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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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320
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 01:41:19    (x4rG/3NX)
素直に答えない時の博昭は容赦がない。

さらにローターの強度を上げる。
天音の腰がガクガクッと震えだし、絞り出すような声で黒がいい、濃い色がと答えた。

博昭は臆することなく店員に、天音の好みを伝え、数点持ってこさせた中から天音に選ばせた。
会計を済ませてる間、俺は天音に耳元で

『これで下着を汚しても替えがあるから大丈夫だな』と囁く。

某有名下着メーカーのロゴ入りの紙袋を持って天音が遅れて店から出てきた。

『何か、甘いものでも食べるか?
暑いからアイスにでもするか?』と天音に振り返って声をかける。

すると向こうから、『・・・ッえ、天音?・・・だよね。』と近づいてくる青年。

驚いた天音が取り繕うように

『幼馴染の佐山祐一さん、ひとつ上の先輩です。』と博昭に紹介する。

佐山君は俺に、礼儀正しく頭を下げて挨拶をしてきた。
『佐山 祐一と言います、天音さん家のご近所に住んでいます。』

天音の慌てぶりに違和感を覚えるが
『杉浦です、いつも娘の天音がお世話になっています。
私が転がり込んできて、慣れない環境であたふたしていますが、今後とも天音と仲良くしてやってください。』
と、父親らしい受け答えをする。

佐山が、去り際にねえ、今度は俺とデートしてねと言ったのを聞き逃さなかったが聞こえないふりをした。
どうやら天音の彼氏らしいと思ったからだ。


【幼馴染の彼氏がいるという事だったので、そのままで通しましたが、話の都合上、不都合があれば変更してください。
また、旧姓を聞いていなかったようなので、ぼかした会話なっています。

それと、もう一つ、再婚した美月宅に一緒に住んでる事にしました。

そろそろ、お休みをしてる時間ですね、いつも遅くまでありがとうございます。

また、明日お待ちしています。】

319
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/11 01:13:12    (2YsiSGCh)
そんなことを言われて貞操帯を外すほど、力では押し負けて身体は許すことになっても、心まで博昭に渡すつもりはなかった。
博昭も了承するとは思っていないのか、すぐに歩き出した。

アウトレットの隅にある、下着の専門店に入った。いつも下着を買うショップではないからか、変に緊張する。何より隣にいる博昭の存在が異質だった。

「あっ・・」

好みの色、と聞かれて答えないでいると、またスイッチが押された。思わず力が抜けて、直ぐ側に立っていた博昭の肩に手を置いて身体を支える。本当は自分から触れることすらしたくないのに、悔しい。

「ぁ、んん・・しろ、がいい」

適当に、色を答える。本当は黒とか濃い色が好きだった。可愛らしい色を着ると子どもっぽくなるんじゃないかと思うからだ。身体が全体的に小さいのは天音なりにコンプレックスなのだ。
でも背伸びし過ぎても・・と思うのと、買うときに恥ずかしいから、淡く可愛らしいデザインのもののほうがクローゼットには多いのだが。

適当に答えたのがバレているのだろう、スイッチが止まらない。ずっと身体の中で震え続けていて、その刺激を少しでもおさえたくて力を込める。膝を擦り合わせ、ぎゅう、と博昭の服を握り締める。

「くろ、がすき、濃い、色」

このままだと店員にも不自然さがバレてしまう。そう思うと耐えられなくて素直に答えた。
ようやく振動は収まった。恥ずかしくて目に涙が溜まり、視界が霞む。


【鉢合わせたいです。
何でもいいですが、違う設定で・・佐山 祐一くんでお願いします。
天音の一つ上で中学から同じ学校、優しくて今どきの男の子というイメージ・・博昭とは真逆の感じか、もしくは同じように割と強い感じなのに、博昭との差を感じる、のも小物感があっていいかもですね。どっちも好きです。】
318
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 00:55:54    (x4rG/3NX)
『外したいなら、外してきても構わない。

