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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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2026/06/25 15:41:14 (yptNa1q5)
私の近所に日用菜園で野菜なんかを作ってる60歳のおばさんがいる、ご主人は65歳で会社勤め、実は、このおばさんを私は同意してるものと勘違いして、無理矢理関係をしました、3〜4年前から作った野菜なんかを持ってきてくれるようになり、妻がいる時には部屋に上がってもらったりしての付き合いに、私より7歳上だけど、ふっくらとグラマーな身体をして、男なら一度は抱いてみたい、憧れの体形と来るたびに思ってた、二日前、そのおばさんが家に採れた野菜を持ってきました、(女房のやつ、今、留守してまして、昼には帰って来ると言ってたな、上がっ冷たいお茶でもどうですか?)普通、女の人は、亭主が一人の時、身内ならともかく、その家には上がらないんですが、なぜかリビングまで入ってきました!私はリップサービスのつもりだったんですが、缶コーヒーを飲みながら私は口にしました(女房がいないから、話すんですが、奥さんは若い時からグラマーな身体してたんですか?内は女房はアナタみたいにグラマーじゃないから、憧れるんですよ!) そして目線を胸とお尻に向けた、普通女はその言葉に危険を感じて《どうも、ご馳走さま、これで失礼します!》っと帰るんですが、年下の妻より、自分が魅力的に見られてる事に気分良くしたのか、立ちあがって、ガラスケースの中を観てる、私は今日、今しかないと切り出す(奥さん、変な質問ですが、ズバリ!セックスはしますか?回数はどれくらい?私の女房、閉経してから、セックスをしたがらず、月に1回あるかないかで、)(あらやだ!そんな話しを、私にするの聞くの?、まあ〜ね、内の主人はもう元気がないから、何ヶ月もないわ!それがどうかして?) (あ、すみません変な事聞いちゃって、60歳過ぎても内の女房より、女性の魅力を私は、受けますグラマーで!) (辞めて下さい冗談は!こんなおばさんをからかわないで、そろそろおいとまします?また、奥さんが居るときに来ますね!) おばさん、私に男の視線を感じたか、リビングを出ようと、私、おばさんのスカートを一揆に下げソファーに押し倒し、下着を脇からめくり、マンコに口を押しつけて舌を入れ舐め回した!(チョッと、アンタ何するの、変な事やめて~!大声だすよ、やめなさいって!) 私は、ここで失敗は出来ないとマンコに指を入れ込み弄る弄る!僅かな時間でおばさんが抵抗しなくなった、スカートを胸まで捲りあげ下着を脱ぎ取り舌でクリクリを舐めながら、指で中を弄る!しばらく舐めと弄りを続けてると(あぁ~!逝く〜〜それ〜〜!)おばさん、私の頭を押さえての喘ぎ声と(久しぶり〜、忘れてた!)私は、女のその声を聞いた途端、今が入れ時と入口に唾をぬりこみ中に!脚は自分の肩に掛け海老折で腰を突いた、再び逝きだした、女は逝きだしたら数回は止まらない、このおばさんもそうだ、私のチンボをグイグイ閉めつけてきた!胸を捲りあげグラマーなデカパイを両掴みで揉む、張りはないが私には充分なデカパイ!、女が最後に逝くとき、私は声を荒らげ(オィ!口開けて、開けて、逝くぞ!)女が快楽の勢いにまかせて口をあけた、私は先から飛びだすのと同じに、女の口の中に射精!亭主とは経験してる受け方、舌で上手く受け止め、呑みはしなかった、ティッシュに全部吐き出し(何も口に出さなくても!中に出せば良かっのに?)(俺、女房以外の女の口にも射精してみたくて!堪らんでした、アンタも良い、逝きっぷり、かなり久しぶりって所だな!) 全が終わり、おばさんが帰って行った。

