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2026/05/19 06:52:56 (K69fRIOL)
俺(川井・51歳)はバツイチで離婚してからの5年間、女の体に触れることなく日々を送っていた。
そんな俺の慰めは、近所の仲良し夫婦の妻、38歳の好美さんだ。
巨乳でスタイルもよく、熟女の色っぽさを持つ彼女は、いつも俺のオナニーのオカズだった。
ある夜、三人での宅飲みの最中、酒の勢いで俺は「正直……好美さんを抱きたい」と本音が漏れた。
それを聞いてた好美さんは頬を赤らめ、「川井さんなら……いいわよ」と冗談めかして微笑んでくれた。
やがて好美さんの夫の健さんが泥酔して潰れて「川井さんの相手をしてやってくれ」と呟き、二階の寝室へ消えていった。
リビングに二人きりになった瞬間、俺の理性は飛んで「好美さん、一回だけでいいから、抱かせて欲しい…」と何度も頭を下げて懇願すると
彼女は「ダメよ、夫が上で寝てるのよ!」と拒んだが、最後には根負けしてソファへ横たわり「本当に一回だけよ……夫が起きたら大変だから、早く出してね」と言って
スカートを捲り上げ、ピンク色の下着をゆっくりと引き下ろすと、秘部はすでに湿り気を帯び誘うように蠢いてた。
5年ぶりの生身の女を前に、俺のペニスは血管を浮き立たせて痛い程に勃起してた
濡れた入り口に亀頭を押し当て、ゆっくりと腰を沈めると「んっ……あぁっ……!」と好美さんが喘ぎ、熱く狭い膣肉が、飢えた俺の肉棒をきつく締め付けてきた。
その極上の感触に、堪らず腰を動かし始めると、好美さんは最初こそ声を殺していたが、すぐに俺の背中に手を回し、自ら貪るように腰を突き上げてきた。
「あぁっ、川井さん、すごい……奥まで当たってる……」と甘い喘ぎ声と極上の締まりに、俺もすぐに限界を迎えて「好美さん、出そう……!」と言うと「今日は大丈夫だから、このまま、中にだして……!」と好美さんに言われて
俺は彼女の最奥に濃厚な精液を放出した。
彼女も体を震わせ、二階で寝てる健さんに気づかれないように、静かに逝ってた。
俺は一回で満足できるはずもなく、その後も正常位、騎乗位と体位を変え、俺は朝まで何度も中出しを繰り返した。
翌朝、何も知らない健さんと三人で食べる朝食は、健さんから好美さんを寝とった興奮と背徳感を感じてた。
5年ぶりに知った女の味に夢中になり、その後も好美さんを抱いてる。


1
2026/05/18 23:51:19 (fmKQrUNH)
妻のユウコの初妊娠は27歳の時、
結婚5年目でした。
お互い好きな事を仕事にしているので結婚当初には、
ユウコが28になったら子供をどうするか考えようと話し合いで決めていました。

付き合っていた頃から私の他人棒を与えたい性癖をカミングアウトしてユウコを懐柔、
それからは他人棒を交えたり時には貸し出したりと、
他人棒プレイを続けていました。

そんなこんなでユウコの経験人数が3桁を数え、
立派なチンポ好きヤリマン妻へと成長していた結婚3年目の時、
運命の出会いが訪れます。

彼の名前はケイ君。
当時21歳の大学生でした。
ケイ君は男の私から見てもイケメン。
高身長で細マッチョ。
プレイ前にユウコが
「ケイ君絶対モテるでしょ?
こんな歳上の女を相手にするなんて大丈夫?」
と聞いたところ、
「自分で言うのも変ですけどモテます(笑)
でも俺、
どうも他人のモノじゃないと興奮できなくて(笑)
それにユウコさん可愛いし、
めちゃくちゃタイプです!
今凄く興奮してます!」
という口説き文句が返ってきてユウコはメロメロに。

