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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2025/02/28 11:23:36 (xRhuDRpL)
夫婦共に オムツお漏らし癖です。
お互いにオムツお漏らししてオムツ変えしてます。
嫁はおしっこ専門です 買い物へ行く車の中でも おしっこと言いそのままお漏らしします。

家に帰り気持ち悪かったねなんて言いながらオムツを替えてあげます もわっとした匂いに興奮してこちらもお漏らしします 今度は嫁が
オムツ変えましょうねと 変えてくれます。
たまにお漏らしオムツ交換して出かけることもあります
ほんと変態夫婦です。
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2026/09/01 12:50:23 (8h/WHro3)
アラカンの私は、今、無性に同年代の熟女人妻さんが気になっています。

エロサイトを見ていても、50代ものを探したりしています。
その理由はどうしてだろうか、考えてみました。

それは35年ほど前、大学を卒業してはじめて一人暮らしをした時のお隣のご夫婦の影響だと気づきました。
引越しを終えて、お隣にあいさつに伺うと50代のご夫婦でした。
最初は玄関先などで顔をあわせてはご挨拶する感じでしたが、
ある週末の帰りに、最寄り駅近くのお店(今でいう町中華店)に入ったところ、
カウンター席にご夫婦がいて、隣に来るように手招きされたので、ご一緒させてもらいました。
食事後、マンションに話しながら帰りながら、よかったら家でもう少し飲まないか?とのお誘い。
断る理由もないので、自室に戻らず、そのままお邪魔しました。
お隣は角部屋だったのか、私の部屋(1LDK)と違い、2LDKでしたが、
35年前にあるマンションでしたので、私の部屋同様にLDKと隣り合わせの引き戸が壁となる部屋でした。
お隣はご夫婦のみの世帯で、LDKの隣のバルコニー側の部屋が寝室のようでダブルベッドがあり、
その隣は、クローゼット的に使われているようで、部屋干しの洗濯が干されていました。
リビングに通されると、ご主人が奥さんに「お前のパンティとか バッチリ見えるように干してあるぞ! ガハハハッ!」と。
私はその声に無意識でそちらの方を見て、カラフルなパンティが数枚干してあることを見逃しませんでした。
奥さんは「ごめんね。おばちゃんの下着見せちゃって。」って、取り込むわけでもなく、位置をずらして見えにくくしただけでした。
そして、そのままリビングで2・3時間ほどお酒やおつまみをいただきました。
その間、奥さんは洗面所でトレンディドラマのように大きめのダンナさんのおさがり?のワイシャツに着替えてきたことを覚えています。
呑んでいる最中も、奥さんの胸元や足元、隣の部屋に見え隠れする干してある下着、そして寝室のダブルベッド
悶々としながら賢者を装って飲んでいたと思います。
旦那さんがトイレに立たれたときに奥さんから「夜 音が大きい時があるかもしれないけどごめんね!」って言われました。
その時は、テレビの音でも大きいのかな?と思って、大丈夫ですって答えたと思います。

お隣をでて、自室に戻り、ハっとしました。
それは、お隣の寝室は私の寝室と壁一枚。
そして音とは、テレビの音ではなく、あれの時の音ではないかと思ったのです。
シャワーの後、気になって、テレビを見ずに、ベッドに座って、壁から音が聞こえてこないか聞き耳を立てました。
昔の賃貸マンション。あまり防音性がいいとは言えず、かすかにご夫婦の会話の声が聞こえました。
奥さんが「私の下着見て 顔 赤くしてたね。かわいらしい」って言っているような。
その日以降、週末は、セックスの声が聞こえないか、聞き耳を立てるようになりました。


続きはまた書きます!

この経験がきっかけで、ED(その当時はインポって言ってましたかね)の旦那さんに頼まれて…

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x削除依頼
2026/04/12 22:58:22 (8MvFqF3H)
理想の金髪ロリババア

社会人になって一人暮らしを始めた3年目の春、隣の空き部屋に引っ越してきたのがアリサだった
本来はアリッサだが、皆アリサと呼んでいるのでこう書かせてもらいます
引っ越し当日、玄関ののぞき穴から様子を見ると、俺より少し年上の男性と、後ろ姿だけ見えたのが小学高学年くらいで金髪ロングの女の子、あと会話から男性には嫁さんがいるようだった
外人の女性と結婚してその連れ子?と思ったが、引っ越しが片付いてうちに挨拶に来た時に意外な事実を知った
アリサが母親で、父親だと思っていた男性が息子、嫁も同じくらいの年齢の日本人の女性だった

