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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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434
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/20 22:18:44    (GmXsmqmW)
『ここは、男と女がエッチする所なんだから、問題ない。
何をそんなに不安がってる?』

部屋に入ると、すぐに浴槽に湯を張る。

『浴室で毛を剃るぞ。
たまには、ラブホでエッチするのもいいだろう?気分が変わって。』

『それとも、誰かと来たことあるのか?
もしかしたら、しようとしたが出来なかったとか。

もっとも、天音が処女だったのは俺が良く知っている。
さらに、その処女だった天音が淫乱の気があるのもな。

さあ、湯が張れたぞ。ローターはテーブルの上にでも置いておけ、貞操帯のカギはこれな。』
と天音に渡すと、
博昭はさっさと服を脱いで浴室に行ってしまう。

天音が逃げ出す心配はないのか?
誰かに連絡をすれば助けてくれるかもしれないが、もしかしたら昨晩の祐一との事が頭にあるのかもしれなかった。

これから先、どんな男性とエッチをしても感じられないのではないか。
唯一の男がコイツなんじゃないかと。

だとしたら、これから先、夫婦の営みを、つらい儀式のように感じながらしなくてはならない。
それは、女である天音には不幸だ。

浴室のドアが開き、天音が入ってくる。
博昭は、当然のように見もしない。



【こんばんは、

お忙しいようですね、無理はしないでください。
早めにお休みくださいね。】
433
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/20 08:29:29    (i2gryZJQ)
公園に差し掛かった頃、博昭が肩を抱いてきて、そういう意味で有名な公園だと話す。天音は公園自体は勿論知っているけれど、そんな曰くは知らない。前に学校の帰りに通りかかった時、友人は公園のことを何か話していた気はするけれど・・そのことだったのだろうか。

思えば、この関係になってから制服姿で博昭と2人で出歩いたことはなかった。関係になる前から2人で出掛けることはなかったけれど。
まさか、ここで?博昭ならやりかねないと思い、ギュッとカーディガンの合わせ目を握るが、当の本人は素知らぬ顔でまた歩き始めた。ホッと胸を撫で下ろす。
体の中のローターが震え出した。

「あっ」

肩に回った手が更に伸び、脇の下から胸をまさぐる。父娘にしては近い距離感に周りは何を思うのだろう。

「っやめてよ、誰かに見られたら・・」

周りに人気はないけれど、こんな姿を知り合いに、誰かに見られたら・・すぐに学校がバレてしまう。小声で訴えたが、「しゃんとして歩けば何も思われないだろ、天音次第だ」と反論された。

その内に駅の反対側、天音たち学生が近付かないように教師から言われているエリアに差し掛かる。近くに住んでいてもあまり来たことがない、いかがわしいエリアだということは知っていた。

「ね、ねえ、こんな格好で・・」

こんなホテル街のど真ん中で、抵抗して立ち止まる方が目立つぞ、肩を抱かれたまま囁かれる。
博昭は一軒のホテルに天音を連れて入る。フロントでは禄に客の容姿や年齢を確認するフローはないらしく、16歳の天音は難なく通過してしまう。

「ここ、来ちゃダメなんじゃないの・・?」

ラブホテルの存在は知っている。そういうことをするためのホテル、というざっくりとした知識で、高校生の自分は入れないはずだ。彼氏と長く交際している友人がそういうことをするのに、本当はダメだけど、こっそり使ったと言っていたっけ。

エレベーターで2人きりになったところで、そう尋ねる。後で誰かが怒ってきたり、捕まったりしないか、不安なようだ。右手で左腕をさする。寒いのか、不安なのか、それとも、体の熱を感じて耐えているのか。


【おはようございます。いつの間にか眠っていました、ごめんなさい。
もしかしたら今日は遅めの時間のレスできないかもしれないです。なるべく言うようにしますね。】

432
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/19 23:45:47    (aWvSlh3O)
天音を外に連れ出すと、スタスタと歩き始める。
天音は少し、早足でついてくるが、中で擦れるのか、違和感があるのか歩き方がぎこちない。