おまけに巨根でセックスもかなり相性が良かったようで、
普段の倍はイキまくるユウコとケイ君のイチャラブセックスを見せ付けられて私も大興奮でした。
その後ユウコは他人棒プレイとなると「ケイ君呼ばないの?」と言うようになりました。

それから数回ケイ君ともプレイしたある日、
ケイ君から連絡が。
「ユウコさんから今度2人きりで会おうって言われて…
いいんでしょうか?」
と。
ユウコには「気に入った相手ならユウコが自分で会うようにしてもいいよ。」と常々言っていましたが、
実行したのは初めてのことでした。
こうしてユウコとケイ君の関係がスタートします。

最初2回は会って即ホテルだったのが、
3回目にはケイ君からの提案でデートすることに。
休日に時間をかけたメイクとその日のために買った服で出掛けるユウコに、
いつもと違う興奮を覚えました。

セックスの相性は最高とのこと。
ユウコ曰く、
「貴方とのセックスも気持ちいいよ。
でも貴方ってとにかくイカせたがるでしょ?
あれって気持ちいいけどやっぱり続けてイクのってキツい時ある。
でもケイ君はちゃんとイカせてくれるの。
無理矢理とかじゃなくて気持ちよくイカせてくれる。
てかケイ君のチンポが最高なの。
入れてるだけで気持ちいい。
入れたまま動かさないでキスされてから、
それだけでゆっくり深くイッちゃう。
それが凄く気持ちいい。」
と。

そうこうしていると、
ユウコは週2はケイ君に会うのが日常になり、
これはもう彼氏彼女ということで公認彼氏となりました。

ケイ君という公認彼氏を得たユウコは、
むしろ以前より他人棒にも積極的になりました。
「ケイ君ね、
私が今日旦那という一緒にこんな男の人の相手して、
こんなことしたんだよって報告したらめちゃくちゃ興奮してくれるの。
普段優しくゆっくりしてくれるのに、
その話の後はガンガン突いてきて私をめちゃくちゃにするの。
そのギャップが凄く興奮しちゃう。」
と、
ケイ君に中出しされた精液で下着をドロドロにして帰宅したユウコが教えてくれました。

そんな日々を過ごしていたその年の年末、、
ユウコが話があると言ってきました。
「あのね…
子供…
欲しいなって思ってるの…
その…ケイ君との…
ケイ君にね…
ずっと言われてて…
私は旦那さんのモノだから、
じゃあせめて初めて産む子供は俺の子供産んでって…」

私は悩みました。
いえ実は悩んでいるふりでした。
他人棒プレイが好きな私が、
托卵を望んでいないわけがありません。
でもただで托卵されても物足りないので、
条件を付けました。
「ケイ君との子供を産んだ1年後に次の子供を妊娠してほしい?
いいよ。
貴方との子供だって欲しいと思うもん。
…え?
違うの?
2人目の子供も違う相手の子供なの?
貴方はそれでいいならいいけど…
でも私貴方との子供だって産んであげたいけど…
3人目産めそうなら?
貴方の子供?
私にそんなに頑張れっていうのね(笑)
いいわよ産んであげるわよ(笑)
何人でも産んであげるから仕事頑張ってよ?(笑)」

そういうわけで、
ユウコの初めての子供はケイ君の遺伝子を継いだ子供です。
生まれたのは一昨年。
可愛い女の子です。

で、
今年に入って2人目の妊娠の日がやってきました。
もちろん父親は私でもケイ君でもありません。
ケイ君との関係は継続中ですが、
「いいですね(笑)
もちろん協力します!
俺だって全然知らない相手の子供妊娠してるユウコ見たいですからね(笑)」
とケイ君にも了承取り付け済み。

