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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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543
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/01 01:01:36    (NlDOQC5D)
【天音には、いつも強気でいて欲しいので、今のままでなんの問題もありません。

強気な天音と、我慢してる天音のギャップがとても素敵です。

ただ、いつか言っていたように天音とイチャイチャする機会があってもいいとは思っています。
夢の中で、アルコールを飲んで、又は祐一と別れてしまった時とかに。

今夜もありがとうございました、おやすみなさい。】
542
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/01 00:50:52    (lVb275Ak)
【お言葉に甘えて、今日はこちらで終わりにさせてください。最後のレスみてもぞもぞしてしまいましたが、大人しく寝ますね。笑

真緒のときのような異性の好きじゃないけど、絆されて今より素直になって、甘えたり求めたりの展開がお望みでしたら仰ってくださいね。今のところ平静時は屈さない方ががお好きかしら、と思ってそのようにしています。

明日レス見ますので、もしご希望があれば書いておいていただけると。
おやすみなさい。】
541
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/01 00:44:59    (NlDOQC5D)
『可愛いオンナだな、天音は。』

天音と舌を絡めあいながら、腰を上に突き上げる。
それと同時に、天音の腰を前後に動かす。

天音の腰を抱えたまま、立ち上がる。
安定感のなくなった天音はひゃー、怖いといって首元に抱きつく。

俺は、腰を落とし気味にして天音の体を下から突き上げるように動かす。

博昭と天音の体は肉棒と膣でしか繋がっておらず、天音は落ちぬ様に博昭に抱きつき、
博昭は天音を落とさぬ様に、上に上にと突き上げる。

さざ波のような動きから、一気に嵐の海の中に放り込まれたように、天音の体は激しく揺れあっという間に潮を噴く。
天音の体が、ビクンビクンしてる。

俺は天音の体をベッドに寝かせ、天音の口に肉棒を咥えさせ、そのまま天音の口の中に射精した。

『全部、飲めとは言わないが、少しは味わってみろ、精液の味を。』
天音の言う事を聞いたのだから、今度は俺の言う事を聞けという事か。

【そうですね、向かってる先が違っていたような気がします。
まだ、大丈夫ですか?

私は明日、休みなので元気いっぱいですが、無理しないでください。】
540
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/01 00:34:01    (lVb275Ak)
天音の意図は伝わっても、やはり博昭はそのまま素直に受け入れてはくれないようだった。
要求は口にしろ、と当たり前のことだとは思うが、天音にはハードルが高い。それもすべて分かったうえでやらせているのだから質が悪い。

博昭に太い腕で抱き締められると、また中で壁がぐりと押されてビクリと体が震える。何度同じことをされても慣れず、体は何度でも気持ちよくなる。

「・・あたしの、なか、めちゃくちゃにして、おねがい」

はあ、と熱のこもった吐息が博昭の耳をくすぐる。もうどうにでもなっちゃえ、気持ちよくなりたい、女の本能に従うように博昭の言葉を受け入れていた。


【真緒のときはたくさん愛されていて、違うベクトルで楽しかったです。】
539
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/01 00:22:43    (NlDOQC5D)
『なんだ、その訴える目は?
物足りないのなら、正直に言ってみろ。

天音をメチャクチャにしてくださいと。
天音のオマンコをかき回してと。

目を見て言うのが恥ずかしいのなら、こうやって抱きしめててやるから、俺の耳元で言ってみろ。』


【そうですか、よかったです。笑

真緒の時は、不完全燃焼でしたか?】
538
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/01 00:14:22    (lVb275Ak)
早く、早く、と求めているのに、博昭は天音の思う通りには動いてくれなかった。自分で動いてみろと言う。
自分で腰を振って、なんて、それこそ淫乱で、いやらしい女になってしまうと天音は思った。
でも、もう自ら挿れてしまった時点で変わらない?迷っているとお尻の穴に指が押し付けられた。

「ンやっ、あっ、」

思わず博昭に抱き着いた状態で膝をベッドについて体を仰け反らせると、奥深くまで刺さった肉棒が中の壁をグリッと押してゾクリと快感が体の奥に灯る。

「んっ、んんっ、んんっ」

そのまま、体はまたもっと、と快感を求める。天音も負けてしまって素直に従う。ぐり、ぐり、と腰を前後に動かしてみる。
キモチイイけど、足りない。自分で腰を動かすことに慣れていなくてぎこちないというのもあれば、刺激に腰がビクついて激しくできないという理由もあった。

「は、あ、んんっ」

(ちがう、きもちいいけど、これじゃない)

博昭に動いてほしい、もっともっと激しく、いつもみたいにしてほしい。でもそんなこと口にはできない。
求めるように至近距離にある博昭の目を見つめる。


【十分いやらしいことされて翻弄されてますのでご安心ください。笑】
537
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/31 23:57:28    (KlSHLqPi)
天音の体が、博昭の肉棒を飲み込む。

