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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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463
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/25 20:50:02    (gPqzJaqi)
『天音ッ、あ・ま・ねッ。
大丈夫か、しっかりしろ!』天音の頬を両手で挟んで、軽く天音の顔を左右に振る。

アイマスクを外す。

『大丈夫、口移しで飲ませているのだから、大丈夫、何も入ってない。』
そういって、再び水を口移しで飲ませる。

『大丈夫か、わかるか?しっかりしろ。』
天音の頬を気付けに叩く。

少し、パニックに陥ったみたいだった。
アイマスクを外し、バスローブを天音の身体にかけて両手で抱きしめた。

『すまん、悪乗りし過ぎた。
媚薬とか、なんとか薬などという物は何も使ってないから安心しろ。』

天音の身体を抱きしめたまま、髪の毛を優しく撫でた。

『大丈夫だ、もう大丈夫。
大きく息を吸って、ゆっくり吐いて、落ち着け。』

天音がしっかり意識を回復するのを待った。



【こんばんは、

天音ッ、がんばれ!と応援してますからね。

昼ぐらいまで、寝てました。笑】
462
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/25 08:34:04    (6G9g04bN)
ローターと違って中を抉るように蠢くバイブに体を仰け反らせる。力がこもるとバイブを押し出す形で抜けそうになるがショーツで蓋をされてしまい、逃げられなくなってしまった。
天音は何をされているのかわからないまま、ただただ体の奥を無遠慮に弄る刺激と機械音に翻弄されている。

「ンンッ、あっあっ、いやっ、なに、んぐ、ん゛んっ」

悶えていると、博昭に上を向くように顔を固定された。怯えて声を上げると開いた口に博昭の男根が押し込まれ、苦しげに表情を歪める。
思わず博昭の体をバシバシと叩いて退いてもらおうと抵抗した。

「ん゛っ、は、んんっんんっ」

見えていないから博昭が腰を動かすタイミングがわからず、思わぬときに喉を突かれる。苦しい。涙が滲んで、ぽろりと頬を流れる。
これまで写真を撮られているのも気付かず、ただ苦しさと刺激に耐えることに必死だった。

「んんっんっっんんんっ」

上も下も、同時に。複数の人にされているみたい。
そんな風に言われてしまうと、状況が見えていない天音は意識してしまう。

(なんでっなんでっ)

薬のせいか、それとも天音自身の才能のようなものか、今の状況を想像して意識すればするほど、バイブの動きも口内を犯される苦しさも快感に昇華されていく気がした。

博昭に喉を突かれ、バイブが中で蠢く。
話すことのできない天音は唸るように声を上げながら、また絶頂を迎える。ビクビクと体に力が入る。潮がバイブを押し出し抜けてしまう。ショーツが潮を受け止めるが、すぐに溢れシーツに大きなシミを作った。
力の抜けた体、ぐっしょりと濡れたショーツの中でバイブが動く。

「はあ、はあ、いやっ、んんっ」

口から男根を引き抜かれると、脱力した上半身を引っ張られて体を起こされる。次は何をされるのかと抵抗を示すが、両頬を固定される。口付けされ水を飲まされた。
また何かの薬じゃないかと抵抗してしまい、ほとんど飲めなかった水が天音の体を濡らす。冷たい水が体を這って、またビクリと体を揺らす。

「あぁっ、も、やめて、からだおかしいのっ」

博昭は何もしていないのに、顔に体に少し触れただけで嬌声をあげて体をビクつかせる。目隠しの効果と、薬を飲まされたと思い込んでいるからなのだろう。泣きながら訴える。


【おはようございます。
博昭さんはお休みでしょうか?ゆっくりなさってくださいね。】
461
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/25 00:36:55    (gPqzJaqi)
【いえいえ、今日もありがとうございます。

明日からお仕事ですね、頑張って。

おやすみなさい。】
460
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/25 00:22:59    (UaMSZlPc)
【ごめんなさい、少し早い?ですが先に休ませてください。また明日返信します。
目隠しとってもドキドキしちゃいました、おやすみなさい。】
459
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/25 00:19:24    (gPqzJaqi)
天音の身体の中をバイブが蠢く。

