ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 25
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
150
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 15:00:18    (ZqrwpTKc)
髪の毛を洗う真緒を見ていたかったが、早くあがれと真緒が手で合図を送る。

髪の毛を洗っているから、目を開けられないようだ。

『入り口の洗濯機の上に、シャツと大きめのタオルを置いておくからそれを使って。
タオルドライしたら、あっちの部屋でドライヤーしてあげるから。
いい?』

パジャマに着替えると、飯台を隅にやり、布団を敷く。
冷蔵庫から、缶ビールを取り出し、グビグビと喉に流し込む。

真緒が上がってきた。
飲みかけの缶ビールを持ち上げ、

『ビールを飲むか?
冷蔵庫にジュースも入ってるから好きなのを飲んで。』と真緒に声をかける。

二人で布団の上に座って、真緒の長い髪をドライヤーで乾かし始めた。
サラサラで、しなやか、黒い色が美しい。

根元に手を入れ、ドライヤーの風の通り道を作ってやりながら、乾かした。

『今度の休みは、揃えなきゃいけない物がいっぱいあるね?

食器類、茶わんやコップにお皿お必要だし、歯ブラシとかシャンプーやリンスも。
真緒がいつでも来られるように揃えなきゃね。

そしたら、いつでも、手ぶらで来られるしね。』

ドライヤーの音で聞こえているのかどうかわからないけど、髪の毛を乾かしながら真緒に言うと

『・・・ッん?なぁに?よく聞こえない。』真緒が振り返る。

【こんにちは、
レス入れておきます。】
149
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 09:50:19    (ZqrwpTKc)
【毎土・日は仕事ですので、後でレスします。

真緒さんのレスを朝一で見られて、やる気が出てきました。笑】
148
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 08:43:19    (i.1kOf4b)
龍太郎が喋ると、距離が近いから少しくすぐったい。それに、お尻から腰にかけて硬いものが当たる感覚がある。もう見慣れた、触れ慣れたものではあるが、やはり一緒にお風呂に入っていると意識してしまうのだった。
せっかく腕を封じたのに項にキスをされると、さらにくすぐったい。

「もう・・せっかく疲れが取れても、こういうことすると、疲れちゃうでしょ。」

こういうこととは?疲れるほど、・・・ということ?龍太郎からすると、褒めている言葉になるのだろうか。

隙をついて胸に手が添えられた。形や大きさを確かめるように触れながら、「ちょうどいい」と言われる。
龍太郎からよく聞く言葉だが、小さいことを気にする真緒からするとあまり嬉しくない言葉の印象だ。

「ひゃんっ」

乳首を摘まれ、首筋に舐められると声が出てしまった。浴室だからか、高い声は少し声が響いてしまい、口を押さえた。もう遅いけれど。

「そんなの、うそでしょ、ばか」

昼間はあんなに「優秀な生徒」だったのに、立場から解放された真緒は教師にばかと言う。そうしても離れていかないとわかっている、甘えている証拠だ。
触られたら大きくなるよ・・・と誰かからは聞いたことがあるが、ただのウワサだとばっさり切り捨てた。

「もう・・私、髪の毛洗う。先に出てていいからね。」

龍太郎の手を避けて、優しい拘束から逃れる。お湯が跳ねないようにゆっくりと湯船から出ると、シャワーを出して髪を洗い始めた。


【おはようございます。】
147
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 07:16:15    (ZqrwpTKc)
『狭くて、ごめんね。』

別に謝らなくてもいいのだけれど、選んだのは私だし、
湯船に入るきっかけとして言った。

二人並んでは、入れないので、向かい合う形か、後ろから抱きすくめる形になる。
私が後ろから抱きすくめるのを好きな事を知ってる真緒は、体を丸くして自分の背中側に私が入ってくるスペースを開けてくれた。

私の両足の間に、真緒の身体がすっぽりと収まり、両手を前に回して真緒を抱きしめる。
『真緒と、こうやってお風呂に入ると一日の疲れが吹っ飛ぶね。
時間が止まればいいのにね。』
 
私の両手が動き回らないよう真緒の手に握られる。
アップに纏めた項に、口を寄せてチュツ、チュツ、チュツとキスをしながら言う。

くすぐったいのか、体を捩るがそのスペースがない。

解けた両手を、真緒の胸に持っていく。
『私にちょうどいい、大きさだね。』
そういうと、いつも小さい小さいと言われてるみたいだと拗ねる。

『大丈夫、私が毎日触っているから大きくなるよ。』
乳首を摘まみ、首筋に舌を這わせながら言うと、真緒の小さい吐息が漏れた。

私は、愛おしそうに真緒の髪にキスをする。


【おはようございます。

大大きめのシャツ、用意しておきました。笑】
146
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 01:15:17    (i.1kOf4b)
【今日もありがとうございました。おやすみなさい。】
145
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 01:09:44    (ZqrwpTKc)
申し訳ないです
今夜はここまでにさせて下さい。
おやすみなさい。
144
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 01:03:37    (i.1kOf4b)
早くお風呂を済ませて、2人でゴロゴロしたい。そう思って2人で入ろうと思った。
でもいざとなると少し恥ずかしさはあるもので、後から裸で浴室に入るのは抵抗感がある。しかし毎回ゴネたり嫌がったりするのは「子ども」のように感じるのでしないようにしていた。
いつもは真緒が振り回す側なのに、夜になると龍太郎にちょっと弱くなる自分は自覚している。

