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マッサージで感じちゃった体験談

※女性専用/普通のマッサージで感じた体験談です
2026/06/14 11:31:26 (Gky5ej3N)
俺42歳で妻(由紀)は38歳の夫婦です
結婚して15年も経つと夜の夫婦の営みはすっかりマンネリ化していました。
寝取られ願望のあった俺は、ネットで調べて出張性感マッサージ師を呼ぶことにした。
由紀は最初「絶対に嫌」と強く反対してましたが、俺が何度も説得してようやく了承してくれた。ついでに一部始終を撮影することも許してもらいました。
日曜日にマッサージ師が来て性癖マッサージが始まりました。
たっぷりのオイルを由紀の体中に塗り、ヌルヌルとした大きな手が由紀の胸を優しく、しかし大胆に揉みほぐし、徐々に太ももの付け根へと下りていくと、由紀の唇が半開きになり、眉間にしわが寄って、普段見せない蕩けた表情を浮かべ始めました。
乳首を丁寧に刺激され、秘部をじっくりとマッサージされると、由紀はもう我慢できなくなって「…入れてください。お願い…」と小さな声でマッサージ師に懇願してました。
事前に妻への挿入を許可してたので、マッサージ師が巨根をゆっくり挿入した瞬間、由紀は背中を大きく反らせて「すごい…太い…あっ、逝きそう、逝くっ!」と叫びながら激しく痙攣して、俺とのセックスでは絶対に見せない、快楽に歪む顔をしてました。
最後には意識を失うほど何度もイカされ、ぐったりと崩れ落ちる由紀の姿に、俺はたまらない興奮を覚えました。
由紀が逝ったのを確認すると、マッサージ師は由紀から離れたて、後片付けして、帰り際に「締まりの良い、素敵な奥様ですね」と言って帰って行きました。
今ではあの映像を由紀と一緒に観ながらセックスすると、由紀もあの時のことを思い出して興奮し、何度も激しく達するようになってます。
近いうちに、本格的な「由紀の貸し出し」も計画してます。
これからも彼女の新しい表情を、たっぷり見続けたいと思っている。
1
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2026/06/07 21:56:04 (ZPIJzmd6)
先日、私はオイルマッサージを受けに行った。

ホームページを見ると、整体とオイルマッサージの二つのメニューが並んでいた。最近はむくみも気になるし、とにかく癒やされたかった私は、迷わずオイルマッサージを選んだ。

店は男性スタッフがひとりで営む小さなサロンだった。

カウンセリングを終え、紙ショーツと紙ブラに着替える。ベッドにうつ伏せになると、スタッフさんは穏やかな声で説明してくれた。

「女性を施術するときは、触れて大丈夫な範囲を確認しながら進めています」

その言葉に安心した私は、

「遠慮なく施術してください」

と伝え、身を委ねることにした。

温かな手が足首に触れた瞬間、思わず力が抜けた。

オイルが肌の上をなめらかに滑り、ゆっくりとふくらはぎ、太ももへと上がっていく。

力加減は私好みの少し強め。

心地よい圧が筋肉をほぐしていくたびに、体の奥に溜まっていた疲れが溶けていくようだった。

お尻の施術に移る頃には、すっかりリラックスしていた。

けれど、ときおり指先が思いがけない場所をかすめる。

そのたびに胸が小さく跳ねる。

偶然だろうと思いながらも、意識してしまう自分がいた。

内腿の施術ではなおさらだった。

肌の薄い部分をなぞるように動く指先。

近い。

あまりにも近い。

けれど私は何も言わない。

静かな部屋の中で、自分の鼓動だけが大きく聞こえる気がした。

背中、肩、首。

丁寧な施術を受けたあと、仰向けになる。

照明は柔らかく、部屋にはアロマの香りが漂っていた。

再び足の施術が始まる。

オイルで滑る手がゆっくりと上へ向かうたび、私は無意識に呼吸を整えた。

平静を装いながらも、心は落ち着かなかった。

胸元の施術に移ると、その緊張はさらに強くなる。

肌に触れる手は変わらず優しい。

それなのに、なぜか体は敏感になっていた。

ふいに肩が震えた私に、

「大丈夫ですか?」

とスタッフさんが尋ねる。

「大丈夫です」

そう答えると、

「無理はしないでくださいね」

と優しく微笑んだ。

その何気ない気遣いさえ、妙に胸に残った。

施術中は店の話や体調の話をしていたが、やがて別メニューの話題になった。

「フェムケアのメニューもありますよ」

スタッフさんがそう言った。

フェムケアという言葉は聞いたことがあったものの、実際にはどのような施術なのか知らなかった私は興味を惹かれた。

「どんなことをするんですか?」

そう尋ねると、スタッフさんは穏やかな口調で説明してくれる。

女性特有の悩みや不調に寄り添うためのケアであること、専用のオイルを使用することなどを聞いているうちに、私の好奇心はますます膨らんでいった。

「すごく気になります」

そう素直に伝えると、

「お時間があるなら試してみますか?」

と提案された。

落ち着いた口調だったが、その言葉は不思議と私の心に響いた。

少し迷った末に、私は追加でフェムケアの施術をお願いすることにした。

そこから先の時間は、まるで夢の中にいるようだった。

耳元で囁かれる言葉。

肌を伝う温かな感触。

静かな部屋に響くわずかな物音。

目を閉じるたびに感覚が研ぎ澄まされ、理性が少しずつ遠ざかっていく。

施術者と客。

本来ならそれだけの関係だったはずなのに、気づけば二人の距離は曖昧になっていた。

私はその空気に抗うことなく身を委ねる。

触れられるたびに熱を帯びていく体。

近くで聞こえる息遣い。

交わされる視線。

そのすべてが現実離れしていて、どこか甘い錯覚のようだった。

やがて長い夢から覚めるように時間が過ぎ、施術は終わりを迎えた。

着替えを済ませ、会計を終える。

帰り際、少しだけ雑談を交わした。

私の話を聞いたスタッフさんは、くすりと笑って言う。

「変態ですねー」

思わず私も笑った。

それは私にとって、どこか嬉しい言葉だったから。

「またいつでも来てください」

そう言われて店を出る。

外の空気は少し冷たかった。

けれど頬は熱いままだった。

私は余韻を抱えながら歩き出す。

そして心のどこかで思う。

――また、あの手の温もりを思い出した頃に、私はここへ戻ってくるのかもしれない。
2

(無題)

