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貴女の地獄のような一日

投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
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2026/04/27 23:25:40 (Hf3w761k)
ゴールデンウイークに突入して、賑やかな街中…しかし貴女だけはその賑やかな街中で休日を楽しむ事が出来ない…

その街中の中の廃墟に拉致された貴女は…その廃墟にて両手を後ろ手にされて廃墟の太い柱に縛られた状況で拘束されて放置されていたのだ。

貴女は縛られて立たされていて…足も揃えられて柱に縛られていて動く事も許さない!

そして貴女が着ている制服はスカートがまくり上げられていて下着が見えてしまっているが貴女は両手を後ろ手に縛られているため直す事が不可能だった。

そして下着の上から縄がかけられていて…貴女が自由を求めて両手を動かしてもがくと貴女の股間を責めてしまうように縛ってあり貴女を責めている。

そして貴女の口にはボールギャグが装着されていて貴女は助けを呼ぼうとしてもくぐもったうめき声しか出せない…


貴女の反対側には貴女が自由を求めてもがく様子が撮影されていて、しかもその様子が大型テレビに写しだされ貴女を羞恥責めしている。

そんな状況で自由を求めてもがいていると…貴女のいる所に近づく足音…

(制服は学校の制服でも、会社の制服でも構いません。年齢層は高校生からOLまででお願いします。

あと助けられたいか、もっと追い込まれたいか貴女が決めて下さい。)
 
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114
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/29 00:42:27    (QuKCGlDC)
「ちさとちゃん…もうこっちもみんなに見せつけちゃおうか…」

(俺はちさとのセーラー服のファスナーを下ろしちさとのセーラー服をまくって裾をちさとにくわえさせてちさとのマイクロビキニのブラもみんなに丸見えにさせてしまうと…)

(もうちょっとダウンサイズして、Cにしましょう。手の平サイズ…いいかも…電車内の行為はどこまで行ってしまいましょうか?)
113
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/28 19:44:27    (cVLt4lkD)
踏ん張りも虚しく、スカートは落ちてしまう・・・。

男の人「ちさとちゃん・・・やっぱり落ちちゃったね・・・
拾っちゃダメだよ、ちさとちゃんのエロいショーツみんなに見てもらおうね~」

ちさと(信じられない・・・こんなところで・・・ヤダ・・・)
スカートが落ちてしまって、恥ずかしい下着が丸見えの状態になってしまい
泣きそうになっていたが、更に追い込むように、男の人は胸をセーラー服の上から
パンをこねるように思いっきり揉みはじめる・・・。
吊革に吊り上げられる形で、タワワに実った果実の様な私の胸を男の人は
下から揉み上げて、下乳が見えそうになっている。

(本当のちさとさんは・・・わかるでしょう・・・。
でも、良いよ、そっちの方が良ければ)
112
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/28 10:09:14    (n1ZtygKi)
「ちさとちゃん…やっぱり落ちちゃったね…拾っちゃダメだよ…ちさとちゃんのエロいショーツみんなに見てもらおうね~」

(ちさとはスカートが落ちてしまって、泣きそうになっていたが、更にちさとを追い込むようにちさとのモミ応えのある胸をセーラー服の上からパンをこねるように思いっきり揉み込むと…)

(ちさとさんDカップぐらいのサイズをイメージしちゃいました。いいかな?)
111
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/27 04:57:25    (QG40g.Ui)
どうにかスカートが落ちないように踏ん張っているが、男の人のくすぐりは続く・・・。
それでも、どうにかスカートを落とさないようにしていたが、もう時間の問題だった。

男の人「ちさとちゃんの腋の下とても綺麗だよ・・・毎日手入れしているだね・・・
でも、ちさとちゃん・・・もう諦めなっ!こっちはまだまだ吊り革から両手を離すのは許さないよ!」
どんなにお願いしても、無視する様にくすぐられ続ける・・・。
腋の下をセーラー服の上からくすぐられ、もう限界・・・。
とうとうスカートが落ちてしまう・・・。
とんでも無いところで、セーラー服の上だけでマイクロビキニのショーツ姿にされてしまう・・・。
羞恥心はマックスに・・・。

ちさと「こんなの・・・酷い・・・」
羞恥に震える・・・。
公衆の面前でストリップさせられてしまう・・・。
しかも、いやらしい下着で・・・。
乗客には当然女性もいる・・・蔑まれる視線も感じていた。
110
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/26 22:56:16    (/6Sa7WdL)
(どうにかスカートが落ちないように踏ん張るちさとだが…そこにくすぐりが加わり、更にちさとはスカートを落とさないようにするには絶望的な状況になってしまった。)

「ちさとちゃんの腋の下とても綺麗だよ…毎日手入れしているだね…ちさとちゃん…もう諦めなっ!こっちはまだまだ吊り革から両手を離すのは許さないよ!」

(なんとか踏ん張ってスカートを落とさないちさとの願いも無視してちさとの腋の下をセーラー服の上からくすぐり、ちさとを疲労させると…)
109
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/26 07:58:11    (gh2hbKrJ)
ついにスカートは重力に負けて下に落ちようとしている・・・
まだ、ショーツはかろうじて見えていないがスカートが床に落ちるのは、もう時間の問題だった。
私はどうにかスカートが床に落ちないように、脚を拡げたりして両手が使えない中一生懸命踏ん張っている。
しかし、それはこっけな姿になり、少し屈めばスカートの中を晒している。