待っていたかのように、真緒の身体を洗い始める龍太郎。
真緒が自分で洗うよりも丁寧に、ひとつひとつ優しく洗ってくれている気がするが、都度都度ジッと身体を見つめられているような気がして恥ずかしい。泡とスポンジの優しい刺激にくすぐったい、と苦情をあげてみた。

綺麗になった身体を湯船に浸ける。髪がお湯につかないように、手首につけていたゴムでまとめるのは忘れない。
自分の体をテキパキと洗い進める龍太郎をぼんやりと見つめ、小さい時の比奈とはこんな風にお風呂に入っていたのだろうなと考えてしまって、心がちょっとチクリとした。

思考を打ち消そうと、パチャパチャと音を立てて水面を波打たせていたところに、「今度は真緒が」と声がかかる。
次のお泊まりには真緒が、龍太郎の体を洗う。いつもの龍太郎を思い出してみると、それだけで終わらないこともあった。期待してしまっているような思考に、顔が熱くなって、小さな声で「うん」と答える。
龍太郎は向こうを向いているから分からないはず。

龍太郎が身体を洗い終えると、ちょっと詰めて、と中に入ってくる。
後ろから抱き抱えられるようにしてホテルよりも狭い浴槽に2人でおさまると、溢れたお湯が音を立てる。

龍太郎の胸に体を預けながら、前に回された龍太郎の両手を真緒の手で握り動き回らないように制してみる。


【良ければ、彼シャツでゴロゴロしたいです。笑】
143
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 00:46:37    (ZqrwpTKc)
思った通りの答えに、私はほくそ笑んだ。

先に裸になった私は、真緒にお先と声をかけ
レバーを押して、少し熱めのシャワーを頭からかぶり髪の毛を洗う。
もしかしたら、真緒が使うシャンプーとかリンスも用意する必要があるかも?と考えてしまう。

一人の時ならいざ知らず、よほどのことがない限り、母親が夜勤の時には真緒はここに泊まりに来るはずで、
それがどのくらいの頻度になるのかわからないが、その度、泊まりの用意をしてこさせるのは酷だ。

真緒に言ってみようか。

真緒が入ってくる。
真緒の身体にお湯をかけ、ボディシャンプーを泡立てると、

『洗ってあげる』と真緒を抱き寄せ、背中から洗い出す。

『じゃあ、今度は前ね』と泡立てたボディ用スポンジで首元から胸元、お腹と洗ってゆく。

くすぐったいと体をくねらせる真緒を、洗えないから動かないでと言う。

お尻をつき、膝を立てその上に真緒の足を置いて、足を洗っていく。

はい、今度は反対の脚。

申し訳なさそうにしておこうとしない真緒に、早くと促す。

反対の足も洗い終えると、真緒の身体の泡を流す。

バスとトイレが一緒じゃないところを選んでよかった。
自分で自分をほめてやりたい。

真緒が浴槽に入っている間に、自分の身体を洗う。
もちろん、今度は真緒が洗ってねと、リクエストは忘れない。

真緒がどんな表情をしているのか、見なくてもわかるようになってきた。

きっと、赤い顔をしながら、ちょっと困っているに違いない。

142
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 00:27:22    (i.1kOf4b)
真緒が勉強を嫌がっているのを察したのだろう、龍太郎が魅力的な提案をしてきた。

「じゃあ、一緒にはいる。」

ぱちぱちと瞬きした後、嬉しそうに答えた。
前は一緒にお風呂に入るのを恥ずかしがっていたはずだが、この1ヶ月で随分と真緒も慣れていた。龍太郎が衣服を用意するのを待ち、真緒も替えの下着を持った。

一人暮らしのアパートだから脱衣所も広くない。
龍太郎に背を向け、セーラー服とスカート、キャミソールを脱いで畳む。後ろに手を回し、ブラのホックを外した。
エッチを重ねても脱衣途中を見られるのは、なんだか気恥ずかしい。
141
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 00:15:37    (ZqrwpTKc)
(絶対に、有耶無耶にするきだな。しょうがないなぁ。)

『狭いけど、一緒に入ろうか?
立ったままだったら、お互いの身体、洗えるけど?

それとも、私が先に入って身体を洗い終わったら、呼ぼうか?』

最近は、真緒の反応で考えていることがわかるようになってきた。
拗ねれば怖い。
おだてには弱い。

『お風呂あがったら、PCで映画でも見ようよ、布団に寝っ転がって。』
さらに、真緒が喜びそうな事を言って追い打ちをかける。


1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 25
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い