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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 01:15:28    (lU1ZpW9n)
何もしないでいると、真緒が困ったような焦れたような表情で

『・・・・こっちで特別って思わせて・・・・』と自分の胸に私の手をあてた。

『あっ! 私の大好きな胸の大きさだね。』
そういうと、真緒と私の身体を器用に入れ替えた。
ロンTを捲り上げる。

形のいい胸がブラに収まり、谷間を作っていた。
真緒の顔を見ながら、ブラの隙間から手を入れて膨らみを確かめる。

『真緒、私を見て。』優しく声をかける。
私が何をしているのか、されていることで感じているのか、真緒の顔を見ながら進めていきたかった。

膨らみの中、乳首が立つ。
私は指の腹で乳首を擦り、指で摘まむ。

そうしながらも真緒の顔から目を逸らさない。

意地悪なんだからと目を閉じる真緒。
泣きそうな表情が堪らなく私をそそる。

真緒の身体を抱え背中に回してブラのホックを外す。
肩ひもを外すと、真緒の胸が明かりの中に浮かび上がる。

顔を寄せて、パクンと口に咥えてチュウチュウ、と乳首を吸う。
明かりを消してと、泣きそうな声で真緒が言う。

【部屋はまだ、明るかったんですね。
オッパイ位は、見てみたかったので、すみません。】
159
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 00:56:29    (ywIY0Fv.)
舌を絡める。前よりは慣れたし、上手くなった?自分だとよくわからないけど、龍太郎には恥ずかしくて聞けない。

ゆっくりと唇を離した。龍太郎が動かない。いつもなら身体を触るのに。遠慮しているのか、真緒の話の続きに耳を傾けようとしているのか、それとも真緒からの誘いを待っているのか。
四つんばいから、龍太郎の腰のあたりにぺたりと腰をおろす。

「身体を触るのは・・龍太郎さんがただエッチなだけだと思ってたんだもん。特別だって思ってるけど、何回でも言ってほしいの。」

自分が高校生じゃなかったら、もっと経験豊富だったら、ここから龍太郎のことをその気にさせて、喜ばせてあげられるだろうと思う。
けど、いつも龍太郎がリードしてくれているから、どうしたらいいのかわからなかった。早く、肌で触れ合いたいのに。

「・・・ねえ、意地悪しないで、触って。今度はこっちで特別って思わせて。」

龍太郎の左手を握り持ち上げ、自分の右胸を触らせる。キャンプのときは、何も知らないからこそできたことだと今なら思う。


【愛されてると感じると喜ぶだけで、悲しくはないですよ。安心してくださいね。】
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 00:31:23    (lU1ZpW9n)
『特別なんだって、やっと?思ったの?

それは、真緒の寂しさを分かってあげられなかった、私の責任だね。
一緒に居るときには必要に以上に真緒の手だったり、腰だったりを触っているからそれで充分かなと勘違いしてたよ。

一人でいるときの寂しさが真緒にはあるんだね。
もっと、もっと、真緒の事をちゃんと見なきゃいけないね。

そうだね、山本君にはちゃんと断らなきゃいけないね。
きちんと気持ちを伝えてくれた以上、真緒も誠意をもってね。』

真緒が私の身体を跨ぐような格好で四つん這いになりキスをしてくる。

舌が絡まり、真緒の唾液が私の口の中に。
甘いとろりとした感覚に身体が痺れ、一気に膨れ上がった。

【喜んでいただいて何よりです。

それよりも、真緒を悲しませなくてよかった。笑】




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投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 00:20:00    (ywIY0Fv.)
自分がいるのだから行かないで、期待した内容の言葉が耳に届く。

龍太郎は大人で、仕事をしている時間、そもそも真緒以外の家族がいる時間・・一緒にいられない時間は取り残されたような、寂しいような、いつもヤキモチをやくしかない悶々とする時間がたくさん、真緒にはあるのだ。ちょっとしたお返しだった。

抱き寄せられ、2人で布団に倒れる。龍太郎に応え、唇を合わせやすいように顔を向けた。
もっと、と求める龍太郎の気持ちはわかっていたけど、敢えて顔を離した。

モゾモゾと動いて体勢を変え、布団に仰向けに寝転ぶ龍太郎に四つんばいで覆い被さるようになる。

Tシャツがふわりと膨らみ、寝間着越しに龍太郎のお腹をくすぐる。胸元のすき間から、ブラに包まれた控えめな胸と身体がチラリと見える。インナーは着ていない。

「あとで、彼氏ができたからごめんねって断るから。意地悪してごめんね?」

垂れる髪を耳にかけてから、龍太郎の頬に右手をあて優しく撫でる。

「でも、龍太郎さんから行かないでって言われて、私、特別なんだあって嬉しくなっちゃった。」

嬉しそうに笑うと、今度は真緒からキスをする。どちらともなく、舌を絡める。


【ありがとうございます。しっかり喜んじゃいました。】
156
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 23:58:35    (ZqrwpTKc)
『気にならないって言ったらウソになるけど。

