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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/03/30 04:54:02 (hMMWy9wj)
元○○屋の○○○○さん、私です。
ホワイトのスカートスーツ、かっこよかったです。
でもおばさん、あの日スカートなのに突然パカっと大股開き
しましたよね。その時の、まずお目にかかる事はないストッキング
に包まれた太ももがばっちり、綺麗な太ももでしたよ。
その後の、「見たわね」と言わんばかりのあのバカ面アホ面間抜け面
面白かったなぁ~~。スカートなのに突然の御開帳とは
イイもの拝ませてもらいました。でもあそこまでのパックリ
不思議とパンツは見えなかった。流石は世界の○○さん大事なところはしっかりと隠すんだね。
あの時のおばさん!!今それを想像しながらチンポ立ててオナニーしてます。
貴女の下半身、パンツの中は毛深いの?陰毛薄めですか?
貴女の陰唇(ビラビラ)は肉厚なのかな?何人の客にさせた?フェラチオした?
貴女の全てを想像しながらオナニーしてます。貴女は私の性の対象、センズリの対象。
貴女のおマンコに乾杯。
41

エログッズの更新

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/03/26 07:37:26 (9rO1oWtY)
自営のお仕事、年度内の作業を終えて久しぶりに平和な夜を過ごしております。

昨日はスクーターで出勤してしまい、帰りの時間帯は雨。自宅まで帰るのが嫌になり、電話して、ケーキを買って職場から近い熟女の由利子さんのお宅にお泊り。

チャイムを鳴らすも由利子さんはまだ帰宅しておらず、合鍵で入り乾燥済みの洗濯物をたたんでからお風呂の支度。冷蔵庫の野菜でサラダを作っていると由利子さん帰宅。すぐにお風呂に入り、デリのおかずとワインでプチ飲み会。

由利子さんとの性生活は最近かなり落ち着いていて、ゆっくり1回戦して後はただ抱き合って過ごすパターンになっていたのですが、昨日は時間もたっぷりありましたのて、久しぶりにSMごっこして遊びました。

縒れたり伸びたりした綿ロープは先月処分してしまったので、新しく買ったプラの留め具の付いた拘束ロープを使用。ワタシ的には「趣きも何も無いなー」とこれまで毛嫌いしていたのですが・・・結び目にあたる部分が何度でも微調整出来るので、まるで縛りが上手くなったような錯覚を起こすほど綺麗に縛れました。

1年ほど前に性交痛が出て、使わなくなっていたオモチャ類も大型なものは処分して、小ぶりな物に一新したのですが・・・使いやすいですねーセックスにも「更新」は必要なんだなとつくづく感じました。

身体は菱縛り、腕は上げさせて後頭部で束ね、正座させた前に立ち仁王立ちでフェラチオ。腕だけ解いてうつ伏せにさせてこちらから全身舐め。
69になったところで新しいおもちゃを投入したのですが・・・おもちゃを中で軽く揺すりながらクリ舐めで面白いようにイッてくれて、やめ時を逃し勃起ペニスの挿入のタイミングも逃しました(^_^;)

クタンとした由利子さんの縄を解きひと休み。「次はひろさんイッて」と言われ挿入。69で散々手コキフェラされていた為か比較的あっさり限界が訪れ、我慢せず射精。尿道がズクズクする深い射精感。

萎えなかったので、そのまま抜かずにいると、由利子さんイタズラのつもりか、私の乳首を弄りながら、下から腰をフリフリ。「お?(笑)」とこちらも応えて久しぶりに抜かずで連戦。

1回目の射精が多かったのか、奥までグッと突くとブジュブジュと音が鳴り溢れ出す精液。身体を起こしての正常位だったので、溢れた精液は指ですくって由利子さんの唇へ。この行為が昨日のツボだったのか、由利子さんが高まり「上になってあげる」と位置交換。久しぶりに滑らかで力強い腰振りを披露して貰い、もう一度体位を変えてラストはベッドに手を付かせての立ちバックでスパート。久しぶりに抜かずの達成しました(笑)

部屋は軽くだけ暖房していたのですが、2人とも汗が吹き出しており、精液が垂れない様に股間をティシュで押さえながら浴室へ。
お互いの身体を石鹸をつけた手で撫であってお風呂を上がり、それぞれスキンケア。

