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貴女の地獄のような一日

投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
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2026/04/27 23:25:40 (Hf3w761k)
ゴールデンウイークに突入して、賑やかな街中…しかし貴女だけはその賑やかな街中で休日を楽しむ事が出来ない…

その街中の中の廃墟に拉致された貴女は…その廃墟にて両手を後ろ手にされて廃墟の太い柱に縛られた状況で拘束されて放置されていたのだ。

貴女は縛られて立たされていて…足も揃えられて柱に縛られていて動く事も許さない!

そして貴女が着ている制服はスカートがまくり上げられていて下着が見えてしまっているが貴女は両手を後ろ手に縛られているため直す事が不可能だった。

そして下着の上から縄がかけられていて…貴女が自由を求めて両手を動かしてもがくと貴女の股間を責めてしまうように縛ってあり貴女を責めている。

そして貴女の口にはボールギャグが装着されていて貴女は助けを呼ぼうとしてもくぐもったうめき声しか出せない…


貴女の反対側には貴女が自由を求めてもがく様子が撮影されていて、しかもその様子が大型テレビに写しだされ貴女を羞恥責めしている。

そんな状況で自由を求めてもがいていると…貴女のいる所に近づく足音…

(制服は学校の制服でも、会社の制服でも構いません。年齢層は高校生からOLまででお願いします。

あと助けられたいか、もっと追い込まれたいか貴女が決めて下さい。)
 
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31
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/02 16:52:24    (4URjcPYo)
ここに放置されて、かれこれ1時間は経過しただろう・・・
外様子もうかがい知る事もなく、微妙な姿勢で拘束されていた。
もしかして本当に私はここに放置されてるだけなかと本気で思い始めていた。
そんな恨みをいだかれる記憶は無い・・・(実際は男の人はまだ買い物をしていたなんて
私は知る由もない)
私は空気椅子をやらされていて、スカートもまくり上げられ、足はパンパンになり膝はおかしくなりだしていた。
勝手に脚が震え出す・・・身体中から汗が流れて、口からは長い間猿轡をされているので、よだれが垂れ
私のニットシャツは胸の辺りが濡れている。
どうにかしたくても、どうしょうもなかった。
あれだけ車の中で執拗にカメラで撮影していたのに、ここにはその気配すら無い。
男の人は、私が空気椅子の状況で苦しむ様子をどうして記録しなかったのか・・・。
そして放置されたまま時間だけが過ぎていく・・・。
本当に私はここで終わりを迎えるのか・・・。
さっきまでの陵辱の恐怖に生命の危険が加わってきた。
どちらにせよ私にはどうする事もできない。

(そろそろ尿意も・・・失禁させるか、帰ってくる前に漏らしてしまうか
どちらが良いですか?)
30
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/02 11:33:12    (Evrikvxd)
ちさとさんごめんなさい!これから出かけるのでレスは遅くなります。

あとニットのシャツとカーディガンが上の着衣でしたよね。間違いました。ツッコミ入れてやって下さい。
29
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/02 11:03:23    (OAF6xVI1)
(ちさとを放置してあれこれ1時間は経過しているが…俺はまだ買い物をしていた。

その頃ちさとは空気椅子をやらされていて…スカートもまくり上げられていて…足はパンパンになり膝はカクカクとなり笑い出してる頃だと分かる。身体から汗が流れて、口から長い間猿轡をされているので、よだれが垂れちさとのニットのセーターは濡れているだろう…

ちさとの分も買い物をしているので時間はかかり、まだ買い物は終わらない…

俺はちさとが空気椅子の状況で苦しむ様子をカメラに記録する事をしなかった…なぜなら帰ればちさとが苦しむ様子は見れるし…あの美しい脚線美も人並みに膨らむ胸も触る事が出来るからだ…)
28
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/02 09:14:14    (3y0x6Q.q)
男の人は、私を放置して再び街に向かっていた。
居なくなって目を覚ました私にはそんな事はわからない・・・。
実際にはこの廃墟に今は誰も居ない・・・。
でも、薄暗く、大きなホールの真ん中で一人吊るされる様に空気椅子状態で緊縛されて
見えない暗闇から何人もの視線を浴びている様に感じている。
有りもしない人の気配・・・。
あの男の人?・・・それとも・・・。
自分がこんなところで一人で放置されている現実に驚きと恐怖は隠せない。
それにこの体勢・・・恐怖と痺れが徐々に増している。

