ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/10/22 09:21:53 (nbKuZkNw)
共感してもらえる人がいるか分かりませんが、私は古臭い公衆便所に入ると何故か興奮してしまいます。
薄暗くて小便器の芳香ボールが香っているようなトイレです。
先日偶々外出先で入った公衆便所が正に私の理想ぴったりでした。
公園の脇に設けられた便所で個室が二つに小便器が3つ。小便器には件の青い芳香ボールが入れられており、個室の方は扉を開けて一段上がった所に和式便器がある古いタイプで、壁には消されずに残ったエロい落書きが多数。
正に昭和を匂わせる味わい深いトイレでした。
入った瞬間にエロい気分になりましたが、その日は用事があったのでそのまま便所を出ましたが、後日もう一度時間のあるときに来てみようと思っていました。
そして数日後の夜に私は再びその便所に赴きました。
夜遅かったので当然辺りに人の気配はありません。
個室に入り落書きをじっくり見てみると、案の定「チンポ舐めたい」とか「ケツ掘られたい」といった同性愛者が書いたらしき落書きも多く有りました。
そんな落書きを見回していると、ある事に気づきました。それは個室の扉は閉めても、隙間が1cm弱空いていることです。
これなら外からでも十分覗けてしまいそうです。
元からここでアナニーするつもりで来ていましたから、この隙間を見て更にやる気が増しました。
私は早速個室の中で全裸になって鞄からローションとディルドを取り出しました。
予め家で直腸洗浄は済ませていましたから、早速ローションをアナルに塗り付けて便座を跨ぎました。扉を背にしている体勢なので隙間から覗かれれば私のアナルまで丸見えの筈です。そしてゆっくりとディルドを挿入しました。
最初はゆっくりと、そして次第にピストンの速度を上げていきます。
気持ち良くて思わず声を出してしまいそうになった頃、外からトイレに入ってくる足音が聞こえました。
まさかこんな時間に誰か来るとは思っていなかったので正直慌てましたが、すぐに出ていくだろうと思ってディルドは一旦抜いて息を潜めていました。しかし気配の主は中々出ていきません。
(まさか覗かれてる…?)
個室の中で何をしていようと犯罪にはならないと思いますが、本当に覗かれているかもしれないと思うと胸が高鳴りました。
私はそっと鞄からスマホを取り出してカメラアプリを立ち上げて、それを使って背後を映し出してみました。
そこに映し出されたのは、やはり扉の隙間から覗いている人影でした。
私はそっとスマホを鞄に戻してディルドを持ってアナルへ挿入しました。
こんな痴態を見られていると思うと、それだけで逝きそうになってしまいます。
相手によく見えるように少し腰を上げてお尻を突き出してディルドを動かします。
すると外から「手伝ってあげるよ…」と声をかけられました。
私の覚悟はもう決まっていました。
ディルドを挿れたまま扉に手を伸ばして鍵を外すと、外にいた人物はスルッと個室の中に入ってきて鍵をかけました。
相手の人は私より少し歳上、恐らく40代半ばくらいの男性でした。
無言のままアナルに刺さったままのディルドに手をかけると、それをグリグリと中で動かしてきます。
慣れ親しんだディルドも他人の手で動かされると、動きの予測が出来ない分、いつもと違った快感をもたらします。
手で口を押さえて必死で喘ぎ声を押さえていたのですが、ふとディルドを動かす手が止まり、彼は私の手を握ってお尻へ導きました。
無言でしたが自分でディルドを持てという事だと思いその通りにしました。
すると彼は自由になった手で私の乳首を摘んできました。
アナルと同じか、それ以上に感じてしまう私の乳首。常時少し勃っている肥大乳首が興奮でカチカチになっています。それを指先でキュッと摘んでクリクリと動かしてくるのです。
これにはもう私も耐えきれず、思わず声を出してしまいました。
すると口を塞ぐように彼はチャックから自分のペニスを出して、だらしなく広げた口に押し込んできました。
自分でアナルをディルドで責めながら乳首をいじられ、口には勃起したペニスを押し込まれた状態です。
いつもよりも数倍、いや十倍以上感じていたと思います。
やがて彼が小さな声で「いくよ。口で受け止めて」と言うと、私の口内に彼の子種が注がれました。
今まで他人のを飲んだことは一度もありませんでしたが、この時は興奮が最高潮に達していて、私は口内に注がれた精液を全て飲み干してしまいました。
射精して落ち着いたらしい彼は「今度はケツしてあげるから○日に来て」と言い残して個室から出て行きました。
まだ射精していなかった私は、片手でディルドをもう片方の手で乳首をいじりならが便所の壁にペニスを擦り付けて射精しました。
明日が丁度指定された日です。
今から楽しみで仕方ありません。
1
2026/10/21 13:46:06 (Sm5bl4b9)
ずっと異性愛者でアナラーだった俺はニューハーフ風俗でアナル処女をキャストに捧げ
アナルウケの虜になった
始めのうちはニューハーフを指名しいたが
男の娘のタチの良さに気が付き
男の娘を指名する日々が続いたが
どうせなら本物の男に抱かれてみたくなり
ついにウリセンで予約をした
どんなプレイになるのか?
