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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/03/13 13:27:39 (a1px1Wf9)
職場の42歳の江幡さんはいつも地味なショートカットにメガネをかけた、典型的なオバサンという印象だった。
ある日、二人で車で納品した帰りに車内で雑談してると、話題が下ネタになって
助手席の彼女を改めて見ると、意外に胸元が豊かで、スカートから伸びるパンストの脚線美が妙に艶めかしく、俺(28歳)はズボンの中で痛いほど勃起してしまった。
江幡さんも俺の勃起に気づいたらしく、頬を赤らめて股間をチラチラ見てた。
俺は我慢できず山道の脇に車を停めて、そっと顔を近づけ唇を重ねると彼女は目を閉じて応じてきた。
スカートを脱がすと、そこには地味なイメージとは裏腹のピンクのレース付きTバックが現れ、驚きつつも興奮した。
江幡さんも俺のズボンを下ろし、熱くなったペニスを握って「んんっ…竹田君のオチンコ凄く大きいわね」と言って優しく上下に扱きだした。
俺が「舐めてよ、江幡さん」と言うと、江幡さんが顔を近づけて亀頭をぺろりと舐め「うんん〜…夫のよりずっと硬い…」と言って、ネットリと舌を絡ませて根元まで咥え込んでくれた。
俺は我慢できずに彼女のパンツを完全に脱がせると、整えられた薄い陰毛の下の秘部は既に濡れてた
舌を這わせると江幡さんは体を震わせて喘ぎ声を漏らした。
もう限界の俺はフルに勃起したペニスを彼女の膣口に押し当て一気に貫くと
キツく締まる膣壁に、すぐに逝きそうになるのを必死で堪えた。
江幡さんが「あぁ~…、奥まで当たってる…もっと、もっと突いてぇ…!」と腰を振りながらペニスを締め付けてきた。
俺も限界がきて「江幡さん、出そう!出すよ!」と言うと
江幡さんも「私も逝きそう、一緒に逝って…」と答えたので
「江幡さん逝くよ!」とマンコの奥深くに放出した。
江幡さんのマンコがピクピクと痙攣しだし背中がのけぞり、マンコがギュッとペニスを締め付けてきて、江幡さんも絶頂に達した。
俺が「旦那さんに…悪いことしちゃったね」と謝ると、江幡さんは少し寂しげに微笑んで「いいのよ…もう何年も、夫は勃たなくて…」と言ってくれた。
それ以来、納品の帰りは車の中で江幡さんを抱いてる。
地味なオバサンの仮面の下に隠された、淫らな肉体を俺は味わっている。
41
2026/03/12 17:10:39 (n5Dc/bxX)
妻が出産して、妻の面倒と俺の面倒を見に
妻のお母さんが俺に家に泊まり込みで来た
年齢は58歳で豊満熟女さん
顔は美人で俺の嫁と違って俺好みの巨乳
夕方、病院から帰って来たお母さんと飯を食い
先に風呂に入ってリビングに座ってると
お母さんも風呂から上がってきたが
ワンピースのパジャマで豊満で服がピチピチで
パンツラインから胸の形や乳首までクッキリ
俺我慢出来なくなりお母さんを誘ってビールを飲むことに
お母さんは直ぐに酔っぱらうからとい言ってたので
コップに二杯飲んだら本当にうつろになり
俺はお母さんを抱きしめてキスすると最初はダメと言いながらも
全然嫌がる事も無く俺を受け止めて俺は裸にし
お母さんの豊満な体を楽しんだ
出まい胸を揉み乳首を舐め回し足を広げてマンコにしゃぶりつく
お母さんは俺の頭を押さえ気持ちいと連呼する
マンコはすでにビチョビチョで指が簡単に二本入り
動かすたびにクチュクチュと嫌らしい音がする
マンコを攻めながらチンポを咥えさえると必死でしゃぶりつくお母さん
無茶苦茶気持ち良くて妻のフェラとは大違い
お互い舐め待っていたがお母さんがあまりの激しいフェラに
