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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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事故

投稿者:諒太
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2026/08/04 23:32:44 (99UVsiwG)
僕の前を歩いてた婆さん、ショッピングカートを引きながら片手にはスーパーの袋を持っていて少しフラつきながら歩いていた。追い越そうと思い自転車のベルを鳴らすと驚いたのか振り返りながらこけてしまった。僕は慌てて婆さんに近ずき見ると70歳位の婆ちゃんで膝から少し血が出ていて僕は慌てて謝りながら起こそうとすると
「大丈夫気を付けなさいね」と言い起き上がり歩いて行ったがすぐうずくまってしまった。僕は袋を持ちカートを引きながら少し支えながら家まで送っていった。断る婆ちゃんに構わず上がり座りこんだ婆ちゃんの膝を消毒してやると「アッ痛い」と言いながら膝が曲がった、その時チラッと薄い茶色のパンティが
見えた、その時僕は相手が婆ちゃんだという事も忘れ興奮した、僕は19歳で女には縁のない男、僕は「痛い」と言う婆ちゃんに謝りながらオロナインを塗ってやったが僕は下着をもっと見たくて堪らず「ここも擦りむいてるよ」と言いながら足を少し広げ太腿に(本当は我してないけど)塗りながらパンティ
見ているとチンポが起ってきて僕は我慢できず婆ちゃんを押し倒し上に乗りスカートをまくり上げパンティを降ろし身体を捻じらせながら声を出す嫌がる婆ちゃんの口にタオルを押し込みH動画で見て知っていたオメコをした、初めてのオメコ、マンコの中は気持ち良くてすぐ逝きそうになりチンポを抜いてお腹に掛けた。婆ちゃんは
泣きだしていたが僕はオメコをした気持ち良さそして何より童貞を捨てた事が嬉しかったがチンポは硬いままだった、指を入れ動かしていると中が濡れてきていた。婆ちゃんがモゴモゴ言うのでタオルを外すと「ア~~アア~ウッウ~~ン」と言っていた、僕はその時H動画を思い出した、気持ち良くなった女が出す声だ。僕は少し驚いて
「婆ちゃん気持ちイイの」と言うと「バカ」と言ったが怖い顔ではなかった。   僕はその日から婆ちゃんの家に泊まり込みそして男になったと言うか男にされた。婆ちゃんは68歳で5年前にご主人が亡くなり一人寂しく暮らしていたそうだった。性欲の強い御主人は68歳で亡くなるまで薬を飲んでオメコしていたそうで婆ちゃんも
暫くはオナニーしていたそうだった。今では女を思い出させてくれた僕には感謝しているせいかご主人に覚え込まされた行為をしてくれる、僕が新しく感じ始め今では僕もして欲しくて堪らない行為、アナルを舐めながらチンポをシゴイテくれるもう最高の快感、最後は指を入れられ僕は自分でチンポをシゴキ最高の射精感を味わっている。
しかし婆ちゃんがこの前「諒太今度爺さんが一番喜んでたことをしてやるね」そう言ったので聞くとタンスから何か持ってきた。見るとチンポそっくりのペニスバンドだった。
41
2026/08/03 20:12:27 (rWDbQ.J/)
近所住みの同僚と不特定多数に自宅風呂場を覗かれていた妻。
鬼畜ド変態男性の餌食になる悲運の妻の体験談をカカオにて。 