先にアリサのスペックを書くと、この時58歳。身長140cmと後ろから見たら完全に小学高学年くらい
胸まである長い髪は綺麗なブロンド、顔は美魔女というか年齢よりは若く見える可愛いおばあちゃん、胸はもちろんぺたんこと完全な洋物金髪ロリババアである
旦那とは離婚していて一人身、息子夫婦が結婚したので実家を譲って自分は一人暮らしを始めることに
いろいろ女性と失敗した恐怖からロリコンか熟女好きと両極端な好みの俺からすればまさに天使のような存在だった
息子さんは隆司、俺より4歳年上、その嫁さんは希美さんで隆司さんと同い年

そんなアリサと親しくなったのは夏の猛暑のある日、熱中症で倒れたアリサを介抱したのがきっかけだった
原因はエアコンの故障、俺が入居した時もかなり古いエアコンが付いていて管理会社は「壊れたら無償で交換します」という
部屋数と広さのわりにはボロアパートなので経費を抑えたいのだろうが、猛暑日の間に壊れたのは致命的
交換までの二週間、アリサはうちで過ごすことになり、寝室に布団を並べて寝る日々が続いたが、その時は手を出したい気持ちをぐっと抑えて寝顔をおかずにシコるだけで我慢した
新しいエアコンに交換になりアリサは自分の部屋に戻ったが、これがきっかけで息子夫婦にも信頼され非常時のために連絡先を交換したり、アリサが温泉が好きだというので週末ドライブデートで日帰り温泉に出かけたりするようになった
息子夫婦とアリサと俺の4人のLINEグループと、息子以外の3人のグループがあって、前者は普通の事務連絡みたいなもの、後者はアリサと希美さんのガールズトークに付き合わされる感じで、そこではアリサが俺のことを気に入っていて、希美さんもいい人に出会えたねみたいなことを話していたので、脈アリなのかと思うようになっていた

ある時、アリサが日帰りじゃなく旅館に泊まってみたいというので旅行サイトでいろいろ調べていたらこの週末に有名な宿に空きがあるというので、介抱してくれたお礼も込めて一泊旅行に行こうという話
アリサは即LINEで希美さんに連絡すると息子さんの説得は協力するということで、宿を予約し、初めてのお泊りデートが決定した

観光スポットで手を繋いだり記念撮影したりといい感じで宿にチェックイン
夕飯まではお茶してだらだら話をして二人きりの時間を楽しみ、夕飯が終わった後、いよいよ温泉に
アリサに「一緒に入る?」と言ったらOKしてくれたので、その後の展開に期待して浴衣の中でフル勃起させていた
俺が先に入ってしばらくするとブロンドの長髪をフェイスタオルでまとめ、身体にはタオルを巻いているがその下は裸であろう
「ちょっとあっち向いてて」というので視線を逸らすとタオルを脱いで温泉に入る音が聞こえた
「もういいよ」その合図でアリサを見ると、右手で胸、左手で割れ目を隠していたが、隣に裸のアリサがいるというだけでチンポは硬くなっていたし、俺はそれを隠さなかったので、アリサは何も言わないが気づいていたはず
しばらく温泉が気持ちいいとか話をしながら身体が温まってきたところで身体を洗うことに
先に俺が洗い場に行って身体を洗ってると、アリサが来て背中を洗ってくれた
洗い終わったところで交代とアリサのほうを向くと、アリサは身体を隠してないのでぺたんこの胸、ツルツルの割れ目より先におへその下の傷跡が目に入った
「こんな身体、嫌でしょ?」傷を気にするアリサ
帝王切開、この身体で隆司さんを生んでるのだからそういう方法なんだろうと思ったが、母親がそれで俺を生んでいたので気にならなかったし、アリサの身体を見てチンポは限界まで勃起していたので、それを見せつけて気にしてないことを伝えた
アリサの身体を抱き寄せるが嫌がる様子はない、そのまま対面座位の形でお互いの身体が密着し、アリサのマンコに俺のチンポが重なり合う
アリサの目を見つめるとそっと目を閉じたのでOKと思ってキスをした
唇が触れてはしばらくして離し、また触れるという優しいキスを繰り返しているうちにアリサから舌を出してきたので舌を絡ませるキス
お互いの口内を行き来しながら舌を絡めあい、アリサも俺の身体をぎゅっと抱きしめてくるので興奮してチンポがビクビク動くたびにアリサのツルツルマンコを擦る
しばらく抱き合った後、アリサの身体を俺の手で洗い、また温泉で温まったあと部屋に戻った
このまま布団でセックスに持ち込める流れだと思ったが、宿の人に夕飯の残りをツマミに酒を頼んでいた時間
こんな順調に進むとは思わなかったので、酔わせて口説こうと思っていたのがアダになったが仕方ない
酒の用意ができるとアリサと一緒に飲み始めたが、俺の隣に座るアリサと一つのお猪口で交互に酒を飲んだり、そのうち口移しで飲ませあい
酒を飲ませあいながらアリサの浴衣の中に手を突っ込んでぺたんこの胸を味わったあと、ゆっくり下に
アリサが気にしてる傷跡に触れるとアリサの身体がビクっと震えたが、手のひらをそっと当てたまま耳元で気にしていないことを告げると安心したようなので、しばらくそこを愛しむように撫でたあと、その下にある割れ目に手を伸ばした
アリサも浴衣がはだけて露出してる勃起に手を伸ばすと優しく包み込んでゆっくり扱いてくる