由利子さん超の付くご機嫌で、パジャマではなくボディーラインの出る部屋着着用。整形おっぱいの底力ですねーすごいセクシー。
せっかくのお着替えを流すことも出来ず、そろそろ夜中の時間にチーズとナッツ、ワインの残りでイチャイチャ。これはもう1回戦イケるか?と誘ってみたのですが「ごめんねー明日も早いから」とそれは断られ、片付けもせずおやすみなさい。私も満足感が満ち満ちた状態でスーッと寝落ち。

5時半に起床すると既に隣に由利子さんの姿は無く、キッチンも片付き炊飯器が湯気を吐いていました。
昨日の部屋着のままの由利子さんにおはようとキスをしてついでにおっぱいを揉むと「もー(笑)まだしたいの?(笑)」とご機嫌モード継続中で、ご飯が炊き上がるまでの20分間ソファーでペロペロしてくれて、最後はゴックン。由利子さんと過ごして一晩3回射精出来たのって久しぶりで、私も今日は朝からハイテンションです(笑)

なーんか身体がニンニクを求めておりますな(笑)
今日の仕事は訪問も無いし、お昼は二郎しちゃうかなー(笑)

42
2026/03/29 06:57:29 (mRQzLii9)
にでていた辻お母さん、なんかエロかった。個人的には息子の友達とかに、オナネタにされてそうなお母さんにみえた。
43
2026/03/26 17:26:35 (7raXC1Yg)
セックスするなら、熟女が一番だ
体型は腹が出てたるんでいるし
お尻はえくぼの様にくぼんでいるし
オッパイは垂れてるし
マンコはどす黒くビラビラの伸び切っているし
フェラさせたら必死でチンポをしゃぶりし
口内射精すると喜んで精子飲むし
中出ししたらパックリと開いたマンコの穴から
俺の出した精子がしたたり落ちるし
マン汁と精子で真っ白に汚れたチンポ
お掃除フェラしたがるし
若い女では興奮しないけど
熟女は最高ですよ
俺が今までに相手した最高年齢は68歳のお婆ちゃん
豊満熟女で最高に良かったけど
半年ぐらい付き合ってたかな
今は熟女探すのには出会い系サイトが助かるよ
50歳超えたおばさんは誰も相手しないし
簡単に出会えて金も要らないしね
良い世の中に成ったもんだ
44
削除依頼
2026/03/26 13:49:20 (n4o7S2lB)
夜勤明けでアパートに帰宅。
駐車場には見慣れた車が止まっていた。
セフレのテルミが来ていた。
鍵を開けて玄関に入ると
(おかえり〜久しぶりに来ちゃった〜じゃ〜頂きます)
そう言うとファスナーを下ろしチンコを当たり前のように出しフェラ開始。
(ジュプジュプジュプ〜ジュルジュルジュプ)
相変わらずネットリとしたフェラだ。
(う〜ん臭くていい匂い〜美味しいわ〜出して無いわよね〜沢山精子頂戴〜飲ませて頂戴〜)
もう我慢も出来ずテルミの口の中に放出。テルミは喉を鳴らし精子を飲み込んだ。
(濃いわ〜美味しい濃くてネットリしていて美味しい〜)
やっと部屋に上がれてのんびりモードに。
(お風呂沸いてるから入ったら)
とりあえずお風呂に入りのんびり。
お風呂を出ると体を拭いてくれる、たまに乳首を舐められチンコを触られノーパンでロングTシャツを着る。
リビングでテレビを見てると、
(ご飯出来たわよ〜)
狭いキッチンのテーブルに支度が出来た朝ごはん1人分だけ。
(お前は食べないの?)
(食べて来たわよ)
椅子に座り朝ごはんを食べるとテーブルの下に入り込みまたフェラをして来るテルミ。
(さっき抜いただろう〜)
(舐めてるだけ舐めてるだけでいいの!久しぶりなんだから舐めさせてよ)
何か落ち着かない。
立ちはするが流石に放出までは行かない。
食べる間ずっと
(ジュプジュプジュルジュル〜)
食事が終わるとやっと離してくれてもう眠たい。
リビングでウトウトしてると片付けをしたテルミがまた舐めて来た。