2人目の子供の父親は、
ケイ君との子供を妊娠中にした腹ボテセックスの時に呼んだオジサンのタナカ。
ケイ君とは打って変わって女性に縁のない、
低身長・ハゲ・小太り・体臭強い・セックスが自分勝手・喋り方がいちいち癇に障ると、
ユウコが生理的に受け付けないというタイプ。
最終的は判断はユウコに任せるとしたものの、
結果は目に見えていまして。
私が変態で、
ケイ君も変態、
そしてユウコが変態ではないわけがなく。
「生理的に受け付けない相手なのに、
そんな相手にケイ君との子供がいるお腹の奥をチンポで突かれてることに凄く興奮した…」
とプレイ後の感想が出た通り、
そんな相手に妊娠させられる興奮を選んだユウコでした。

案の定プレイではタナカはウザさを発揮。
執拗にユウコに「タナカさんのザーメンで孕ませてください」などと言わせ、
無駄に絶倫を発揮し危険日のユウコの膣奥に4発も発射。
更には「明日も中出しした方が確実ですよね?」
と予定になかったおかわりを要求。
私は仕事のため断ろうとすると、
タナカが何やらユウコに耳打ちしていると、
「貴方…
あの…
私明日も休みだから…
タナカさんの子供確実に妊娠したいから中出ししもらうね…?」
と言い出した上に、
そのままユウコはタナカとお泊まりが勝手に決定。

翌朝、
私のもとに動画が届く。
動画にはベッドの上で大股開きになり、
両手は顔の横だピースするという間抜けな格好、
胸元には自分の免許証を置かられたユウコが写り、
「〇〇ユウコです。
私はタナカ様の子供を妊娠します。
子供はちゃんと私と旦那さんとの間の子供として大事に育てます。
この妊娠は私が心から望んでいることです。
私がタナカ様との子供を産んであげたいと望んでいます。
今日は2日目だけど、
明日もタナカ様に念の為の中出し
してもらいます。
タナカ様愛してます。
早くタナカ様に中出ししもらいたいです。
孕ませてもらいたいです。
タナカ様愛してます。」
とどういう感情か若干涙目で、
顔は真っ赤になって言わされた?様子が映っていました。
そして動画の通り、
その日もユウコは帰宅せず。
翌日はユウコも仕事だったはずが有給まで取って休み。
帰ってきたのは翌日深夜。
グッタリしたユウコは即就寝。


翌日仕事のあとは、
ユウコはケイ君の元に。
途中ケイ君から私に連絡。
「ユウコのマンコ見ました?(笑)
漏れ防止とかでティッシュ詰め込まれてるし洗うなって言われてマジで洗ってないらしいですよ(笑)
凄いニオイします(笑)
あと妊娠確定したら、
もう1回会うって約束してるらしいですよ(笑)」

そして妊娠が確定しました。
当然タナカの子です。
実にめでたいですね。
ユウコも2人目の妊娠は素直に喜んでいますが、
その日が来るのは憂鬱らしく。
そしてその日はやってきてしまい、
ユウコは1人、
タナカの元へ。
またも届く動画。
ガニ股ダブルピースで立っているユウコ。
片方の乳首に免許証、
もう片方の乳首に陽性反応の出た妊娠検査薬、
そしてお腹には油性マジックで「タナカ様の子供妊娠中」と書かれており。
腰を前後にヘコヘコさせながら、
「〇〇ユウコです。
この度タナカ様の子供を孕ませていただいた変態女です。
タナカ様の精子が優秀だったので1発妊娠でした。
でも今回孕めなくても次の危険日にも種付けしてもらえる約束だったので、
それができないのが残念です。
無事妊娠できた記念に、
タナカ様の子供がいる妊娠マンコにパパザーメン注入してもらって安産祈願してもらいます。
タナカ様愛してます。
タナカ様の子供を孕めて幸せです。
タナカ様愛してます。
次もタナカ様に孕ませてもらっちゃおうかな?
タナカ様愛してます。」
と。
よくもまぁこんな下品な動画思い付くなと流石に苦笑いです。