こうなるともうお互い酒どころではないので、アリサの浴衣を脱がし、俺も裸になるとアリサをお姫様抱っこして布団に寝かせた

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2026/08/26 02:53:18 (DPV/sV0c)
数年前、大学生だった頃の話です。
大学近くのアパートの2階に住んでいたのですが、下の階が60代?くらいの佐野さんというおばあちゃんが住んでいました。

住んでしばらくは特に会うこともないけどお互いうっすら認識してる程度の関係だったのですが
自分が洗濯物を干していて、強風が吹いた日に洗濯物が下に落ちてしまい、佐野さんのベランダ(というか庭に近い構造)に入ってしまうことがありました。
干してから遅くまで帰ってこない日にそれが起こると、決まってうちの玄関のノブにシャツを掛けてくれて[落ちてましたよ]と紙を挟んでくれていました。
多少なら、心の中で感謝するに留めて置いていたのですが、何度も起きては掛けてくれていたので、ある日、旅行帰りにお土産を買ってお礼を伝えに行きました。
すると部屋に招き入れてくれて、軽く雑談とお茶を頂くということがありました。
さらに後日佐野さんも旅行のお土産を持って訪ねてきてくれて、それ以来、機会があったらお土産を渡し合う関係になりました。

かなり親しくなってから、また軽く佐野さんのお部屋で雑談をしている中で自分の彼女はいないのかみたいな話から男女の話になりました。
正直、それまでは佐野さんのことを小綺麗で親切なおばあさんくらいに思っていたのですが、佐野さんが以外にも踏み込んだ話をしてくるもので、ちょっとその気が湧いてきてしまいました。

元々、歳上好きで、AVは熟女ものが好きだったり、マッチングアプリでは少し年上を範囲に入れて、歳上とばかりと会ったりしていました。

彼女のいない大学生なんて猿みたいなもので、1度そういう気持ちで佐野さんを見てみたら、50~60代と見える佐野さんすら魅力的な女に見えてきてしまい
大学生なんだから遊んでるんでしょ〜なんて佐野さんの冗談に対して「そんな事ないです。自分、めっちゃ歳上好きなんで」とまっすぐ伝え
「同級生よりも年上の方が好きですし、なんなら佐野さんみたいな綺麗な方のほうがタイプですよ」と踏み込んで伝えました。
「嘘〜そんなお世辞上手ならちゃんと女の子いるでしょ〜」と流されそうになった時も「本気ですよ、佐野さんは女性として見れますもん」
と言うと、流石に困惑の色が見えますが、嫌悪してる感じは無かったため「嬉しいけど流石に冗談でしょ〜」と恥ずかしがる佐野さんに近付いてキスの振りをしてみると、意外にも嫌がら無かったのでそのままキスしました。

