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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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443
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/22 22:01:17    (0V9CBsyN)
『ウーバーでも頼むか、ここは持ってきてくれるぞ。
同じものでいいから二人前。

頼んだら、これを入れておけ。』
とローターを手渡す。

きッとなって博昭を睨むが、当の本人は意に介さない。

天音が、自分から求めない限り、白旗を上げない限り、ずっと、玩具で悪戯するつもりなのだから。
どこまで、我慢できるのか。

我慢できなくなった時、どんな顔をして俺を求めてくるのか。

天音は、博昭の掌の上で転がされながらも、身体の歓びを日々与えられて魅力ある女性に、博昭の玩具、ペットとして成長していた。
博昭の思い描いていた以上の成長力で。

『まさか、下の毛を剃る為だけに来たと思ったわけではないだろう?
俺は、いつでも、俺のオンナにする為に天音に接しているんだが、ね。

どうした?早くローターを入れろ。
それとも、やっぱり俺に入れて欲しいのか。だったら、スカートを捲って、後ろを向け。』

【こんばんは、

一緒に飲みに行くと、私の方が先に潰れて、天音さんに食べられてしまいそうです。笑】


442
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/22 21:23:27    (eFZ1t1mJ)
【こんばんは。
今日はちょっと返信できないと思います。すみません。
また明日見に来ます。】
441
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/22 08:47:08    (jQWrfXzI)
天音の言葉にあっさりと身を引いてしまう博昭。指は引き抜かれ、体が離れる。
脚を閉じて力を込めた。

「昨日は・・違うもん。自分でもしないから。」

博昭に舐められて赤くなった顔のまま、からかうような言葉を否定する。
昨日は祐一が、祐一のせいで、と頭の中に彼氏の顔が浮かぶ。あの後の自身の乱れっぷりとその時の快感を思い出して、体が切なくなってしまう。

(だめ、またコイツの思った通りになっちゃう・・今日は絶対何もしない)

博昭が浴室を出ていく。一人取り残され、ほう、と息をつく。吐息から博昭の言う通りに体に熱が残されていることを感じる。
自分でする?ううん、しない、と自問自答して体をシャワーで流し、天音も浴室を出た。今日は絶対、博昭の言う通りにならない、と決意する。

大きな鏡のある脱衣所にはバスタオルとバスローブが置いてあった。バスローブを開いてみたがエッチをするつもりなんだなと博昭にからかわれる気がして、体を拭いて、さっき身に着けていた下着と制服を着た。
着替えなんて持ってきてないけれど、今日はここに泊まるのだろうか?なら、明日の学校は?気になることはあるけれど、博昭なら学業に支障を来たすようなことはしないのだろうと考える。関係を持ってからも、情事に関係のない衣食住に関しては以前と変わらず整えてくれているから。

上下の下着にキャミソール、シャツとスカートを着て、部屋に恐る恐る戻る。靴下は暑いから履かなかった。
博昭は素知らぬ顔でビールを飲んでいる。一人になって色々と別のことを考えたから、少しだけ熱が冷めた気がする。この後何もなければ、昨日のように博昭に求めなくても・・と自分自身に期待した。

「ねえ、あたしお腹すいた。何か食べに行ったりしないの?」

もっと気をそらしてしまいたい天音は食事を提案する。


【おはようございます。あの後すぐ寝る準備して寝てしまいました。

じゃあ私、ウーロンハイ飲みます。笑】
440
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/22 00:02:08    (0V9CBsyN)
『ほんとうに、やめていいのか?

この後、我慢できるのか?
昨夜は、我慢出来なくて、俺のところに来たんだろう?

あッ、それとも自分でするのか?
ホテルだから、玩具もいっぱいあるしな、天音が自分でしてるとこを俺は、見させてもらおうか?』

あっさり、天音の中から指を抜き、身体を離す。
天音の中から抜いた、指を口に含むと、

『相変わらず、天音の汁はいやらしい味だ。』と、天音を見ながらニタリと笑う。

もう、天音には興味ないように濡れてる身体を拭くと、さっさと自分だけ出てしまう。

(さて、天音はどうするかな?
一度、火が付いた体を鎮めるのは、大変だと昨夜のことでわかってるはずだ。

まぁ、ホテルにはバイブもあるから、それで満足できるならそれでもいいかもしれないが、男の目の前で自分自身を慰めるなんて、
ましてや、まだ高校生だ、死ぬより恥ずかしい事だろうな?)