溜まってたので思い切り口の中に射精した
大量の精子が口の中に出て止まらないほどだ
お母さんは全てを受け止めてくれた
口に溜まった精子を手の平に吐き出し俺に
溜まってたのね?凄く濃いのが一杯出たわ。
そう言うと手の平に溜まった精子を口の中に戻し
そのまま精子を飲み込んだのには驚いた
この後またフェラで立たされて上に乗られて挿入
器用の腰を動かすお母さん
暫くしてお母さんからケツを突出しバックから入れてと
バックから入れて付くたびに、気持ちいいわ
奥に当ってるのよもっと激しくと言われ
言われるままに激しく腰を振るとお母さんはイッテしまった
床に倒れ込み身体を痙攣させている
俺は直ぐに正常位で挿入して腰を振ると
お母さんは止めてもう無理、また逝っちゃうからと言って
田が俺はイキそうなので必死で腰を振りそんまま中に射精した
頭の先まで電流が流れるほど気持ち良くて最高だった
この後も、ベッドでセックスを楽しんで
毎日、お母さんが居る間はセックス三昧
妻には悪いが、もうお母さんとのセックスが忘れられない
42
2026/03/12 11:48:28 (cZmXJBNC)
某大手M生保のちょっぴり年配の綺麗に齢を重ねた熟人妻さん,良い香りがします。決してコロンや香水の香りじゃなくて、彼女の生活の中で彼女にしか纏えないであろう独特の良い匂い。
側に来られた瞬間に「アッ!この香りは、、」と気づく程なんです。僕の周りの若い女子や同年代の女性には無い長年にわたってその人が蓄積したであろうフェロモンの様な香り、、この人を抱きしめたいと思う程、アソコはもっと良い香りがするのでしょう。今夜も彼女の残り香を思い出して妄想オナになるでしょう。あの香りと秘所の匂いの為なら契約のひとつやふたつ良いかもなぁ〜^_^
43
削除依頼
2026/03/11 21:53:16 (7kLFCsje)
70過ぎでも当たり前にマン喫はあるし、濡れて入れられれば、自分で扱くよりも気持ちいいから、やっちゃうよね。
44
2026/03/11 10:44:07 (7IFf9x1z)
俺のばあちゃん、今年で74歳
家で一緒に暮らしているけど
身体は丈夫だけど、認知が酷くて
家族で困っている
平日の昼間はデイサービスに行ってるからいないけど
休みの日は家にいて少し大変みたいだ
先日、親達が親戚の結婚式に二泊三日で逝く事に成り
仕方なく家で俺が、ばあちゃんの世話をする事に
初日の夜、ばあちゃんと一緒に飯食った後
俺が先に巣路に入っていると、なぜかばあちゃんが裸で
風呂に入ってきた
正直驚いたけど、ばあちゃんポッチャリしてて
胸も爆乳で乳首も小さくて色も綺麗だし
なぜかマンコの毛は薄くほとんど生えていなかった
俺は婆ちゃんにどうしたのと言うと、どうも俺を爺ちゃんと
間違っているみたいでいつも一緒に履いてたでしょと言う
逆らわないで話を合わせているとばあちゃんが、早くここに立って
身体洗ってあげると言って手に石鹸を付け俺の身体を
洗い始めたが手がチンポに行き扱く様に洗われて
俺のチンポが勃起すると、ばあちゃんが、あんたはいつも元気ね
今から口でやってあげるからと言って
身体に着いた石鹸を流しチンポを口に咥えてフェラを始めた
俺は無茶苦茶興奮して口の中でチンポは余計に硬くなり
婆ちゃんは、爺さん今日は元気だね固くて立派よといい
激しくフェラを続けられた
俺はフェラされながらばあちゃんお垂れたオッパイを揉むと
声を出しながら激しくフェラを続けられて
我慢出来なくなり婆ちゃんに出そうだと言って
口の中に思い切り射精してしまった
婆ちゃんは最後まで絞り出してくれてチンポを離すと
そのまま排水溝に俺の精子を吐き出した
