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(無題)

投稿者:みけ
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2022/06/28 15:54:54
昔、まだ不良少年が沢山いた時代の話です。

私はその時の彼と、海水浴場の駐車場でカーセックスをしていました。
他の車は、遠くにぽつんぽつんと少ししかいません。
彼は私の上に乗り、車ごと私を上下に揺らしていました。

ふと気が付くと、助手席の窓ガラスををコンコンとノックする男性が。
「良い事してるね〜。仲間に入れてよ〜」
見るからに不良だと分かる男3人が、車のすぐそばに立っていました。
助手席のドアを開けようとしていますが、鍵がかかって開きません。
「鍵あけてよ〜。じゃないと、ガラス全部割っちゃうよー。ほら早くー。」
そう言われた彼は、車のカギを開け、ドアを開けた不良達に、外に引きずり出されてしまいました。
私は不良に「おとなしくしてたら、殴ったりしないからね。」と言われ、車の外に。
2人が彼を抑え、一人が私を車のボンネットの上にあお向けで乗せ、「さっきのつづきしよっかー。」と、すぐに挿入。
何度押し上げられても、ボンネットの傾斜が私を男の元まで滑り戻し、大きく広げる様に足を持たれていた私のアソコは、容赦なく男のモノを根本まで飲み込んでいます。
始めは本当に怖かったし嫌だった。
でも、彼が見ている所で、無理やり犯され、毎回奥まで突き刺さる刺激に、マンコは今まで感じた事の無い快楽を感じています。
「嫌」という言葉とは裏腹に、マンコはグショグショ、膣は勝手に力が入り男のモノを締め付けてしまいます。
「マンコグショグショじゃん!感じてんじゃねーか」
彼の手前「そんな事ない!」と言いましたが、本心は信じられない位気持ちよくて、感じてないフリをするのが大変。
入れている男が、「ボンネットの傾斜いいわぁ、楽で。お前らもやってみー」
彼を抑えている男が「次が控えてるんだから、中にだすなよー」と笑ってます。
一人目はなんとか堪えましたが、二人目の時にはもう耐えられなくて、口を手で押さえ声を殺し、体とマンコを痙攣させてしまいました。
そんな私を見逃すわけも無く、「今イった?やるね〜淫乱女。楽しくなってきた!」と、さらにヒートアップ。
「イってない!」と言いましたが、間違いなくイってます。
マンコも、チン毛を濡らす位グショグショです。

3人目が終わる頃には、マンコの中が膨れた感覚になり、イっている時に近い気持ち良さが常に襲ってくる様になっていました。
実際にマンコも状態が変わっていたらしく、2R目の一人目が入れた時、「さっきとちがうわ。これやべーよ!グショグショなのにマンコまとわりついてくるゎ〜。めっちゃ気持ちエエ〜。」
と、言っているのです。
力を入れて締め付けているのではなく、マンコの中が膨れ上がって摩擦力がさらに上がる感じ。
私は気持ちよすぎて、手で口を押え、全身に力が入り震えていました。
「や〜これ、我慢できねー。中に出してもいいか?」聞かれた控えの男も、「しょーがねーな。俺らも中に出すからいいよ」
男の逝く寸前の激しい動きに私も耐えられなく、口を手で押さえながらも大きな声をだし、のけ反って震えてしまいました。
2人目も「こりゃいいマンコだわー。たしかに気持ちエエ〜」と、震える私に容赦なく突き刺します。
もう、ここからは気持ちいいのが辛い位感じて、涙を流しながら耐えてました。

3人とも中に出して、精子まみれの私のマンコを見て、「なんか俺、もういいかなー。」と、解放してもらえましたが、感じすぎて全身震えている私は自力で立つこともできませんでした。
「あれ?立てないの?」と、私をかかえて助手席に乗せてくれました。
今思えば、昔の不良って、写真撮って脅迫したりしなかったんですよね。
今の人よりさわやかで優しかったかも。
私も、ひどい事されたんですけど、今でもこの時を思い出すだけで濡れてしまいます。