肉襞が歓び、愛液がバイブの動きを後押しする。
手を離しても、天音の身体から抜けぬ様に買っておいたショーツで蓋をするようにバイブを差したままショーツを履かせた。

俺は天音の顔を跨ぐようにして、天音の口に男根を押し込む。

『どうだ、天音、上の口とオマンコを同時に犯される気分は?最高だろう?
天音一人の身体が複数の男に犯されてる感じがするだろう?』

男根を咥えた天音の顔を撮っておく。
もっともアイマスクをしているので誰だかはわからないだろうが、天音が見ればすぐに自分だとわかるし、男の物を咥えている自分の姿など写真などで見たくもないはずだ。

オマンコを抉れれる快楽に耐えながら、喉の奥まで俺の男根が当たって涙が出てくる。

いやなのか、いいのか、わからない嬌声をあげながら波打つように身体を激しく揺らし、再び潮をふく。

脱水症状にならぬ様に、口写しで水を飲ませる。
今の状態の天音は、ちょっとの刺激ですぐにイキそうになるくらい高い感度を身体が維持しているようだ。

458
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/25 00:00:58    (UaMSZlPc)
ソファーから宙に浮く感覚に驚き、思わず博昭にしがみつく。ベッドに下ろされて、よくやく状況がわかったように力を抜いた。

「いやっ、」

視界のないまま抵抗はするが、ベビードールとショーツを剥がれて全裸にされてしまう。さっきはショーツが受け止めてくれたけれど、またあの刺激を与えられたら・・周りを濡らさずに入れる自信はなくて、少し怖気づく。

「も、もういいでしょ・・」

アイマスクを外してしまおうか、なんてすぐに考えたけれど、何故かできなかった。その後が怖いから?天音自身にもよくわからない。
怯えたままベッドに横たわっていても博昭からの反応がなく戸惑っていると、急に脚を広げさせられ舐められる。

「ああっ、んっ、」

ローターが取り出された。ひくひくとあそこが動く感覚が天音にもわかる。
その直後、バイトがあそこに挿入された。

「ああ゛っ!?んんん・・だめ、おくっ、あっなにっ、いやっ」

グリグリと奥に押し付けられて腰が跳ねる。これはなに?博昭がいれているわけでもない・・のに、奥を突かれて求める刺激に体が悦んでしまう。
必死に耐えているが、しばらく出し入れしていると愛液がシーツを濡らし大きな染みを作っていく。

「はあっ、あっうっああっ」

(これなに、つづけられたら、おかしくなっちゃう、くすりのせい、なの?)
457
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/24 23:43:48    (emsKETIq)
後ろから天音の身体を包み込んだまま
『気持ち良かったか、天音。
思った通りの変態娘に育ってきたな。』

ハァハァハァいってる天音に聞こえてるかどうかは別にして、天音が博昭との男女の営みの中で確実にイクようになったことは事実だった。

そのまま天音を抱き上げベッドに寝かせる。

ベビードールの上半身部分は背中で紐は結ばれているものの乳房が見える。
ショーツは水を吸って色が濃くなっている。

天音の身体を上から見下ろすようにして写真を撮る。

すぐにベビードールとショーツを脱がす。

髪の長い女がアイマスクをして全裸で体を横たえている、しかも陰毛がない、ツルツルだ。

俺は潮が噴いた部分を天音の足を開いて嘗めだした。
びっくりして天音が暴れ出すが、力で抑え込み、割れ目に舌を入れるようにして嘗め上げる。

『天音の潮はしょっぱいかな?』
指を入れてローターを取り出し、今度はバイブを挿入する。

バイブの先が天音の肉を捻じる様にして奥に、奥にと動いていく。
天音は、ローター以外の玩具を、しかもローターとは比べようもない太い物を受け入れた。

中が圧迫され、肉が抉られる。
潮を噴いた体が再燃しだす。
456
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/24 23:21:27    (rblFklN3)
「あああっあんっああっ、」

