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萌えた体験 RSS icon

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2024/04/18 20:07:19 (.m1g8J/x)
中学の同級生で、何となく気が合って高校進学してからも連絡を取り合ってた女友達がいた。
あくまでも女友達で、男女としての付き合いはないまま、俺が大学進学で上京して、疎遠になってたが、Uターン就職で戻ってきて、再会してm他友達関係が復活した。
再会した頃、俺にも女友達にも恋人がいた。
お互い相手の恋人に会ったこともあるし、女友達より俺の恋人の方が若くて可愛かった。
だから、女友達と男女の関係になるなんて、思いもしなかった。

あれは、再会して1年くらいの頃、県庁所在地で外部研修に参加することになって、それを話したら女友達も同じ研修を受講することがwかった。
研修は月から木の4日間、俺と女友達は、木曜の夜にホテルを予約して、閉講後の木曜午後と金曜日に遊んでから帰ることにした。
木曜の午後、研修所を出て街ブラして、夕方それぞれの部屋にチェックイン、夜、飲みに出た。
県庁所在地は飲み屋がたくさんあって、俺たちは渋い赤提灯に入った。
焼き鳥、もつ煮、かなり旨かった。

満腹になってホテルに戻り、シャワーを浴びた後、もう少し飲もうかとエレベーターホールにあった自販機で缶チューハイを買うとき、女友達の分も買ってあげた。
女友達の部屋を訪ね、好きなチューハイを選ばせようとしたら、
「どうせなら一緒に飲もうよ。」
と女友達の部屋で飲んだ。
中学時代や高校時代の思い出話をしながら飲んでるうち、化粧を落としたジャージ姿の女友達がやけに色っぽくて、3歳年下の恋人には感じられない女の色気に股間がムクムクした。

ヤバいなと思ったけど、風呂上がりのシャンプーの匂いと女友達の身体から匂う女の甘い匂いにガチ勃起、腰を引いても明らかに股間が膨らんでるのが分かった。
「ちょっと、もしかして私で起っちゃった?マジ?でも、なんか嬉しい。女として見てくれたんだね。うわあ、カチカチじゃん。」
と言ってジャージの上から触られた。
「可哀そうだから、シコってあげようか?」
と言いながら、ジャージとパンツを同時に下げられた。
ビヨヨン…女友達の前に初めてチンポを晒した。
「うわあ、結構デカいじゃん。」

暫し眺めてた女友達は、
「シコるんじゃなく、おしゃぶりしてあげる。」
とパクり、絶妙の舌技で亀頭を舐められた。
俺のチンポをしゃぶる女友達の胸元から、ノーブラの乳首が見えちゃって、たまらずジャージの上から揉んじゃった。
こうなるともう止まらなくなり、女友達は虚ろな目で俺を上目遣いで見つめ、チンポから口を放し、ジャージを脱ぎだした。
俺も全裸になって、抱き合ってキス、女友達と舌を絡めてキスをした。

「今夜だけ…今夜だけだぞ…明日になったら、元の友達…いいな…」
コクリと頷いた女友達を横たえ、股を開かせてマンコを眺めた。
クパアと開いたマンビラは既に紫になってて、そこそこの性体験を物語っていた。
いつも朗らかな女友達のマンコをクンニ、初めて色っぽい喘ぎを耳にした。
「俺、コンドーム持ってこなかったよ。」
「中に出さなければ、そのままでいいよ。今更止めらんないでしょ。」
女友達に生で入れた。

女友達より小柄な恋人より深く、包み込まれる感じだった。
恋人のマンコは女友達よりも浅く、先っぽが子宮口に届くが、女友達のマンコは届かなかった。
恋人より若干緩めだったが、コリッとする部分があって、そこは気持ち良かった。
キスしながら腰を揺さぶった。
本気で喘ぐ女友達の姿は、今までの付き合いでは想像だにしないオンナの姿だった。
そんな女友達のお腹に、射精した。
「男友達を射精させるって、なんかゾクッとしちゃう。」
と言い、二人でシャワーを浴びた。

喉が渇いて、裸のままチューハイを飲んだ。
女友達は、俺の半起ちのチンポを撫でて、
「やっちゃったね…」
「やっちゃったな…」
すると、ムクムクとまた勃起して来て、
「一度も二度も一緒かな。」
と俺を押し倒して、跨って腰を振ってきた。