街中でスイッチを入れられたら、制服で学校がバレるのではないかと不安になる。
やっぱり私服に着替えた方が良かったか。

ただ、ありがたいことに徐々に陽が落ち夕闇が支配する頃になると、少し安心した。

ブラウスの上にカーディガンを羽織った天音の肩を博昭が抱く。

ちょっと暗い公園に入ったあたりだ。

『この公園、カップルが外でやるって有名な公園なんだが知ってるか?』

確か樹木が大きく、枝が大きく張り出していて、周りからは見えずらく、公園の街燈の近くのベンチは空いているものの、明かりが届かない位置にあるベンチには人影がシルエットになってはっきりとは見えない。

まさか、こんなところで?

どうした?もう少し歩くぞ。と博昭は天音の肩を抱いて歩きながら、極微弱にしてスイッチを入れる。
やっぱり、この男はと下半身に振動を受けながら天音は睨みつける。

ただ、歩いてるだけじゃ詰まらないだろう?
安心しろ、ここでベンチに座ってなど、しないから。

そう言いながらも、肩を抱く博昭の手が天音の脇の下あたりへ来ると、脇の下から胸に手が伸びる。

中にローターを入れながら、男に胸を触れながら歩く高校生がどこに居るのか。

そう憤ってはみたものの、天音の身体はいつものように熱を持ち始め出す。

駅の反対側のホテル街。
博昭に抱えられるようにしながら、天音は初めてラブホなるとこに連れてこられた。


【いろいろ玩具がそろっているラブホで今夜はお楽しみです】
431
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/19 23:23:39    (QIUBw41F)
背後からの視線を感じながらも、入れやすいようにベッドに片足を乗せてクロッチ部分をずらしローターを入れようと試みる。
なのに何のつもりなのか、胸を揉んだり、シャツのボタンを外して手を差し入れ乳首を弄る。

「邪魔しないでっ」

肘で押して退かせようとするが効果はない。
邪魔をされながらも何とかいれ込むと、ふう、と息をついた。何度かトイレのときに自分で挿れることはあったが・・やはり慣れないし、違和感があった。できるならこんなことに慣れたくはない。
ふと、スイッチがいれられる。

「んんっ」

すぐに切られた。ちゃんと入れているか、作動するかの確認だろうとわかる。
結局ショーツは脱がされ、博昭の手で貞操帯をつけられた。これをつけるのはバスでお漏らし・・もとい、イッてしまったとき以来だ。目立つ赤色の皮で、正直嫌な色だと思った。上からショーツを履くように言われ、言われなくても履くつもりだと素直に従った。

「今から?・・家の中にいるときの約束なら、外してよ」

言っても聞いてもらえるはずがないのはわかっている。でも、何にでも素直に従う気はないと示したかった。
制服から着替えようかと思ったが、そのままでいいと言われ、博昭によって乱されたシャツを整えて後に続く。
食事にでも行くのだろうか?でも、それだけでわざわざローターを入れて?想像がつかず、少し不安になる。

スニーカーを履いて博昭に続いて家を出た。


【ありがとうございます。

勝手に進めて博昭さんの想定と違ってもと思い、何も進めませんでした、すみません。】
430
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/19 23:06:55    (aWvSlh3O)
観念したのか、自分で入れることを条件に、ローターを中に入れることを承諾した天音。