強制的に脚を広げさせられ、ショーツの上から電マを当てられビクビクと体が震える。外からと中からの振動に、既にショーツが染みを作る。

「いやっあっあっ、そんなの、しない、」

博昭の膝の上で必死に耐える。なんで、こんなに感じてしまうのか、視覚が遮られているせい?薬のせい?天音にはわからなくなってしまう。
必死に中から外から与えられる刺激に耐えようと手足を動かそうとするが、博昭に制されてしまう。
耳元で、天音のせいじゃない、と囁かれ、心が負けそうになる。

(いやっ、いきたくない、)

そう思っても、体は耐えられなかった。媚薬など盛られていないのに、ただ目隠しをされたことで簡単にイカされてしまう。

「だめっだめっ、ちがうっ、やめてっ、あっ・・あああっ!!


博昭の膝のうえで、体がビクビクと跳ねて限界を迎える。同時にショーツが愛液?潮?を受け止め、サイドから漏れ出てソファーと博昭の足も濡らしてしまう。
455
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/24 23:06:28    (emsKETIq)
膝の上に天音を座らせたまま、手をベビードールの中に滑らせる。

『やっぱり、乳首が固くなってるな、コリコリしてるぜ。』
親指と人差し指で挟んで転がす。

髪をかき上げて項に舌をあてて首筋から上に嘗める。

細身の体を抱きしめながら、近くに置いておいた電マを掴むと、ショーツの上から電マを天音の割れ目に押し当てる。

グイグイグイ、グイグイグイと単調な動きから、ジイイイイイイと一定のリズムを刻む動きまで、変化を付けながら押し当てる。

『天音はどの動きが好きかな?』
天音の反応を楽しみながら、後ろから天音の身体をホールドして脱げられない天音の割れ目に押し当て続けた。

『ここはホテルだから、もっと大きな声を出してもいいぞ、家に居るときみたいに我慢しなくてもな。
このまま、電マでイクか。

それとも、バイブをオマンコに突っ込んでやろうか?』

大人の玩具の責めと、博昭の言葉の責めに加え、媚薬を盛らて今まで以上に身体が敏感になってしまっていると錯覚してる天音。

『ここでイッテも天音のせいじゃないぞ、媚薬のせいだ。
天音はエッチな女の子なんかじゃない、淫乱でもない、媚薬のせいだ、安心してイケ。』

耳元で博之のミスリードする声が響く。
454
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/24 22:48:32    (rblFklN3)
ご飯を食べるだけだと思ったのに、胸にはバイブを押し当てられ、あそこの中ではローターが震える。そして隣に座った博昭は腰を抱くように、体に沿って撫でてきてくすぐったい。

「はっ、あっあっ、そんなの、いらないからっ」

気丈にバスタオルなど必要ないと言い張る。
変に食事をしようとしたことでハンバーガーを持った右手が塞がったまま、されるがままに博昭の膝を上に座らされた。
グリグリとショーツの上からあそこを押され、胸も無遠慮に揉まれる。もちろん、あそこの中のローターは変わらず刺激し続けていて、食事どころではない。

(敏感になる薬って、なに・・)

「あっあっああっ」

抑えようとしても声が漏れる。意識しないようにすればするほど、刺激を待って敏感に感じ取ってじっているようで、博昭の膝のうえで体はビクビクと跳ねる。

「いやあっ・・こぼしちゃう・・、とってっ」

取ってとおねだりするのはバイブでもローターでもなく、右手に持ったハンバーガーだった。どこに置いていいのかわからない。
落としてしまうのを懸念したのだろうが、与えられる快感を止めてもらうという発想が天音にはない。せめてご飯を無駄にしないように、と考えてしまう天音の考え方がペットとして育てられている証かもしれない。
これが敏感になる薬の効果?と刺激に飲まれそうになりながら考える。


【変態オヤジの博昭さん、大好きなのでたくさん見せてくださいね。】
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