ryochin186
42

同じ会社の熟女

投稿者:洸平 ◆.RpMIiKgCQ
削除依頼
2026/08/01 16:15:37 (RDigmrgg)
小さな施設警備の会社に中途入社して2年目になり社員は年配の男性が多く30代は自分だけで後は50代で事務員の女子40代既婚と60歳のバツイチおばさんの2人のアットホームな会社で働いています。
最初は年配ばかりで会話も合わない事もありましたが、徐々に慣れ仕事終わりに飲みに誘われる事も多くなり、今から半年くらい前に自分を含み男3人と事務の2人の5人で飲みに行き2次会に事務員2人と男2人の4人でカラオケに行った時に皆んな酔ってしまい先に先輩が中座し暫くして既婚の事務員も帰り年配事務の千佳子さんと2人になり自分が酔った千佳子さんを家まで送る事になりタクシーで家の近くまで行きマンションの前まで行くと、1人だからもう少し飲んで帰ってと言われ断わりきれず家にお邪魔しました。
家は1JDKのマンションで小綺麗なリビングでハイボールを作ってくれ2人で飲んでると、暫くして千佳子さんがソファーで寝てしまったので帰ろうと声をかけても完全に熟睡していたので、戸締りも出来ないので仕方なく起きるまで待ってると、寝返りをした時に足がソファーから落ちスカートが広がりパンティーが見えた時に魔がさしてしまい、そっとスカートを捲り深ばきのおばさんパンティに手をかけ脱がすとパイパンかと思うほど毛が薄く割れ目がバッチリ見えブレーキがかからずパンツを脱がし足を広げるとモワっとした熟マンコの匂いに衝動を抑えられずズボンと下着を脱ぎ欲望のまま挿入すると、目が覚めた千佳子さんが慌てて逃げようとしましたが、動きを止めずいると段々と力も抜け千佳子さんの方から抱きついて来たので一旦止めてベッドに移行しお互い全裸で抱き合いました。
熟女とのセックスは初めてでしたが、かなり気持ち良く少し垂れた胸もエロく見えハメ心地も良く逝きそうになると、もう生理もないから中に出して良いよと言われ中出しすると、ザーメンで汚れたペニスを綺麗に舐めてくれました。
それから会社では同僚を装いながら頻回に会うようになり、今は彼女みたいな感じになっています。
会社でももう1人の事務員に最近メイクとかも変わったと言われると、彼氏みたいな人が出来たと話してるのを聞きドキっとする事もありましたが、確かに最近はメイクも変わり下着もおばさん下着からセクシーな物を着けるようになり若返ってるように見えセックスにも貪欲で入れたいと言うまでフェラされ挿入するとエロい喘ぎ方をしこちらの要望は全て聞いてくれ、顔に出したいと言えば顔にかけてと答えてくれるし、飲ませてとお願いされる時もあり全ての口で性処理してくれる最高の熟女です。
43
2024/04/21 18:41:03 (we2cJmRq)
先週、居酒屋で知り合った28歳年上の68歳の熟女をナンパして、ハメてきた。
68歳って、お婆ちゃんなんだけど、山本みどり似の奇麗な人だったよ。
ラブホ、とくか連れ込み宿なんだけど、そこに入ってもビール飲ませてたら、酔って来たのかスカートの乱れも気にしなくなってた。
俺、側に座って乱れたスカートから出てる太股に触れた。
お婆ちゃんは色っぽく、
「ダメェ…」
って言ったけど、連れ込みに入っちゃってるし、止めなかった。

俺はお婆ちゃんを抱き寄せ、唇を重ねた。
唇を軽く開いてきたから、舌を差し込んで絡めた。
太股に触れていた手を、奥に滑り込ませ、パンツの上からマン筋を触ると、湿ってた。
パンツの中に指先を入れ、マン筋に反って撫で上げると、ヌルッとして、
「アアッ…アハ~ン…」
可愛い声で俺にしなだれかかってきた。
マンコはヌルヌル、クリを指先で撫でるとすでにコリコリ、喘ぎながら身をくねらせた。

少しずつ脱がせ、全裸にすると、乳房は垂れてきてたが、まだしなびてはいなくて、クビレもあって、おばあちゃんにしては68歳を感じさせない女体だった。
嫁公認で週イチで抱いてる62歳の義母ほどじゃないが、年齢の割に若い身体だった。
裸で抱き合い、舌を絡ませたキスをしながら、クリを撫で続けた。
ヌルヌルのマンコ、悶えるおばあちゃん、プルプル震えて限界のようで、チンポを握ってきた。
お婆ちゃんを押し倒し、脚を広げさせてマンコにチンポを突き刺した。
「んん…少し痛い…十数年ぶりなんだよ…」
の声に、ゆっくりと入れた。