1

地元の砂浜で。

投稿者:玲奈 ◆ZSIS8Rfvcs
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2022/06/27 05:54:25
夜、なんとなく寝付けなくて散歩に行こうと思ったんです。昼間は外国人や、県外の観光客で賑わう海で、ちょっと行けばライブカメラで24時間中継されてるような安全なはずの場所だったんです。

その日、ライブカメラがあるところで呑気に散歩してました。
黒人系の男性(アジアハーフだそうです)が話しかけてきました。これは良く聞かれるのですか『○○という自分が泊まってる旅館はどこにあるかわからない道に迷った。』と言われました。実際に部屋番号のついた鍵も見せてきたので信用してしまい、立ち止まって道案内をしたんです。

すごくお礼を言ってくれて『やっとお部屋に帰れる』って喜んでくれて…。
『どうしてもお礼がしたい』って言われて断ったのですが、『なら少しだけ一緒に散歩させて、地元の人の散歩コースがしりたい』と言われまぁ、歩くくらいならいいかなと思い一緒に歩くことにしました。

そのときにライブカメラの話になって、ここは安全なんだと話をしたのをはっきりと覚えてます。
ライブカメラとライブカメラの間に砂浜に小さい林というか、草がかなり生い茂っている所で小さい道があって、ちょっと進むとプライベートビーチのような雰囲気の誰も行かない場所があるんです。(私有地ではないです)

そこに通りかかった時に、『ここもカメラあるの?安全に散歩できる?』と聞かれ、ここにはないよと答えました。
すると、その砂浜の方を見て『あれはなに?魚?打ち上がってるかも、かわいそう』と言われました。かなり視力が良いみたいで歩いている最中も色々なものを発見していたので私は彼の言葉を信じてしまいました。
魚見えるの?と私が聞くと『うん、動いてる、まだ生きてるよかわいそう。早く行こう』と言われちょっと急いでその場所に行きました。
人気はなく、シンとしていました。

彼が走って先に砂浜につくと、そのまま寝転がりました。私がどうしたの?と聞くと、彼は『勘違いだった。魚じゃなかった、騙された』と笑い、『でも見て、すごく綺麗。星見えるよ。一緒に座ろう。星見よう』と言われました。すごく、楽しそうに話すので少しだけだよと答えて横に座りました。

『肩凝ってる?大丈夫?疲れてる?』と気遣ってくれて肩をマッサージしてくれたんです。びっくりしたのですが、後ろに周り一生懸命に肩のマッサージをしてくれるのでまた気を抜いてしまいました。

気が抜けたのがわかったのか、後ろから抱きしめてきて私の服を急に捲し上げてブラをずらし胸を触ってきました。
いや、やめてと言ったのですが優しく優しく乳首を触ってきます。身をよじって逃げようとすると、乳首をかなり強く摘んできて『動いたら危ない。痛いよ。』と言ってきます。

私が逃げようと動くのをやめると、『いいこ、いいこ。』と言いながら私の上の服を全て脱がし遠くに投げた後、強く摘まれてヒリヒリしている乳首を優しく舐めてきました。

服がないので逃げられないし、逃げようとするとまた痛いことをされると思い抵抗せずに舐められていると、吸ってみたり、舌で転がしてみたりと私の反応を見ながら乳首に色々な事をされました。

嫌なのに気持ち良くなってしまって思わず声が出ると満足そうに私にキスをしてきました。
唇をこじ開け舌を入れながら乳首を指で触ってきます。かなり長い時間その状態だったと思います。

ゆっくりと私を砂浜に押し倒し、私のスカートと下着を取りました。今回は投げずにクルクルと丸めて私の枕がわりにしてくれました。
外で何も着ていない状態で、しかも知らない男の人に見られていることが、恥ずかしくて恥ずかしくて仰向けに寝転がった状態であそこを両手で隠しながら、お願い見ないでくださいと懇願しました。

『大丈夫、大丈夫。かわいいよ。』と言われ隠していた両手を片手で持ち、力ずくでどかすともう片方の手で片足を持ち上げて足と足との間に入ってきました。体が真ん中にあるので強制的に足が開かれている状態です。
片足を持っている手を離すと今度はあそこを広げてきました。