(夜勤明けで眠いからやめて)
(寝てていいわよ〜勝手にしてるから)
そう言ってやめない。
仕方ないのでベットで横になるとそれを待っていたかのように裸になりまたフェラ開始。
仰向けで舐められてるが寝れない。
すると騎乗位でテルミは挿入して来た。
(あ〜久しぶりだわ、やっぱりいいわ〜あっあっあっ〜奥まで奥まで入ってる〜オチンコオチンコ大好き〜あっ〜)
勝手に腰をガンガン振って来る。
(ダメダメ〜もういく〜あっいく〜いっちゃう〜)
上で1度いったんだろう、これでゆっくり寝れる、だけど抜かない…
(まだ立ってるわ〜あっあっあっ〜)
また腰を振り始めた。
(オチンコオチンコいい〜ここ、ここたまんない〜あっ〜)
また動きが止まり2回目いったんだろう、まだ抜かない…
(テルミいい加減にしてよ、夜間明け何だよ寝るんだよ)
それでもまだ
(あっあっあっあっあっあっ〜凄い〜またまたいくいく〜)
3回目いったのにまだ抜かす…
(お前いい加減にしろよ)
そう言って乳首を指で潰すくらい押し潰した。
(うっうっ〜もっともっと虐めて〜もっと痛くして〜)
いい加減に腹が立ち四つん這いしバックから挿入、デカい尻を平手でバンバン叩きガンガン突いてやると
(凄い凄い〜感じる〜もっともっと叩いて〜虐めて〜凄いいい〜)
ダメだ完全にテルミのペース…
少し腹が立ちベットの横に入ってあった勤務表の画鋲を外し尻に刺してやった。
(あ〜痛い!何何何痛い〜)
でもマンコは濡れ濡れ。
多分50箇所は刺しただろう。腰を振りながら。
(あっ痛いけど気持ちよくなって来たわ〜あっあっもっともっと!うっうっいくいくいく〜)
尻は血だらけだがそれでも気持ち良いと言うテルミ、バスタオルを取りに行かせてベットに敷き正常位で挿入し直して今度は挿入しながら乳首に刺してやった。
流石にこれは痛かったらしく
(ひぃ〜痛い痛い〜ダメダメ〜痛い)
(じゃ〜抜くぞ)
(嫌〜ダメ抜かないで〜)
(じゃ〜我慢しろチンコ好きなんだろう挿入好きなんだろう〜お前何歳だよこんなSEX好きで)
(はいSEX好きです…)
(だから何歳なんだよお前は)
(はい、68歳です…)
(68歳でこんなSEXしてる人いないぞ!ほら言ってみろお前は何が好きだ)
(はい、テルミはSEX大好きで変態SEX大好きな68歳です…もうオチンコ無しでは生きられない68歳です…捨てないで下さい〜何でもします、捨てないで捨てないで〜オチンコ、テルミのオマンコとアナルに毎日入れて下さい)
(じゃ〜我慢出来るだろう)
(はい…我慢出来ます…挿入したままにして下さい)
(あっ痛いあっ痛いあっ痛い痛い〜あっあっあっあっあっでもいく〜)
テルミはいったのでガンガン突いてマンコの中に放出しました。
テルミも満足したのかグッタリしてましたね。
でもこの後寝れなくなってしまい、テルミを連れてカインズに行き細めのロープと100円ショップで待針を体力に購入。
夜は胸をロープでキツく縛り待針を胸に刺すプレイを楽しみました。
結局この夜勤明けの日はテルミと1日中SEXをしてしまい次の休みの日はずっと寝る羽目に(笑)
45
2026/03/24 00:37:08 (Msu8dz/h)
ここに書き込むのは場違いなのかも知れませんが、職場にいる65歳間近の熟女さんについて書き込みます。
その熟女さんは、結婚もせずに今の歳になるまで1人を貫き通してきた方です。正直、まもなく65歳を迎えるとは思えないくらい若々しく、俺の後輩にあたる40代の男達ですら、あと人となら全然イケると言うくらい美貌でスタイル良しです!
俺はその熟女さんと同じ職場で10数年一緒に働いていて、今では何でも話せるくらい近い存在となってます。
そんな中、最近の会話の中で下ネタ系になるのですが、気になってる会話があったので投稿させて頂きました。

