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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/05/29 09:22:38 (Gxua/3TP)
近所のバツイチ熟女、優花(46)は、夫の暴力で別れて五年になるという。
あの頃の恐怖が残っているのか、いつも儚げに微笑む彼女を、俺は密かに欲情の対象にしていた。ある雨の夜、ゴミ出しで出会った。
「傘、忘れたの?」と俺が声をかけると、優花さんは濡れたブラウスを恥ずかしげに押さえながら頷いた。
透けた白い肌と、ブラジャーのレースがくっきり浮かぶ胸の谷間。
熟れた女の匂いが、雨の湿気と共に鼻腔をくすぐる。
俺が家に誘い、濡れた服を乾かしている間にワインを勧めた。
「もう、男の人は……怖いんです。夫に殴られるのが嫌で逃げてきたのに……」と言いながらも、彼女の目は俺の股間をチラチラと見ていて欲求不満なのが分かった。
二杯目のワインを空けた頃、優花さんは俺の膝に崩れ落ちるように寄りかかってきた。
俺がキスすると舌を絡めてきて、「触って……五年ぶりなの。優しくして……」と言われた俺は迷わず彼女の柔らかい乳房を掴んだ。
ブラウスをはだけ、熟れた乳首を吸うと、優花さんは甘く震える喘ぎを漏らした。
「あぁ~、気持ちいい……」スカートを捲り上げパンツの中に手を入れると秘部はトロトロで蜜が溢れ出てた。
「もう、ダメ……入れて下さい」と優花さんに言われ、俺はズボンを下ろし、硬くなったものを一気に彼女の中へ沈めた。
「あっ、太い……! 奥まで当たってる……」と言って優花さんは背を反らし、爪を俺の背中に立てた。
五年ぶりの女の体内は、吸い付くように締め付けてくる。腰を激しく打ち付けると、熟れた肉体が波打ち、卑猥な音が部屋に響いた。
「もっと突いて~……! 夫の記憶、全部飛ばして!」彼女は泣きながら何度もイキ果て、俺も限界を迎えて熱い精液を子宮に叩き込んだ。
別れる時に優花さんは俺の胸に顔を埋め、満足げに震える声で「また……今度、いつでも呼んでね。あなたなら、怖くない」と囁いた。
近所の熟女は、こうして俺のものになった。


51
2026/05/28 20:39:56 (YWXVIr3s)
就職して、大学のある街から、就職先のある街に越してきた時のことです。
俺の部屋は東端、お隣さんに挨拶に行くと、森高千里に似た美貌の熟女でした。
最初は挨拶だけだったけど、ゴールデンウィークに帰省せずにいたら、声をかけられました。
「あら、帰省なさらなかったんですか?」
「ええ、この街を散策してみようかと思って。」
「あら、じゃあ、ご案内しますよ。」
と美熟女とデートになりまました。

駅の東側を一通り巡って、明日は西側なんて言いながら帰ってきて、
「せっかくだから、一緒に飲みませんか?」
と誘われたから、
「お礼に私が飲み物買いますよ。」
と缶ビールを大量に買った。
ほろ酔い気分で色々身の上話、彼女はバツイチで、離婚して15年の53歳、隣の県に嫁いだ娘さんがいると聞きました。

そして、
「彼女いないの?」
「大学卒業で別れちゃいました。」
「あら、残念ね。まさか私ってわけにもいかないしねえ。」
「いえいえ、お奇麗ですよいつまでこの街にいられるか分かりませんが、お願いしたいくらいです。」
「まあ、本気?」
この日、酔った勢いで初めての夜、熟れた女体は最高でした。

53歳なのに、素晴らしい美貌と肉体美、そしてエロい女性でした。
一緒にお風呂に入ってる時から弄られて、五十路とは思えないほど整った肉体も青待ってフル勃起でした。
美しい形の乳房、揉みしだかれて、激しく乳首を舌先で乱舞焦るとコリコリに尖りました。
裏筋に舌を這わせて亀頭を唇でマッサージされ、咥え込んでゆっくりと頭を振るフェラチオでした。
尻肉を揉みしだきながら、割れ目に顔を埋め、ドドメ色の女陰を舐めました。
それだけで、ご無沙汰だった五十路の身体は敏感に反応しました。
閉経してるからと生挿入、正常位ででピストン、五十路美魔女の綺麗な顔が気持ちよさで歪みます。