自分では気づかなかったのですが濡れていたらしく『気持ち良かったでしょう?もっと気持ち良くなれるよ』と言いながら私のあそこを触り粘り気のある液体を見せてきました。
誰にも言わないからお願いやめてと言う私を無視してあそこを片手で開き舐めてきました。
思わず声が出てしまうと嬉しそうにします。

『舐めにくいから足を上げて開いて』と言われ反応できずにいると、クリトリスをちょっと強く摘んで『言う事聞かないと痛い事なるよ?いいの?痛いの大丈夫?』と聞いてきます。

それでも抵抗してしまったのですが、私のクリトリスを強い力で摘み引っ張り上げられました。たまらず私は、痛い、ごめんなさい。痛いです。ごめんなさいとと言うと『これは罰だよ』といいながら私の両手を押さえている手を離して乳首も強く摘んで引っ張られました。ごめんなさい。私が悪かったです。ごめんなさい。許してください。と何度謝っても許してくれず、摘む力を緩めたり強くしたりしながら不機嫌そうな顔で私を見ていました。

クリトリスを摘まれて痛くて閉じていた足を私が自分の意思で自分の両手を使って開き、言うことをちゃんと聞きます。ごめんなさい。許してください。と言うと笑顔をなり、『わかってくれたらいいんだよ。悪いことしたから痛かったでしょう』と言いながらヒリヒリしている乳首とクリトリスにキスをしてきました。

はい、ごめんなさい。悪いことしてごめんなさいと私が言うと、満足そうに『手でしっかり足を持って離したらだめだよ。』と言った後、『ちゃんと言うことを聞くから悪いまんこを舐めてくださいって言って』と言われました。そんな恥ずかしい言葉口に出したことがなく、けど言わないとダメだったので、ちゃんと言うことを聞きますので悪いおまんこを舐めてください。と小さな声で言いました。それでもOKだったみたいで私のヒリヒリしているあそこを優しく舐めてきました。ヒリヒリしているのに舌でねっとりと舐められて気持ち良くなってしまい気づいたら喘いでいました。

喘いでしまったのに自分で気づいて、恥ずかしくなってしまい声が出ないように我慢していると中に指を入れてきました。それでも我慢しているとお尻の方にも指を入れてきました。

そっちは、ダメ。痛いからやめてと言うと、クリトリスを触りながら、お尻の穴を舐めはじめ舌を入れたり出したりしてきました。しばらくそのままが続いたあと、こんどはあそこの穴に舌を入れたりしてきます。クリトリスを吸ったり…またお尻を舐めたりと色々され…気づいたらまた喘いでいました。

たぶん、イってしまったんだと思います。体がビクッとなって大きな声が出てしまいのけぞっていました。足を開くために掴んでいた両手は離れてしまっていましたが怒られませんでした。

ぐったりとした私の口に彼はペニスを入れてきました。あまり大きくなかったのが助かりました。
しっかりと舐めさせられ喉の奥まで入れようとされえずいてしまうと、口からひき抜かれました。

仰向けに寝ている私を一度座らせると四つん這いになるように指示を出してきました。
もう抵抗する気力もなく四つん這いになると、ペニスをあそこに当ててきます。

あぁ、やられてしまうんだな。と思っていると一度、あそこに当てているペニスを離しました。
もしかして、辞めてくれるのかな?助かったかもしれない。と思いました。

彼は『言うことを聞いたご褒美に良い子の○○玲奈のまんこにちんぽを入れてとちゃんとフルネームでおねだりして』と言ってきます。いつのまにか私は彼にフルネームを教えていた様でした。(○○には私の苗字が入ります)
それにやりたくなくてやめてと懇願していたのに、自分が犯されるためにお願いしなくてはなりませんでした。

私がえ…?と言うと、聞こえていないと思ったのか、『言うことを聞いたご褒美に良い子の○○玲奈のおまんこにちんぽを入れてくださいとちゃんとおねだりして。』と再度言ってきました。

