2026/06/11 19:48:34
(pGokOodf)
ハイエナの手は何本も伸びてきて私の身体を弄る。
羽交締めにされて、逃げる事も許されない。
誰が誰だかわからない・・・けれど、無数のシャッター音が
車内に響く・・・。
ちさと「い、いや・・・撮らないで・・・」
もう、この際触られてもいい・・・けれど写真や動画はどうなるかわからない。
元はと言えば男の人に逆らえないのもそれが原因だった。
幸い、男の人のように私の個人情報を知られてないだけだった。
結局私はハイエナの責めを受け終点まで、抵抗も出来ずくたくたの体でハイエナの
責めを受け続けてしまう・・・。
男の人がちさとと、私の名前呼びながら責めていたからハイエナどもも名前と顔を
覚えてしまったのだ。
男の人は、そんな事承知で私を放置したそう思った。
結局、終着駅で私は解放された。
全身に性液を受け、臭いがきつい・・・。
それでも、帰宅する為に帰りの電車に乗り込んだ。
もう、なにも考えられない・・・帰りの電車は空いていて
私は目立たないように最後部の車掌さんの前の席に座った。
他の乗客に見られてるような気がする・・・。
そして、帰りの電車は次の駅に・・・。
そこに男の人が、何事も無かったように乗ってきた・・・。