帰ってきたユウコに、
次もタナカ様の子供孕むの?と冗談を飛ばしたら、
「怒るよ。
そんなわけないでしょ。」
とマジトーン。
「でもあの動画撮ってる時マジで興奮してたよね?」
と言ってやると

「それは…そうだけど…
あの時だけ…
次は貴方の子産むの!」
と言ってくれました。


さて次は本当に私の子供産ませるかどうか悩みますね。

それでは。
2
2026/05/18 22:27:27 (zck7d456)
都内です。還暦熟母をナンパから口説いて寝取ってくれる方を探しております。
普通の主婦で20年近くレスです。
3
2026/05/07 22:05:30 (M.VepL2P)
田舎の小さな食堂を営む俺の妻・美和子は今年で38歳になる。
見た目は若々しく、笑顔が可愛らしく客からも人気がある。
でも彼女は童貞喰いが好きで今までバイトで雇った大学生の童貞を、十人以上も筆下ろししてきた。
寝取らせ性癖の俺は美和子が童貞君を筆おろしするのを見て興奮してる。
先日も、新しく雇ったばかりの裕二という大学生を、家に連れてきて三人で宅飲みをした。
美和子の目的はすぐに分かったので、俺は酔ったふりをして隣の部屋に下がり、ドアを少し開けて覗いてると
「ねえ、裕二君……エッチしたこと、あるの?」と酔いの回った美和子の甘い声が響いた。
裕二は恥ずかしそうに「いえ……まだ、ありません……」と小さく答えると
「だったら、私で良かったら筆下ろししてあげようか?」と妻が優しく言うと、一瞬の沈黙の後に裕二がこくりと頷いた。
「じゃあ、先にお風呂に入っててね」言われた裕二が浴室に向かうと、しばらくして美和子も立ち上がり、浴室へ向かった。
磨りガラス越しに、二人のシルエットがはっきりと浮かび上がる。
「わあ……もうこんなに硬くなってる。元気いいわね」美和子のくすくす笑う声がした。
続いて、水音と一緒に「ほら、こうして舐めると気持ちいいでしょ?」とフェラをしだした
すると直ぐに「あっ~…奥さん! ダメです、出そうです…!」と裕二の喘ぎ声が聞こえた
「我慢しないで。たくさん出していいわよ」と美和子が優しく囁くと、裕二は低く呻きながら射精したようで美和子は満足げに「たくさん出たわね……」と笑っていた。
風呂から上がった二人は、寝室のベッドへ移動した。俺はドアの隙間からその様子をじっと見つめていた。
美和子はベッドの上に仰向けになり、大きく脚を開いた。
自分の指で花びらを左右に広げ、濡れた秘部を露わにして「ほら、ここに入れてね……裕二君」と言うと
「奥さん……入れます……」と裕二の硬くなった肉棒が、ずぶずぶと美和子の中に沈んでいった。
「あぁ~っ! 凄く硬い……!若いチンポ、最高……」美和子が背を反らせて喘ぐ。
裕二は夢中になって腰を動かし始めた。
「奥さんのオマンコ、柔らかくて……チンポにまとわりついて、気持ちよすぎます……出そうです!」と裕二が言うと
「裕二君、凄い……私もイキそう……あっ!、イクっ……イッちゃうっ!」美和子の身体が激しく痙攣しだした。
彼女は裕二の腰を抱き寄せ「もうダメェ~!お願い中に出して……中にちょうだい!」と言われた裕二の動きが一気に激しくなり
「出る……出ますっ!」と熱い精液が美和子の奥深くに注ぎ込まれた。
その夜、裕二は美和子の中に三度も射精して童貞を卒業し、立派な男になった。
隣の部屋で全てを見ていた俺は、興奮のあまり三度もオナニーで射精してしまった。
美和子の淫らな姿と、若い大学生を翻弄する様子に寝取られ性癖の俺は興奮してます。

