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貴女の地獄のような一日

投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
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2026/04/27 23:25:40 (Hf3w761k)
ゴールデンウイークに突入して、賑やかな街中…しかし貴女だけはその賑やかな街中で休日を楽しむ事が出来ない…

その街中の中の廃墟に拉致された貴女は…その廃墟にて両手を後ろ手にされて廃墟の太い柱に縛られた状況で拘束されて放置されていたのだ。

貴女は縛られて立たされていて…足も揃えられて柱に縛られていて動く事も許さない!

そして貴女が着ている制服はスカートがまくり上げられていて下着が見えてしまっているが貴女は両手を後ろ手に縛られているため直す事が不可能だった。

そして下着の上から縄がかけられていて…貴女が自由を求めて両手を動かしてもがくと貴女の股間を責めてしまうように縛ってあり貴女を責めている。

そして貴女の口にはボールギャグが装着されていて貴女は助けを呼ぼうとしてもくぐもったうめき声しか出せない…


貴女の反対側には貴女が自由を求めてもがく様子が撮影されていて、しかもその様子が大型テレビに写しだされ貴女を羞恥責めしている。

そんな状況で自由を求めてもがいていると…貴女のいる所に近づく足音…

(制服は学校の制服でも、会社の制服でも構いません。年齢層は高校生からOLまででお願いします。

あと助けられたいか、もっと追い込まれたいか貴女が決めて下さい。)
 
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96
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/19 19:13:09    (Gg06Hnl.)
「そうか…でもちさとちゃんが魅力的だからいけないんだよ…俺の場合は下手くそだからちさとちゃんも気づいたけど、名人だと気づいたら撮られていたって事になるからね!」

(俺はちさとに俺と一緒の時以外は重ね履きするように薦めて…いよいよ電車がホームに入って着た…)

「ちさとちゃん…乗るよ…ここからは俺の許可無しに両手を吊り革から離したらどうなるが分かるよね?」

(電車に乗ると無抵抗になってしまうちさとは戸惑うが…後ろから押されてしまい二人は巻き込まれるように電車に乗ると…)
95
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/19 04:52:27    (rMcJW2Xv)
いくらなんでも恥ずかしすぎる・・・どうにかは盗撮されないようにしようと
スカートを押さえてやめさせようと男の人を睨みつけてみたが・・・

男の人「ちさとちゃん・・・ちゃんと俺の贈ったパンツ履いているんだね~えらいぞちさとちゃん・・・
睨みつけてもねえ・・・ちさとちゃんはかわいいから迫力無いぞ!」
私がいくら睨んでもの眼力には迫力がなく、男の人に効いていない、逆に睨返されお前には迫力が無いと
ばかりに圧力をかけられ、スカートの中の盗撮をやめない・・・。

ちさと「お願いです・・・目立つ事はしないで・・・」
私は知り合いに目撃される事を懸念していた。
でも・・・もし、警察の人に痴漢や盗撮で捕まったら・・・
この人は捕まって・・・ああ、ダメだ・・・私はコスプレしてる・・・
なにを言っても信用されるはず無い・・・。
94
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/19 02:17:28    (PHor11/4)
(ちさとは盗撮されないようにしようとスカートを押さえてやめさせようと俺を睨みつけていたが…)

「ちさとちゃん…ちゃんと俺の贈ったパンツ履いているんだね~えらいぞちさとちゃん…睨みつけても…ちさとちゃんはかわいいから迫力無いぞ!」

(ちさとの眼力には迫力がなく、かわいさが目立ってしまっていた…俺は逆にちさとを睨みつけてお前には迫力が無いとばかりに圧力をかけて変わらずにちさとのスカートの中を狙い続けて…)
93
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/18 19:35:40    (eTsp6G1a)
ちさと「お、おはようございます・・・」
私の全てを知る人・・・私はなにも知らないけど・・・。
男の人は当たり前の様に軽く会釈して歩き出す。
改札口を通ると、他の人はエスカレーターに向かう・・・。
しかし、私達二人は階段を利用してホームに向かった。

男の人「ちさとちゃん・・・やっぱりスカートから伸びるすらっとした脚
とっても綺麗だよ・・・そしてちさとちゃん、昨日とイメチェンしたんだね
ツインテールも似合ってるよ・・・俺達ひょとしてパパ活しているように
見えてるかもね・・・。
ちさとちゃんごめんね・・・俺、おっさんに見えてるからどうしても恋人には
見えて無いとは思うよ・・・」
他愛も無い事を男の人は話すが、私はずっと俯いたまま・・・。
二人は階段を上っていく・・・。
男の人は、私のスカートの中にスマホを入れ盗撮しようとする。

ちさと(え、えええ・・・そんな事するの・・・)
下着は確かに履いている・・・でもそれは昨夜渡されたモノ・・・。
清楚なセーラー服姿に、下着はマイクロミニのブラとショーツ・・・。
それを撮られてると思うと更に顔を真っ赤に染めていた。
お尻を押さえて、男の人を睨むが・・・。
92
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/18 10:46:48    (7rGAbiOL)
(電車に乗るまでは抵抗してもいいですよ。)

(ちさとと俺は、改札口を通るとみんなはエスカレーターに向かうが二人は階段を利用してホームに向かう…そして…)

「ちさとちゃん…やっぱりスカートから伸びるすらっとした脚…きれいだよ…そしてちさとちゃん…昨日とイメチェンしたね…ツインテール似合ってるよ…俺達ひょとしてパパ活しているように見えてるかもね…ちさとちゃんごめんね…おっさんに見えてるからどうしても恋人には見えて無いとは思うよ…」

