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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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投稿者:カイジ
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2026/07/15 00:25:35 (k439rwjQ)
15年遊んでる罰1のT美と一昨日連絡が取れなく、抜けなくちょっとイラついていた。すると昨日連絡が入り
「すいません…お話があります」
と言うので
(じゃーアパートに来いよ)
「はい」
T美が来て話を聞くと友達と飲みに行って同年代のおじさんに声を掛けられた意気投合!
結局ホテルでSEXしてしまった…
そんな話でした。
私は
(精子飲んだのか?)
「飲みません…飲むのは貴方のだけです!フェラは凄いうまいと褒められました」
(当たり前だろう!何年俺のシャブってきたんだよ)
「怒ってないんですか」
(ま〜フェラ褒められてテクニック凄いって言われたって事は俺が褒められてる感じだから今回は許すよ)
「良かった…捨てられるかと思って」
(あ〜その代わり罰は受けてもらうよ!
ハードな感じの罰を)
「はい!貴方専用の体ですから好きにしてください」
(そう言って他の男として来たのにか?)
「すいません…はずみで…」
結局許したけど少し嫉妬もしたのか?
この日はアナル中心にアナルフィストまで無理矢理やってしまいました。
フェラも頭を抑え奥の奥まで飲み込ませて喉の1番奥に精子を出してやりました。
挿入をねだりましたがこの日は抜刀我として挿入なし!で、尻、胸、背中を思いっきり鞭叩きの刑!
「明日は挿入してください…もうこんな勝手な事しませんから」と言ってましたが、その浮気相手から電話がガンガン掛かって来て尚且つCメールであのフェラ忘れられないからまた会いたい!などとメッセージが届いてます(笑)
T美は着拒してCメールに彼氏に話して許しをもらったのでもう会いません!とメッセージ送ってましたけどね!
ま〜少し嫉妬したからあんなに強く罰を与えたのか?
明日は思いっきり挿入を楽しんでやるか!
11
2026/07/14 22:48:29 (3Y1Za4BL)
妻子ある身ながら、母親くらいの職場のパートさんと不倫しています。

私は巨乳に弱い。
妻は貧乳。
結局、フェチと実際結婚する相手は違うということ。
しかし夢は諦められない。

そんな話を飲みの場でした。
飲み過ぎた者同士がわからなくなって解散した後、何とか意識を保てていた私とパートさんで飲み直す事にしたが何故か場所がラブホだった。
あれはマジで理解できなかった。
なぜラブホだったんだろう。

その甲斐あって結ばれたわけだけど。

パートさんも言った。
「子供と同じくらいの人とまさか関係を持つとは…」

隠しきれないFカップを存分に味わった。
味わい過ぎて「変態」と言われた。

それから月1ペースでヤッた。

そして思った。
温泉旅館で一晩中ヤりたいと。

向こうもノリノリだった。

ちょっとお高めの温泉付き部屋を取るつもり。

これで温泉でもヤれる。
他の客には悪いが、風呂の中で一発決めてやる。

冬が待ち遠しいな。
12
2021/11/02 23:23:21 (OIGJFjOI)
70歳以上の婆を性の対象としている自分と似た同志はいませんか?
ディープな世界で、もはや60代の高齢熟女では物足りず最低でも70歳、
できれば75歳以上の後期高齢婆が対象。年齢の上限はありません。

