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2026/08/21 13:42:26 (ht7F8dMw)

少し気温下がりましたが、
まだまだ蒸し暑い日が続いてますね。

昨日、何か新しいオナネタはないかと親水公園を巡っていました。噴水とか水遊びの出来る公園のことです。

普段なら犬の散歩やジョギングで賑わう公園ですが、日中は暑すぎる!
児童用遊具なんか、触ったら火傷するくらい熱を持っている(うんてい、鉄棒など)、そのせいか誰も遊んでいない

唯一、水遊び場に6.7人くらいの女の子たちがいる

いいねぇ〜。靴を脱ぎ、裸足になって水遊びに興じている少女たち…絵になるねぇ〜

「こんにちは」「「「こんにちは〜」」」「君たち地元の人?」「いえ塾帰りに立ち寄っただけですよ〜」

いや地元やん
塾帰りに立ち寄れるのバリバリ地元やん

足元をみてみると
靴や靴下、それにカバンなんかが散乱している
俺も裸足になりプール(?)の淵に腰掛ける
水が冷たくて気持ちいい
少女たちのはしゃぐ声
スカートから垣間みる脚、太もも
目に優しい光景だ
俺はチャックからチンポを取り出し
オナニーしてるとすぐに臨戦状態になる

しかしそこで思わぬアクシデントが起きた!
なんと少女たちの1人が俺のチンポに気づいてしまったのだ!
1人が気付けば皆に伝わる

「ねぇあの人ナニしてんの?」「…ヤバくない⁇」「こっちみてる…」「やだ…」「こっちみてんじゃねぇよ」「ちっさ」「もういこう、ねぇもういこう」

女の子たちが遊んでる2m手前
彼女たちをおかずにオナニーごっこ
いわゆる見抜きに気づかれてしまった俺
JC(?)たちから口々に罵られる

「ちっさ」「ちいさい」「小さいもん見せてんじゃねぇよ」「そんな小さいもん見せて恥ずかしくないんですか〜」「さいあく」「ヘンタイ」

みな一様に小さい小さいを連呼しつつプールから上がってゆく
もしかしたら学校でそう言うように教わってるのかもしれない
露出狂に遭遇したときの対処法…的な?

なるほど確かに効果的だ
年端もいかない少女たちから罵られ
自尊心をなくし、心が折られ
逃げてしまいたくなるのだろう…


そう、並みの露出狂ならね

だが甘いッ 私は違う‼︎
その先生に伝えておくがいい!
その露出狂対策はッ‼︎‼︎

逆効果だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

喰らえ 全力全開フルボッキ!!
ぐんぐんぐんぐぃ〜ん シャキーーーン

プールサイドで足を拭いている
あるいは靴下を履いてる少女たち
逆にズボンを脱ぎ
パンツを脱ぎ捨て近づいていく俺
濡れた太もも、滴るつま先がgoodだ

「あゆみ危ない!」「えっ きゃああああ」

座って靴下を履いていた少女、あゆみ(あみ?)の真横に立つ。むしろ勃つ


散乱した荷物
滑りやすい足元に
臨戦体制の変態とくれば
そりゃ着替えもままならぬ様子で

靴下1つ履くのにも手こずっている少女たちの横10㎝。1人1人に勃起した大人チンポを披露して差しあげる

「うっざ」「なんなのこいつ」「近づいてくんな!」「ちっ…デ、デカイ」「キモいんだけど」「シネ」

誰も小さい小さい言わなくなる
何とか自尊心を取り戻せたようだ

着替え終わった娘から自転車に跨り去ってゆく
1人一言づつ罵りのお言葉を頂戴した
ありがとうございます




「こりゃあお前、そこで何をしよる!」
「!?」

見ると背後から、杖をついたばぁさんが近づいてくるのが見える
ビックゥッッッ
全っ然気づかなかった…
女の子に夢中になりすぎて周りが見えなくなるとは、俺もまだまだだな

しかしばぁさんだったのが幸いだった
これなら何とか逃げきれそうだ
実際、ちょっと危なかったけど…

自分のパンツとズボンを掴み
一目散に退散する
少女たちとの接触からここまでわすが3分
ウルトラマンも帰宅する時間だ
俺はフルチンのまま
真昼の市街地を駆け抜けていった
1
2026/08/17 19:28:59 (YK5mvyat)
この物語はフィクションです
登場する人物・団体は全て架空のものであり
実際には存在しません
紳士の皆さんは絶対にマネしないで下さい


オナクラ  口や性行為等の接触を伴わないソフトサービス。基本プレイは見抜き。オナニーでイクところを見てもらうだけのサービスだ。
俺は業界未経験の嬢が入店すると真っ先に予約を入れる。ただの新人と違って業界未経験は全くスレてない娘がくる。中にはおちんちん見るのも初めてです的な娘が『極々稀に』紛れ込んでくることもある。今回の体験がまさにこのパターンだった。

