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2026/04/27 21:41:44 (FFgHldpm)
私の名前はゆり、友里。
高卒でこの会社に入って、まだ1ヶ月しか経っていなかった。
隣の県から一人で上京してきて、最初は不安でいっぱいだったけど、新人研修で出会った友望ちゃんのおかげで、毎日が楽しくなった。
友望ちゃんは私より10cm低い153cm。
私と同じくやせ型で、黒髪のロングヘアがよく似合っている。
私は163cmで、どちらかといえばスラッとした体型。
18歳の私たち二人は、まだどこか子どもっぽさが残る顔立ちで、笑うと頰にえくぼができる。
研修初日から「友里ちゃん、なんか話しやすい!」と笑顔で話しかけてくれた彼女に、すぐに心を開いた。
私たちはすぐに意気投合して、昼休みはいつも一緒にランチ。
仕事終わりに近くのファミレスでディナーをすることも珍しくなかった。
「友里ちゃん、今日も一緒に帰ろ?」
「もちろん。友望ちゃんの家、電車で2駅だもんね。近いよね」
お互い一人暮らしで、寂しがりやなところも似ていた。
共通の趣味は旅行。特に温泉が大好きで、「今度、一緒にお泊り旅行行かない?」と私が誘うと、友望ちゃんは目をキラキラさせて即答した。
「行きたい! 友里ちゃんとだったら絶対楽しいよ!」
それから2週間後、私たちは小さな温泉旅館を予約した。
土曜の朝に集合して、電車を乗り継ぎ、昼過ぎに到着。
旅館は古民家風で、露天風呂付きの部屋を贅沢に取っていた。
チェックイン後、まずは温泉へ。
女湯は貸切状態で、二人きりだった。
「わあ、気持ちいい……」
友望ちゃんが湯船に浸かりながら、ため息をつく。
湯気が立ち上る中、18歳の彼女の白い肌がほんのりピンク色に染まっていた。
まだ大人になりきっていない、つるつるで弾力のある肌。
私は彼女の隣に座り、視線をそらすことができなかった。
友望ちゃんの胸は、見た目よりふっくらとしていて、形がとても綺麗だった。
やせ型なのに、腰のくびれからヒップへのラインが柔らかく、思わず見とれてしまう。
私は自分の胸と比べて、なんだかドキドキしてしまった。
「友望ちゃんの体……すごく素敵だね」
思わず口に出してしまった。
友望ちゃんは恥ずかしそうに両手で胸を隠しながら、でも嬉しそうに笑った。
「えー、友里ちゃんの方がスタイルいいよ。長身で脚も長いし……私、ずっと羨ましかったんだもん」
その言葉に、胸の奥が熱くなった。
私たちはそのまま、湯の中で軽く体を寄せ合いながらおしゃべりを続けた。
触れ合う肌が、温泉の熱さ以上に熱く感じられた。
夜。
部屋に戻り、夕食を終えたあと。
ツインベッドの部屋だったけど、私は寂しがりやを理由に甘えてみた。
「友望ちゃん……今日は一緒に寝よ? ベッドくっつけて、隣で寝てほしいな」
「え……いいよ。友里ちゃんが寂しいなら」
友望ちゃんは少し照れながらも、快諾してくれた。
私たちはベッドをくっつけて、布団を一枚にまとめた。
電気を落とすと、部屋は薄暗くなり、窓から月明かりが差し込んでいた。
布団の中で、自然と恋愛の話になった。
「私、彼氏いないんだよね……友望ちゃんは?」
「私も。ずっと一人だよ。友里ちゃんみたいに可愛い子が近くにいたら、男の子なんて目に入らないかも」
ふざけ合うように、軽く肩を突き合ったり、指を絡め合ったり。
そのうちに、触り合いがエスカレートしていった。
「ねえ、胸……比べてみない?」
私が囁くと、友望ちゃんは「えっ……」と小さく声を上げたけど、逃げなかった。
私は自分のパジャマのボタンを外し、胸を露わにした。
友望ちゃんも、恥ずかしそうにしながらも、ゆっくりと前を開けた。
二人の胸が、月明かりの中で白く浮かび上がる。
18歳の若々しい胸は、張りがあって、触れるだけでぷるんと揺れた。
「友里ちゃんの……大きい……」
「友望ちゃんのも、すごく形がいいよ。触ってみていい?」
私はそっと手を伸ばし、友望ちゃんの左の胸に触れた。
柔らかくて、温かくて、指が沈み込む感触に息が止まりそうになった。
友望ちゃんが「ん……」と可愛らしい声で小さく喘ぐ。
「は……友里ちゃんの指、優しい……」
それから私たちは、お互いの胸を触り合いながら、徐々に体を近づけていった。
やがて下半身にも手が伸び、互いのパジャマのズボンを下ろし合う。
初めて触れる女の子の秘部は、熱くて、すでに少し湿っていた。
「友望ちゃん……ここ、触っていい?」
「うん……私も、友里ちゃんの……触りたい」
