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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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602
投稿者:天音
2026/06/07 00:04:21    (YN0YR7cI)
刺激から解放されてぐったりと横になる。抱き締められると博昭の胸元に顔を擦り付ける。
他の男じゃこんなに気持ちよくなれないぞ、と言われ、ふと祐一のことを思い出した。今日別れたばかりなのに、すっかり頭から抜け落ちていた。回らない頭でぼんやり考えていると軽い力でデコピンされた。

「うん・・・」

一言二言、素直じゃない言葉が返ってくるかと思いきや、珍しくそのまま博昭の言葉を肯定する。
風呂に行こうと誘われるが、イヤイヤと首を横に振り、博昭に抱き着いてまた胸元に顔を埋めた。疲れていて動きたくない、シャツもスカートもシワだらけだけどこのまま眠りたいくらいだった。
お泊まりはできない、だろうけど、今の天音は欲望に忠実なのだ。

「やだ・・うごきたくない」

ぎゅう、と博昭の服を握り締める。

「ひろ・・がつれてって」

よりにもよって、天音が選んだのは呼び捨てだった。
パパは良くないだろう。博昭さん、は美月と同じ呼び方だから嫌だった。くん、はなんか恥ずかしい。そんなガラでもないだろう。提案されていなかったけど、じゃあ呼び捨てでいいや、憎たらしい博昭の一面にもぴったりだろうと思った。
てこでも動く気はないらしい、今にも寝てしまいそうだ。

【呼び捨てにしてみました。天音のもともとの生意気さも感じてもらえるかなと思ったので。
早速わがままも言ってみました。博昭はどうするのかしらと興味本位です。】
601
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/06 23:44:32    (TkLjdVDP)
以前から思っていたことだが、天音は性的感覚が長く持続するようで、連続していくようになっている。
もちろん、俺が休みなく責め続けている事も原因だろうが。

イッテない俺は、天音の中から男根を引き抜いた。

天音の傍に横になり、天音を抱きしめた。
気持ち良い気怠さに、天音は満足したように俺に抱きついてくる。

『気持ち良かった?って、聞かなくてもわかるけど。』
天音が打つ真似をする。

『どんな事になっても、って言い方は大袈裟だけど、天音は俺のオンナだって事、忘れるなよ。
わかるだろう、自分で。
他の男じゃ、こんなに気持ち良くなれないって事を。笑】
天音のおでこを指で軽く、デコピンした。

『一緒に、お風呂入ろう?剃ってやるよ。
その間に、俺の事を何て呼ぶのか、考えろよ。

俺、天音から、変態オヤジとか、エロオヤジってしか言われてないから。

パパじゃやばい感じがするだろう?そのまんま援交みたいだし、ひろあきさん?ひろさん?
もしくは、ひろくんとか、ひろあきくんとか、くん付け。

天音のセンスに任せる。
センスが問われてるわけだから、よろしく。  
さあ、風呂にいこう、剃ってあげるから。』


【呼び方、きっかけを作りましたので、よろしくお願いします。
センスが問われています。笑】


600
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/06 23:14:51    (VDGLkApD)
イッてしまって動きが止まっていると、博昭が起き上がる。当然転がり落ちそうになって声が出る。そうならないように博昭の腕に抱き留められて優しくベッドに背がついた。脱力した体は素直に従う。

「そんなこと、ない、けど」

博昭はまだイッていないから、まだ行為は続くだろう。本当は待ってほしいけど先にイッてしまってちょっと申し訳無いとも思っているから、口にはしなかった。
片脚を担がれ、また角度が変わる。グイ、と奥をさらに抉られた気がして声がもれる。博昭が腰を動かし始めた。待って、待って、と思っても止まるわけもなく、また強い快感が襲ってくる。

「あっ、あっあっ、やっあっあんっ!」

(だめ、でちゃう、また、)

一度イッて先程より体の熱は冷めたはずなのに、何度も奥・・子宮の入り口を突かれる刺激にまた熱を持ち始め、あっという間に潮を吹いてしまった。天音の制服が更に濡れてシミをつくる。
でもそんなことに構っていられないくらい、天音は余裕がなくて大きく胸と肩を揺らして呼吸を繰り返していた。博昭はまだイッてないの?こんなにしてるのに、天音はイッてビチョビチョなのに。またおかしくなりそうだ。


【遅くなりました。

こんなに激しく感じてぐったりしちゃってお風呂はいれるかなあ。】
599
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/06 22:36:13    (TkLjdVDP)
天音が主導で動けばいい、と一生懸命に天音は腰を動かした。

