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人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2021/05/08 20:35:44 (CTYpu2hS)
昨日は出社はしてたものの、6・7日と連休してるのも多く、客先からのメールとかも皆無で暇だったし、昼から帰るわと有休取って帰りました。
とはいえ、そのまま帰るのもあれだし、平日は営業してる埋田のデパ地下に。
お目当てのブランドのとこがあって向かうと、ちょっと真面目そうな眼鏡姿の女性が商品を見ていて、気になったので声がけして、おすすめの商品を案内してあげて、私も買う予定があって、女性の分もついでに買ってあげました。

今日はお暇ですかと聞いたら、夕方までなら大丈夫と東の方に移動。
ラブホの前で、「こういうのはどう?」って聞くと、「いいけど。」と、その気だったみたい。
となると、いきなり入っちゃうよりも、近くのアダルトショップに周っていきました。
バイブは持ってないらしく、エッチな下着も含めて数点購入。
階段を降りていく途中で私が振り返って抱き着くと、キスもOk。

ラブホは最初に立ち止まったところではなく、もうちょっといいところに入りました。
風呂の準備をして、買ってきたバイブの電池も入れて、動く状態にしたら、興味あるらしく、ずっと握って見てて、「咥えてみて」と言ったら、地味っぽい顔が、すごくイヤらしい目つきで咥えて見せました。
「旦那にも、そんな顔でおしゃぶりしてるの?」って聞いたら、「旦那とは、全然してない・・・」って言うので、じゃ、誰と?って聞いたら、不倫中男性とらしい。
昨日は、その男性と会う予定が、相手が急用で来れなくなって、暇つぶしで出て来たそう。
となると、「俺のもしゃぶる?」と言ったら頷いて、私は下を脱ぐと、シャワー前のを咥えてきました。
ジュブジュブと唾液を垂らして咥えていました。

上を脱がせてみれば、腋毛がボワッと生やしてて、どうしたの?と聞くと、不倫相手の趣味で命令されて、最初は夏場以外は生やしっぱなしだそうだけど、去年からは夏場も伸ばしっぱなしで、マイクロビキニで人気の少ない海岸などを歩いたりしたそう。
しかも、乳首にリングも。
引っ張ると、喘ぐし、もしかしてと思って全部脱ぐように言うと、思った通り、陰毛は脱毛でツルツル。
割れ目を触ると、もう垂れるほど愛液が溢れていました。
膝まづいた状態でアソコに指入れして掻き回したら、ビシャビシャと吹きまくっていました。

四つん這いにさせてバイブも突き刺してやると、「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と何度も言ってて、出そうって言うので、ちょっと待てと言って、浴室から洗面器と、カウンター内のグラスを持ってきて、私がグラスをもった状態で、そこに放尿させました。
溢れるくらい、いっぱい出て、中のは一旦私が口に含み、そのまま口を開けさせて口移し、残りはコップから注いで自分のを飲ませました。

これくらいのことが出来るんだから、再び四つん這いにさせて、バックから生挿入。
パンパン突いてやると、「おチンポ気持ちいいですーー!」と猥語をバンバン発して、何度も中イキもして、最後は「どこに出す?」と聞くと、当然のごとく「中にいっぱい出して下さいー!ザーメンいっぱいくださいー!」と半泣き状態で懇願して、奥で出すとほんとに泣きながら「気持ちいいーーー・・・」と伏せていました。
抜いたらドロッと出てきて、女性のスマホを取ってきてロック解除させて、出てくる状態を撮ってやり、私も自分のスマホで撮りました。

お掃除フェラの後、すこしベッドでゆっくりして、再びフェラさせて騎乗位〜正上位で2発目の中出し。
それも、気持ち良いと連発して、中イキでのお漏らしで、シーツに大きなシミが出来ていました。

時間の都合もあり、抜いてお掃除フェラさせた後は、一緒に入浴。
最後に私のおしっこを口で受けさせ、半分くらい飲んだようです。
出る前に、また会いたいと言うので、黄色交換して出て、駅の近くで別れました。

夜中に、『撮っていただいたのを見ながら、オナしました。また、よろしくお願いいたします。』と着ました。
不倫男性に言ったか聞いたら、そっちよりも私の方がSEXが良くて、特に言うつもりはないですと着たので、これからもいっぱいイジメてやろうかと返すと、URLが送られてきて、過去の露出写真とかアップしてるサイトに何枚か写真があって、そういうこともして欲しいとのことで、また来週会う予定をしています。
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2021/05/08 10:13:51 (VbI6NHrD)
知り合いと食事後、秋葉原駅に向かって歩いていると、少し背が高めでムッチリした巨乳が目立つ服を着た女性がアダルトショップに入って行くのが見えたので、特に予定のなかった私は、後を追うようにお店に入って行きました。