『さあ、天音が気持ち良いように動け。』

博昭は固まったように、天音の中に取り込まれた肉棒を動かしもしなければ、自分から動きもしない。
すべて、天音の意志に委ねている。

動きたければ動けばいいし、このままでいいなら動かなくてもいい。

天音の中に取り込まれた肉棒に、天音の肉襞が絡みつく。
ちょっと、下腹部に力を籠めるだけで、天音の膣がキュンキュン、締め付ける。

『ほら、動けよ。
今までだって、潮を噴きながらイッてたじゃないか。

自分で動いてイケよ、腰を上下動かしたり、左右に擦りながらイケよ。』

博昭に強制的にさせられてイクわけではなく、自分自身で、天音が博昭の肉棒で行きたくてイクのは、ちょっと違う。

仕方なく受け身でイカされていたのと、積極的にイクのとは天と地ほどの差がある。

天音の心の葛藤を見透かしたように、博昭は天音のお尻の穴を指で押し込む。
ヒッーと叫び、腰を動かした天音。

博昭の指から逃げるように腰を動かさなければ、お尻の穴に指が。
でも、逃げれば逃げるほど天音の膣壁が肉棒で擦れる。


【敏感でやらしいと自覚はあるようで良かったです。

そんな天音さんに飽きられぬようもっといやらしくならなくては。笑】
536
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/31 23:40:38    (mDE2zQmW)
「ひっん、あぁっんんっ」

固い肉棒がクリを潰すように押し付けられる。もっと、と思ったらすぐにズラされて、また間を置いて同じように刺激される。
ヒクヒクとあそこは求めて、十分なほど、それ以上に濡れて挿入を待っていた。後は天音次第だった。

よく頑張った?ほんと?これだけ我慢したから、あたしは淫乱じゃない?いやらしい女じゃない?
ぼうっとした、蕩けた頭で考える。なら、はやく、挿れたい、ほしい、と、ついに快楽に負けて腕の力を緩める。

「ああっ、あっ、い、っああ」

(きもちいい、だめ、)

ゆっくりと天音のあそこが博昭の男根を飲み込んでいく。脚を開いている体勢のせいで、体重がかかって奥まですっぽりと入ってしまって、気持ち良さにぎゅうっと体に力が入る。

(うごいたらいっちゃう、)

挿れただけなのにもうイきそうだった。それくらい体は焦らされて堪らなくなっていた証拠だった。
動かしたらダメ、と抵抗の気持ちを残していたり、イクことに怯えていた天音なら言っていただろうが、早くイきたくて口には出さない。


【わざとじゃないけど、敏感だしやらしいので感じちゃうかもです。笑】
535
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/31 23:18:43    (KlSHLqPi)
博昭は、肉棒の先が天音のどの部分に当たっているのか、わかっているように
肉棒の先を天音のクリにあててくる。

肉棒の先がクリを押し、つぶすように押し付け、左によけたり右に逃げたりする。
肉棒の先が、天音の肉襞を割くように、クリに向かって擦られる。

そして、天音のオマンコの口へ。
そこ、そのまま、押し込んで、天音は願う。

博昭はそのまま、天音の体を動かさないし、自らも動こうとはしない。
足がベッドについてない天音は、自分の体重の重みでしか博昭の肉棒を受け入れる子事が出来ない。

つまり、博昭の首に回してる腕の力を緩めて、ゆっくりと我の体重で肉棒を飲み込んでいくしかない。
『もう、いいだろう、よく頑張った。
さあ、腕の力を緩めろ、そうすれば、欲しかったものが手に入るぞ。』

よく戦った、もう十分だ、お前は立派だと、戦ってきた相手を称えるように、天音に降参を促す。
天音を虐め、蔑むような事を言いながら、十分だ、立派だったと天音を称賛する。

飴と鞭を上手に使い、天音の心をコントロールしてく。

我慢できない天音がゆっくりと、天音本人の意思で博昭の肉棒をオマンコに受け入れた。

【触られて感じちゃったら、お仕置です。笑

まさか、お仕置をして欲しくて、わざと感じちゃう?
キスは、祐一ともして欲しくはないですけど、イメなので我慢してます。】
534
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/31 22:59:03    (mDE2zQmW)
淫乱だ、と蔑まれるのかと思ったがそうではないらしく、博昭はそれが嬉しいという。
彼氏の祐一は嫌う、でも目の前の憎い男はそうではない。彼氏の祐一とのエッチは気持ちよくなれない、でもそうじゃない。どっちが天音にとって良いのだろう、よく分からなくなる。このまま溺れてしまったほうがいいのだろうか?こんな健全でない関係に?

イきそうになったところで、博昭は愛撫を止めてしまう。焦らされるような感覚になる。嫌だったはずなのに先を求めている自分にまた混乱する。

体勢が変わり、抱き合う形で深いキスをする。嫌に決まってる、はずなのに抵抗できない。
脚を持ち上げられるとバランスが崩れて思わず叫んで天音から抱き着いた。博昭の狙い通りなのだろう。

「んっ、あ、んんっ、」

あそこに博昭の肉棒の先が触れるのがわかる。さっき絶頂直前までいった天音の体には焦れったく感じる。いやなのに、でも挿れて欲しい、また矛盾している。

「やだ、やだ、ほしくないもん、」

弱々しい声で抵抗する。本当に?と聞かれたら頷けないかもしれない。
あそこを擦られる度にビクッと体を揺らし、体は構えてしまっているのがわかる。心もすでに折れそうだ。
挿れて欲しいと思うのは個性だから、恥ずかしくないこと?コイツはそれがうれしいの?否定しないの?コイツに認められたって・・でも、アタシはコイツとじゃないと。ぐるぐると痺れた頭の中で考える。


【キスは博昭さんとだけがいいな。触られて感じたら博昭さんに、怒られちゃうのかなあとか考えちゃいました。笑

たくさん好きなことしてください。】

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