その頃、男の人は・・・

男の人「あんないい女は俺が独り占めしてやる!仲間つれて戻るなんてもったいない!
でもちさとみたいな女がここら辺で働いているなんて・・・ここも捨てたもんじゃ無いよな
ちさと・・・やっぱり美しい脚線美だよな・・・あの子にブルマなんか履かせて太ももも露出させたら最高だよな」
信じられない妄想しながら、倉庫街にあるコンビニで買出しをしていた。
丁度、このコンビニにはシャワーが有り、男の人はそこでシャワーを浴びる。
私に対する敬意なのか、それともこんな事をするルーティンなのか・・・どう言う事かはわからない。
それでも、私は悪夢で汗をかき、空調など無い廃墟で拘束されている。
私はそんな薄暗い廃墟の中で、今迄の人生が走馬灯のように流れ出していた。
当然、忌まわしい過去の事も・・・

中学を卒業して、私は女子高に進学した。
自宅からの距離が少し離れていた為、自転車通学する事になった。
景色の良い河原の道を毎日登下校していた。
丁度、時期も今頃だった・・・。
入学してすぐにバレー部に所属していた私は、その日少し練習が延びて
帰宅する時間が遅くなっていた。
自転車のカゴに教科書や文房具の入ったカバン、後ろの荷台にクラブ活動で着ていた
ユニホームの上着とブルマが入ったカバンを乗せて自転車を漕ぎ出す。
いつもと違って、周りは暗くなり、河川敷に着く頃には薄暗くなっていた。
人気も無くなり、河川敷公園の駐車場に差し掛かる・・・。
いつもなら、まだ駐車場の係の人や駐車車両がいるが、今日は大きなバンが入口に止まっていた。
その横を走り抜けようとした時だった。
後ろから羽交い締めされ、首元にナイフを突きつけられる。

男「おとなしくしろ!」
ちさと「き、うぐうう・・・」
悲鳴も上げられず、自転車と私はバンの中に・・・。
そして、目隠しと猿轡、そしてシートに脚を開いた状態で拘束される。
自由を完全に奪われ、前戯なども無しに服を破られて、ローションを付けた
剛直を捩じ込まれた。
犯人は二人だと思う・・・シートを倒され、口にも剛直を捩じ込まれたからだ。
そんな最悪のロストバージン・・・。
思い出したく無いけど、まさに今また・・・・。
27
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/02 08:12:33    (8sV.TwPR)
(俺はちさとを放置して飲み物を買うために再び街に向かっている。)

「あんないい女は俺が独り占めしてやる!仲間つれて戻るなんてもったいない!

でもちさとみたいな女がここら辺で働いているなんて…ここも捨てたもんじゃ無いよな…ちさと…やっぱり美しい脚線美だよな…あの子にブルマなんか履かせて太ももも露出させたら最高だよな…」

(そんな事を言い妄想しながら、倉庫街にあるコンビニでシャワーを借りてちさとに失礼の無いようにシャワーを浴びて…ちさとの分も含め食料と酒…ちさとにはジュースを買い物している)

