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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/05/17 11:47:49 (g6mFlDvp)
女性経験が少ないのでこれが当たり前なのかわからないまま、一人の人に固執するのは危険でしょうか?

熟女のセフレ…と言うか、バイト先のパートさんに不憫に思われ童貞を卒業させて貰ってからスッカリハマってしまったんです。

向こうも高校生とエッチできるとは思っていなかったから満更でもないと思う。

高2の冬、受験とバイトで余裕が無かった。
精神的には受験したくなかったけど、周りからの圧力で行く流れに。レベルに見合ったところを第一にしたけど、安全に受かるにはそれ以上が必要。

しかし金も必要だった。
父親が転職して給料が減った。
生活には困らないけど、小遣いが減った。
家族旅行とかそういう余裕がなくなって、家庭内がちょっと暗くなった。

そこで自分がバイトをして7万くらい稼ぐ。
5万を家に入れる。
2万を小遣いと言う条件でバイトの許可を貰った。

自分だって推し活くらいしたい。

でも周りの友達と同じように遊びに行ったり、彼女ができてデートに行く時間的余裕は無くなった。

その事をバイト先のパートさんと仕込みの時に話した。

「なんかスゴく微妙な話ね!家庭を助けてるのは偉いけど、お小遣いも結構あるし、でも時間がないから遊べないと!」

48歳のシンママに哀れに思われた。

自分に時間があるのはバイト終わりから寝るまでの数時間のみ。
平均2〜3時間くらい。

だから人付き合いは自然とバイト先の人達とになる。

だから必然と仲良くなるのはバイト先の人達。

本音を言うのもバイト先の人達。

特に同じシフトになりやすいパートさん。

シンママは男に飢えていた。
まだまだイケると自分でも思っているしマチアプの話も良くする。

「なら私が1万でやらせてあげようか?」

めちゃ悩んだ。

1万はデカい。
でも格安なのもわかる。

そんな苦悩の姿に母性が爆発したのか、
「月1万よ(笑)シフトが被るのが週2回あるじゃん?その日の閉店後ならちょっと付き合えるよ。」

即決です。

早速、その日からスタートです。

初体験は3回目です。

なんせ初めてなのでフェラだけでお終いを2回しました。
メッチャオナって鍛えての3回目に本番できました。

48歳の女性のちょっとお腹が出てる感じがメチャクチャエロくて「アンッ!」とか言われるともうたまんないです。

月平均5回を3年目に突入しました。
大学も無事受かり、あとは大学ライフを!

…とはいきません。
相変わらず家庭は雰囲気くらいし、奨学金も借りました。
できる限り稼がないと学費がヤバいので環境は変わらず。

だから唯一の楽しみと言うか、世間と対等な気でいられるのがパートさんとの関係。
娘さんが同い年くらいなのに、それに興奮して相手になるパートさんもなかなか変わってると思いますが…

