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芸能人とのエッチ体験 RSS icon

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2024/05/30 19:22:01 (k4nWJI2U)
あれは、30年くらい昔の話し。
大学は出たものの、世の中バブルが弾けてお先真っ暗、就職難で、専攻してた知識なんか活かせる職には就けず、結局フリーターに。
彼女は故郷に就職決めて東京を去り、俺は引っ越す金も無いから、大学から住み続けるアパートに居座るしかなかった。
学生時代から色んなバイトをしてるうち、金になる美味しいバイトにありつけるようになっていった。
今みたいにスマホで探せる時代じゃなかったから、伝が大事だった。

美味しいバイトは、ワガママ芸能人のパシリで、究極の雑用係だった。
マネージャーがいちいち付き合ってられない要件を承る役回りだった。
当時はまだ携帯電話は一般に普及してない時代、せいぜいショルダーフォンが関の山だったから、マンパワーが金になる時代だった。
一番多かったのは食べたいもののお届け、そのために新潟や仙台や京都までとんぼ返りで買い物に行ったこともあった。

そんな事を大学の終わり頃からやってた俺は、ある男性芸能人に目を付けられ、身の回りのお世話をすることになった。
その芸能人はそこそこの大物で、身近にいると、まだ無名の若手アイドルの女の子に手を出しまくってることが分かった。
でも、その芸能人に数カ月抱かれ続けると、テレビ番組出演にありつけて、その芸能人から卒業していった。
そのアイドルたちは、その後消えていった人も多いが、今は女優業をしてたり、有名人の奥さんになってる人もいる。

実は、その芸能人のそばにいたことで、俺は何人かのアイドル予備軍を抱いたことがあった。
それは、俺が誘ったわけじゃなく、俺に気に入られて、その芸能人に近づきたいという打算。
だから、その芸能人と一緒になって、まだ無名のアイドルの卵を輪姦したり、3Pで辱めたりしたこともあった。
アイドルの卵は可愛いだけに既にやらかしてて、処女は少なかったけど、中にはまだ年端もいかない女の子が、四十路オヤジの芸能人のチンポで純潔を散らす場面も見てきた。
あの頃、デジカメがあったら撮影してただろうなあ。

金と権力を持つ大人の男と、アイドルを夢見る可愛さを持つ少女、お互いに無いものを補うために、交わり合うのだ。
そこに、愛などは存在しないが、お互いに有益ではあった。
見てて思ったのは、芸能界って、実力だけではのし上がれないんだなあということ。
だから、権力者に股を開く枕営業が成り立つのだ。
一番凄かったのは、その芸能人の楽屋に赤いランドセルを見た時だった。
つまりそれは、ランドセルを背負ったままラブホテルへ連れ込めないから、公演中の楽屋に置いていったということ。
そのランドセルには、5年3組と書いてあった。

暫くすると、年端もいかないメッチャ可愛い女の子が、少し足を引きずりながらその芸能人と戻ってきた。
こんな美少女見たことないくらいの可愛さだったけど、明らかに泣きはらした赤い目をしていたから、小5の純潔を散らしたんだと分かった。
しかも、内股にイチゴミルクが垂れていたから、処女喪失が中出しだったことも分かった。
あんな幼い女の子が、おっさんに好き放題に身体を弄られ、大人のチンポを捻じ込まれ、幼い処女膜を引きちぎられて、精液を注がれたなんて、恐ろしすぎた。

その少女は、公演中頻繁にやってきて、楽屋にランドセルを置いて、芸能人と共に消え、数時間後に戻ってきてた。
その少女を初めて見た時から数か月後、俺は、その芸能人のマンションに届け物をした時、その少女と芸能人の秘め事を見てしまったことがあった。
そのマンションは、その芸能人の自宅ではなく、妻子に内緒の別宅、俺は、そのマンションの合い鍵を持って出入り自由だったから、色んなアイドルの痴態を見てきた。

あの少女は、下半身だけ裸で、上は着衣のまま赤いランドセルを背負い、芸能人に跨っていた。
アイドルになる夢を叶えるため、おっさんに跨り健気に腰を振ってたけど、処女喪失から数カ月、なんと小5少女は、半開きの口と、虚ろな目で、快感に浸っていた。
利益の性器が、欲望の性器を咥え込み、交わっていた。
俺はそーっとマンションを後にした。
俺が見た仲で、あの少女は最年少だったし、そもそも女子中学生は何度か見たし、俺も何人かハメさせてもらったことがあったけど、女子小学生は初めて見た。

