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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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2026/10/16 12:16:49 (nf7TqE8Y)
昨夜は自営を20時で切り上げて、スリム熟女の圭子さんを自宅に招いてお泊り。私の自宅前で20時30分待ち合わせだったのですが、20時25分に自宅に着くと圭子さんは既にマンション下で待機してました(^_^;)

前に圭子さんの投稿した時コメントでお泊り先について指摘を受け、しばらく自宅にお招きしていないなーと気付き、軽く「たまには泊まりにくる?」と声を掛けてみたらめちゃくちゃ楽しみにされてしまい、来週のお誘いのつもりだったのが、即日になってしまいました(^_^;)

ウチでのお泊りには多少問題があり・・・とにかく圭子さんのお土産が多い(^_^;)
「身一つでいいからね?」と念押ししておいたのですが・・・やはり大きなトートバッグ持参。中身は野田琺瑯のコンテナ3個とクラフトビール6缶。最近、自宅での夕飯は定期配送の冷凍おかずばかりですし・・・食べきるのに1週間では効かないでしょうね(^_^;)

帰ってすぐにチーズやフルーツを出して軽く飲み。
圭子さんはフルーツをあーんして食べさせて貰うのが大好き(笑)髪や唇を撫でながら食べさせると目がトロンとしてきてこれ自体が愛撫みたいなもんです(笑)

「地球で最後の2人」ってわかりにくい映画を観ながらソファーでイチャイチャ。キス、パイ揉み、手マン・・・ショーツを脱がせてシャインマスカットをアソコにツプっと押し込んで指で潰し、ジュルジュルとクンニ。圭子さんは両手で自分の口を押さえて身悶えておりましたが・・・マスカットがなかなか取り出せなくて、私内心慌ててたのは内緒(笑)

ようやくマスカットが取れて、改めてお尻の下にバスタオルを敷いてそのままソファーで挿入。
体位を入れ換えて私が座って対面座位。マスカットを口移しで食べさせながら、ゆったり目の挿入。時計が23時を回ったタイミングで背もたれに掴まらせて立ちバックに変えフィニッシュ。映画は・・・後半ほとんど観ないまま終わっていました(^_^;)

少し休んでお風呂に移動。クンニの時陰毛がチョロチョロ伸び始めていたので「いっぱい舐めたいからツルツルにしようね」と声をかけるとコクンと頷いてくれて剃毛タイム。

いつもなら安全カミソリを使うのですが・・・今日は自宅。ちゃんとシェービングを泡立てて、スウィーニー・トッドで使っていたようなI字のカミソリを取り出してジョリジョリ。

先に髪を上げさせておくれ毛を剃り、妊娠線と帝王切開の跡が薄く残るお腹の産毛も剃り、いよいよ性器。
もとより細かい部分は永久脱毛済ませていますので、わずかな面積しかありませんし、敢えてゆっくりと剃りました。

やっぱりT字に比べて恐怖感があるんですかね?ジョリ!ジョリ!と音が立つと、いつもなら目を逸らす剃る部分をしっかり見つめており、先ほど中出しした精液がたらーっと垂れてくるのを見て「あ!ちょっと待って!」と声が上がり剃刀を離すと脚をガクガクさせて軽くイッてました。

泡と精液をシャワーで流してそのままクリトリスをペロペロ。「ねぇ、待って、オシッコ出ちゃう」とオシッコプレーの要請があり「いいよ、そのままかけて」と伝えアソコに指を入れて軽くクイクイ動かすと「シャー!」と勢いよく放尿。屈んだ私の身体に盛大に暖かいものを掛けてくれました。「たくさん出たね」「圭子さんのオシッコ暖かい」と伝えると「いいの?ねえ、いいの?」と主語の無い訴え。「いいよ。いいんだよ」と伝えると抱きついてきてオシッコの掛かった顔をペロペロしてきました。

最早毎度のパターンではあるのですが、オシッコプレーはちょっと久しぶりで圭子さんは嬉しかったみたいです。

ポジションを入れ換えて圭子さんが跪き私が立ち上がって放尿。オシッコの描く放物線をしっかり見つめながら、口の中にジャボジャボと注がれるオシッコを半分ほど飲み、屈んでディープキスをすると「ひろさん、好き。大好き」と抱きついてきました。愛情を感じるポイントもホント人それぞれですね。

