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貴女の地獄のような一日

投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
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2026/04/27 23:25:40 (Hf3w761k)
ゴールデンウイークに突入して、賑やかな街中…しかし貴女だけはその賑やかな街中で休日を楽しむ事が出来ない…

その街中の中の廃墟に拉致された貴女は…その廃墟にて両手を後ろ手にされて廃墟の太い柱に縛られた状況で拘束されて放置されていたのだ。

貴女は縛られて立たされていて…足も揃えられて柱に縛られていて動く事も許さない!

そして貴女が着ている制服はスカートがまくり上げられていて下着が見えてしまっているが貴女は両手を後ろ手に縛られているため直す事が不可能だった。

そして下着の上から縄がかけられていて…貴女が自由を求めて両手を動かしてもがくと貴女の股間を責めてしまうように縛ってあり貴女を責めている。

そして貴女の口にはボールギャグが装着されていて貴女は助けを呼ぼうとしてもくぐもったうめき声しか出せない…


貴女の反対側には貴女が自由を求めてもがく様子が撮影されていて、しかもその様子が大型テレビに写しだされ貴女を羞恥責めしている。

そんな状況で自由を求めてもがいていると…貴女のいる所に近づく足音…

(制服は学校の制服でも、会社の制服でも構いません。年齢層は高校生からOLまででお願いします。

あと助けられたいか、もっと追い込まれたいか貴女が決めて下さい。)
 
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56
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/08 21:10:53    (lMRKQR12)
(ちさとさんの想像力にすごく助けられています。本当にありがとうございます。)

「ちさとちゃんのおしっこが染み付いたパンツ…うーん早く切って…臭い嗅ぎたい…ほーら大人しくしないと間違ってお腹切っちゃうよ…」

(俺はちさとのショーツを掴むと…無意味な抵抗をしているちさとにハサミをちらつかせ、下手に抵抗するとちさとのお腹を刺すといやらしく伝えてちさとのショーツのサイドを掴み伸ばしてショーツを切ろうとしている…)
55
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/08 19:48:43    (MRIjuEQM)
私は徐々に男の人の視線が、おしっこで湿っているショーツに向いているのに気付く。
脇腹を中心にくすぐっていた男の人は突然くすぐりをやめてしまった。
そして、少しその場から居なくなったと思うと戻って来てハサミを持って来たのだった。
おもむろに、私の最後の砦である、ショーツを撫で回して、ショーツを切る事を暗示する。
キラッと光るハサミが私に抵抗は無駄だと思わせる。

男の人「ちさとちゃんがおもらししちゃったのパンツ・・・もう気持ち悪くていらないでしょ?切ってあげるよ・・・」
私に最後に残された、男の人に対する羞恥心の砦・・・。
胸ははだけられ、股間を晒せばもう何も隠すものは無い・・・。
両手、両足を固縛されどうすることも出来ない。

ちさと(やめ・・・やめて・・・やだ・・・やだよ・・)
恐怖に声も出ない・・・。
54
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/08 15:20:01    (FM29psrZ)
(ちさとの脇腹を中心にくすぐっていたが、俺は突然くすぐりをやめて、ハサミを奥に行き取り出して来てちさとの最後の砦のショーツを撫で回して、ちさとにショーツを切ると覚悟させる…)

「ちさとちゃんがおもらししちゃったのパンツ…もう気持ち悪くていらないでしょ?切ってあげるよ…」
53
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/07 22:47:28    (kF9O6psH)
自分でも感じ始める身体の変化・・・
男の人がそれに気付かないように願うばかりだった。
しかし、そんな淡い願いも儚く崩れていく・・・。

男の人「ちさとちゃん?どうしたの・・・拒否ばっかりだったのに・・・
拒否の言葉が少なくなったような・・・もしかして・・・感じて来ちゃったの?うれしいな~」

ちさと「そ、そんな事・・・ある訳ないじゃ無いですか・・・や、やめて・・・」
しかし、少しずつ、私の口から拒絶する言葉が少なくなり出したのを男の人は感じたいる・・・。
どうにか気付かれないようにしている私だが・・・。
男の人は、私のお腹をくすぐり、私がくすぐり責めに慣れる事を防ぐように更に責め立てる。

ちさと「あはは・・・はあはあ・・・や、やめ・・・うはああん」
私の口から徐々に吐息が漏れ始め、こそばさだけで無い事を感じさせた。
52
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/06 22:19:11    (fiD3HmwP)
(ちさとさんごめんなさい。こっちが忙しくなってしまいレス出来ませんでした。)

「ちさとちゃん?どうしたの…拒否ばっかりだったのに…拒否の言葉が少なくなったような…感じて来ちゃったの?うれしいな~」

(少しちさとの口から拒否の言葉が少なくなり出したのを感じた俺は、ちさとのお腹をくすぐり…ちさとがくすぐりに慣れる事を防ぐ…)
51
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/06 06:59:09    (Mizfgmqd)
男の人は私がくすぐり責めに慣れるか慣れないか、絶妙のタイミングで間を置いて責める。
私は抵抗出来無い体勢でくすぐり責めに悶絶しても、男の人はまだまだやめる気配は無い。
更に毛羽たきや化粧バケ柔らかい感触のモノで責め立てる。
決して乳首やそのモノに触れることは無い・・・。

ちさと「うわあ・・・はああ・・・はあはあ・・・んん・・・はあん・・・あん・・・」
固縛されたベットの骨組みがギシギシ音を立てる・・・。
徐々に嫌悪感も薄らぎ、身体は正直に反応し始める。