(新人) 体験入店new
完全業界未経験 現役女子大生 サヤカ18歳
小柄で人懐っこいタイプ 微笑みはまさに天使
全くの未経験です優しくしてあげてください

速攻で予約。初プレイをGET‼︎
リアルで対面したサヤカは、エッ小学生⁉︎ってくらい小さい。150㎝あるかないか、ちょっと大きい小学生と言われても通用しそうなくらい小柄で痩せていた。
話し合った結果60分コスプレコースに決定。
ヘソだしルックの超小さい制服を着てもらう。
よくこんな小さな服着れるなぁ〜と感心した。
「凄い似合ってるね可愛いいよ」「ありがとうございます。ちょっと前まで現役だったので」
最初の30分はおしゃべりタイムにした。

サヤカは本当に女子大生だった。
高校卒業後に上京してきた苦学生だ。
親からの援助は学費だけで、生活費は自分で稼がなければいけないらしい。
物価高で生活費が厳しくなったのだろう。『そういう娘』がくるのがオナクラだ。

俺も親の支援は受けられなかった身。
苦学生さんの苦労はよくわかるつもり。
純粋に応援するつもりで5000円渡すも「そういうのは〜」と断られる。真面目な性格だ。
残り30分。

「あのぅ〜そろそろ見せてもらっても良いでしょうか?」
俺としてはこのままおしゃべりで終わらせてもいいなと考えていたのだが、やっぱり真面目な性格なのだろう。しっかり射精まで付き合いたいそうだ。

サヤカの目の前でパンツを降ろす。
半立ちくらいのチンポが現れる。
サヤカの手がチンポに触れた。
実はコスプレコースには自動的に手コキサービスも含まれているのだが、俺はこれ余計なサービスだと思ってるんだよ。
オナクラはあくまで『見てもらう』だけのサービスでいい!手コキとかゴムフェラなんて蛇足も良いところだ。むしろ「そんなの無理です出来ません」的なキャストの方が良い。

しかし根っから真面目気質なのだろう、無理しなくていいよ〜と言っても「いえお仕事ですから‼︎」と聞いてくれない。
サヤカの小さい指の感触が気持ちいい。
しかしただ摘んでいるだけ。あきらかに不慣れな感じ。その先のやり方がわからないのか、手コキというにはいささか刺激が足りない。

もっと強くやっても大丈夫と、サヤカの手を引いて扱き方のレクチャーをする。サヤカも徐々にコツを掴んできたのか、自分の指でむくむく大きくなっていく男性器に目が釘付けだ。
「どう?」「こんなに大きくなるんですね!」「初めて見たの?」「ここまで大きくなるのは初めてです」「フェラチオってわかる?」「口でするやつですよね」「したことないの?」「ないです絶対無理!」「まぁグロいもんね」「はいグロいです」「素直だね笑」「すみません笑笑」

こんなウブな娘でもたまぁ〜に入ってくる。それがオナクラ業界。新人・業界未経験……ね、悪くないでしょ?

そうこうしてるうちにズルムケ鬼頭チンポとご対面。初めて見る鬼頭チンポに困惑と戸惑い、そして若干の好奇心をのせた視線が突き刺さる。「もっと近くで見て」「はい」サヤカの顔の真ん前に仁王立ち。サヤカの手をやや強引に引いて、自分本位にしごき上げる。
サヤカは息を呑みながらも目を離すことなく見ていてくれる。やはり良い子だ。
「あ……これ、男の人のにおい」
カウパーが滴りはじめる。フィニッシュまでもうすぐだ。
「ごめんくさかったかな?」「いえこんな間近では初めてだったので」「よかったらウェットティッシュ使ってね」「ありがとうございます」「初めてだもんね」「今日はいっぱい勉強になります」

オナクラは他の風俗と違って性的なサービスがない。なのでプレイ中のシャワーなんかはオプションにないのだ。もちろんプレイ前に綺麗にしておくのは最低限のマナーだが、世の中にはわざと洗わずに匂いを嗅がせようとする頭のおかしい変態もいる!
そういう時の対処法とか、拭き方なんかも教えてあげた。

「もうすぐイキそうですか?」「もうそろそろだね」「ではティッシュを構えてますので、こちらにお願いしますね」「もうすぐ出そう、イクところ見てて」「はいッ」

ドピュ ドピュピュ ドピュピュピュ
「えっ キャッァァ」「ご、ごめんッッ」

気持ち良すぎて、思った以上に発射してしまった。手に持っていたティッシュでは収まりきらず顔や髪にまでかかってしまった。意図的にやったなら出禁レベルのNG行為だ。

そこから先はひたすら土下座。調子に乗りすぎた、追加料金を請求されても文句は言えない。「大丈夫ですよ〜」「きちんと受け止めれなかった私の落ち度なので」「あんなにいっぱい飛ぶんですね‼︎ビックリしちゃいました」と、かなり行為的に返してくれる。怒ってはいないみたいだが。それでも申し訳ないことをしたのは俺の方なので、せめてもの気持ちとクリーニング代を込めて2万ほど包んで渡した。


その後、サヤカの出勤表を確認していたがついに出勤日に⚪︎がつくことはなく、1ヶ月後にキャストリストから消えてしまった。結局体験入店したあの日の1回で辞めてしまった。
せめてもう一度指名して謝りたかったな。