多少のぎこちなさや、不手際、拙い動きではあるものの、俺の為に動いてくれることが嬉しいし、いじらしい。
しかも、下から見上げる天音はブラウス姿だ。

ブラウスのボタンは外れているが、まだ袖を通して着ている。
だけど、開けてブラが見えてる。
着衣のまま、女子高生が博昭の上で腰を振っている。

絶対にこの女を離してはいけない、誰の手にも触れさせたくないと思った。

そう思った瞬間、態勢を入れ替え、博昭が上になった。
ひゃぁと、声がもれる。
ゴロンと、転がれば必然的に下から上に、上に居た人は下に。

『やっぱり、この方が安心するか?』

天音の片足を肩に担ぎ上げる。
繋がった部分が角度がずれて、今までとは違った方向に突き刺さる。

さらに足が交差してる為に、より深く、天音の体の奥を抉る。

天音は動くことから解放され、なすがまま、俺の動きに身を任せていればいいと思っているようだ。
俺はゆっくり、天音の中をついてゆく。
トントントン、ドンドン、トントントントン。

軽く強く、リズミカルに腰を動かすと、天音があっという間に潮を噴く。
言葉にならない、叫びのような声を出す。

天音の膣がゆっくり弛緩する。

『あ~ぁ、ビショビショだね、スカート。』
隣でハァ、ハァ言ってる天音に言ったが、聞こえているのか、わからなった。


【こんばんは、お疲れ様でした。

天音といっぱい出来て嬉しいです。
この後は、お風呂ですね、綺麗にしましょ。】


598
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/06 21:40:47    (BZUrTyPz)
「動いちゃ、あぁっ」

博昭が天音を抱き締めようと体勢を変えたときにグリ、と中を押されて、予想外の刺激に危うくイきそうになった。ビクンッ、と抱き締められた体が震え、はあ、と浅い息が洩れた。

「もう、しゃべらないで、恥ずかしいから」

締め付けて博昭を悦ばせているのに、口から出る言葉は相変わらず可愛くない。博昭が身動ぎする度にビクビクと腕の中で震えて快感に耐える体の素直さを少しでも分けられたらいいのだけれども。快感に飲まれて潤んだ瞳をそらす。

博昭が体を寝かせると、また面白いほどに跳ねた。限界ぎりぎりだから仕方ない。抱き締めているから、はっ、はっ、と呼吸を繰り返すのがよくわかる。

また動いて、と求められる。もう無理なの、と思ったが、気持ち良くさせてと言われてしまうと、これまでおかしくなるくらい気持ち良くしてもらったことが思い出された。何度服やシーツを濡らしただろう。

「んっんっ、んんっ、ふあ、んんっ」

ぎこちなく、博昭の腕の力を借りて腰を動かす。気持ちいい、もうだめ、でも博昭にも気持ちよくなってほしいから、と何とか耐える。気持ちいいところを突いてしまうとイッてしまうからと敢えてずらそうとすると、たまたまだと思うけど博昭の手に動きを修正されてしまった。
潮を吹いているのかわからないけれど、繋がったところはびしょびしょだ。

「んんっ、もう、んんんんっ」

天音が動いているから、博昭が動かした時のようなスピードや勢いはないけれど着実に体はまた高まっていく。
しばらく必死に耐えたものの、ビクビクと体を震わせてイッてしまって、一段と中が博昭を締め付けた。腰の動きもとまってしまう。


【こんばんは。今日は長い1日でした。
いえいえ、全然大丈夫です。私が寝落ちが得意過ぎるだけなので申し訳ないです。

お気遣いありがとうございます。
してほしいことがあればちゃんとおねだりしますね、せっかくできるような関係になったので。天音が素直にできるかは疑問ですが。

呼び方のことは承知しました。よろしくお願いします。】
597
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/06 15:07:31    (TkLjdVDP)
今まで後ろ手について、体を支えていた。
恥ずかしさと、イキそうなのか、動かなくなる天音を、起き上がって抱きしめる。

『じゃあ、このまま少し休憩しようか?
天音のキュンキュンと締め付けてくる中に居るだけで、気持ちがいいから。』

俺の太ももに跨って抱きついている天音の背中に手を回して、ギュっと抱きしめる。
動かずに、中に入れたままにすると、今まで自分が動いて感じたものがなくなり、今度は天音の中の淫肉の纏わり具合や締め付けを感じられた。

天音も意識してか無意識にか、俺の男根を締め付けている。
抉られた肉が、元の場所に戻ろうとするのか、それとも異物の侵入を許すまじと、押し出そうとするのか、

どちらにせよ、天音の淫肉も男根に纏わりついてくる。

天音を抱きしめたまま、ベッドに体を倒す。
抱き合ったまま、俺の体の上にいる天音に、

『天音の中は温かくて、気持ちがいいよ。
でも、今度は、天音が俺を気持ちよくさせて欲しい。
難しくないよ、天音が気持ち良いように動いてくれれば、俺も気持ちいいのだから。
キスしながらだと、気が紛れて動けるかな。』

