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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/09/08 21:53:20 (4T7Euu27)
痴話喧嘩とは言いませんが、性癖に関することでワキ毛熟女のS美さんに不安を与えてしまいました。
早く彼女の不安を拭いたいと「明日ちょっと会わない?」と伝えると「ホテルとかなら2時間くらいしか居られないと思うよ?それでもいいの?」と言われ承知。とにかく1回セックスしましょうと、お互い便のよいラブホのショートタイム利用してきました。

19時30分ホテルイン。空室は2つ。2980のショートタイムに対応した部屋は1つ。まぁいいかとそっちを選んだのですが・・・大失敗。風呂マジ狭っ!ベッドまで心なしか小さい。窓はガタガタしていて開かない。なんだかなー(^_^;)

それはさておき、お互い会った瞬間から盛り上がっておりホテルに入るなり腰を抱き、部屋を選んでエレベーターに乗り込んだ時点で即キスハグ。

先月別板に投稿したスワップ以来のデート。その日別れる時に「今度は2人きりでがいい」とお互い確認し合っており、正直今日会えることが決まった時点からずっとS美さんとのセックスのこと考えてました(^_^;)

お互い短い時間なりの刺激を求めていたので、ちょっと考えて入り口のドアにスリッパを挟んで少し空けたまま、服と下着を脱がせ合い、狭い通路みたいなスペースでセックス始めました。

なんの理由なのか(ビジネスホテルみたいな)姿見があったのもポイント。鏡に映るセックスと、外に音を漏らすことを刺激にして短い時間熱中してセックス。

・・・が、突然「コンコン!コンコン!」とノック。「お客様、大丈夫ですか?」と外から声かけ。
「あ、大丈夫です!」と間抜けな返事をすると、さらに「玄関がロックされておりませんと、フロントで警報が鳴ってしまいますので、扉をお締めいただけるようお願いします」と追撃(^_^;)

2人固まってしまい「すみません、すぐ閉めます」と扉を閉じたのですが・・・直後「うわー!」「やだーもー!恥ずかしい!」と合唱(^_^;)「このホテルもう来られないよー(笑)」と大笑いになったのは救いでしたが参りましたねー

「ひろさんってさー」「え?なに?」「こんなことになっても全然萎えないとこが頼もしいと言うか、アホと言うか・・・」と苦笑い。私も笑ってしまいました(笑)

そのまま閉じた扉のノブに掴まらせてバックで続き、先ほどの出来事のせいか、しばらくは緊張感ありましたが、グリグリグラインドして、腰を掴んで突きに入れば先ほどより激しく反応して、床と履いていたスリッパを潮で濡らしていました。

不意に「ひろさんがいいの」と言われ気持ちが昂ぶり突き入れながら奥深くに射精。私も膝がガクガクする気持ちよさでした。

射精して立ったままハグでイチャつき、洗面台にお尻を乗せさせて更にネトネトと触れ合いシャワーへ。
頭上からシャワーを浴びながら彼女のワキの下をベロベロしながら中出しした精液を掻き出し一息。

顔を見つめながら、今日の目的だった「ワキ毛エロいよ。剃らないで。これからもベロベロさせて」を伝えることもできました。

S美さんからも「ひろさんが好きならいい」と首と頬、唇をペロペロされて和解(?)勃起を握り「ちょっとだけならいいよ」と言われ、バスタオルを広げて洗面前の床でちょっとだけ生入れ正常位でもう退室時間。やっぱり90分はセックスするには短いですね。

性の価値観のすれ違いが生じてしまい、私はちゃんと受け入れているからと伝える目的のホテルデートだったのですが・・・一応目的は果たせたとは言え「お客様大丈夫ですか?」は、それどころでは無い、ある意味記憶には残る出来事になりましたね(^_^;)

あ、潮で汚した床とスリッパは浴後バスマットで拭いておきました(笑)

