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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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483
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/27 00:08:30    (IuHkVcy2)
気持ちいいのに、やめていいのか?
ここが、こんなに欲しがっているのに?

博昭の指を天音の裂けたピンクの肉壁がキュン、キュンと締め付けている。

天音は、これでいいのか、この指が欲しかったのか?

違うだろう?天音が欲しいのはこれだよな?

天音の手に博昭は己の男根を握らせた。
熱が感じられ、脈を打っている。

これが欲しいんだよな?

天音の身体は、ずっと、絶頂付近を維持したままの状態で責められ続けている。

天音の左足から、右足に。
右足も、左足同様、指先まで一本づつ丁寧に舐められていく。

天音の身体で、博昭の舌が這ってないところは、もう何処にもない。

『さあ、欲しいと、俺を欲しいと言うんだ。』
482
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/26 23:57:04    (zrJHHwPN)
道具に強制的な快感を与えられるでもなく、博昭の舌による刺激だけで天音は今悩まされていた。
直接的なあそこへの刺激だけでなく、脚や足の指先にかけて丁寧に舐められて、くすぐったさと気持ち良さに埋め尽くされていく。

「あ、あ、だめ、ああっ、はあ、はあっ、」

強制的な昂りではなく、天音の反応を見て強弱をつけられ、ただ快感に直結するだけでないくすぐったさやもどかしさを与えられて、違う意味で頭が変になりそうだった。耐えても耐えても、刺激が続く。快感に身を委ねず耐えているからか、玩具とは違う強さの刺激なのに、全身が熱くなり汗ばんでいた。

「あっあぁっ、いやっ、だめ、んんっ」

端なく広げさせられた足の先とあそこを責められてわけがわからないくらい、気持ち良さが襲ってくる。
だめ、言うこときいちゃだめ、感じないで、と思う気持ちとは裏腹に、もうあそこはとろとろで、されるがままに濡れては博昭を喜ばせるだけだった。
キモチイイ、もっと、だめ、なんで?理性が薄れて、もっと、もっと、と体が求める。

責められるだけ、喘いでしまう。
博昭が顔を覗くと、とろけた目で博昭を見つめた。

「やだ、やだ、だめ、なの、きもちい、から、やめてぇ」

なんできもちいいのにだめ?と聞かれたら、今の天音には答えられないだろうけれど、ただ反射的に、快感に抗っていた。
きゅうきゅうとあそこが求めて博昭の指を締めてくていて、体はダメなんて思ってはいなくて求めているのだけど。ただ、意味のない、言葉だけの抗いだった。
481
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/26 23:38:18    (u/sjGPHF)
『今夜は、天音から欲しいと言わないと、いれない。
このまま、ずっと俺の愛撫を受け続けろ。』

ピンクの肉芽が、天音のオマンコが舌で、指で、博昭の思うまま、悪戯をされる。
その度に、ビクンッと体は跳ね、嬌声が漏れる。

足を持ち上げられ、太ももの裏、膝の裏、脹脛の裏、他人の目にさえあまりさらさない部分を博昭の舌が氷の後を付けていく。
そして、足の指先まで来ると、あろうことか博昭は足の指先さえも口に含んでいく。

一本づつ、丁寧に丁寧に弄り、指と指の間を舐める。
くすぐったい感覚と、味わったことのない感覚。

それはそうだ、他人に足の指を舐められる経験などしたことなどない、と言う人がほとんどだから。

その間にも、博昭のもう一方の手は、天音のオマンコを責め続ける。

『おかしくなって何も考えられないか?
欲しいと、言え。

俺欲しいと言うんだ、天音。』
480
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/26 23:25:40    (zrJHHwPN)
逃げようとしても体はベッドに縫い付けられる。いわゆる恋人繋ぎのままで、抵抗虚しく博昭の思ったままに翻弄されてしまった。

「冷た、い、ふあ、んんっ」

氷が口内に入ってくる。冷たさと心地良さを感じたのは束の間、いやらしく2人の口内を行き来する。唾液の交換、と思うと天音は嫌がるだろうが、程良い心地よさに甘んじて受け入れてしまう。

「うるさいっ、っあ、んんっ、やあっ」

エッチな身体になって嬉しいよ、という博昭の言葉に、反論するが、冷ややかな舌が肌を滑るごとにビクビクと体を震わせていて、まったく説得力はない。

「んんっ、はなして、ああっ」

手を離してと体を捩るが聞き入れてもらえるはずはない。そうこうとしているうちに博昭は下腹部にたどり着く。

あそこを舐められ、いやらしい音を立てて愛液をすすられる。ついでにとクリと吸われるとビクっと腰を震わせ嬌声をあげた。

「っひぁ、やめっ、あっあっ、」

吸ってみたり、舌を這わせてみたり。刺激の濃淡に翻弄されて、面白いくらいに素直に喘ぎ、体を反応させてしまう。吸っても吸っても足りないくらい、あそこからは愛液が溢れてしまっていた。