あの少女、それまでのアイドルの卵の3倍近い時間、約1年くらいあの芸能人に抱かれてた。
その後ぱったり姿を見なくなったと思ったら、淫蕩児童の過去を隠して、中学生になってから、某グループアイドルデビューを果たしてた。
既に人妻のように開発された性器が醸し出す、幼気な中に漂う色気を感じさせ、夢中になるファンが多くなっていった。
その頃俺は、アイドルを諦めた元アイドルの卵と暮らしてた。
彼女は、17歳であの芸能人に処女膜を引きちぎられ、その数か月後に俺に抱かれた青、数回テレビに出たけれどぱったりと姿を消した。
と思ったら、ある日、俺のアパートの玄関の前に立ってた。

「高校を出るまで、部屋においてください。エッチなことしても噛みませんから…」
どうやら、彼女はアイドルを諦めたようだったが、彼女は家庭に問題を抱えているようで、俺は彼女を部屋に置いてあげた。
もちろん、アイドルの卵だからメッチャ可愛いので、抱かせてもらってた。
半年くらい同棲した後、彼女は高校を卒後湯、身の振り方をどうするのかと思ったら、
「このままずっと、そばに置いてくれませんか…」
半年間俺に抱かれ続けたら、俺を好きになったと言われた。
当時俺は26歳、いつまでこんな生活を続けるんだおると思ってた頃だった。

俺は、あ彼女も抱いたが、アイドルの卵も抱かせてもらいつつ、仕事を続けてたが、その合間を見て帰郷し、就活してた。
バブルが弾けてから時間が立ち、それなりに復活してた世の中で、それなりの仕事が見つかり、俺は帰郷を決めた。
彼女にそのことを告げ、来る3月いっぱいで東京を去ることを告げた。
俯いて、哀しげな目で俺を見て、
「連れてってと言ったら、連れてってくれますか…」

俺は、27歳で19歳の彼女と結婚した。
彼女の親は、何も言わずに婚姻届けに記名押印てくれた。
まるで、邪魔者を追い出すように…
アイドル級に可愛い嫁さんを連れ帰ったもんだから、実家は大騒ぎになった。
田舎ではありえない洗練されたファッションのアイドル顔の嫁に、両親はアワアワ状態だった。
嫁は、是非にと俺の両親との同居を望んだ。
ネグレクトで育った嫁は、暖かい家族、家庭に憧れてて、俺の両親とは本当の娘のような関係で健気に家事をこなした。

今、俺は五十路、嫁は四十路、去年、銀婚式だった。
二人の子供は成人して、上の娘は独立、下の息子は東京で大学生をしてる。
嫁は今でも可愛くて、四十路にしてアイドルチックなファッションに身を包み、今やトレードマークになっているベレー帽を被って買い物に出かけてる。
その容姿は、四十路には見えなくて、時々、上の娘と並ぶ姿を見ると、まるで姉妹に見える美魔女だ。

そんな可愛い美魔女の嫁だが、オマンコは真っ黒、俺と二人きりになると、すぐにチンポを握ってくる淫乱嫁だ。
「あなたのチンチンに出会ってから、私は変ったの…」
と毎日求められる。
アイドル顔の可愛い嫁に、それほど愛されれば、俺だって五十路のチンポに鞭打って、頑張って嫁を抱いている。

先日、ある旅番組で、あのランドセル少女を見かけた。
アイドルデビューした数年後、グループ解散、タレントや女優をしていた彼女は、某有名人と結婚した後、テレビから姿を消していた。
十数年ぶりに彼女を見たアラフォーと呼ばれる年齢の彼女は、相変わらず可愛い顔をしていた。
きっと、子供たちが大きくなって、あまり手がかからないからチラホラと仕事を受けるようになったんだと思う。
あの忌々しい女児時代を経て、幸せそうな笑顔でテレビに出てるkの女を見て、嬉しくなった。