内容が、作業に使ってるボンドの粘りが良くなく、俺がなんだこれ粘りが悪いなと独り言の様に言ってたら、隣にいたその熟女さんが冗談ではあるのでしょうが、自分のボンド出してくっつけたら!なんてニヤニヤしながら言ってきました。完全に精子の事を言ってるという事が分かりました。で、その後に補足のように、あっ貴方も歳だからそんなに出ないかなんてまで言われてしまい、普段他の人の前では清楚系のくせに、ただのエロババァだなと思いました。
俺の思い込みだとは思いますが、もしかしたら俺に気が有るのかなんて考えてしまう事も何度かあり、ここで活動している皆さんに意見を聞きたく書き込みした次第です。
文才なく読みにくいかも知れませんが、この熟女さんの言葉にはどんな意味が有るのか、助言よろしくお願いします!


46

爺し婆

投稿者:
削除依頼
2026/03/25 09:28:53 (5SVuhW7f)
爺と婆の出来事です。
爺は、今年75歳を迎えました。
婆は、今年77歳を迎えます。

出会いは10年程前のイベントです。
爺は主催者側、婆は参加者として出会いました。
イベントの中では挨拶程度の会話を交わしていました。
でも、コロナ騒動でイベントが無くなり、会話する機会が無くなりました。
数ヶ月に一度程、街中で出会えば挨拶する程度になりました。

ある時、街中で婆と出会い、婆の帰宅方向と私の進む方向が一緒だったので、立ち話を始めました。
色々と話しをして、電話番号の交換をしました。
これが新たな爺と婆の交際の始まりになりました。
2022年10月のことでした。

メールを交換して数ヶ月後の2023年2月中旬にランチと昼呑みに誘いました。
帰ろうと居酒屋を出ると婆は爺の腕に婆の腕を絡めて組んだきました。
でもその日は何も無く爺も婆も帰宅しました。

再度、呑みに誘い、話していると婆から「欲求不満にならない?」と聞かれたので爺は「欲求不満になるよ!!」と答えました。
爺は「勃起しないので、指と唇と舌で奉仕するしかない。」と言いました。
そんな話をして、爺も婆も帰宅しました。

ゴールデンウイーク前日、爺は婆に誘われ夕方から呑みにいきました。
いつものように色々な話をして、帰ることになりました。
この日の居酒屋は歩いても帰れる距離なので、川の土手を歩いて帰ることにしました。

土手には街灯が無く暗いです。
爺は右腕を右側を歩く婆の腰に廻し、婆を引き寄せ二人並んで歩き始めました。
爺は右手を婆の右胸に持ってゆき触り始めましたが、婆は嫌がる素振りがありません。
婆は嫌がらないので、爺は右手をシャツの裾から入れて素肌を触り、ブラジャーの中の乳房を触り始めました。
婆は嫌がりません!!
乳首を摘まんだりとしながら、自宅を目指し歩いています。
途中で婆の唇を奪いましたが、嫌がりません。
長い口付けを交わしました。
自宅に近づき、土手から離れる場所で再度口付けを交わすと「もっと強く抱いて」と婆からせがまれました。