俺に爺さん、今日は一杯出てね気持ち良かったかいと
本当に俺を爺ちゃんと間違えている
この後、俺が婆ちゃんの身体を石鹸で洗ってあげて
マンコに指を入れて出し入れすると70歳を過ぎても
マンコは濡れるようでクチュクチュと嫌らしい音を立てていた
そして婆ちゃんが俺に、爺さん逝きそうだ、もっと激しくと言い
俺は言われるままに激しく手を動かすとばあちゃんは
イクッと言って身体を痙攣させていた
そしてこの日の夜、ばあちゃんの寝てる部屋に行き
セックスを楽しんだ
マンコは締りも良く中出しも最高で若い俺は結局この夜
3発も抜いてしまった
朝起きるとばあちゃんが俺の朝立ちチンポを咥えていた
そいて自分から上に跨り腰を振る
我慢出来なくて中に射精すると、チンポを抜いた後
婆ちゃんはチンポを咥えてお掃除フェラしながらまたチンポを立たせる
正常位挿入して中出し
この日も朝から晩までゼックスを何度もした
次の日、親が帰ってくるまでフェラしてもあったり
中出ししたりと最高の時だった
45
2026/03/04 22:46:46 (TVL.KprZ)
介護士をしています、年齢は53歳でフロアの責任者を任されています。
そこに45歳で資格は取得したものの未経験の女性が飛び込んできました。
体重は80kg程はあろうかというしかし160後半くらいの高身長で、名前は田中聡子さん。名前はもちろん偽名ですが、似たような名前にさせてもらっています。
太ってはいるし地味な顔立ちで化粧っ気もありませんが、お顔は割と好みだなという印象でした。
聡子さんは未経験なので、研修で習ったことを実践してみようとするけど上手くいかず、どうしたらいいか?と質問攻めの日々、その都度アドバイスをするんですが、自らちょっと相手してくださいとか、私相手にやってみせてくださいとか、体当たりで来るので、尻は日常茶飯事で横乳もしょっちゅう触れている状態です。
相手はとても真面目に取り組んでるので、変な気を起こしたらいかんとは思っているものの、取り立てて美人でもスタイルがいいわけでもなくても、女性の身体に触れるなんて、嫁さん以外ではもうない状況でしたし、介護という職業上密着することも多く、毎日今日も尻がさわれるかな?おっぱいが当たるかな?なんてちょっと楽しみだったりしていました。
46
削除依頼
2026/02/28 18:43:57 (oGAkYmI6)
部署の飲み会での事です。
1次会が終わるとほとんど解散状態に、残ったのが俺と同期の男子、女性はお局さんとこれまた熟女のお姉さん4人で2次会のカラオケへ。
お局さん等は僕等にベタベタお触り放題股間は勃起状態。
大喜びの熟女さん2人は見せて見せての大連呼。仕方なく俺がマラを出すと、大きい凄い舐めたいしゃぶりたいと言い出し大騒ぎ。
俺も、ほならどうぞとお局さんの目の前に突き出すと、待ってましたとばかりにおシャブリタイム。
真っ赤なルージュがチンポにまでつくほどの熱いおしゃぶりに俺のが爆発寸前。
もうどうでもなれの思いでお局さんの口に大発射。
するともう一人もあたいにもお願いコールが。
同僚がチンポを出しその熟女さんにフェラしてもらい同じように口中射精。
これでは収まらない熟女姉さんとホテルへ。
丸裸にされ、あたいら上がってるからゴムいらないよでした。
そのまま生でお邪魔しそのまま言われるがまま中出しを。
それから一週間もすると俺と同期が小便すると何か痛みを感じるんです。
これはやばいと思い泌尿器科へ診断はリン病でした。
あのどちらかにうつされたのです。
治療と処方箋を貰い院外薬局へ行くとなんとあのお局等がいたのです。
そうです4人みな林ちゃんになっていたのです。
笑うにも笑えない悲劇でした。
47
2026/02/18 16:34:00 (8bKz21VQ)