小さく声を漏らすけど拒否はしない姿を見てそのままキスを続けると、閉じていた口を開き舌を受け入れてくれました。
そのまま佐野さんのブラウスをめくり、思っていたよりもおっぱいに手を伸ばしました。
ブラを外してみると想像しているより大きく、しかし歳相応に垂れるおっぱいに酷く興奮しました。
1時間前までは優しい歳の離れた隣人といったイメージだったのに、性的に魅力的な美熟女というイメージに変わってしまいました。
キスを続けながら、すばやくちんぽを取り出して「ほら、佐野さんのせいでこんなになってますもん」と触らせると
「うそ。わあ…」なんて言葉にならないような声を漏らしながらも少しずつ、でもしっかりちんぽを触ってくれました。
そのままお互い服を脱がしあい、愛撫を続けましたが、自分は徐々に濡れていく、薄い陰毛に隠れた熟まんこに夢中でした。
佐野さんが何も言わずとも何でも受け入れてくれるし、自分からこちらの乳首を触ったり、ちんぽを扱いたりするようになったのに味をしめ「佐野さんとセックスしたい」とまんこを触ると、またも言葉にはしてくれませんでしたが、蕩けたような顔で頷いてくれました。
座布団で簡易的にマットとし、そこに佐野さんを横たえると、大きな垂れおっぱいが身体の上で水風船のように蠢き、身体の左右に広がっていくので限界を迎え、もはや白髪混じりの薄い陰毛すらも興奮材料に変え、完全に勃起しきったちんぽを入れました。
それからは、夢中に佐野さんの身体を貪りました。
G?カップくらいありそうながらも柔らかく垂れた乳、ご無沙汰なのかねっとりしっかり絡みつくまんこ、薄く骨の浮く腰、いつもより高い声で喘ぐ姿。
今まで30代までとしか経験がなく一気に自分の3倍近い歳の女性に未だかつてないほど興奮し、大量に中に射精しました。

後々、必死に謝ることになりましたが許しを貰い、素直に好意を伝えてそれから数年、なんなら就職しアパートを出てからも佐野さんにはお世話になりました。
その後転勤する事になり会えなくなってしまいましたが、お陰様で熟女好きは悪化し、20代にしてアラフィフ以上の熟女にギンギンになる人間になってしまいました。
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2026/07/23 00:13:47 (clqRe58w)
今日は病院だったんだぁ〜
待合室で待ってるとヒールがあるサンダル、ストレッチが効いたスリムジーパン、ノースリーブの黒のブラウス、ロングヘアーをウェーブさせ、体重は50キロ無い、でもバストは推定85〜90のD又はEはある、スタイルも良いし若いのか見たらこれがまた60半ば〜70前半の熟女だ。
速攻隣の席に座り声を掛けたんだよね、暑いですね今日は蒸し蒸ししますよね!
なんだかんだで話は弾みここだな〜ランチでも誘おうとしたら、藤間さん〜藤間かずみさん〜呼ばれてしまったのだけど、ここの病院の変わった所は呼ばれてる生年月日と電話番号を聞くんだよね看護師!
携帯用意して番号を打ち込み携番ゲット、これで連絡出来そうだなぁ〜感じていたのだが、こちらが終わる前にまだ検査していて待合室にいる。
まだ終わらないのですか?
もうちょっとかしらね仕方ないわよ病院は。
自分終わるのでランチ行きませんか?そのまま車で送りますよ、電車で来たんですよね?
あら〜助かるわ暑いし!
では、終わるまで車で待ってますから。
ナンバー〇〇の白い車ですから。
30分少しするとコンコンと熟女が現れ車に乗せトークをしながら何を食べるか話していた。

名前はかずみさん 年齢は68歳 旦那とは8年前に死別 子供は都内で結婚し家庭を持っている。
そんな自己紹介はして来たんだよ、自分も簡単に自己紹介すると、
お母さんより年上じゃ無い私?
こんなにスタイルも胸も母は持ち合わせてません(笑)
そんな返しをすると、
嫌じゃ無いのおばあちゃんよ?
かずみさんは若いですよ!スタイル抜群だし、カッコ良いですよ、オッパイ星人の自分としてはたまらない色気ですよ〜
満更じゃ無い顔をして笑っていた。

少し走るとジョリーパスタがあったのでランチはそこでする事にしました。
自分はどうしてもエロトークに持って行きたくて褒めて褒めてかずみさんをその気にさせるまで褒めました。

本当に綺麗なスタイル、ファッションもいけてるし、下着はどんなの付けてるのかな?
そんな想像もしてました。
今日は流石に持ち込めなかったけど、自宅は教えてくれたしキスしたら舌を入れて来たのはかずみさんの方だったのでこの先があると思う!