1人の女学生の人生を狂わせてしまったことをここに懺悔します。
2
2026/08/15 15:16:34 (Y1cqpMIx)

  【J⚪︎バスケチームの場合】

「マジでこんなデカくなるんすね」「男の人の…初めてです」「いいのでしょうか?こんなところで出しちゃって」


今度のお相手は、朝練帰りの女子バスケ部の皆さんだ。この熱いのに夏休み登校ご苦労様。室内スポーツだからまだマシなのかもしれないが、昼前のこの時間帯は殺人的な暑さ。公園内の日陰で休憩中の5人組みが今回のターゲットだ。
早速交渉。2人は拒否。2人が興味を持つ。
拒否した2人には3000円を渡してアイスを買ってきてもらうことにした。
(個人的にはメロンバーが好きだ)
残ったのは3人。

バスケ部1年のサナエ(仮)。2年のアイナ(仮)。3年のホンゴウさん。ホンゴウさんは付き添いだ。
「男の人の…初めてです」
「どう触ってみた感想は?」
「思ったより…柔らかいんですね」
「でしょ、でもここから大きくなるんだよ」
「サナちゃんファイト!」
「サナエちゃん無理はしちゃダメよ」

その通り!全くもって無理する必要はない。
理想は手コキ→勃起→フェラ→諦める。
最終的には見抜きで終了。これが理想だ。

「それにしても、いいのでしょうか?こんなところで出しちゃって」

俺たちがいる場所は、公園内併設の『バス待合室』。公衆トイレと休憩所が一体化したバス停だ。
ほぼ学生たち専用。周囲は見渡す限りの畑。
次のバスが来るまでの30分間がタイムリミットだな。

「うん、見つかったら不味いよね」
「だったら」
「よし射精までイカせてくれたら2万円」
「「「2万円‼︎⁈」」」
「ちゃんと最後までイカせてくれた娘限定ね!さぁ先着1名様。タイムリミットはバスが来るまでだよ〜」

はい、と2万円の入った封筒を渡す。
「うわマジで2万入ってるっす‼︎⁈」
「サナエちゃんどう?やれそう⁇」
「や…やります‼︎」

女子⚪︎生にとって2万円と1万円じゃ全然意味が変わってくる。
『正直無理をしてでも欲しい』これが本音だろう、女の子たちの目の色が変わった。

「あんむ、あむうむ、うぇ何かゴムを舐めてるみたいで…気持ち悪いです」
「でもちょっとずつ大きくなってるっすよ!」
「サナエちゃんファイト!」
「うぅッッ なんか…先っぽが膨らんで」
「亀の頭と書いて亀頭、先っぽの亀頭の部分が見えてきたのわかる?」
「はい…これはなんですか?」
「何ってそれがおチンポだよw」
「おチン…ッッッ」
「その先っぽの部分から精子やオシッコが出てくるんだよ」
「オシッ…コ……」

サナエちゃんがフリーズする
知識としては知っていても実感がわかなかったのだろう。いま『自分が何に口をつけている』のか、その意味に気づいたらしい

「ウッ… ごめんなさいトイレいってきます」
「ちょっと待って」

口を押さえたままトイレに駆け込もうとするサナエを呼び止める。

「コレ少ないけど」
「封筒…ですか?」
「5000円だけね、頑張ってくれたご褒美」
「「「5000円‼︎⁉︎」」」
「やったっすねサナエちゃん‼︎」
「射精してなくても、頂けるんですか⁇」
「まぁ〜今回は特別にね」
「ありがとう…ございます!」


最低保証で5000円 あわよくば2万円
さぁ挑戦のリスクがだだ下がりになったぞ!
制限時間 残り20分
次の挑戦者は誰だ

「はいはい!次はアタシっすね!」
「アイナちゃんあと20分よ‼︎」

まかせるっす。と気合い一閃、股間に飛びつくや否やチンポを握りしめてくる。
むっ…この手つき、初めてではないな?
すでに半立ち状態になっているチンポを的確に刺激してくる。徐々に亀頭が姿を現す。

「これをこうしてこうっす!」
的確な動作で皮をめくりあげていく

ぐんぐんぐんぐーーーん⤴︎ 勃起チンポ‼︎
先輩として後輩の仇をとってやったっすよー
とでも言わんばかりのドヤ顔だ

「キャッ」
「サナエちゃ〜んどうっすかコレ?コレ?」
「は…はじめまして…」
「チンポに挨拶しちゃったよ」
「すみませんこの子ちょっと天然なんで」
「さぁここから一気にぃ〜ってアレ?コレちょっと大きすぎやしないっすか?」
「いやそんなことはないと思うけど?」
「いやいやそんなことあるっす!ここまではっきり頭が出てくるなんておかしいっす!」
「おかしくないっす日本人の7割はそれっす」
「えええ、中学の時の彼はこんなんじゃなかったっすーーーーーー」