ゆっくりピストンすると、次第にピチャピチャと音がしだす。
「アァ、アァ、アァ、アァ…」
垂れた乳房がプルンプルンと揺れ、おばあちゃんが喘ぎだした。
結合部を覗くと、真っ黒なキクラゲみたいなマンビラが俺のチンポにまとわりついた。
お婆ちゃんは口をとんがらせ、キスを要求してるので、抱き締めてキス、舌を絡ませながら腰を振ると、おばあちゃんは仰け反り始めた。

68歳でも、立派に女だ。
おばあちゃんとのキスもなかなかいい。
田舎のお袋と同い年のお婆ちゃんとキス、何とも言えなった。
俺は、相手が女なら、誰とでもセックスできるので、10年前、嫁がお産の時は、当時58歳だったお袋を押し倒し、ハメた。
最初抵抗されたが、濡れたマンコにチンポを入れたら、アンアン喘いだよ。
息子精液をタップリと注いだ。

このお婆ちゃんとやれるなら、田舎のお袋もまだイケるかななんて思った。
おばあちゃん、腰がカクカク震えだした。
俺にしがみついて、ヒンヒンと喘ぐ喘ぐ、おばあちゃんのマンコの天井を撫でた。
そして、お婆ちゃんのマンコの中に、ドクドクと射精した。
白髪が映える黒いマンビラに、白濁精液が彩を添えた。
おばあちゃんと連れ込みを出たのは、夜10時半だった。
駅前で「じゃあね」と別れたけど、どこの誰だったかは知らない。
44
2026/07/31 10:23:00 (16DKZCFn)
近所住みの同僚と不特定多数に自宅風呂場を覗かれていた妻。
鬼畜ド変態男性の餌食になる悲運の妻の体験談をカカオにて。 

ryochin186
45
2026/07/30 11:03:58 (5vNjbGry)
熟女って最高ですね。
バイト先のおばちゃんに
誘われて飲みに行った帰りに
家に上がらせて求められて
セックスしたけど、さすがに
テクニックもあり飢えてるので激しかった
特にフェラは得意のようで無茶苦茶上手で
口の中に射精したけど出した精子は飲んでくれた
休む間もなく胸を揉んだり手マンさせられたり
クンになさられたりと何度も絶頂に達するおばちゃん
俺の上にまたがり腰を振る
デカい胸が垂れてて腰を振るたびに揺れている
体位を変えてバックから腰を振るとオッパイが揺れている
激しく打ち付けるとおばちゃん体中を痙攣させて
逝ってしまった
それでも腰を振り中に射精
結局この後も何度も求められて大変だった
46
2026/07/28 19:41:30 (UFYZb59W)
今も時々思い出すのは美雪さんのこと。
俺は大学出たばかりの23歳、美雪さんは40歳だった。
巻き髪ロングで可愛い顔したおばさんで、本気で好きだった。
「あなたがここに居る間だけ、奥さんになってあげる…」
四十路の女体は麗しく、溢れる色香に包まれた。
別れた元夫との夫婦生活でドドメ色になったオマンコも、やや緩みが見え始めた女体も、女子大生の元カノよりもそそった。

大学時代、10代と20代としかセックスしてこなかった俺は、40歳が女のピークと知らされたのが美雪さんだった。
フェロモンが漂う美雪さん、オマンコは蕩けそうな味わい、柔らかな抱き心地、くねらせる腰の卑猥な装い、情熱的なキス、絡まる舌のねちっこさ、女体を味わうという意味が分かった。
程よく熟れた女体は、若い女にはない生きてきた年輪を感じる。
かつて、毎晩のように元夫にチンポをぶち込まれて、ヒイヒイ言ってた女、抱いてた男の匂いを感じる女体っていいね。
清楚感を漂わせた奥さんでも、夜は、夫にハメられて喘いでいたという事実、たまんない。