(本当にシャワーを借りられるコンビニやラーメン屋やガソリンスタンドは存在するので、書きました。ちさとさんごめんなさい…複数フラグは折らさせてもらいました。いずれは複数やるかもだけど…まだまだ先になります。それともちさとが高校生の頃の回想をやりますか?今ならお互い離れているから…回想シーン入れる事は可能ですが?)
26
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/02 05:29:45    (B3E37EzP)
自由への希望を完全に失って、私は眠りに落ちていった。
そんな眠りに落ちた私を拘束したまま、薄暗いエントランスを台車に乗せてられて
連れられていく・・・そして、広々としたホールのど真ん中で立ち止まると・・・
そこに降ろされ、脚の縄を解き、強制的に空気椅子の様な姿勢をさせられる。
天井にはシャンデリアの様な装飾がされている。
しかし、電力の供給されていないそれは、まるで鍾乳洞の様で雰囲気は恐怖であった。
そして、その天井から伸びるロープに付いている滑車に縄を繋ぎ、両手に絡み拘束している縄をそれに繋いだ・・・。
空気椅子をしている姿勢に滑車で調節して固定されたのだ。
脚を開かされミニスカートをまくり上げて白と青のボーダーショーツを完全に晒し出されてしまっていた。
未だ私の意識は戻らない・・・。

男の人「ちさとちゃん・・・脱出を諦めた罰は空気椅子だよ・・・これで脚がパンパンになって膝が笑っても許さないからね・・・」
息を荒げ、興奮して男の人はささやく・・・。
身を預けられる壁も無く、人間空気椅子にされた私・・・。
唯一の救いは拘束している天井から伸びる縄が少しだけ、私を支えていることだった。
まるでこの恐怖のラビリンスの調度品・・・。
私はこの時、まだ眠りの中に居る・・・そして、忌まわしい過去の記憶が甦っていた。
拘束されて凌辱される・・・自分の意識と関係無く、容赦の無い陵辱・・・。
視界を奪われ、声を出したくとも口枷で大きく広げられ、嗚咽を上げるくらいしかできなかった。
そして媚薬を盛られ、処女だったにも関わらず、愛液が溢れ全身が性感帯に・・・。
そんな状況で、前戯も無く処女を奪われ、閉じれない口にも剛直を捩じ込まれた。
視界の無い中での凌辱・・・身動き出来ないまま串刺しにされた。
そんな記憶が、私に悪夢を見せていた。
夢の中で口にもおまんこにもフィニッシュされたところで目を覚ました。

ちさと「う、ううん・・・ん?!・・・」
薄暗い広い空間・・・その真ん中で、椅子の様に中腰に緊縛されている。
つま先がちょっと着くくらいで、天井から吊り上げられている。

ちさと(男の人は何処へ?・・・一体何をしようと言うの・・・)
私には理解出来ない・・・ミニスカートは捲り上げられているがまだ何かされた訳では
なさそう・・・。
男1人なのか、それとも・・・不安は増幅していく・・・。
25
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/02 00:13:02    (JoG3GgSm)
(うーん俺が迷っていたこと全部ちさとさんが解決してくれた~ありがとうちさとさん!どうやって起きてもがいてるちさとを運ぼうか迷っていたことでした。でも絶望一直線に進んでいるけど、ちさとさん大丈夫かな?)

(俺は眠りに落ちたちさとを拘束はそのままに、台車に乗せて広々としたホールのど真ん中に押して行くと…
そこにちさとを降ろして、ちさとの脚の縄を解き、ちさとを強制的に空気椅子をやられる姿勢にして、天井に付いている滑車に縄を繋ぎ、ちさとの両手に絡み拘束している縄に繋ぎ、ちさとを空気椅子をしている姿勢に滑車で調節して固定した。そしてちさとの脚を開かせてちさとのミニスカートをまくり上げて白と青の下着を完全に晒し出してしまう。)

「ちさとちゃん…脱出を諦めた罰は空気椅子だよ…これで脚がパンパンになって膝が笑っても許さないからね…」

(そうして壁にもたれる事も出来ない位置で空気椅子をやらされる事になったちさと…唯一の救いはちさとを拘束している天井から伸びる縄が少しちさとを支えていることだった。)
24
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/01 21:19:39    (VdF.3Ggx)
私が恐怖のどん底にいる中、男の人はさも残念そうにつぶやく・・・。