シャワーを浴びて、リビングに移動してソファーに座らせてドライヤー掛け。昨日はお試しサイズの「つる◯んちょ」を使っていたのですが・・・すごいですねコレ。ドライヤー掛けたら髪がトゥルントゥルンになりました(笑)

寝室に移動してプロジェクターで先ほどの映画の観ていなかった部分を少しだけ一緒に観て、キスハグで圭子さん寝落ち。

私はなんだか眠れず。パソコンはタイピング音がするので、久しぶりにスマホでちまちま。イヤホンしてソファーでひっくり返ると、いつの間にか寝落ち。4:30頃目を覚まして布団に入ると圭子さんが目を開けていて、少し触って少し挿入して身体を離して軽く二度寝。

今朝は圭子さんの淹れてくれたコーヒーとお土産にあったクロワッサンで朝食。「私もう少し居てもいい?」と言われ圭子さんを残して7時出勤。

先程「洗濯干してあるから、帰ったら取り込んでね?畳めなくてごめんね」とメッセージ。

家事なんてやってくれなくて良いんですけどね。私そんなにだらしなく見えるのかなー?(^_^;)
21
2026/10/13 12:13:01 (bAOw3OXO)
職場の飲み会で酔った勢いで、64歳のデブス地味おばさんパートとラブホに行き、獣の様にお互いの身体を貪る様に求め合い、気がついたらおばさんの秘部や口周りを私の発射した白いザーメンまみれになりながら、乱れた髪のまま、豊満な白い裸体をベッド上のライトに照らされ、横たわったまま、寝息を立てていた。白いシーツのところどころに濡れた跡が点在し、ベッドの周りには、脱ぎ捨てられた二人の服や下着が散乱し、部屋中にザーメンの匂いと、メスの匂いが充満しており、記憶にない激しい痴態を想像出来た。
おばさんの裸体を見ると、太い身体に巨大な真っ白い乳が、左右にダランと垂れており、ピンク色の太くて長い乳首がダランと頭をもたげていた。
真っ白な広く大きな腰にまばらに生えている淫毛周りには、透明な粘液が絡みついていた。
分厚い唇とその周りにも粘液が固まって張り付いており、ライトにテカテカと光っていた。
そんな大量に出したのか?と私の縮こまったムスコを見ると、これまたおばさんの身体に残された粘液と同じ様に、淫毛周りにも粘液が張り付き、テカテカに乾いていた。
時計を見ると、0時少し前であった。
私は単身赴任者なので、時間はどうでもよかったが、おばさんは家庭がある…どうしたものか…とまじめに考えていた。
「ウチの旦那、組合の慰安旅行に行ってるのよ…あっちはあっちで楽しんでるから、私も今日は飲んじゃう!…」と言ってたのを思い出した…。
弾けちゃったのかな…でも、ひと回り下のわたしとこんな事になるとは、きっと思っていなかっただろうに…
私は少し安堵し、シャワーで二人の粘液を洗い流し、サッパリしてベッド脇のソファに座って、おばさんの裸体を眺めた。歳の割にはシワのない、パンッと張った真っ白い肌。
僅かに張りを保った大きな2つの膨らみ…大きく長い乳首…巨大な腰…太い真っ白ない太腿…化粧の落ちた不細工な顔…薄く口紅の残った分厚い唇…このおばさんとの濃厚な行為については、全く記憶がない…ライトを落として、巨大な膨らみを揉んでみた…ズッシリとした重みに、ツルツルな肌に指がめり込んでいった…両手で鷲掴みにする様に、揉みしだくと、太い乳首が徐々に固さを増していくのがわかった。
思わず口に含み、強く吸いながら舌で叩く様に刺激すると、乳首は小指の第二関節程にまで固く長く勃起した。まるで初めて味わうかのごとく、舐め噛みすると、私のムスコはビンビンになった。
「…ううんっ…はぁあぁ…ま…だ…するのぉ…アッアッ…」おばさんは目を覚まして呟いた…。乳からお腹、そしてワレメを舐めようとしたが、ザーメンまみれであるため、あきらめて、ビンビンになったムスコをおばさんの口元にもって行くと、なんの躊躇もせず、パクリ…と咥え込み、頭を振りながら舌でムスコを刺激した。「…んんっ…うんっんんっ…」絶妙な舌使いで、ムスコ全体を舐め上げた。ブチャビチャ…レロレロ…分厚い唇に咥えられたムスコはおばさんの口の中で四方八方に動き回る舌に刺激されながら、快感でヒクヒクしていた