嫁もそうだが、今はもう故人だが、あの芸能人で純潔を散らした少女は何十人いるのだろう。
抱かれた少女は何百人だと思う。
テレビでアイドルを見るたび、あの子も、この子も、可愛い清純顔してるけど、おっさんに跨ってアンアン言ってたんだろうな、なんて目で見てしまう。
俺が抱かせてもらって、その後デビューした子は十数人いるが、今も女優やタレントとして残っているのは、ほんの数人だけだ。
彼女らの活躍を、俺は目を細めて見てきた。
そして、今の芸能界は、お手付きの風習が残っているのだろうか…と思いを馳せる。
1
2024/05/08 09:26:15 (i1YJ8/Mb)
もう何十年も前の事です。
当時は良く屋上で余り売れてない歌手などがコンサートのような事をしてました。
偶々暇で見に行ってみました、可愛い唄もうまいと言うことで大ファンになり当時は
まだカセットテープの時代で即購入をしサインも貰いました。

名前はIMさんという歌手の方で今でも現役の方です。
暫くして偶々新宿に遊びに行ったときです前から歩いて来る人ってIMさんだと思い
声を掛けました。
「俺IMさんの大ファンですサインとか貰えませんか以前にも貰いましたがやはり
貰えると嬉しくって・・・・・」。

「あぁ」「あの時カセットテープとかグッズを全部買って貰いましたよね覚えてますよ
ありがとうございます、サイン良いですよ此所じゃ悪いから私喫茶店に行くので
行きませんか?」・・・・・・・。「行きます」。迷惑とか・・・・。

「大丈夫ですよ」二人で路地にある小さな喫茶店「私ここ好きなんだ静かで・・・」。
色々と話して「私辞めようかなって思ってます」「全然売れないし・・・・」。
「母も帰ってきなさいって」「でも歌うことは好きで中々決断出来なくって・・・・・」。

そうなんですか俺は辞めて欲しくないです唄を聞いてると癒やされるし毎日でも聞いていたい
です。ファンというか女の子としても大好きですよ。すいません迷惑ですよね。

「そんなこと無いですよ好きになってもらえるなんて嬉しいですよ」。
「私此から仕事で夜にもう一度会えませんか夜なら時間あります」。

本当に良いのかな喜んで何処に行けば良いですか?。「此所で夜8時に来ます」。
分かりました楽しみに待ってます。
まだ携帯とか無い時代です、不安もありました本当に来てくれるのかなたかだか一ファンの
為に・・・・・・・。

「ご免なさい遅れちゃって」「仕事が伸びちゃいました」「だまされたっておもいません
でしたか?」。
思いません嘘をつくような方とは思ってませんから仕事が伸びてるんだな見たいな感じです。
「ありがとうございます」「此私の電話番号です」「電話下さい」。
「あとご飯でも食べますか?お腹空いちゃいました」「好き嫌いありますか?」。
無いですよIMさんと一緒なら何でも美味しいと思います。

と言うことで本当に普通にホテルのブッフェで食事をしてお金は俺が払いました。
「ごめんなさい誘ってたのは私なのに」「どうしますかまだ平気ですか?」。
大丈夫です、IMさんこそ明日お仕事じゃないですか?。俺は平気ですよまだ。

「じゃ」と言われついて行くとまさかホテルに入られました「嫌ならですが・・・・・」。
部屋に入り「私実はまだ経験ないです貴方の様な方なら良いかなって」。
お互いにお風呂に入りベッドの上で少し話をしてIMさんを抱き寄せて「本当に後悔ないですか?」。
キスをすると震えていて「本当に大丈夫?」・・・・・。「ごめんんあさい恥ずかしくって」。

寝かせてバスタオルをとるとまだ幼さが残るような体型でした。
胸は大きくはないですが綺麗な乳首でプックリと膨らんだ恥丘には濃くはない毛が生えていて
綺麗な縦一本筋のマンコでした。

足をかたくなに閉じているので足を開かせると手で顔を隠して「恥ずかしいアソコ見られたの
初めて」・・・・・。
IMさん綺麗です、「IMじゃ無くって私本名ですだからMって呼んで」。
足を開かせて筋マンを指で広げるとクチュと音共に糸を引きながら広がり中は濡れてました。
(初めて?中が濡れてる)指を入れるとクチュクチュ音がして濡れて愛液が溢れました。