俺の女になると約束できるのならね。
貞操帯は、着けていることで俺の存在を天音に意識させることが目的だから。』

変に辱めたりするような物ではないと言っているのであろうが、着けさせられてる天音にとっては似たり寄ったりだ。
外すのなら自分の女になれって、再婚した連れ合いの娘に言う事ではないだろう。

そう思いながら博昭の後ろを速足でついて行く。

とある下着専門ショップへ。

街中のデパートでもない限り、入ってきた客にいきなり何をお探しですかと聞いてくる店員はいない。

中年男とどう見ても高校生か、大学生くらいのカップルが入ってくるような店ではないと思うが、入ってきた客を見続けるなどという行為はせずに
視界には入れておくというスタンスか。

博昭が『好みの色は?』と聞く。

天音自身の好みの色を聞いて、その色の下着を着けさせてエッチをするのだと思うと、
素直になど答えるかと、天音の顔に出ている。

スイッチが入る。

天音の腰がガクッと折れて、俺の肩に手を置いて体勢を保った。
『どうした?大丈夫か。』

さっさと下着を買わせてこの場を離れたい天音は、適当に答える。


【彼の名前を考えていただけますか?
もしくは山本君でもいいです。笑

下着ショップを出たところで、彼氏と鉢合わせしましょうか?
それとも、別の機会に登場いただきますか?

私も独占したいので、触れさせたくもないのですがね。

彼氏の場合は、真緒さんがおっしゃってるように、すべてにおいて違いを見せて博昭の方がいいと天音に思わせることが命題なので
許そうかなぁと思いますが、出来ればさらりと流したり、ただ挿入して終わり、みたいな。笑

独占欲は負けず劣らず強いです。】
317
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/11 00:29:30    (2YsiSGCh)
「えっ」

鍵を目の前に取り出され、明らかに困惑した表情を見せる天音。早く受け取りなさい、と言いたげな博昭の表情に押されて受け取った。
昨日のあの強引で、力尽くで自分のものにした、初めてを奪った博昭と、天音を信じてか鍵を寄越してくる博昭が天音の中で一致せず、しばらく動けずにいると、早く行きなさいと急かされる。
心変わりする前にと肩に掛けた小さなショルダーバッグに鍵をしまうと、トイレへ小走りで向かって行く。

このままでもトイレはできるのかもしれないが、気持ちが悪いのでショーツを下ろし貞操帯を外す。立ったまま下腹部に力を入れると、ゆっくりとローターが下りてきて、それを受け止めた。まるで卵を産んだみたい、なんて思ってしまう。

排泄を済ませた後、動きが止まる。
またあそこにローターを入れる?自分で?素直に入れなくても・・貞操帯も同様だ。ただ、バレたらどうなるのか想像すると明らかだった。酷い目に合わされるのは火を見るより明らかだ。入れない選択肢はとれない。

「ンッ」

ゆっくりと、ローターを中に入れる。朝に博昭に挿れられたときより何故か大きく感じて、小さく声が漏れた。貞操帯も苦戦しながら装着し直し鍵をかけた。

いつものトイレより時間がかかった。待たせてしまって不機嫌になられても嫌だ。小走りで博昭のもとに戻る。

「っひあ」

到着したところで、さっき自分で挿入したローターが震えて小さく声が漏れふらついた。すぐに切られたから確認したかっただけなのだろうとわかった。

「スイッチ入れないで・・それも・・つけてる・・外してもよかったの?」

貞操帯はどうしたのかと聞かれ、小さな声で不服そうに答える。そして、何も意識していないのだろう、求められるまで持っておけばよいのに鍵を差し出した。態度に似合わず素直に応じてしまうところが「自分色に染めたい」と思わせる所以なのかもしれない。
316
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 00:11:01    (x4rG/3NX)
驚いたことに、博昭は、天音にキーを渡してきた。

『はい、鍵。使い終わったらカギ閉めて返して。』
疑いもせず、天音を信頼してる事に、逆に天音がびっくりして、気持ち悪がった。

『熱でもあるの?』顔を覗き込む天音。
『心配してくれるのはありがたいが、
人の心配するよりも自分の事を考えろ、漏らしちゃったらシャレにならないぞ。
人前で、皮の貞操帯を見せることになる。』

