私のことを女性として欲情していると
思うだけで凄くドキドキしてきて身体が
熱くなって目撃してしまった叔父さんの
勃起させていたおちんぽに興奮してしまい
いつ、叔父さんにパンツを洗濯機の中から
持っていかれてもいいように雑誌で読んだ
男性が好まれるような状態の未洗濯パンツ
トイレの後でおしっこを拭かずに染みが
出来るように穿き続けてみたりして
もう1度だけ叔父さんのオナニーを見て
見たいと思い、オナニーの時も思うのは
叔父さんのエッチな思いを妄想ばかりして
私は、叔父さんを汚れたパンツで罠を
仕掛けていたつもりでいたんです。。。

仕掛けていたつもりだったのが
本当は、叔父さんの罠だったとわかった時
私のエッチな行動も全て叔父さんは
わかっていて、知っていて試していた?

それ以来、叔父さんのエッチな悪戯は
何も、抵抗拒否を出来ずに叔父さんの
言うがままに黙って従うようになって
私は、叔父さんの奥さんや自分の母にも
内緒で叔父さんに誘われるままに
学校の下校時に車で迎えに来られて
週末に叔父さんの家に遊びでお泊まりに
行っている時でも奥さんの目を盗んでは
叔父さんに甘えているふりをしながら
叔父さんは私に触れ触りエッチな行為を
させていました。

幼稚園の頃から私を知っていて
身近で成長を見ていた叔父さんは
私がオナニーばかりに夢中になっていた事
男性の勃起させているおちんぽに異常な
くらいに興奮してしまう事を知って
叔父さんは私に目撃させて確かめたんです
時間をかけて徐々にエッチな行動を私に
試しながら私の反応を楽しみ興奮して
まだ中学生なのに
こんなにもエッチな女の子だなんて
誰にも知られたくなんかありませんでした
でも、叔父さんに優しくされて
キスをして舌を絡められて抱きしめられて
しまうと。。。その気持ち良さに負けて
理性を失いました
奥さんや母にも内緒というのも
同級生の女の子が同年代の彼氏との
エッチな話題を聞いていても
私は、小柄で童顔な幼いイメージで
おとなしく真面目な女の子に見えるけど
本当は、誰よりも大人の女性として
大人の男性とエッチな行為をしているんだ
愛されているんだと思っていました。

叔父さんは、奥さんにわからないように
手で触れてきたり自分の勃起させている
ズボン越しに触らせてみたりして
私の好きな音楽をヘッドホンで聴かせて
いるふりをしてエッチな音声を聴かせたり
学校の下校時に車で迎えに来て
人が来ないような河川敷に車を停めて
土手の草むらでおしっこをさせてみたり
おしっこの後にティシュで拭かずにいた
状態のままで恥ずかしがる私のスカートを
めくり上げながら顔を埋めてきて
パンツの上から犬のように舐めてきたり
狭い車内でいつ誰が通るか?不安の中で
叔父さんの勃起させたおちんぽを触り
射精するまでお手伝いをしたりして
そんな、叔父さんとの秘密の関係は
私には、当時どれも初めての経験で
両親が離婚後に母との母子家庭生活で
母が若い男性とお付き合いをしていて
複雑な環境の中で叔父さんに愛されていて
求められている女性として喜びと性への
関心や、ひとりでするエッチとは異なる
快感を感じ覚えていました。

叔父さんが私に焦らすように悪戯をして
私は叔父さんに悪戯された後に
叔父さんとの秘密の行為を思い出しては
狂ったようにオナニーしてしまう。。。
そんな事さえも
叔父さんは私の行動を想像して
楽しんでいたと思います。。。
激しい挿入するようなセックスを
叔父さんは私に求めませんでした。。。
勃起させたおちんぽを私の性器の割れ目に
押しつけるようにして擦り着けるように
亀頭の先でクリトリスを刺激して
私の陰毛の少ないおまんこに精液を出して
興奮し満足しているようでした。
叔父さんは、まだ男性と経験のないような
年齢の女の子がオナニーしてしまう事や
恥じらう素振りとかに異常なくらい
興奮しているようでした。。。