そして間もなく男と女の関係になりました。
その後、月に一回ペースでラブホテルで逢瀬を続けています。
婆は完全に勃起しない爺のものを口に含み楽しんでいます。
爺は勃起しないものを婆の中に入れ、射精し婆は膣で快感を味わっています。
爺と婆は、年齢に応じた性を楽しんでいます。
47
2026/03/24 13:02:31 (/xobFjkT)
アパートから車で1時間位の所にある公園、100メーターほどの高さの丘の上ここによく来ていました。理由は年寄りが多いから若い人は私を見るとすぐ逃げて行きますそれはベンチに座りお喋りしてるお婆さん達がいるから。ここは古い公園なのでカメラが無いので好きです、ある日二人連れがいました。私は5メーターほど隣のベンチに座り足を組んで裾をずり上げます、裾の下にはその日は薄いブルーの網ストそれが見えるようにして反応を見ます、こんなkとはいつもするんですがほとんどの人は見た途端クスクスしながら逃げて行くんですが
その二人は私の足を見て何か話しながら見てくれていました。私は嬉しくてチンポが硬くなり我慢できずチャックを降ろし網ストを破った穴からチンポを出し見せると変な顔をしましたが笑いだしました。私は益々興奮しました、私のチンポ見て笑ったんだと思いました。私のチンポは俗に言う包茎短小見られてバカにされると興奮するんです、私は指で摘まみセンズリを始めるとチラチラ見てたのがジッと見出し始め私は嬉しくて堪らく逝きそうになりましたが二人が私の方に近ずいて来て「お兄さん変態なの、そんなもの見ても面白くないわよするん
なら向こうのトイレでしなさい」と笑いながら言いました。私はもう我慢できないので「お願いです見て下さいお礼ならしますから」何か話し合ってたけど「良いわよ面白い暇つぶしだわ」トイレに行き女子トイレの個室のドアを開けたままわあつぃはズボンを下ろしました、「ワ~凄いの履いてる」笑われました、もうダメです私はセンズリしました、2人がじっと見てくれてあっという間に逝ってしまいました。笑いながら二人が帰っていきましたが私は持たしてしまいました。アパートに戻り アノ二人なら私の下着姿見てくれるそう思い3日後同じ
時間に行きました。いたので二人の前を通り過ぎながら「また見て」と言うと笑いながらトイレに付いて来て私は服
を脱ぎブラジャー網スト姿になると「あら下に何も履いてないのね」嬉しくて堪らなくて網ストの中でチンポが硬くなり破った穴からチンポを出しました、「あら凄いわこの人童貞よ」笑われました、包茎で硬くなったまま小さいチンポをお婆ちゃんが触ってくれました、気持ち良くなりジッとしてると「エ~この人剃ってるわ~」私は邪魔な陰毛は剃ってるんです。そう言いながらチンポを摘まみ指を少し動かされました、皮で隠れた括れを
擦られ堪りません自分でも同じような事をするんですがまるで違うゾクゾク感あっという間に逝きそうになり「ア~もうダメです出そうア~出る見て~逝くと見て~」と言いながら手の中で出してしまいました。   1週間後お婆ちゃんの家に連れて行かれ二人から可愛がられました、もちろん童貞も奪われました。  こんな淫乱なお婆ちゃんに出あったのはこの5年間で2回目でしたが二人からされるのは初めてで最高です、やっぱり男を知り尽くしたお婆ちゃん私は二人のオモチャになりなんでも言うことを聞く女になりました、最高のSEXでした。
48
2026/03/22 18:07:56 (JqtqGJ3h)
こちらで出会ったカップル様の奥様ですが、その時は旦那様公認で奥様とデートしました。
ホテルの近くの居酒屋で昼飲みをし、初めてお会いしたのにお酒を飲みながらイチャイチャしてとても楽しい席でした。
明るい時間のお酒なので2人でほろ酔いになってからのプレイは最高でした。
窓開けて誰かに見られてるかもしれないのにたくさん喘いでもらい性癖に刺さりました。
旦那様に近況を報告する時の興奮も忘れられません。
若い女性よりも40代、50代が凄く好みです。
49
2026/03/18 19:14:58 (P7cB/pyi)
大学入学して、アパートで一人暮らし、期待と不安の中、2年先輩の女子大生と仲良くなり、ゴールデンウィークに童貞卒業、女体を知るとほぼ猿状態、毎日セックスしまくった。
そんな先輩も卒業で居なくなり、淋しい思いをしてる時、彼女いない連中が主催してるコンパに誘われた。
しかも、真っ昼間のランチコンパ、何と相手は人妻熟女、ママ友のつながりで集まった四十路熟女、早い話が不倫コンパで、昼間からビール飲んで、成立したカップルはラブホへ消えていく。
初めて四十路熟女とハメたけど、女子大生より味わい深かった。