クイクイとエロく動く女友達の腰、揺れる乳、ヨガる顔、女友達と過ごした中高生時代のセーラー服姿と重ねて、信じられない姿を堪能した。
とことんエロいその姿に、思わず手が伸び、したから女友達の乳を揉んだ。
恋人より豊かなその父の感触も堪能した。
騎乗位から対面座位、結合部を楽しみながら正常位で再びお腹の上にフィニッシュ。
精液を拭って、抱き合ってキスした。
暫く寝そべった後、
「俺、そろそろ戻るわ。」
「うん。おはようを言うときは、友達ね。お休み。」
「ああ、そうな。お休み…」

翌朝、友達に戻って朝食を食べてチェックアウト、県庁所在地を街ブラして、駅ビルでランチして、帰りの電車に乗った。
それ以降も、普通に友達関係を続けたが、二度と男女の関係にはならなかった。
女友達とのセックス、その後、普通に友達でいられたことは、良かったと思った。
ある日、恋人が、
「でもさあ、全く異性を意識しない友達がいるって、凄いと思う。私には無理かな。好きになっちゃうか、間違いが起きちゃうと思うから。」
と言われて、もし、恋人にそういう男友達が居続けるたなら、そんな恋人と結婚するのは不安だろうなと思った。

だから俺は、女友達が婚約すると聞いた時、最後の飲み会と自分い決めて居酒屋へ行って、俺の考えを話して、スマホからお互いの連絡先を削除して、絶縁した。
「じゃあな。長い付き合いだったけど、もう、街で見かけても声はかけないよ。幸せにな…」
「うん。悩ませちゃったね。色んなことがあったけど、あの夜のことは墓場まで…」
「ああ、そうだな。元気でな。さよなら、親友。」
「あなたも元気でね。さよなら…」
今日、そんな女友達と絶縁して、10年の記念日だ。
あの翌年、俺も恋人と結婚した。

この10年、一度も再会していないけど、彼女は元気だろうか。
幸せだろうか。
毎年、この日が来ると、彼女を想い出して中学の卒アルを開く。
恋人じゃなかったから、二人の写真というものが無いから、卒アルの彼女を見て、懐かしむ。
彼女の幸せを願いながら…
1
2024/04/08 19:14:54 (tOL.Ghfp)
結婚して28年、俺55歳、妻53歳の仲良し夫婦だ。
昨年、人生で初めて、人前でセックスした。
信じてもらえるか分からないが、経緯はこうだった。
昨年、部下に仲人を頼まれたんだが、その部下、女っ気の全くない30歳の男で、お相手は、これまた地味で目立たなかったOLで、恋愛のイメージゼロなカップルで驚いた。
そして、仲人と共にお願いされたのが、夫婦のセックスを見せて欲しいと言われたことだ。
何と、そのカップル、結婚するってのに、処女と童貞だった。
マジか…と思ったよ。

俺25歳、妻23歳で、初デートでいきなりラブホに行って、ハメ狂った。
俺らの世代は、成人式の前には初体験を済まさないと、ヤラずの二十歳、「ヤラハタ」と揶揄されてたから、俺は高校時代にそれほど好きでもない同級生の女子高生と初体験した。
もちろん処女と童貞で、興味津々でハメあった。
なのに、あのカップル、いい年してセックスの仕方が分からないから見せてくれって、俺も妻もキョトンだったよ。
俺たち夫婦は、お互いのことが心底好きで、いまだにハメてるけど、人前でするのは躊躇した。

先にOKしたのは妻。
「わかった。見せてあげる。ねえあなた、彼らのためになるならいいんじゃない?それと、私たちの営みを撮影してくれないかしら。自分たちがどんな感じなのか、客観視したいのよ。」
と言い切った。
場所はラブホ、4人で入って、俺と妻はシャワー浴びて、ベッドイン。
まず、抱き合ってキス、舌を絡めたディープなやつ。
そして乳房を揉みながら乳首舐め、妻の足を開かせて、すっかり黒ずんだ五十路マンコをクンニすれば、妻の艶めかしい喘ぎ声が聞こえた。
そしてフェラ、ジュルジュルと唾をまぶして、美味しそうに俺のチンポをおしゃぶりした。

人前での営みに、俺のチンポはギンギンに脈打った。
いつものように、妻のマンコを眺めながら対面座位で生入れ、結合部を見つめながら腰振り、
「ああ、イヤらしいわね…」
「ああ、イヤらしいな…」
と卑猥な結合部を覗き込みながら腰を振った。
そこから俺が後ろに倒れて騎乗位、妻の腰が卑猥にクイクイ動き、時折、結合部が見えて、白濁愛液が滲んだ。