濡れて溢れた女陰に押し込まれた男根は、燃え上がったセックスレスの女肉を抉り、快感を与えました。
「ああ、ああ、もう終わってるから、中に精液ちょうだい・・・」
そして大量に流し込まれた精液が、割れ目から滴り落ち、五十路熟女は身体をヒクつかせながら久々のエクスタシーに浸りきっていました。
この日以降、定時帰宅の時は、彼女の部屋で夕食を食べ、そのまま一緒に寝ました。
金曜の夜から月曜の朝までは、私の部屋で過ごし、ほぼ毎晩、閉経女壷に精液を注ぎました。
半同棲状態で、お互いの肉体を貪りました。

3年目が終わる頃、転勤の内示が出ました。
「そう、いよいよお別れね。」
「一緒に来てくれませんか?」
「それはダメ。ここに居るまでって決めたでしょ。あなたは、あなたの子供を産んでくれる人と一緒になりなさい。」
最後の夜を彼女の部屋で過ごし、翌朝、あのアパートを出ました。
「さよなら。お世話になりました。お元気で。」
「あなたも元気でね。さよなら。」

転勤先で、彼女の若いころみたいな可愛い女性と知り合い、セックスが良くて離れられないと言われ、結婚しました。
それは、五十路熟女で培ったセックステクなので、彼女にお礼を言いたいなと思いました。
その街には4年いて、県庁所在地の本者に異動した時、最初の支社へ出張しました。
社用車で日帰りでしたが、午前中の会議だったので、懐かしいアパートを訪ねました。
仕事でいないのはわかってましたが、彼女、アパートを出て居なくなって、違う人が住んでました。
「彼女、61歳だもんなあ・・・娘さんのところに行ったんだろうな。」
スマホを出して、彼女のアイコンを眺めました。

たった5年ぶりでしたが、とても懐かしく感じました。
彼女と歩いた街並み、よく行った居酒屋、彼女が働いてたスーパー、何もかもがあの頃のままでした。
「さよなら・・・」
スーパーに向かって呟いて、帰路に就きました。
そして、彼女が元気で、幸せで暮らしていることを願いました。
52
2026/05/29 00:41:23 (MJF/CI3z)
むかーしむかし、コンビニバイトをして生活費を稼いでいた貧乏大学生の頃、ボロいアパートで遊びにも行かず、時給640円でもやるしかなかった。
金が無いから彼女を作ろうなんて思えず、周りのリッチな同級生が車を買っただの海外旅行に行っただのを聞くのが嫌だった。
毎日廃棄弁当を持って帰ってアニメを観るののがルーチンだった。

ボロアパートには長く住んでいる人がいた。
皆、夜の仕事や工事現場みたいな仕事で顔を合わすことなど無かった。

そんな自分にも人には言えない優越感に浸れる事があった。

隣の40代くらいの職業不明のオバサンとの関係。
キッカケはバイト帰りに部屋の鍵を開けていると隣から出てきてどこかに出かける様子。

「あら、こんばんは。こんな若い人が住んでたのねぇ!あら、今からご飯?」

私は素っ気ない返事をした。
それでもオバサンは陽気に
「学生さんなんだー!バイトはどんな事してるの?」
と聞かれてコンビニと答えた。

「へぇ〜!コンビニって店員だったらお弁当貰えたりするの?」

流石に貰えないが格安で買えると伝えた。

「え〜!いいな〜!私なんか定価で買ってバカみたいじゃない!ならさ!明日から一つ私にも買ってきてよ。」

何でもいいとのことなので、お人好しだった私は幕の内弁当を持っていってあげた。

「せっかくなら一緒に食べよーよ!」

そう言って部屋に招かれお茶を貰った。

楽しく話をして弁当もたいらげると
「ふぅ〜お腹いっぱい♪食欲も満たされたし、どう?オバチャンとエッチしない?最近さ〜、男日照りってやつでずっとムラムラしてんのよ。」