ぎこちない手つきで、お互いの指が敏感な部分を探る。
私は彼女のクリトリスを優しく円を描くように撫でてみたけど、力加減がわからなくて、つい強く押しすぎてしまった。
友望ちゃんが「んっ……ちょっと、強く……あっ」と思わず声を上げる。
「ご、ごめん……こう? 優しく、こうかな……」
私は慌てて指の動きを弱め、試すようにゆっくり円を描いた。
友望ちゃんは「うん……今のは、気持ちいい……はぁ……」と頰を赤くして教えてくれる。
友望ちゃんも私の入り口を指でなぞるけど、どこをどう触ればいいのか迷っている様子で、指先が何度も滑ってしまった。
「ここ……? 友里ちゃん、気持ちいい?」
「うん……でも、もう少し上……あっ、そこ……そう、そうだよ……」
部屋に、二人の甘い吐息と、ぬちゃぬちゃという小さな水音が響く。
18歳の私たちは、まだお互いの体をよく知らない。
「こうすればいいのかな……」と試しながら、相手の反応を一つ一つ確かめていく。
そのぎこちなさが、逆に興奮を煽った。
「んっ……あ……友里ちゃん、気持ちいい……」
友望ちゃんの声が、だんだん甘く溶けていく。
私は彼女をリードするように、指の動きを少し速めた。
すると、友望ちゃんの体がびくんと震えた。
「あっ……あぁんっ! だめ……イッちゃう……!」
彼女の細い指が私の腕をぎゅっと掴み、初めての絶頂が訪れた。
可愛らしい喘ぎ声が、部屋に響く。
18歳の敏感な体は、達したあともしばらく小刻みに震えていた。
私はその姿に興奮して、自分も我慢できなくなっていた。
今度は友望ちゃんが、私を優しく愛撫してくれた。
「友里ちゃんも……気持ちよくなって?」
彼女の指が私のクリを優しく刺激するけど、動きがまだ不慣れで、時々リズムが崩れる。
それでも一生懸命に「こう? こうかな……」と試してくれる姿が愛おしかった。
「はぁ……んんっ……友望ちゃん、上手……あっ、あぁ……!」
やがて、私も大きな波に飲まれ、彼女の手の中で達してしまった。
その後、息を整えながら見つめ合った。
自然と、唇が近づく。
最初は軽く触れるだけのキス。
でも、すぐに舌を絡め合う深いキスになった。
初めての女の子同士のキスは、甘くて、熱くて、頭がぼうっとした。
「友里ちゃん……好き……」
「私も、友望ちゃんのこと……」
キスの合間に、私はいつかやってみたいと思っていた「貝合わせ」を提案した。
「ねえ……お互いのあそこ、くっつけてみない?」
友望ちゃんは真っ赤になりながらも、こくりと頷いた。
私たちは脚を絡め合い、秘部同士を優しく押しつけた。
熱くて濡れた感触が、直に伝わってくる。
「んっ……あ……熱い……」
友望ちゃんの声が震える。
私は腰をゆっくり動かし、彼女のクリと自分のクリを擦り合わせようとしたけど、
最初は角度が合わなくて、滑ってしまう。
「えっと……こう? あ、ちょっと待って……こうかな……」
二人で「どうすればいいのかな」と小声で相談しながら、脚の位置を何度も直した。
18歳の若々しい体は、汗ばんでいて、滑りやすいのもまた新鮮だった。
やっと上手に重なった瞬間、ぬるぬるした愛液が混ざり合い、甘い匂いが部屋に広がる。
「はぁんっ……友里ちゃんの……気持ちいい……あっ、あっ……!」
友望ちゃんの喘ぎ声が可愛くて、私は夢中になって腰を振った。
二回目の絶頂は、ほぼ同時に訪れた。
「あぁぁんっ!! イッちゃう……!」
「私も……友望ちゃん、一緒に……あぁっ!!」
体がびくびくと痙攣し、互いの秘部から愛液が溢れ出す。
同時に達した快感は、言葉にできないほど強かった。
その後も、私は友望ちゃんの脚の間に顔を埋め、初めてクンニをしてみた。
舌で優しくクリを舐めようとするけど、どこが一番感じるのかわからなくて、
「ここ……? それとも……」と試しながら舐め回す。
友望ちゃんはシーツを握りしめ、甘い声を連発した。
「やぁんっ……友里ちゃんの舌……すごい……あっ、あっ、あぁんっ!!」
三回目のオーガズムで、彼女は体を弓なりに反らせてイッた。
その夜、私たちは寄り添い合って眠りについた。
友望ちゃんの小さな体が、私の胸にすっぽりと収まる。
18歳の柔らかい肌同士が触れ合う幸せな温もりに包まれながら、静かに眠った。
翌朝。
朝陽がカーテンの隙間から差し込む中、私はまだ眠っている友望ちゃんの胸に、そっとキスをした。
「昨日は……ありがとう、友望ちゃん」
その瞬間、友望ちゃんの目がぱちりと開いた。
そして、昨夜の火が再び灯ったように、彼女の頰が赤く染まる。