1
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2026/06/21 16:54:58 (oz2ZOaYL)
俺32歳、由美さん66歳
知り合いから畑をする体力がなくなったから代わりに使わないかと言われちょっとした家庭菜園をすることになった。そこの隣で畑をしていたのが由美さんでした。初めて会った時は不審な顔で見られたけど事情を説明したらわかってもらえた。
農具などは知り合いから譲り受けたけどその他の事はド素人な俺に由美さんがいろいろ教えてくれた。代わりに力仕事は俺がやってあげて少しずつ仲良くなっていった。
冬の間は仕事が終わってから畑に行っても真っ暗で何も出来ないから休みの日に少し作業をするだけで何かを育てる事はなかった。由美さんとも会う機会が減っていたがたまに会うと状況報告がてら話をした。
春になると植え付けの準備で忙しくなり仕事前や仕事終わりにも畑に顔を出すようになった。由美さんとも会う機会が増えた。
そんな感じでしばらくした頃に少し踏み込んだ話になり俺が独身で彼女もいない話をした。由美さんから「あーやっぱり。彼女いたらそうそう畑にも来ないと思ってたからね。寂しいわねー」と笑われた。
俺は「いやー畑作業も好きだからね」と強かったら「だったら一緒に畑してくれる彼女作りなさいよ」と言われた。
俺は「由美さんとはよく一緒に畑する事があるから由美さんが彼女みたいなものですよ」と冗談混じりで言うと由美さんも「もっと若かったら彼女になってあげるんだけどねー」と笑っていた。
そんな話もよくするようになってしばらくして由美さんに「たまにはナンパでもしに行かないと彼女も出来ないよ」みたいなことを言われ「俺はナンパとか出来ないし人の多いところは苦手なんだ」と言うと「若いのに何言ってんの。彼女作らなきゃいつまで経ってもエッチなビデオのお世話になるしかないよ」と言われてしまった。
俺は冗談半分で「だったら由美さん、相手してくださいよー。まだまだイケるでしょ?」と言うと「私なんかもう干からびててダメよ。でも手や口ならしてあげられるわよ」とどこまで本気くわからなかったが俺は「だったら口でしてよ」と言うとあっさりOKしてくれて畑にあるプレハブ倉庫の裏でフェラしてくれた。「汗臭いわね」と言いながらも丁寧にしてくれて口の中に発射したものも飲みほしてくれた。
そこからいろいろありましたが機会があればまた書きます。
2
2026/06/22 00:16:47 (ccb5NGxN)
スーパーに勤めて3年後地方の都市に転勤して5カ月後のことだ。
2ヶ月位したら迎えに行く予定が産後の肥立ちが帰れずまた一人暮らしが伸びてしまっていた。パートのおばちゃんが冷やかすように「一人で掃除も食事も出来ないんでしょこんどそうじしにいってあげるわ」と言って二人来てくれた。
悦子さん57歳玲子さん62歳の二人だ、リビングのテーブル回りは毎日使うので綺麗だがそれ以外は隅の方に誇りが溜まっているのを見て笑いながら掃除をしてくれた。お礼にと思い出前を頼みビールを出しお喋りしていると悦子さんが「一人で寂しいでしょいつも何してるの」と
聞いたので「テレビは面白い物が無いのでパソコンで動画ばかり見てるよ」「映画も見れるの」と玲子さんが言った。「そうですよ何でも見たいものはなんでもね」と言うと悦子さんが「主任はどんなの見てるんですか」そう聞いたので俺は調子に乗って「それは秘密です」と言うと
しつこく聞いてくるので「解るでしょ一人住まいの男が見るの何なのか」と言ってしまった。悦子さんが「そりゃ解りますよ主人も見てたもん」と笑った。「エッそうなの今も二人で見てるんですか」「あら残念ねタバコとお酒で癌で死んだわよ」と笑った。それからはアルコールの
せいもあったのか話が下ネタになっていった。玲子さんが「男の人はいいわよねそんなもの見れて女はダメよねそんなの見てたらおかしく思われるもんねえ」そう言うので俺は「そんなことないですよ今は夫婦や恋人と一緒に見る人が多いんですよ」と言うと玲子さんが「そうなの
若い人はいいわねえ」俺はもしかして見たいんじゃないかと思った、「もしよかったら点けましょうか」そう言いながらテレビに繋いだパソコンをONし動画をつけた、それは中年同士のモノ、2人が「エ~ッ」と声を上げ「これ丸見えじゃないの」俺は「パソコンだから修正なしでも
映るんですよこんなの見るの初めてですか」と言って冷蔵庫からワインも持って来て勧めた。初めて見る無修正に2人は何も言わずじっと見ながらワインを飲み始めた、「凄いわアンナコトしてる」と話しているがよく2人を見てると画面にチンポがUPすると必ず南夫と言えない溜息を
ついていた。そんな2人を見てると俺は興奮してきてしまった。「どうです凄いでしょもしかして興奮してたりしてそう言うと悦子さんが「バカな事言わないでよそんなこと」言ったがその声はうわずつていた、しかし俺も興奮していたのでつい「でも僕は興奮して」とズボンの前を押さえた
。その時だった二人の目が俺の股間にきた。その時俺はもしかして二人とも生のチンポ見たいのかそれとも触りたいのか、そう思った。その時の俺はもう3か月も妻の居ない間センズリじゃ物足りないし今ならもしかして、そう思った時にはソファに座ってる二人の間に座り込み両足を少し広げ
股間を触っていた、悦子さんが「主任何するの変な事しないでよ」と言うがその目は虚ろだった、俺はもう歯止めがきかなくなっていた、「今日のお礼ですだから僕の恥ずかしい姿見て下さい」と訳の解らないことを言いながらベルトを外しチャックを降ろしズボンを膝まで下げた、
嬉しかった、嫌がるかと思ってた二人がじっと俺のチンポを見つめていた、2人がワインを飲み干し艶めかしい微かな声を出しチンポを触ってきてくれた。俺はもう堪らな気持ち良さに頭の中が空っぽになり気が付けば裸にされていた。(少し省きます)空っぽになったのは頭だけじゃなく
チンポも空っぽになってしまっていた、もう朝日が昇っていた。
 