目標は80歳(以上)の婆さんの膣に挿入したいのだが、なかなか叶わず
実年齢77歳とお相手したのが最高記録。本人が持っていた病院の診察券
を見せてくれたので、間違いなく77歳の婆さんでした。ホテルの部屋の
湯船の中で、だっこちゃんスタイルで結合。まったく抵抗はないですね。
13
2026/07/13 07:18:04 (biJWEPVH)
20年近く様々な地方で単身赴任しているサラリーマンです。
既に50代ですが、欲求不満になる事はほぼありません。
何故なら、地元のパートさんの中には必ず単身赴任者を狙っているおばちゃん(おばあちゃん)がいるからです。
若い子や美人などを求めると、まあ、無理ですが、割り切って高齢、デブ(もしくは痩せギス)、不細工…などの条件をクリア出来るのであれば、向こうから来ます。
私自身、高齢、デブな巨乳・デカ尻、不細工なおばさんを性の対象として見てしまう変わり者は、自分でする事は無い程、色んな事が出来ます。
欲求不満なおばさん方は、単身赴任の男に「ご飯作りに行ってあげようか?」とか「掃除、洗濯しに行ってあげようか?」などと言うおばちゃんは、ほぼ100求不満だし、あわよくば元気な男根を…と狙っている。私も何十人ものおばちゃんに声を掛けられ、私の部屋まで来た全員の熟れた身体を頂きました。
あるおばちゃんは「単身赴任者は、必ず数年後にこの地を去って行くので、後腐れ無くキッパリ切れるのでありがたい」「ただの浮気だと、別れるのに泥沼化してる人を沢山見るけど、好きでも嫌いでも赴任期間が終わると、自動的に居なくなってしまうので、辛いけど割り切れる」などなど…
男にも女にも、非常に都合がいい様だ。
恋愛と言うよりも、身体だけの大人の付き合いが出来る。
そして、女(熟女から超熟まで)にも男と同じくらい「シタイ」願望は必ずある…と言う事だ。
シタおばちゃん方の9割は、旦那もちだった。

様々なおばちゃん達との駆け引きを順次書いていこうと思います。
14
2026/07/08 03:51:48 (R1GWI3d8)
するのが好きです。
自分は今29歳なんですが、56歳の方と62歳歳の方ともう2年くらいセフレ関係です。
15
2026/07/10 07:12:53 (qMiXdoUT)
町内会のゴミ拾いで、31歳独身の俺は近所の仲の良い主婦の真由美さん(43歳)と一緒にゴミ拾いをしてた。
暑い日だったので彼女は薄い白のタンクトップ一枚だけで、ノーブラの乳首がぷっくりと尖り、透けていた。
少し汗ばんだ肌から、熟れた女の匂いがほのかに漂ってきて、俺は思わず見入ってしまい、股間がズボンを押し上げるほど硬く勃起してしまった。
それに気づいた真由美さんが、くすっと笑って「ふふ、こんなおばさんでよければ、抜いてあげようか?」と言い、ゴミ拾いが終わると俺を自宅へ連れ込んだ。
旦那が単身赴任中で欲求不満だった彼女はベッドに俺を押し倒すと、ズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のものを目にして「すごく硬いね……」と呟き、唇を寄せてねっとりと舌を這わせ、喉奥まで咥え、激しく上下に動かす熟女のフェラに俺は3分も持たずに限界を迎えて「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出してしまった。
真由美さんは一滴も残さずに飲み干し「いっぱい出たわね~」と言って、愛液と精液で濡れたペニスを丁寧に舐め綺麗にしながら「まだできる?」と聞いてきた。
俺が頷くと、彼女はタンクトップを脱ぎ捨て、熟れたDカップの乳房を露わにした。
乳首はコリコリに勃起し、パンツを脱ぐと既に愛液が糸を引いて太ももまで伝っていた。
「早く入れて…」と布団に仰向けになり太ももを広げると濡れて光る膣口がヒクヒクと収縮していた。
俺は覆い被さり、ズブリと挿入すると、熱くヌルヌルの膣壁が締めつけ、「あぁ~!久しぶり、気持ちいい~」と真由美さんが甘く喘いでた。
ピストンを始めると、真由美さんの膣壁が強烈にペニスを締め上げてきて、俺は10分で限界が来て「中に出すよ!」と言って中出しした。
真由美さんは背中を反らして「私も逝く~」と絶頂を迎えてた。

少し休憩した後で2回戦は真由美さんが四つん這いになり「後ろが好きなの、奥まで突いて…」と尻を突き出した。
俺は腰を掴んでバックで深く突き上げると、「そこっ!いい~!」と絶叫し、何度も逝きながらガクガク痙攣して、最後に潮を吹き「凄い!こんなの初めて!」とお漏らしのようにシーツをびしょびしょに濡らした。
それ以来、真由美さんのマンコは俺の専用オナホになり、欲求不満の真由美さんも喜んで抱かれてる。