今でも覚えています
叔父さんとの秘密の行為は
私がエッチな性癖になってしまった原因
だったんだと思ってしまうんです。
1
2026/05/10 16:58:03 (2UTsOq1V)
北本市住み団地妻でーす。私がやりたい時は17号沿いの利根書店に行きますよ^ ^
マイクロミニでT穿いて生脚でアダショコーナーでDVDを物色してると必ず声掛けて頂きます。相手の男性を見てアリだなと思ったら持ち帰りして頂いてます。
2
削除依頼
2026/05/10 08:42:53 (iJu1aI/0)
30過ぎてから運動不足解消のため早朝に近くの大きめの公園を歩いてます。
昨年から時々学生の男の子が同じコースを走っていて、挨拶するようになり、最近はちょっとお話するようにもなりました。
可愛くて若い男の子との会話にドキドキしちゃってます。
暖かくもなってきて男の子のことを意識して、ちょっと薄着で肌にピッタリな服やノーブラで乳首わかっちゃうような感じにしてみたり、ノーパンでスパッツだったり……不自然過ぎないくらいにセクシーさをアピールしてみてました。
そしてついに男の子の我慢の限界がきたみたい。ちょっとよろけて胸を彼の腕に押し当てる感じになって……そのまま手をひかれて、周りを確認しながら公園の男子トイレの個室へ押し込まれちゃいました。
ドアのカギを閉めてこちらを向いて手を胸に。優しく……けどしっかりと下から持ち上げるかんしで揉んできました。
私が抵抗しないと分かると両手でシャツの上からもみくちゃにされて、最初の優しい感じから、荒い揉み方に興奮しちゃいました。昔からMなので乱暴に扱われるくらいが好きなので…。
そのあと全裸になり、静かに小声でいろいろと教えてあげながら後ろから入れてもらいました。ゆっくり挿入され、男の子のも気持ち良いいのか声が出ちゃってて…可愛い……。トイレの中じゃなかったら寝かせて騎乗位で好きに動きたいくらい。
慣れてきたら動きも良くなってきて気持ち良い所も突いてくれて、すぐに男の子はイッてたけど私もイッちゃいました。ギリギリで抜いてお尻にかけてくれて、そのあとお掃除フェラ。可愛いモノを綺麗に舐めていたらまた大きくなってきてそのままフェラを続けて二発目を口の中に。
久々のエッチで凄く気持ち良くなりました。
3
2026/05/09 13:10:39 (zmyWkQyD)
今は親からの家業を継いでますが、それまでは教師をしていました。
後継ぎ問題もあり退職を迷っていた時期に娘が我が校に入学。
娘の卒業に合わせて退職する意思を固め始めた頃の出来事になります。

娘が三年生になり入学してきた男子生徒のひとりに恋をすることになってしまいました。

もう、四十を過ぎた中年女をその気にさせた男子生徒。
信じられないことにアプローチしてきたのは向こうからで、いつしか私の方が虜にされていた…
そんな感じから、することになってしまったと表記した訳です。

私はオリエンテーリング部の顧問をしていました。
私は自転車が趣味で、アウトドア関連というだけでなし崩し的に顧問を任されたという経緯なんですが、実質大した活動をする訳じゃなく、幽霊部員でいたい生徒が籍を置く部という位置づけでしょうか…
彼もその部に在籍していました。

ある時彼が上級生に失恋しました。
(どうやら年上の彼氏といる現場を目撃してしまったそう)
ものすごくかいつまんで説明すると、失恋して落ち込んでいると知ることができた私が、部活動の一環としてサイクリングに誘ったのだ。
わざわざ休日に二人で出掛けたのは、私が彼に潜在的に好意を持っていたからだ。
それにひょうたんから駒みたいなところがあって、誘っておきながら彼がオーケーするとは思っていなかったのだ。

彼も本格的ではないながらもクロスバイクに乗っていて、私達は二時間くらいで行ける山に登った。
お弁当は私が用意し、手頃な広場で食べたりなかなか楽しめた。
一人ならもっと頂上を目指すのだが、彼と話をしたいというのもあり、途中自転車を置いてハイキングコースがある山に歩いて登ることにした。


教え子とこんな親密に話すのは初めてだった。
なんといっても彼が煙たがることなく接してくれるから、私は娘の友達と親として話してる気分でした。
彼も先生ってこういう人なんだと、新たな一面を見たようで感慨深そうだった。

私はこれだけ歩けば今夜は帰ったらバタンキューなんじゃないのとからかうと、いや、今夜は興奮して寝れなそうだと答える。

彼は先生の今日の格好は反則だと溢した。

私は自転車乗るときはいつもスパッツなのだが、自転車のサドルに股がる姿や、狭い道では後ろからずっとお尻を見させられて、目の保養を通り越して毒になってしまってると悪びれずに言った。

普段学校ではあり得ない会話だけど、この日はそういう軽口を叩ける雰囲気ができていた。
彼はまた本当にサラッと自然に言っても嫌みじゃないのだ。
私もこの年でそんな事言われるなんて嬉しいわぁ~とサラッと返答できた。
やっぱり人間は相性だと痛感しました。










4
2026/05/05 07:54:54 (b3l94gid)
お姉ちゃんと一緒にいるだけで、心臓がうるさく鳴り響くんです……。

特に、シャワーを浴びたあとの素肌がまだ熱を帯びてる時。
タオルで優しく髪を包み込んで、ボディミルクを滑らせるように塗り広げて、しっとりとしたテクスチャーが肌に溶けていく瞬間……全部、裸のまま。

ドライヤーの温風が首筋を撫でるたび、背中がぞわっと甘く震えて。
お姉ちゃんの視線を感じながら、わざとそのまま何も纏わずに立っているんです。

「服、着なよ……」
って、ちょっと困ったような笑顔で言われるけど、
その声が優しすぎて、かえって胸の奥がきゅんって締め付けられる。

「もう少し、このままで……いい?」
そう言いながら、素足のままお姉ちゃんに近づいて、
まだ湿り気のある体を、ぎゅっと押しつけるように抱きつく。

お姉ちゃんの柔らかい胸に、自分の素肌がぴったりと重なる感覚。
温かくて、甘いシャンプーの香りが混ざって、頭のなかがふわふわに溶けていくんです。

このドキドキは、きっと誰にも言えない秘密。
お姉ちゃんを、ただの家族じゃなくて、一人の女性として愛おしく想ってしまう……
そんな、背徳的で甘い時間。

裸のまま、お姉ちゃんの首に腕を回して、耳元で小さく息を吐く。
「好き……」って、声に出さずに心の中で何度も繰り返しながら。

この瞬間だけは、時間が止まればいいのにって、
いつも切ない願いを抱いてしまうんです。
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。