2026/10/24 09:33:13
(GvXof289)
自分の上司は社長の奥さん孝子さん53歳が部長です。
気が強くおまけに酒にも強く男勝りでした。
社長もよくこんな女を嫁にと思いました。
飲み会の席で酔うと淫語連発すのです。
仕事のできない部下にはお前、それでも金玉あんのか、情ねえ。
男は仕事が出来なきゃチンポおったてるなとかもう聞いてられない卑猥語のオンパレード。
ある飲み会での事でした個室での事でした。
悪酔いした部長が部下に小言を、お前そんなだから契約の一つも取れねえんだよ、男はチンポオッタテ勝負しなきゃダメだぞ。
オイここでチンポ出しておったててみろ、できねえだろ根性無しのお前には。
とことん馬鹿にされた部下は、もう我慢出来ないと思ったのか首覚悟で、部長の前でまさかのチンポを出したのです。
ドスケベ部長それを見て、ふんなんだこんなふにゃふにゃそれでも男か。
そう言われ部長に、お前も女のはしくれなら、起たせてみろこのドブス豚。
もうまわりはこれは大変な事になったと静まり返りました。
売り言葉に買い言葉、部長はやおらチンポを握るとシコシコしながらまさかのパックンチョ尺八をしたのです。
すると部下のチンポが見る見る内に勃起してしまいました。
ドスケ部長、いいものもってんじゃんといいながら下着を脱ぐとックサマンを出し、ほらほら入れてみろ、お前にそんな度胸ないだろ。
もうどうにでもなれの部下はまさかの皆の前で腐れマンにズブリ差し込んだのです。
部長レスで日照りだったのか、まさかのアエギ声を。
グイグイと押し込むと部長がまさかの女の顔に変化。
部下はこれでもかと腰の動きを早めます。
僕等はこりゃやばい中出しするかもと思ったその瞬間でした、さっと引く抜くとドスケ部長の顔面に精子をぶっかけたのです。
大変だ~と思った瞬間でした、部長その精子を舐めながら、ああ~凄いもうダメもう帰ると言ってその場を去りました。
オイこれは大変だぞお前クビだぞ、明日休め。
いいんですクビでもバカ女にぶっかけたから思い残す事ないです。
そして次の日でした、部長はもう来ていました。
恐る恐る部長おはようございますと挨拶すると、優しい声でおはようと返ってきたのです。
あの部下が出社します彼も部長おはようございますと挨拶を。
部長まさかの女の顔になっていたのです。
それ以来部長は彼だけを誘い飲みに出掛けているのです。
その後彼は僕等を追い抜き主任課長部長へ今では副社長の秘書にその副社長はあの女部長でした。
2人は仕事そっちのけで交わり合っていました。