「友里ちゃん……もう、朝から……?」
でも、拒否はしなかった。
むしろ、彼女の方から脚を開いて、私を受け入れてくれた。
私たちは再び貝合わせをした。
朝の澄んだ空気の中で、二人の喘ぎ声が響く。
まだぎこちない動きで角度を合わせながらも、
「こうすれば……あっ、いい……気持ちいいよ……」と声を掛け合い、
一回目、二回目……連続で、二回ともほぼ同時に達した。
「はぁんっ……友里ちゃん……また、イッちゃう……!」
「あっ……私も……友望ちゃん、一緒に……あぁぁんっ!!」
体をぴったりと重ね、互いの愛液でぐちゃぐちゃになりながら、朝の光の中で何度も快楽を分かち合った。
温泉旅行から帰ってきて、私たちの関係は静かに、でも確実に変わっていった。
会社では、誰も気づかない。
朝の挨拶はいつも通り「友里ちゃん、おはよう」「友望ちゃん、おはよう」と普通の同僚の顔。
ランチもこれまで通り一緒に食べ、営業事務と経理の仕事の話を普通にしている。
誰が見ても、ただ仲の良い同期の女の子同士にしか見えない。
でも、仕事が終わると……すべてが変わる。
私の部屋で、または友望ちゃんの部屋で。
私たちは頻繁に体を重ねるようになった。
まだ素人同士なので、毎回「こうすればいいのかな」と試行錯誤しながら触れ合う。
友望ちゃんが私のクリを指で刺激するとき、
「ここ……? あ、違うかな……こう?」と何度も確認しながら、
一生懸命に角度や強さを調整してくれる。
その不慣れで一生懸命な姿が、18歳の若々しさを強く感じさせて、たまらなく愛おしかった。
「んっ……あぁ……友里ちゃん、そこ……気持ちいい……はぁんっ」
彼女が私の指や舌で達するたび、小さな体をびくびくと震わせて、私の名前を甘く呼ぶ。
「友里ちゃん……好き……もっと……」
貝合わせも、まだ完璧にはコツがつかめなくて、
脚の絡め方や腰の振り方を二人で相談しながら何度もやり直す。
それでも、敏感な10代後半の体は少しの刺激で簡単に感じてしまい、
愛液が溢れてシーツを濡らすたび、恥ずかしそうに「ごめん……いっぱい出ちゃう……」と頰を赤らめる友望ちゃんが可愛くて仕方なかった。
ある夜、激しく愛し合ったあと。
汗ばんだ体を寄せ合い、息を整えながら天井を見つめていると、友望ちゃんが小さな声で言った。
「友里ちゃん……最近、毎日一緒にいたいなって思う」
私は彼女の髪を優しく撫でながら、微笑んだ。
「私も。友望ちゃんの匂いや温もりがないと、なんだか寂しいよ」
友望ちゃんは私の胸に顔を埋め、照れくさそうに続けた。
「同棲……とか、してみたいかも。
会社では普通の同僚のままで、
家に帰ったら……こうやって、毎日友里ちゃんに触れたい」
その言葉に、私の心臓が大きく跳ねた。
「うん……いいね。
私も、友望ちゃんと一緒に暮らしたい。
朝起きたらすぐキスして、夜は一緒に風呂に入って、
そして……ずっと、こうやって抱き合っていたい」
私たちは見つめ合い、軽くキスを交わした。
まだ具体的な計画はない。
でも、二人の間には「同棲したい」という甘い未来が、確かに芽生えていた。
会社ではこれまで通り、
「友里ちゃん」「友望ちゃん」と呼び合い、
普通の仲良し同期として振る舞う。
誰も知らない、私たちだけの秘密の関係。
ぎこちないながらも一生懸命に体を重ね、互いの若々しい喘ぎ声と愛液を分け合い、
少しずつ深く結ばれていく18歳の恋。
これから先、どんな夜が待っているのだろう。
友望ちゃんの可愛い声で「友里ちゃん、好き」と囁かれるたび、
私はますます彼女から離れられなくなっていく。
1
2026/04/27 09:12:39 (OaX0wo5d)
満員ってほどでもなかったけど、そこそこ多く乗って日に痴漢されちゃいました。
女性専用車両で触られちゃうとは思ってなかったのですごく……ドキドキして興奮してました。クラスの女子とじゃれ合う感じで触られたりはあったけど、しっかりとエッチな触られ方は初めて。
スカート少し上げられてパンツの上からお尻撫でられてました。細めの指のしなやかは動きはやっぱり男性と違う感じ。ゾクゾクきちゃって……そのまま抵抗せずにいたらパンツを少しずらして指入れてきました。指先が腟内の浅い所をグリグリしてきて……。もうエッチな液でヌルヌルだったから、指もスムーズに入ってきました。
しばらく……そんなに長くない時間イジられ気持ち良くて、もっと欲しくなっちゃいそうになった所でその女性は着いた駅で降りて行きました。スーツ着た若い人に見えました。また女性に痴漢されたい……
2