その時知ったんだけど、男の性欲は20代前半がピーク、女の性欲は40代がピークなんだね。
だから、男子大学生と四十路人妻熟女は、最高の組み合わせだったんだ。
しかも不倫だから、長続きすることは期待してないし、成立したカップル同士で相手を変えるスワップもして、大学3年のときに1年間で十数人の四十路熟女とハメまくった。
ホテル代も飯代も全部熟女持ち、その代わり若いから一度ラブホに入れば三回戦させられたけど、あの頃はできたんだよね。
小奇麗な美魔女も、そのへんにいそうなおばちゃんも、それぞれ魅力があった。
美魔女は熟女AV女優とハメてる気分だし、おばちゃんは、普段はセックスのイメージが全くなくて、ガハハと下品に笑ってるのに、贅肉揺らしてヒンヒン喘ぐ姿のギャップに萌えた。

大学4年になる前の春休み、不倫熟女とも少しずつ疎遠になっていった。
飽きたわけじゃないけど、同じようなメンバーと繰り返し合うのは危険だから、不倫コンパの相手とは1年目安で清算するのが暗黙のルールになってたんだ。
そしてその頃、俺はスーパーでバイトしてたんだけど、就活に遷延するために後輩に変わってもらったんだ。
その時、とても仲良くなってた美熟女とお別れのランチしに行って、店を出るときさりげなく腕を組まれて、そのままラブホ、相手の美熟女は本当に奇麗で、女優級の美女だったけど、年齢が54歳だった。

だけど、五十路とは思えない美貌と整った肉体で、もうイチコロだった。
若く美しい美貌で、54歳には全く見えなかった究極の美魔女
顔とは反対にとてもエッチな身体をして、特にお尻から腰にかけての肉付きの良さが50代ならではの色気を感じさせた。
夫婦の営みはすっかりなくなり、子供も独立した家庭の熟妻は、持て余した性欲を我が子より若い男子大学生で発散させた。
30歳以上の歳の差だったけど、本気で好きになってた。
女性を好きになるって、異性として愛する心が芽生えると、年齢は関係ないと知った。

類い稀な美貌だし、でも、若い女性にはない妖艶さに溢れてて、女子大生にはないフェロモンがムンムン、そして、熟れた身体のラインが加わると、超エロい雰囲気の女体になった。
ハリを失った乳房は垂れ気味で、弾力を失った肌は柔らかく、垂れ下がったお尻や、少しだらしないウエストライン、それらはまるで切れかける前の電球がひときわ明るく光るように、色香を放った。
五十路人妻だから、色々なセックステクニックを持っているので、若い男性を悦ばせてくれた。
完全に閉経した熟女なので、毎回中出しが当たり前のセックスだった。

旦那さんはアラ還で、もう起たないから奥さんの不倫も放置状態、俺は、あんなに綺麗な奥さんをよく放置できるなと思った。
大学4年は、不倫コンパに参加することなく、熟女の彼女と過ごした。
4年生はほとんど授業が無いから、旦那を送り出して、一通り家事を終えると、お昼頃やってきて、一発ハメる。
昼飯食いにデートに出て、54歳と22歳が腕を組んで恋人と変わらぬ中で街を歩いた。
好奇の目で見る者もいたし、学友には母子相姦を疑う者もいたけど、堂々と彼女だと言った。
中には、本当に美人だったし、54歳には見えなくて、みんなアラフォー熟女だと思ってたから、羨ましいという者もいた。

54歳にして、22歳のカチカチのチンポでオマンコを掻き回されたから、正常位で白目を剥いた
熟女のセックスは恥じらいが無く、とにかく快楽を貪り、騎乗位で狂ったように腰をグラインドさせて、何度もアクメする、五十路熟女のセックスを堪能した。
立ちバックで愛液を床に垂れ流したり、四つん這いで腰を振ると、ぶら下がった乳房が揺れ、弛んだ下腹部が波打った。
五十路の熟女が本気で中出しを乞う失神寸前のセックスは圧巻だった。
普段、清楚で美しい淑女が見せる破廉恥な姿は、抜かずの三発を叶えるだけの魅力があった。
50代熟女と20代の若者、結婚はこの組み合わせがいいんじゃないかとさえ思った。