4
2026/05/07 19:15:31 (QbALRvMc)
前回投稿した次の日、ちょうどGWの前半やはり妻は出掛けてママ友の家でカレーパーティーをするとのことで食材を持ったり買い物しながら行くとのこと…子供は実家に預かってもらっている。
会っているであろう間、ソワソワが止まらなくいろんな妄想をして妻が犯されてる姿を想像した。
22時までには帰宅すると言ってたけど、帰宅したのは日付を跨いで深夜2時だった……
次の日、妻が寝たあとにスマホを覗き見てあの大学生達とのLINEのグループチャットを開く、私は目を丸くしてスマホに顔を近ずけた!そこには妻のことを撮影した画像や動画がたくさん送られてきていたからです。私と妻がのんびりGWを過ごしてるときにこんなのを送ってきていたのか!!
そこには「撮影会のやつねww」「めっちゃえろいよねww」「個人的はこれ好きだなw」「カレー作らないで食材を下のお口でなんてえろかったw」
「5発中出しされて溢れてるのでオナニーしてるよ俺www」そんな言葉と共に妻の下着姿でいろんなポーズ卑猥なポーズで撮影された画像、人参やネギなどで下着の上から擦られてる動画、大学生達4人をフェラしてるところ、左右から胸を揉まれたり乳首を転がされる画像や動画…四つん這いで咥えながらデカ尻を後ろから弄られたり、生で大学生達のデカチンをハメられいきまくってたり……「旦那とどっちがいいの?」と聞かれ「こっちがいい…」と何度も答えてたり…所々短い動画だけどこんなのを撮られながらも私には見せた事ない表情をして…声を出してる妻をみて、私は勃起がとまらず、この目でちゃんと見てみたいと再度思い!連休明けに出張行くふりをして、妻と大学生達がこの自宅で会うように妻を上手く誘導して、カメラを仕掛けるかクローゼットやベランダから覗き見るかを考え中です。(その3)で画像や動画の内容、男側と妻のやり取りの内容など詳しく書きます。
5
2026/05/06 05:11:18 (rem/1Yqi)
父が入院して三日目の夜。大学のサークル活動で遅く帰宅した俺(20)は、玄関に揃えられた部長の革靴を見て胸がざわついた。

母(44)と部長(50代)の関係は、父が入院する前から続いている。三年ほど前、父が会社で重大なミスを犯しクビ寸前になった時、部長がすべてを揉み消してくれた。
その代償が母の身体だった。最初は抵抗していた母だったが、部長の荒々しい抱擁と、父にはない逞しい男根の虜になっていった。
以降、父の出張や残業の夜は、必ず部長がこの家に来て母を抱いていた。

俺は息を潜めてリビングのドアを細く開け、覗き見た。母はダイニングテーブルに両手をつき、四つん這いになっていた。
部長の逞しい腰が、母の熟れた尻を激しく打ちつけている。肉と肉がぶつかる淫らな音と、母の甘く蕩けた喘ぎが部屋に響いていた。

「あんっ……部長、気持ちいい……! 奥まで、奥まで突いてぇ……!」と母が喘ぐと
「奥さんのマンコは相変わらず最高だな。旦那が入院中だってのに、こんなにグチョグチョに濡らして……欲求不満だったんだろ?」と部長は母の腰を強く掴み、容赦なく何度も突き上げた。

汗で光る母の白い背中、激しく揺れる豊満な乳房が卑猥に乱れていた。
やがて部長が「奥さん、出すぞ……!」と低く唸った。

母も「私も……イクっ! 部長さん、いっぱい出して……あぁぁっ!」と言うと同時に熱い精液が母の膣奥深くに注ぎ込まれ、母の身体が大きくのけぞり、激しく痙攣して逝った。
部長はぐったりした母を抱き寄せ、耳元で「寂しかったんだろ? これからも俺がたっぷり慰めてやるよ……」低く笑ってた。