そう言えば・・・結局ベッド使わなかったなー

射精1回だけだと逆にムラムラが増しますね(^_^;)
家帰ったら久しぶりにオナニーしよ(笑)
1
2026/09/08 10:18:38 (c94ZNFDh)
知り合いの紹介でエロいおばさんがいると聞かせれ
会う事になった
待ち合わせ場所に現れたのは60歳代の豊満熟女さん
ホテルに急ぎ部屋に入るなり彼女は自分から裸になった
正直、胸はデカいが垂れ下がり乳輪はデカく乳首は真っ黒で
巨峰のようなデカ乳首
腹は肉が垂れててマンコは無毛だった
そして俺には約服を脱いでとせかされ裸になると
チンポにしゃぶりついてフェラを始める
嫌らしいフェラで舌を使ったり咥えこんだりと
今までに経験のないテクニックに早漏の俺は
大量の精子を口の中にぶちまけた
彼女は絞る取るようにチンポから精子を抜く
暫く咥えてたがチンポを離すと口を開けて
俺に口にたまった精子を見せてそのままごっくん
この後一緒にシャワーに入り身体を洗い
そして俺は彼女のマンコを手マンで攻め
浴槽の縁に手をつかせてデカいケツを持ち
バックから一気に挿入数rと彼女は悲鳴を上げた
腰を振るたびに大きな声を出し
デカく垂れた胸は垂れさがり暴れている
俺は一気に腰を振り彼女が行くと言ったと同時に彼女の
マンコの中に射精
2
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2026/09/07 12:22:29 (NrHoXV2l)
先月後半、人妻セフレのS美さんとスワップをしてきました。

そのことはスワップ板にも書いたので良いのですが、彼女が急に「ねぇやっぱりオンナがワキ毛伸ばしてるのっておかしい?ひろさんイヤ?」と訊いてきました。

取り敢えずご主人、前のセフレ、そして前回スワップご一緒したAさん・・・Aさんは取り敢えず(?)「ワキ毛セクシーですね」と言ってくれたらしいのですが「ひろさんみたいにベロベロしてくれないし、夫と同じなんだよね」「ひろさんも本当は嫌だとかない?」
と探るように訊いてきました。

私、黒木香世代(笑)正直に女性の脇毛にはエロさと下品さを感じていることを伝え「匂いは甘くてエロいし、舐めると甘苦いみたいに感じるとことか好きだよ」と正直(過ぎ)に言ってしまったところ「え、ごめんね、味がしちゃうとか考えたこと無かった」とへこんでしまいました。

嫌なんかじゃないこと、好きな人の身体に汚いところなんて無いことを昏々と話し「分かった。でも本当は嫌とかならちゃんと言ってね?」と半ヘコミくらいで電話を切りました。

本当に嫌では無いことは、次にセックスする時に実力行使にて証明しようとは思っているのですが、それも当面少し先のこと。

ワキ毛が嫌じゃない、好きだよと信じさせる為の言い訳とか、理論武装なんかありませんかね?(^_^;)

ちなみに私はレースの黒下着を着けた時にチラ見えするワキ毛がセクシーだと思っております(笑)



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2026/08/27 17:45:54 (uC4JS12E)
同じマンションに住む63歳の佐知子さんと自治会の公園清掃で会って意気投合し仲良くなりました。
佐智子さんは56歳の時に旦那さんと離婚し一人暮らしをしていて子供はなく簡単なパートをしてるごく普通のおばさんで、自分とは20歳の歳の差があり自分もバツイチで子供なしなので話も合い近所の目を気にしながらお互いの家に行き来するようになりました。
ある日冗談で佐知子さんの事を抱きたいとストレートに告白すると、少し躊躇しながらもこんなおばさんで良いなら良いよと許してくれ、酔った勢いで押し倒し服を脱がせ垂れたオッパイを揉み大きめの乳首を摘むと感じ出し、お腹が隠れるおばさんパンティーを脱がすと陰毛は無くパイパンだったので聞くと、介護剃毛の為に脱毛したらしく少し黒ずんだパイパンマンコはエロく興奮する匂いを放っていていました。
そのマンコをクンニすると主人はしてくれなかったから嬉しいと言われ念入りにクリを舐めあげてやると逝くと言って逝く姿もエロく、ボクサーパンツを脱がされしゃぶりつくように年季の入ったフェラに逝きそうになるのを必死に我慢し、マンコに挿入すると久しぶりと言って腰を絡めてきて、少し激しくピストンするともっと突いてと言いながら何度も逝ってました。
こちらも限界になり逝きそうと言うと、中にいっぱいちょうだいとお願いされ、マンコの奥に出すと痙攣しながら逝く姿は最高にエロく熟女とのセックスが病みつきになりました。
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2025/02/28 11:23:36 (xRhuDRpL)
夫婦共に オムツお漏らし癖です。
お互いにオムツお漏らししてオムツ変えしてます。
嫁はおしっこ専門です 買い物へ行く車の中でも おしっこと言いそのままお漏らしします。