天音がどういう態度をとるのか、楽しみにしながら、冷蔵庫から缶ビールを出してプルタブを引き、喉に流し込む。


【では、一度、天音さんを酔わせてみたいです。笑

でも、私は飲めないのでウーロン茶?かな。笑】

439
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/21 23:49:37    (JvflM7I7)
「ああっあっ」

だめだめ、そう思っても刺激は止まらない。
クリを剥かれて舐められて、中にも指が入ってきた。剃るだけだと思っていたのに、無意識に体は準備していても天音は想定が崩れてしまう。こんなに責めてくるなんて。

「やめてっだめっ」

博昭の肩を押さえるようにして体を支え、ダメと叫ぶ。ダメなのは天音にとって、だ。博昭にとっては知っちゃこったないだろうし、そもそもそれを望んでその行為をしているだろうから、その抵抗は意味はない。
シャワーで濡らしたわけでもないのに、指を動かす度にぐちゅぐちゅと、あそこがいやらしい音を立てる

【お酒飲んだら感情が1.5倍になります。積極的にも甘えたりも無敵です。笑】
438
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/21 23:36:55    (uLQNcMxf)
不安定な姿勢の天音は、俺の肩につかまって姿勢を保つしかない。

両手が自由な俺は、天音の秘貝を開くように、指で押し広げクリの皮を剥いて嘗める。
天音の足が、生まれてすぐの小鹿のように震えだす。

舌でクリを嘗めながら、人差し指を差し込む。
指の腹で、天音の淫壁を擦る。


【こんばんは、
お帰りなさい、お酒飲んでるんですね、天音さんはお酒飲むとどうなるのですか?

意中の男性が隣に居ると、積極的になる?それともわざと隙を見せるのでしょうか?

寝てしまっていいですよ、襲いに行きます。笑】
437
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/21 23:24:01    (JvflM7I7)
「きゃあっ!」

羞恥心に耐え綺麗に剃られたあそこを見せる。言うことを聞かないと、というのは、天音に刷り込まれたものか、元々の素質かは天音にはわからない。
腰を引き寄せられ、一瞬バランスを崩す。博昭の肩を無意識に掴む。

そのまま、片足を浴槽のへりに乗せるように促される。従うとそのまま舌があそこを這った。

「いやっ・・んんっ、は、ぁんっ」

脚を開いたまま、博昭の頭を押さえる。
人に見られるわけでもないのに、何が嫌なのか、天音にもわからない。天音自身の意思とは裏腹に、愛撫したわけでもないのに十分に濡れたあそこは悦んで博昭の舌を受け入れる。

「やめてっ、ああっ」

感じちゃだめ、これまでと同じになっちゃう、思えば思うほど、体はより敏感になってビクビクと腰を震わせる。


【こんばんは。遅くなりました。

今日はお酒を飲んだので寝ちゃうかもしれないです、ごめんなさい】
436
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/21 16:00:08    (uLQNcMxf)
天音を座らせて、足を開かせる。
下腹部をシェービングジェルを塗りながら指の腹で撫でると、ジョリジョリと髭が伸びてきたような感覚がある。

動くなよと、念を押す。

そんなに近くで見なくてもと言うくらいの、至近距離で天音の毛を剃っていく。
皮膚を引っ張りながら、丁寧に丁寧に、時間をかけて。

剃りづらい所は、天音に動いてもらったりした。

以前は、天音が完全に意識を失っていたから、マングリ返しの状態で剃ったので、体制的にはきつくなかったが、
今回は俺が潜り込むようにして剃らなきゃいけないので、時間がかかる。

その分、天音は恥ずかしい時間を長く過ごさなくてはいけないのだが。

早くしてッ!と天音は急かすが、そうはいかない。
大事なところに切り傷がつくぞ、と言うとふんッと横を向きながら、スケベオヤジとつぶやく。

ビラビラを指で中心部に押しやったり、上に引っ張ったりしながら、際まで綺麗に剃っていく。
ときどき、すべってクリを親指で押しつぶすことはあったけど。

『なんか、天音、濡れてないか?
もしかして、陰毛を剃ってもらいながら興奮してきたか?』

剃りあがった部分を指先で撫でながら、人差し指を入れる。
確かに湿っているようだったし、浴室だからかもしれないが。

綺麗に流すと、座ってる俺の前に立たせて下腹部の仕上がりを見せるように言った。

まだ、高校生の天音にとって、ツルツルになった部分を男に見せるために、男の目の前に立つことなど考えられないだろう。
恥ずかしさで、逃げ出してし待ってもおかしくない。

だが、天音は言われた通りに私の前に立った。
私の前には、少し盛上がった部分に綺麗に縦筋が入った天音の合わせ貝が見えた。

我慢できずに天音の腰を引き寄せる。
体勢を崩した天音が俺の肩へ手をかける。

俺は天音の合わせ貝を舌で割る様に、嘗める。
嘗めやすいように、天音の片足を浴槽の縁に持ち上げると、貝の割れ目からピンク色の肉襞が光って見えた。

天音のお尻を抱きながら、俺は、天音のピンクの淫裂に舌を入れる。
いつもの天音の愛液の味がした。

当然と言えば当然だが、ここに来るまで微振動で中を刺激され、公園では他人がしてるであろうことを想像しながらここまで来て
すぐに陰毛を剃るべく、男の目の前で、陰部をさらし続けたのだ。

