ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ... 25
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
170
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 21:26:09    (lU1ZpW9n)
困ったような、泣き出しそうな顔を覗かせて、ダメッと訴える真緒。

何がダメなのか、わからないよと言いながら、指の腹で肉芽を捏ねながら
溢れる愛液を舌で何度も、何度も嘗め上げた。

声を我慢する真緒が毛布を口で嚙む。

トロトロに蕩けた真緒のオマンコに中指をぐりぐりと捻じる様に押し込み、
指全体を膣壁を叩くように、上下に小刻みに動かした。

突然、真緒の声が。


【こんばんは。

真緒のイク瞬間、楽しみにしてます。笑

直接的な表現の方がいやらしくイメ向きだと思って、書いておりますが、気になるようでしたらおっしゃってください。】
169
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 19:50:19    (ywIY0Fv.)
真緒の気持ちをわかっているくせに、龍太郎は意地悪に問いかけてくる。答えられないでいると、腰が持ち上げられ、自ら誘っているようなポーズになってしまう。

思わず叫びそうになるが、ここはホテルではなくただのアパートの一室・・一人暮らしをすると聞いたお泊まりで、冗談交じりに「アパートではおっきな声出したら隣の人に聞こえてしまうよ」と龍太郎が言っていたのを思い出して、毛布を顔に押し当て耐える。

クリを捏ねられ、中もグリグリと刺激される。恥ずかしいと思えば思うほど、身体は刺激に弱くなっている気がする。あそこが、蕩けていると表現されてもおかしくない程濡れているのを感じた。

「〜〜っ・・・あっんん、ンンッ、ンンンっ・・」

毛布を押し付け、何とか声を押さえる。丸見えになったお尻からあそこまでをベロリと舐められ、そんなところを、と信じられない気持ちになりながらも、抵抗する余裕はなかった。

「りゅ、たろ、だめ・・だめだめ、おかしくなっちゃ、う、あっあっ、んんっ」

舌と指の動きに翻弄され、自分の意思とは関係なく声が漏れる。なんだか今日はおかしい、自分の身体じゃないみたい。力が入ってしまう。
毛布から顔を覗かせ、やめて、と泣きそうな目と舌足らずな言葉で訴える。もう限界が近い。


【こんばんは。お仕事お疲れ様です。】
168
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 15:27:58    (lU1ZpW9n)
『嘗められるのは、嫌いなの?指ならいい?それとも、見るだけ?』

真緒に対する攻めを続けながら、真緒が発する言葉尻を捉えては言葉でも真緒を恥ずかしがらせる。

言葉とは逆に、真緒の身体は私の愛撫によって花が開花するように女としての身体が順調に開花しているようで、
以前と比べても反応が良く、すぐに濡れてくる。

肉体の方が、ここを触られれば次はこっちかな、と覚えているようだ。

私は、真緒のオマンコを嘗めやすいように腰の下に枕をあてがい、真緒の腰の位置を高くした。
マングリ返しの状態に真緒は、叫びたいのに叫べず恥ずかしさを隠すように、顔を毛布で隠した。

真緒のスジを指で広げ、プクッと膨らむ肉芽を親指の腹で押しつぶし、捏ねる。

真緒の足がバタつき、くぐもった声をあげる。

『真緒の濡れ方がすごいから、指がふやけそうだよ。』
解っていることを、言葉にされるのは一層恥ずかしいようで、

『言わないでッ』と真緒が腰を捻って態勢を崩そうとするが、私はそれを許さずに、

『指を抜こうと思っても、真緒の中で何かが絡みついて、なかなか抜けないよ。』
かなり誇張した表現であり、ウソだけど、言葉をかけるたびに

面白いように真緒のオマンコの口が、クイッ、クイッと指を締め付けてくる。

『あぁ、溢れちゃうよ。』と私は、初めて真緒のお尻の穴からオマンコへと嘗め上げた。
真緒は、初めての感覚をどう思うのか。
もしかして、知識としてあるのかもしれないし、全くないから予想もしなかったことかもしれなかった。