私は押しに押され流され、断り切れずに裸になっていた。
オバサンは私のイチモツを握って硬くしようとした。
「あうっ!」
と情けない声であっという間に射精した。

あまりの早さに大爆笑するオバサン。
「こんな早いと何人子供できちゃうか(笑)もうちょっと我慢できるようになったら挿れてみよっか!」

そう言って数日間手ヌキをされた。

やっと10分持つようになったのは2週間経っての事。

そしてお口デビュー。
これまた早いのなんの。
別次元の気持ちよさに腰が抜けそうだった。

十数回お口を出し続けてようやく挿入に至った。

いつもオバサンは股間が濡れていたのに、私の不甲斐なさで随分待たせてしまった。
合体した時に
「やっと入ったねぇ〜」
としみじみ喜んでくれた。

まぁ例によって中でお漏らししたわけですが…

「あーらら…」
と射精の感覚を感じ取ると、
「1回も10回も一緒か!出せるだけ出してごらん。」
そう言って抜かず腰を振り続けた。

オバサンがイクまでに2度出ていたと思う。

毎日晩飯後に性欲を満たす日々は続いて、私は鍛えられた。
披露する場はオバサンとの行為のときのみ。
日に日に強くなる私にひれ伏すようになっていった。

大学でも精神的な余裕は凄まじかった。
女性一人でこんなに人生の余裕が生まれるのかと実感した学生生活でした。
53
2024/03/17 19:09:47 (PY4m/MDy)
俺は次男坊だったから、田舎から県庁所在地にある大学へ行かせてもらって、そのまま県庁所在地に本社がある企業に就職したんだ。
でも、配属先が人口10万人の支社、そこは実家から50kmで通えないこともなかったけど、支社のある街にアパートを借りた。
そのアパートのお隣に住んでた千恵子さんって言う当時55歳の未亡人がメッチャ可愛くて、母より4歳年上なのに、俺イケますって感じになっちゃった。
今でいうと、石田ゆり子っぽい感じだった。
俺、大学時代には女子国政と付き合ってて、16歳の処女膜破って、蒼い蕾を愉しんでた。
ところが一変、可愛い熟女に一目惚れした。

近所のスーパーで買い物してたら、お総菜コーナーで、
「あら、お隣さん。」
って言われたけど、白衣に三角頭巾にマスクしてたから、よくよく見ないと分からなかったけど、千恵子さんだった。
間もなくやってきたゴールデンウィーク、前半はちょっと実家に帰ってて、後半戻ると千恵子さんが仕事から帰ってきたところで、俺、実家から持ってきたお煮しめで一杯やるのに誘ってみた。
千恵子さん、
「これから料理しようと思ってたんだけど、お呼ばれしちゃおうかな。」
と言って俺の部屋へ上がり込んだ。

酔いが回って、
「千恵子さんって、可愛いし美人ですよね。再婚なさらないんですか?」
「そうね…夫が亡くなって8年、やっぱり、夫とお内助破瓜に入りたいからね。恋はしたいけど、結婚はね…」
「恋はしたいんですか。俺みたいな若い男はどうですか?」
「え?昭信君?母子じゃない。」
「俺は、千恵子さんならアリですよ。」
そう言うと、千恵子さんは胸を左手で覆い、右手を股間に置いた。
「8年間、誰にも触れさせてないから、っていうか、もう、男性と触れ合うことはないと思ってたから…なんか…どうしましょう…」

千恵子さんの腰に手を回し、抱き寄せて、唇を重ねた。
舌をこじ入れて、絡ませると、千恵子さんは俺の股間に手を伸ばした。
既に勃起したチンポを握ると、
「硬いのね…8年ぶり…セカンドヴァージンだから、そっと入れてね…」
脱いでいく千恵子さん、55歳とはいえ、ややムチッとした女体はまだ弛みも少なく、艶めかしいフェロモンがムンムンだった。
既に濡れたマンコを広げて、
「そっと…優しく入れてね…」

ゆっくり入れた。
根元まで入ったけど、セカンドヴァージンのマンコだから、ゆっくりピストンした。
「大丈夫…痛くはないみたい…あっ…気持ち良くなってきた…」
55歳って、まだまだ女盛りで、可愛らしい顔が淫らに歪んでいった。
まだ緩みは少ないとはいえ、女子高生の身体とは違って、ピストンするたびに乳房だけでなく、お腹の肉も揺れた。
そんなところに熟れ具合を感じて、興奮した。

「千恵子さんを抱きしめ、腰を振った。
「ああ、千恵子さん、イキそうです。」
「そのまま中に…もう無いから…中に頂戴…」
生まれて初めての中出し、思い出の女性は千恵子さんになりました。
オマンコの中に射精するのが、あんなに気持ちいいとは思いませんでした。
セックスの本来の目的である、メスに種付けする行為、最高でした。

