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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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180
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 13:31:39    (.4U6IxnH)
真緒は、躊躇なく、私に跨り、男根を掴むと、位置を探りながら自分のあそこにあてがう。

そして、ゆっくりと、ほんとにゆっくりと腰を落としていく。
入れている本人にはグニュ、グチョッと水が潰れる感覚がわかるはずだし、

私には自分のオマンコにあてがいながら男性のペニスを飲み込んでいく姿が、制服を着ている真緒と一致せず
不思議な・・・・いや、驚き?そこまで恥ずかしさを我慢してでも私の為に尽くしてくれる真緒に
今まで以上の愛おしさを感じ肉棒に血流がドクンッと流れ込むのを意識した。

『ぜんぶ、はいったよ・・・』
真緒の言葉に、私は嬉しさのあまり、真緒を抱きしめようと体を動かすと、動いちゃダメ!と真緒が制した。

どうやら、慣れない体勢でしっくり来ていないのか、それとも、まだまだ男性の物に対して膣内というか
真緒のオマンコそのものが成熟途中なのか?

私は、真緒に言われた通りゆっくりその時を待った。

真緒の手を握ったり、太ももをさすったりしながら真緒の肉体の変化を待った。
そしてゆっくりと、真緒の腰を前後に動かすようにとお願いすると、

真緒は私の胸に手を置き、腰を動かし始めた。
その様子を見てる私を、当然、真緒は窘めるのだが、

淫らな真緒を見てたいから、そのままでと、私の胸にあった真緒の両手を私の両手で握る。

真緒の身体は私の両手で支えられてる以外は、腰を落として繋がっている部分に全体重がかかってくる。
刺激を和らげようと、腰を浮かしたり、位置をずらそうとする。

その動きが、私に今までとは違った至福の歓びを与えてくれる
真緒が、そのことを知って腰の動きをずらしたり、動かしたりしているわけではない、という事はわかっている。

しかし、図らずもその動きは私の射精への期待感を高めてゆく。

私は、体を起こして、真緒を膝の上に乗せて抱きしめるような形で、腰を上に突き上げる。

『そろそろ、出そうだから、真緒から抜かないと。』
そういって、体を離そうとする。


【こんにちは。

真緒さんのレスは、描写が素敵で臨場感があって、最高です。
まるで、この目で見ているようです。

また、夜にお待ちしています。】


179
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 08:37:35    (mg4clLHt)
普段の真緒なら、騎乗位でと求められても恥ずかしいからとお茶を濁すだろう。
でも今は、真緒が羞恥心・・もとい理性を超えて龍太郎に尽くした分、龍太郎が喜んでくれているのが表情から理解できて、それがまた気持ちよかった。

だから、龍太郎のお願いに従う。こくりと頷き、陰茎から手を離す。

龍太郎の脚の間から抜け出し、今度は上に。龍太郎の身体を跨いで、立ち上がった陰茎を手で支えて・・位置を確かめるようにあそこに擦り付けた。
そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。挿れている瞬間は体勢的にとても無防備で見られているのもわかる。さすがに恥ずかしさはあるが、挿入の刺激に負けて飛んでいく。

「・・っあ、んん・・はぁ、あぁっ・・」

ゆっくりとしていても、中を擦る度に小さく声が漏れる。龍太郎には早く早くともどかしいだろうが、許してほしい。
時間をかけてようやく根元まで・・足が疲れてしまってぺたりと龍太郎の身体に座り込むと、普段よりも奥に当たってまた喘いだ。

「ぜんぶ、はいったよ・・んぁっ、うごかないで、ッっ・・」

龍太郎が少し力を込めただけでビクリと身体を揺らした。


【おはようございます。
今日はお休みでしょうか?ゆっくりできますように。】
178
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 00:28:15    (.4U6IxnH)
【とんでもないです。

毎晩、遅くまでお付き合い頂きありがとうございます。

おやすみなさい。】
177
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 00:16:05    (I.zXA753)
【いいところなのですが、眠気がきてしまいました。寝落ちする前に今日はおしまいにさせてください。申し訳ないです。

また明日返信に来ますね。龍太郎さんのご期待に添えられるようにしようと思います。
おやすみなさい。】
176
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 00:13:56    (.4U6IxnH)
以前の真緒とは別人のようなペニスの扱いに驚く。

たどたどしさが消えたというか、大胆というか、おっかなびっくりではなく、
ある目的の為、そのための行為、目的意識をもってしている。

真緒自身が成長した証なのだろう。

右手で肉棒を扱きながら、奥まで飲み込み、吸い上げる。
唾液をたっぷりと付け、竿の部分がヌルヌルになっているのがわかる。

しかも、真緒は私の左足に手足を絡ませて体を密着させながら舐めてくれる。

時々、咥えたまま私の顔を見ては満足そうに微笑み、両手でつかんでゆっくりと喉の奥まで飲み込む動きを繰り返す。

私が教えた以上のフェラを真緒は私にしてくれていた。

真緒の私の為にという気持ちが、そうさせるのか、そもそも女性とはそういうものなのか、
驚くべき習得力だ。

『そのまま、真緒が上になって。』とお願いしてみた。


【学習能力が高くて、助かります。笑
今回は、ぜひ“ナマ”でお願いしたいです。】

175
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 23:48:30    (ywIY0Fv.)
今度は真緒の番。ゆっくりと身体を起こして、入れ替わるように仰向けに寝転ぶ龍太郎に覆い被さるよった。