逆らうと何をされるかわからないので、半泣きになりながら、言う事を聞いたご褒美に良い子の○○玲奈のおまんこにおちん…を入れてくださいと言うと、『ダメ。ちゃんとまんこ玲奈が指で広げて。腰を横に振りながら、笑顔でちゃんと声に出して考えて言って』と言われました。

すごく、屈辱でした。言わないと、また痛い事をされる…そう思い従いました。
四つん這いで胸を砂浜に押し付ける形で顔は前を向き、後ろに手を回し両手を使ってあそこを開きました。
左右にくねくねと腰をくねらせながら
お願いします、○○玲奈は、ちゃんと言うことを聞ける良い子です。どうかこのおまんこに、おちんぽを入れてください。ご褒美をください。
と言いました。

彼は私のあそこにコンドームもつけずにペニスをぬるりと入れると私の両手を掴んで引っ張り上半身を強制的に起こしました。そのまま腰を強く振り、嬉しそうに『ご褒美をたくさんあげるね』と言い中に精液を出されました。

一度出すと今度は私を仰向けに寝かせ、足をあげさせ2回目を中に出しました。
次に彼が寝転がり、私を跨がらせておまんこにおちんぽを入れさせてください。ご褒美をもっとください。と言わせ、私の腰を掴んで奥まで入れ上下に動かして3回目も中に出しました。

ぐったりとした私に彼はスマホを見せてきました。それは私が彼に向かって自分であそこを開いて腰を左右に振りながらご褒美をおねだりしている姿でした。
彼の音声は無く、私が自分の意思で入れてもらえるよう懇願している状態です。

彼は、『ちゃんとご褒美あげたから、いい子いい子』と言いながら私の頭を撫でてきました。『悪いことしたら、これ他の人に見せる』と言われたのでレイプされた事は誰にも言えませんでした。

呆然とする私に服を着せた後、私が自分のスマホのポケットに入れていた身分証を写真に撮っていました。
私を立たせて、体や服に着いた砂をはらってくれた後恋人繋ぎで手を繋ぎ、引っ張られる形で元の散歩道に帰りました。
家まで送っていくと言われましたが、まだ散歩の途中だからと断りその場でわかれました。

家に帰ってから暫く自分の名前で検索して大丈夫か確認する毎日でした。幸い妊娠はしていませんでした。が、たまにふとあの時のことを思い出してしまいます。彼とはそれきり一度もあっていません。
あれから2年が経ったので晒される心配はもうないかなと思い過去に区切りをつけるために投稿します。
2

馬鹿な私

投稿者:レイ ◆wRRk9wNTpU
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2022/06/26 08:00:09
彼氏と別れてムラムラして気晴らしにNPNB、ミニスカートにタンクトップ姿で歩いて5分ほどにあるドン・キホーテに行きました。
夜の10時頃、駐車場の端の方に止めてあったワゴン車の横を通り過ぎるとき、いきなり引きつられて車の中に入れられました。
直ぐ口をふさがれ、何が起きたの?
ドアが閉まり、車は走り、手足バタバタして抵抗してました。
男の一人が、タンクトップを捲り、ほらやっぱりブラ着けて無いだろ。
スカートの中に手が入り、こいつパンツも穿いて無いぞ。
男にやられたいんだ。
全裸にされて抵抗できなくなり3人の男性に代わる代わる入れられて口に放出されました。
スマホで犯されてる場面を取られ、私に見せて脅されドン・キホーテの駐車場で全裸のまま捨てられ服を投げて車は走り去りました。
3

(無題)