性欲は増す一方。
パートさんも回数を重ねるにつれ、痩せてきて「やっぱり運動の成果なんかなー(笑)」とか言ってます。

1
2026/05/16 14:30:58 (d1QAI6F7)
二週間前に高校時代の同窓会をレストランで行なった!、学友は50代の中、当時を偲ぶに足る人数が集まりそれなりに楽しかった!、その中で、教室で良く話をしてた[佳子]と言う女性もいた、私の好きなグラマーな体格をしてて、家では彼女を思いだしながらしごいたりしてた時もあった!、そんな彼女と話すチャンスが来た、学生時代の話から結婚生活まで、私は勇気を出し食事に誘った!彼女の時間に合わせて五日後、市外の中華料理店を予約!、食事をお互い積もる話で時間が過ぎ、私が(場所を変えお茶しないか?この先に良い店があるんだ!入ってみようか?) 女は(うん?どんな店か解らないけれど?いいわ?) 駅前の6階建てのビルに女を誘う!いわいるビジネスホテルだ(ここで良いか?入るよ?)私は女の腰に手を添え部屋に、中はトイレにシャワー大きめのベッド!利用目的はラブホ!(初めて?こう言う所は) (こんなの知ってるけど!私は入るの初めてよ!)私、女をベッドに押し倒し口を吸う!直ぐ女の舌が絡んできた(そのつもりだろ?、今日だけは、二人の秘密って事にしょう!)(うん〜!) まずブラジャーに手を入れ乳房を揉む!学生の頃からデカパイだけど年齢的に大きく垂れ下がり、ブラで持ち上げてた乳房!(学生の時!アンタの乳房思いながら随分マスかいたな?佳子〜!それが現実になってる!)(まあ〜私の乳房思いながら!そんな事してたの?) 私は、女の口を吸いながら、自分の膝を女の股間に割込ませ、マンコにあてがいくるくると擦ると、女が(服が汚れるから脱いでから待って?) 女は私に背中を向け着てる物全て脱ぎ腹を手で覆いベッドの傍らに座った!、後はお互いに恥ずかしさもなくなり、私も女のみてる前で素っ裸に!相手が妻ではないから、興奮も手伝いいつになく勃起してるチンボを女の顔の前に出した、女もそれを口に咥え舌を絡めズポズポしてくれた、私は余りの快感に女の頭を掴んで自分もピストンで突いた!暫くして私も女の横に座り再びフェラをしてもらいながら、(オィ!佳子!オメコ!)脚が開いた状態の中に指を入れた!、若い頃なら中は濡れてベタベタなんだろうが、少しヌルッとしてるだけ!聞けば閉経して二年過ぎたって、(それじゃ〜!もう中出しOKなんだ?)(うん!、出して良いから) 私は、オメコの中に指を二本入れGスポを弄り、親指でサネクリをコリコリさせた!、しばらくすると女はフェラをやめベッドに大の字に、今度は私の番だとばかりにオメコに口を持っていき舌先でサネクリを舐め回した!女はつま先をピンーと伸びきらせ、硬く固まった尻を持ち上げながら!(あぁ~!そこ〜〜!そのまま〜えぐって、舐めて〜速くよ〜逝く〜〜!オメコ〜気持ち〜〜!)女は私の頭を掴んで、自分の股間に強く押し当てながら、絶頂絶句の声を張り上げ私の舌と指で逝きまくり(あぁ~!もう来て〜〜!)私は女のその声を聞き、いきり立つチンボを中に入れ激しいピストン!、女が私にしがみ着いて三回目逝きだし(あぁ~!きて〜きて〜〜!)私は女の声を聞く前から、中に出し始めてた!!……因みに、女の年齢五十四歳、女の魅力が無くなりだす前の焦りが出始める年代に入るのを感じる!。
2
2026/05/16 23:28:54 (k8HGvdcn)
歳の差カップルで、かれこれ10年以上の付き合いの嫁が、50歳を迎えた。私は35歳。
体型も昔よりかは少しぽっちゃりしてるが、顔はとても美人。しかし、レス状態になりつつある。
やはり歳を重ねると、性欲は収まりつつあるのだろう。寝取られとかにも、興味はあるのだが…彼女は性欲に目覚めるのだろうか…。セックスは嫌いではないらしいが、、
3
2024/12/02 19:31:42 (kkSAAh3w)
俺も32歳になり、妻子ある身だけど、先日、大学がある街に出張してきた。
卒業以来久しぶりで、4年間住んでたアパートと、色々思い出深いアパートの裏の大家さんの家を眺めてきた。
あの頃一人暮らしだった大家さんの家には、おそらく息子さん一家が暮らしていたようだった。
大家さん、81歳になってるけど、ご存命だったかなあ…

大学3年が終わったとき、それまで付き合ってた専門学校生の彼女が就職先に引っ越してお別れ、淋しい思いをしてた時、アパートの大家さんが慰めてくれた。
大家さんは当時70歳、一緒に鍋をつついて、酒を飲んだ。
70歳の大家さんは、10年前に旦那さんを亡くして一人住まいだった。
お婆ちゃんな大家さんだったけど、見た目は70歳に見えない可愛い顔してて、加賀まりこ似だった。
若い頃はモテただろうなと思いながら、だんだん寄ってきたら、可愛い大家さんに女を感じた。
大家さんも酔って来て、スカートの乱れも気にせず飲んでた。