ああ、それ真性包茎だわ
中学生だからまだ剥けきれてなかったんじゃないかな?それかガチのやつか

「大人のってマジでこんなデカくなるんすね」
「皮が剥けると、平常時の10倍にはなるね」
「正直言ってちょっと戸惑ってるっす」
「先っちょにkissして欲しいっす」
「ぶっちゃけメッチャきもいっす」
「ぶっちゃけメッチャ正直っすねw」
ペロン
「うえぇぇぇ おちんちんの匂いするぅ〜」

ギブアップっす。トイレ行ってきます〜
戻ってきてから5000円を渡した。

「さて、あと10分残ってるわけだが…もう挑戦者はいないのかな、それじゃこの2万円は返してもらうよ」
「待ってくださいッ!」
「ホンゴウ先輩⁉︎」
「私に、私にやらせてください‼︎」
「いいよ、でもあと10分で間に合うかな?」
「2人の想いは私が引き継ぎます」
「あっこの子もちょっと中2病患ってるわ」
「そこはそっとしておいてあげて欲しいっす」

俺の股間の前に静かに跪くホンゴウさん
「ウッ」 早くも顰めっ面をかましている

「い、いきます!」
あむ ペロ チュッ んッ んんッッッ

うおおッッッ
こ、これは…先の2人のような、おっかなびっくり探るようなフェラじゃない
完全に2万円をとりにきてる動きだ
ホンゴウさん本気だ!

「ガンバレ先輩ーー」
「あとは任せたっすーー」
んッッ んんッッッ

サナエちゃんが作った活路をアイナが繋げ
いまホンゴウさんにシュートを託した
まさに女バスチームならではの連携プレー
とくと見させてもらったぜ
残り時間5分

だがあまいッ‼︎ くらえヘンタイ奥義‼︎

「むぐぐっ ん、んんッッッ ゲホゲホ」
「ウソでしょ⁉︎ まだ大きくなるんすか?」
「す、すごい… 血管浮き出て…ます」
「サナエちゃん顔真っ赤っすよ!」
「ちょっと…ちょっとのぼせちゃいました」

100力全開フル勃起!!!!

「ゲホッ なにか口の中にヌルっとしたものが」
「オシッコっすか?」
「いやカウパーだよ」
「カウパー⁇」
「男が昂ってくると、射精する準備が出来ましたよって合図を出すんだ」
「本当だ‼︎ なんか白いの出てるっす!」
「ではもうあと一息なのですね」
「先輩…2万円GETです‼︎ …2万円‼︎」
「そうだね、もうあと一息でイキそうだけど」

時間切れだ

「ざんね〜んバス来ちゃったね」
「え〜〜〜〜終了っすかぁー」
「あとちょっと…惜しいです」
「これは、流石に悔しいですわね」
「それじゃ1人5000円づつ置いとくね。お疲れさまでした♪」
「ちょっ、ちょっとどこ行くんすか?」
「も…もう帰っちゃうんですか⁉︎」
「ちょっとトイレ〜」

危なかったーーー
あと少しで爆発してしまうところだった
用を足し終わる頃には彼女たちもいなくなっていることだろう
昂った欲望を小便に変えてクールダウンだ
それにしてもアイス買いに行った2人帰ってこなかったな、3000円とられたかな?

バタン
「へんたいさん!!」
「え"っ??」
「リベンジ…です!!」
「ちょ いやここ男子トイレだよ!?」
「これがアタシらのリベンジっす!」
「バスはどうした?」
「バスならもういっちゃいましたよ?」
「いや乗れよww」
「ここまできてアタシら引き下がれないっす」
「サンクコスト効果って知ってる?」
「日和ってるやついる?いねぇよなぁ!」
「⚪︎京リベンジャーズかよ!!」

※サンクコスト効果
株やギャンブルで負けた人が、負け分を取り戻すため、よりハイリスクな行動をとること
※東⚪︎リベンジャーズ
当時流行っていたアニメの……いやどうでもいいな、何でもないです、はい


ぶるんぶるんぶるん

もちろんわざと
わざと見せつけるように小便を切る
そういうことならもう容赦はしない
30分 一本勝負 受けて勃つぜッ‼︎


ガラガラガラガラ

「ただいまー ってクッサ、何この部屋」
「てかなに、あんたらバス乗んなかったの?」
「あーおかえりなさいっす2人とも」
「おじゃましまーす」
「おじゃまー」
「むしあっつぅ〜 何この部屋汗くせぇし」
「ちょっと窓開けよ窓」

いや増えてるし!アイス買いに行った2人今更帰ってきた上に増えてるし!
さっきまで1:3だったのが1:9になった、メスの濃度が3倍に跳ね上がった!