俺は、部屋の中程に居て、どういう風に天音が入れるのかを見守る。

出て行ってと天音は、言うが、そんな約束はしなかったと突っぱねる。
決めたのは、天音自身が入れる事だけ、その他は自由なのだ。

くそ、野郎と天音の口が動く。

俺に背中を向け、ベッドに片方の足を乗せる。
スカートの前を捲り、ショーツの脇からか、それとも上からなのか、ゴソゴソやりながら入れていく。

俺は天音の背中から手を回してブラウスの上から胸を揉む。
入れられないだろうと、天音が肘鉄を俺の腹にみまう。

じゃあ、俺が入れてやると言うと、天音はくそッと呟き、ゴソゴソやりだす。

俺は素知らぬ顔でブラウスのボタンを外し、ブラをずらして乳首を触る。

『やっぱりな、コリコリと固く尖ってるよ。
一回、やっておくか?毛を剃ってる途中で欲情されても、俺が困る。』

誰が、欲情などするか、天音の声が聞こえる。

ようやく挿入できたのか、ため息とも吐息ともとれる息を漏らす。

スイッチを押すと、天音が前屈みになる。
信用していないんでな、と本当に挿入していることを確かめた。

天音のショーツを脱がせて赤い皮の貞操帯を付けてその上からショーツを履かせた。

『夜の買い出しに行くぞ。』


【気持ちが乗れないのであれば、強制ではないので無理しないでください。
最初は、細い物からにしますが、お気に召さなければ流してしまって構いません。】
429
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/19 22:42:39    (QIUBw41F)
「そんなことするわけ・・きゃあっ」

簡単にベッドに押し倒される。2人分の体重と勢いでベッドが軋む音がした。
唇を奪われ、両手首がまとめられて頭の上で拘束された。足も押さえられて身動きが全く取れなくされてしまう。力を込めるがびくともしない。

「いやっ・・!やだ!みないでっ」

博昭に剃られチクチクとするあそこはトイレに行く度に視界に入り、博昭を、行為を思い出させる。こんな風に毎日抱かれて、イッて・・自分以外こんなことをしている同級生はいない、だろう。

ここ数日で散々と植え付けられた快感で、博昭に強い言葉で、力ずくで拘束されると、まるで条件反射のように天音の中の「オンナ」が顔を出してあそこを湿らせる。博昭を迎える準備をしてしまうのだ。

そんなわけない、と否定したくて博昭を睨み付ける。

「っ・・じぶんで、いれるから、退いて」

本当はこんなことしたくない。もっと抵抗して蹴りでも入れたいくらいだ。もう、屈服しないと何度目か分からない決意をしたのだ。
でも博昭に下腹部に触れさせると何をされるかわからないから。決して入れたいわけではない、そんなことは望んでない、と、自由を奪われながらも態度を崩さない。


【今日もお疲れ様でした。

女性を代表できるほど経験もしておりませんので、ご安心ください。笑
実際、仰られたものはどれも実際にはしたことがありません・・。調べたりでイメージは膨らませられるのですが、お尻は痛くないのかな、血とか出ないのかしらと気持ちが乗れるか不安ではあります。
なので博昭さんのものを挿れるとかではなく、小さいものとかなら嬉しいかもです。】
428
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/19 22:21:57    (aWvSlh3O)
家に居るときはローターを挿入するという約束だ、忘れたのか?
それに、俺の言う事を聞かないから、昨夜みたいなことになる。
反抗するのは別に構わないが、自分の愚かさに気づいて、それまでの行動を恥じる事になるぞ。

それに、今夜は下の毛を剃るんだろう?
昨晩、言ってたよな?  ジョリジョリするから剃って欲しいと。
俺に頼みごとをすることもあるんだから、決まりが悪いだろう、後から頼むのって。

言う事を聞けよ。
それとも、制服のまま犯されようとわざと俺を煽っているのか?
それなら、それでも構わないが。

制服姿の天音をベッドに押し倒して舌を絡め、夏服のブラウスの上から胸を揉む。

左手で天音の両手を押さえ、天音の片足を俺の身体の下にして体重で押さえつけ、もう片方の足の内ももを膝で押す。

博昭に組み敷かれた天音の身体は、頭の上で両手を押さえられ、左足は博昭の身体の下、右足は博昭の膝で外側に押されている。

自由に動く博昭の右手がスカートの中に侵入し、ショーツの上から天音の割れ目を指先で撫でる。

『ショーツの上からもチクチクするのがわかるぞ、どうなってるか見てやろうか?』

蜘蛛の巣に掛かった紋白蝶のように天音は暴れるが毒蜘蛛のような博昭の手から逃れることは出来ない。
そればかりか、脅され強引に関係を持たされるというのが、博昭と天音の関係の始まりだが、