投稿者:香織
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2022/06/24 01:38:48
サーフィンに夢中でした週末は決まってサーフィン
決まったメンバーは合流する形で男の子は午後に合流
するみたい女の子は渋滞に巻き込まれてパーキング
エリアで合流のはずが遅れるっぽいって
先に行ってるねと告げていつもの民宿へタントカスタム
を置いてウエットスーツに着替えてボードもって海へ
民宿でお昼ご飯食べるので泊りじゃなくても親切にして
くれる一刻も早く海に入りたい一心で泳いでたら
この辺では珍しいナンパ野郎が3人「サーフィン?
よく来るの?一人?」面倒なので無視してました
1時間近くたって「遅いなー」って思って民宿の裏に
停めてある車にスマホとタオルを取りに行ったら
竹林からさっきのやつらが「何無視こいてんじゃこら
鹿としてんじゃねーぞ」って抱えられて竹林抜けて
やつらのワゴン車でウエットスーツ脱がされて
口に思いっきりキスされて乳首にもオマンコにも
キスされて何度もオマンコに入れられた
そこに捨てられて放心状態
しばらくして民宿に戻ったらみんなが来てて
「どこ行ってた?」「うん、ちょっと」って
カッコ悪くて言えませんでした。
4
2022/06/21 09:42:46
これは、さすがにとても恥ずかしいことなので少し躊躇したのですが。先週、あたしは生理でした。でも男性達は許してくれないのです。生理の日でもレイプされたのはもう5回目でしょうか。
車でいつもの場所に連れていかれると、無造作に置かれた古びたソファーに座らされて、「やれよ」と言われました。オナニーです。生理中なので、生理ナプキンがパンティにつけてありますから、オナニーはパンティを脱がないと出来ません。なので、その日はガーターストッキングにしていました。その日の服装は、駅のトイレで着替えて、生理日なのに黒のミニワンピースドレスに黒のガーターベルトで吊ったストッキング、黒のピンヒールサンダルでした。ドレスはキャバ嬢さんが着る様なボディラインにピッタリした超ミニで脇から背中がシースルーのバックビジューのタイプ。いかにも男性を誘っている感じで、駅から車迄歩くのも少し恥ずかしい気持ちでした。生理日なので、超ミニだと周りに生理の匂いもしないかという心配もあったので。
男性達は、そんなあたしの気持ちなど意に介さず、あたしの方を見ています。あたしはソファーの上に大きく脚を開いたM字開脚の格好で座り、左手をドレスの胸の隙間から中へ入れて親指の爪で乳首を下からなぞります。思わず、というか、当然あたしは感じて「アア槌槌ッ!」と声を上げます。自分の乳首を爪でなぞったり指でつまんで捻ったり。あたしの股間はパンティ越しにですが当然男性達の目の前に晒されています。あたしが右手を自分の股間に這わせ、パンティの紐をほどくと生理血と排泄物がべっとりついた生理ナプキンと生理血がべっとりついた女性器が露になりました。全てビデオに撮られています。あたしは右手の親指の爪でクリットをなぞります。「ハゥッ!」と声が出ちゃいます。何度かクリットを弄った後、中指と薬指を膣に挿入し、人差し指と小指で女性器の周りを撫でるように動かし、手の平や親指でクリットをさすったりこねクリ回したり。そして膣に入れた2本の指を膣の中で動かし、穴を掘るように。あたしは段々欲情して「ああはッ!ああはッ!イイ、イイ、イク、イキます!アアア〜!」と声を上げてイキそうになりました。すると男性に「オ○○コ自分で開いて見せろや」と言われ、あたしはオナニーを中途で止めて両手の指で女性器を広げて「ああッ、玲奈のオ○○コ見て下さい。変態玲奈のオ○○コを見てらして!」なんて言いました。男性の1人が顔をあたしの女性器に近づけて「うわあ、こいつの生理の匂い、なんぼ嗅いでも興奮するわ。いやらしいオ○○コやな血でマン毛がオ○○コにべっとりひっついとるやんけ」と言いました。男性の息があたしの女性器にかかるのを感じて、あたしは顔が火照るのを感じました。男性達はそんなあたしの姿を写真にも撮ります。スマホのシャッター音であたしはどんどん頭の中がボウッとしていきました。「続けろや」と言われて、あたしは左手の中指と親指で女性器を広げたまま右手でオナニーを激しくしました。「アッ!アッ!アアア〜ッ!イク、イク、イクぅ〜ッ!あたし、ダメぇ〜ッ!」などといやらしい言葉を口走りながら果てたのです。「またイっちゃったよ。相変わらず、知らん男の前でオナニーして平気でイキよる。こいつホンマに変態女やで。」