復讐の

投稿者:M緒
削除依頼
2026/04/22 23:48:18 (vxJ7c5Qw)
中学生の頃いじめに遭っていました。
きっかけは私が3人の男子に惚れられて調子に乗って男を侍らせていたからだそうです。
そんな自覚ありませんし、告白された記憶もありません。
小学生の頃から仲の良かった1人と、その友達と4人で遊ぶことが多かっただけです。
私の友達もふくめて5人で出かけることもありました。
でもS美には男を侍らせて調子に乗っているように見えたそうです。
そしていじめが始まりました。

初めがなんだったのか覚えていません。
上履きを捨てられていたり、教科書を捨てられていたり破かれていたり
そんなことがしばらく続いたあと、ひとけのない新校舎の奥に呼び出され
「なんでまだ学校来てんの? 早くひきこもれ」とお腹を蹴られました
本当はそのままひきこもって不登校になりたかったんですが、うちの親は昭和脳で毒親で
私には逃げ場がなく学校に来ては呼び出されていじめられていました。
S美を含む4人の女子に順番に蹴られ、吐くと終了。
吐かせたらその子以外のおごりで放課後の帰り道で買い食いなんてゲーム感覚で
はじめは蹴るだけだったのが何かを喉に突っ込んで吐かせるようになり
ペンやほうきの柄など、あり合わせの物を突っこまれて吐かされて
あるとき、理科の実験の後、試験管ブラシをパクっていた子がいて
それを使われてからは何が一番耐えられず、すぐ吐くか実験だってもてあそばれました。
思えばそのころからS美は素手で私の喉を弄るのが好きでした。