恐ろしいことに毎回、繰り返されることによりパターン化されてきている。
そして、パターン化されてることにより、天音の身体が自然に次の動きを予知し潤ってきてしまうという、悪循環に陥っている。

つまり、嫌がる、強引に犯される、それが気持ちいい事という簡単な図式になってることに天音はまだ気づかない。

『ほら、もう湿ってるじゃないか、さすが、昨夜、二人の男の肉棒を咥え込んだ女だな。
どうする、あきらめてローターを入れるか?
それとも、無理やり入れてもらうのが好きなのかな?』

博昭の勝ち誇ったような笑いが腹立たしい天音だが、どうにもできない。



【こんばんは、美月との関係はごく一般的な関係でという事で。

引かれる程度しかしていない・・・と言うのは実体験じゃないんですね、よかったです。
世間一般の女性の意見を代弁したのかなと、ちょっとゾクゾクと寒気を覚えました。笑

今後のプレイで、アナル、緊縛、クリップとかスポイトなど無理なものがありましたらおっしゃってください。
それらをのぞいて、天音を調教していきます。】
427
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/19 21:34:13    (d.2u61VZ)
一晩で2人、夕方から3度も男を受け入れている天音は誰から見ても「淫乱娘」だろう。どこからこんなにおかしくなってしまったのか、つい数日前まで何も知らない処女だったのに。
いや、元から「淫乱娘」だったのを博昭に暴かれただけなのかもしれない。ビクビクと痙攣しながら何度目か分からない絶頂を迎えて、博昭の詰りを受ける。
一つ一つの言葉には禄に反応も示さないが、「イケナイことをしている」「高校生とは思えないほど淫乱である」ということは理解して、いたたまれない気持ちになって心がキュッとなる。それと同時に背徳感のようなものがより快感を高めてしまう。

「あ"っああっそれっだめ、もっやめっああっ」

脚を持ち上げられ、思わずベッドから転げ落ちそうになるが、ギュッとシーツを掴む。博昭の片手が腰を押さえたことで安定し、違った角度から奥をより激しく突き上げられる。
何度も潮が噴き出るのがわかる。もうイッているのかいないのか、天音にはわからなくなり与えられる快感に溺れ、徐々に腕の力が抜ける。博昭に支えられたまま熱を放たれた。

グッタリとした天音の中から精液が垂れ落ちる。簡単に後始末をした博昭に抱き抱えられ、ベッドで一緒に眠った。一緒に寝たくないと抵抗する力も無ければ、気持ちも起きず、博昭の腕の中で意識を手放した。

翌日、夜更けの激しい行為の代償か体が重い。でもスッキリもしている気がする。
昨夜の自分の行動と痴態は思い出したくもなく、起こしてくれた博昭から逃げるように部屋を飛び出しシャワーを浴びた。
部屋にいなかったことを祐一にバレていなかったのは幸いだった。

博昭に学校に送ってもらってから、祐一は初夜の翌日ということもあり、気恥ずかしそうに笑って天音とわかれた。

放課後、今日は祐一は部活だからと1人で帰る。一緒に帰るのは気まずいから、正直有難かった。
家に着き、「ただいま」と小さく声に出すが反応がない。買い物かどこかに行っていると思い2階に上がる。
ちょうど博昭が洗濯物を置いて部屋を出るところだった。変に勘繰って怒ってしまったため、ややバツが悪そうに謝るが、「出てって」という言葉も忘れない。
昨日のことがあっても、言いなりになるわけじゃない、認めるわけじゃない、とも示したかったからだ。

「な、なんの約束?昨日入れたでしょ、しないから」

昨日、祐一が帰って来た後にその約束は果たしたはずだと天音は反論する。
そもそも約束をしたかなど博昭にはどうでもいいだろう。約束などしていなくても博昭が入れるように脅せば、力尽くでしてしまえば、天音は従うしかないのだから。
それでも天音は、もう心まで折れないと反抗し、博昭を見上げてキッと睨む。
426
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/19 21:05:17    (0TEi7MBK)
【こんばんは。本当ですね、びっくりしました。

