2026/06/04 00:10:37
(DFbMPYRr)
部屋で本を読みながら、来るかどうかわからない天音を待って。
そのうち、ウトウトしだして寝てしまった。
結局、天音は継父として見ているという事か。
それなら、美月の目を盗んで抱けばいいと思った。
朝食を済ませて天音を送り出すと、すぐに美月から迎えに来てと家族LINEが入った。
俺は、車で駅まで迎えに行き、久しぶりにランチでもして帰るかと聞くと、疲れたから家に早く帰りたいと美月が言うので
真っすぐに家へ帰った。
シャワーを浴びてくるという美月に、じゃあ一緒に入るか?天音は学校だしというと、もちろんと笑顔で応えてくれた。
久しぶりの美月の肌。
天音ほど瑞々しくはないが、女の脂が乗ったというか吸い付くような肌だった。
天音も男に抱かれていろいろな経験を積めば、こんな肌になるのか、と頭をかすめる。
体を洗いねっとりと舌を絡める。
そのまま、裸で浴室を出ると、寝室でお互いの体を求めあった。
天音には、夫婦の営みをわざと見せつけようと常に思っていたので、美月には内緒で、ドアを完全には締めなかった。
天音に、夫婦の交わり、男女の絡みを見せつければ、お年頃だし興味を持てば、俺が多少強引にいっても興味本位で体を許すのでは、と結婚当初は思った名残だ。
いつものように、ドアを完全に締めぬままお互いを求めあい、久しぶりだったので、バックから美月を突き上げた。
・・・?ドアの隙間から天音と目が合った。
天音は逃げるようにドアの前から離れていく。
俺は腰を動かし、美月の中に射精した。
【してる時に天音と目があった事にしましたが、天音が覗いていた事にしてもらっても構いません。
見られた事で、逆に天音を虐める事が出来ると、そう思っただけですから。
しかし、体調不良に見てはいけない物を見てしまった天音は、大変です。笑
思い切りグレそうですね。
頼みの祐一は、浮気してるようだし、踏んだり蹴ったりです。
早く拗れた感情を元に戻して、素直になってくれればいいと、思いますが。笑】