山本君?だっけ、一途な思いとしつこいのは違うてことを判らなきゃいけないよね。
それに真緒も、当時は違っていたのかもしれないけど、今は違うんだから、

付き合ってる人がいるからって断ればいいのに、と思うけど。』

それに、真緒のタイプは年上の人だって、この間行ったキャンプの時に比奈も言ってたよね。』

なんか、話せば話すほど、言い訳に聞こえそうで自分が嫌になる。
でも、ここで“行ってきていいよ”とは言えない。

私は、真緒に対して我儘になると決めたんだから。
束縛しすぎだよと言われても、嫌なものはイヤなのだから。

山本君と映画を観に行きたいのかと問えば、真緒は行かせたいのかと問い返してくるだろう。
たかが映画だけど、されど映画。

真緒にもっと、素直になればいい。

反応を見ようと振り返る真緒を、この野郎と思いながら
『真緒は、ほかの男性と映画に行ってはいけないんだよ、
なぜなら、私という真緒を一番大切に思っている男がここにいるから。

わかった?』

真緒の身体を抱き寄せそのまま後ろに倒れる。

真緒の身体が私にのしかかり、私は真緒にキスをした。


【そうですね、真緒に対して必死さがなくなってきていました。

反省してます。笑】
155
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 23:35:33    (i.1kOf4b)
「クラスの山本くん。ほら、帰りに声かけてきた子いたでしょ?前に告白してきたから断ったんだけ ど、諦めないって言ってて。」

暁斗に告白されたのは、龍太郎と想いが通じる前の話だった。
暁斗が真緒を好きなことは公然の事実で、暁斗も物事の中心にいるタイプであるため、クラスでは何かと2人で組ませようとする風潮がある。

暁斗はそれでも真緒の意思を尊重してくれる所謂「いいヤツ」だったため、嫌いにはなれずこうやってアプローチを受け続けることになっているのだった。
断った理由が「そういうの興味ないから」だったのも、暁斗が諦めきれない理由の一つだろう。

「龍太郎さん、気になる?やきもち?」

真緒は暁斗になびくつもりはまったくない。だからこそ、龍太郎が気にしている様子が嬉しい。龍太郎は一ヶ月前の告白以降、あの時のような必死さを見せてくることはなく、寧ろいつも余裕があって、真緒の要求に応えリードもしてくれる。
いつも自分ばかりがヤキモキさせられている気持ちだった。だから、わがままもたくさん言ってきた。

反応が見たくて、映画そっちのけで立てていた膝を寝かせ、後ろを振り向き顔を見上げる。


【バレちゃいましたか?笑
龍太郎の強がりと、仕返し?の意地悪なとこみたいです。笑】
154
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 23:20:49    (ZqrwpTKc)
『何だって? デートのお誘いかい?』

私に寄りかかってスマホの画面を見れば、否が応でも見えてしまう。
真緒は、行きたいんだろうか?

いつも、年上の私と居るよりも、たまには、話の合う同年代の友達(?)と出かけるのもリフレッシュという意味では良いのかもしれないけど・・・・。

真緒に聞かれたら、何と答えればいいだろうか?
束縛はしたくない、でも・・・・。

改めて、二人の関係性を考えてしまう。
どんなに深い付き合いでも、二人の立つ位置は、グラグラで不安定な場所なんだと。

映画のセリフだけが通り抜けていく。


【やっぱり、ヤキモチ焼きなんですね。笑】


153
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 23:02:48    (i.1kOf4b)
2人で大きくはない画面を見つめる。
言い出しっぺの割にやはり怖いようで、布団の端に寄せてあった掛け布団を手繰り寄せ、自分の体の前側にかける。そして龍太郎の片手を立てた膝と布団の上に置いて、両手で握りしめた。

「あっ・・あ、っっ」

怨霊が主人公たちを怖がらせ驚かせる展開・・真緒も感情移入して観ているのか、ビクリと肩を揺らしたり、小さな悲鳴を上げたり。龍太郎の胸に体を預けたままなので、龍太郎には感情の移り変わりが手に取るようにバレてしまっているだろう。

それなりに展開が進む中、パソコンの脇に放置していた真緒のスマホが音を立てて震えた。映画の音かと思い、真緒は思い切り驚いた後、手を伸ばす。

どうやらラインが来ていたようで、暁斗からだった。「今度の休み、2人で映画観に行こうよ」と休日の誘いが通知欄に表示されていたのを確認し、スマホを飯台に戻した。

真後ろにいる龍太郎は、見る気がなくても見えてしまう位置だろう。


【こんばんは。お仕事お疲れ様でした。

家族については触れていただかなくて大丈夫です。というより、どちらでも大丈夫です。
真緒も分別の聞く年齢ですし、なんだかんだと気にはしているよね、これくらいは気にするんじゃないかな?くらいで触れているだけですので、シリアスな展開をしたいとかではないです。

