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2026/09/11 01:32:28 (d3/Mc6eH)
自分の人生の中でまさか同性と、しかも80のお爺さんのケツを掘ることになろうとは思わなかった。

色々重なったんです。

仕事であからさまに足をひっぱられ、通りすがりのJKにキモいと言われ、車はぶつけ、親が施設に入り、頭の中がグルグル嫌なことで埋め尽くされました。

そしてそんな時に本能が防御反応か無性にシコりたくなって一人で繰り返しました。

しかし一向に改善しません。

とにかく他人から刺激を貰いたい。
もうホントに誰でもいい。
俺のチンコを気持ちよくさせられるのならホームレスでもいい。

そう思いながら夜中の公園巡りをしていました。

そして数日経って3度目くらいの公園で不意に声をかけられました。

「お兄さん、こんな夜中に彷徨くなんてソッチの人なのかい?」

剥げたヨボヨボのお爺さんが目をギラギラさせて声をかけてきました。

「いや、ストレスの発散方法探してたんですよ」

「そうか…そりゃ男は一発抜きゃスッキリするだろう?」

「それが自分の力では無理みたいで(笑)ちょっと知らない世界のドアを開けそうです。」

「ほぉ…それならお兄さん、ワシに思いっきりぶっ放しなよ!そりゃ歳は喰ってるが若者がオモチャにするくらいの締まりはあるぞ?ひとまずトイレ来なよ。」

僕は素直について行ってしまったんです。

そして入るやいなやお爺さんはしゃがみ込み、ズボンを下ろしタコの如く真っ直ぐ股間に吸い付いてきました。
刺激というよりは本当に生き物がチンコに絡みついてネロネロと舐め回すんです。

そう、気持ちよすぎたんです。
思わずお爺さんの頭を抱え、腰を振ってしまった。
途中でお爺さんは入れ歯を外しました。
すると更にコリコリした刺激がチンコ中を巡りあっという間にお爺さんの喉奥へぶっ放しました。
でも離れない!
あんなに奥に出したのに!
僕が萎えないように吸い続けたんです。

5分もすると再び硬くなる感覚がありました。
お爺さんはニヤッと笑って
「どうだい?まだ出し足りないだろ?そのぶっといのをこのジジイにぶち込んでみるか?そのまま好きなだけ出していいんだぞ?」

僕は背後に周りお爺さんの股間に唾液まみれのチンコをなすりつけ、ズポッと突っ込みました。
名器!
全体的に締め付けのよい肉圧を感じました。
それに加え、お爺さんは絶叫。
「おぉぉ!こりゃまた穴を押し広げてきよるのぉ!今ばかりはお兄さんの忠実なケツマンコよ!好きなだけ出し入れしてくれ。」

僕はお爺さんを抱きかかえて高速ピストンをしました。
心臓発作でも起こしかねないくらい宙に浮いたお爺さんはバコバコとケツを掘られて逃げられない。
目をつむり発射されるのを待つだけのオモチャです。

結局、抜かず2発で大満足でした。

お爺さんは足をガクガクさせながら
「また来なさい」と連絡先をくれました。

それから3日経って、今僕の足元にしゃがんで綺麗にしているお爺さんがいます。
1
2026/09/10 21:29:05 (iY5ScMSt)
俺は長距離トラック運転手。
大雨の日、夜中に子猫を拾った。
子猫といっても、20歳の青年。
ダンボールに〇〇市と書いてヒッチハイクをしていた。
しかし雨でズブ濡れになったヤツを乗せるバカはいない。
しかしバカな俺は、ヤツを乗せた。
乗せたが、ヤツは「ありがとうございます」を言った後何も喋らなかった。

俺は〇〇市の何処に降ろすのかを聞いた。

すると決めてないらしい。少し話をし始めた。
どうやら家出をしたようだ。

親の紹介されて入社した会社を黙って辞めて、それがバレて大喧嘩になったらしい。

とにかく遠くへ行きたいらしい。
俺は〇〇市より更に100km以上離れた市に住んでいる。

ヤツが何でも言う事聞くので、お兄さんのところに暫く置いてくださいと言ってきた。

俺は、俺はゲイだぞ。それでも来るか?と答えた。
ヤツは怯えた目をしたが、大丈夫ですと答えた。

夜が明けて、俺の会社に着いた。
事務処理を終えて、ヤツを連れて家に帰った。

俺は39歳の1人暮しのゲイ。彼氏は今はいない。

家に着くと、俺はヤツに裸になれと言った。
ヤツはびっくりしていたが、俺が何でも言う事を聞くのが約束だろと話すと、ヤツは服を脱ぎだした。
パンツ1枚になった。
パンツも脱ぐように言った。

ヤツは僕、アソコ凄いちっちゃいです。だからお兄さんの相手なんかできないと思います。と言った。

俺は、いいから脱げと言い、ヤツのパンツを下に下ろした。

本当に小さいチンコ。ヤツはジャニーズに居そうな可愛い顔をしているが、下半身は結構毛深い。
チン毛でチンコが隠れている。

俺はヤツを風呂に入れた。

シャワーを浴びさせた。そして俺はカミソリで、ヤツのチン毛を剃った。
動くと竿も切るぞと脅して剃った。綺麗に剃れなかったから、脱毛クリームを使って、股からアナル周り、スネ毛、脇毛までツルツルにした。