はい。何かを突っこむことに飽きたのか吐くまで水を飲まされたり
給食の残りを踏み潰して食べさせられたりした時も
口を開くように命令され、そして唾を吐かれ
「口内細菌って700種類ぐらいあって、その内200ぐらい居るんだって、M緒の中いま400種類がうじゃうじゃしてる」
なんて想像させてきたのはS美でした。
学校の外に連れ出したのも、吐かせることから別の事になったのも
他の子が万引きさせようとしたりする中、パンティを脱がしてスカートを折って歩かせたり
公衆トイレで裸にされて水を掛けられたり、いやらしい方向にしていたのもS美でした。

本当に嫌で嫌で、もう死んでしまいたい。
死ぬぐらいならこいつらも道連れにしてやるって思ったりもしました。
そのままだったら少なくとも今私は生きてなかったと思います。
カラオケボックスでウリをさせられた時、こんな汚れちゃったしイイかって
ほんとうに諦めて、その夜にでも死んでたと思います。
でも、私を犯したおじさんからお金を受け取った3人が出ていく中
「あたし後始末してもうちょっとコイツであそんでいくわ」
って、S美だけ残りました。

ソファに座る気力もないまま床で呆然をしている私にS美が近づいてきて
私のおまんこをぐちゅぐちゅかき混ぜながら「汚いなあ、めちゃくちゃ中出しされてるやん」
そうしながら私の目を見て「今どんな気分?こんなに汚れてもう好きな男とセックスする資格もないって」
ぐちゅぐちゅと私の中で汚いザーメンを掻き回していた指を抜いて
私の唇に塗り付けながら「フェラもさせられてキスする資格もない」
スマホでパシャパシャ何枚も写真撮りながら煽られました。
悔しくて、悲しくて涙が出て、泣いてしまう。
もういい、もうおわりにしたい。
そう思ってる時に「好き」と聞こえました。

「ほんま、M緒の泣き顔好き、めっちゃ好き、もっと泣かせたい」
なに言ってんだコイツ。
煽ってる?バカにしてる?
殺したい、そう思って睨みつけるとS美は私の姿を撮りながら自分の股間を弄っていたんです。
ほんとうにわけがわかりませんでした。
あんなにいじめてた女が私を見てオナニーしてる。
それもその指、私のおまんこ弄った指。
どういうことか何が起きてるのかわからず怯えと混乱でパニックになると
もう一度「好き」と言われ無理矢理キスされました。

「やば…ちんぽしゃぶったM緒とキスしてあたしも汚れる」
そういうS美の目は狂ってると思いました。
こんなキチガイにわけのわからないことを言われいじめられて今は好きといわれて
吐かせる時のように喉奥に指を入れられて
「M緒の中きもちいい、ここ弄るんめっちゃすき」そういうと私の手を掴み指を舐め回し
「ほらM緒もあたしの中いじって」
互いに喉奥を弄り合ってえづきあって吐きそうになるとまたキスをされ
どちらが先に吐いたのか私たちはお互いの口に嘔吐し合いました。

ソファに座らされ足を抱えて開くように言われM字開脚にされ
「妊娠されると困るから吸い出してあげる」
そういわれてクンニされている間、だんだんと冷静になってきて
こいつ、レズだ。
百合とかそんな可愛いものじゃなくてかなり変態なレズだ。
クレイジーサイコレズってやつだって理解しました。

それで何かが変わったかと言うと、ほとんど変わりません。
相変わらずいじめはありました。
トイレで土下座させられツバを吐き掛けられて、S美は私に跨っておしっこまでして
「おまえ、それはちょっとヒクわ」なんて仲間たちにもヒカレるぐらい歯止めが効かなくなって行ったことと
「自分がされてイヤなことは人にしちゃいけないって小学生でも知ってるやんな?じゃあこうされたかったんや?」
と、S美を土下座させおしっこを浴びせて、その床まで舐めておしっこを飲ませることぐらい。
ウリをさせられたらS美が舐めて掃除して
お互い撮影しあったりして
いじめていじめられいじめあっておかしな関係になりました。