最後は正常位、部下は後ろから結合部を撮影していた。
「ああ、あなた、いい、いい、あなた、あなたの子種、中に頂戴…」
「よし、イクぞ。中に出すぞ。」
ドクドクドクドク…
妻の中に、精液が注がれ、妻は仰け反りながら痙攣した。
ティッシュを手に取り、妻のマンコの下に敷いて、チンポを抜いた。
ポッカリ開いたマンコから、ドロドロと精液が流れ出た。

上気した顔で見つめる若いカップル、部下が、
「す、すごいですね。この年でもあんなに真剣に愛し合うなんて。ラブラブなご夫婦ですね。」
「心底好きでなきゃ、28年も一緒に居られないよ。勢力があれば、何度でも抱きたいよ。俺にとって、女房は最高の女だからな。」
「あなた…」
と俺に抱きつく妻、重なる唇、絡まる舌…見られてる…夫婦のキスを見らえてる…そう思ってたら、興奮した妻が俺のチンポを握ってきた。

55歳のチンポが再勃起…その硬さを確認すると、
「あなた…入れて…」
怒涛の二回戦、呆れながらも興奮して見つめるカップルの目の前で、マンコから精液を噴出しながらヨガリ狂う妻、そして二発目の中出し。
「ああ~~出てる出てる…私だけの子種…」
妻が仰け反りながら呟いた。

ギンギンに勃起しながら見てる部下に、
「お前ら、せっかくラブホに居るんだ、シャワー浴びてきて、一発ハメろよ。初体験、撮影してやるよ。」
30歳の童貞と、27歳の処女、地味な女だったが、身体はなかなかエロかった。
俺らのまねしてキス、ぎこちない。
乳揉み乳首舐め、そして足開かせて、処女のピンクのオマンコクパア、美化はそれを舐めながら、鼻血ブー、一時休止して再会。
初体験で童貞が血を出してどうするった話だが、念のため、フェラの後コンドームさせた。

処女のマンコに童貞のチンポが入っていった。
「もっと腰を落とせ、角度つけ過ぎだ。それじゃ処女膜破れんぞ。」
アドバイスしながら、処女喪失に立ち会った。
処女膜貫通、約1分の腰振りで会えなくお漏らし。
まあ、処女相手だから、大目に見た。
終わった後、マンコにティッシュを当てた彼女が、部下に抱きつき、
「私、やっと女になれたのね…」
と感慨深そうに言った。
そして、自然な流れでのキス、今度はぎこちなくない、熱いキスだった。

昨年、披露宴が終わり、新婚初夜を迎える新郎新婦に、
「これ、お前らの初エッチ。」
と言ってDVDを渡した。
「今夜、頑張れよ。」
そう言って帰ってきた。
「今頃あいつらもヤッてるかな?」
なんて言いながら、妻と仲人夫婦の営みをした。
2
2024/03/08 19:34:26 (vRUjXCVU)
俺、結婚して15年過ぎて、四十路夫婦になってるけど、実は、嫁の前の元カノとは、結婚前提で同棲してたんだ。
同棲できるんだから、結婚もできると思った。
同棲し始めたのは、俺24歳、元カノ22歳だった。
俺は、田舎を離れて県庁所在地にある大学に進学して、そのままその街に就職した。
大学時代に住んでたアパートから引っ越すのが面倒で、大学時代のアパートから通勤してたんだけど、毎朝顔を合わす元カノと仲良くなって交際、一年後に同棲した。
元カノは短大出で、俺と同じく短大時代のアパートから通勤してた。

二人で暮らすアパートを探して回り、少し郊外の私鉄沿線に、戸建てが並んだ貸家を見つけて、そこに住んだ。
八畳の居間、六畳の寝室と客間がある家で、ラブラブに暮らした。
アパートだと、トン里の部屋に聞こえるからセックスも遠慮がちだったけど、戸建てになったら激しいセックスになった。
同棲してるから、夫婦気取りで遠慮なく破廉恥行為に耽った。
ディルド、バイブ、ローター-、オナホなんか買ってきて、元カノをヒーヒー言わせた。

その代わり、元カノが生理中は、オナホでチンポを責められた。
一緒に住んでて、ヒマさえあればセックスしてたから、元カノは俺の射精の兆候を感じ取れたから、射精直前にオナホ外されて、
「欲しい服があるんだけどな~」
なんて焦らされて、買ってあげるというまでオナホで責められては焦らされを繰り返した。
最後はチンポが真っ赤に充血して、射精したい一心でビクビクしてた。
そこを扱かれて、アへ顔晒して大量射精、あれ、結構恥ずかしいよね。