引かれない程度、というのは、美月(妻)が求めるレベルの行為や頻度に博昭が合わせているという軽い意味合いでした。実体験があるわけではないです、お気遣いいただいたのにすみません。笑

なので、美月と博昭の関係は一般的(普通がわかりませんが・・年齢的に月に1回あるかとかで激しすぎない、アブノーマルなプレイをしない)、もしくは美月がそういった行為自体を求めていなくて関係を持っていない、でもどちらでもいいかなと思っています。
いずれにしても娘と暮らしても害はなく(当然襲ったりするこおはなく)、寧ろ良いと思える良き男性(彼氏、夫)と美月からは評価されている感じで。
天音がヤキモチをやくなら、関係を持っている前者かなと思っています。

悪者というより、うまく周囲の評価を考えてふるまえている頭の良い男性と思ってます。笑

さっきのレスでも書きましたが、
美月を「美人でおっとり、一般的?な夜の営みを求めている」というのは、あくまで天音が博昭に噛みつく理由付けにしたかっただけなので、ご希望でしたら変えていただいても大丈夫です。
こだわりはないです。笑

今から合間合間にレス書きますね。】
425
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/19 15:54:09    (aWvSlh3O)
後ろから天音を貫きながら、

『自分の部屋に彼氏を寝かせてから、自分は継父の部屋にきて潮を噴くのか、天音は。
一晩に、二人の男の肉棒を咥え込むとは、16歳の女子高生には、なかなか出来る事じゃないぞ。

一人の男に満足できないとは、とんだ淫乱娘だな、天音は。』

トノトントントンと軽い突き上げで、天音をイカせながら、品のない言葉で天音を貶める。
もっとも、そんな言葉も天音にどれだけ届いているか、わからない。

『天音が満足できなかったことを、祐一は知っているのか?
祐一とどんなセックスをしたんだ、いったい。

オマンコ舐めてもらったか、チンチンを舐めてやったのか?
天音の下の毛がないことを、どう説明した?』
出来る限りの言葉で天音を辱める。

電マでクリイキし、俺の男根でナカイキまでしてるのに、さらに追い打ちをかけるように肉壁の奥を貫こうと動きを止めないのだ。
もう、すでに10分から15分はイキっぱなしなのではないのか。

それではと、天音を貫く腰の動きを早める。
天音の片足を持ち上げ、先ほどとは違った角度にしてさらに奥深く打ち込む。

その度にプシュッー、プシュッーと潮が飛び散る。

天音が良き絶え絶えにベッドの縁から転がり落ちそうになるころに、俺は天音の中に精液を放出した。
天音の中で、ドクン、ドクン、ドクンッと脈を打ちながら、天音の肉壁の奥の奥に打ち放った。

天音の肉襞が、絡みつきキューッと締め付け、その後ゆっくりと弛緩してく。

動けない天音を夫婦の布団で一緒に寝る。
翌朝、早く起こしてシャワーを浴びさせてから、祐一を起こして送っていった。

二人とも、俺とはあまり目を合わさない。
ふたり、それぞれの理由で俺に負い目があるからか、高校生らしく素直でかわいいもんだ。

午前中は洗濯をして、部屋を掃除した。

美月が帰ってくるまであと4日。

天音に避妊リングを装着させねば、いつかは妊娠してしまう。
それに、アナルの方も覚えさせたい。
もちろん、バイブも使いたいし、乳首にクリップや、クリスポイトも。

まだまだ、天音にはしてやることがたくさんある。

そういえば、今夜あたりは下の毛を剃らねば、チクチクしだしてたな、と思い出していると、天音が学校から帰ってきた。

ちょうど、洗濯物を畳んで天音の部屋に置いたところだった。

部屋に戻った天音が『なんで、ここにいるの?』と聞いてくる。

昨日、汚した洗濯物を持ってきたんだよと説明すると、ぶすッとした表情で ありがと、置いたら出ってと言う。

この可愛くない反抗的な態度に、いつもの天音に戻ってると思いながら、

『さあ、約束だ、このローターをいれるぞ。』

天音を調教する時間が始まる。


【こんにちは、

また、夜、来ます。】


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