母と母の幼馴染の旅行に運転手として一緒に行った。
母と幼馴染は共に65歳。Aおばさんとしておきます。
二人共酒好きで、温泉地に向かう車内からずっと飲み続けていた。
宿に着いても、夕食時も、そして夜もずっと飲んでいた。
私も宿に着いてから飲み始めたが、夜には相当酔っていた。
日付けが変わる頃、二人はテーブルの横で酔い潰れて眠ってしまった。私は夜中の露天風呂に入りに行き、更に酔いが回ってしまい後悔しながら薄暗い廊下を歩いていると、どこかの部屋から「ああああっ…あっあっ…」と女のあの時の声が漏れ聞こえてくるのに気がついた…「…いいっ…いいわぁ…あっそこっ…そこっ…いい〜…」ドア下部の隙間から低い年配の女のあえぎ声だ。暫く立ち止まって聞き耳をたてた。「…逝くっ…イクッ…イッグゥ〜!」「…いくぞっ!…うぉ〜っ!」と男女の叫び声を最後にシーン…と静まりかえった。
いつの間にか、浴衣の前をカチカチになったチン◯が突き上げていた。
部屋に戻ると、二人は同じ格好で眠り込んでいた。母はイビキをかいている。母に掛け布団を掛けてやり、Aおばさんにも布団を掛けようとした…が…よこ向きで寝ているおばさんの浴衣の胸元が大きく開いて、おばさんの大きな乳房が寄せ合い、深い谷間を作っている…腰は大きく盛り上がっている。しかも浴衣の合わせ目がはだけ、白い太ももとベージュ色のデカパンが見えていた…おばさんはどちらかと言うと不細工なのだが、身体は豊満かいいスタイルである事がわかった。先程の廊下で聞いた淫声が思い出され、おばさんの身体つきに興奮していた。わたしは布団をおばさんの足元に置き、部屋のライトを豆電球だけにした。オレンジ色のボンヤリした薄暗さになった。
心臓が高鳴る…おばさんの胸元の浴衣を更に広げた。まるみを帯びた重力感のある膨らみが顕になった。黒く太い乳首が二つ、ニョキッと突き出ている。胸がはだけて、二つのボリュームのある乳房を目の当たりにしただけで、浴衣の前は大きくテントを張った。おばさんの豊かな膨らみをソーッと揉んだ。柔らかさの中に、まだしっかりと芯がある…太い乳首を舐めた。ペロペロと舐めたり吸ったりしていると、更に固くなった…起きないか心配だったが、全く起きる気配は無かった。
しばらくおばさんの胸をいじっていたが、ここまでくると下が気になる。横向きのおばさんを仰向けにした。おっぱいは左右に垂れ下った。
大きい腰に張り付いたデカパンをソーッと脱がす。もじゃもじゃの陰毛…太い太ももを開くと割れ目が姿を見せた。恐る恐る舌を伸ばす…
少し塩っぱい味がするが、メスの香りに更に興奮し、ベロベロと夢中で舐めていると、どんどん淫水が流れでてくるわ、クリがピーンと固くなるわ…
まるで起きている女を相手している様だった。
堪らず、おばさんにガチガチなチン◯を挿入した。ズブズブッ…といとも簡単におばさんの中に入ってしまった。そのままピストン…2分ともたずおばさんのお腹の上に大量の精子をぶちまけてしまった。ティッシュと濡れタオルで精子を拭き取り、おばさんにパンツを捌かせ、浴衣を手直しして、掛け布団を掛けてあげた…
心臓のバクバクが暫く収まらなかった…
明日は別の宿に泊まる。もっと酒を飲ませて、もっといやらしい事しよう…と心に決めた。
翌日のことは、つづく…
48
2026/03/06 09:49:55 (BLf2CNbs)
リフォーム会社の営業マンをしていて
お客様と契約を結ぶと何度も打合せに行くたびに
仲良くなる奥さん達が居る
年齢的には40代の女性が多く今回の女性は48歳の女性で
ご主人とはあまりうまく入ってない様子が
リフォームの打ち合わせの時に分かる
奥さんからLINEが来て今度の金曜日の夜、良かったら