まさか、2年で別れることになるとは思わなかったよ。
田舎から、元カノの父親が訪ねてきて、同棲がバレてブチ切れ、月末までに仕事辞めて戻ってくるように言われて、元カノ強制帰還。
同棲前に書いていた、あとは証人だけ記入すれば出来上がる婚姻届けを見せて、結婚するつもりだったと言ったけど、ダメだった。
元カノが荷物をまとめ始めたとき、哀しみが溢れた。。
数日後、帰宅した元カノが、
「お仕事、辞めてきた…」
と言ったときが、哀しみの最高潮だった。

俺、元カノを見送ることができなかったから、俺が仕事中に出て行ってもらった。
「それじゃあ、さよなら。行ってきます。」
「元気でね。さよなら。行ってらっしゃい。」
夜、お帰りを言う人が居ない家に帰宅すると、元カノの荷物が無くなってた。
”郵便受けに、鍵入れました。お世話になりました。”
あの書置き、妻と結婚するまで捨てられなかった。

田舎に帰っちゃった元カノのメルアドは消さなかったけど、連絡はできなかったなあ。
俺、元カノがいなくなったあの家にいるのが辛くて、元カノに送れること3か月で、もっと街に近い場所に引っ越した。
そこはアパートで、俺は2階の東端、そしたら、1階の東端、つまり俺の部屋の下にメッチャ可愛い女子大生が住んでた。
当時めざましテレビに出てた、皆藤愛子に似てた。
でも、まだ別れた元カノが心にいて、可愛いなと思うだけだった。

金曜の夜、飯食って酒飲んでテレビ見てたら、舌の女子大生が帰ってきて、話し声が聞こえた。
その時ビールが切れたから、すぐそばのコンビニに行って買ってきた。
階段を上がろうとしたら、バスルームから声が聞こえた。
「ダメよ、後で。ダメだったら。アソコにお湯が入っちゃうでしょ。」
可愛い顔してても、女はスケベだなあと、元カノとの破廉恥行為を思い出していた。
その後、寝転んでたら、何か声が聞こえたのでなんだろうと思ったら、下の部屋だった。

テレビを消して、コップを持ってきて床に当てると、
「アアン、アアン、ダメェ…気持ち良すぎる…」
という声と、ヴィーンという、聞き覚えのあるバイブ音が聞こえた。
「アァーーーーッ!ダメダメダメダメーーーー頭がおかしくなっちゃうーーーー…」
清純そうな顔して、どんだけ破廉恥なことやってんだか…と思った。
アホくさくなったから寝た。

その後、3月になったら下の女子大生が引っ越していった。
ああ、4年生だったんだ…とその時はそう思っただけだった。
年度が明け、俺は異動で部署が変わった。
当然担当する青手形の会社も変わり、4月は新しい訪問先へのあいさつ回りだった。
ある会社を訪問したのが4月下旬、最後の訪問先だった。
入り口近くの事務員に声を掛けたら、アパートの下にいた女子大生だった。
俺の顔を見て、どこかで会ったような…という表情をした。

数週間後、金曜日の夕方、ある会社を訪問した後、直帰だったから、それまであまり来たことのない界隈だったから、初めて入る居酒屋へ入ってみた。
一人だったからカウンターに向かうと、若い女が飲んでて、お互い顔見て、
「あっ!どうも…」
アパートの下にいた、皆藤愛子に似た元女子大生だった。
「会社に来られた時、どこかでお見かけしたような…って思ったんですよ。」
というから、
「○○駅で、たまに顔を合わせてましたよね。可愛い女子大生だな~って見てましたよ。彼氏と腕組んでるのも見ましたよ。」

すると俯いて、
「彼、卒業して、地元に帰っちゃったんです。」
「それは淋しいですねえ。何なら私が、と言いたいところですが、今は駅も離れちゃったようですからねえ。」
などと話していたら、なんだか波長が合うというか、一緒にいて落ち着くというか、また会いたくなって、連絡先を交換して別れた。

その、可愛い清純顔だけど破廉恥な女の子が、現在の嫁なんだ。
あの後、遊びませんかと連絡があって、街場で会って何度かデートした後、5回目くらいのデートで口説いたら即落ちして、皆藤愛子似の可愛い女を喘がせた。
可愛い顔してたけど、身体はエロいややムチお色気系女体で、その顔なら身体はロリだろ、と突っ込みたくなったが、程よく使い込まれた赤らんだマンコもエロかった。
ある週末、俺のアパートに行きたいというから、
「じゃあ、君が昔いた最寄り駅までおいで。迎えに行くから。」
と言って、アパートに着くと、
「えーーーっ!」
と驚いてたけど、そうだろうなあ。

