2026/10/05 14:28:22
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転勤で地元の街に帰った、スーパーの課長として昇進した時の事だ。転勤族で7年目の事だった。そこでばったり出会ったのは高校の時の保健室の先生、懐かしく仕事終わりに会い居酒屋に誘うと付いて来てくれたので少し飲みながら思い出話をしている時俺はある事件を思い出していた。
それは体育の女缶つまずいて転んだ時腰を打ち少し怪我をして保健室に行った時先生がズボンを膝まで降ろし消毒したり手当てをしてくれた時だった。お尻半分くらいまで下ろした押しと腰のあたりにシップを這ってくれた時シップを撫ぜ始めた時俺は気持ちイイ、それの何か違う感触の
気持ち良さを感じてチンポが硬くなってきた、ヤバい、と思い手で前を隠した時先生が「どうしたの」と主代から覗き込んで俺の手を見た、少し笑いながら「どうしたの」俺はなんか恥ずかしくて隠したままだったが「それだけ元気ならすぐ直るわ、元気な証拠ね」と俺の手の上からを手を
被せ少し動かした。何も言えずジッとしてるとシップを擦りながら「お風呂から上がったシップとばんそうこう帰るのよ這はいそういって終わったわよ」と言って部屋を出ていった、おれもズボンんを履き戻り家に帰ってからもあの先生の手の感触が忘れられずセンズリをした。
俺はその時の思い出を話した、先生は「あらそんな事があったのかしら」と言ったが嫌な顔はしなかった。別れる時先生に、結婚の事で相談したいけど誰にも言いだせなくて、とそんなことを話すと「私で良かったら相談に乗るわよ」と言ってくれた。本当は俺は先生とヤリタクなったので
そう嘘を言っただけだった。日曜日家に行った、先生は退職して旦那さんの遺産と年金暮らしの1人物だった。家に行くと先生は白いTシャツ姿しかもベージュのブラジャーが微かに透けて見える、俺は嬉しくなって出されたビールを飲みながら先生にも勧めた。缶ビールを開ける時の先生の
指先が考えすぎか妙に厭らしかった、チラチラ見てたが俺は興奮してきていた。先生が台所に行った時その後姿大き目のお尻、そしてブラジャーの背中のラインを見てるうちに俺はもう要望に勝てなくて後ろから抱き着きお尻に腰を押し付けオッパイを揉んだ。「アッ何するのやめなさい」
しかし俺はもう身体が勝手に動きオッパイを激しく揉んだ「止めて痛い痛いわ」俺は少し正気に戻り謝りながら力を緩めたが腰に押し付けたチンポは勃起したまま押し付け動かしていた。何かクチをモゴモゴしている「先生アノ時僕のチンポ触りたかったんでしょ」黙っていた「本当はほかの
生徒のチンポ触ってたんでしょね~先生僕にもして」と手を取り後ろに回しズボンの中の勃起チンポを握らせあの時みたいにこうして」と手で撫ぜらせた。その時先生が「止めなさい」と俺の身体を押し返そうとしたので俺はやけになって先生を押し倒しTシャツを捲り両手をあげさせたまま
ブラジャーを下げオッパイを揉みながら乳首を摘まみ少し抓ると「ア~~ッヤメテ~」と言ったがお構いなしに知首をつねりながら引っ張ったりしていたが先生が「ヤメテ~と言う声が少し小さくなった時と乳首が硬くなっていた。 読みにくくて済みません少し長くなったのでレスにします。