俺は、大家さんの乱れたスカートから出ている太股に、つい手を伸ばしてしまった。
酔った勢いで撫でると、色っぽい目で、
「70歳のばあさんで欲情するのかい?」
と言うと、スカートをまくった。
俺は大家さんを抱き寄せ、唇を重ねた。
21歳の男と70歳の女がベロチュー、大家さんは身を委ねてきた。
俺は太股を触っていた手をパンツの上に、そして割れ目に添わせると、色っぽい吐息が漏れた。

俺は、パンツの中に指先を入れ、割れ目にめり込ませると、70歳のオマンコは濡れていた。
「アッ…アア~ン…」
喘ぎ声を出して来て、俺に抱き付いてきた。
クリを指先で撫でると、身体をくねらせた。
加賀まりこ似の可愛いお婆ちゃんの喘ぎに、再び唇を重ね、舌を絡ませ、キスをしながらオマンコを触り、クリを転がした。
悶える70歳の姿があまりにもエロくて、痛いほど勃起した。

下半身を脱いで、大家さんを押し倒し、大家さんのスカートとパンツを脱がすと、脚を広げ、黒ずんだオマンコがクパァ、その濡れたオマンコに生チンポを突き刺した。
「アァ…ハア~~」
突くと、クチュクチュと音がして、大家さんの喘ぎ声が部屋に響いた。
大家さんは、自ら上を脱いで全裸に、俺も上を脱いで全裸になり、垂れパイ婆さんに抱きつき、キスしながら腰を振った、
70歳の垂れパイ婆さんでも、まだ女だった。

おそらくは、10年以上ぶりのセックス、大家さんは、大股を広げて、俺の腰に腕を回し、腰をくねらせ本気で感じていた。
70歳のオマンコは、専門学校生だった20歳の元カノのオマンコより、絡みつくようで気持ち良くて、夢中になってしまった。
垂れパイと弛んだお腹が揺れておぞましかったけど、顔は加賀まりこ似でそそった。
俺は、大家さんのオマンコの中にドクドクと射精した。

俺は、大学4年生を大家さんと過ごした。
それまで、古希の婆さんと背クスするなんて考えもしなかったけど、垂れパイと弛んだ身体なだけで、立派に女だった。
ピチピチの20歳もいいけれど、垂れパイ婆さんとのセックスもなかなか良かった。
若かったから、抜かずの3発で大家さんを白目剥かせることもあった。
夏休みには、大家さんと温泉旅行にも行った。
お婆ちゃん孝行をする孫の体でお泊りしたけど、夜はエキサイティングなドスケベセックス、何発も中出しして、処理した精液まみれのティッシュでゴミ箱が溢れた。

大家さんの声は廊下にも漏れて、祖母と孫の近親相姦に仲居さんに好奇の目で見られた。
翌朝も大家さんのオマンコにぶっ放して、仲良く朝食を食べに食堂へ行くと、四方から視線が突き刺さっているのを感じた。
そんな大学生活も終わりを迎え、帰郷するためにアパートを引き払う日が来た。
70歳の大家さんを、ほとんど毎日と言っていいくらい、しかも1日数発中出しした1年だった。
部屋を引き払った後、最後の夜は大家さんの家で過ごした。
最後の精液を大家さんのオマンコに注いで、大家さんを抱きしめて寝た。

翌朝、大家さんが作ってくれた朝食を食べ、大家さんの家を後にした。
「付き合ってくれて、ありがとうございました。本気で好きでした。」
「こっちこそ…孫みたいな彼氏に抱かれて、幸せだったよ。この年で、男に抱かれるとは思わなんだよ。アンタが最後の彼氏で、良かったよ…元気でね。さよなら…」
「大家さんもお元気で、さよなら…」
大家さんに見送られ、駅に向かって歩き出した。
途中、曲がり角で振り返ると、大家さんが道に出て手を振っていた。
俺も手を振り返して、角を曲がった。
涙が、頬を伝っていた。