16
2026/07/06 12:30:49 (aOVcEaZA)
あれは今から約8年ほど前のこと。

自宅マンションのエントランスやエレベーターホールでよく顔を合わせるご高齢女性がいた。
このマンションに越してきて約一年、顔を合わす度に会釈を交わす程度だったが、ある日の夕方、エレベーターに一緒に乗り込み同じ階で降りた。
「あぁ、同じ階やったんですね」、とエレベーターを降りてから私とこの高齢女性は初めて会話をした。
それ以来、顔を合わす度に少しの時間おしゃべりをするようになった。

このご高齢の女性は武内章子さん、当時76歳。
160センチ半ばほどの身長があり体形はスリム。胸はなかなかの巨乳っぷり。もちろん年相応に垂れ下がっていたが、よくあるべローンと伸び切ったそれではなく、しっかりと丸みがのこったそれでした。
顔立ちは純和風で、切れ長な目に薄い唇がとても魅力的で、セミロングのグレーヘアーが似合っていた。

お互いの家庭環境等も話すようになり、なにか家事で困ったら言ってくださいと、いつも気を使ってくれていた。
またその逆に、章子さんが困ったときはいつでも言ってくださいと話していた。

章子さんは46歳でご主人を亡くされ、その後一人娘さんが隣県に嫁いだのを機に、一軒家を売りこのマンションに越して来たそう。仕事は定年まで、あのバラの包で有名なデパートに勤めたそうた。
私はその当時52歳。長男は既に所帯を持ち家を出ていたが、次男も結婚し家を出たのを機に、妻と二人でこのマンションに越して来ました。
あの頃は長男の嫁が体調を崩し気味で、妻はパートを休んでは長男宅に行き、泊まりがけで家事の助けや孫の面倒をみていた頃だった。

そんなことが続いていた梅雨明け初夏のある日の夕方。
私が帰宅しエレベーターを降り何気に廊下の左側を見ると、章子さんが廊下の端で夕涼みをしているようだった。
いつもはスリムなデニムを穿いているのだが、その日は珍しく真っ白な太ももを露わにした短パン、それにヘソがでそうな小さめのTシャツ姿。
どうやら部屋ではそんないでたちでいるらしい。
確かに南向きのベランダ側より廊下側のほうが直射日光もあたらず、なにより11階ということもあり吹き抜ける風も涼しい。
私は部屋に帰らずそのまま章子さんのもとへ行き、また長々と世間話が始まった。

しばらく他愛もない話しをしていたが、初めて目にした章子さんの白い太ももに、どうやらノーブラにTシャツ姿。
垂れ下がった乳房ではあるが、Tシャツ越しに主張する乳首が妙に気になっていた。
そういえば・・・、47歳の年に長男がデキ婚。孫ができ、5年近く妻ともレスになっていた。
まさしく実母と同い年の章子さんにむらむらっとしてしまい、いい感じの間隔で隣り合わせていた章子さんとの間隔を少しずつ詰めて行った。そしてお互いの腕が触れ合うところまでいくと、章子さんは接近する私の意図に気づいたのか?チラッと私の顔をのぞき込み、何も言わず自分の頭を私の肩に預けてきた。
章子さんの肩をそっと抱く。そして見つめ合い唇を重ねた。

17
2026/07/12 07:34:59 (3bGYoC.Y)
あるイベントの一角に占いコーナーがあり、風水だか四柱推命だかわからないけど、占いを受けてみた。
全く信用してないけど、占いをしている人達ってどんな人間なのだろうという人間観察の一環で受けてみることにしたのです。

こんな趣味があるので、話の中から大雑把に出身地や趣味、性格などがわかる使えない技能も持っている。

それに身なりのちゃんとした女性と近距離で会話ができるのだからお得ってもんです。

その受けた占い師さんが中学時代の元担任だった。
分かった理由は単純。
まず顔が見たことある気がした。
前職は教師とプロフにも書いてある。
好きな言葉が同じ。
出身地や年齢も会話中に導き出していた。

それで本名を言い当てて、占い師が驚いたと言うわけだ。
もちろん私の素性も明かしたが、先生から見れば何千人見てきた中の1人を覚えているはずもなく、私だけが細かに覚えているだけ。