本人も分かっているようで「恥ずかしい」「本当に初めてだから・・・・」。
俺は足の間に体をもっていきチンコをマンコの穴に入れると「痛い」と言われ入れるのを止めました。
「痛いなら止めようか」「無理はしないで」。「大丈夫です我慢するから」。

俺は徐々に穴の中に入れましたクチュと音して中は濡れてヌルヌルですが「痛い」。
「お願いじっとしてて」チンコを入れたままでじっとしてましたが中は狭く腰を振らなくとも
気持ち良かったです。痛くない大丈夫?と聞くと「少しだけ痛い」。

「中には出さないでね」俺は出そうと思いお腹の上に勢いよく出しました。
指で触って「ヌルヌルしてて臭い」。身支度をしてまた会えますか?。
「電話を下さい」出れないことが多いけど「会いたいです」。

それから何度か会いました徐々に売れ初めてあえなくなりました。
マネジャーと言う方から手紙を貰いました。
「貴方のことは忘れませんこのままだと迷惑が掛かると思いますご免なさい」。
IMのことは心にとどめて置いてあげて下さい。
このような感じで終止符をうちました。
何十年と経ちますが今でも変わりなく独身の儘で可愛い人です。会いたいな?。
2
2024/04/07 23:04:09 (BZMLPW9B)
以前セフレがAV女優になるとカミングアウトしてきました

エッチが好きで話してるうちにエッチなことをするようになった大学の女友達がいまして

学校上がりに我が家へ上がってほぼ毎日生理の時以外はエッチしていました

おもちゃとかエロコスとか色んなプレイしてました

泊まりの時は起きてエッチしてから2人でシャワー浴びてシャワールームで2回目ってくらいヤリまくりでした

大学を卒業する頃にエッチが好きすぎてAV出ることにしたとエッチしてる時にカミングアウトされました

AV出るけどもしよかったら今後もこの関係続けてほしいと言われて興奮したのを覚えてます

短い間でしたけどほんとにAV出ていて
セフレの作品見ながらエッチしたり
今日林間されちゃうよと言われた日は
そのあとに会ってエッチしてました

今はとっくに引退してますが今でも会ってエッチしてます

楽しんでます
3
2024/04/05 23:35:43 (ZvdstRj1)
仕事が終わり帰ろうとしたときに
偶然に出会いお疲れさまです、俺ファンなんでサインとかいいですか?。
本当はサインもらうの禁止されてますが無理ですか?。

「いいわよサインぐらい」と言い気軽にしてもらいました。
もう帰るの?と言われはい片付け終わりです、お疲れ様です。
「ねぇ」「少し付き合って」「ごはんだべようかなって」「1人じゃ
寂しいでしょ」。

まさかのお誘いで喜んでついていきました。
六本木ですが場所は言えませんのであしからず。
そのままホテルに行きお泊りしました、若くはありませんがさすがに
お金を持ってるだけのことはあり肌は綺麗です。

胸は大きいから垂れてますが乳首は綺麗でした。
マンコの毛は脱毛していてパイパンでした、筋マンも綺麗です広げると
中からビラビラがあり少しだけ黒ずんではいましたが綺麗なマンコでした。

噂どおりそうとう好きもんでフェラをされしごかれ「出るといって」口の中に
出しました飲み込んで「おいしい」と言われました。
若いからまだできるわよねと言われ2回戦はマンコの中にいれました。
ゆるいです穴が正しヌルヌルで愛液が溢れ出てビショビショでした。
「出る」と言っても離してもらえず「いいから出して」と言われ中に出しました。