そんなことを思い出しながら、大家さんの家を眺めた。
すると、玄関が開いて、50歳絡みの男性と女性、そして、高齢女性が出てきてミニバンに乗った。
電柱に隠れるようにしてミニバンをやり過ごした。
ミニバンに乗ってたのは、81歳の大家さんだった。
「大家さん…お元気そうで…」
走り去るミニバンに手を振り、あの頃大家さんに見送られて歩いた道を再び歩いて、駅に向かった。
元カノの中で最高齢だった大家さん…恋愛に年齢は関係ないことを知った元カノだった。
ここに、大家さんの幸せな余生を祈り、思い出を記す。
4
2026/05/10 14:21:04 (t2YIiTwL)
熟女と言っても自分も熟年世代になってきた。
それでも年上の女性好きはなおらない。
彼女は75歳。普通の75歳よりは全然
綺麗し色気もあるし美を意識して色々と
努力してます。
セックスの中出しは最高です。
ノーマルしか知らない彼女に
色々と教えながら出来るのも
楽しいですし、えっ〜っと言いながら
チャレンジしてくれます。
まだまだ恥じらいもある気持ちは
乙女ですね。
中出しすると必ず妊娠したかもって
彼女の精一杯のジョーク。
まぁ、まだまだ使えるますよ。
定期的にセックスすると濡れますし。
まぁ若い子よりは僕は楽しいかも。
彼女の旦那は居ないけど家族は
知ってて仲良くしてるのも興奮します。
〇〇ちゃんや〇〇くんが
生まれた所を指で広げて見てあげてます。
フェラはイマイチかなぁ。
これから特訓して行きます
5
2026/05/12 04:43:18 (aOeVN.Pi)
昔入っていた保険のおばさん。40過ぎで細身の綺麗な人妻さんです。
部屋に来てもらった時、しばらくして「おトイレお借りしてもいいですか」って。
ああどうぞ、そこ左に行ったとこですよ。足早になっていた。相当我慢してたんですね。
早速お水流しが始まった。お小水を消す為。ココで一興、年上綺麗なおばさんにちょっとだけイジワルをする事に。
トイレのドアまで行った。今人妻おばさんはドアの向こうで下半身が露出しているとこ。
スカートを降ろして、パンツとストッキングを降ろしているとこです。ん!ちょっと長いね、これはもしかしてウンコしてる?
私はジャージを降ろしてチンチン出してドアをコンコン強めにノックした。ノブをガチャガチャさせてやった。
ドンドンドンドン「○○〇さん大丈夫か~~おくつろぎ中申し訳ないね~、長いね~~~糞しよんのか~~」
保険の人妻おばさん「アアアアちょっと~~何してんですか~~あっち行きなさいよ~~早く~~~~(マジ切れ)
下半身露出したままの生保人妻さんの反応が面白かった。おばさん陰毛は濃い目かな!薄めかな!それとも剛毛?
部屋に戻って来た生保おばさん、顔真っ黒にして「〇さん、自分で何したかわかってるんですか~~」
「まぁまぁ独身男で色々寂しいんよ、男のする事わかるやろが、初心じゃあるまいし 保険入ってやっとるんやから大目に見てよ
ションベンと糞、相当我慢しとった?」少し落ち着かせてから「ごめんなちゃぃ、すいませんでしたっ」となだめてやった。
「ず~~っと〇○○さんのそばでコレしよったんよ。一回出したんよ ゴメンね」って。
スカートスーツの生保人妻さんのおトイレ、面白かったです。
6
2026/05/13 14:15:50 (DUYpmCr0)
これから拘束好きの熟女と会って来ます。
チン見せで釣れました。

ドタキャンじゃなかったら、追々書きます(^^)
7
2026/05/03 08:42:29 (rRDOhVOF)
78歳の女性と週1〜2回やってます
やりたくなると僕にLINEしてきます
全然可愛くないしスタイルがいい訳ではない普通のお婆さん
数年前に誘われて童貞を卒業させてもらったのでその恩返しみたいな感じです
お婆さんは正常位しか経験がなくフェラもしたことがありませんでした
イッたことも気持ちよくなったこともなかったみたいです
僕はテクニックはありませんがこんなお婆さんが誘って来て感じてイク様子を見るのが楽しみです
8

