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2026/08/27 17:45:54
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同じマンションに住む63歳の佐知子さんと自治会の公園清掃で会って意気投合し仲良くなりました。
佐智子さんは56歳の時に旦那さんと離婚し一人暮らしをしていて子供はなく簡単なパートをしてるごく普通のおばさんで、自分とは20歳の歳の差があり自分もバツイチで子供なしなので話も合い近所の目を気にしながらお互いの家に行き来するようになりました。
ある日冗談で佐知子さんの事を抱きたいとストレートに告白すると、少し躊躇しながらもこんなおばさんで良いなら良いよと許してくれ、酔った勢いで押し倒し服を脱がせ垂れたオッパイを揉み大きめの乳首を摘むと感じ出し、お腹が隠れるおばさんパンティーを脱がすと陰毛は無くパイパンだったので聞くと、介護剃毛の為に脱毛したらしく少し黒ずんだパイパンマンコはエロく興奮する匂いを放っていていました。
そのマンコをクンニすると主人はしてくれなかったから嬉しいと言われ念入りにクリを舐めあげてやると逝くと言って逝く姿もエロく、ボクサーパンツを脱がされしゃぶりつくように年季の入ったフェラに逝きそうになるのを必死に我慢し、マンコに挿入すると久しぶりと言って腰を絡めてきて、少し激しくピストンするともっと突いてと言いながら何度も逝ってました。
こちらも限界になり逝きそうと言うと、中にいっぱいちょうだいとお願いされ、マンコの奥に出すと痙攣しながら逝く姿は最高にエロく熟女とのセックスが病みつきになりました。