俺は静かに自分の部屋に戻り、ドアを閉めた。脳裏に焼きついた母の淫らな姿を思い浮かべながら、激しくオナニーして白濁を吐き出した。父の知らない、母と部長の淫らな秘密は、俺だけが知っている。

6
2026/05/05 21:27:21 (Lowbvjd.)
先程妻が出て行きました。
相手は僕は会ったことありませんが
妻のお気に入りの男性。
2回目の貸し出しですがどんな報告があるか楽しみです。
悶々として寝れないので誰か話相手になってください
7
2026/05/05 15:31:28 (BgrUQDqf)
先日初めて他人棒を経験する30代の綺麗な奥さんと会い、濃厚な時間を過ごしました。

半年ほど前にご主人とサイトで知り合い、寝取られに興味があるが、奥さんの了解は得られない状況から半年の時間を経て、ようやく奥さんが諦めて承諾したご夫妻です。

事前に奥さんの写真などいただき、モテない親父にはあまりにも魅力的な美人だったため、粘り強くご主人ともやりとりをしました。

奥さんの条件が二度と会わない距離感の人であればとの事だったため、幸い距離が離れた私を選んでもらえました。

奥さんがご主人には見られたくない希望だったため、2人だけでお会いし興奮できる夜を過ごしました。

ここまではよかったのですが、ご主人が他の男性ともやりとりをしていたらしく私の知らない男性から直接電話が入るようになりました。
奥さんのことを教えて欲しいとか。

なぜ私のことを知っているのか聞くとご主人に教えてもらったとのこと。
慌ててご主人に連絡すると、他男性にしつこく聞かれたから、直接聞いてくれと丸投げしたとのことです。
また、私が写った写真なども男性に送っており、今後こういった事はやめてほしいと伝えたところ、いい思いしたんだからそれくらいいいじゃないかとの返答。

今後は控えてくれるようですが、なぜかこちらが責めらる場面もありました。
それがOKなら、奥さんの姿を見られても良いのかと聞くと、一方的に切られました。
今だに腑に落ちない。

奥さんを継続調教したい気分です。

福岡の夫婦です。


8
2026/05/05 12:30:12 (aQtp9V7l)
三日前から主人の父のお世話に二晩泊まりで行ってきました。
これは去年の夏からで月に一回の行事のようなものです。
実は私の父の事業が芳しくなく、主人も父の会社で働いている役員で義父にお願いして融資をしてもらっているんです。
義父と言っても主人の母の再婚相手で、主人とは血の繋がりはありません。
だから、融資を返すまで私が毎月義父のお世話をすることになっているんです。
私の父にそんなことを言うとやけになってしまうので黙っていますが、主人には厳しいものがあるようです。
私的には義父のお部屋を片付けたり、食事を作ったり、お風呂で背中を流すくらいと説明していますが、主人はそう取っていないようです。
先日の義父の元から帰って来ると、大丈夫か、すまなかった、、と言ってくれましたが、私の父も関係することなので、大丈夫よ、あなたのお義父さんのことなんだもの、、と言っています。
それでも主人は夜の寝室で、「親父とやったのか、、」と聞いて来るので涙が出てしまいます。
私は何も言わず主人に体を寄せているのですが、最近の主人はためらっれいるようです。
以前なら私に抱き付ききつく抱いてくれたのですが、最近はキスやクンニもしてくれなくなってきました。
なんだか寂しいです。






9
2026/05/02 16:48:25 (abGHh/0L)
妻は46歳でまだ性欲が衰えず、週に3回は私を求めてくる。
しかし最近は私の精力が落ち、中折れすることも増え、妻は明らかに欲求不満そうだった。

そんなある日、妻が近所の60代の島村さんに口説かれていると打ち明けてきた。
困った顔をしていたが、どこか満更でもない様子で寝取られ趣味のある私は、その話を聞いて下半身が熱くなった。