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2026/08/28 14:49:06 (Trs66dOd)
俺は25人の小さな会社で総務みたいな仕事をしている。書類やメールや何でも屋みたいな感じだがもう一つ気にいっているのがたまに来る募集に応じてくる人の面接がある。伝票整理の仕事に面接に来た洋子さんの事だ。
書類の記入必要事項の中にあった一人暮らしというところ、聞く必要もないことだがその理由を聞くと5年前に旦那とは死別していたとの事だった。少しふっくらとした容姿が俺の気持ちに引っ掛かっていた俺は若い頃女遊びが好きで若い子ばかりとやっていたがやはり若い子には飽きてしまい
中高年の女性にSEXの対象を探していたのでもう決りだった。数日後から彼女は仕事にき出した、いつもはした事のない仕事上での必要な事や会社の決まり事などを話す為という言い訳で仕事終わりに彼女を食事に誘い仕事の延長らしく真面目な話をした後「そんなに緊張しなくてもいいですよ
少し飲みに行きませんか」とスナックに誘ったが彼女は何か嬉しそうについてきた。話をしながら聞きだすと、スーパーでのアルバイトや食堂でのアルバイトばかりしてたが時給も安いので普通の会社仕事をしたくて応募したと言っていた、緊張がほぐれたのかワインを飲みながらお喋りしている時
カラオケの話になり歌うことになった。ディェットがいいと歌いだしてた時彼女の手が俺の腰に回ってきた、少し驚いたが俺も腰に手を回したが嫌がらない、気のせいか彼女の指先が腰を押さえるような気がした、歌い終わりBOX席に戻ると俺は「イヤ~上手いですね~でも腰に手が回った時は
少し驚きましたよイヤ~困ったな~」そう言うと「課長さんも手が回ってましたよ」と言うので「イヤ~僕も興奮しちゃってまいったな~僕も一人者なんで」それがきっかけで俺は彼女と個人的に付き合うようになり飲みにくようになり何度目かの時1番奥のBOX席に座り暫く飲んでから彼女の
胸に手を置いた、驚いて周りを見回し「課長さんダメですよそんな事止めて下さい」と小さな声で言った。「御免、洋子さんのコロンの香りが素敵で上品な雰囲気がしてついその」と耳元に口を近ずけ囁くに言いながら彼女の手を取りズボンの上に置いた。すぐ離そうとしたが俺は手を押さえ「分かって下さいよネッ」
ズボンの中でチンポが硬くなっていった。俺は手で押さえたまま「ホラこんなになってるんですよ洋子さんも僕も一人暮らしで、ネッ寂しいでしょ夜は」  俺が家に帰ったのはもう日が昇ってからだった。
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2023/12/10 22:42:14 (9Jop4uFZ)
広島で極々小規模(私の知人範囲)ですが、アダルトサイトで拝見する様なオフパコに憧れた者達4名でひっそりと乱交に勤しんでいます。

年齢は女性45歳と46歳(友人同士)、男性42歳と29歳(私)の構成です。

出会いは健全なネットコミュニティで、自然の造形を楽しむ会でした。
私がコミュニティを作っていて自身の訪問先を日記の様にアップしていただけだったのですが、次第に人が集まり広島県内だけで20名超のコミュニティになりました。

その中でも特にコメントや投稿をしているアクティブメンバーが上記の4人でした。
基本的にソロ活動がメインなのですが、オフ会と言うものに憧れていると女性側が提案してきて「ならいっちょやってみますか!」となり、目的地を決めてせっかくなので1泊できる施設があるところに行きたいとなりました。

もちろん皆家庭ありでしたが、普段から一人で自然巡りをしているので理解はあったのです。

しかし流石にネットで知り合った人達と会うとは言えなくて、ちょっと自分へのご褒美的に行くのだと嫁には言いました。

宿泊先はそれぞれが予約をとり当然別部屋になります。

そしてオフ会当日、もう一人の男性Dさんがミニバンを持っていると言うので私ほか女性2名は中央地である呉駅に集合。
先に挨拶をした際に女性2名は友人同士だと聞かされました。2人とも健康的なスタイルでとても活発なんだなと言う印象でした。
私とは年齢が離れているので「まさか20代の人とネットで知り合って会えるとは思ってなかった!」とお姉様方は興味津々のご様子。
「そんな(笑)出会い系みたいな言い方やめて下さいよ~(笑)」と談笑で盛り上がる。