エロかったですね夜中に私は先に帰るからと言いタクシー代とこれ少ないけどと
いいお金をもらいました。
また会えたら付き合ってね楽しかったよ。
いなくなりました。
今のところは顔は会いますがまだ声を掛けてもらってません。
4
2024/01/15 09:31:04 (azidCL6H)
元、なんちゃら48とか、あんなのに居た子。
もうテレビでは全然観なくなってて。
結構な歴女で。
自分の住んでる地域の有名なお城で、お花見の時期でした。
まだ陽が沈む前の3時半頃でした。
どっかで見たことあるなぁって感じで、つい何度も見ちゃっていたら
「あの、すいません。このお城なんですけど」と声を掛けられ、そのまま城址公園で話をしました。
秋〇や〇し
に何度も枕を指示されて断り続けていたら首にされたそうです。
あと何人かは、業界で不始末を起こして、AVに転身させられたり、風俗に落とされたらしいです。
そんな子の1人だったようで、結構大変な目に遭っていたそうです。
で、その子、実は何度もJK時代に円光をしていて、その客の1人がなんちゃら48とか46とかの関係者らしく、入ったんだそうでした。
そこから、良かったらこの後、元々外食するつもりだったので、良かったら一緒にどうですか?と誘ったら二つ返事でOKを貰い、女の子にどんな店がいいか聞いてみたら、普通に居酒屋がいいと言ったので、ちょっとだけ雰囲気のいいダイニングキッチンへ行きました。
初めて入ったお店で、結構オシャレでバカ騒ぎする人も居なくて落ち着いて過ごせました。
居酒屋では、いつの間にか、戦国武将の話で盛り上がり夜の7時頃、その子が
日帰りするつもりだったらしく、ホテルを取ってないと言い始めて近くのビジホに何件か電話していたけど、部屋が取れないからと帰ると言い始めました。
駅近の居酒屋だったので、駅まで送って行きました。
するとその子は、駅までは帰るつもりだったらしいのだけど、電車を待ちながら一緒に喋っていたら、ますます面白くなって来てしまったらしく、駅の自販機で飲み物をかい、また話し込んでしまって8時を過ぎてしまって、遂にはもう1件行こうと言い出し、泊まる所はどうするの?と聞いたら、ネカフェにでも泊まるとか何とか。
で、今度はBARに連れて行きました。
今度は恋愛話しになって、その子は芸能活動中は本当に彼氏とか居なかったらしくJK時代は好きに身体の関係も持てたのに不自由だ、みたいな事も話してました。
とは言うもののテレビや大きなライブに出れるようなレギュラー的メンバーではなかったらしくて、ああいうのも結構熾烈なメンバー争いがあるそうです。
で、そこから、どんなエッチをするかとか、性癖の話しになって。
凄く可愛い子だし、なんと言っても笑った時にクシャとなる顔がとても好みで、大好きになりました。
その事を伝えて、もっと一緒に居たいから、せめて今日だけでいいから帰らないで欲しいと伝え、家に泊まりにきませんか?とお誘いすると、暫く考えていたようだったけど着いて来てくれました。
後で言っていたのだけど、全然ファンでもなく、むしろ自分は洋楽が好きで、しかも70s80sのHR/HMが好きなのも、その子には良くとられたみたいでした。
家では、オジーオズボーンやディオ、ホワイトスネイクなんかを喜んで聴いてました。
メタルを少し小さな音で掛けながら、性癖とかの話しの続きでした。
家に向かう途中、彼女が着替える下着やなんかは2☆時まで空いてる店で買って置いたので彼女は先にシャワーに。
自分はその間に布団を敷き、ベッドのシーツを交換して、未使用の枕を出して、お客さん様に使わないでいた毛布と上掛け布団を出したりしてました。
彼女が出てきた姿にどうしても欲情してしまいました。
Tシャツに短パンで、細くて白くてまっすぐに伸びた手足。
スッキリとした細くて白い首。
髪の毛を頭の上でお団子にしていて、手入れされているうなじが見えて。
何より自分が使っているシャンプーが、女の子が使うとこんなにいい匂いになると思いもしなかった。
彼女へベッドをどうぞと進める彼女はベッドの上でアグラをかいて足の付け根が見える。
「となり、行ってもいい?」
と聞くと
「やっぱりそうだよね、、、」
となんだかんだ、覚悟はして来てくれてたみたいで
彼女の右側に座り、彼女右手を優しく持って
「ずっと綺麗な手だなぁって、居酒屋の時から気になってた」
と手を握る。
彼女は
「そうかな?普通だよ」とは言うものの、満更でもない様子。