パイプやローション等、色々なグッズを見られてましたが、下の商品を手に取る際に少し屈んだりすると、元々開いている胸元が更に服が緩んでハッキリと大きな胸が見えました。
近くで見ると、お顔も凄くお綺麗でマスクを取った顔が無性に見たくなりました。
お尻も私好みの大きなお尻で、程よい肉付きのムッチリでセクシーな巨乳熟女でした。

お声掛けしようか悩みましたが、後悔したくないと思い、ダメ元で声をかけようと決心し、周りに人がいなくなったタイミングでお声掛けしました。
女性は、少しビックリした様子でしたが普通に話をしてくれました。
お店で話をするのも宜しくないと思い、店の前で少し話をしていると、彼氏と東京へ遊びに来たらしく、彼氏は大学時代の友人とゴルフへ行っていて、ホテルに帰ってくるのも遅くなると聞きました。
話が進むうちにエッチなことに話が移り、お互いの好きなプレーや嫌なプレーを伝えて、何か相性が良さそうだったので、「今からどうかな?」と誘ったところ、「泊まってるホテルに来てくれるなら良いよ。清潔で誠実そうな男性から声をかけられて、良いと思ったら部屋に来てもらって良いからって言われてるから。」と返事がありビックリしました。
美人局かと一瞬思いましたが、泊まってるホテルに行くし、話をしていてもそんな雰囲気は全くなく、そもそもこちらから声をかけなかったら成立しなかった話なので、それは無いと思いました。
それに、巨乳ムッチリ 熟女を目の前にして断る理由もなく、電車でホテルに向かいました。

部屋に着くと先に私がシャワーを浴びて、その後に彼女がシャワーをしました。
マスクを外しタオル1枚を身体に巻いて出てきた彼女は、予想通り色気ムンムンのセクシーな女性でした。
彼女は、ガツガツしたプレーや乱暴なプレーは嫌いと聞いていたので、はやる気持ちを抑えるのが大変でした。
タオルの上から優しく胸を揉みましたが、予想通り柔らかく大きな胸でした。タオルを剥がし、乳首に触れるか触れないかで舌先で舐めると、身体をビクンとさせながら喘ぎ声を出しました。
今度は見せつけるように舌腹で大きく乳首を舐めると更に大きな喘ぎ声となり、どんどん彼女は乱れていきました。

大きな胸を揉んだり舐めたりした後、少しずつ下に下がっていき、大きなお尻を揉みながら太ももから足先、そして足指まで舐めました。凄く感じやすい身体なのか、喘ぎ声も大きく私のアソコは既にカチカチでした。

そして、彼女から「アソコも舐めて欲しい!」とおねだりされ、再度触れるか触れないかの微妙な感じでクリを舐めると、身体をピクピクさせてよがりながら大きな喘ぎ声を出していました。
少し早めに舌を動かすと「あーー凄い!!イクーー!!」と言いながら、あっという間にイッてしまいました。
「今度は、バックの姿勢で舐めてあげるよ。」と言ったら、大きなお尻を自分から突き出して「大きなお尻で恥ずかしいけど舐めて欲しい!」っておねだりされたので、アソコを舐める前にア○ルを舐めてあげると
「あーー!そこも良いーー!!おかしくなっちゃう!!あーーー!!」と狂っていました。

その後、顔を大きなお尻に埋めてオ○コを舐めまくると「あーー!またイッちゃう!!!」と大きな声で喘ぎながらイッてしまいました。
すると、彼女から「アソコ見せて」とお願いされ、目の前に立ってイキリ立った肉棒を見せると、トロンとした目でこちらを見ながら「凄い!!大きいし硬い!」と言って、エロい顏でフェラが始まりました。(さほど大きくありませんが。。)
凄く上手でイキそうになりましたが、口でイクのはダメと約束していたし、入れてからイキたかったので我慢しました。

そして、彼女から「これ欲しい。入れて欲しい!」と言われたので、約束通りゴムを着けてバックから挿入しました。
彼女の喘ぎ声は一段と大きくなり、私もその声で更に興奮しました。
バックが少し痛かったようなので、そのまま寝バックに移行すると、彼女は非常に興奮して「あーーー!ダメーーー!いいーーー!!イクーーー!!」と喘ぎながらイキ、私も一緒にイキました。