「サナエ、あんた顔赤いよ」
「雪見だいふくあるよサナエちゃん!」
「ありがとうございます…雪見だいふく好き」
「あれれ俺のメロンバーは⁇」

しばしドリンク&アイス休憩
密閉した休憩室は暑すぎた
氷にペットボトルのコーラーにお茶1.5lに紙コップ。それに雪見だいふく9個入り、ピノボックス。
あれ?俺3000円渡さなかったっけ?
半分くらいポッケナイナイしとるぞコイツらw
しかも雪見だいふく俺の分ないし


「ところでサナエ、あんた1万円はちゃんともらえたの?」
「5000円は…もらいましたです」
「はぁ? 何よそれどういうこと?」
「カクカクシカジカ …シカノココシタンタン」
「えっじゃあ、ちょっとコレをアレするだけで5000円貰えるってこと⁉︎」
「やっば‼︎」
「マジかよ⁉︎」
「しかもこいつイカせれば2万円でしょ⁈」
「やるやる次わたしー」
「い、いや流石にこの人数全員は…」

あっ、ダメだこれもう全くコントロール効かないやつだ。やっぱりまともに相手出来るのは4人までだな〜

「ちょ、ちょっと待って欲しいっす!」
「まずは私たちから…です!」
「サナエあなたッ」
「まぁもうちょいのところまで追い詰められたのは事実だしなぁ〜、ホンゴウさんからリベンジする?」
「やります!今度こそイカせてみせるわ!」
「OK、時間もないし早速始めようか!」

バババッと汗だくになったシャツを脱ぐ

「キャッ」「いきなり脱ぐなよな〜」「えっでも引き締まってない」「腹筋割れてる」「スゴ」

さらにズボンとパンツも脱ぐ

「いい脱ぎっぷりっす」
「ギャッ」「コイツ遠慮なさすぎ」「ヘンタイ」

ついでに靴と靴下も脱ぐ
おチンポMAX全裸マン参上‼︎

「キャーーー」「キャーーー」「やっばww」
「ぎゃ〜〜」「いや〜〜」「ヘンタイヘンタイ」
「待ってみんな落ち着いて」
「ホンゴウ部長」

あっ…部長さんだったんだホンゴウさん!
頼むぜ部長さん、しっかりまとめてくれよ?

「みんな腹筋にばかり目がいってるけど…」

「お尻の方もすごいわよ!」
「メッチャ引き締まってるっす!」
「太ももも逞しい…です」
「キャーーーーー」「キャーーーーー」

ブルタスよ…

「触りますね」
「あふん」

背後から、お尻の下から手が伸びてくる
さわさわ ぎゅっ

「〜〜〜〜ッッ」「ウッッ…」「………キモッ」
「マジ…かよ」「スゴイ…」「ボッキ……シテル」

6人の息を呑む声
「サナエちゃんいくっすよ」
「はい…です!」

ホンゴウさんの手の動きに合わせて
ムクムクシャーキーンになった亀頭に
左右同時にお口を合わせる
見事な連携プレーだ

「ちょ、ちょっと2人ともせめて拭いてからにしなさいよ」
「コンビニでいっぱいもらってきたよ」
「おてふき…ですか?」
「おちんちんって拭いてから舐めるんすか?」
「あったりまえでしょーーーがぁ〜〜〜〜」
「し、知らなかったっす」

何やらショックを受けてる様子のアイナ
元カレとなんかあったのかな?

「あんたまさかこんな汚いチン…こんな汚いもん舐めさせてたんじゃないでしょうね」
「あ、いやその、」
「ははぁ〜さてはあんた本当は2万円払う気ないでしょ」
ギクっ
「それでわざと汚くして諦めさせようとしてるって魂胆ね」
ギクギクギクっ
「い、いやちゃんと2日前に洗っ」
「2日…前?」
ヤベっ
「くんくんウゲッ本当だ洗ってねぇわコイツ」
「あーかなり濃い匂いしますね」
「男って本当デリカシーないよね」
「わかるぅ〜前の彼氏なんかトイレから帰ってきてすぐに口でしてくれ〜だってww」
「ばっかじゃねぇのそいつw」
「するわけねぇだろッて速攻振ってやったわ」

「………………」
「………………」
「………………」

「臭いな…とは思ってたです」
「これが男の匂いなんだって聞いてたっす」
「イカ臭い匂いの理由それだったんですね」

「あんた1万円払いな」
「えっ⁉︎」
「5000円なんかじゃ足りないの1万円払えっていってんの‼︎」
「は、はぃ〜」

バックの中から渋沢栄一の入った封筒を3枚渡す。あれ?先に渡した津田梅子さんは帰ってこないんですかね?

「たく、私の可愛い後輩になんてことさせてんのよ」
「でも私はイカ刺しの匂い大好きよ」
「部長はちょっと黙ってて」
「ん、まてよ?」
「ってことは今コレ舐めたら1万円⁉︎」
「ってことでいいわけよね!ねっ!」
「えっ、いや、それはちょっと」
「はいはい!やるやるーー」
「ちょっと舐めるだけでいいんでしょ?」
「私にもやらせて!」

炸裂する女子パワー
女子バスケ部の団結力を侮ってはいけない。
1人が笑えば皆笑う。1人が怒れば皆キレる。1人が泣けば皆叫ぶ。女子高生に理屈は通用しない!だからこそコントロールが難しい。
はっきり言って9人はもうキャパオーバーだ。