別にS美に対し恋愛感情とかはなく惰性。
ギリギリだった精神をひきとめるたのしみでしかありませんでした。
高校に進学するまでは。

高校に進学すると他の3人は私たちとは別の高校になり疎遠になって
私は命令されることなくウリをしてはS美に舐めて掃除させたり
咽喉を弄ってもらい吐いた精液を口移ししました。
S美が主体になるときは私を縛って全身を舐め回したり、フィストにチャレンジしたり
時には2人で公衆トイレで男子便器を舐めてからキスしたり
ほんとうにどうしようもない異常な関係が続いて
今ではお揃いのピアスを乳首に付け、同棲して大学に通っています。

はい。今見てますよね。
今年2人でアニ研に入った私に、これ見てって読まされてますよね?
私はS美にいじめられた復讐に自分が汚れてでもS美をめちゃくちゃにしてやりたいんで
今年の目標はコスプレ輪姦同人AVを撮ってS美にNTR気分味あわせる計画を立ててます
先輩たちにこの投稿を読んでもらってるはずです。
S美を汚すのは私なのであっちには手を出させませんが私を肉便器みたいに使って汚してくださいね!
3
2026/04/21 15:13:08 (MH713YoM)
はじめまして。45歳のバイです。シングルで社会人の娘がいます。

娘が高校2年の時 アダルトグッズを使っている姿を見てビックリしました。

その場で 𠮟りましたが 泣いて反省してる娘を見て あまり言えず。むしろ 久しぶりに女性との関係をしたくなりました。

私と娘は全裸になり 娘の身体を触り性器も拡げて見せてもらいました。恥ずかしがりながらもいやらしい気持ちになってる娘が可愛いくて ファーストキスも奪いました。

それだけでは物足りず 双頭ディルドで 娘の初体験も奪ってしまいました。

娘は高校卒業後 就職。現在では仕事でサポートしてくれる等 頼りにしてます。そして 毎晩 私にご奉仕してくれます。

こないだも二人である女優さんのヌード写真集を見ながら 一緒にオナニーしました(笑) 娘とは 親子以上の関係を築いてます
4
削除依頼
2026/04/16 23:13:46 (JXQH3lQM)
バイの40代主婦です。
高校生の時から女同士のエッチを経験してます。しばらく遠ざかってたけど、ネットでレズの記事を見てしまい、また女同士でしたくて日々想いが強くなってきて、先日ナンネで募集した歳下の主婦と会うことにしました。
相手も私もニーズは合致してたのですぐにホテルに行きました。
シャワー浴びてベッドでお互い膝立ちで抱き合ってキスしながら体をまさぐり合いました。
そのうち手マン合戦になり、私は得意の指使いで責め立てました。しかし相手は、両手で私のおっぱい、乳首を執拗に責めてきました。
実は私、乳首が弱くて…
相手は知っててなのかしつこく責めてきて
とうとうその場に座り込んでしまいました。
すると相手は背後に回り後ろから両手でおっぱいを揉まれたり乳首をつねられたりしました。
そしてあろうことか、そのまま乳首イキさせられました。実は今日会う前に、レズには自信ありで、散々LINEで偉そうな事を言ってました。
結局、歳下の主婦になすがまま何度もイカされました。そのまま相手が持参していたペニバンで正常位で犯されてその時も乳首をチュパチュパされました。
そして最後に、腰を振りながら相手から
どう?気持ちいいでしょ?◯◯くんのママ?
何と相手は、私の事を知っていました。
事態が掴めない私の頭の中は⁇でした。
後でわかった事ですが、相手は子供の学校の先生の奥さんでした。先生とはサッカー部の顧問でもあり、私と不倫していました。
さらに私が先生に、レズ癖がある事を打ち明けて、地元で書き込みして募集してるのを奥さんにコッソリ教えて、あたかもネットで知り合ったかのように振る舞っていました。
つづく。

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