この日から、千恵子さんが早番か休みで、俺も定時で帰った時は、一緒に飯食ってセックスするようになりました。
そして、夏が過ぎ、お盆で帰省から帰ると、千恵子さんが出かけようとしてたところで、
「あら、お帰り。私、ちょっと一節歌いに行ってくるね。あ、それとも一緒に来る?」
と言われてついていくと、近所にあるカラオケスナックで、まだ日の高いうちから、50代から60代のおばちゃんが数人売ってた。
俺、たちまちおばちゃんたちのアイドルになった。

「ちょっと千恵子さん、この男の子、どういう関係なの?」
「え?彼、私の彼氏よ。」
「ええ~~。ちょっと、私にも貸してくれない?」
と言ったのはママさんで、俺の手を取ってカウンターの奥へ行くと、階段があって、二階に行くとトイレとシャワー室と六畳の和室があった。
そこに簡易ベッドがあって、
「ここ、休憩室なんだけど、ママとエッチしようよ。千恵子さんとはよくやってるんでしょ。」
ママは還暦、もう、旦那さんとは10年近くレスだそうで、
「ママのセカンドヴァージン奪って…」
と、千恵子さんと同じようなことを言った。

還暦ババアとセックスか…と思ったけど、千恵子さんより肉付きがいいママの身体は、還暦ババアとはいえダルダルではなく、50代60代の女体って、思ったほどババアじゃないと知った。
長年使われてないマンコも若い娘と変わらず気持ちいいし、見た目がグロいだけで、中で出せる分女子高生よりも気持ち良かった。
ママと一発やり終えて戻ると、67歳のババアが、
「ちょっと、私は無理かい?67歳のばあさんのセカンドヴァージン、貰ってくれないかね。」
と言われ、44歳年上のばあさんとセックスした。
まだ若かったから、二回戦も大丈夫だった。

さすがに67歳ともなると、身体はかなり緩んでてややダル、白髪のマン毛の下に、真っ黒いマンコがクパァ、弄ってると濡れてきて、入れると、
「ンア…少し痛い…なんせ、20年ぶりだからね…ああっ、二度目の処女喪失…」
実際、メリメリ感があって、出血はしなかったけど、処女っぽいマンコだった。
67歳のババアが、23歳の生チンポ入れられて、目を閉じて歯を食いしばる様子は、何とも感慨深く、ゆっくりと腰を振りながら、67歳のマンコを味わった。
次第に慣れて、20年ぶりに女の悦びを取り戻した婆さんが、仰け反ってヨガリ始めた。

「ああっ、イキそう。」
「中に出しとくれ。孫の子種で婆さんを孕ませとくれ…」
ヨガる婆さんのマンコにタップリ出した。
ふと後ろを見ると、何人かのアラ還熟女が67歳と23歳のセックスを見てた。
「今度、アタシを抱いてよ。ね。」
と言われた。

その夜、アパートに変えると、千恵子さんに身体中を洗われて、
「アン亜婆さん抱いて、私を可愛がって…」
と大股開いた千恵子さんをクンニクンニクンニ、グロマンをなめ尽くし、嫉妬に狂った閉経マンコに、抜かずの二発を搾り取られた。
俺は、最も若い千恵子さんをはじめ、スナックのママや、アラ還熟女と毎晩のように中出しした。
セカンドヴァージンは、千恵子さんを含め8人喰った。
そして、女は60代になっても女なんだということを知った。

その支社には4年いて、千恵子さんをメインに、8人の還暦熟女と関係した。
最初、67歳だった婆さんは、死後に抱いたときは、70歳だった。
古希婆さんとのセックス、信じられないけど、イキまくってた。
そして、4日かけて、みんなとさよならセックスをして、次の支店に転勤した。
最後の夜は千恵子さんの部屋で、58歳の千恵子さんのマンコにタップリ三発ぶち蒔けた。
「ああ…きっとこれが、人生最後のセックス…」
そう言って、俺を抱きしめた。

「色々、ありがとうございました。千恵子さんのおかげで、女性は何歳になっても女性なんだって、知りました。なんか、熟れた女つぁいの虜になって、若い女性と付き合えなさそうですよ…」
「次の街では、お嫁さんを探すのよ。」
「はい。千恵子さん、お元気で…さよなら…」
「さよなら。げんきでね。」
最後のキスを交わして、あの街を去った。

その後、あの町から50kmの実家へ帰省する度、千恵子さんを訪ねてみようか迷ったけど、逝くことは一度もなかった。
次の転勤先で、お局さんと呼ばれてた8歳年上の女性と関係した。
お局さんは、朗らかな35市のおばちゃんキャラだったが、マジで処女だった。
「笑っちゃうだろ?この年まで男に抱かれたことなくてね。処女膜なんて破れてると思ったけど、ちゃんとあったねえ…」
俺28歳、お局さん36歳で結婚した。