イマドキの40歳はまだ若いと思った。
美雪さんの可愛さなら、本気で結婚したいと思えた。
嬉しそうに俺のチンポをおしゃぶりするその横顔は、40歳のおばさんとは思えない可愛さで、でも、その舌なめずりはエロく、若いチンポが大好きなんだなって思えた。
ドドメ色のビラビラを割って入れるときの亀頭に感じる気持ち良さ、入れると包み込まれるヒダヒダのざらつき、腰なんか振らなくても気持ち良すぎる40歳のオマンコ、17歳の歳の差のキス、最高だった。

まるでチンポなしでは生きていけないかのような、本能丸出しでヨガリ狂う熟女。
「今日は大丈夫な日だから、中に出して…」
そう言われて、美雪さんのオマンコの奥深くに精液を解き放つとき、気が遠のくほどの気持ち良さに見舞われた。
ドドメ色のビラビラの間から、ドロドロと流れる精液、エロスの境地。
愛液と精液の混じった匂いがムワ~ッと漂う。
40歳の女と23歳の男、性欲がピークに達した年齢同士、毎晩励むに相応しいカップルだった。

美雪さんと暮らしたのは3年、俺は転勤であの街を離れた。
最後の夜を共に過ごし、翌日、
「元気でね。仕事頑張るのよ。さよなら。」
「さよなら、美雪さん。お元気で。」
次の街で出会った女と結婚して、転勤を繰り返し、昨年、23年ぶりに舞い戻った。
あの頃いた者は一人も残ってないし、部下を持つ身となって座る場所も違う。
美雪さんが住んでたアパートにも行ってみたが、違う人が住んでた。

いろんなことを思い出す街、駅前の大型ビジョンはあの頃よりも巨大化して、解像度も向上してた。
ここで、日韓ワールドカップのパブリックビューイングを見てたっけなあと、懐かしく思い出した。
そんな俺は、あの頃の美雪さんの年を上回ってる。
嫁さんは、別れたときの美雪さんの年になってる。
美味しい四十路の女体になった嫁さん、美雪さんに似た可愛い女で、俺のチンポが大好きなのも似てる。
来年は結婚して20年、なのに毎晩ヤラずには寝れないスキモノ夫婦。

「ああ、あなた。四十のおばちゃんを毎晩愛してくれて、ありがとう。」
「何言ってるんだ。四十になっても可愛いお前のせいだよ。」
四十路の女体の味わいを教えてくれた、美雪さんのおかげで、夫婦円満だ。
実際、結婚した頃の二十代の嫁さんより、四十路の嫁さんの方が、抱き心地がいい。
熟れた嫁のドドメ色のオマンコを舐めるのは、至福の時間だ。
何もかも、美雪さんと出会ったからこそ、知り得た熟れた女の味わい、そんな、美雪さんにもう一度会いたい…
47
2026/07/28 18:04:14 (M9OILC.I)
大学時代、社会人になってからも仲良くしてもらっていた先輩に社会人合コンの数合わせ 引き立て役(若いから)として合コンに参加しました。
事前には、みんな20代の社会人合コン(自分だけ大学生)と説明されていて、費用は先輩持ちとの事だったので参加したのですが、いざ行ってみたら全然話が違いました。

4:4だったのですが、男性陣は皆20代中盤位なのですが、女性陣は想定より年上揃い。
20代1人、30~40代?と見られる女性が3人。
こりゃ話が違うぞとなったのですが、タダで飲み食い出来て、あわよくば女性とって気持ちだったので、開き直って先輩を立てて回す方に切り替えました。
そんな中、男性陣が少しでも若い子にと向かう中で中でもいちばん歳をとってると思われる方と自分が余りました。
自分に口説く気もなければ、気を使う気もなく接していたせいか、早々に自分に興味を無くす方と、逆にそれが幸を奏したのかその方にはかなり気にいられてしまいました。
40代だと思わしき雰囲気(格好やメイクの雰囲気がそう)ですが、美人ではあった上に、かなり博識で聡明な方で話し相手としてはとても楽しい方でした。
しかし話が盛り上がってくると、少しづつボディタッチが増えてきて、胸を押し付けてきたり、太ももを触ったり手を重ねてきたりしてきます。
めっちゃ年上だよなあという気持ちと、思ったより美人だし胸も大きく悪くないな…という気持ちがぶつかり合う中で、早々に開き直って素直に振舞っていた自分だったので思い切った誘いをしてみました。
「この後も遊びますか?」と。
すると少しの逡巡があった後に「いいの?」と返ってきて、お相手的にはアプローチしてるものの、まあ無理だろうなという気分だったそうで、かなり歳上とはいえそれなりに美人の女性がそんなつもりだったのが可愛らしく見え、ちょうど良さげなタイミングで抜け出してホテルへと向かいました。

