2026/09/09 07:11:04
(Or8F.jGG)
念願のマイホームを購入しました37歳の時です。
でもその日まさかの悪夢が待ってうたのです。
僕は中学高校と気が弱く目立つ存在ではありませんでした。
でもなぜだか悪友に守られイジメに合う事もなく卒業出来ました。
訳は僕は勉強が出来、彼等にテスト時、答案を見せていたのです。
彼等はそれを回して赤点を取らないギリの点数で進級出来卒業出来たのです。
社会人になり彼等との縁は切れました、でも同窓会であの不良等からある女性を紹介されました。
僕には余りえ得る綺麗な人でした、彼女もなぜか僕を気に入ってくれ付き合う事に。
僕は大学へ進みそのまま一流企業へ、そんな肩書に彼女は付いて来たのだと思います。
そのまま25歳同士で結婚しました。
でも子供には恵まれず12年が過ぎ念願の中古ですが小さなマンションを購入しました。
親しい友人がお祝いしてくれますが、その中にあの高校の不良仲間が3人も来ていたのです。
どうやら妻からの連絡でした。
数時間後会社の友人等は帰りましたがあの不良仲間はまだまだ居座っていました。
飲めない僕に強引に飲ませ僕は正体を失う程に酔いが回りソファーで寝てしまいました。
喉の渇きで目が覚めると電気が消され真っ暗でした。
でも一部屋だけ灯りが漏れていました。
妻のかなと悪友がいません、もう帰ったかと思い妻を探すと寝室から声が。
女性の声です、かなの声でした。
そっと寝室を覗くと驚きでその場に腰を抜かしていました。
全裸の男の上にかなが乗りかなの後ろからもう一人の男が。
目を凝らしてみるとマンコには下の男のチンポがアナルには後ろから覆いかぶさった男のチンポが刺さっているのです。
俗に言う2穴同時挿入でした。
声も出ず見てるとかなはアエギ声を上げマンコからは大量の潮を吹いていました。
時々聞こえるかなの声で「これがしたかったのもっと突いてお願い」
そんな声が聞こえました、かなはこの二人と以前からこういう事をしてたのです。
僕はチンポでは声も出さずお義理セックスだったのです。
二人に前後の穴を犯されるかなの顔は今まで見た事のない顔でした、女のそのものでした。
二人は前後の穴に注ぎ込みそのまま死んだように眠ってしまいました。
僕はまたソファーン戻り朝まで眠る事は出来ませんでした。