妻と島村さんは町内会の集まりで顔見知りになり、私が留守の昼間に回覧板を持って訪れると、妻はお茶を出して世間話をするほど仲が良くなって、話題は下ネタに及び、「旦那さんと毎晩やってるの?」などと際どい質問も飛び出すようになったと妻から聞いた。

私はそれを想像するだけでたまらなく興奮した。
ある夜、冗談めかして「島村さんに抱かれてみたら?」と言うと、妻は「何言ってんの、馬鹿じゃない。絶対嫌よ」と即答した。

しかしその晩のセックスで、妻の反応はいつもより明らかに激しく、体が熱く、濡れも早く、喘ぎ声も大きかった。

私は確信した。妻は心のどこかで島村さんを意識しているのだと。
数日後、私は妻に「今晩、島村さんを呼んで宅飲みしようと思う」と告げると妻は一瞬複雑な表情を浮かべたが、否定はしなかった。

当日、妻は胸元が大きく開いた薄手のブラウスと、脚線美を強調するタイトスカートを選んでいて明らかに島村さんの視線を意識した服装だった。

風呂上がりの白い肌はほんのりピンクに染まり、ブラウスからは深い胸の谷間が覗いて、透けて見えるのは黒レースのブラジャーと、それに合わせた黒レースのパンツだった。

妻は今夜の可能性を予想して、わざわざエロい下着を選んでいた。
三人で飲み始め、妻が島村さんにお酌をすると島村さんの視線は妻の胸元に釘付けだった。
私はわざと「飲み過ぎて酔った。悪いけど部屋で横になるよ。後は二人で楽しんで」と言いリビングを後にした。

もちろん本当は直ぐにリビングの中が見える所に戻って中の様子を覗いていた。
最初は世間話だったが、酔った妻が突然「島村さん、私の胸ずっと見てるよね? 気になるんですか?」と囁くと、島村さんが「実は旦那さんが、今晩奥さんを口説いてみないかって…」と言うんですと告白し、妻の手を握った。

妻は予期していたらしく抵抗せず静かに目を伏せた。
島村さんがブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらすと妻の乳首はすでに硬く尖っていた。
島村さんの指が妻の秘部に触れると、すでに十分に濡れていて妻は小さく「あっ…」と声を漏らした。
パンティを脱がされ、指で掻き回されると妻の腰が自然に揺れ始めた。

「そろそろ入れるよ」と島村さんが囁くと、妻は無言で頷いた。
島村さんの使い込んでドス黒い肉棒が、妻の膣に挿入された瞬間、妻は「あぁ〜ん、きもちいい…!」と声を上げ、背中を反らせた。

ピストンが始まると妻の喘ぎは一気に大きくなって「うっ! ああっ! 奥まで当たってる、すごい...! 気持ちいいっ!」と言ってた

島村さんも「奥さんのここ、狭くて最高だよ」と低く呻き、腰の動きを速めた。
妻は「あぁぁ〜、もうイキそう...! 出して、いっぱい中に出してぇ〜!」と懇願し、島村さんは「俺も…もうイク…!」と妻の奥深くに熱いものを放出すると妻はガクガクと全身を震わせ、絶頂に達してた。

二人はしばらく抱き合ったまま動かず、妻は島村さんの背中に手を回し「すごく気持ち良かった…」と囁いていた。
島村さんの肉棒が抜けると、先端には白濁の精液、竿には妻の愛液がべっとりと絡みついていた。
妻はティッシュで丁寧に拭き取り、自分の股間も綺麗にしていた。
私はそっと寝室に戻ったが、後日島村さんから聞いた話では、その後も妻が欲しがり、二回戦、三回戦と続いたという。
今では私が仕事に出ている昼間、妻は島村さんの家を訪れて抱かれているらしい。私はもちろん黙認し、妻も二人の男に愛されて欲求不満はすっかり解消されたようだ。

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