2026/10/01 13:14:30
(SABd8JCa)
住んでいたのは家賃2万5千円共益費5千バストイレなしの元は大きな工事などで数か月宿泊する労働者専門の旅館だったところ、その為かバストイレもないが洗濯機は2台あった。僕は仕送りも少ないのでここに住んでした。ある時洗濯機を掛け1時間ほど外出した時友達と会い飲みに行って遅くなった時、部屋の前に籠に入った僕の洗濯物が置いてあった。ここは長時間使いぱなしだと
諒子さん(家主)がカゴに入れて部屋の前に置くきまり僕は慌てた綺麗に畳んで置いてくれるのはいいが今日はまずいと言うのはその中には下着もあったからだ、僕の性的な趣味それは女性の下着を着てセンズリすること、きれいにたたんでいるということはこれを見られたと言う事だ、ヤバい、と思ったが何時もの様にDVDを見ながらブラを着けショーツを履いてセンズリしていると
ドアがノックされたその声は涼子さん慌ててズボンを履きシャツを着てドアを開けると中に入ってきて「下山君アレは何彼女のものだとしてもおかしいわ下着だけ置いていくなんて、と言うかそもそも彼女なんないなかったでしょ」僕をジロジロ見ながら「これは何?」とカップを見た、シャツの中にブラのカップガスウッスラと透けていた、黙っていると「解るわよ女なんだからそれ
ブラジャーでしょ」僕が「いやこれは、、、」と言うと手が伸びカップの縁を撫ぜた、そして「最近オカマさんがテレビに出てるでしょ私アレを見て下着付けてるんだわどんな格好かしらって、ね~ちょっと見せてよいいじゃないもうバレてるんだから」もうどうしようもなく僕はシャツを脱いだ、「ワ~何それ乳首見えるじゃない」と言いながらブラに開いているスリットから見える
乳首を触った。僕の一番の性感場所思わず「アッァ~~」と声が出てしまった。面白がって撫ぜたり摘まんだりしてきて僕はチンポが硬くなってしまった。「どうしたのどうせ履いてるんでしょ脱いで見せてよ」乳首を弄られながら言われ僕は我慢できなくなっていたが恥ずかしくて出来ない。「ね~見せてよ私時々覗いてるんだからみんながしてるとこ」といいながら「フフフ」と
小さな声で笑った。そして「でもこんな格好でするの見た事ないわ見たいわして見せてよ」もう限界僕は僕は乳首を摘まみながらショーツの横から出したチンポを扱きだしたがジロジロ見られるうちに興奮してきて3分もしないで逝ってしまった。「あらもう逝ったの早いわねえ私にったらあなた惨め見なると思って言わなかったけど小さいし本当の包茎なのね凄いわ」と言いながら皮の中から
わずかに覗く穴ザーメンの付いたそこを撫ぜられた時僕はビクッとして「ア~~ッァ~~イイ~~」と声が出た。逝ったばかりなのにまた逝ってしまった。「自分で綺麗にしなさいそれに洗濯物は気を付けるのよ」と言って出て行った。僕は初めて下着姿を見られながらセンズリしそしてチンポを撫ぜられた興奮で身体が震えていた。後日聞いたことだが昔ご主人が亡くなって1年ほどした時
風呂から出てくる男の人が裸でそれを見た時驚いたが自分の部屋で思い出してしまいそして夜遅く風呂場の電気が点いているのでおかしいと思い覗くとその人がセンズリしていて最後まで見て島ぅったそうだ、990