「…ねぇ…また…入れて…おくれよぉ…この…デカマラで突いておくれよぉ…ジュパ.ジュパ…は、はよう…」おばさんの足を目一杯開き、ザーメンまみれの穴にズブズブッ…と入れ込んだ。「…ぐあぁっ…や、やっぱりぃ…で、デカいぃ…ああああああっ!」おばさんの中は、最初は緩い…とかんじあが、次第に収縮し始め、根元まで入る頃には穴全体がギュッと締まり、ムスコ全体がスゴイ力で締め上げられた。ピストンするにも物凄い抵抗がある程だった。「…ぐわぁおおぉっ!…すっすごいぃぃっ!…こっこんな…でっけいのぉっ…おっおっ…はっ初めてだぁっ!…あっあっ…」おばさんは足を私のお尻の後ろで組み、ピストンに合わせて押したり引いたりした。奥を突いていると、グジュグジュと潮を吹き出し、生温かい液体が私の下半身に当たった。
「…ええよぅ…エエよぉ…ああっ…気持ちエエよぅ…あっあっ…出しとくれぇ…アタイの中に…こ、子種ぇ…出しとくれぇ…あっあっ…またっ…またっ逝くよぉ〜っ!……逝くっ!…逝くっ!いっぐぅ〜〜うぉ〜んっっ!」と海老反りながら巨乳をブルブル震わせながら、またも大量の潮を吹きながら硬直した。あまりの締め付けに私も思わず逝ってしまった…ビクンビクン…とムスコが波打ち、落ち着いて雅羅引き抜くも、ザーメンは出なかった様で、穴からは何も出てこなかった。
おばさんは「ハァハァ…」と荒い息をしながら横になったまま、目を瞑っていた。
一体、無意識のウチに何回逝ったのだろうか?
その後、おばさんはシャワーを浴び、私のムスコを咥え、そのテクニックに口の中でビクンビクン…と逝かされても、やっぱりザーメンは出なかった。2人して酔いが覚め、恥ずかしそうに服を着て、ホテルを出て、駅前でタクシーに乗った。
「…酔っていて…ほとんど覚えていなくて…」と私がいうと、「…ワタシも断片的にしか覚えていない…」と。
「…そのウチ、思い出したら教えて下さい…」「…はい…」おばさんを下ろし、その後、部屋の前でタクシーを降りた。時間は3時を少し回っていた。
部屋に着くなり、私は死んだ様に眠った。
つづく

22
2026/10/12 13:06:12 (1gb6V1fw)
昨夜はやす子おばちゃんに誘われて、おばちゃん宅にお泊まりでした。
晩御飯とビールを用意してくれて、たまにご飯に誘われておばちゃん宅に行ってます。
おばちゃんのほうからアルコールを出す時は、お泊まりokサインです。
昨夜はご飯の前に一発ハメて中出しして、ご飯食べて風呂に一緒に入って、エロ下着に着替えさせてまたハメました。
おばちゃんのブヨブヨ体型にヒモブラジャーやTバックの巨尻に黒のガータースト足が最高に興奮しました。最初の頃は恥ずかしがって着てくれませんでした。
膣内発射して僕はそのまま寝落ちしたんですが、おばちゃんはまだ起きてたらしいです。
朝方4時ころ、横で寝ていたおばちゃんがチンポ触ってきて僕の乳首舐めたりしてきたので、僕もビンビンになってきて朝からおばちゃんとまたセックスしました。
おばちゃんのオマンコは精子臭かったのであの後はシャワーには入らなかったと思いました。
僕の精子が注がれたオマンコをまたクンニして顔中マン汁だらけになりながらもチンポはかなりビンビンでした。
おばちゃんの脱いだ黒Tバックのニオイを嗅ぎながらガンガンハメました。
おばちゃんはデブなので、尻肉が邪魔して膣奥まで
チンポが届かない体位もありますが、バックはズボズボ入りおばちゃん絶頂します。
今回ももちろん中出ししてフィニッシュです。
ちなみに、おばちゃんの着てるエロ下着は僕の趣味で、僕がたまにプレゼントしてるものです。
おばちゃんちのタンスには僕があげたエロ下着やストッキングのコーナーがあります笑
おばちゃんの汗ばんだ首回りや脇、垂れた乳の回りや足など愛撫して終了がいつものパターンです。
マン汁がベットリパンティについてる時は僕が持って帰って後からニオイと染みを楽しむ時もあります。おばちゃんは嫌がりますが。
発情して朝からやりたがってたのはおばちゃんなのに、(淳ちゃん朝からそんなに精出して仕事になるのー?若いから疲れ知らずだねー、おばさんついていけないわ!)なんて言っておりました。汗
そもそも、ヤッコおばちゃんとは僕が中学生頃からうちの親や祖母と付き合いがある人だったので、30年以上知り合いの仲です。
おばちゃんは今70才くらいです。僕は42才。
肉体関係になったのは2か月ほど前からです。
僕がデブった熟女が好きなことや、やらしい下ネタをおばちゃんの前で話してから、恥ずかしい感覚がなくなり距離が近くなって、ご飯に誘われるようになり、勇気だしておばちゃんの尻とか乳を悪戯っぽく触ってたら抵抗しなくなり、酔った勢いでベッドに誘いました。
おばちゃんは未婚のひとり暮らしなので、お互い蟠りなどなく、健全なセックスパートナーとして成り立ってます。
ご飯食べれてお酒飲めて、セックスもヤリ放題で言うことありません。
ただ、おばちゃんはもう古希オーバーなので、いつまで続く関係かわかりませんが。