投稿者:みく
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2026/05/30 10:58:13 (fItphHYb)
関西圏の男性施術マッサージで2回ほど最後までしたことがあります、、別の健全マッサージ店でも乳首をいじられたり執拗にクリを触られたりとすっかりマッサージのトリコです
また行きたいけど今は妊娠中なので行けなくてもどかしいです、、、
3
2026/05/29 18:23:15 (GwnTjRzI)
昨日、私を完全に支配するご主人さま(以降、彼と呼びます)と密室で逢瀬を重ねてきました。
彼は海外への渡航歴があり、普通の人間とは少し違う、苛烈な人生を歩んできた男性です。そんな彼がかつて中国で修めた指圧――私が密かに『魔法』と呼んでいる、その恐ろしくも心地よい手技について、記憶の限りに書き残したいと思います。長文になりますが、よろしくお願いいたします。

部屋に入り、最初は服を着たまま近況報告などをしていました。けれど、彼の気配に当てられた私の身体は、早くその『魔法』で気持ちよくされたくてたまりません。たまらず、言葉ではなく身振りで「早くして」と媚びるようにアピールを始めました。
私の意図を汲み取った彼は、私をうつ伏せにさせました。
そして、私の腰の要所に、すっと『たった2本の指』を置いたのです。そのまま、静かに私の身体を左右へ揺らし始めました。

……皆様、想像できるでしょうか。
私の体重は110kg。規格外の強靭な巨体です。それが、細身な彼のたった2本の指の力点によって、いとも容易く、そして正確にコントロールされて揺らされているのです。

その瞬間、「これから彼の手で完全に壊される」という強烈な導入の信号が、背髄を駆け上がって脳の奥底に届きました。緊張していた巨大な肉体が、彼への絶対的な服従を悟り、自然と、否応なく受け入れ態勢へと強制的に書き換えられていくのが分かります。
ただ、腰に指を添えて左右に揺らされているだけ。
それなのに、狂おしいほどに心地良いのです。身体の中央、腰という最も太い幹を震源地として、自分の中の血液やリンパといった『体液』そのものがチャプチャプと波打ち、共鳴している……そんな生々しいイメージが全身を駆け巡りました。

完全に私の身体が彼の支配下に落ち、トロトロに解けたのを確認すると……次に彼の魔法の指は、ゆっくりと私の脚へと這い下がっていきました。
4

(無題)

投稿者:みか ◆kcYsDrLaHc  mika_cc
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2026/05/19 22:06:32 (Nf5J80RB)
少し前に行きつけのサロンでの体験を書き込んだみかです。ログインの仕方が分からなくなっちゃったのですが、また昔の体験をお話したくてやってきました♡

当時、私は20代後半で新婚だけどセックスレス状態。港区に住んでいたので、周りに遊ぶ場所はたくさんありました。ちょっとラグジュアリーな雰囲気のマッサージかエステに行きたいなーとネットで探していると、女性専用のサロンが。高級っぽいデザイナー系のマンションの一室で、男性のセラピストさんが一人でやってるお店みたいです。「マダムの隠れ家」的なコピーが書かれていたような。
夫が出張中のある日、あえて夜の遅い時間に予約して訪問してみました。茶髪でロン毛の,40代後半くらいのオジ様。。昔で言う陸サーファーっぽい水商売みたいな雰囲気のある男性が迎えて下さいました。まずはシャワーに案内されたのですが、「マッサージの前にシャワー?」と疑問符。でもいっか、とシャワーを浴びてバスローブで施術用のベッドにうつ伏せになります。
脚から順番にオイルマッサージしてくれるのですが、とにかくお尻がしつこい(笑)!!
そして明らかに「ハァハァ…」とセラピさんの息遣いが荒くなってきて、オイルのボトルをやや乱暴に扱いながら執拗に私のお尻を揉みしだいてきます。私も感じてきちゃって、気がついたらうつ伏せのまま自分から脚をどんどん拡げていってしまいました。お尻を触っていと思ったら、何だか柔らかいものが私のアソコに…舌を使った愛撫が始まり、私も本気で感じてしまって。。
「すっごくお尻フェチで、あなたのヒップは最高だ」みたいなことを言われ、「近いうちにまた来て欲しい」と言われて、その日は帰宅しました。
そのあと、また行こうかかなり悩んで、結局1週間後に予約を入れちゃいました。インターホンを押して部屋に入ると「来てくれたってことは、何が起こるかわかるよね?」と言われて、まずはシャワーに。
前回と同じように施術が始まりましたが、途中から予め用意していたっぽいコンドームを装着して、バックで挿入されました。私も期待していたので、そのまま受け入れちゃって。。マッサージ台の上だと安定しないので、その後、立ちバックになり、ソファーの上でフィニッシュ。港区の夜景を見ながら立ちバックで思いっきりアソコの奥まで突かれて、マッサージのシチュエーションもありすごく興奮してしまいました。私もかなり大きな声が出てたはず。
それから一度も行っていないのですが、この出来事のあとしばらくして閉店してしまったみたいです。
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