でも私は私の意志で、真緒のお尻の穴からオマンコへと舌を大きく這うように動かす。


【こんにちは。

昨夜は遅くまでお付き合いいただきありがとうございました。

愛ゆえの行為だと、真緒が理解してくれてることを祈ります。笑】

167
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 03:20:04    (ywIY0Fv.)
【ある意味身体に毒なのでしょうか。

遅くまでありがとうございました。おやすみなさい。】
166
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 03:10:37    (lU1ZpW9n)
【明日も、もう今日ですが仕事がありますので、休ませていただきます。

今日もありがとうございました。
もやもやとした気分で寝ることにします。


おやすみなさい。】
165
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 03:07:01    (ywIY0Fv.)
問いかけられ、コクリと頷く。まだ触れられていないのに濡れている感覚がある。
真緒は濡れやすい?普通くらい?他の子に比べてどうなのか気になるところではあるけれど、龍太郎に聞いて他の女の人を想像されるのは嫌だった。

「んっ・・んんっ・・あっあっ、んんっ・」

龍太郎の指が中に入ってくる。最初は入り口を刺激するだけだったのが、しっかりと濡れていることを確認したからかもう少し奥まで入ってきた。上側を押され、腰が仰け反る。震える。
龍太郎を受け入れようとしているのか、また分泌液が増えた気がする。

「はあ、はあ、舐めるの、やだってばあ・・」

ショーツを脱がされた。
毎回するこのやりとり、舐められるのは何度経験しても恥ずかしい。脚の間に入ってきた龍太郎の頭に手を添える。力のない、形だけの抵抗だ。恥ずかしいけど、気持ちいいのは十分わかっている。

舌を動かされると水音が鳴り、舐め取られているのを感じる。ぴちゃぴちゃ、と聞こえる音に羞恥心が更に掻き立てられた。暗い部屋じゃなければ耐えられなくて叫んでいたかも。
真緒の表情を見ようと龍太郎が口を離すと、次の刺激を待つあそこがきゅう、と切なくなって目が潤む。

もっとしてほしい、けど、恥ずかしい。はしたないって思われないか心配で、口にはできない。布団についた龍太郎の手に指を絡める。


【ありがとうございます。

こんな時間ですが、いやらしい気分になってしまいました。
もう龍太郎さんはお休みされますか?無理されないでくださいね。】
164
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 02:37:20    (lU1ZpW9n)
じゃあ、真緒が欲しいというまで挿れるのを待つことにした。

その代り、真緒をもっといやらしい女にすべくショーツの上から指で割れ目を上下させる。

『もう、濡れてるよね?』
耳元で囁く。

指をショーツの中に潜り込ませる。人差し指を割れ目に沿って動かしていく。
私の指にも十分、真緒が潤ってるのがわかるほど、指を曲げて入口に少し入れると、クチュ、クチュと水が潰れるような音が聞こえる。

何度も何度も、真緒の子宮の内側の天井を指の腹で擦り、トントントンと内壁を打ち、挿れる角度を変える。
真緒のお尻に手を回して、ショーツを脱がすと、私はゆっくりと真緒の脇腹やおへそ辺りを嘗めながら体を移動させた。

真緒の足を開いて膝を立たせる。

その間に頭を入れると、真緒の愛液を嘗め始めた。
真緒は、いつものように私の頭を手で押すが、抵抗する気はないようで、恥ずかしさを感じながらも身体の歓びも感じているはずだった。

【我儘はお互い様ですから、問題ないです。真緒さんが好きなようにしてください。

私も、遠慮なく真緒を攻めたいと思います。笑】
163
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 02:09:09    (ywIY0Fv.)
「恥ずかしいから、だめ。」