23
2017/06/15 08:36:44 (0mg0S9J3)
厚化粧の熟女、特に人妻さん好きな人いますか?
24
2023/03/12 00:35:29 (eqBCjZY/)
訪問介護をしているのですが、86歳の独身おばあさんの安否確認で訪問します。その際にいつもトイレ掃除とかしてあげるんです。「いつも有難うね」と言ってくれるんですが、認知症なのでいつも同じ話をしたりするんです。それと自分が細身だからか、いつも太っている私の身体を触ってきます。だから試しに身体を抱きしめると、抱きしめてくる。これはイケルか?とお尻を揉んでも抵抗なし。おっぱいを揉もうとすると「こんなおばあさんのおっぱいなんて触っても意味無いわよ」と拒否。段々おばあさんの手を自分の股間に移動させると、最初は嫌がってましたが次第に強くなってくる手に自分はズボンを脱ぐと、手こきする様に。空いている手を私の尻や胸部に移動させるといやらしく触ってきます。そのおばあさんを無理矢理しゃがませて「ちょっとだけ舐めて?」というと「ちゃんと洗ってきた?」と言うので「洗ってきたよ」と。当然洗ってません。それを確認するとフェラを少しずつしてくれる様になりました。それほど上手いフェラでは無く、また認知症なので途中で話始めたり、気分で終わってしまいます。だからフェラでイッたことはないのですが、一度どうしても出したくてテコキしてイク寸前まで自分でしごき、最後口の中で出したことはあります。飲んではくれずすぐ出してしまいましたが、「どうだった?」って聞くと「嬉しかった、こんなおばあさんなのにね」と答えてくれました。今では訪問に行く度に次まで空いていればフェラしてもらう様にしています。何とか頑張ってセックスまで出来るようにするのが目標です。
25
2016/09/22 01:47:45 (h/1t7WhN)
仕事柄、ラブホの事務所巡りをします。19歳です。あるラブホのフロントに、パートで57歳のおばさんが入って来ました。名前を久美子さんと言います。
たまに、テレビに出ているマナー講師の平林郁さん似の女性です。キレイだと思います。平林に似て、怒るとかなりキツい人です。
もちろん普段はとても優しく、ホステスも経験したことがあるらしく、話上手なので一緒にいると楽しいのです。
そんな久美子さんは、僕を『ボクちゃん』と呼ぶようになります。まあ、彼女からみたら、僕は子供でしょうから。
入ったばかりの久美子さんですが、持ち前の度胸で、社長相手にずけずけと自分の考えを言い、すぐに自分の居場所を作って行きます。