「はあ、はあ、も、おわりに、して、、」

今日は自分からは絶対に、という気持ちはまだ健在でこんなにイッて濡らしていても認めようとはしなかった。でも心が折れそうではあって。はやく、はやくおわって、と願っていた。
きゅう、とあそこはヒクヒクと動き、体は博昭を求めるが、心はそれを素直に認めなかった。
479
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/26 23:25:19    (zrJHHwPN)
逃げようとしても体はベッドに縫い付けられる。いわゆる恋人繋ぎのままで、抵抗虚しく博昭の思ったままに翻弄されてしまった。

「冷た、い、ふあ、んんっ」

氷が口内に入ってくる。冷たさと心地良さを感じたのは束の間、いやらしく2人の口内を行き来する。唾液の交換、と思うと天音は嫌がるだろうが、程良い心地よさに甘んじて受け入れてしまう。

「うるさいっ、っあ、んんっ、やあっ」

エッチな身体になって嬉しいよ、という博昭の言葉に、反論するが、冷ややかな舌が肌を滑るごとにビクビクと体を震わせていて、まったく説得力はない。

「んんっ、はなして、ああっ」

手を離してと体を捩るが聞き入れてもらえるはずはない。そうこうとしているうちに博昭は下腹部にたどり着く。

あそこを舐められ、いやらしい音を立てて愛液をすすられる。ついでにとクリと吸われるとビクっと腰を震わせ嬌声をあげた。

「っひぁ、やめっ、あっあっ、」

吸ってみたり、舌を這わせてみたり。刺激の濃淡に翻弄されて、面白いくらいに素直に喘ぎ、体を反応させてしまう。吸っても吸っても足りないくらい、あそこからは愛液が溢れてしまっていた。

「はあ、はあ、も、おわりに、して、、」

今日は自分からは絶対に、という気持ちはまだ健在でこんなにイッて濡らしていても認めようとはしなかった。でも心が折れそうではあって。はやく、はやくおわって、と願っていた。
きゅう、とあそこはヒクヒクと動き、体は博昭を求めるが、心はそれを素直に認めなかった。
478
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/26 23:07:55    (u/sjGPHF)
『まだ、時間はたっぷりあるし、なんなら延長してもいい。
それに、俺はまだ、イッテない。』

逃げようとする天音を、バッドの上に背中から押すように倒す。
天音の身体の上に、自分の体をおいて、天音の動きを制限する。

天音の頬を挟んで舌を絡める。
氷を含んで、天音の口に入れたり、その氷を再び自分の口に戻したり。
氷と共に、お互いの唾液が混じり合い、お互いの口を行ったり来たりする。

やっぱり、ローターなしでも潮噴いたな?
エッチな体になってきて、俺は嬉しいよ。

誰がそんな体にした・・・・?と言う言葉を天音は飲み込んだ。
それを言えば、エッチな体になったことを自ら認めてしまう事になる。

うるさい!、変態オヤジッと口汚く罵る事しか出来ない。

博昭は口に含んだ氷を天音の皮膚を滑らすように、氷の後を天音の身体に残していく。
首筋や、二の腕や、その内側、冷たい感覚と、濡れた感覚、ときどき、博昭の舌が直接触れてくる。

両手は博昭の両手でがっちりと掴まれている。
言い方は変だが、いわゆる恋人繋ぎと言われる、指を交互にがっちりと握り合っている。

その為に、腕はまったく使えない。
博昭も同じはずなのに、天音の身体は博昭の舌で責められ、膝を使って、太ももの内側だったり、あるいは下腹部を直接、押し上げてくる。

今までは、ローターとか、電マ、もしくはバイブで半強制的にイカサされてる側面があったが、
今回に関しては、生身の博昭でしか責められてはいない。

つまりは、博昭の愛撫によって、高みに昇り詰めていることになる。
そして、何度も言うようだが、頭で否定すればするほど、考えまいと思へば思うほど、追い詰められていく。

そして、いつの間にか、博昭の頭が、天音の下腹部へ。

たっぷりと愛液を湛えて居るオマンコから啜る音が聞こえる。
博昭は、わざと大きな音をたて啜っているのだが、濡れている事実は変わらない。

なんだ、こんなに濡らして。
よっぽど気持ち良かったと見えるな、天音の男として喜んでくれてるかと思うと嬉しいよ。

俺のオンナから、天音の男になっている。


身体が博昭の良いように、天音の意志とは関係なく昇り詰めていく。
そのうちに、抵抗するのが馬鹿らしく思えてくる。

どうせ、イカされるし、潮も噴いてしまう。

天音、もっと素直にお互いの身体を愉しもうぜ。
天音と俺は、体の相性が抜群にいいんだから。
もう、素直になって認めろよ。


【お許しが出たようなので、ついて行きます。笑】
477
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/26 22:37:48    (zrJHHwPN)
「ンっ・・はあ・・」

天音の抵抗を意にも介さない博昭に体を弄られ、熱い吐息を漏らす。
押さえていても裾から手が侵入し乳首をいじり、あそこにも手が。

「疲れてるの?なんか変だし・・誰かいる?男の人の声がした気がするけど。」

「だい、じょうぶ、なんか、でんぱが、へんなのかも・・さっき、部屋にお父さんがきたから、かも」

そんな言い訳をするしか天音にはできなかった。実際にはラブホで体を好き勝手イジられているのに。
中をいじられて、ビクビクと体が震え、思わず喘ぎそうになるのを堪える。体を支える博昭には、我慢する体の反応が丸わかりだろうけど。