俺も、
「えっ?下にいたの?それはわからなかったな。お隣さんは顔見たことあったけど、下の人は知らないなあ。」
と、バイブでヨガリまくってた声を聞いたことは、すっとぼけた。
15年前、俺29歳、嫁25歳で結婚した。
この時、ずっと捨てられなかった元カノの書置きを処分して、そして、昔元カノと住んでた戸建ての貸家を見に行ってきた。
時間が傷を癒したのだろう、哀しみはなく、ただ懐かしさだけが漂った。
「俺、結婚するんだ…」
と、もう会えない元カノに言ってみた。

嫁とは、今でも仲良しだし、セックスも盛んだ。
四十路になって、発情し始めたけど、相変わらず可愛い顔してて、40歳には見えないよ。
結婚以来ヤリ過ぎで、マンコはドドメ色だけど、いい具合に気持ちいい。
先日、仕事で郊外の造成地に行ってきた。
その帰り、元カノに結婚の布告をして以来15年ぶりに、懐かしい戸建ての貸家の前を通り過ぎた。
あの頃と何ら変わらない風景と、あの貸家に息づく人々の暮らしが醸す雰囲気が懐かしくて、久しぶりに元カノを思い出した。
42歳の元カノ…元気だろうか。
そんな元カノとの思い出を、ここに…
3
2024/03/07 19:42:36 (mdmJQKZH)
かなり久し振りに◯◯◯店というラーメン チェーン店へ行った。夕方前の4時、予想通りお客様は誰もいなかった。アルバイト風の女が1人立っていて、人懐っこそにこちらの顔をジーッと見ながら「いらっしゃいませー」と微笑んだ。
厨房にもう1人男がいて、仲良さそうにお喋りを始めていた。女の視線は厨房の男に釘付けで、やたらとケラケラ笑っていた。男の方も目尻を垂らしながら女の顔を見て楽しそうに喋っていた。完全に2人の世界が出来上がっていた。
注文の料理が運ばれた後、2人はそそくさと厨房の奥へ行ってしまい店内はオレ1人だけになった。しばらくすると他の客が店に入ってきて、2人は厨房に戻ってきた。しかし、その客は食べるのが早く、オレより先に帰ってしまった。
2人は厨房の奥へ行き、ヒソヒソした笑い声が聞こえていた。女が小声で「ちょっと!際どいってー」と言っていた。何度も「際どいってー」 「際どいって もぉー」と言っていた。小声のつもりだが声が大きく聞こえていた。しばらくするとまた「際どいってー もうヤだってー」と聞こえてきた。何が際どいのがすごく気になっていた。
男が「これ見てみー」と言うと一瞬沈黙したあと 女が叫び声に近い小声で「ちーょっとー!!何してるのー もぉぉー!」と言うと男が「へへへっ」と言った。チ◯コでも出してたらどうしようと心配になり、ラーメンが食べられなくなった。
女が呆れるように「お客さんいるんだよー」とヒソヒソ言うと、男は急に小声になり「えっ!?いるの?」と返した。オレの存在を忘れるほど夢中になっていたのか。
てか厨房の奥は別世界とで思っているのだろうか…丸聞こえである。
そのあとは相変わらず女の笑い声が聞こえていた。トイレに行ったあと席に戻ると2人は厨房にいた。女はオレの顔をジーッと見ながら微笑んでいた。きっと男が大好きなんだろうなと思った。イジメたくなる気持ちも解らなくもない。
オレが居なくなったあと2人は何をするのだろうか…
店を出たあと駐車場からさりげなく店内を見ると2人はもう厨房にいなかった。
ラーメンは食べたくないけど、また近いうちに行ってみよう。
4
削除依頼
2024/03/03 14:29:28 (MRsqgXbR)
ほんの今しがたの出来事、小さな信号機の向こう側にリボンの付いた制服の女の子が、たぶん見た感じはJK1ぐらいなのかな、まだ幼さの残る女の子だった。耳にヘッドホンをして手にはスマホ、前を見ずに信号待ちをしていた、夢中でスマホを見ていたのか信号がかわっても歩き出さない、自分が半分ぐらい渡った所で気が付いたのか慌てて歩き出した。慌てて歩き出したせいか、そのまま派手に転んだ、さすがに素通りは可哀想なので大丈夫?と声をかけたら耳まで真っ赤にして大丈夫です、立ち上がる時に片膝を立てた時に白っぽいパンティが見えた。それに気が付いた女の子は、また顔を赤くして走っていった。
小さな萌えた事でした。
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