そうか…
もう20年も経つのか。
あの頃、24〜25歳だったと思う。
プールの授業で男子生徒の股間を刺激したのは先生の水着だった。なかなかのスタイルだったと思う。
顔はちょっとカクカクしているけどブサイクではない。
そんな先生と再会して、むしろ占い師なくせに「運命」と言うやつを感じたらしい。

私の占い師結果にも「懐かしい人との再会」「出会いを逃すな」と出た。
そりゃ運命にも思えるだろうね。

教師と言う職業には未練があるらしい。
しかしトラウマを抱えて復帰できないとか。
結婚もしたがバツイチ。

年齢差10以上あるがお互いフリーでこんな出会いをしたら良い感じになるに決まっている。

イベント終わりに食事をした。
後日も会ってデートをして3回目で「もう大人なんだし、ヤりたいことはヤッて前に進も!」と言い出したのは先生の方。

先生は5年ぶりだったらしい。
それはそれは気持ちよかったそうです。
更に「元教え子」と言う最高のスパイスもあって思考が吹っ飛んだのか、会うたびに「先にホテル行く?後からにする?」が第一声。
かなり性欲が強かった。
デート前に激しくヤるから、その後がヘトヘトで食事か映画館くらいしかできなくなった。

そんな関係を1年続けてようやく同棲した。
理由は単純。
時間があれば私の出勤前にでも一発欲しいからだ。
朝食や身支度を前倒して30分時間を捻出する。
彼女は台所で下半身裸になって発情したように濡らして待つ。

射精した後のお掃除は彼女の得意分野。

朝活した時の仕事は効率が良くなります。

彼女は子供ができない。
だから離婚した。
私は気にしない。2人の時間を存分に楽しめるから。
欲しくなれば里親制度を使おう。

占い師業も順調だ。

元女教師って良いもんですよ。
18
2026/07/10 18:31:01 (OrqAIWxC)
少し前、ありがたいことに自分に興味を持ってもらい会って軽くご飯からのホテルで搾り取られました
お風呂場、ソファ、ベッドと飽きさせないプレイをしていただきこちらの頭は真っ白でした笑
早漏かつピストンがあまり得意ではないことを話すと「気にしないよ、好きなだけ出して〜」とフォローもしていただきました(ただ回復力はかなりのモノなのでそこは大絶賛笑)
ところで…合体中にお相手が「熟女好きなの〜?」と聞いてきましたが51歳って熟女に入るんでしょうか?さすがに60歳は熟女ですがそこまではストライクゾーン圏外なので…
19
2026/07/09 02:50:48 (4.iH1l0g)
私は45歳、妻と結婚して20年、子供の目が気になるという理由で妻とはほぼレス状態です
ある日、蕎麦打ち教室の体験会があるというので面白そうと、同じテーブルにいたのが春香さんでした
体験会ではお互い蕎麦と言えるものが出来なかったので、感想を話し合った後次の予約をしてその日は解散
2回目の後に「お茶でも」と誘われ、「家が近くだからそこで」というので「旦那さんは平気ですか?」と聞くと、既に他界してると
春香さんは60歳、15年前に旦那さんが亡くなり、その後長男が結婚したので実家を長男夫婦に譲って一人暮らし
お互い日本酒が好きでほかの趣味も合うようなので、軽い気持ちで「次の教室で作った蕎麦をツマミにお酒飲みませんか?」と誘ってみたら即OKの返事
春香さんは見た目はもっと若く50歳でも通じるような、美魔女というより可愛い熟女?といった感じですが、この時はまだ性的な目では見ておらず、気の合う年上のお姉さんと言った感じでした

次の教室が終わり、お互い蕎麦かも?と呼べる程度のものを持って春香さんが住むアパートに
蕎麦が茹であがったところで飲み会開始、蕎麦をツマミに酒を飲み、事前に春香さんが作ったツマミでさらに酒を飲んでいると、あっという間に時間は8時過ぎに
泊まるつもりはなかったので「そろそろ帰らないと迷惑ですから」というと「そんなことないし酔ってて危ないから泊まっていけば」という返事
妻にLINEで許可を取ろうと「友人と飲んでそのまま泊まる」とだけメッセージを送ると「楽しんでね」と即レス
友人という部分になんの疑いもしないので、私は余計春香さんのことを意識し始めていました