無題

投稿者:良人
削除依頼
2026/05/11 14:22:29 (3H5c4hiA)
結婚して1年目妻は初婚で処女だった、初めてオメコした時痛がったので仕方ないと思ってたが回数を重ねるごとに彼女は精通がひどくしかも不感症なのではないかと思う様になった。1年もしない頃から次第にオメコの回数も減りレスになったが日常の生活は普通に過ごしていた。俺は仕方なくコッソリ風俗に行くようになっていたが金のこともありあまり行けずセンズリをしていた。妻はオメコしなくても平気?だったので寝ている妻の前でセンズリをしていた。
そんな時のことだった。俺は妻の居ない時間に妻のパンティをチンポに巻きセンズリしているのを義母に見つかった。数日後義母に呼ばれた、部屋に行くと、、、御免なさい私見たの一度だけだけど一人娘で夜のことが気になって、、、そんな話から始まり「変な所に行かないで病気も怖いし」と言いながら義母(美智子さん)が「恥ずかしいから目を瞑って」とチンポを握りユックリ扱き出した。俺はその指使いにビックリした、堪らない感触だった。「ア ̄~お義母さん逝く~」
と何年も感じた事のない快感の射精をしてしまった。そして美智子さんは「お願いだから変な所に行かないで~~~」と言って出て行った。俺はもう妻がぎこちない指使いでするシゴキには戻れなくなった。俺は営業の外回り時間はどうにでも作れる妻がパートに行ってる時間家に帰り美智子さんにセンズリを見せつける、義母は手でしてくれるが俺はもちろんそれだけでは我慢できないチンポをクチに入れようとしても「そんなことはヤメテ良人さん私もう70過ぎてるのよ」と
言いながら舌を出してくれる。 そして俺がチンポをマンコの中で動かしながら「お義母さん本当は僕たちのオメコ見ながらと言うか僕のチンポ見ながら思い出して興奮してたんでしょ」「ア~~ッヤメテ~そんなこと~~」何も言わないので俺は「本当はお義父さんより太くて長いチンポが欲しくなったんでしょ」.と言いながら腰の動きを激しくすると「ア~~そうよ~良人さんのアレが~アア~~恥ずかしい~~」「あれじゃないでしょチンポでしょ」と言いながら親指ほどもある
黒ずんだ乳首を抓ると「そうよチンポが欲しくなったのア~~ッ」俺は70過ぎの婆さんが「チンポが欲しい」と言う言葉を聞いて激しく興奮した、そして俺は激しい射精をマンコの中に掛けチンポを抜きそんままクチに近ずけると口を開け舌を這わしだした。  義母は淫乱だった、俺たちのオメコを覗くうちに義父との行為を思い出しいい歳してチンポを欲しがりオメコしたがる女だった。  俺は次第に淫乱な義母とのオメコに嵌りこみとうとう後ろの処女も犯し始めた。 
そして俺は義母とオメコしてるところを妻に見せつけたくなった。初めは妻が寝ている前で義母に裸の俺のチンポをクチでするのを見せた。  義母の後ろの処女を犯したことはまた機会があれば書きます。
9
2024/03/17 19:09:47 (PY4m/MDy)
俺は次男坊だったから、田舎から県庁所在地にある大学へ行かせてもらって、そのまま県庁所在地に本社がある企業に就職したんだ。
でも、配属先が人口10万人の支社、そこは実家から50kmで通えないこともなかったけど、支社のある街にアパートを借りた。
そのアパートのお隣に住んでた千恵子さんって言う当時55歳の未亡人がメッチャ可愛くて、母より4歳年上なのに、俺イケますって感じになっちゃった。
今でいうと、石田ゆり子っぽい感じだった。
俺、大学時代には女子国政と付き合ってて、16歳の処女膜破って、蒼い蕾を愉しんでた。
ところが一変、可愛い熟女に一目惚れした。

近所のスーパーで買い物してたら、お総菜コーナーで、
「あら、お隣さん。」
って言われたけど、白衣に三角頭巾にマスクしてたから、よくよく見ないと分からなかったけど、千恵子さんだった。
間もなくやってきたゴールデンウィーク、前半はちょっと実家に帰ってて、後半戻ると千恵子さんが仕事から帰ってきたところで、俺、実家から持ってきたお煮しめで一杯やるのに誘ってみた。
千恵子さん、
「これから料理しようと思ってたんだけど、お呼ばれしちゃおうかな。」
と言って俺の部屋へ上がり込んだ。