俺は勃起するのか?
最悪勃起しなくても気持ち良く掘ってもらいたい
期待と不安のなかその日を待ってる
2
2026/10/20 16:06:50 (4QyaSZRH)
ある発展場で知り合ったタチの相方と定期的に会っています。
お互い40代前半で相方はチンポのサイズも大きく玉も大きいので毎回2回は射精するのですが、その量が半端なくて、最初の頃は大量のザーメンで種付けされアナルからダラダラと溢れ出る感覚が最高に興奮しました。
ある時相方に口に出して良いかと言われ、興味もあったので了解し、口に出された時はさすがに飲む事は出来ず独特のザーメンの匂いと味が嫌だったのですが、回数を重ねるごとに慣れて来て徐々に好きになり、今では毎回飲ませてもらっています。
この前はいつものように抱かれアナルを掘られながら、相方に逝きそうと言われ飲ませてと言うと、溜まってるからたっぷり出るよと言って顔に跨り口を開けてると、逝くよと言いながら目の前で扱いてるチンポ見てると期待と興奮でゾクゾクしてしまい、口に勢いよく出された瞬間に凄い量のザーメンが顔にもかけられ、いつもより濃厚なザーメンの匂いと濃い味に思わずメスイキしてしまいました。
いつも一回目は種付けされ二回目を口に出してもらうのですが、一週間溜まったザーメンは匂いも味も濃厚で堪らなく興奮させられます。
あんなに嫌悪感のあった口内射精や飲精なのに、今では大好きになり、飲ませて欲しいと懇願するほどのザーメン好きになりました。
3
2026/10/20 06:29:04 (oY19Anq4)
洗浄したアナルにローションを塗り、Lサイズ(直径4.5センチ)のアナルプラグをめり込ませていく。最も太い部分を通過して行く時のアナルが目一杯広がっている感覚がたまらない。一番奥まで入り切ったアナルプラグを、またアナルを広げながら抜き、嵌め直すことを三回繰り返す。三回目に奥までしっかりと挿入してからクローゼットに向かう。クローゼットの奥に隠してあるジーンズを取り出して履く。このジーンズは自分で超超ダメージに加工してある。前も後ろも20〜30センチ裂いたもの。何ヶ所も裂いてあるので肌が丸見え。もちろんアナルプラグで変態的に硬くなってしまったモノも。さすがにこのままでは出かけられないのでロングカーディガンを羽織って尻周りを隠して外に出る。Lサイズのアナルプラグが入っているため歩き方もガニ股気味になる。電車に乗り、アナルの圧迫感とこの変態的な行為に興奮が収まらない。30分ほど乗り、目的地の上野で降りた。さくらテラスでトイレに入り、挿入されたままのアナルプラグを抜く。一番太い部分が通過する時に、はぅ、って声が出てしまう。温かくなっているアナルプラグにあらためてローションを塗り、ふにゃふにゃに出来上がってしまっているアナルに挿入。身支度を整えて特選に向かう。ドアを開ける前にカーディガンの前ボタンを外した。ドアを開け入った瞬間から立ち見のおじさんたちの粘った視線を感じる。そのまま立っているとすぐに両サイドにおじさんが寄ってきた。遠慮がちに触ってくる。そこでズタズタに切り裂かれたジーンズに気付き素肌に触れてくる。「すごい格好してるね」と囁かれ興奮が高まる。尻を触っていたおじさんがアナルを触ろうとしてアナルプラグに気付く。「こんなもの入れたままなのか。ガバガバになっちまうぞ。」と囁かれ、この変態な格好がバレた興奮で逝きそうになる。変態と断定したおじさんたちは遠慮しない。ガチガチになっているチンポを扱かれ、アナルプラグをグリグリ動かされ、気付いた数人の見物客もいて、チンポとアナルの物理的な快感と、変態な姿を見られている心理的な興奮がマックスに達して、大量の射精をしてしまいました。
4
2026/10/20 01:43:19 (PIQPF1gI)
初めて男性相手にそういうことをした時の話です。
当時21の時に、好きなバンドのライブを見に大阪に深夜バスで向かいました。
あまり利用者は多くなく、全部で10人も居なかったと思います。
高速で2度休憩があったのですが、1回目降りてトイレ行ったあと喫煙所で一服してた時に、一緒のバスの人にライターを貸してほしいと言われて貸した時に、お礼にお茶を奢ってもらい、少し雑談をしました。
相手は40代?くらいの男性で、ちょっと強面のおじさんでした。
ですが話してみるといい人で、暇だったのでバスに戻ってからも席もスカスカだったので、おじさんがこちらの近くに移動して雑談をしていました。
大学生で、好きなバンドのツアーが当たったから行くところ…みたいな話をした時に、おじさんも知ってるバンドだったようで話が盛り上がり楽しかったです。
話の流れで、お金無くて深夜バスで〜みたいな話をした時に、そこを少し深掘りされたりもして話を続けてたあと、また次の休憩が来て一緒にタバコを吸いに向かいました。