酔っているのでお風呂には入らず軽くシャワーだけというので私が先に浴室で汗を流すと脱衣所にはパジャマ代わりかスウェットの上下、たまに泊まりにくる従妹が体格がいい子で男性Lサイズを着ているのでちょうどいいサイズ
交代で春香さんがシャワーを浴びている間、このスウェットを着てる従妹はどんな女性なんだろうとか、春香さんを覗いたり下着をチェックしたいとか考えているといつの間にかチンポが大きくなっていました
浴室から春香さんが出る音が聞こえたので慌ててチンポを足の間に挟んで隠し、すこし酔いが醒めたので飲み直ししながら春香さんを視姦するように見ていました

胸は小振りで手のひらサイズくらいと私が一番好きな大きさ、立ち上がった時にみるお尻は丸く大きく、かがむとパンティーラインが浮かび上がるので余計興奮します
隣の部屋には布団が2組隙間なく並んで敷いてあるのも、なんだか誘っているのでは?と思ってしまいます

飲み終わってお互い布団に入り、常夜灯にすると隣に寝てる春香さんが余計気になり、思わず春香さんの布団の中に手を入れてしまいました
私の手に気づいた春香さん「なぁに?これ」と少し笑うようにいいながらも、しっかり恋人握りしてきます
「こんなおばさんにオチンチン大きくして、もしかして変なこと期待してるの?」というので、正直に最初は年上のお姉さんでも今はいやらしい目で見てるというと、握ってる手を少し引いて私をこちらに来るように促しているようでした
私は布団を出て春香さんの布団の中に、シングルサイズなので二人で寝るにはサイズが足りませんが、この日は暖かい日だし、抱き合ってしまえばサイズの小ささからより密着することになります
私は片手を春香さんの首の下に入れて腕枕し、もう片手を背中に回して抱き寄せるようにすると春香さんは抵抗せず目を閉じたのでキス
何度か軽いキスを繰り返してから春香さんの顔を見つめると、春香さんも目を開けて私を見つめたあと、また目を閉じて唇を開いたので、春香さんの口内で舌を絡めるディープキスを楽しんだあと、今度は私の口内で舌の絡め合い
一度起き上がって春香さんは私のスウェット上下とトランクスを脱がすと、解放された勃起チンポは妻とするときよりも大きく固く反り返っている気がします
春香さんはその勃起を見て「元気なのね」と軽く笑うと今度は私が春香さんを脱がせました
ブラはしていなかったので予想通り小振りの胸、下はスウェットだけ脱がすとパンティーは地味なおばさんが履くようなもので、それを脱がすと年齢で抜け落ちたのかマンコは毛のないツルツルのパイパンでした
お互いきつく抱き合って今度は激しいキス、舌を絡めるとピチャピチャといやらしい音が部屋中に
まだ会って数回というのにキスだけで私も春香さんも相性がいいと感じるくらい、キスだけでも私がしてほしいと思ったことを春香さんがしてくれるし、逆に私がすることに深く息を吐いたり喘ぎ声が漏れたりと春香さんも興奮している様子

春香さんのすべてが見たいと明るくしていいか聞くと、恥ずかしいと嫌がりましたが「春香のすべてが見たい」と初めて呼び捨てで呼ぶと小さく頷くので、全灯ではなく春香の姿が見える程度の明るさにして、その身体を確認しました
乳輪と乳首は思ったほど黒ずんでいなく少し黒ずんだピンク色、小振りなので垂れさがることもなく、キスだけで興奮したのか乳首は固くツンと尖って上を向いています
マンコはパイパンなので割れ目が丸見え、こちらも後で広げてみたら乳輪と同じ少し黒ずんだピンク色
どうやら旦那さんは淡泊な人で結婚してすぐ長男を妊娠し、育児が落ち着いた後もあまり求めてくることないままレス状態で他界
教室で私に出会い、一目惚れしてしまい指輪をしているので既婚者だとわかりつつ気持ちを抑えきれずに誘ったという
こうなると男としては喜ばせるしかないと思い、久しぶりのセックスだから優しくしてほしいという春香さんを処女を扱うつもりで抱くことにしました
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