3
2026/06/27 11:52:33 (AqwHdAy6)
今,15歳年上のバツイチ熟女さんと付き合ってますが
熟女さんしか女性を感じなくなってしまいました。
彼女と付き合い始めて2年経ちましたが合う度に甘えられて
ますがsexは毎回激しくてすっかり虜にさせられ離れられなく
されてしまいました。
身体は細身ですが絶倫で意識が飛びそうになるくらいイカされます。
彼女にももう離さないと言われてます。
4
2026/06/13 07:56:12 (c3FWP9TU)
若い頃はルックスの良さも有り
ナンパされまくり男達の
性処理に使われていた妻
オマンコの大陰茎は真っ黒く肥大し
入れ替わりに出入りするペニスに
絡みついては性液を搾り取っていた
膣穴は緩く溢れ出るマン汁で
私の愚息ではぬるま湯にピチャピチャ
と浸しているだけにしか感じない
祖マン

結婚後はすっかり落ち着いて
早くも私と数十年添い遂げていますが
最近閉経した事も有り妊娠の心配
も無いので独身の頃の様に
妻が若い男達のデカマラを
汚マンコにねじ込まれ中出し
されるのを想像すると異様に興奮
する自分がいます

アラフィフの妻では中々若い
方には需要が無いと思いますが…
5
2025/05/17 14:57:04 (EoSaOrfX)
私は50半ばから後半に入っていく中年者で、今年70になる未亡人T子と、
月に2、3回くらい、逢瀬を楽しんでいる。
T子68頃から関係し2年近く経つので自分でも驚くが、60回もセックスしたことになる。
T子は年の割には綺麗なオバサン、いや、お孫さんが4人もいるから、おばあさんになる。


もともとは、亡くなった私の父とT子のご主人が町内の役員で知り合って、
役が終わってからも家庭菜園のお裾分けや旅行のお土産のやり取りなどしながら、
両夫妻で細々と付き合いを続けてきた。
私の父母の方が10ちょっと、上の世代だが、何かと馬が合ったと聞いている。
私は、超長年、レス状態の超仮面夫婦だったが40過ぎに弁護士を入れ調停離婚した。
財産分与した為、実家に戻って父母と3人で暮らしてきた。姉がいるが嫁いでいる。

父が亡くなって以降の付き合いでは、父の代役として、少しずつT子ご夫妻と面識が
できたが、ご主人も70そこそこの若さで、くしくも父と同じ病院、同じ病で他界された。
ざっくり言えば、こんな背景があった。

ご主人が亡くなり3、4ケ月経った土曜夜、夕食、風呂を終え一服していると、
突然、T子が来て、電化製品が、いつも通りに動かないので来て直して欲しい、と
言われた。自分は家電には詳しくなく無駄足になるだけなので、丁重にお断りしたが、
母がみるだけ、みてあげればと言うので、T子の車に乗せられ、T子宅に向かった。
車なら4、5分程で、何回か訪ねていて玄関まではお邪魔していたが、
家の中まであがるのは、この夜が初めてだった。
ご主人は役員まで出世され、以前は、独立した優秀な息子さん、お綺麗な娘さんも
住んでみえた、ご立派な一軒家だが、T子はテレビ、小さなちゃぶ台、せんべい布団が
敷いてあるだけの内から施錠できる狭い部屋で暮らしていた。
泥棒に入られると怖いからと言っていた。

テレビ、DVDが正常に作動しないとのことだったが、操作の勘違いだったのか、
5分も掛からず家電案件は終了、ふたりして、せんべい布団に座って世間話しをした。
高齢男女とはいっても、布団の上で30分も色気のない話しだけで終わらせるのもとは
思う反面、まだ結婚指輪された未亡人に、下手なことをすれば追い出されるだけでは
済まないとも勘案した。
話しながら、少し顔を近づけたり、何度かボディタッチしても嫌がらなかったので、
すっと抱き寄せ軽くキス、T子も舌を絡ませ腕を回したので了解のシグナルと判断した。