そこで不意に「兄ちゃんお金欲しいか?」と聞かれ、そりゃあもう。と返すと「少し頼みを聞いてくれたらいくらかあげる」と言われ、本当に金ない大学生だったので話を聞いたら
しゃぶらせてくれたら1万、しゃぶってくれたらもう1万やる。と言われました。
突然だったのでさすがに驚くと、嫌だったら全然忘れて欲しい、気持ち悪くて無理なら、もう話しかけるのも辞める。と言われ、なんだか少し申し訳ない気持ちになったのと同時に、お金欲しさが強く、とても悩みましたが、しゃぶられるだけなら…と了承しました。
すると、おじさんは自販機でお茶を買い、丸々一本で口をゆすぎ、タバコを吸った後なのをちゃんとある程度綺麗にしてくれて、バスに戻りました。
ほとんどの人が寝静まってるのを確認して、バスの一番後ろに2人で移動し、奥まった席に着きました。
ドキドキしながらも、バスの中でちんこを出すと、トイレに行ったきりなのを思い出して、謝ろうとしましたが、おじさんは「全然かまわんおじさんなら平気だから」と、そのままパクリと咥えられてしまいました。
当時は全然ノンケで、男同士も当然初めてだった上に、あまり女性経験も多くなかったのですが、おじさんのフェラがあまりによく、バスの中なのにすぐギンギンになってしまいました。
すると「兄ちゃん大きいね おじさんラッキーだわ」と言ってちんこに頬擦りされ、髭がチクチクと当たりながらも、唾液やら我慢汁やらを顔に擦り付ける姿になんか興奮してしまいました。
「兄ちゃん、おじさんが嬉しそうにちんぽ触ってるの見て嫌がらんな 素質あるで」なんて言われながら、フェラを再開され、おじさんのフェラを堪能した末に、おじさんの促すまま口の中に射精しました。
射精した後も、舌を動かし吸い上げられた挙句、出したあとも舌や口内で散々味わわれた後、全て呑まれてしまいました。
経験少ないながらも明らかに今まででいちばん気持ちいいフェラで気を抜いている間に、ウエットティッシュなどで綺麗にされて元に戻されていました。
まだ惚けてる間に「で、どうする?もう1万。」と言われ、すぐ正気に戻ります。
おじさんのをしゃぶったらもう1万の約束、どうしようか悩んでいると「じゃあ、2万やると言ったら?」と提案され、さらに悩んだものの、計3万上げるよ?との言葉に負けて、自分もすることになりました。
自分がそういう経験は一切ないから気持ちよくないと思う。と伝えましたが「全然大丈夫 仮に行けなくてもお金はあげる」と言われ、おじさんがズボンのチャックをおろし、自分のモノを取り出しました。
すでにギンギンになっていて、サイズは自分より少し小さいくらいでしたが、色の黒さが自分のものと違い、いわゆる遊んでいるちんぽでした。
ちょっとそれを見て物怖じしていると、ギンギンのちんぽをウエットティッシュで何度も拭いてくれて、気を使ってくれるのを見て、意を決して咥えました。
自分からしゃぶって起きながら、初めての経験に戸惑いながら、自分がされる時のことを思い出しながらフェラを始めました。
意外と変な味とか嫌な匂いとかはなく、薄く独特の味や匂いとかはするものの、思ったより抵抗感は強くありませんでした。
小声でおじさんに、ああしてご覧、こうしてご覧と指示されるがまましゃぶっていると、突然おじさんに自分の股間を掴まれました。
「すごいなあ 抜いたばっかなのに元気やん」
と、気が付いたら自分もまた勃起していたようで、一気に恥ずかしくなり、おじさんの軽い言葉責めみたいなのをされてる間にドンドンおじさんのものも硬くなっていき、口の中に射精されました。
にがしょっぱいような独特の感覚にビックリするも、軽く頭を抑えられており、口の中で一通りの射精を受け止めました。
そのあと流石にすぐ差し出されたティッシュに吐き出しましたが、なんとか無事終えました。
そのあと、勃起してしまったものをもう1回口で抜いてもらい、またおじさんに飲んでもらいました。
結果、3万円を渡され、自分の大阪旅行の出費がほぼ賄われてしまったこと、男それもおじさんに口で抜いてもらったこと、そして逆に初めてフェラしてもらった事などで、そのあと何の話したかは覚えていません。
しかし、一つだけ覚えているのは、おじさんにピロー?トーク?みたいなのを小声でされながら、ずっとズボン越しにまだちんこを弄られていたのですが、バスが大阪に着く寸前くらいにまた勃起してしまい、自分から頼んでバスターミナルのトイレでもう一発抜いてもらった事だけはしっかり覚えています。

これを機に、男同士ですると言うことへの忌避感が薄まっていき、今ではバイとしてどちらも楽しめるようになってしまいました。
ちなみにおじさんとは、大阪にいる間もう一度会いました。
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。