食事に行こうと誘われ断る事も無くご一緒する事に
待ち合わせ場所の奥さんを迎えに行くと自宅での
奥さんでなくオシャレで綺麗だった
その事を奥さんに話すとものすごく喜んでいた
イタリアレストランで、奥さんはワインを飲み
俺は車の運転が有りジュースを飲んで食事をしていた
奥さんは少し酔って来たのかご主人の話に成り
愚痴を言い始めた。
そんな話をするうちに2時以上が経って
車で奥さんを家に送って行くと家の前で奥さんから
良かったら中に入って休んでいってと言われ
家に上がり込んだ
ご主人は出張で1週間帰ってこないと聞いてたが
なぜか俺はドキドキしながらソファーに座っていると
奥さんは俺にコーヒーを入れてくれて俺に
先にコーヒーでも飲んでて私はシャワー浴びてくるからと
リビングを出て行った
俺は心の中でもしかして俺との関係を求めているのかと思った
コーヒーを飲んで待っていると奥さんは身体にバスタオルを巻き
戻って来るなり俺を隣の和室の部屋に誘い込んだ
私の部屋にはなぜか布団が引いてあり奥さんは最初から
俺を誘うつもりで準備してたんだと確信した
俺は奥さんに言われ裸に成り布団に上を向き寝ると
奥さんは俺の上に乗り騎士しながら舌を嫌らしく絡めながら
手の平で体中を摩るように触りそして乳首をしてで転がせたり
吸ったりしながら徐々に下がって行きチンポを持たずに
舌でチンポの裏筋を舐め上げたりカリの廻りや金球、
それ以外にケツの穴まで舌で舐め回した
チンポはビンビンに勃起して奥さんは凄い立派ねそれに若いから固いわと言って
咥え込むとリズミカルに口を動かし始めた
い彩らしい音をたてながらフェラを続ける奥さん
俺は我慢出来なくなってきて奥さんに出そうですと言うと
奥さんは俺に良いわよ一杯私のお口の中に出してそう言って
余計激しく口を動かし俺は我慢出来なくなり
口の中に思い切り射精した
大量の精子が口の中に飛び出ている
奥さんは受け止めながら搾り取るように精子を抜き
俺は体中が痙攣するぐらい気持ち良かった
暫く咥えてたがチンポを離すと奥さんは用意してあって
ティッシュに俺の精子を吐き出して俺に
一杯出たわね、くて美味しい精子が。
少し飲んじゃったと言って笑っていた
そして今度は俺が奥さんを攻める番で体中を舐め回し
小ぶりのオッパイを揉み乳首を舌で頃解せ吸ったりひっぱたりした
そして手はマンコに逝き割れ目を触るとヌルヌルで
指がすんなり穴に入り俺は二本の指を使って攻めたてた
クリトリスを転がせながら指で掻きだすように攻めると
奥さん端玉もうイッちゃう、もっと激しくお願いと
言われ俺は必至で手を動かせると奥さんは身体をのけ反ったかと
思うとイッテしまった
体中を痙攣させている奥さんを眺めていた
第一回はここまでです。
49
2026/03/06 08:31:07 (t6Wern3P)
私は、34歳  妻35歳 結婚して8年です 妻の
母親(義理母) 58歳 少しポッチャリ 妻は貧乳
なのに義理母は、Gカップです よくあるエロ漫画に出てくる感じの体型です たまに家に泊まりに来る時があって 何故か私は、ソワソワします 先日
洗濯カゴの中に義理母のパンツがありました。
普通の下着です 私は、それを、手に取り 肝心なオマンコに密着する部分を、見ると薄い黄ばんで
少し湿っていました 匂いを、嗅ぐとすえた匂いと今まで嗅いだ事がないとてもエロい匂いです
妻の風呂に入ってないオマンコのかおりより比べようない位のエロい香りです
その夜は 義理母のオマンコを想像しながら妻と遣りました。これだけの話しで失礼しました。
50
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