男の人「ちさとちゃん・・・もう諦めなっ!吊り革を離したらどうなるか分かるよね。」
吊り革から両手を離す事は許されない・・・。
どうにか両手を離してスカートを掴みたいとおもうが・・・

ちさと「お願いします・・・触っても良いから・・・スカートはずらしちゃイヤ・・・」
しかし、男の人は試すように、さらに腋の下をくすぐり始めた・・・。
108
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/25 20:41:12    (k6yyWCM8)
(ちさとさん…忙しくなっちゃってレス出来なくって申し訳ありません。よかったらイメプレやってやって下さいね…)

本編
(ついにちさとのスカートは…重力に負けてちさとから離れて下に落ちようとしている…ちさとのショーツはかろうじて見えていないがスカートが床に落ちるのは時間の問題だった。ちさとはどうにかスカートが床に落ちないように両手が使えない中一生懸命になっている…)

「ちさとちゃん…もう諦めなっ!吊り革を離したらどうなるか分かるよね。」

(まだまだ吊り革から両手を離す事を許さない俺をちさとは両手を離してスカートを掴みたいと願うように俺にお願いし始める…俺はちさとを試すようにちさとの腋の下をくすぐり始める)
107
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/25 07:46:04    (AmP.IqAv)
男の人は、まるで見せびらかすように、私の身体を弄りながら・・・

男の人「ちさとちゃんのお尻・・・きゅっとして引き締まってる割に、柔らかいね・・・
ねえ、ちさとちゃん、学生時代は何かスポーツやっていたの?今でもスポーツやっているの?」
私は抵抗出来ない・・・ただ、吊り革を両手で掴み恥ずかしさに耐えるしか無かった・・・。
それでも尚、男の人は拒み続ける私に・・・

男の人「ちさとちゃん?何がダメなの?せっかくみんなに見られながら感じられるチャンスなのに・・・
ちさとちゃんこんなチャンスめったに無いよ・・・」
私がこれから起こるであろう事に、拒絶して睨みつけ対抗するが・・・
相手にされず、セーラー服の超ミニスカートのフックを外してファスナーを下ろして脱がそうとしし始めた。

ちさと「だ、ダメよ・・・こんなところで・・・イヤ・・・」
ハイエナたちにも、一般の乗客も視線が集中してくる・・・。
下着はマイクロビキニ・・・こんなところでそんな姿を晒せば変態だ・・・。
しかし、抵抗する事は出来ない・・・追い詰められていく。
106
投稿者:相原桃次郎 ◆ffmGNRl4J6
2026/05/24 21:50:04    (Fk./O8gF)
「ちさとちゃんのお尻…きゅっとして引き締まってる割に、柔らかいね…ちさとちゃん、学生時代は何かスポーツやっていたの?今でもスポーツやっているの?」

(抵抗しないのか、出来ないのか…ちさとは吊り革を両手で掴み恥ずかしさに耐えている…)

「ちさとちゃん?何がダメなの?せっかくみんなに見られながら感じられるチャンスなのに…ちさとちゃんこんなチャンスめったに無いよ…」

(ちさとがもぞもぞとこれから起こる事に拒否の言葉を言って俺を睨みつけ対抗しているが、俺はものともせずにちさとの超ミニスカートのフックを外してファスナーを下ろして脱がそうとしている。)
105
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/05/24 07:24:36    (rNA5jqKW)
私はまるでマネキンのように痴漢たちの前で晒されている。

男の人「ちさとちゃん・・・ハイエナどものヒソヒソ話し聞こえるだろ?・・・
やっぱり森〇千里さんにそっくりだもんな~」

ハイエナA「おっ・・・おい、あのツインテールのセーラー服の子・・・
森〇千里の若い頃にそっくりじゃないか・・・」

ハイエナB「でもおばさんになっても森〇千里は若い頃の美脚キープしてるよな・・・
そんな子触れるなんてあの野郎!うらやまし過ぎるよな・・・」

ハイエナA「そうだろでも叶う相手じゃないだろうし・・・?仕方ねえ標的変えるか・・・」

ハイエナB「そうだな・・・そうしよう・・・」
ハイエナたちは、私を標的にするのを諦めて他の子にストレスをぶつけるように痴漢を始める・・・。
男の人は私が抵抗しない事を確認すると、私のお尻をスカートの上から触り始める・・・。
私にわかるように・・・。

ちさと「え?・・・こんなところで・・・いや・・・だめよ・・・」
他の痴漢たちが遠巻きで見守る中で、男の人の手は段々大胆に私の身体を弄っていく。
その行動は、私を所有している事を見せびらかすようでもあった。
私は恥辱と被虐心で身震いしていた・・・。
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