プレー後は、彼氏が帰ってきても気不味いので、シャワーを浴びて連絡先を交換して退室しました。

ホテルを出て、駅まで歩いていると早速ショートメールで、「本当に興奮しました。非常に紳士的で優しかったので、また機会があればお会いしたいです。」とありました。

また東京でお会いできる日が楽しみです。
2
2021/05/05 14:10:37 (j0rJ7VdH)
人妻というより熟女さんとの体験談なので、スレ違いでしたら申し訳ありません。

僕が18歳の頃、もう30年近く前の話になります。
僕の童貞を奪ってくれた当時46歳の○子さんが住んでいたのは、都バスで20分ほどの団地でした。
ひとり暮らしの後家さんで月に1、2回通っては性欲を満たしていたんです。
世間体もあるからなるべく人目に付かないよう出入りしてほしい…
その約束だけは必ず守っていました。

○子さんはとにかく男性のアナルが好きで、栄養ドリンクの瓶から始まった僕のアナル拡張も、半年後にはシャワーヘッドを丸飲みできるほど拡がっていました。
お湯の出たシャワーヘッドをブチこまれ垂れ流す…
そんな僕の汚ない姿に興奮していた○子さんを今でも覚えています。
僕は僕で○子さんのだらしなく崩れた身体に完全に支配されていました。

「ほら、今日は舌だけで私をイカせてみな」

その日はベッドで横になった僕の顔にまたがりおマンコを押し付けてきました。
ドス黒く変色し伸びきったビラビラは、飽きることなく舐めていられる…
至福の顔面騎乗です。

「そんなんじゃイケないだろ…もっと舐めるんだよ!」

夢中で舐める僕の両手を握りしめ、腰を小刻みに振ると

「そう…うぅん上手…美味しい?おマンコ美味しい?」

○子さんが次第に感じ始めたその時…
僕のお尻を拡げたかと思うとアナルに何かが入ってきたんです。

「えっ!?なに!?なんか入ってる!」

○子さんは僕にまたがり両手は握りしめたまま…
間違いなく○子さんとは違う何者かがそこにいるんです。

「だっ誰!?誰なんですか!」

確認しようにも○子さんがまたがっているのでその姿はまったく見えません。
何が起きているのか、少しパニックになっている間もそれは僕のアナルをゆっくりと掻き回していきます。
男なの…?えっ!男にやられるなんて絶対ムリ!
そう思った瞬間、身体中から一気に脂汗が流れ出ました。

「ちょっ…やだ!やめて!お願いやめっ…あぁ…」

無理やり股を閉じ○子さんの手を振りほどき抵抗していると

「こんなん好きなんやろ…?」

○子さんとは違う女性の声が聞こえました。
えっ!女性なの?
関西弁のその声に困惑していると

「あはは、驚いた?
しかしアンタの怯えた顔もかわいいねぇ…」

身体をどかし狼狽する僕を無邪気に笑う○子さん…
事態が飲み込めないまま顔を上げると、ペニスバンドをした30代くらいの女性がいました。

「やめてほしいならやめるで」

ケバい…という言葉がピッタリの派手な化粧をした彼女が、笑みを浮かべて呟きます。

「どうするん?ケツの穴気持ち良くなりたいんやろ?」
(関西弁のニュアンスはごめんなさい)

「もっとほしい…もっといっぱいほしい!」

彼女に懇願しながら隣にいる○子さんの手をギュッと握り、僕のいやらしい姿を見てもらいたくて目を見つめながら喘ぎました。
他の女性に犯されている僕に興奮したのか

「気持ちいいの?お尻気持ちいいの?いっぱいいっぱい気持ちいい?ねぇ、教えて!」

鼻息を荒くした○子さんが時折キスを交えなからしきりに聞いてきます。
○子さんの手をさらに強く握りしめ

「あぁ…気持ちいいです…ねぇ、太いのもっと…もっと奥まで!」

喘ぐ僕に正常位で腰を振る彼女も

「気持ちええか?私のオメコも濡れてきたわ…」

経験したことのない激しいアナル挿入に
関西弁の彼女がどこの誰なのか、なぜここにいるのか…
そんなことはもうどうでもよくなり、以前からこんなプレイを楽しんでいた…
という不思議な感覚になりました。
執拗なペニバン責めに過呼吸寸前で全身の力が抜け

「オシッコ!オシッコ出ちゃう!」

と羞恥心も崩壊した僕に○子さんは

「いいよ、出しな…ここにたくさん出すんだよ!」

とベッドが汚れないようにバスタオルを何枚か用意してくれました。
彼女はさらに躊躇することなくアナルを指で掻き回すと
(もちろん事前に浣腸済みなのは知っています)