でも今は、ここからが本番なのです。男性の1人がオナニーでぐったりしたあたしの横に座ると「跨がれや」と言いました。あたしはもう、男性達が何を求めているのか分かっているので、座った男性に股がって、自分の女性器の入り口を右手で広げて男性器の尖端にあてがいました。生理血とオナニーでのあたしの体液で女性器はヌルヌルになっているので、熱い男性器の尖端はヌルッとあたしの中に簡単に入って来ました。次の瞬間、男性は男性器を突き上げ、あたしの肩をグイッと沈めたのです。あたしは「キャウッ!ヒイッ!」という悲鳴のような声を上げました。一旦男性器が女性器に収まると、あたしは男性にもたれかかり、腕を背中に回してされるがままでした。「ああッ、ああッ!イイ、イイです。アアンッ!アアンッ!」と快感を貪っていると、あたしを貫いている男性はあたしの両脚を抱えて立ち上がりました。そしてもう1人の男性がいつもの様にあたしのお尻にローションを塗り、お尻の穴にも男性器を挿入して来ました。2本の熱い固い棒があたしの中で肉壁を挟んで擦れ合うように行き交うのを感じました。こうなると、あたしはもう自分がドロドロと溶けて行く様に感じます。男性の唇を自分から求め、男性の口の中に自分から舌を入れ、男性の舌に自分の舌を絡ませていく。まるで自分の恥ずかしい行為を誤魔化そうという、後ろめたさがあたし自身を突き動かしていたのだと思います。そして舌を絡め合うと、あたしの頭の中は真っ白になり、男性があたしの舌をグチュグチュとしゃぶったりあたしの口の中に入れて来てあたしの口の中を舐め回し始めると、あたしの心は「もう、どうにでもして!」と、一気に崩壊してしまいました。生理日にはその度合いが一層強く感じます。あたしは男性の唇にむしゃぶりつくようにディープキスを仕掛け、唇を離すと「アア槌槌ッ!イイッ!イイッ!イクわッ!イクわッ!」そう言ってはまた男性の唇にむしゃぶりついていきました。両脚は前の男性の胴にしっかり絡ませて、自分の股間を男性の股間に擦り付けて快感を貪りつくそうという。時おり男性の胴に絡ませた自分の両脚が目に入ると、そのいやらしさから逃げるように男性の唇を一層求めました。黒い光沢系のガーターストッキングとピンヒールのサンダルを履いた脚が、性的快感を感じるとギュウッと男性の胴を絞め、足の指が反り返り、脹ら脛がピクピク動くのですが、それが自分の脚じゃなく、いかにもいやらしい女性の脚というように見えるのです。そんな自分を認めたくないから、益々欲情して男性を求めるのだと分かっているのですが。
「もう、もう、あたし、ダメ、ヒイッ!イクッ!イクわッ!アアア〜ッ!」とあたしは果てたのですが、男性達は3人が入れ代わり立ち代わり、3回犯されました。
その日は更に広い公園に車で連れて行かれました。公園の奥の人気がなさそうな場所でベンチに座らされて、再びオナニーをさせられました。両脚を大きく開いてM字に開脚して、パンティは脱がされているので、男性達の精液とあたしの体液でベトベトになった女性器が剥き出しです。ベンチの横に街灯があって、ベンチの所だけは明るく、あたしの女性器は丸見えでした。それでも人気がないと思っていたので、それ程抵抗感はありませんでした。あたしは左手で胸をまさぐり、右手で股間をいじってオナニーを始めました。「ああッ、ああッ、アアン、アハ、アハ」あたしは少しずつ欲情して来て、右手の中指と薬指を膣に挿入し、グリグリと膣の中をこね回し始めました。その時、3人の男性以外の人の気配を感じたのです。「人が、見てます」とあたしが言うと、男性達は両脇から閉じようとするあたしの両脚をグイッと開かせて「ここは覗きスポットや。