ばかッと一言、言い放つとカギを奪う様にしてトイレに入っていった。

しばらく日陰の椅子に座っていると、天音が駆け寄ってきた。
嫌いな男のところに戻ってくるのだから、ゆっくりと歩いてくればいいものを、駆け寄ってくるところが可愛い。

お約束のスイッチを入れると、突然、天音の脚がよろけた。
それを見て、俺はスイッチを切る。

貞操帯どころか、ローターまで取ってきても不思議じゃないのに、なぜか天音はそれをしなかった。

『貞操帯はどうした?』

【貞操帯については、着用したままで可能なものもあるようですが、
天音に申告させたいと思い、鍵を渡すことにしました。

ただ、管理をしたいわけではないので、貞操帯をつけたままトイレに行ってもらっても結構です。】
315
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 23:57:15    (K/TXAxZR)
【余談ですが、トイレの下りは私自身が疑問だったのと、一緒にトイレに入って悪戯されて汚したらすぐに履き替えられるかなと思って入れてみました。さらっと流してもらっても大丈夫です。】
314
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 23:55:43    (K/TXAxZR)
バスに乗り込み、2人用のシートに横並びに座る。本当は隣に座りたく無かったが、休日の人の多いバスで人混みに埋もれるのは嫌だった。小柄な天音はよく痴漢に狙われてしまうのだ。もっとも、脚を踏んだり睨見つけたりですぐに止めさせるのだが。
お茶を渡すと、博昭は早々に眠ってしまった。変にスイッチが押されることもないだろうと、ホッと胸を撫で下ろす。

このやりとりだけなら、これまでの親子関係と何らかわりがないのに。昨日のことがウソのようにも感じてしまうが、下腹部の違和感とこれから年頃である娘の天音の下着を、継父の博昭と買いに行くという目的がそれは違うと言ってくる。

直通のバスはしばらく走るとアウトレットに到着した。
休みということもあり、家族連れ、カップル、友人グループ・・大勢の客で溢れ帰っていた。
博昭についていくようにしばらく中を歩いていると、先程バスの中で飲んだお茶のせいか・・トイレに行きたくなってきてしまう。

「・・あ、あの、トイレに行きたいんだけど、これって・・」

中に入れたローター、貞操帯のことを心配しているのだろう、やや早歩きで前を歩いていた博昭に追いつくと、博昭の服の裾を摘み呼び止める。
振り返った博昭に顔を寄せ、小声でそう言った。この年になって尿意を申告することや、いやらしい装具をつけていることへの羞恥心からだろうか、やや赤く周りをうかがっているような表情だった。


【お忙しいお仕事中に・・ちょっとわらっちゃいました。笑
気が合ってうれしいです。

先の話かなあとは思うのですが、博昭のこれまでのお仲間?にペットとして紹介されたいなあとかも思ってしまいました。
ただ、身体触られたりは全然いいんですけど、挿れたりは博昭さんだけがいいな・・って思いました。独占されたいです。
彼氏とくらいなら大丈夫です。相性や技術の差が分かっていいかも。】
313
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 23:36:04    (cRI4u5yL)
時々、後ろを振り返りながら、速足でついてくる天音を見る。
『もう少し、ゆっくりと歩きましょうか?
挟まてって歩きにくそうだから。笑』

天音の顔が怒りからか、それとも恥ずかしさからだろうか、一瞬赤くなる。

駅前でアウトレット行のバス停に並ぶ。

意地を張って替えの下着を持ってこなかった天音に、下着をプレゼントしようと思ったからだ。
穴の開いたショーツがいいか、それとも、紐パンか、もしくはスケスケ?