家に帰り気持ち悪かったねなんて言いながらオムツを替えてあげます もわっとした匂いに興奮してこちらもお漏らしします 今度は嫁が
オムツ変えましょうねと 変えてくれます。
たまにお漏らしオムツ交換して出かけることもあります
ほんと変態夫婦です。
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2026/09/01 12:50:23 (8h/WHro3)
アラカンの私は、今、無性に同年代の熟女人妻さんが気になっています。

エロサイトを見ていても、50代ものを探したりしています。
その理由はどうしてだろうか、考えてみました。

それは35年ほど前、大学を卒業してはじめて一人暮らしをした時のお隣のご夫婦の影響だと気づきました。
引越しを終えて、お隣にあいさつに伺うと50代のご夫婦でした。
最初は玄関先などで顔をあわせてはご挨拶する感じでしたが、
ある週末の帰りに、最寄り駅近くのお店(今でいう町中華店)に入ったところ、
カウンター席にご夫婦がいて、隣に来るように手招きされたので、ご一緒させてもらいました。
食事後、マンションに話しながら帰りながら、よかったら家でもう少し飲まないか?とのお誘い。
断る理由もないので、自室に戻らず、そのままお邪魔しました。
お隣は角部屋だったのか、私の部屋(1LDK)と違い、2LDKでしたが、
35年前にあるマンションでしたので、私の部屋同様にLDKと隣り合わせの引き戸が壁となる部屋でした。
お隣はご夫婦のみの世帯で、LDKの隣のバルコニー側の部屋が寝室のようでダブルベッドがあり、
その隣は、クローゼット的に使われているようで、部屋干しの洗濯が干されていました。
リビングに通されると、ご主人が奥さんに「お前のパンティとか バッチリ見えるように干してあるぞ! ガハハハッ!」と。
私はその声に無意識でそちらの方を見て、カラフルなパンティが数枚干してあることを見逃しませんでした。
奥さんは「ごめんね。おばちゃんの下着見せちゃって。」って、取り込むわけでもなく、位置をずらして見えにくくしただけでした。
そして、そのままリビングで2・3時間ほどお酒やおつまみをいただきました。
その間、奥さんは洗面所でトレンディドラマのように大きめのダンナさんのおさがり?のワイシャツに着替えてきたことを覚えています。
呑んでいる最中も、奥さんの胸元や足元、隣の部屋に見え隠れする干してある下着、そして寝室のダブルベッド
悶々としながら賢者を装って飲んでいたと思います。
旦那さんがトイレに立たれたときに奥さんから「夜 音が大きい時があるかもしれないけどごめんね!」って言われました。
その時は、テレビの音でも大きいのかな?と思って、大丈夫ですって答えたと思います。

お隣をでて、自室に戻り、ハっとしました。
それは、お隣の寝室は私の寝室と壁一枚。
そして音とは、テレビの音ではなく、あれの時の音ではないかと思ったのです。
シャワーの後、気になって、テレビを見ずに、ベッドに座って、壁から音が聞こえてこないか聞き耳を立てました。
昔の賃貸マンション。あまり防音性がいいとは言えず、かすかにご夫婦の会話の声が聞こえました。
奥さんが「私の下着見て 顔 赤くしてたね。かわいらしい」って言っているような。
その日以降、週末は、セックスの声が聞こえないか、聞き耳を立てるようになりました。


続きはまた書きます!

この経験がきっかけで、ED(その当時はインポって言ってましたかね)の旦那さんに頼まれて…

6
2026/08/31 12:38:49 (6yrzyPKS)
隣に座ってきたのは60代くらいの熟女でバストがデカパイでGカップくらいある熟女で色々と話をしているうちに、バストは何カップあるのですか?と聞くと私の娘の方がボインだよ。って言われて携帯の番号聞こうとしたら受信だった。
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2026/04/12 22:58:22 (8MvFqF3H)
理想の金髪ロリババア

社会人になって一人暮らしを始めた3年目の春、隣の空き部屋に引っ越してきたのがアリサだった
本来はアリッサだが、皆アリサと呼んでいるのでこう書かせてもらいます
引っ越し当日、玄関ののぞき穴から様子を見ると、俺より少し年上の男性と、後ろ姿だけ見えたのが小学高学年くらいで金髪ロングの女の子、あと会話から男性には嫁さんがいるようだった
外人の女性と結婚してその連れ子?と思ったが、引っ越しが片付いてうちに挨拶に来た時に意外な事実を知った
アリサが母親で、父親だと思っていた男性が息子、嫁も同じくらいの年齢の日本人の女性だった

