2026/07/21 17:47:48
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良夫君が大学入学で私の家に住むことになりました。私は主人と二人暮らし子供が居ないので喜んでいました。そして夏休み良夫君は田舎に帰らず私の家で過ごしていました。おそらく親元から離れ自由な生活が楽しんだと思いましたが
彼には友達もいなそうだしましてや彼女なんかも居ないのにと思い聞いてみるとやはり一人でのんびりするのが好きだと言いました。ほとんど部屋にいて何をしてるのか聞くと好きな映画が見れるから、と言っていました。ある日出かけ
そうなので聞くと図書館で調べものする、言って出かけましたが私は如何しても彼の生活が気になっていたので普段は入らない良夫君の部屋に行きました。思ったより綺麗にしてたんですがテレビの下にDVDが沢山あり、好きな映画
見てるのね、どんなの見てるのかしら、と思い見るとビックリしました、それはHなものばかり1枚取り出し見るとパッケージには厭らしいHな写真見るとどうも女の人は若くない、どうしてと思いながらセットして見ると50代60代の
女性が若い男の人とシテル映像でした、驚きながら見てしまいました。ボカシテあるけど何をしてるか解ります、見ながら私は、そう言えば私達もう長いコトしてないわ、そう思いました。主人は管理職でストレスも激しいみたいで夜の
性活は嫌がってたんです。そんな私、見ながら興奮していました、良夫君こんなの見ながら一人でしてるんだわ、そう思うと頭に中に良夫君がこれを見ながらしている光景が浮かんできました。見ながらスカートに手を入れ触ってました。
私はもう我慢できず見たいと思ったんです。諦めかけていたSEX頭の中は良夫君のアレで一杯、私は怖い女です、夜洗濯機にわざと見える様にブラジャーを入れて置きました。良夫君がお風呂から上がり部屋に戻って行ったので洗濯機の
中を見に行くと思った通りブラジャーはありませんでした。私はソット階段を上がりドアを少し開け覗くとやはりしてました。裸でブラジャーを顔に当てながらしていました、驚いたのは良夫君のアレ、主人より大きくてでもまだ皮を被って
ました。すごく綺麗なアレでしたまだピンクの大きなモノ見ながら私はオンナになっていました。オマンコを触りながら見てると良夫君が「ア~ウン」と小さな声で言いながらハンドタオルに掛けました。もう私は堪らずお風呂場に行き
オナニーしました。久しぶりに自分の指で感じました。そして数日後主人が、接待で遅くなる、と言って出て行った後私の頭は今夜こそ、という思いでいっぱいになりました、接待の夜は主人が開けるのは午前様です。夜私は若いころ
主人とのSEXの時に着ていた透けて見えるネグリジェをシューッだけ履いて着て良夫君がオナニーしてる部屋のドアを開けました。声も出せず慌てて布団を被る良夫君に「ダメでしょ私の下着でそんなことしたら」と優しく言いながら
布団を外し可愛いピンクの乳首を撫ぜました。「ああ~おばさん」そう言いながら透けて見える私の胸を見ていました。「良夫君ももう大人なのね大丈夫よ」そう言いながらアレを触ると小さくなっていました。
思い出しながら書いていると長くなってしまいました,少し休憩します。