「意外と入るもんやね…もう少し拡げたら手首もいけそうやん」

「気持ちええやろ?アンタの穴の中、えらい温いなぁ」

そんな一言ひと言にも興奮しながら、途切れることなく喘ぎ続けたのを覚えています。
そんな恥辱の時間は朝イチに始まり、休憩を挟みながら暗くなるまで続きました。

何回イカされたのでしょう…
精液すら出なくなっても責めが終わることはなく、ポーッと放心状態になった僕を見てようやく解放されました。
その日は帰り道すら覚えてないほどグッタリ…
但し、それはとても心地よい疲労感でした。

彼女は僕が遊びにくる前から隣の部屋にいて覗いていたようです。
タイミングを見計らいプレイに参加…
彼女は○子さんの知人とだけ言われ、僕もそれ以上詮索はしていません。
そもそも○子さんことですら年齢と後家さん…
以外は知らないのですから…
ただ彼女は○子さんのことをママ…と呼んでいたので水商売関係のお仕事なのかな…
と察することはできました。

ひと月ほど経ち○子さんと楽しんでいた僕は、彼女がどこの誰なのか聞いてみたんです。

「そんなにあの女が良かったの?」

いや、決してそんなつもりで言った訳ではなく…
不機嫌そうな○子さんの表情から、2人の間に何かがあったのは理解できました。
それ以来、僕ら2人の記憶から彼女の存在は消えます。

その後、○子さんはどこで買ったのか、ペニバンで僕を満足させてくれるようになりました。
なぜ、彼女を思い出すようなものをわざわざ身に着けるのか…

それは彼女に対する対抗心…
単に仲直りして頂いたものかな…
それとも使ってみたかっただけ…
ペニバンに深い意味はないのかもしれません。
ただ僕のためにペニバンを用意してくれたその気持ちが嬉しくて、益々○子さんに傾倒していきます。
そんなかわいい一面もある○子さんとは、彼女が再婚する2年後まで続きました。


○子さんとの体験はこのスレに集約して投稿したいと思います。

乱文失礼致しました
3
削除依頼
2021/05/04 10:29:18 (FtG/9orn)
mixiでは、いろいろと美味しい経験をしたので少しづつ書いていきますね

最初は
28歳で、1歳の子のお母さん
アキちゃんです

愛知県、子供の遊び場コミュでマイミクになりました

メール(メッセージ)なんかは、全くしないで
お互い日記のコメントだけの関係でした

たまたま私が出張で平日の昼間に時間ができ、暇つぶしのノリでメールしたのがきっかけ

普通にマイミクになって
数ヶ月間、一切メールもしてこない
(口説いてこない)
からか、好印象だった様です

お互い日記とかには自分の写真は載せてないので
初めて写メ交換をしたら
めっちゃ可愛い!

ホント最初は、可愛い他人の写真を送って来てると思って信じられないくらいでした

たまに下ネタなんかもして
「俺のチ○コ見たい?」
なんて冗談で聞いたら
『見たい(≧∇≦)』
なんて返事

そんな返事で私の息子はMAX(笑)

早速送ると
『ホントに撮ったの?(笑)大きいね(≧∇≦)』
なんてお言葉

専業奥様は毎日性欲MAXなのに
旦那様は毎日してくれない
なんて話もして

今度会おうよと誘うと
経験は旦那様を含めて5人で
浮気の経験も無いから怖いと

「じゃあHはしない約束にしよう。
でも、チューはするかも(笑)」

なんて約束で
お子様は旦那様に預けて
夜の公園で初めて会いました

実物も、やっぱり可愛い(*´Д`*)
身体も細い(*´Д`*)

私の車で、アキちゃんにナビゲートしてもらい
人が来ない別の公園へ移動しました。

後部座席に移動し暫くはたわいも無い話

暫くして軽いチューをし
何回かする内に舌を絡めて
アキちゃんの手を私の息子の上へ

「写メで見てるでしょ。本物見たく無い?」

アキちゃんは返事をしませんが
チャックから息子を出すと
しっかりと握ってくれました

私の手はアキちゃんのシャツの中へ
Cカップのおっぱいを揉むと
アキちゃんの手も動き出します

「チン○ンにもチューしてくれない?」
聞いても返事は無いので
軽くアキちゃんの頭を手で抑え
チ○コに誘うと
軽くチュッってしてくれました

「もうちょっと」なんてお願いすると

今度は少し舐めたり
咥えたりしてくれました

アキちゃんのパンツに手を入れようとすると拒否をしたので、無理はせずそこまでを楽しみ
そこで時間となりました

元の公園に戻り、さよならのチューをしてお別れ

帰ってからメールすると
『今日はあんな事までするとは思って無かったのに』
なんて言われましたが
「とても楽しかったし今日は会えて良かったよ」
と返事をして起きました