『ボクちゃん、彼女は?』、二人でいる時に、彼女がそう聞いて来ました。『今はいません。』と答えたのですが、今どころか彼女なんて過去いたことがない。
『ボクちゃん、優しすぎるから~。』と、半分慰めてもくれます。『久美子さんは?』と逆に聞いてみます。
『いるよ。』ときっぱり。『無駄遣いする人だから、財布も預かってる。』と、結婚こそしてませんが、もう夫婦同然なのでしょう。
それから、よく久美子さんがシフトの時に遊びに行く回数が増えていきました。歳は離れていますが、仲のいい友達になれました。

それから2年が過ぎました。僕は21歳、彼女は59歳になりました。相変わらず、僕は彼女のいる時を狙っては会いに行っていました。
狭いラブホの事務所で、美人の熟女と二人っきり。なんて言うのか、少しドキドキもする空間が、イヤらしくもあって、童貞少年には心地よかったのです。

『ボクちゃん、本持って帰りよ。』と言われたことがありました。『なんの本?』と聞くと、『エロ本。いらんか?』と言われ、どうも客の忘れ物のようです。
恥ずかしくて、『いいです。』と断りました。しかし、それが久美子さんの仕掛けの始りだとは気づきませんでした。

お客の忘れ物は、全てフロントに持ち込まれて、ビニールの袋に詰められて保管されます。オモチャもしかりです。
『ボクちゃん!これ見て見て!』と興味深そうにバイブを手に取る久美子さん。僕自身、初めて見る本物のバイブです。普段の顔をするのにも苦労します。
『ボクちゃんも使ったことあるの?』と意地悪に聞いて来ます。さすがに恥ずかしく、『ないよ。』と正直に答えました。
『これ、アソコに入れるんよ。痛いわよねぇ。』とドキドキするセリフを吐き、『アハハ…、変態か。』と自虐的にノリツッコミをしています。
童貞少年には、ツラい時間帯でした。心の中で『Hな会話じゃなく、早く普段通りの会話に戻ってくれ。』と呟いていました。

『ボクちゃん、オマンコする~?私と…。』、突然の誘いでした。次から次へとたたみ掛けられ、作り笑いをして、もうはぐらかすのに必死でした。
『イヤか?』『どうなの?』、曖昧なことが嫌いな久美子さんです。はぐらかしたい僕でしたが、何か返事をしなくては、収まりそうにありませんでした。
『彼氏がおるでしょ?』と言うと、間髪入れずに『もう別れたのぉ~。』と少し甘える声で返事をされてしまいます。
『しよぉ~。』と更に言われ、返事に困っていると、『したことないんでしょ~。なら、私がちゃんとやってあげるから。やってみよ~よ。』ととどめでした。
時間が掛かったけど、『うん。』と答えると、『はい、決まりぃ~。ボクちゃんとHすることに決めたぁ~。』と嬉しそうに話していました。

しばらく余韻にひたっていると、『ボクちゃん、本当にしたことないのぉ?』と聞いて来ました。『うん。』と答えます。
『あんた、それ勿体無いわぁ。可愛いのに…。もてるやろ~。』と気休めを言ってくれます。

話もまとまり、僕は一度会社に戻りました。彼女は6時半に仕事上がりですが、僕は9時過ぎまで仕事がありました。
彼女に会うまでの時間、もう頭の中は不安でいっぱい。美人の久美子さんの顔など消え、顔の見えない女性の裸ばかりが頭の中をちらつきます。
その女性の股間に、僕のチンポが入って行き、激しく腰を振っていました。彼女に会うまでずっとです。

9時になり、僕は会社を出て、待ち合わせたホテルに向かいます。『着かないで欲しい。』、本当にそう思っていました。
ところが、思いのほかホテルは近かった。ホテルの前で一旦止まり、少し気持ちを整えて、駐車場に入って行きました。
すぐに、彼女の軽自動車が目に飛び込んで来ました。エンジンを掛けたまま、車の中にいるようです。彼女の車の隣に停めました。
人の気も知らないで、こっちを向いて手を振っています。車を降りるのは同時でした。『こんばんは。』と言った彼女の服装は、昼間と同じでした。

並んで歩き、ホテルの扉を開ける手前で、久美子さんは腕を組んで来ました。ホテルの人の目を気にした僕は、慣れたように振る舞います。
エレベーターに乗ると、彼女は更に甘えるように身体を寄せて来ました。照れ臭くて仕方がありません。