「私も触る」
「うっわ 男臭せぇ〜」
「本当だすげー」
「なんか大っきくなってるんですけど」
「ウケるw」
「私も舐めてみていいですか?」

かわるがわる女の子たちの愛撫攻撃をうける
右からも左からも
もともと発射寸前まで昂っていたチンポだ
狭い個室に充満するメスの匂い
こんなの抑えられるはずもなく

ドピュ ドピュドピュ ドピュ〜

「「「「「「キャーーーーーーー」」」」」」

前方にいた6人に降り注ぐ精液
はっきり言えば暴発だ

男ならわかると思うけど
自分のタイミングとかじゃなく
暴発したときの虚無感というか
満足感はないのにムズムズした感じが残るあの感覚、そのくせ精液だけはとまらない
不完全燃焼感だけが残る

「えっとコレって精液…だよね」
「イッタってこと?」
「じゃあウチら全員2万円⁉︎」
「流石にそれはないんじゃない?」
「最後に舐めたのは私だよ!」
「最悪、制服にかけられたんだけど」
「私なんか髪にかかったよ」
「えっこれで1万円はないでしょ」
「ちょ、ちょっと待って欲しいっす!」
「そういうことでしたら私たちにも受け取る権利があるはずだわ」
「私も頑張った…です」

で、どうすんですか?
9人の視線が突き刺さる
こんなのもうカツアゲだろ!

「もちろん全員に2万円渡すよ、それでどう」

「「「「「「「「「やったぁーーーーーー」」」」」」」」」


1人2万円×9人で18万円
そんな大金持ってるはずもなく
これ以上ごねられる前に…逃げるが勝ち!

「さぁこれをみんなで仲良く分けてね」

財布の中のありったけのお札を宙にばら撒く、封筒の中のお金と合わせて10万弱といったところか

「きゃーー」「おかねーー」「触んな私のだ」「みんな落ち着いて」

わーーぎゃーー喚き散らしてるメスガキどもを尻目に、サッと服を掴んで逃げ去る

「逃げたっす」「逃げるなーw」「まてーー」

一部追いかけようとする者もいたが、やはりお金の方が気になるのだろう、ついてはこなかった。それにしても人間はあさましい。
身包み剥がされた俺は、入道雲たち登る真夏の農道の中をどこまでもどこまでも駆けていくのであった。 全裸で。




如何だったでしょうか
4人娘たちからは絶賛され
9人娘たちにはカツアゲされ
1人娘からは泣き叫ばれる
女の子とはとにかく難しい生き物
それ故に丁寧に扱わなくてはいけません

見せていいのは誠意と真心とチンポだけ
ルールを守って楽しく露出



     この物語はフィクションです。
     登場する人物は全て架空です。
     絶対真似しないで下さい。
3

露出

投稿者:マミ
削除依頼
2026/08/13 07:31:19 (MoacS6u6)
今は調教され男性に犯されたいと思うようになってしまいました(^-^)おちんちんも短小になりました\(^^)/
以前は女性好きでした。
おちんちんも当時の平均サイズよりはありました(^-^)お尻は女性みたいだと言われてました(^-^)
森で全裸散歩したりオナニーしたりするのが好きでした(^-^)たまに温泉に行き見られるのが好きでした(^-^)温泉出たあと4人のグループに声掛けられて盛り上がりました。家に誘われました(^-^)20代でしたがエッチしたことも女性の裸は本か映像で見ただけです(T_T)人見知りなので。
部屋に入ったら服を脱がされて全裸にされてしまいました。男性におちんちん揉まれて勃起してしまいました。舐められて別の人はお尻揉んできて肛門舐められました。舐められたあと指挿入されました。抜いたり挿入されたり指も増やしてやられました。おちんちんも限界にきて口の中に出してしまいました。お尻の穴におちんちん挿入されました。おちんちん舐めさせられてます。全員に挿入され中だしされてしまいました。その後、風呂に連れてかれましたこと首から下は綺麗に剃られてしまいました。おちんちんも子供みたいです。
これからは綺麗剃るように言われました。
男なので胸はありません女性用のおっぱい大きくするサプリを飲むように言われ渡されました。携帯で調べたら男性が飲んだ場合は副作用でおちんちんが小さくなるとありました。おちんちんは勃起して14㎝ちっちゃいときでも6㎝ありましたが現在は勃起して10㎝です(^-^)ちっちゃいときは2〜3㎝です(^-^)勃起しないときもあります。ふにゃふにゃです(^-^)当時だったらヤバかったけど、今はちっちゃいおちんちん好きです(^-^)
休みは男性に遊ばれるようになり女装されデートしたり電車で痴漢されたり露出されエッチしたりしました\(^^)/
数年続きましたが、自分が地元に戻ることになり、その後は男性とのエッチは1年に1回位になりました(T_T)
この頃はおちんちんに変化があり先ほど書いたようにおちんちんもちっちゃくなり勃起しづらくなりました\(^^)/
2回女の子とエッチしましたが1回目は挿入した瞬間に出してしまいました。2回目はおちんちんが勃起しませんでした。シャワーでは勃起してたけど・・・
マッサージ店に行ったらちっちゃいおちんちん見て女の子が驚いて固まってしまいました(^-^)
現在もパイパンです(^-^)/ちっちゃいおちんちんはパイパン似合います\(^^)/
子供よりちっちゃいです(^-^)
4
2026/08/12 20:25:39 (8qR.jjzr)

「キャーーーーーーー」「ヤバイヤバイヤバイヤバイwww」「凄い匂いww」「いやぁ近い近い近い近いですぅwwww」



俺の露出方法は至ってシンプル!
金を渡して合意の上で見てもらう。
人生最大級ピンチから一転、女の子たちからチヤホヤされ仕舞いには感謝までされるドーパミン体験が忘れられず、常に万札の入った封筒を持ち歩く。
金をばら撒く準備は出来ている!