(そうして二人は階段を上っていると、俺はちさとのスカートの中にスマホを入れちさとを盗撮しようとしている。)
91
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/17 22:25:22    (kwksDDaD)
自宅前で解放されてセーラー服のまま自分の部屋に・・・
あの男の人に全て知られ、しかも恥ずかしい動画もたくさん撮られて
私には逃げ道なんて無かった。
エントランスに入れば、あの人が追ってくる事も出来ない。
エレベーターに乗り、自分の階のボタンを押す。
いつもなら誰にも会うはずもない時間・・・。
どうにか誰にも会わずに、自室に到着する。
なににもまず、シャワーを浴びたい・・・。
色んな恥辱を受け、顔から身体に掛けられたあの人の精液・・・。
また、昔のレイプの事を思い出す・・・。
警察に届ける?・・・いや、どんな事されるかわからない・・・。
じゃあ・・・明日、行かない?・・・そんな事したらきっと・・・。
私は眠れない夜を過ごしていた。

翌朝・・・
解放された翌日、私はあの人に言われた通りセーラー服にインナーは着ずに
下着だけで家を出る。
遅れたら大変だと思ったのと、人目を避ける為だった。
待ち合わせ場所の〇〇線〇〇駅に一時間前に到着していた。
約束通り、あの人に貰った夏服のセーラー服姿で待っていた。
さすがにセーラー服は似合わない年代になり、大人の女性の色香を漂わせていた。
インナーが無く、腕を上げればおへそが見えてしまう・・・。
あの人も、30分も早くその場に現れた・・・

男の人「ちさとちゃん・・・時間間違えたの?随分と早い時間に着いたみたいだけと・・・
さすがにちさとちゃんは大人の女性だからセーラー服は恥ずかしいよな?
随分と色っぽい女子高生になってるよ・・・
それに、ちさとちゃん・・・インナー着て来なかったの?・・・でも、ちさとちゃんには
両手で吊り革を持って貰うから、俺の許可が無い限り吊り革を離してはダメだよ!」
男の人は、私に電車に乗るルールを伝え、私は恥辱に耐えながらルールに従うと頷いた。
そして、二人は一緒にホームへと改札を抜ける。
周りからはどんな風に二人は映っているだろう・・・。
私は知り合いにわからない様に、髪をツインテールにしてイメージを変えている。
いよいよ、見えない首輪とリードを着けられた状態での恥辱デートが始まる・・・。
90
投稿者:**** 2026/05/17 22:21:15(****)
投稿削除済み
89
投稿者:**** 2026/05/17 22:17:15(****)
投稿削除済み
88
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/17 21:35:34    (1Ve4u78a)
(ちさとを解放した翌日…俺はちさとを待つために待ち合わせした〇〇線〇〇駅に30分前に到着してちさとを待とうとしたら…ちさとはもう到着していたのだ。
ちさとはちゃんと紙袋に入れた夏服のセーラー服姿で落ち着かない様子で俺を待っていたのだ!
ちさとはさすがにセーラー服は似合わないぐらいに大人の女性の色香を漂わせている。)

「ちさとちゃん…時間間違えた?随分と早い時間に着たみたいだけと…さすがにちさとちゃんは大人の女性だからセーラー服は恥ずかしいかな?随分と色っぽい女子高生になってしまったね…ちさとちゃん…インナー着て来なかったの…でもちさとちゃんには両手で吊り革を持ってもらい、俺の許可が無い限り吊り革を離してはダメだよ!」

(俺はちさとに電車に乗るルールをちさとに伝える…ちさとは恥ずかしさに100パーセント耐えながらルールに従うと確信してちさとと一緒にホームへと向かう)
87
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/17 16:36:03    (I6qeEFYk)
きっとダメだ・・・この人のが・・・。
私は覚悟を決めるしか無かった・・・。
しかし、男の人はの願いに答えたかのようにペニスを抜くと
身動きできない私の顔に射精した・・・

ちさと「あ、あああ・・・」
目の前に大きく膨れたペニスが現れたかと思うと、生温かく、生臭い
精液が私の顔を穢していく・・・。
中に出されなかった事にホッとするが、続く男の人の言葉に絶句する。

男の人「ちさとちゃん・・・何でもすると言ったよね・・・だったら明日高校時代の制服を着て
電車に乗るんだ、明日は電車で痴漢デートとしゃれ込むとしようじゃん・・・
ちさとちゃん・・・もし、来なかったら分かるよね・・・AVデビューでもするなら別だけどね」
男の人は私の顔一杯に射精すると、満足そうに私の顔から胸、お腹にまで塗りたくる。
私の事を手懐けた・・・そして、私は男の人のモノ・・・。
それはマーキングしているかのように、私の抵抗心を削ぎ落とす。
そして、私の拘束を解いて解放する。
男の人は私にスマホを見せる・・・。
その中には今日受けた屈辱のすべてが記録されていた・・・。
拉致されてから全てだった・・・。
それは他でも無い、私が言った何でもするを実行させる為・・・。
男の人は明日のスケジュールを私に伝える・・・。
私が今日の事を誰にも言わないと確信しているかのようだった。
男の人は私を解放する・・・見えない首輪とリードを繋がれて・・・。
素っ裸の私の前に、男の人は紙袋を置いて・・・

男の人「これを着るんだ・・・明日もこれだよ・・・」
私は裸で帰る訳にもいかず、明日の高校時代の制服だってもう手元には無い・・・
どうしようと思っていたところでの男の人の提案だった。
紙袋の中には、夏のセーラー服と下着だった。
私の高校時代はブレザーだったが、余計な事で男を刺激するのはダメだと思った。
そして、待ち合わせの駅と、電話番号とLINEを交換させられる。
待合せの駅は通勤で使っている路線・・・。
会社の人に会ったらどうしよう・・・。
不安だけしか無い・・・。
そして、また車に乗せられ自宅近くで開放された・・・。
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