覗きや痴漢しかおらへん」と言って、遠巻きに見ていた人達に手招きしたのです。「そんな、あたし、恥ずかしい・・・」と言っても「今更何言うてんや。お前はもう俺らの前で散々変態しとるやんけ」と取り合ってくれないのです。男性はあたしのハンドバッグから電動バイブを取り出すと「この女は変態や。こうやって毎日電動バイブを持ち歩いて会社や駅のトイレでオナニーしとるんや。セックス付漬けの変態や。そうやな?」と言ってあたしの前にハンドバッグとバイブを差し出しました。あたしは「ハイ。あたしはセックスなしにいられない変態です。毎日会社でもバイブでオナニーして、通勤もバイブを入れてしています。」と答えてしまいました。男性は「こんなツンと澄ました顔して変態なんや。この女、○○女子大出身の23才やで」と迄ばらしてしまいまったのです。さすがに名前は言われませんでしたけど。
男性はあたしにバイブを持たせると「見せたれや」と言って、懐中電灯であたしの股間を照らしたのです。あたしは夢遊病のように、左手で自分の女性器を広げて、右手でバイブを女性器にあてがい、オナニーを始めました。バイブのスイッチを入れて、最強の振動にして女性器の溝をなぞるようにすると、いつものゾクゾクする快感があたしを襲いました。「ア、アア〜ッ!イイッ!」とあたしは公衆の面前であられもない声を上げて感じ始めたのです。男性の1人が「この女、今日は生理や。オ○○コの匂いよう嗅いだって。ただし、俺らがヤッた後やから、ザーメン臭いかな」と言ったので、数人があたしの股間に顔を近づけてきました。「ホンマや。ザーメン臭いけど、結構生理の匂いが強烈やな。マン毛がオ○○コにへばりついとる。結構、毛、濃いな。」公園の人達はそんなことを言いながら、あたしのオナニーを見ていました。男性が「入れろや」と言ったので、あたしは振動しているバイブをあたしの膣に挿入していきました。「おおッ!オ○○コにバイブがズブズブ入りよる」そう言われてあたしの頭の中はまたボウッとなり、バイブを奥まで突っ込むと、バイブの根元にあるもう1つのバイブをクリットにあてがい、バイブをピストン運動させたり膣の中でグリグリこね回したりして我を忘れようとしたのです。「舐めるくらいはエエで」男性がそう言うと、群がるようにあたしの女性器は舐めたり吸われたり。ジュルジュル、ベチャベチャ、いやらしい音がしました。あたしは「アンッ!アアンッ!イヤッ!アッ!イイッ!イイわッ!感じちゃうッ!イイい〜ッ!」といやらしい声を上げて快感を貪りました。男性に「この女、露出癖もあるんや!見も知らん男によってたかって見られていじられて喜んどるで。ドMの変態女やな。」と言われて、あたしは益々感じました。「もうエエやろ。やろか。跨がれや」男性はそう言ってあたしの隣に座りました。あたしは男性に向き合う形で跨がり、男性器をつまんで、自分の女性器にあてがいました。そして腰を下ろすようにして男性器を自分の女性器に挿入しました。すると、男性は例のようにあたしの女性器を男性器で突き上げ、立ち上がりました。あたしは「キャウッ!アヒィッ!」と悲鳴を上げて男性にしがみつきました。別の男性があたしのお尻にも男性器を挿入して、「これがサンドイッチや」そう言ってあたしはもう、セックスの快感の渦にまた巻き込まれていきました。男性とのディープキス、前後のピストン運動。あたしはいやらしい声と言葉を吐きながら、皆に見られる快感も感じました。これまでとは違って、何か、切なく、でももう、どうでもいい、どうにでもして、という感情が強く沸き上がって来ていました。「アアッ!アアッ!アンッ!アンッ!ヒィーッ!イクッ!イクッ!イキますわッ!あたし、イキますわッ!感じるッ!感じるのッ!もっと突いてッ!メチャクチャにしてッ!玲奈を壊してぇ〜ッ!」あたしは自分で自分の名前を言ってしまいました。
この公園での行為はビデオには撮られなかったようです。でも、あたしはもう1つ、露出という快感も知ってしまったようです。いつか、公園やトイレでのオナニーを見られる快感に溺れないか、心配です。
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