やり方は至ってシンプル
①人気のない場所
②複数人いること
③対象者は女子⚪︎学生or女子⚪︎生

この条件を満たしている場合はすかさずいく
手当たり次第声をかける
少しでも渋ったり無視されたら即退散
これを徹底するだけ

・口でしてくれたら1万円
・手でしてくれたら5000円
・目で見てくれたら3000円(見抜き)

最初は「1万円あげるからしてみない?」から始まって、段々ハードルと金額を下げるのがコツ
その時々で金額も交渉の仕方も違うけどだいたいはこんな感じ、あとは実践あるのみだ!


   【貧乏女子⚪︎学⚪︎年生の場合】

いま相手にしているのは、コンビニで涼んでいる⚪︎学生4人組。
「やぁ今日も暑いね、アイスクリーム食べる?」
「へっ誰?」「買ってくれるんですか?」
「うん、いいよ」
「やったー♪」「いい人だ!」「ありがとうございます」「ありがとうございます」
「それぞれ好きなやつ持っておいで」
「「「「はーーーい」」」」

アイスとジュースそれに氷とお菓子を持って、近くにある神社のベンチ(展望台?)に移動した。
「俺はコレが好きなんだよね」
「スイカバーですか」
「でもコレ個別で売ってないんだよね」
「だから箱買いなんですね」
「良かったら1本づつ手伝ってよ」
「私もコレ好きです」「私も好き」「いただきます」
「1人じゃ6本も食べきれないから」
「確かにw」「お腹壊しちゃうもんね」
「お菓子と飲み物もどうぞ」
「お兄さん神!」「めっちゃいい人やん」

〜そんなこんなで話に華を咲かせるのだが、本題と関係ないので一部省略〜

「じゃあお兄さんは旅人なんですか?」
「そうだよ(適当)」
「どこから来たんですか?」
「北海道(適当)」
「すごーーー」「どのくらいで来れるんですか?」「今日はどこに泊まるんですか?」「彼女いますか?」

怒涛の女子パワー炸裂。
会話の主導権を維持できるのはギリギリ4人までだろうな、これ以上増えたらきっとコントロール出来ない。

「ところでさっきのコンビニで何してたの?」
「アイス買いたかったけど」「お金ないから」「コンビニの中で」「涼んでたんですw」
「なるほどそこにオイラが来たと」
「タイミング神がかってたよね」「ねーすごいいい人!」「ほんといい人だよね」

いやーいい人ではないんだよな。

「アイス買うお金も持ってないんだ」
「わたしらバイト出来ないですし」
「だったら小遣い稼ぎにバイトしない?」
「何のバイトですか?」
「オイラの裸を見るバイト」
「えっ⁉︎」「ええっーー」「お兄さんもしかして」「変態さんですかw」
「見てくれたら3000円」
「3000円‼︎」「見るだけでいいんですか?」
「もちろん!手でしてくれたら5000円だすよ」
「「「「5000円‼︎‼︎」」」」
「もし口でしてくれたら1万円あげる」
「く、口でって…フェラチオのことですよね?」
「お、よく知ってるねー 挑戦してみる?」
「前にお姉ちゃんから……って、ええ本当に⁉︎」

福沢諭吉さんの入った封筒を渡す。
ここでポイントなのがさっさとお金を渡してしまうこと。生物の本能として、一度手に入れたものを手放すのは強烈な抵抗感がうまれる。
なのでグダグダになる前にささっとお金を渡して、あとは勢いでおしていくのみ。
「それじゃよろしくね」
ズボッ
「キャッ」「ええええええ」「ビックリしたぁ〜」「おちんちんwwwww」

嫌がるようならすぐ逃げればいいだけだ。
でもこの反応なら問題なさそうだな。

1万円を受け取った女の子、なつみ(仮)の前に立つ。
「ほら案外なんてことないでしょ?」
「う、うん」
「口でして」
「口ですか?どうすればいいんですか?」
「手を借りるよ」
「うわ熱い」「おちんちんって熱いんだ」
「口をあけて」
「ん、んんッ」「なっちゃん凄い」「どんどん膨らむ」「勃起してる?」
「気持ちいいよ、上手上手」
「ケホケホ なんか硬くなってきた」「おちんちんって硬いんだ!」「凄いーー」「初めてみたw」
「だんだん先っぽの方が見えてきたでしょ」
「はい」
「次はそこを舐めてみて」
「うっグス、ごめんなさいやっぱり無理です」
「そっか、じゃあこれ少ないけど」
「いいんですか⁇」
「もちろんだよ、5000円だけどね」
「ありがとうございます‼︎」「5000いいなぁ〜」
「次はキミがやってみる?」
「ええええ私⁉︎」