ずっとスポ-ツクラブで水泳をしているので、マン毛、ムダ毛の処理もされていて、
そこそこ筋肉の張りもあり、50代でも十分いける体をしていた。裸になれば、互いに、
女日照り、男日照りだったので、年甲斐もなく、激しいセックスをした。
突くと、顔をしかめて物凄く色っぽい喘ぎ声を出し、
カリも竿でも、しっかりマンコを感じるし、フェラチオも抜群に上手い。
ご主人は気さくな面白い方で好き者には見えなかったが、しっかり仕込んでおられ、
長い間、さぞや幸せだっただろう、そうは思った。
年はいっていても、T子は、まだまだ男が必要な女だとわかったし、
ご主人には悪いが、これで終わりにしたくないと思ってしまった。

「毎日、一人じゃ何を食べても全然美味しくないから、たまには帰りに寄ってよ」とは
言われたが、軽々に行けるはずもなく様子見していた所、10日も経たないうちに、
「デパ地下で弁当を買ってきたので、帰り、ちょっと寄って」と、メールが入った。
この前は、ほとんどすっぴんだったが、この夜は、ばっちり厚化粧しオシャレしていた。
食後、一緒に入浴し、夫妻の寝室に招かれた。

それからは、互いに気兼ねなく、ホテルや温泉にデートを楽しんでいる。
T子の娘さんは私に気を使ってくれている、多分、T子と私の関係に気付いている。
自分は再婚する気などないので、T子との付き合いは丁度心地よい。
T子が大病せず健康なら、後期高齢者となる75までは十分、心も体も大丈夫そうだ。
その頃、自分は還暦なので、情けないがバイアグラのお世話になっているかもしれない。
6
2026/06/26 16:47:07 (8XbY9oEC)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
7
2026/06/25 15:40:21 (SKye30Jq)
会社のパート事務として働く44歳の熟女人妻、彼女の名前は美和子さん。
白いブラウスにタイトスカートというシンプルなオフィススタイルが、彼女の熟れた身体を際立たせていた。
特に腰のくびれからお尻、そして太腿にかけてのラインがムチッと張りつめていて、歩くたびに艶めかしく揺れる様子に、俺は何度も視線を奪われていた。
薄いブラウス越しにうっすらとブラジャーのラインが透けて見えるのも、たまらなく扇情的に感じていた。一度でいいから、あの身体を抱きたい、そんな妄想をずっと胸に秘めていた。
ある日の夕方、いつものように軽い気持ちで飲みに誘ってみると、普段なら笑顔で断られるのに、その日は少し様子が違った。
「飲みはちょっと……」と迷った彼女だったが、「じゃあ食事だけなら」と意外にもOKの返事が返ってきた。
レストランでワインを傾けながら話すうちに、彼女の目が少し潤んでいることに気づいた。
普段の穏やかな笑顔の下に、何か鬱憤が溜まっているようだった。
食事の後、自然な流れでラブホテルへ。
ドアを閉めた瞬間、俺は彼女を抱き寄せた。美和子さんは最初こそ緊張した面持ちだったが、キスを重ねるうちに身体の力が抜けていった。
服を脱がせていくと、想像以上に豊満な裸体が現れ、かなりの巨乳は重たげに揺れ、形の良いピンク色の乳首がすでに硬くなっていた。
腰を回すと、ムッチリとした大きな尻が手のひらに吸い付くように柔らかく、指を食い込ませたくなるほど魅力的だった。
マン毛は綺麗に整えられ、薄く刈り込まれた黒い茂みが上品さを保っていた。
しかし、脚を開かせて秘部を露わにすると、彼女の経験の深さが一目でわかった。
マンコはかなり使い込まれた様子で赤黒く色づき、クリトリスも大陰唇も大きく発達していた。
旦那さんとはもうしばらくセックスレスだったそうで、俺が顔を埋めてクンニを始めると、すぐに腰が浮き上がり「あっ……だめ、そこ……!」と声が上ずり、訳がわからなくなるほど激しくイキ果てた。
身体を震わせ、大量の愛液が溢れ出す。
我慢できなくなって挿入すると、美和子さんは自ら激しく腰を振り始めた。
熟れたマンコは熱く締まり、俺のものを根元まで飲み込んで離さない。
何度も奥を突くたびに彼女は喘ぎ、連続で絶頂を迎えた。
ベッドの上で汗まみれになりながら、何度も名前を呼びながら俺にしがみついてくる姿は、普段の事務員の顔からは想像もつかない淫乱さだった。
後でシーツを見ると、驚くほど大きな濡れ染みが広がっていた。
行為の後、息を整えながら聞いたところ、朝に旦那さんと大げんかをしてムシャクシャしていたのだという。