先にアリサのスペックを書くと、この時58歳。身長140cmと後ろから見たら完全に小学高学年くらい
胸まである長い髪は綺麗なブロンド、顔は美魔女というか年齢よりは若く見える可愛いおばあちゃん、胸はもちろんぺたんこと完全な洋物金髪ロリババアである
旦那とは離婚していて一人身、息子夫婦が結婚したので実家を譲って自分は一人暮らしを始めることに
いろいろ女性と失敗した恐怖からロリコンか熟女好きと両極端な好みの俺からすればまさに天使のような存在だった
息子さんは隆司、俺より4歳年上、その嫁さんは希美さんで隆司さんと同い年

そんなアリサと親しくなったのは夏の猛暑のある日、熱中症で倒れたアリサを介抱したのがきっかけだった
原因はエアコンの故障、俺が入居した時もかなり古いエアコンが付いていて管理会社は「壊れたら無償で交換します」という
部屋数と広さのわりにはボロアパートなので経費を抑えたいのだろうが、猛暑日の間に壊れたのは致命的
交換までの二週間、アリサはうちで過ごすことになり、寝室に布団を並べて寝る日々が続いたが、その時は手を出したい気持ちをぐっと抑えて寝顔をおかずにシコるだけで我慢した
新しいエアコンに交換になりアリサは自分の部屋に戻ったが、これがきっかけで息子夫婦にも信頼され非常時のために連絡先を交換したり、アリサが温泉が好きだというので週末ドライブデートで日帰り温泉に出かけたりするようになった
息子夫婦とアリサと俺の4人のLINEグループと、息子以外の3人のグループがあって、前者は普通の事務連絡みたいなもの、後者はアリサと希美さんのガールズトークに付き合わされる感じで、そこではアリサが俺のことを気に入っていて、希美さんもいい人に出会えたねみたいなことを話していたので、脈アリなのかと思うようになっていた

ある時、アリサが日帰りじゃなく旅館に泊まってみたいというので旅行サイトでいろいろ調べていたらこの週末に有名な宿に空きがあるというので、介抱してくれたお礼も込めて一泊旅行に行こうという話
アリサは即LINEで希美さんに連絡すると息子さんの説得は協力するということで、宿を予約し、初めてのお泊りデートが決定した

観光スポットで手を繋いだり記念撮影したりといい感じで宿にチェックイン
夕飯まではお茶してだらだら話をして二人きりの時間を楽しみ、夕飯が終わった後、いよいよ温泉に
アリサに「一緒に入る?」と言ったらOKしてくれたので、その後の展開に期待して浴衣の中でフル勃起させていた
俺が先に入ってしばらくするとブロンドの長髪をフェイスタオルでまとめ、身体にはタオルを巻いているがその下は裸であろう
「ちょっとあっち向いてて」というので視線を逸らすとタオルを脱いで温泉に入る音が聞こえた
「もういいよ」その合図でアリサを見ると、右手で胸、左手で割れ目を隠していたが、隣に裸のアリサがいるというだけでチンポは硬くなっていたし、俺はそれを隠さなかったので、アリサは何も言わないが気づいていたはず
しばらく温泉が気持ちいいとか話をしながら身体が温まってきたところで身体を洗うことに
先に俺が洗い場に行って身体を洗ってると、アリサが来て背中を洗ってくれた
洗い終わったところで交代とアリサのほうを向くと、アリサは身体を隠してないのでぺたんこの胸、ツルツルの割れ目より先におへその下の傷跡が目に入った
「こんな身体、嫌でしょ?」傷を気にするアリサ
帝王切開、この身体で隆司さんを生んでるのだからそういう方法なんだろうと思ったが、母親がそれで俺を生んでいたので気にならなかったし、アリサの身体を見てチンポは限界まで勃起していたので、それを見せつけて気にしてないことを伝えた
アリサの身体を抱き寄せるが嫌がる様子はない、そのまま対面座位の形でお互いの身体が密着し、アリサのマンコに俺のチンポが重なり合う
アリサの目を見つめるとそっと目を閉じたのでOKと思ってキスをした
唇が触れてはしばらくして離し、また触れるという優しいキスを繰り返しているうちにアリサから舌を出してきたので舌を絡ませるキス
お互いの口内を行き来しながら舌を絡めあい、アリサも俺の身体をぎゅっと抱きしめてくるので興奮してチンポがビクビク動くたびにアリサのツルツルマンコを擦る
しばらく抱き合った後、アリサの身体を俺の手で洗い、また温泉で温まったあと部屋に戻った
このまま布団でセックスに持ち込める流れだと思ったが、宿の人に夕飯の残りをツマミに酒を頼んでいた時間
こんな順調に進むとは思わなかったので、酔わせて口説こうと思っていたのがアダになったが仕方ない
酒の用意ができるとアリサと一緒に飲み始めたが、俺の隣に座るアリサと一つのお猪口で交互に酒を飲んだり、そのうち口移しで飲ませあい
酒を飲ませあいながらアリサの浴衣の中に手を突っ込んでぺたんこの胸を味わったあと、ゆっくり下に
アリサが気にしてる傷跡に触れるとアリサの身体がビクっと震えたが、手のひらをそっと当てたまま耳元で気にしていないことを告げると安心したようなので、しばらくそこを愛しむように撫でたあと、その下にある割れ目に手を伸ばした
アリサも浴衣がはだけて露出してる勃起に手を伸ばすと優しく包み込んでゆっくり扱いてくる