酔いが回って、
「千恵子さんって、可愛いし美人ですよね。再婚なさらないんですか?」
「そうね…夫が亡くなって8年、やっぱり、夫とお内助破瓜に入りたいからね。恋はしたいけど、結婚はね…」
「恋はしたいんですか。俺みたいな若い男はどうですか?」
「え?昭信君?母子じゃない。」
「俺は、千恵子さんならアリですよ。」
そう言うと、千恵子さんは胸を左手で覆い、右手を股間に置いた。
「8年間、誰にも触れさせてないから、っていうか、もう、男性と触れ合うことはないと思ってたから…なんか…どうしましょう…」

千恵子さんの腰に手を回し、抱き寄せて、唇を重ねた。
舌をこじ入れて、絡ませると、千恵子さんは俺の股間に手を伸ばした。
既に勃起したチンポを握ると、
「硬いのね…8年ぶり…セカンドヴァージンだから、そっと入れてね…」
脱いでいく千恵子さん、55歳とはいえ、ややムチッとした女体はまだ弛みも少なく、艶めかしいフェロモンがムンムンだった。
既に濡れたマンコを広げて、
「そっと…優しく入れてね…」

ゆっくり入れた。
根元まで入ったけど、セカンドヴァージンのマンコだから、ゆっくりピストンした。
「大丈夫…痛くはないみたい…あっ…気持ち良くなってきた…」
55歳って、まだまだ女盛りで、可愛らしい顔が淫らに歪んでいった。
まだ緩みは少ないとはいえ、女子高生の身体とは違って、ピストンするたびに乳房だけでなく、お腹の肉も揺れた。
そんなところに熟れ具合を感じて、興奮した。

「千恵子さんを抱きしめ、腰を振った。
「ああ、千恵子さん、イキそうです。」
「そのまま中に…もう無いから…中に頂戴…」
生まれて初めての中出し、思い出の女性は千恵子さんになりました。
オマンコの中に射精するのが、あんなに気持ちいいとは思いませんでした。
セックスの本来の目的である、メスに種付けする行為、最高でした。

この日から、千恵子さんが早番か休みで、俺も定時で帰った時は、一緒に飯食ってセックスするようになりました。
そして、夏が過ぎ、お盆で帰省から帰ると、千恵子さんが出かけようとしてたところで、
「あら、お帰り。私、ちょっと一節歌いに行ってくるね。あ、それとも一緒に来る?」
と言われてついていくと、近所にあるカラオケスナックで、まだ日の高いうちから、50代から60代のおばちゃんが数人売ってた。
俺、たちまちおばちゃんたちのアイドルになった。

「ちょっと千恵子さん、この男の子、どういう関係なの?」
「え?彼、私の彼氏よ。」
「ええ~~。ちょっと、私にも貸してくれない?」
と言ったのはママさんで、俺の手を取ってカウンターの奥へ行くと、階段があって、二階に行くとトイレとシャワー室と六畳の和室があった。
そこに簡易ベッドがあって、
「ここ、休憩室なんだけど、ママとエッチしようよ。千恵子さんとはよくやってるんでしょ。」
ママは還暦、もう、旦那さんとは10年近くレスだそうで、
「ママのセカンドヴァージン奪って…」
と、千恵子さんと同じようなことを言った。

還暦ババアとセックスか…と思ったけど、千恵子さんより肉付きがいいママの身体は、還暦ババアとはいえダルダルではなく、50代60代の女体って、思ったほどババアじゃないと知った。
長年使われてないマンコも若い娘と変わらず気持ちいいし、見た目がグロいだけで、中で出せる分女子高生よりも気持ち良かった。
ママと一発やり終えて戻ると、67歳のババアが、
「ちょっと、私は無理かい?67歳のばあさんのセカンドヴァージン、貰ってくれないかね。」
と言われ、44歳年上のばあさんとセックスした。
まだ若かったから、二回戦も大丈夫だった。