今年、結婚して20年、俺48歳、妻は56歳、今年高校受験の娘がいる。
俺はあの後、本社勤務になって以降、ずっと本社にいる。
そして、結婚して20年の妻はアラ還、あの、千恵子さんを彷彿とする熟女になっているが、ずっとセックスが続いてるから、閉経熟女だが、身体の緩みはまだほとんどない。
先日、最初の配属先で会議があって、22年ぶりにあの街へ行った。
会議の後、懐かしいアパートに行ってみたが、もちろん千恵子さんは住んでなかったし、あのスナックはラーメン屋になってた。
千恵子さんも80歳、あのスナックにいた、俺にセカンドヴァージンをくれた熟女たちも、ご存命かどうかわからない。
でも、あの経験があったからこそ、56歳の妻の女体に魅力を感じるし、60代、70代になっても、妻を抱けると思う。
俺は、70歳の妻を早く抱いてみたいと、本気で思ってる。
俺は、26歳の時に抱いた、70歳のばあさんのセックスを忘れない。
70歳のばあさんは、俺に抱かれてヨガリまくってた。
70歳でも、女は女なんだと、56歳の妻を抱いて思った。
54
2026/05/27 18:09:24 (AlvX9JwC)
先週の土曜日、仕事帰りに同じ職場のバツイチ46歳の熟女から「今晩、家に来て飲まない?」と誘われた。
妻は看護師でその夜は夜勤だったので、喜んでついていった。
熟女の家で酒を飲みながら話が下ネタになると、俺が「妻とはもう一年近くレスなんだ」とこぼすと、彼女は妖艶に微笑んで「私でよかったら、抜いてあげようか?」と言われ、その言葉に我慢できずに彼女の誘いに乗った。
ベッドで彼女は本領を発揮して、いろんな男に抱かれて磨き上げられた熟れた性テクニックが、俺を一瞬でメロメロにした。
指先で優しく玉を転がしながら、舌を絡めて亀頭をねっとりとしゃぶり、喉の奥まで咥え込み、真空のように吸い上げるフェラは今まで味わったことのない快感だった。
騎乗位で腰をゆっくりくねらせながら、膣壁を自在に締め付ける動きは凄まじく、俺は声を上げて悶えた。
「どう? 熟女のマ○コ、気持ちいいでしょ?」と耳元で囁かれながら、緩急をつけた激しいピストンで何度も射精を促された。
その夜は朝まで休む間もなく、彼女の経験豊富なテクに翻弄され続けた。
精液が枯れるまで何度も搾り取られ、体も心も完全に溶かされた。
翌朝、妻が夜勤明けで帰宅する時間にギリギリ間に合い、家に飛び込むと安堵の息を吐いたが、体にはまだ彼女の熱い感触と、忘れられない快楽の余韻が残っていた。



55
2026/05/26 18:19:36 (YjLOshdM)
着物でお友だちと都美の展示を観に行った熟女さんと、これから待ち合わせてデートの予定。

黒と青の中間みたいな絽の夏着物。写真でみた感じスケ感が良い感じ。

近場まで戻った彼女を車でお迎え。着物熟女を迎えに行って、食事をして一緒の家に帰るとか幸せだしエロい(笑)

八ツ口から手を挿し入れて、おっぱいを撫でる時のドキドキ感よ(笑)

待ち合わせ時間まであと10分・・・まだかなー?
56
削除依頼
2026/05/27 09:38:36 (7DvCalk7)
着物の裾から手を入れてオッパイを揉んでやりたい。
57
2026/05/26 18:05:06 (/aTj45eW)
若い看護師さんより、40代から50代の看護師さんに魅力を感じる男です。
先日、血圧を計ってくれた50代の看護師さん、血圧がヤバいくらいに、、、何度計測しても下がらす、「すみません、貴女のような色っぽい方見たら血圧上がります、他の看護師さんに変わって頂いてもよろしいですか?」との回答に「分かりました、、、」と言って下さった看護師さん、変わって頂いた看護師さん、普通より少し高い数値でしたが、問題ありませんでした😅
50代の看護師さん大好きな私の経験でした😅
58
2026/05/24 03:10:13 (UB7fUQ6/)
バイト先に面倒をよく見てくれるベテラン55歳のオジサンがいます。