大股を開き、
「舐めてぇ、いっぱい舐めてぇ…」
と、黒ずんだマンビラを広げてクンニをおねだり、顔をオマンコに押し付けクンニすると、大声で喘ぎクリイキしてしまう。
美しい五十路淑女が、蕩けるほどの大学生とのセックスで、オマンコはぐちょぐちょ、毎日、ヤングチンポを満喫してた。
中出しし放題の熟れ熟れオマンコに、毎日精液を流し込まれてた。
土日だって、旦那さんがパチンコに出かけるとやってきて、スカートめくるとノーパン、ズボンとパンツを脱がされて跨られ、何発か搾り取って、買い物しに帰って行った。
ノーパンのオマンコから、内股を精液が伝い落ちながら買い物する熟女、エロいなあと思った。

卒業して帰郷するとき、アパートを引き払った後、初めてホテルにお泊りした。
何回も中出しして、オマンコから精液が常に溢れている状態になりながらも、これが人生最後のセックスとばかりに、喘ぎ続けている凄まじい性欲を見た。
明日は別れる二人だったが、最後の最後、激しく愛し合い、濃厚に絡み合った。
チンポを挿入すると、全身クリトリス状態に敏感になった五十路熟女は、苦悶の表情でヨガり狂った。
54歳の女と22歳の男が、下を絡めてキスしながら、中出しセックスに明け暮れた。
二人は、玉の汗を浮かべながら、何度も何度もイキ果てた。

翌朝、朝食バイキングを食べて、チェックアウト、駅前で別れた。
「それじゃあ、俺、行きますね。1年間、ありがとうございました。本気で好きでした。忘れられない最高の元カノになりました。お元気で。さよなら…」
「さよなら。元気でね…」
信号を渡り、駅に向かい、構内に入る前に振り向き、大きく手を振った。
新幹線の中、初体験した先輩、十数人の四十路人妻、そして、五十路熟女の女体を思い出していた。
そして、やっぱり本気で愛したのは、五十路熟女だったなあと思った。
生まれて初めて、結婚したいと思った女性だった。

大学を卒業して7年、29歳の私は、今年、パパになった。
妻は27歳、初めて付き合った年下女性だった。
妻は、川口春奈に似た正統派美人で、恋多きモテ女だった。
でも、私は初めて妻をイカせた男性なのだそうで、一度イカせたら、
「こんなセックス初めて。」
と離れなくなった。
毎回、フェラをする前にチンポに頬ずりして、所有権を歓ぶように微笑む。
これも、五十路熟女で培ったセックステクのおかげなんだと思う。

今年、大学のある街に就職した学友の結婚披露宴に呼ばれて、7年ぶりに大学のある街に舞い戻った。
たった7年なのに、懐かしかった。
先輩初カノとよく行ってたレトロな喫茶店、居酒屋、先輩を見送る前にチャーシュー麺を食べたラーメン屋、美味しかった。
四十路熟女と破廉恥三昧したラブホ、そして、五十路熟女に抜かずの三発を決めまくってたアパート…
五十路熟女の彼女は、今61歳になっている。
尋ねる気はなかったが、彼女の家の前を歩いてきた。
元気かな…と思いつつ、黙って通り過ぎた。

向こうから白い軽自動車が走ってきて、すれ違った。
ふと運転してる人と目が合い、ハッとした。
すれ違ったとき、軽自動車が止まった。
その距離20mくらいで、運転席から女性が降りて、こっちを見た。
61歳になった彼女が微笑んだから、俺は左手の甲を上げて、薬指の指輪を見せたら、彼女が微笑んだ。
俺は、軽く会釈すると、彼女も軽く会釈した。
本気で愛し合った二人は、7年過ぎて、親友との再会のような気持になってた。
彼女が軽自動車に乗り込むのを見て、俺は駅に向かって歩いた。

新幹線の駅まで在来線に乗り、新幹線の改札に立った。
ここで、先輩初カノを見送ったっけなと、9年前の別れを思い出した。
そして、新幹線のホームに立ち、駅前にあるホテルを眺め、あのホテルで五十路熟女に最後の中出しをしたっけなと、そして、あの信号の前でお別れしたのを思い出した。
ちょっと切ない思い出だけど、再会して、お互いがそれぞれの人生を歩いてるのを確認できたし、結婚報告もできたから、清々しい思いで帰路に就いた。
新幹線の中、少しだけ、学生時代に戻れたような気がした…
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