さすがに67歳ともなると、身体はかなり緩んでてややダル、白髪のマン毛の下に、真っ黒いマンコがクパァ、弄ってると濡れてきて、入れると、
「ンア…少し痛い…なんせ、20年ぶりだからね…ああっ、二度目の処女喪失…」
実際、メリメリ感があって、出血はしなかったけど、処女っぽいマンコだった。
67歳のババアが、23歳の生チンポ入れられて、目を閉じて歯を食いしばる様子は、何とも感慨深く、ゆっくりと腰を振りながら、67歳のマンコを味わった。
次第に慣れて、20年ぶりに女の悦びを取り戻した婆さんが、仰け反ってヨガリ始めた。

「ああっ、イキそう。」
「中に出しとくれ。孫の子種で婆さんを孕ませとくれ…」
ヨガる婆さんのマンコにタップリ出した。
ふと後ろを見ると、何人かのアラ還熟女が67歳と23歳のセックスを見てた。
「今度、アタシを抱いてよ。ね。」
と言われた。

その夜、アパートに変えると、千恵子さんに身体中を洗われて、
「アン亜婆さん抱いて、私を可愛がって…」
と大股開いた千恵子さんをクンニクンニクンニ、グロマンをなめ尽くし、嫉妬に狂った閉経マンコに、抜かずの二発を搾り取られた。
俺は、最も若い千恵子さんをはじめ、スナックのママや、アラ還熟女と毎晩のように中出しした。
セカンドヴァージンは、千恵子さんを含め8人喰った。
そして、女は60代になっても女なんだということを知った。

その支社には4年いて、千恵子さんをメインに、8人の還暦熟女と関係した。
最初、67歳だった婆さんは、死後に抱いたときは、70歳だった。
古希婆さんとのセックス、信じられないけど、イキまくってた。
そして、4日かけて、みんなとさよならセックスをして、次の支店に転勤した。
最後の夜は千恵子さんの部屋で、58歳の千恵子さんのマンコにタップリ三発ぶち蒔けた。
「ああ…きっとこれが、人生最後のセックス…」
そう言って、俺を抱きしめた。

「色々、ありがとうございました。千恵子さんのおかげで、女性は何歳になっても女性なんだって、知りました。なんか、熟れた女つぁいの虜になって、若い女性と付き合えなさそうですよ…」
「次の街では、お嫁さんを探すのよ。」
「はい。千恵子さん、お元気で…さよなら…」
「さよなら。げんきでね。」
最後のキスを交わして、あの街を去った。

その後、あの町から50kmの実家へ帰省する度、千恵子さんを訪ねてみようか迷ったけど、逝くことは一度もなかった。
次の転勤先で、お局さんと呼ばれてた8歳年上の女性と関係した。
お局さんは、朗らかな35市のおばちゃんキャラだったが、マジで処女だった。
「笑っちゃうだろ?この年まで男に抱かれたことなくてね。処女膜なんて破れてると思ったけど、ちゃんとあったねえ…」
俺28歳、お局さん36歳で結婚した。

今年、結婚して20年、俺48歳、妻は56歳、今年高校受験の娘がいる。
俺はあの後、本社勤務になって以降、ずっと本社にいる。
そして、結婚して20年の妻はアラ還、あの、千恵子さんを彷彿とする熟女になっているが、ずっとセックスが続いてるから、閉経熟女だが、身体の緩みはまだほとんどない。
先日、最初の配属先で会議があって、22年ぶりにあの街へ行った。
会議の後、懐かしいアパートに行ってみたが、もちろん千恵子さんは住んでなかったし、あのスナックはラーメン屋になってた。
千恵子さんも80歳、あのスナックにいた、俺にセカンドヴァージンをくれた熟女たちも、ご存命かどうかわからない。
でも、あの経験があったからこそ、56歳の妻の女体に魅力を感じるし、60代、70代になっても、妻を抱けると思う。
俺は、70歳の妻を早く抱いてみたいと、本気で思ってる。
俺は、26歳の時に抱いた、70歳のばあさんのセックスを忘れない。
70歳のばあさんは、俺に抱かれてヨガリまくってた。
70歳でも、女は女なんだと、56歳の妻を抱いて思った。
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