こうなるともうお互い酒どころではないので、アリサの浴衣を脱がし、俺も裸になるとアリサをお姫様抱っこして布団に寝かせた

8
2026/08/26 02:53:18 (DPV/sV0c)
数年前、大学生だった頃の話です。
大学近くのアパートの2階に住んでいたのですが、下の階が60代?くらいの佐野さんというおばあちゃんが住んでいました。

住んでしばらくは特に会うこともないけどお互いうっすら認識してる程度の関係だったのですが
自分が洗濯物を干していて、強風が吹いた日に洗濯物が下に落ちてしまい、佐野さんのベランダ(というか庭に近い構造)に入ってしまうことがありました。
干してから遅くまで帰ってこない日にそれが起こると、決まってうちの玄関のノブにシャツを掛けてくれて[落ちてましたよ]と紙を挟んでくれていました。
多少なら、心の中で感謝するに留めて置いていたのですが、何度も起きては掛けてくれていたので、ある日、旅行帰りにお土産を買ってお礼を伝えに行きました。
すると部屋に招き入れてくれて、軽く雑談とお茶を頂くということがありました。
さらに後日佐野さんも旅行のお土産を持って訪ねてきてくれて、それ以来、機会があったらお土産を渡し合う関係になりました。

かなり親しくなってから、また軽く佐野さんのお部屋で雑談をしている中で自分の彼女はいないのかみたいな話から男女の話になりました。
正直、それまでは佐野さんのことを小綺麗で親切なおばあさんくらいに思っていたのですが、佐野さんが以外にも踏み込んだ話をしてくるもので、ちょっとその気が湧いてきてしまいました。

元々、歳上好きで、AVは熟女ものが好きだったり、マッチングアプリでは少し年上を範囲に入れて、歳上とばかりと会ったりしていました。

彼女のいない大学生なんて猿みたいなもので、1度そういう気持ちで佐野さんを見てみたら、50~60代と見える佐野さんすら魅力的な女に見えてきてしまい
大学生なんだから遊んでるんでしょ〜なんて佐野さんの冗談に対して「そんな事ないです。自分、めっちゃ歳上好きなんで」とまっすぐ伝え
「同級生よりも年上の方が好きですし、なんなら佐野さんみたいな綺麗な方のほうがタイプですよ」と踏み込んで伝えました。
「嘘〜そんなお世辞上手ならちゃんと女の子いるでしょ〜」と流されそうになった時も「本気ですよ、佐野さんは女性として見れますもん」
と言うと、流石に困惑の色が見えますが、嫌悪してる感じは無かったため「嬉しいけど流石に冗談でしょ〜」と恥ずかしがる佐野さんに近付いてキスの振りをしてみると、意外にも嫌がら無かったのでそのままキスしました。

