2026/06/12 22:51:10
(Y4vZ83Hk)
天音の言葉に満足したように、ゆっくりと腰を押し出す。
亀頭部分が入ったところで、動きを止めると、泣きそうな天音の声。
今度は、自分が動かずに天音の腰を手前に引く。
天音の体を貫くように天音の中に飲み込まれる肉棒。
これが欲しかったのというように、鼻から吐息を漏らす天音。
腰を天音の奥に押し込んだまま、しばらく天音の中を感じるようにしていると、時々、キュン、キュンと中で締め付けてくる。
ゆっくりと、コツン、コツン、コツンと奥をノックするように腰を突きだす。
後ろからするのは、征服感を味わえていいし、女にとっては獣のように荒々しく求められ気がして嬉しいという人もいるが、天音はどうか?
今度は、松葉崩しだ。
天音の片足を持ち上げ、肩に担ぐと、少し体を斜めにずらして、天音を抉る位置をずらす。
先程とは、違った角度と場所を突かれ、天音はさらに甘い声を、母親の脇で漏らす。
『そんなに、甘い声を出してると美月が起きるぞ。』
なんで人間はしてはいけないよ、やってはいけないよと言われることをやるのに興奮してしまうのだろう?
まさに、今の天音がそうで、してはいけない男性と、してはいけない場所で男とエッチしているのだ。
起きたらバレるかもしれないという恐怖と興奮、本来二人きりの状況で行われるべきものなのに、眠っているとはいえ母親がいる。
天音の興奮は想像を超えてるはずだった。
そのうえ、角度を変え、体位を変えて博昭に突かれる肉壁の奥。
キュンキュンとし、クイクイクイと締め付け、水を潰すような音が漏れる。
【こんばんは、
昨夜は失礼しました、すっかり寝てしまわれたと思い込んでいました。
ちょっと、ワールドカップのダイジェストを見ていて遅くなってしまいました。
すみません。】