よく食事や遊びを誘ってくれ、銭湯なんかの裸の付き合いもして親戚の叔父みたいな存在の人が居ます。

その人から大人の遊びを教えてやると言われて、待ち合わせ場所にいくとどこの誰なのか50代くらいの女性と待っていました。
よくわからないまま挨拶すると
「え〜!こんな若い子も?恥ずかしいわぁ…」
とオジサンに文句を言っていました。

「どこにいくんです?」

そう質問すると「ラブホや。」

察するに3Pか…とついていきました。

ホテルに入ると、オジサンは女性に「シャワー浴びてこいや」と促し、シャワーを浴びた女性がローブを纏って出てきました。
そしてオジサンが「勃ててくれや」とおもむろに股間を出すと女性は舐め始めました。

「お前は何もせんでも勃つやろ?もう少し待ってな!」とオジサンのが勃つのを待たされました。
10分くらい経って女性も濡れてきてて、自分でグチョグチョといじっていました。

オジサンがいきなりアナルに目掛けて挿入。
慣れたようにベッドに座り女性を揺さぶる。
女性は乱れてローブがはだける。

オジサンは女性の太ももを抱えて開脚させ、「ほら、お前も来いや」と空いたマンコに入れさせてくれました。

決して美人でもない普通の女性でしたが、男2人にハメられて乱れまくるのはタダモノではないなと思いました。
59
2026/05/23 10:27:50 (djg6kfJI)
間が空いたので新しく書きました。いろいろ書いて下さりありがとうございます。
バカな私だと後悔していても家事など終わりのんびりしてると孫の姿が浮かぶんです、あの下着姿そしてまるで女性のようなオナニー姿が。実はあの日から孫はお風呂上りには平気でショーツ姿で出てくるようになってたんです。ある日私は孫に聞きました、「なんでそんな格好するの」と、
や波呂こっそり母親の下着でオナニーしているうちに着てみたらたらもの凄く興奮してそれからはあんな姿でないと興奮」しなくなった、とそんなことを言いました。止めるように言いましたが孫は止めませんでした。そしてそして私も、風呂あがりショーツ越しにくっきりと浮き出てるモノに
目が行ってしまうようになりました。そして私はもう自分の気持ち願望に負けてしまい孫の部屋を覗いてしまいました。ヤッパリ下着姿でオナニーしていました、私は覗きながら孫がするように自分で乳首を摘まんでしまいました。孫が
ブラジャーの肩紐を垂らし乳首を抓りながら「アア~~イイ~~お婆ちゃんもっと強く抓って~あ~~っお婆ちゃんまたお尻ぶって~」そう言った時私はビックリしました。私は自分でも気が付かないうちに孫の部屋に入りビックリしてる孫のシューの横から出していたオチンポを力いっぱい握りしめました、
 そしておチンポをクチに入れ唇で締め付けながら舌を這わしていました。アッと言う間でした「ア~~ッウッ~」と言いながら口の中で激しく出しました、口の中に熱いモノが喉までかかり私はその瞬間(アア~ッ熱いスゴイ)そう思いながら飲んでしまいました。孫は身体を震わせながら、ハ~ハ~、
言ってました。私は台所に行き口を漱ごうとしたんですがその時気が付いたんです、濡れてたんですオマンコが。  そして私は自分、が改めてお婆ちゃんじゃなくまだ女なんだと思いました。  孫が私から乳首やオチンポを虐められ厭らしい喘ぎ声を出しながら大きくなったオチンポを孫に自分でオナニー
されるの見ながら私もオマンコを触り孫が逝く時私のオッパイに掛けさせそれを孫に舐めさせるもちろん最後はオマンコに入れさせてあげます。女の格好をした孫との異常な狂ったような暮らしから離れられず母親には、孫の一人暮らしは大変だから、と孫の部屋で暮らしています。  そんな暮らしが
2か月も過ぎた頃孫が「お尻舐めて」と言い出しました、驚いて聞くと何かで知ったらしく、本当は男はお尻が一番気持ちイイんだってだから、そんなことを言いました。 初めは舐めるだけそして指を入れるようになりとうとうオチンポ瓜二つのオモチャも入れるようになりました、女がオマンコで
興奮する気持ち良さくを覚えたのかもしれません。いままごが喜ぶのは私が腰に付けたオチンポをシャブリ口に入れさせられる事です、そしてそれをお尻に入れられる事ですが私もまるで男になったような感覚で興奮しています。
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