扉を開け、彼女を先に部屋に入れます。このくらいのことは知っています。真っ暗な部屋の中、彼女は慣れたようにベッドの横のスイッチで照明をつけます。
そのままベッドに転がると、肘をついて、こっちをみます。『どうする~。ボクちゃん、どうする~。』と言って、気持ちをやわらげてくれます。

まず、居場所を探します。久美子さんがベッドに寝ているので、僕はソファーに腰掛けました。タバコを吸うわけでもないので、もう手詰まり。
『なんか飲もか。』と彼女が立ち上り、自分のバッグから飲み物を取り出しました。ビールでした。ビールを両手に持って、こっちに向かって来ます。
久美子さんに寄られるだけでも、緊張してしまいます。隣に腰掛け、ビールを開けて、『飲も~やぁ。』渡してくれました。
残念ですが、ビールも飲めない僕です。それでも、間が持たないので口に運びます。相変わらず、美味しくない飲み物です。
久美子さんもビール飲んでますが、目線は僕ではなく、ずっと部屋を見渡していました。黙って考え事をしてるようでした。

不意に僕のビール缶が彼女に奪われました。そのまま、テーブルに置かれます。彼女も自分のビールをゆっくりとテーブルに置いてしまいました。
すると、一気に身体を寄せられて、二人の間隔がなくなりました。そして、『ボクちゃん、キスしよ。』と言ってきたのです。
返事をする暇もありませんでした。もう目の前に彼女の顔が迫っていたのです。『キスくらいなら大丈夫。』、童貞少年なりの考え方です。

『ルージュがやたらと赤かった。』、そのイメージだけが残りました。気がつけば、久美子さんと口コミが合わさっていました。
口紅の粘り、温かさ、彼女の口の匂い、色んな情報がいっぺんに入って来ました。心地よかった。いや、良すぎました。
僕は彼女の身体に手を回し、ソファーに押し付け、舌を彼女の口に入れていたのです。何か必死でした。

『ボクちゃん、焦らんとって。ゆっくり~。』、その言葉に少し慌てました。『舌を入れるのは、まだ早いのか。』と理解します。
それでも、しばらくするとキスにも余裕が出来て来ました。彼女が受け身になってくれたおかげで、自由にさせてもらい、バリエーションも豊かになります。

でも、自由にさせてもらい過ぎたかも知れません。彼女の綺麗だった赤いルージュは、もう形を崩していました。




26
2026/10/11 14:03:07 (vOYsK0Se)
俺は63になる爺さんだ。
30代の頃から熟女に溺れ、常に数人と同時に付き合っていた。多くの熟女は平日の昼間か夜。旦那が仕事や単身赴任でいない時に会った。旦那が海外に赴任していたり、死別や離婚した熟女は、週末に泊まり込みでやった。
55まで、たぶん40人ぐらいと関係を持った。
熟女には、女であることを意識させた。
今日も可愛いね、髪型変えたね、そのスタイルすごくセンスがいいねとか、服装、髪型、メイク、身につけているもの、めがねやヘアバンド、靴、とにかく褒めまくった。
あとは、初めてのセックスで全身をくまなく愛撫し、舐めまくった。とくにマンコは入念に舐めまくり、最低でも2回はいかせた。これがよかったんだと思う。
挿入する前に、とにかくマンコを舐めまくる。55で事故に遭い、俺の息子は役に立たなくなった。だか、3年して普通の生活ができるようになると、付き合ってきた数人の熟女から連絡が来た。元気?ランチしない?と。俺、もうあかんよと伝えるが、いいよ、会おうと連絡がきた。
その中の数人は、今も肌を合わせている。
今では、彼女たちの身体を触り舌を這わせ、脚を広げさせて顔を埋めて舐めまくり、彼女たちをじっくりと味わっている。
2人だか、ちょっともの足りないなあと言う。
俺が舐めていきまくったトロトロのマンコに、カチカチの肉棒を誰か突っ込んでやってくれ!
27
2026/10/12 09:40:48 (FJapWEhM)
俺の筆下ろし相手は近所のおばさんだったんだ。
日々オナネタにしていたおばさんで、陰毛もふさふさ、ビラは黒くクリは大きかったのを覚えている。
関係を持つようになってからは
一日に5〜6回していたこともあった。
生外出しが多かったがアナルの時にはゴムをつけられることが多かった。