男の人「うーんくぐもった喘ぎ声・・・俺の大好物だったのに・・・うーんちさとちゃんの喘ぎ声は
とてもいいと思うから残念だったなあ・・・」
この時、男の人は私の身体の変化には気づいていない・・・。
それより、私にローターをセットしなかった自分を責めているようだった。

ちさと(私にこんな事をして・・・卑怯者・・・)
しかし、想いと裏腹に身体の反応は徐々に増していた。

男の人「ちさとちゃんもうすぐ目的地だ・・・どうやらチャンスはなくなりそうだな・・・
一生懸命にもがいていたのに残念だったな・・・」
男の人はそう告げると、車は目的地の廃墟に入って止まった。

埋立地の一角にある廃墟・・・。
元々は博覧会が開催され、アミューズメント施設まで作られた。
カジノが作られる予定で建物は作られたが、予定は変わり放置状態に・・・。
そして廃墟となった今、廃墟ハンターや変質者の溜り場に迄落ちぶれていた。
その一角に、車は止まった。
私に唯一残された逃亡のチャンスはここしか無い、きっとこの拘束を男の人は解く・・・。
私はこのチャンスに賭けよう・・・そう思っていた。
しかし、ドアーが開かれ唯一の望みは潰えてしまう・・・。
男の人の手には注射器が持たれ、私の拘束されたままの腕に突き刺した。

ちさと「う、うううん・・・」
即効性の薬なのかすぐに視界が閉ざされる・・・。
脱力した私を男の人は担ぐ様にして車から引き出す。
意識の無い私を男の人は、この廃墟の主の様に歩き始めた。

薄暗い廃墟・・・元々ホテルだったのか廊下の両側に部屋がある。
富裕層に向けてのホテルなのか、間取りは広い。
そして、カジノ・・・。
地下には金庫室があって、地下は監獄に様になっていた。

(こんな感じでしょうか、どこに監禁するか決めてくださいね)
23
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/01 20:33:16    (95CNBlei)
「うーんくぐもった喘ぎ声…俺の大好物だったのに…うーんちさとちゃんの喘ぎ声はとてもいいと思うから残念だった…」

(俺はちさとの身体の変化には気づいてなくちさとにローターをセットしなかった自分を責めていた。)

「ちさとちゃんもうすぐ目的地だ…どうやらチャンスはなくなりそうだな…一生懸命にもがいていたのに残念だったな…」

(俺はちさとにそう告げると、車は目的地の廃墟に到着する…)

俺よりちさとさんの方が、廃墟の内部の恐怖感が伝わると思うから、廃墟の内部の案内は任せていいですか?
22
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/01 19:54:37    (n9VPJKGR)
拘束された目の前に置かれたサバイバルナイフがキラリと光る・・・。
そしてそこには拘束された自分の股間が映り込む。
両手は車のシート後方に縛られ、脚はシートの上にM字に
抱え上げられる様に拘束された上に、着衣のまま胸は絞り出す様に
縛り上げられていた。
自由なんてどこにも無い・・・男の人が言う可能性もほんの少しもなかった。
そんな絶望の中で、男の人は更に・・・

男の人「ちさとちゃん・・・残念だったのが一つあったよ・・・ちさとちゃんのクリに
リモコンのローターセットしとけばよかったな・・・
そんでちさとちゃんが時間までに縄抜け出来ないと作動させて・・・その白と青のボーダー柄の
下着がちさとちゃんの愛液でびしょびしょになる・・・うーん残念だった・・・」
男の人はなんとこんな状態の私に、さらにローターをセットしとけばよかったと言うのだ・・・。
それをさも残念そうに言う感覚は恐怖感を更に私に与えた。
しかし・・・その恐怖感は私の身体にもう一つの変化を現した。
忘れたい過去の恐怖と散らしてしまった貞操は自覚の無い感情を植え付けていた。
今と同じ様に拘束され、身動きできないまま挿入された感覚は私に被虐性を根付かせていたのだった。
そして、その証の様にクロッチにシミが薄らと滲む。
そして、絞り出されている乳房の頂点は硬度が増す・・・。
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