変にチラつかせると萎えちゃうとかなら、真緒からは触れないようにするので教えてくださいね。ヤキモチは焼いてほしいので触れちゃいますが。笑

私は・・リアルだとやきますね。笑
真緒はどうしようかな〜と迷ってますが、すれ違った綺麗なお姉さんや、美人な女性教師(龍太郎の同僚)には存分に焼こうかなと思います。同年代にはもう自分以外いないでしょ?くらいの強気な感じにしようかな?】
152
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 22:37:29    (ZqrwpTKc)
『真緒のパジャマ?
パジャマは、いらないんじゃない?

私のスウェットでも、ロンTでもシャツもあるし。
それに、着ているのって寝るまでだよね。笑』

じゃあ、もうしない、と言い出した真緒を宥めて、結局、真緒のパジャマを買う事になった。
しかも、お揃いのだと言い出した。

どうも、真緒にうまく返し技を食らった気分だ。

『いかがですか、お嬢様、髪の毛の乾かし具合は?
だいぶ上達したように思うのですが?』
ちょっと、へりくだって真緒にお伺いをたてた。

『映画は、何観るの?やっぱりホラー?)
心臓、弱いんだから、あんまり怖いのはダメだよ。』と念を押す。

端に寄せた、飯台にPCを乗せ、真緒は私に寄りかかる様に私の胸に背を預けた姿勢で私たちは映画を観始めた。

【こんばんは。

スウェットの件、うまく拾えずすみませんでした。
あまり、二人でいるときは家族の話題に触れぬ様にしていましたが、
何か、家族内での話とか、夫婦の話を挟んだ方がいいですか?

映画を観てるときに男友達から、LINEが来たりするのはアリ、です。笑

真緒は、(真緒さんも)ヤキモチ焼きでしょうか?】
151
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 17:41:49    (i.1kOf4b)
シャンプーをして上がった。真緒用のシャンプーが欲しいな、と思う一方で、いつもと違う香りけれど2人で同じ香りに包まれるのも悪くないとも思った。

用意してもらったロンTとスウェットのズボンを着てみる・・が、ウエストも丈も長く、スウェットはとてもじゃないが履いていられなかった。お尻まで隠れるロンTだけで、リビングに向かう。
背伸びなどをすれば裾が持ち上がって、ショーツは見えてしまうだろうけど。

お言葉に甘えて冷蔵庫からジュースを取り出し、手に持ったまま龍太郎の前に背を向けて座った。ホテルに泊まるときに、こうやって髪を乾かしてもらうことがある。これで何度目かはわからないけれど、真緒にとっては好きな時間だ。

最初は「下から当てないで」とかよく小言を言ったものだけど、龍太郎も気を付けてくれて上手くなったと思う。頭と髪を撫でられ、心地が良い。

後ろで、龍太郎が何かを話している。食器、歯ブラシ、シャンプー・・途切れ途切れでは聞こえてくるが、おそらく家に置いておくものの話でもしてくれているのだろう。
「そんなに私用のものを置いて、大丈夫なの?」家族はよっぽど来ることはないと聞いていたけどちょっと心配になってしまったが、龍太郎には真緒の問いかけは聞こえていないようだった。

振り返って、もう一度・・は言わなかった。龍太郎がそうやって計画を立ててくれているならそういうことなのだろうし、この2人の時間に水を差したくもなかったから。

「ううん、何でもない。私のパジャマも買う?」

龍太郎の布団の上で体育座りをして髪を乾かしてもらっている真緒は、自然と裾が捲れ太腿が露出する。龍太郎の角度からだとショーツが見えているか際どい状態だろう。私はこれでもいいけど、と思う。

真緒の長い髪が乾くのにはそれなりに時間がかかる。途中で交代をして、真緒自信で仕上げをした。ドライヤーを脱衣所に片付けにいく。

部屋に戻ると龍太郎がパソコンを立ち上げていた。約束通り、一緒に映画を観ようとしてくれているのだろう。

「何観る?この前言ってたホラーは?」

真緒は意外とホラー映画が好きだ。でも怖いのに耐性があるわけではないから、家で1人のとき観られない。誰かと喋りながら観たいと。
だから龍太郎に以前ホテルでせがんでいたのだ。あの時は龍太郎も「怖いなら、わざわざ観なくても」と観てくれなかった。
龍太郎も怖い?今回はどうだろう?


【こんにちは、お疲れ様です。お仕事の合間にありがとうございます。
土日にもあるお仕事だと、土日は忙しそうですね。ご無理されませんように。

龍太郎はスウェットを用意してくれていたのに、敢えて真緒が着てこなかったというひとくだりを入れてみました。笑】
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