(だめ、だめ、こえが、)

「ごめんなさい、お父さんが呼んでるから、また学校で」

そう早口で伝えるのが精一杯だった。祐一の反応を待たずに切ってしまう。

「ばかっ、あっああっ」

祐一との通話が切れると、必死に耐えていたのが崩れる。悪態をつきながらも、博昭の愛撫に耐えきれなくてまた潮を拭き、抱きかかえる博昭の膝も濡らしてしまう。

ぐったりとしながら、博昭の腕の中で乱れた呼吸を繰り返す。

「もう、おわりっ、かえるっ」

ビショビショにしてしまったシーツに罪悪感を覚えて逃げ出したくなる。いやだいやだと言いながらも博昭の愛撫に感じてしまった証拠でしかなくて、いたたまれなくなってしまう。
認めたくなくて、帰ると言い張って服を着ようとベッドから逃げようとする。


【もちろん、言う事ききます。ついてきてくれるなんて嬉しいです。】
476
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/26 22:21:16    (u/sjGPHF)
そうか、遊園地デートか。
でも、その後、ホテルなんかに行ってエッチするよな?
この間みたいに、祐一がすぐに終わっちゃって、天音が全然、まったく満足できなかった時はどうする?

この前は、家だったから俺がいたけど、帰ってくる間、ずーっと天音の身体が燻り続けてて、一人でトイレに行ってしちゃうのか?
まあ、その時は電マ貸してやるけど。

でも、今夜の天音を見てると心配だな。
絶対、満足できないよ、俺のオンナなんだから。

2・3回は潮を噴かないと満足できないだろう?

それに、このツルツルのオマンコ、祐一になんて言うの?
なんで剃ってるのかって聞かれるよ。

まさか、継父に剃ってもらってるなんて言えないし。
俺が祐一に言おうか。

天音は俺のオンナだ、その証拠が天音の陰毛を剃ってることだって。


祐一との電話中、天音は必死にバスローブを押さえたりしているが、博昭には全く通じずに、
博昭の思う様に体をまさぐられ、必死に声が出るのを耐えるだけになっている。

祐一が心配して、疲れているの?なんか、おかしいよ、天音?と声をかけてくれるが、

反対の耳からは、博昭の囁きが頭の中に響いている。


さっきだって、上の口と下の口を両方犯されて、複数人にされてると錯覚して、オマンコ、キュンキュン言わせていたんだから、
祐一には無理だって。

乳首を摘ままれ、オマンコには指が入っている。
その指が、オマンコの襞を掻くようにカリカリカリと動く。

もう、ローターを使わなくても俺の指だけで、潮を噴けるね。

そんなはずはない、そんなはずは。
潮はローターが入っていたせいだ、博昭の指なんかで絶対にイカない。

そう思えば思うほど、神経が博昭の指先に集中する。

そして、もう耐えられないと、電話を切るのと同時に、プシュッ、プシュッと潮を噴いた。


彼氏の声を聴きながら、潮を噴いた感想は?


【こんばんは、

デートの後を付けていくことにしましょうか。
もちろん、ローターを仕込んで。

それがデートに行ける条件だとしたら、どうでしょうか?】
475
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/26 19:56:45    (CalnFj0c)
祐一からの電話は今週末のデートの件だった。遊園地で目いっぱい楽しもう、と。

あれに乗って、パレードを見て・・と話が膨らむ。祐一と一緒にいるのは楽しい。話しているとドキドキする。もちろん隠していることがあり過ぎて罪悪感はあるのだが。

さっきのことがあったからバツが悪くて博昭は何もしてこないと踏んだ。なのに。

「きゃっ」

抱き抱えられ博昭の膝の上に乗せられる。電話越しの祐一よりも、こちらの方がカップルのような距離感だ。何より天音はバスローブを肩にかけているとはいえ、2人ともほぼ何も身に着けていないのだから。

「ごめんなさい、虫が、でてっ、ん」

控えめな悪戯が天音の体を這っていく。
耐えられる程度ではあるが、さっきの名残で体は悦んで反応を示す。肘で博昭の体を突くと手が止まった。
バスローブの合わせ目を空いた左手で握って、これ以上は悪戯されないように、肌に触れられないように防いでみる。


【こんばんは。

そうですね、ついてくるのは難しいですものね。
祐一とバトンタッチ・・か、例えば天音が遊園地内?電車から?痴漢につきまとわれて、色々なところで、とかだったら博昭さんも楽しめるでしょうか?こちらも現実的ではありませんが。
祐一との関係を許さない意味で貞操帯をつけさせてると挿入まではされなさそうです。

祐一に知られたら、受け入れられないのではないかなと思います。それこそ寝盗られ属性でもない限り、引いてしまうのではないでしょうか?】
474
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/25 23:39:48    (UaMSZlPc)
【色々考えると楽しいですね。たくさんありがとうございました。

おやすみなさい。また明日返信しますね。】
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