数週間して
今度は昼間に会いホテルに行きました
『今日はしちゃうのかな?』
なんて聞くので
「嫌なら嫌って言ってね」と言ってベッドへ

前回は狭い車内でしたが
今回は広いベッドの上で
アキちゃんを、裸にして
おっぱいを堪能して
アキちゃんのフェラを楽しみ

息子にゴムを付けてアキちゃんのアソコに当てると
『入れちゃうの?』
「嫌?凄く濡れてるよ♪」
なんて言うと
『入れて』

細身なアキちゃんの中は
とても気持ち良く
正常位から騎乗位と
可愛い奥様の乱れる姿を楽しみ
バックでつくと、アキちゃんはイってしまいました

少し休んで、また正常位で
可愛いアキちゃんの
いやらしい顔を見ながら
「イクよ」
『うん』
アキちゃんと果てました

その後も、平日の昼間に会って
楽しい時間を過ごしましたが

アキちゃんが
仕事を始め会えなくなり
ケンカ別れで終わりました


最後までお付き合いありがとうございました
4
2021/05/03 05:52:24 (98Bq.LFR)
他の方の投稿を読んでて、私も似たようなことがあったので思い出しながら投稿します。

20年ほど前ですが、その時は出会い系サイト、特にぽっちゃり系サイトでは無料で利用できて、結構入れ食い状態で、他のサイトと同じような感覚でやってたら、ダブルブッキングとかしまくって、後で言い訳するのが大変だったんですが、段々慣れてきて、相性の良い人妻さんと何度か会ってました。

1年ほど経って、いつものようにデートの約束して、待ち合わせ場所に行ってたんですが、着いてすぐくらいに、子供が熱かなんかで急に行けなくなって、代わりに友達に行ってもらうからとメールが着ました。
えっ?と思ってると、近くにいた眼鏡の一見真面目そうな女性がこっちに近づいてきて、「〇〇さん(当時使ってたハンネ忘れたんですが)ですか?」と聞かれて、「もしかして〇〇さんの友達?」と聞いたら、「〇〇(セフレ人妻さんのハンネ)さんってのは知らないけど、多分そうです。」と言われました。

私「もしかして、関係知ってるんですか?」
女「ええ・・・」

となると、目的は分かってるわけだし、平日に有休取って会いに行ってたんで、断って休日を棒に振るくらいなら、この人でもいいかなと思って、一緒にラブホに向かいました。

車中で話しながら分かったことは、〇〇さんとは小学生の子供のママ友で、浮気経験は無し。男性経験は旦那しかなく、高校からの同級生。単調なセックスで満足してなくて、〇〇さんがポロっと私との浮気を漏らしたのを聞いて、興味あって、女性は一回してみたいなぁと言ってたら、今回〇〇さんからメールが来て、ドキドキしながら来たとのこと。

ラブホに着き、中に入ると、来たのは旦那と付き合っていた時以来で、しかもこんなに広いとこじゃなかったとのこと。
シャワーは初対面なので、恥ずかしいと別々に。
私が先に、女性が後で、ベッドで待ってると、バスタオルだけ巻いた女性が横にきました。
抱き寄せキスし、タオルを取ってオッパイとか愛撫してると、段々声が大きくなって、そこそこ生えた陰毛を分けてアソコを拡げて舐めると、一気に喘ぎ声が大きくなりました。
ずっと舐めてると、急に私の頭を掴んで、イッテしまったようで、イク瞬間に少しおしっこを出していました。
交代してフェラさせると、あまり上手くは無いものの、一生懸命咥えていて、勃起したところで挿入しました。
「ゴム・・・」と言われましたが「不倫だったら着けないんだよ」とか適当なこと言って、そのままピストンし、女性も何回か中イキして、最後は顔に掛けてやりました。
デジカメで撮ってたら「だめ」と言いながらも、何度かイッテ、身体に力が入らないのか、抵抗することも出来ないばかりか、その表情がエロくて、続けて挿入してやったら、お漏らししながらイッテいました。

それが良かったのか、その後も何回か会って、最初のセフレ人妻と3Pなどもしましたが、最後の方で、なんか中出しを要求されて中に出して、3か月後に「できちゃったの」と言われて、どうしようと頭を巡らせたら、「旦那と血液型一緒だし、その後にバレないように旦那とセックスして中出しさせたから。旦那の子として産むわ。」と言って、それが会った最後でした。

セフレ人妻さんとも、それ以降疎遠となって会わなくなりました。
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