さっきはどうしたらいいのかわからなかったのに、今は何も考えなくても体が動く。羞恥心という理性が飛んだ状態なのかもしれない。

口元に微笑みを浮かべると、何も言わずにそのまま龍太郎に深くキスをした。
舌を差し込み、いつもなら龍太郎の動きに応えるように動かすところを、何も考えずに身勝手に舌を絡める。

そのまま、真緒よりも厚い胸板に顔を動かす。男の人はこういうのも感じるのだろうか?くすぐるように乳首にも舌を這わせてみる。
普段ならこんなことはしないからか、龍太郎が息を呑んだように体が動く。感じているのか、くすぐったいだけなのかは分からない。

右手で、パジャマの隙間から手を潜らせる。硬くなったあそこを下着の上から撫でてから、更に手を差し入れた。形を確かめるように手で触れると、硬さを直接感じた。

龍太郎も裸に・・・そう思い、言葉ではなく仕草で脱ぐように示した。龍太郎は察して腰を浮かしてくれる。一気に脱がしてしまう。いつもの控えめで、恥ずかしがり屋な真緒なら手間取るだろうが、そんなことはしなかった。

「龍太郎さんも、気持ちよくなろ・・?」

露わになった下半身の中心・・ゆっくりと口に含んだ。痛くないように舌を這わせ、唾液を絡ませる。右手で触れてぬるぬるになったことを確認すると、奥まで咥え包むように舌を動かした。


【ちょっと成長しすぎちゃいました。】
174
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 23:24:41    (lU1ZpW9n)
『おかしくなっちゃったんだ。笑』
その言い方が可笑しくて、笑ってしまう。

止める?との訴えに、もっと欲しいと言いたげな真緒の瞳。

私は、まだまだ、大きいままのペニスを真緒に握らす。

『今度は、真緒がしてくれる?』
私がうつぶせになり、私の上に真緒が乗ってくる。

上半身は裸だが、下半身はパジャマのままで、股間部分が大きく膨らんだままの状態だ。
真緒は、気怠そうに体を起こすが、それはまだ、真緒の中に絶頂の余韻が残っているせいだろう。

真緒は悪戯っぽく私に微笑むと、舌をねじ込むようにキスをしてくる。
舌までも蕩けるようで、熱を感じる。

柔らかく絡みつくような真緒の舌が私の胸へ。

そしてその手がパジャマに掛かると、邪魔にならぬよう優しく手を添えながら脱がしてくれる。

真緒の顔が私の下半身に向かい、熱くねっとりとした感覚にペニスが包まれた。

【真緒さんが、お相手だからこそ、です。】
173
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 22:55:17    (ywIY0Fv.)
くたりと力が抜けた身体が龍太郎に支えられ、布団に横たわる。部屋の中に、真緒の呼吸の音がする。

最初は混乱していたものの、ネットや周囲からの情報でよく聞く「イく」というものなのだろう、と察した。抱き締めてくれる龍太郎の背中に腕を回す。

「わたしのからだ、おかしくなっちゃった・・」

龍太郎の耳元で呟いた。身体は痛いくらいに敏感なままで、抱きしめ合うことで胸元の先端が擦れ、ピクン、と腰が動いてしまう。

「声、我慢できないかも・・どうしよう・・」

力を緩め、龍太郎と向き合う。やめる・・?と言いたげな表情だった。しかし瞳は快感に押し負け蕩けていて、無意識に龍太郎を求めるように見つめていた。


【ありがとうございます。龍太郎さんの描写がお上手だからですよ。ドキドキしちゃいますね。】
172
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 22:20:40    (lU1ZpW9n)
初めて真緒が、イッた瞬間だった。
入っていた指を真緒のオマンコがキューと締め付ける。
そしてゆっくりと弛緩した。

脚は硬直した後、ビクビクと痙攣をおこした。

固まった真緒の身体は支えを失くしたようにゆっくりと四股を布団に横たえた。
不安定だった腰の下の枕からずり落ちて、体を横向きにしたまま呼吸も荒く、横を向いている。

『真緒、大丈夫?』
真緒の身体に寄り添うように真緒の肩に手を乗せ声をかけた。

こういう時は、何も声をかけない方がいいのか。
 
私は真緒の身体を抱きしめた。

【私が言いたいことを上手に真緒さんが拾ってくれているからだと思います。】

171
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 22:06:48    (ywIY0Fv.)
「だめっ、だめっ、あっ、あっ・・」

やめてと訴えても緩まない、寧ろ加速する刺激に、仰け反りたい気持ちになるも、体勢がそれを許さずろくに身動きが取れないままもがく。
中から何かが上がってくるような感覚に怖くなり、ぎゅうっと毛布を握り締め、口元に当てる。

「は、んんっ、んんっ、ンンンっ・・!」

そしてそのまま、イッてしまった。ビクビクと腰と脚を震わせる。生理的に流れた涙は拭くこともできず、上も下も水に濡れていた。
身体が硬直し、痙攣のように震えた後、くたりと力が抜けた。龍太郎が手を離せば姿勢は保てず、脚はぱたりと布団に倒れるだろう。

「はあ・・はあ・・」


【お疲れ様でした。楽しみに、と言われてしまうと照れてしまいますね。笑

表現は全く気になりませんし、寧ろイメージしやすくて有難いです。ありがとうございます。】



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