明るいところはダメ、そう伝える。変な顔をしていたら嫌だし、見られるのが恥ずかしい。気になってしまって、行為に集中できなくなりそうだし。乙女心のようなものだ。

「あっ、・・ンンッ、くすぐったい、んんっ」

胸だけでなく、首筋や脇腹を龍太郎の舌が這う。
くすぐったいと身を捩るが、それだけではないゾクゾクとした感覚が身体を通っていく。
自然と身体が跳ね、声が漏れる。

「はあ、んん・・欲しい、けど、もう、ちょっと・・」

挿れて終わってしまうのが寂しくて、まだと制する。でも、真緒の身体は既に受け入れられるほどに熱くなっているけれど。


【せっかくのイメプレですから、龍太郎さんもお好きなようにしてくださいね。平気な顔はできないと思います。他に希望があれば教えてください。

細かいところに私ばかりがわがまま言ってる気がしてきました。笑
いつもありがとうございます。】
162
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 01:52:33    (lU1ZpW9n)
恥ずかしがる真緒を見ていたかったが、リモコンで常夜灯だけにした。
真緒の表情が薄暗さの中に溶ける。

寒いという真緒に毛布を掛け、私は上半身裸になって毛布の中に潜り込むと
真緒が裸の胸を押し付けるように抱き付いてきた。

『もっと、明るい光の中で真緒を見てみたかったよ。』
一応、男の希望として伝えたけど、果たして真緒はそれに答えてくれるかどうか。

お互いの肌を感じながら、舌を絡めあう。
前とは比べ物にならないほど、真緒は私の動きに答えてくれる。

私が我慢できなくなり、真緒の胸、乳首に吸い付いた。
ピンク色の乳首が固く尖り、舌で転がすとコリコリする感じがする。

真緒は私の頭を自分の胸に押し付けるように押さえる。

私は、真緒の左右の乳首を口に含み吸ったり、押したりする。

首筋、鎖骨、脇腹、真緒の上半身に舌を這わしながら、右手の指は胸を揉み、掌で乳首を転がし摘まんでは押しつぶした。

真緒の手を取り、私の大きくなった男根を触らせた。
『真緒の中に入りたがってるけど、真緒はこれが欲しい?』

【暗い所の方が集中できるから、暗い方が好きかもしれないですが、
女性の表情も見てみたいです。

でも平気な顔をしてたら怖いので暗い方がいい。笑】
161
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 01:33:50    (ywIY0Fv.)
今度は真緒が下になった。
1枚しか着ていない服を捲くられると、ほぼ下着のみの姿になる。真緒の期待に応えて龍太郎は身体に手を這わせる。

ブラの下から手を差し込まれ、ずらされる。期待していた身体は反応し、胸の先端もすぐに主張をし始める。

「ンッ・・見ないで、意地悪・・。」

真緒の反応を見るように、視線が顔を向く。龍太郎越しの明かりが眩しい。その分、真緒の表情や身体は龍太郎からよく見えているのだろう。
恥ずかしくて、両腕を持ち上げて顔を隠す。

ブラを外すときに、ついでのようにTシャツも脱がされてしまった。明るい部屋の中、ショーツだけの姿になる。
胸元に顔を寄せ、龍太郎はかたくなった乳首を口に咥えて吸い始めた。

「んんっ、電気、消して・・恥ずかしいから・・・」

仕方ないな、と龍太郎は傍らのリモコンを手に取ると、電気を消し、常夜灯程度の明るさになった。ついでに、ついたままだったパソコンも。ホラー映画はいつの間にか終わったようだった。

「龍太郎さんも、脱いで・・寒いから温めて。」

まだ目が慣れず、龍太郎の表情は見えない。
龍太郎の服の袖を掴み、軽く引っ張って脱ぐように求めた。直接肌を触れ合わせたかった。


【明るいところでのエッチは未だに恥ずかしさがあります。
龍太郎さんは暗いのがお好みですか?】
1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ... 25
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い