「えぇ~、でも皆さんご家庭があるんでしょ?奥さんの理解があるの?」と質問されまして「いや、もう呆れてるレベルの放置です(笑)何が楽しいの?って感じ」と私は回答しました。

お姉様方も仕事人間のご主人から「わざわざ疲れに行くなんて理解できない」と言われて放任だそうです。

共通してこの様な趣味を持っているのは「何となく家庭から解放されたい願望」があるのだと思いました。
47
2026/08/25 00:57:33 (jkcLhJ3H)
とある掲示板で「〇〇公園で散歩しています。触ってください。」という投稿がありました。
その掲示板を遡ると過去に何回も同じような投稿をしているようで、最初は釣りかなと思いました。
しかしその投稿のあとには他の人からの感謝の言葉や興奮の言葉がいくつか残っており、もしかして本当にいるのかなと思い私は投稿にある公園に向かいました。

夜の公園に行き、薄暗い中公園内の何処かにいるであろう女性を探すこと20分。
暗闇に目が慣れたのか森の奥に人影を見つけました。
なんとなくバレないように遠回りで近づいてみると、そこには暗闇の中男二人に胸をさらけ出しているおばさんがいました。
おばさんは胸を左右に振り、男たちはそれを見ながらオナニーをしています。
本当にあったんだ!と私は興奮しました。
私は木の陰でその姿を凝視していました。
公園の森の中、彼女たちの行為はどんどん激しくなり、とうとう三人とも全裸になってしまいました。
私は我慢できなくなり、チンコを出したまま近づきました。
突然の物音に三人はビクッと体を固まられましたが、私が仲間に入れてほしいというと受け入れてくれました。

男のひとりが「一緒に遊びたければお前も脱げ」と言ってきました。
その時には私の思考は目の前の女性に触れることしかなく、すぐさま全裸になりました。
生まれて初めての公園での全裸は思いのほか気持ちよかったです。
すると女性が近づいてきて、何がしたい?と聞いてきました。
近くでその女性を見ると胸は垂れていますが巨乳で乳首が大きかったです。
私は胸を舐めたい、と素直に言うと彼女は胸を持ち上げて私の顔に押し付けてきました。
我慢できずに私はしゃぶりつきました。
私が一心不乱に胸をなめているとほかの男も動き出しました。
1人は彼女の口を、もう1人は尻とまんこを舐めました。
数分間そんな時間が続き暗闇の中液体音だけが響いていました。
するとずっとまんこを舐めていた男性が「挿れるぞ」と言いました。
男は返事も待たずに一気に挿入しました。
そこで彼女は今日一番の声を出し、とっさに自分の口をふさいで声を我慢しました。
その姿がむしょうにエロく感じた私は犯されてる彼女の顔の前にチンコを出し、舐めてもらいました。
男に突かれるたびに胸が揺れ尻がタンッとなりフェラの音が響く夜23時。
最高の時間でした。
途中で交代して私も入れさせてもらいましたが、中はユルユルで正直気持ちよくなかっですがシチュエーションのおかげで勃起が止まらなかったです。
三人で交代で挿入し、最後は彼女にひざまずいてもらいみんなの精液を浴びさせて終わりました。
終わったあと彼女は皆のチンコを掃除した後に自撮りをして帰っていきました。
48
2026/07/25 09:28:57 (ODa0/n4b)
大きな病気をするまでは精力モンスターてましたが、6年前に大病を患い、一気に元気がなくなりました。
それでもしたいもの、勃起薬を飲むことは出来ないので、気安めのサプリを飲んで、たまに自家発電してます。
そんなんだから、ずっときてなかったんですけど、50歳の元同僚と久しぶりに食事に行き、彼女の家に行くことになりました。
彼女自身、かなりの変わり者で婚歴なし。
元気はないから手口で満足させてあげようと言う話から、こんなことになったんですけどね。
久しぶりの女体、かなり弛んでますけど、やはりいいもんです。
彼女もいつぶりに男性に触れられるのかわからないぐらいで。
勃血の悪い愚息も、多少は硬さを増して。
彼女に咥えて貰って、こるなら入れれるかな…と。
長時間は萎えちゃうと困るので、ほんの
数分で彼女の中に果てました。
この歳でもかなりの量が出たのは嬉しくて。
これから時々しようよねと、じじばばの新しい関係が生まれました。
49
2026/07/30 09:29:17 (5vNjbGry)
20歳になります。
今まで彼女もいないし
セックスもしたことがないし
50
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