ちさと(はああ・・・そ、そこ・・・ううん・・・なんで・・・はああ・・・そこ・・ええ・・・なんで・・・)
絶妙に気持ちが良いスポットは外される・・・。

男の人「ちさとちゃん・・・声がガラガラになって来たね・・・ん?ちさとちゃん・・・なんで乳首がビンビンになっているの・・・
って悶絶しているから答えられないか・・・」
男の人は更に言葉でも私を責め立てた・・・。

(桃次郎さんおはようございます・・・。
連休終わりですね、明日からはレス上げが遅くなると思います。
桃次郎さんが、思いついたら上げてもらっても大丈夫ですよ。
遅くての私は上げるので待ってて貰っても良いですけど・・・)
50
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/06 06:37:19    (6MlPv/po)
(ちさとさんおはようございます。)

(ちさとが抵抗出来ない体でくすぐりに悶絶しているが、まだまだやめる気配がなくちさとを責めている。ちさとがくすぐりに慣れないようにするために、空気椅子から解放されて時間が経っていないので、痺れきったちさとの足の裏にねらいを付け細かい所を掃き掃除するハケをくすぐると…)

「ちさとちゃん…声がガラガラになって来たぞ…ん?ちさとちゃん…なんで乳首がビンビンになっているのって悶絶しているから答えられないか…」
49
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/05 21:10:31    (G6WlnBKR)
私の個人情報も勤務先も全てを知られ、痴態までも見られている。
いろいろと奪った男の人だが、男の人の個人情報は全く知らされていない。
やっと空気椅子から解放されたと思ったが、まだ痺れが取れない状況で
こんな場所にあるはずも無いダブルベッドに、私はショーツ一枚の姿にされ
仰向けに寝かされた上でX字に磔するように縛り付けて拘束された。
胸をはだけさせられ、羞恥心に震える無防備な私の両脇をくすぐりだした・・・

男の人「ちさとちゃんの笑顔がみたいな・・・だから笑い疲れてお腹がよじれるくらい
くすぐってあげるよ・・・」

ちさと「え?・・・なに?・・・うっくっ・・・ひゃあ・・・やめ・・・やめて・・・ヤダ」
まさかのくすぐり責めに、悶絶する私・・・。
恥ずかしい上に、腋の下から内腿にかけて、強烈なくすぐりを受け身体をよじる・・・。
顔は笑顔と言うより、ひきつっている。
まだ空気椅子から解放されたが痺れが取れない状態でくすぐり責めされている。
しかし、よく見るとベットの周りには色々な玩具が用意されている。
赤黒い変な形をしたモノや、ビビットピンクの男の人のモノのような形のモノなど
私には何に使うかわからないモノが置かれているのだ。
状況からなんに使うかはなんとなく想像でき、ゾッとする。
48
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/05 06:49:37    (KTqmxyYg)
(ちさとの個人情報やら勤務先も奪い取り、いろいろと知った俺だが、俺の個人情報はちさとには全く教えない状態は続く…そして俺はちさとを空気椅子から解放してやり…ちさとが痺れが取れない状況であるはず無いがしっかと置いてあるダブルベッドに、ちさとをショーツ一枚の姿にして仰向けに寝かせて、ちさとをX字にして縛り付けて拘束した…今度はちさとを強制的に笑顔にするために、無防備なちさとの両脇をくすぐり…)

「ちさとちゃんの笑顔がみたいな…だから笑い疲れてお腹がよじれるくらい、くすぐってあげる…」

(ちさとさん…まさかのくすぐり責めを始めるけどくすぐりは弱い方かな?それとバイブ責めの進行でくすぐられたり、快楽を与えられたり、空気椅子から解放されたが痺れが取れないから痺れたり…忙しくなりそうですよ!)
47
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/05 05:21:42    (TfFeLkIf)
持ち物を全て奪われ、個人情報も男の人に全て知られてしまっている。
ほんの少しの希望さえも閉ざされ絶望の淵に堕とされている。
徐々に過去のトラウマにまでも責め立てられ私の精神状態は危機的状態に陥っている。
私の身体から漂う汗とおしっこ臭と対照的に男の人は清潔な臭いがする。
清潔感までもが私を責め立て、劣等感を覚えさせている。
そして動けない私に男の人は・・・

男の人「うーんちさとちゃんは着痩せするタイプなのかな?ペタンコだと思っていたけど・・・
しっかりと手の平以上はあるし、しっかり揉み応えあるおっぱいだね・・・もっともっと揉んであげるよ~」
とうとうニットシャツのボタンを外して行く・・・。
ちさと「や、やめ・・・触らないで・・・い、いや・・・」
抵抗など出来る状況では無く、無情にもブラジャーが晒される・・・。
なんと、こんな状況でうっすらと乳首が尖っているがわかる・・・。
自分でもどうしてだかわからない・・・。
しかし、男の人がそんな私の状況変化を見逃す訳もなく・・・
男の人はブラジャーの上から乳首をつまみ、更に刺激を与える。

ちさと「はあああ・・・い、痛い・・・だ、だめ・・・」
私の表情が変わり出している事を男の人は気付いてしまう・・・。
そして、さっきまで更にキツく縛ると言っていたのに、突如として
天井から吊るされていた縄を緩め、床に堕とされた。
拭き取られてはいるが、自分のおしっこの海だった場所に・・・。
空気椅子状態で緊縛されていた私の身体は、やっと解放された・・・。
しかし、ダメージはいがめない・・・。
おもむろに抱き抱えられ、こんな場所にあるはずの無いダブルベットに
寝かされる・・・。
ダブルベットとは言え、焼かれていたのか骨だけのマットレス・・・。
そこに寝かされ、緊縛を解き出す・・・。
こんなところで解放される?・・・そんな訳も無く、男の人は解いた縄を
今度はベットの四方にまずは手を、そして脚を・・・。
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