そのおばさんで味をしめた俺は、次に狙いを定めたのが同級生の母親である。
1人目そして2人目と調子に乗ってしまい、次には教師と関係した。

数学の先生は独身だったがあそこはガバガバで、普段からデンマとディルドで自家発電を10年以上繰り返していたことを聞き出して納得した。
俺の卒業と同時に転勤したが、どうやら他の教師とも関係していたらしい。

社会科教師は小学生の子供2人がいる母親でもあったが、教生の頃から数えると生徒との関係は俺が4人目だと言っていた。
校内ですることが多く、それまでの中では一番フェラ上手だった。

28
2026/10/09 22:04:21 (nUUy411N)
今年、30歳の大台に乗りもう若いとは言ってられないなと思っている野郎です。
といいながらも、有難いことにまだ若い若いと言ってもらえるのが今年知り合った62歳の熟女。
歳上は元々好きだったが今までの経験年齢を大きく超える方だが、正直言って今までで1番最高の相手だ。

170cm無いくらいで女性としては少し高めの背丈、骨が若干浮くような痩身、ほどほどのCカップに、年季の入った黒く大きな乳首と乳輪。
そして男顔負けの性欲の強さ。

よく車で迎えに行って、人気のないパーキングやらでセックスするのだが、会って車に乗り込んできて早々に口を求め、目的地が近くなれば我慢出来ず股間を触ってくる(運転中なのでたまにヒヤヒヤする)
目的地に付いたらば一息入れるまもなくシートベルトを外し、リクライニングなど準備をし、こちらのズボンに手を伸ばしてくる。
この熟女、とにかくフェラをするのが好きで、なにやら口の中で大きくするのが好きらしい。
だから準備ができる前を狙ってくるそうだ。
自分から奥まで咥え込み、玉まで丹念に舐め上げ、音を立ててずるずると啜る。

いつもの流れだと、相手がフェラを楽しんだら、こちらの番に代わってもらう。
大きくもないのに垂れた乳、黒ずんだ乳輪、肥大化した乳頭。これが好きな自分には堪らない熟乳。
これを好き勝手しゃぶらせてもらう。
すると頭を軽く抱えてくれながらテコキをしてくれるのがいい。
この婆さんを孕ませて、この堪らない萎びた乳から授乳して貰えないかと度々思う。
散々しゃぶらせてもらったら、また軽く舐めてもらってから対面で挿入。
やせ細った身体なせいで、まんこの土手の肉だけが盛り上がり、加齢でやや薄くなった毛をわけ行って挿れるのがまたいい。
年の差は倍あるというのに、自分より元気なんじゃないかと思わせる腰つきを楽しむ。
この人は粘膜接触なら全て好きなので、口からも根こそぎ水分を奪う勢いで口を吸われる。
舌を引っこ抜かれるんじゃないかという程に舌を絡めて吸ってくる下品さは、最初は肝を抜かれたが今になっては自分も興奮するようになってしまい。
たまに負けじと舌を吸ってやると、力を抜いて体ごと身を預けてくる。
腰振りが緩んだところで、腰を掴んで攻勢に出てやると、ハスキーな喘ぎ声を漏らしながら快楽を貪る。
仰け反った身体を逃さないように腰を引き付けつつ動かし、また乳首を吸ってやると反応がいい。
そのままお互いがむしゃらに腰を擦り合わせ、股間どうしががっちり癒着するんじゃないかと言うくらいに密着させながら、62歳の1番奥に精液を流し込んでやる。
これがたまらなく気持ちいい。
相手も全体重をかけのしかかり、熟練の膣をまとわりつかせて絞ってくる。

これに勝る快楽はそう暫くない。
去年までは婚活やら出会いやらと考えていた週末は、この熟女の身体を貪る時間に消えている。
29
2026/10/10 23:28:44 (iHDClC5J)
古いマンション 隣りに越してきた渡辺奈緒美さんが挨拶に来た時に ご夫婦でと聞いたら私1人でと かなりケバイ感じの50代 数日後 夜の11時くらい 寝ようとしたら隣りから喘ぎ声が 寝室が壁挟んで隣り合わせみたいで 誰かとセックスしてるのかと思ってたら オナニーみたいで
20分くらいしてた たまらなくなり 奈緒美さんの いっちゃうと言うのを聞きながら俺もいっちゃって それから毎日のように奈緒美さんはオナニーしてる
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