もちろん、二人の秘め事を盛り上げるための小道具の為だが。

天音は不思議そうな顔はするものの、何か意見を言うとすぐにスイッチが入るので黙っている。
もっとも、博昭だって、素直な天音に悪戯はしないはずで、

天音が睨むのを面白がったり、強気な天音を遣り込めるのを楽しんでいるだけなのだが。

天音の分と2本、お茶のペットボトルを買ってバスに乗り込む。
飲むかどうかはわからないが、とりあえず天音に1本渡して、自分の分を飲み始めた。

『アウトレットに行くぞ。
天音の下着を買う。』

それだけを言うと、腕を組んで目を瞑る。
どうやら寝てしまったようだ。


【すごいです、全く同じことを考えていました。笑
今日は、母の日で結構、忙しかったんですけどね。

仕事中にそういうことを考えてるなんて不謹慎ではありますが。

ついでに腹案を言いますと、行為の最中に彼氏から着信があったり、
もしくは、デートの現場を彼氏に見られ、愛想のいい継父を装った博昭が、家に招いたり、

番外編で、一度くらいは彼氏とキスしたりそれ以上もありかなと。

でも博昭の方がいいというか、言葉ではうまく説明できないけど気持ちは彼氏なんだけど、体は博昭の方がいいと言ってるとか。

満員電車で、スイッチオンからの痴漢行為も考えました。笑

選り取り見取りです、いつでもお好きな物をどうぞ。】
312
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 23:15:07    (K/TXAxZR)
義理の娘に手を出す変態男の女になんて、誰がなってやるもんか。外出をやめるための交換条件を提示されても、天音がそれを飲むはずもなく、怒って部屋を出ていく。
さっさと出掛けて、さっさと帰ってこればいいだけ。母さえ帰ってきたら、こんな男とも離れられる、そう信じていた。

玄関でシンプルめのスニーカーを履いていると、博昭がワンピースのこと、替えの下着のことに触れてきた。
天音だって博昭に見せるために買ったんじゃない、本当はそう言いたかったが、彼氏の存在がバレて何かをされるのは避けたくて無視した。

「そんなの要らない。早く行こ。」

大きなお世話かと、憎たらしく笑みを浮かべる博昭を睨み付けると・・体内に入れられたローターがブルブルとまた震えた。

「ッッ・・ぁ、ばか、っああ、とめて、」

思わず身体を丸め、ミニ丈のワンピースの裾を抑える。何をされているのかわからない周囲の人間からすれば、体調が悪いのかと心配されてしまうかもしれない。

博昭の言う通り、癪ではあるが替えのショーツを持っていったほうがいい・・?でも、それだと天音が愛液で汚すだろうということを自分で認めることになってしまう・・?
いや、昨日は無理矢理されてしまっただけで、そんなことはないと否定する。したかった。恨めしげに博昭を睨むと、満足したのか振動が止まった。

結局、替えのショーツは持たずに外に出る。歩く度に違和感を感じながらも、振動がないだけで過ごしやすい。このまま何事もなく帰ってきたい、そう願って向かう先を言わない博昭の後をついていく。歩幅に違いがあるから、やや小走りのようになる。

父娘にしてはぎこちなさがあるものの、明らかにそれほどの年の差があり、遠い距離感の2人に、周囲はどのように思うのだろうか?

【こんばんは。1日お疲れ様でした。

電車に乗ってもいいなあ、とか、外出先で彼氏とばったり会ってしまっても・・とか色々考えてしまいました。】
311
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 22:49:33    (cRI4u5yL)
『俺の女になると、誓うなら出かけなくてもいいけど、どうする?』
相変わらず、意地悪な返答をする博昭。

逆らえない子猫を玩んでいるようだ。
天音はムッとし、返事もせずに先に玄関に行く。

『天音のそんな姿、見たことないけど、デートか?
体の線が出るものを持ってるなんて知らなかったよ、言ってみるもんだな。笑』
一言一言がいちいち、癇に障る。

『ちゃんと、替えのパンツ持ってきたよな?
ぷりぷり怒って先に出ちゃったけど。
昨夜の事を考えたら、出かけるんだから必需品だと思うんだけど。』

睨む天音。

『大きなお世話か、こりゃ、いらぬ心配をしてしまって。』
と言って、スイッチをオンにする。

【こんばんは、

遅くなりました。】
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