「浮気なんて……初めてなのに、つい……」と少し後悔したような顔をしながらも、目がまだ潤んでいた。
あの夜以来、時折会社で目が合うと、彼女は頰を赤らめて視線を逸らす。
でも俺がまた誘えば、きっと来てくれる気がする。
ムチムチとしたあの熟女の肉体の感触と、底なしに濡れる熟れたマンコの味は、もう忘れられそうになかった。
その内にまた誘う予定です。
8
2026/06/23 18:51:20 (EqKVNxEb)
ホテルでたっぷりサービスしていただきました
最初はこちらからマッサージやらお風呂場で身体を洗ってあげていたのですが向こうからのサービス旺盛さに負けてこっちが気持ちよくなる側に
肌ももうすぐ50とは思えないぐらい柔らかく恥ずかしながらお風呂場で身体を絡ませていただけで出してしまいました
なんで40すぎるとあんな悩ましい声出すんでしょうね笑
9
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2026/06/20 06:41:00 (AkkSEcrq)
私は内装インテリアの仕事をしています。
ある56歳の未亡人宅の工事で何度も通ううちに、仕事の関係を超えた親密な仲になっていました。
彼女は上品で年齢を感じさせない熟女で、肌は驚くほど綺麗でスタイルも良く、スカート姿を見ると思わずドキッとしてしまうことがありました。
でも、彼女は56歳で、私(31歳)とは親子ほど年の差があり、仕事が終わればそれで終わりだと思ってました。
しかしある日、工事が夜遅くまでかかり、彼女が「もう遅いし、よかったらうちに泊まっていきませんか?」と誘ってくれました。
疲れていた私は、その言葉に甘えることにしました。
食事を一緒に済ませ、風呂を勧められた後、寝室に通されると、畳の和室に布団が二組並べて敷いてありました。私が少し迷っていると、彼女は小さな声で言いました。
「こんなお婆ちゃんと一緒に寝るのは迷惑だと思いますが、でも今夜だけは許してください…」と言って
正座したまま目を伏せ、「女に恥をかかせないで…」と艶めかしく囁かれた瞬間、私は激しく反応してしまい恥ずかしいほどに硬くなってました。
彼女の白い肌と、風呂上がりの甘い香りに欲情が抑えきれませんでした。
またそれ以上に初めて経験する50代の完熟した女性との夜に胸が高鳴っていました。
私はそっと彼女を抱き寄せ、唇を重ね、舌を深く絡めるディープキスをしました。
パジャマの上から柔らかな胸や尻を優しく撫で回し、手を股間に滑り込ませると、パンツの上からも秘部がすでに熱くなってるのが分かりました。
彼女は身をくねらせ小さな喘ぎ声を漏らして、パジャマを脱がせると、少し垂れた年齢の割には美しい乳房が現れ、乳首はすでに硬く尖っていました。
私はそのコリコリとした乳首を指で弄び、新しい黒い下着の中に手を入れ、割れ目をゆっくりと撫でると、ぬるぬるとした愛液が溢れ出していました。
私がペニスを露わにすると、彼女は目を丸くして「凄く大きい…!」と、驚きと喜びの混じった声を出しました。
挿入した瞬間、長年男性を受け入れていなかった膣は狭く、熱く締め付けてきました。
まるで私を包み込むように絡みついてくる感触に、思わず声が出てしまいました。
上品な彼女は、挿入されると一心不乱に腰を打ちつけ、本当に気持ちよさそうに「久しぶりで…気持ちいいです…」と喘ぎました。
30代や40代の女性と比べても遜色ない、驚くほどの締め付けでした。
私も限界が近づき、「聡美さんのオマ○コ、凄く締まる…もう出そうです」と言うと
彼女も体を震わせ、「松田さん、凄い…私もイキそう、イッちゃう…」と声を上げ、痙攣しながら「もうダメェ~、お願い、中に出して…」と私にしがみつきました。
「出るよ!」と告げて彼女の中に射精すると、膣が収縮し、まるで吸引するようにペニス全体を強く締め付けながら、大量の精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いてました。
翌朝、彼女は照れくさそうに微笑みながら「こんなお婆ちゃんを抱いてくれてありがとう。良かったら、また抱いてくださいね…」と言われ、連絡先を交換して私はセックスの余韻を抱いたまま家路につきました。

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