抱き締めた手を天音の両頬に持って行き、天音の顔を引き寄せて舌を絡めだす。
ーさあ、動いて。ー

舌を絡めながら、天音の腰の動きを両手で補佐するように、動きを促す。
気持ち良さに、口を半開きのままキスしてるので天音の唾液が俺の口の中や口周りに垂れる。

天音は、博昭を気持ちよくしてあげたい、その一心で腰を動かした。
もちろん、動くと気持ちが良い処に当たるよう自分の気持ち良さを優先しての動きだが、
私が気持ち良くなれば、博昭も気持ちがいいんだと言った、博昭の言葉を信じて。


【こんにちは、

お疲れだったのに、気が付かなくて申し訳ないです。

天音と博昭、徐々に角が取れてきた感じでしょうか。
エッチもお互いを気遣いながら出来てるような雰囲気を出してみました。

後は、天音さんの甘えたいときと、激しくして欲しい時を上手に見極めるだけかなと思います。笑
いや、やっぱり、博昭も、可愛い天音を虐めたいので、博昭を優先させてしまうのでしょうけどね。

呼び方は、博昭が聞くことにします。】
596
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/06 08:58:29    (YiSWFVbs)
博昭はいつも天音のあそこを舐める時に敢えて音を立てているだろうと思う。それくらい濡れているんだぞ、感じているんだぞ、と見せつけられているようで、関係を持ったときから凄く恥ずかしい。そもそもそんなところを舐められている時点で顔から火が出そうなのに。一生慣れなさそうだと思う。

「そんなの、言わない、でいいから」

ビクビクと震えながら必死に快感に耐える。羞恥心を煽りたいのか何なのか、感想を伝えてくる博昭の頭をグイ、と押して抗議する。形だけの抵抗だが。
いつもより愛撫の時間が長く感じる。同意して行為に及んでいるからの精神的な部分なのか、それに応えるように博昭が天音が気持ちいいようにと丁寧に進めてくれているからか。

ショーツを引っ掛かっていた足首から引き抜き、膝の上で抱き締められるときにはシーツにはシミが広がり、お尻の下に押し込められていたスカートも結局濡れてしまった。
シミもシワも母になんて言い訳しようと冷静に考える天音と、そんなのどうでもいいから気持ちよくなりたいと思う天音が喧嘩する。

「ンンッ・・ふ・・んん・・・」

舌を絡めながら腰を落とすと、中に博昭の肉棒が入ってくる。数日ぶりの行為に、もう離さないと言わんばかりにキュウキュウと締め付けてしまうが、天音は無意識だ。こういうところが淫乱だの相性がいいだの言われるんだろうけれど。

奥まで飲み込むと、博昭が腰を動かす。うまく呼吸ができず、苦しさに耐えられなくなって唇を離した。

次は天音が動いてみろ、と求められた。既にヘロヘロなのにどうやって、と戸惑っていると、膝をついて腰を動かすのだと膝や腰に触れて導かれた。
ぎこちなく腰を前後に動かす。さっきまで散々弄られていたクリが博昭の体にあたり、そっちも気持ち良くて余計に動けなくなる。
もっと頑張れと言いたいのか、博昭が腰に回した手を天音の体を導くように動かした。

「んっんんっ、も、ムリなの、んん」

自分から腰を振るのも恥ずかしいし、快感が邪魔をして動けない。これ以上動くとイッてしまいそうだった。


【おはようございます。寝ちゃいました。
今週は今日まで出勤で私もヘロヘロです。笑

ありがとうございます。
ひろ、ひろさん、状況でどちらも使いますね。天音には「呼び捨てはやめなさいね」と言われながらも仲良くなれたならいいやと嗜めるだけにしてもらいます。
聞いてもらえれば答えますし、そのやり取りなく勝手に天音の中で結論つけていきなり呼ぶのでもいいかなと思っていますので、お好きな展開で大丈夫です。】
595
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/05 22:46:34    (0r.UInlQ)
溢れ出るように染み出す天音の愛液を丁寧に、丁寧に、だが音を立てながら舌で掬う。

自分の濡れてるオマンコを博昭が舌で舐めるときのピチャピチャ、ジュルルルルゥという音が天音にも聞こえているはずだ。

ーなんで、こんなに濡れてくるんだ、どんどん染み出すようだぞ。

ー天音の愛液の味は俺は好きだし、匂いもいい、粘り気もあるし、指で掬うと糸を引くようだぞ。
舐めながら、天音に声をかけては、さらに舐める。
そして、愛液に関して天音に感想を漏らす。