俺はヤツに怖いなら帰っていいぞと言った。
しかし、ヤツは帰らないと言いました。

俺は、それなら遠慮なく楽しもうと思った。
ヤツの手首を縛り、ベッドに固定した。
俺は小さい包茎チンコを勃たせようと扱いた。
触っていると少し硬くなってきた。

俺は電マを使ってヤツのチンコを刺激した。
反対の手で乳首をクネクネした。

乳首も感じるようでヤツは身体をよがらせてきた。
チンコも勃ってきた。手で皮を剥いてやるとピンク色のウブな亀頭が顔を出した。

俺は、お前、童貞か?と聞いた。
ヤツは頷いた。

小さいがガチガチに硬くなったチンコ。
バイブのペニス型のおもちゃをヤツのアナルにローションを塗って挿入した。

ヤツのチンコはピクピクしている。

乳首を見ると乳首も勃っている。

これは、いい拾い物をしたと思いました。
2

週末夜の発展公園

投稿者:ケンジ ◆eTXvOdX3uM
削除依頼
2026/09/10 09:59:15 (iHacbole)
先週の土曜日に付き合ってるタチに誘われ車で40分くらいの所にある発展公園に連れて行かれました。
そこの公園はテニスコートや野球場が近くにあり、昼間は利用者が多いのですが夜は人気がなくなりゲイの発展場になってて、車を停め公園奥のトイレに連れて行かれ、個室で全裸にされフェラさせられてると、ドアを開けられ外から丸見えの状態でフェラしてると、足音がし人が近づいてくる気配がすると2人のおじさんにドアの外から見られながらしてると、エロいなぁと言いながら中に入って来て近くでマジマジと見られて躊躇しましたが、相手に頭を押さえられてたので離れられずいると、後ろから乳首を摘まれ抵抗してるとギャラリーのおじさんもチンポを突き出して来て無理矢理咥えさせられ輪姦状態になりました。
抵抗してま無駄と悟りされるがままに二人のチンポをフェラさせられ、アナルにローションを塗られバックで挿入される所を見たタチのチンポは興奮でカチカチになっていました。
一度複数がしたいって言ってた事がやっと分かりそのまま激しくピストンされ一人目がアナルに種付けすると、交代して次のタチにそのままアナルを掘られ同じように種付けされ、スッキリすると二人は出て行きました。
相手に酷いと言うとお前が他の男に犯され感じてる姿が見たかったと言って謝られたので、仕方なく許すと二人分のザーメンがアナルからボトボトと溢れ落ち、それを見ていたタチが堪らなくなったのかカチカチのチンポでアナルを突き上げられ、耳元で他の男のチンポはどうだったとか、知らないチンポで掘られて感じたかと言われながらピストンされると、余計に感じメスイキしアナルが収縮すると、凄く締まって気持ち良いマンコやと言いながら奥に種付けされました。
タチを含め短時間で3人のザーメンで種付けされ初めての経験に何故か興奮する自分が居ました。
毎回は無理ですがマンネリ防止のために複数プレイもまたしたいと思います。
3
2026/09/09 19:01:10 (m0Z2v1gA)
俺は29歳で会社の独身寮に住んでいます。
この寮には先輩の34歳のタカシさんも住んでいます。
以前は20人ぐらい住んでいて、ちゃんと寮母さんもいました。皆、結婚したりして寮を出て、寮母さんも高齢で辞めてしまい、二人だと雇えないらしく、今はいません。
今は先輩と二人なので、二人で飯作ったり、洗濯や、掃除をして住んでいます。
風呂は一緒に入り、一緒に掃除してお湯を抜く習慣です。風呂上がり二人とも真っ裸でリビングでテレビ見たりしています。
そしてお互いのオナニーを手伝って、69体位でフェラしたりしています。
4
2026/09/09 06:21:23 (BmWsDqSc)
僕が18歳の頃、祖父母の家に行くために四国のとある町に行った時の話です。

お盆の期間、3泊4日ぐらい祖父母の家にいました。家にいるのも退屈だったので、マッチングアプリを開き、エッチの相手を募集しました。

40代後半ぐらいのおじさんとマッチし、近くの公園で夜中に会うことにしました。
身内には散歩に行くといい、おじさんに会いに行きました。

かなりの田舎でラブホはありますがボロく、人気も全然ないのでそのままその公園でエッチすることになりました笑

公園の人目につかない木陰で、おじさんはズボンとパンツを脱ぎ、僕も全裸になりました。
外で全裸になった事にドキドキしながら、ギンギンになったおじさんのペニスを咥え、音を立てないように気をつけながらしゃぶりました笑

おじさんはローションを取り出して、立位でアナルをほぐして、僕の中に挿入しました。

誰かに見られるかもとドキドキしながらおじさんは僕の口を手で覆い、僕のアナルを犯しました。
「君可愛いのに、こんな外でおじさんに犯されて、興奮してて変態だね笑」と耳元で囁かれながら、勃起した自分のペニスをおじさんに触られながらアナルを犯され続けました笑

すると、どこからか他の男の人が2人現れて、僕はさすがにやばいと思ったのですが、おじさんが「大丈夫だよ、この人たちは俺が呼んだゲイの友達だから笑。見られながらプレイするのも興奮するでしょ?」と言われ、そのままアナルを犯され続けました。

後から来た男たちは犯されている僕の乳首やペニスを舐めてきました。

僕は3人に囲われながら犯されました笑

その後おじさんが「イキそうになってきた、このまま中出すね」と言いながら腰つきが激しくなり、僕の中に射精しました。
その後、僕の乳首やペニスを舐めていた男たちにも犯されました。

3人分の子種が僕のアナルに注がれた後、3人に見られながら、おじさんに「種出してみて?」と言われ、アナルから大量の精液を出しました笑

3人は口々に「うわめっちゃえろ笑」と言ってました笑

最後はおじさんにフェラされて、おじさんの口に射精し、その晩のプレイはお開きとなりました。

そのおじさんとは当時祖父母の家に行く際は定期的に会ってエッチしてました笑
5
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