⚪︎学生は反応が素直でいい。
半べそかいてたのが嘘のように喜んでくれる。
正直泣き喚かれるより、5000円で納得してもらえる方が遥かに助かる。
そもそもの目的がフェラで抜いてもらうことではなく『見てもらうこと』なのだ。

まず1万円を受け取った女の子は、挑戦するかお金を返すかで悩むだろ?
必然的に間近でチンポと睨めっこ。
ちょっとだけ触ってみようかな?となる。
すると友人達の視線もチンポに注がれる。
やっぱり無理となって断念する。
結果5000円で見抜きしてもらえる。
かえって安上がりなのだ!

「や、やってみていいですか?」
「もちろん」
「じゃあちょっとだけ…失礼しまーす」
「もっと強めに触っても大丈夫だよ」
「こうですか?痛くないですか?」
「いいよいい感じだよ、もっと強くても大丈夫」
「本当に熱い」「なっちゃん凄い」「まだ大っきくなるんだ」「ちょっと気持ち悪くなってきた」
「ありがとうございますギブアップします」
「ありがとう、あとで5000円渡すね」
「いやいやいいですよ!ちょっと触っただけですし、むしろちょっと触りたかったしw」
「せっかく頑張ってくれたからサービスだよ」
「いいんですか⁉︎ありがとうございます♪」

たったの5000円でルンルンだ
場の空気も和やかになるしありがたい

「あの、次私もいいですか?」
「どうぞー」
「うわ本当に硬い、それに熱いです」
「射精が近い証拠だよ」
「精子が出るってことですか?」
「そうそう、先っぽから少し出てきてるでしょ」
「ほんとうだーー」
「舐めてみて」
「ん〜んんッ」「ゆみちゃん凄い」「まだ大っきくなるんだ…」「ひぇ〜怖くないの〜〜」
「リタイアします」
「じゃあ最後は…」
「私は無理です!」
「もうすぐいきそうだよ?」
「無理無理無理無理絶対無理です‼︎」
「案外どうってことないよ」「やってみたら意外とね」「何事も経験だから」
「無理だから!お前らがおかしいんだってww」
「触るだけならどう」
「無理です!手で触るなんて怖いですよぉ〜」
「なら足でもいいよ?」
「足?!??!?」
「靴下を脱いで」
「あッ ああ… お母さ〜〜〜〜ん」

裸足になった女の子たちをベンチの上に座らせる。

「足の裏からなんかヌルヌルした感触が…」
「そろそろイキそうだよ」
「キャーー やめて〜〜」
「イクよ、見ててね」
「は、はぃ〜〜」


4人の視線が集中しているなか
思いっきり全開でしごき上げる
女の子たちの息を呑む声
ズルムケ全開100フルパワー勃起

「イクッ」
ドピュ ドピュ ドピュピュ

「うわ〜」「飛んだね」「これが精子」「終わったの?」

放心状態の彼女たち

「誰か舐めてみる?」
「エッ⁈」

裸足で逃げられない娘の顔に、精液滴る勃起チンポを近づけていく。ギンギンに勃起したチンポがグロテスクに脈打っている。

ビクンビクンビクビクッ


「キャーーーーーーー」「ヤバイヤバイヤバイヤバイwww」「凄い匂いww」「いやぁ近い近い近い近いですぅwwww」


わーーーーぎゃーーーーイヤーーーー
発狂してる彼女たちを置いて逃げる俺。
用が済んだら一目散に退散だ。
テーブルの上に5000円札を4枚。
これで喧嘩にはなるまい。
それにしても女子4人も集まれば姦しい通り越して喧しいですね。



  【女子⚪︎学生の場合】

お次は帰宅途中の⚪︎学生2人組に交渉
しかし日暮れ時ということもあり1人は帰ってしまい(逃げられた?)もう1人の女の子と2人きり。
今回はハードルが高いので先に2万円を渡している。

口でしてくれたら2万円
手でしてくれたら1万円
最後まで見てくれたら5000円だ

夜の公園 トイレの多目的個室
いつものように勃起チンポを近づけると

「ちょっと無理、やっぱり無理」
「無理かぁ(笑)じゃあ手でしてみない?」
「キモいんだけど‼︎‼︎」「近づけんなよ変態‼︎⁈」
「や、やめるかい?」
「近づくなッてんだろ‼︎‼︎」「キモいもん仕舞えよ」
「ヒェ〜」


まぁ2人っきりで個室てのが良くなかったわね
泣くわ、叫ぶわ、罵声浴びせられるわ
慌ててズボン履いて逃げましたb
女の子に理屈は通用しません><
同意の上でついてきたはずでも都合が悪くなれば余裕で逆ギレ
結局2万円返してもらってないし…

女の子にも逃げ場を残しておかないとダメだよなぁ〜反省。
いい教訓になりました。


      後編 JKカツアゲ編に続く
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