ホテルへ着くと、知的な女性だと思っていた雰囲気はどこへやら、一緒にシャワー浴びよと腕を引かれ、手早く服を脱ぎながらシャワーを浴びました。
洗うのもそこそこにちんぽを触られ舐められ、体を押し付けながらキスをされ、積極的な姿にすごく興奮しました。
ベッドに向かいながら話していると、どうやらしばらくご無沙汰だったのと、ダメで元々とアプローチを掛けてくれていた自分からokサインが出たことに喜んでくれていたらしく、なんて可愛い方なんだと思いました。
体つきは痩身でシルエットは綺麗ですが、肌感や垂れてしまった乳などに正直年齢は感じる身体ですが、思ったより抵抗はなく、歳下とヤレるとギラついた目で接してくる感じに興奮します。
おじさんが若い子行く時もこんな感じなのかなと思ったりしました。
あまり前戯もしないうちに挿入を求められ、軽く触っただけでグズグズの熟まんこに正常位で挿入しました。
しばらくご無沙汰の言葉に偽りなくよく締まり、しかしこなれた膣内、敏感そうに身を捩る姿、加齢により柔らかく揺れる乳。ふた周り年上の方なんて初めてですが、正直たまりません。
最初は気を使っていましたが、雑になっても甘い声を出す姿に興奮し早々に一発射精しました。
「もういっちゃったの?」と名残惜しそうにゴムを外したちんぽを撫でるので、こちらも思いっきり性欲ぶつけてやろうと思い、ゴムをしてもう一発、シャワーを浴びてから生でもう一発しけこみました。
中に出すのは流石にあとが怖く堪えましたが「面倒なこと言わないから中でよかったのに」なんて言われた際には少しだけ後悔しました。

後日合コンに誘ってきた先輩には根掘り葉掘り聞かれて弄られましたが、正直熟女の味にハマってしまい、大学時代中はその方となんどもセックスをする中になり、今でも歳上を好む一因になってしまいました。
48
2026/07/26 14:32:33 (8h0e0DOo)
近所住みの同僚と不特定多数に自宅風呂場を覗かれていた妻。
鬼畜ド変態男性の餌食になる悲運の妻の体験談をカカオにて。 

ryochin186
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少し怖い

投稿者:さる ◆e4ghTF8m76
削除依頼
2026/07/26 01:58:37 (eS7OXd.V)
老舗旅館で調理補助の仕事をしていましたが、そこの女将さんと関係がありました。

実年齢より老けた熟女で、不気味で避けていました。

悩み相談したことがきっかけで、一緒にワインを飲みました。

酔いが回ると、女将さんに犯されるようにフェラチオされました。

とんでもなく上手すぎて、すぐに射精しました。

仕事の中抜け中にフェラチオしてもらってました。

顔は見たくないので、目をつぶって射精してました。

すぐにイキそうになるので「出る出る出る」と言うと、止めてくれました。

イキそうになって止めるを何十回も繰り返して、最後は止めてくれないので口の中で射精してました。

飲み込んだ後に「精子は体にいい」と言ってました。

女将さんと仲が良いことがバレて、アルバイトを辞めました。

もう会っていませんが、非通知の電話が掛かってきて出ると笑い声しか聞こえませんでした。

女将さんの不気味な声でした。

今考えると、とんでもない人としてました。
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