小さく声を漏らすけど拒否はしない姿を見てそのままキスを続けると、閉じていた口を開き舌を受け入れてくれました。
そのまま佐野さんのブラウスをめくり、思っていたよりもおっぱいに手を伸ばしました。
ブラを外してみると想像しているより大きく、しかし歳相応に垂れるおっぱいに酷く興奮しました。
1時間前までは優しい歳の離れた隣人といったイメージだったのに、性的に魅力的な美熟女というイメージに変わってしまいました。
キスを続けながら、すばやくちんぽを取り出して「ほら、佐野さんのせいでこんなになってますもん」と触らせると
「うそ。わあ…」なんて言葉にならないような声を漏らしながらも少しずつ、でもしっかりちんぽを触ってくれました。
そのままお互い服を脱がしあい、愛撫を続けましたが、自分は徐々に濡れていく、薄い陰毛に隠れた熟まんこに夢中でした。
佐野さんが何も言わずとも何でも受け入れてくれるし、自分からこちらの乳首を触ったり、ちんぽを扱いたりするようになったのに味をしめ「佐野さんとセックスしたい」とまんこを触ると、またも言葉にはしてくれませんでしたが、蕩けたような顔で頷いてくれました。
座布団で簡易的にマットとし、そこに佐野さんを横たえると、大きな垂れおっぱいが身体の上で水風船のように蠢き、身体の左右に広がっていくので限界を迎え、もはや白髪混じりの薄い陰毛すらも興奮材料に変え、完全に勃起しきったちんぽを入れました。
それからは、夢中に佐野さんの身体を貪りました。
G?カップくらいありそうながらも柔らかく垂れた乳、ご無沙汰なのかねっとりしっかり絡みつくまんこ、薄く骨の浮く腰、いつもより高い声で喘ぐ姿。
今まで30代までとしか経験がなく一気に自分の3倍近い歳の女性に未だかつてないほど興奮し、大量に中に射精しました。

後々、必死に謝ることになりましたが許しを貰い、素直に好意を伝えてそれから数年、なんなら就職しアパートを出てからも佐野さんにはお世話になりました。
その後転勤する事になり会えなくなってしまいましたが、お陰様で熟女好きは悪化し、20代にしてアラフィフ以上の熟女にギンギンになる人間になってしまいました。
9
2026/07/23 00:13:47 (clqRe58w)
今日は病院だったんだぁ〜
待合室で待ってるとヒールがあるサンダル、ストレッチが効いたスリムジーパン、ノースリーブの黒のブラウス、ロングヘアーをウェーブさせ、体重は50キロ無い、でもバストは推定85〜90のD又はEはある、スタイルも良いし若いのか見たらこれがまた60半ば〜70前半の熟女だ。
速攻隣の席に座り声を掛けたんだよね、暑いですね今日は蒸し蒸ししますよね!
なんだかんだで話は弾みここだな〜ランチでも誘おうとしたら、藤間さん〜藤間かずみさん〜呼ばれてしまったのだけど、ここの病院の変わった所は呼ばれてる生年月日と電話番号を聞くんだよね看護師!
携帯用意して番号を打ち込み携番ゲット、これで連絡出来そうだなぁ〜感じていたのだが、こちらが終わる前にまだ検査していて待合室にいる。
まだ終わらないのですか?
もうちょっとかしらね仕方ないわよ病院は。
自分終わるのでランチ行きませんか?そのまま車で送りますよ、電車で来たんですよね?
あら〜助かるわ暑いし!
では、終わるまで車で待ってますから。
ナンバー〇〇の白い車ですから。
30分少しするとコンコンと熟女が現れ車に乗せトークをしながら何を食べるか話していた。

名前はかずみさん 年齢は68歳 旦那とは8年前に死別 子供は都内で結婚し家庭を持っている。
そんな自己紹介はして来たんだよ、自分も簡単に自己紹介すると、
お母さんより年上じゃ無い私?
こんなにスタイルも胸も母は持ち合わせてません(笑)
そんな返しをすると、
嫌じゃ無いのおばあちゃんよ?
かずみさんは若いですよ!スタイル抜群だし、カッコ良いですよ、オッパイ星人の自分としてはたまらない色気ですよ〜
満更じゃ無い顔をして笑っていた。

少し走るとジョリーパスタがあったのでランチはそこでする事にしました。
自分はどうしてもエロトークに持って行きたくて褒めて褒めてかずみさんをその気にさせるまで褒めました。

本当に綺麗なスタイル、ファッションもいけてるし、下着はどんなの付けてるのかな?
そんな想像もしてました。
今日は流石に持ち込めなかったけど、自宅は教えてくれたしキスしたら舌を入れて来たのはかずみさんの方だったのでこの先があると思う!


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