ゆっくりと時間をかけて天音の体を味わったあと、
天音に、ーおいでーと声をかけて抱き上げる。

向かい合わせになった二人は舌を絡めて、俺の膝の上に天音が跨り、ゆっくりと腰を落としてく。
俺も、天音の動きに合わせるように肉棒を握りながら、天音の肉壺の口にあてがう。

天音がそのまま、ゆっくりと腰を落として、俺の肉棒を飲み込んだ。
俺の肩に手を置きながら、鼻からため息を漏らす。

俺は天音の臀部を両手で押さえながら前後にゆっくりと動かしていく。

【ヒロさんとか、ひろの併用でも、鷹揚な美月の性格で流してもらっても結構です。
博昭が、天音に、俺の事を何て呼ぶと来てもいいし、天音から何て呼ばれたいと聞いてきてもOKです。】




594
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/05 22:21:13    (.Inw22jR)
博昭に剃ってもらっていた?剃られていた?ところを見られて暴れた。自分でするのも抵抗感があったし、伸びていくのを見るのも微妙な気持ちだった。見られていると恥ずかしくて暴れてしまった。
クリを口に含まれると、その刺激と恥ずかしさもあって余計に手足に力がこもる。結局ショーツを下ろされて博昭にされるがままに丸見えだ。

こんなにだったか、エッチな高校生だと言われて、感じないようにと意識してしまうが、それが裏目に出てか、天音のあそこは悦ぶように濡れてしまう。

「ああっあっんんっ・・」

早く早くと求むように天音は潤ってしまう。エッチだと弄られると、恥ずかしくなって、濡らさないようにとぎゅっとあそこが締まるが意味がない。人より敏感なのは変えられない。

「うる、さい、そんなんじゃない、もん、」

翻弄されながらも負けじと言い返す。それでも言葉とは裏腹にいつでも受け入れられそうなほど潤っていて、説得力はないのだけれど。
シーツにシミを作るほど、博昭の丁寧な愛撫に感じてしまっているのは事実だった。天音からは見えないのもあって、否定するように言い返す。


【2人きりのときでしょうか。でも美月の前でも言っちゃいそうです。天音は単純ですし隠し事もできないので。
美月には仲良くなったんだなあと流してもらいます。】
593
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/05 22:03:17    (0r.UInlQ)
『違うところがいいのか?どこだ?どこが、いい?』
真面目な顔をして、天音を覗き込む。
じーっと、見つめると、天音が赤い顔をして視線をずらし、バカッ!と可愛く怒る。

博昭は嬉しそうに、スカートの中に手を入れると、天音の内ももを指で撫であげる。
ショーツまでくると、ショーツの上から指で掻く。

『ちょっと、ジョリジョリしていないか。』
指に生地を通して、伸びてきた陰毛がツンツンしてるのが伝わってくる。

『どのくらい伸びたのか、見てやろう。』
ある程度、手入れをしたか、もしくは、まるっきりツルツルよりも、中途半端と言うのは、恥ずかしいようで、
ばかっ、見るなぁっと体を捩るが、本気の抵抗ではなく、じゃれ合ってる感じで、スカートを捲られ、ショーツを下されて見られている恥ずかしさに、
蜜がさらに、滲みだすようだった。

今は、何をしても、何を言われても、絶頂へと昇り詰める為の布石でしかなく、
天音は、恥ずかしさやもどかしさ、甘い痛みさえも絶頂へのステップとして肉体がブラッシュアップされつつあった。

俺は、ジョリジョリとした部分を指でなぞりながら、天音の淫肉を舐め、肉芽を吸った。
『本当に、久しぶりだな、天音のクリを見るのは。
こんなに、固くなってたか。』

クリの左右の皮膚を押し上げ、クリを露出させると、瑞々しいピンクの肉芽が尖った状態で露出する。
親指の腹で転がし口に含んで舌で舐める。

『天音はエッチな高校生だな、こんなに濡らして。
このままじゃ、スカートが天音の汁でビショビショだな。

美月になんて言おうか。
このシミはなに?なにを零したの?て聞かれたら、なんて答えるんだ?

エッチな娘でゴメンなさいと言うのか?
なんなら、俺の精液も一緒に付けておくか?』

久しぶりの天音の体を堪能出来ているからか、舌も饒舌で、いつも以上に天音を煽り、捲し立てた。


【こんばんは、

いつも以上に頑張っております。笑
呼び方は、それでいいです。

甘えているときや、甘えたいときになるのか、それとも二人っきりの時にはそう呼ぶのか、楽しみです。】
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