濡れない訳がなかった。

直接的な愛撫、脳内に届く自分の痴態の様子や体の変化を告げる博昭の言葉、そして、他人の男女の営みを自分の目で見てきたのだ。
五感がフル稼働されて、天音を苛んでいく。

天音の思いとは裏腹に、身体は十分に潤い男を求め始める。


【こんにちは、
全然、気にしないでください。

今晩も、無理しなくて大丈夫ですよ、天音さんの生活を優先させて下さい。】
435
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/21 10:45:07    (AsVC8LYo)
」博昭は慣れている場所かもしれないが、天音には初めての、本来なら立ち入りを許されない場所のはず。言いたいことが伝わらずにもどかしい気持ちになるが、ここで何を言っても無駄だと諦め大人しく博昭に付いていく。

部屋に入ると豪華な普通のホテル・・のようだったが、部屋の中央にこんなに大きなベッドがあるのは、確かに異質かもしれない。

(ママも、コイツとここに来てたのかな)

そう言えばこれまで生活をしていて、美月と博昭の情事に遭遇したことも、そういった雰囲気を感じ取ったこともなかった。同じ階とは言え部屋が少し離れているから?それとも、こういった場所を使っていたから?
・・母の夜事情を想像して、少し複雑な心境になって思考を止める。博昭は母にもこんなことを?その上で結婚したの?

「来たことあるわけないでしょ・・1人で話を進めないでよ」

博昭は手慣れた様子でお湯を張り、そう抗う天音に鍵を手渡し脱衣所へ行ってしまった。これまでの天音に意思を確認しながら暮らしていた、「良い継父」を演じていた頃の彼はどこにいったのか。
一人残された天音は、このまま貞操帯やローターを外して逃げ出すことも多分できるはず。でも、それはしなかった。後から何かをされることに怯えたわけではない。

(せんぱいと、こういうところで・・でも、)

ラブホテルに初めて来たのが継父とだなんて。来るなら祐一と来たかった。
でも、本当に?祐一ときても、きっと昨日の夜のように満たされないまま、寂しい気持ちのまま終わるのだろう。せっかく来たのに、とより裏切られたように感じるかもしれない。

制服を脱ぎ、博昭の指示の通り貞操帯とローターを取り外す。関係を持ってから何度も裸は見せているが、それでも自分から見せに行くのは恥ずかしい。
腕で胸元を隠し、浴室に入る。博昭は見向きもせず、椅子に座るように指示をする。変な形・・と思いながら腰掛ける。

剃りやすいように博昭に体を向けたまま、脚を広げるようにと指示される。理由はともかく、自ら体を開いてみせる行為は恥ずかしい。
動くなと言われて、間違っても椅子から滑って落ちてしまわないよう、両手で椅子を押さえる。

丁寧に、博昭があそこの毛を剃っていく。前は意識がないうちだったからわからなかったが、この時間はとても恥ずかしかった。
いたたまれなくて顔をそらしたまま、耐える。

(はやくおわって・・)

もしかしたら、この時間であそこが濡れてしまっているかもしれない・・意識してしまうとだめだった。そんなことがないように願うばかりだが、天音にはコントロールしようがない。


【おはようございます。
昨日は何も言えずにすみませんでした。】
434
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/20 22:18:44    (GmXsmqmW)
『ここは、男と女がエッチする所なんだから、問題ない。
何をそんなに不安がってる?』

部屋に入ると、すぐに浴槽に湯を張る。

『浴室で毛を剃るぞ。
たまには、ラブホでエッチするのもいいだろう?気分が変わって。』

『それとも、誰かと来たことあるのか?
もしかしたら、しようとしたが出来なかったとか。

もっとも、天音が処女だったのは俺が良く知っている。
さらに、その処女だった天音が淫乱の気があるのもな。

さあ、湯が張れたぞ。ローターはテーブルの上にでも置いておけ、貞操帯のカギはこれな。』
と天音に渡すと、
博昭はさっさと服を脱いで浴室に行ってしまう。

天音が逃げ出す心配はないのか?
誰かに連絡をすれば助けてくれるかもしれないが、もしかしたら昨晩の祐一との事が頭にあるのかもしれなかった。

これから先、どんな男性とエッチをしても感じられないのではないか。
唯一の男がコイツなんじゃないかと。

だとしたら、これから先、夫婦の営みを、つらい儀式のように感じながらしなくてはならない。
それは、女である天音には不幸だ。

浴室のドアが開き、天音が入ってくる。
博昭は、当然のように見もしない。



【こんばんは、

お忙しいようですね、無理はしないでください。
早めにお休みくださいね。】
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