「足も凄く綺麗だね、長くて細くてかっこいいね」
本当にモデルみたいでかっこよかった。
「魅せるお仕事してたから、少しは気を使ってたからね」
と今度はちょっと自慢げでした。
その時の仕草がちょっと子供っぽくて
「あははは、凄く甘え坊さんみたいで、凄く好き」と言いました。
「好き?」
「うん、ちょっと無邪気というか、可愛いなぁ、好きだなって思ったよ?本当に可愛い」
と言うと
「そうなんだ?他は?」
「さっきお城でたくさん、お喋りしたでしょ?あの時から、優しい子なんだなぁって思ったよ?」
「えっ?それはどんな所?」
「ベンチに座ろうとした時に、普通の女の子は、わざわざ横にズレてスペースくれたり、あんまりしないもん。」
「あーそうなの?無意識だったかもー」
「気遣いできて、優しい子なんだなぁって、最初に思ったよ?」
彼女もちょっとづつ嬉しくなってきたみたいで「あとは?あとは?」
そんな感じで付き合い始めの男女みたいなはなしをしながら、ベッドでふざけ合ってました。
で、自分もシャワーに行って、帰ってくるとベッドで毛布にくるまってる彼女を見て
「ミノムシさんが居る」とふざけると彼女はくるまったまんま、モゾモゾして笑ってました。
そっと多い被り
「ミノムシさん、捕まえた!」
「あぅー!つかまったぁー」
「ほっぺ、可愛い。」
とほっぺにどさくさに紛れてチュッてキスしました。
「もう!」っていいながらも笑ってました。
もう1回、ほっにチュッてすると
自分の方を向いてくれました。
リモコンでほんのり明かりがある程度に落として、優しい抱きしめながらキスしました。
今度は彼女の口に。
彼女も真剣な顔でした。
「今夜だけね?」と彼女。
「うん。切ないけど、解った。」
「どうして切ないの?」
「だって、本当にもっと一緒に居たいもん」
「そうなんだ、ありがとう」
と彼女は目を瞑った。
彼女は家に来る時にブラも買ったはずなのに付けてなかった。
柔らかくて小ぶりなおっぱいは、とても敏感らしいので、優しく大事に触って、舐める時も大事に舐めた。
別の所も大事に舐めて、何度も可愛くて抱きしめたり、キスをした。
彼女も僕のを柔らかい手で優しくしてくれてて、とても気持ち良くて、2人でずっとはァはァしながら、お互いの身体を触りあったり舐めあったりしてました。
「ちょっとの時間しか、まだ過ごしてないけど、凄く近く感じるよ」って自分がいうと
「うん、あたしも。ずっと前からこうしてた関係みたいだね」
コンドームなんて買ってなくて、自分はお口だけでもいいよと言ったんだけど、彼女の方が、どうしてもになってるらしくて「お外に出してくれればいいから」
と本当にエッチしちゃった。
凄く、彼女も感じてくれてるみたいで、声はあんまり出なかった?我慢していたのかも。
でも、凄いエッチの時、しがみついてきたり、凄い力で僕の手を握りしめたりで、凄く彼女が感じてるんだなって思った。
で、彼女の中に入っている時
「ねえ?もう一度、舐めたい」と彼女が言うので、1度抜くと、彼女は僕のアレをとても大切なもの見たいに舐めてくれました。
もう一度、彼女の中に入れて、彼女のお腹の上に出しました。
2人でシャワーに行くのも忘れて、そのまま暫く、毛布を被ってうだうだしてました。
キスしたり抱き合ったり。
見つめあったり。
夜中の2時を少し回って、2人で狭い浴室に行って、キャッキャッしながら、しやをして、ベッドの下に敷いた布団は使われる事無く、朝。
「ね?ゆう君?今夜、また泊まっていい?用事ある?」
「いいの?嬉しい!僕、用事ないよ!」
「大丈夫?明後日、月曜日でお仕事でしょ?大丈夫ならあたしも嬉しいんだけど」
こうして、彼女と2日だけ。
恋人みたいに過ごせました。
もう、完全に事務所も辞めたあとだったらしいし
こんな事があっても咎められないらしいから、僕は安心した。
今でも、ちょくちょくLINEが来る。
で、ちょくちょく
「あの時は、優しくして貰えて嬉しかったなぁ」と来る。
自分では、「違うよ、ああしたかったのは僕の方だよ」と返す。
また、来春に来てくれるらしい。
自分で「こんやだけだよ」って言ってた癖に。笑
今度、彼女が本当に来たら言ってやるんだ!
「君のせいで彼女作れないんだから、責任とれ!」ってね
「あの後、君は無邪気にちょっとはしゃいで帰ったけど、僕は嫌だったんだ!」も言ってやらなきゃ。笑

楽しみだな、桜咲く頃。
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