ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 25
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
220
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 22:20:55    (YE9ifga3)
制服にシワが付かないように、とテーブルに手を置いて立つように指示される関係がわからず、怪訝な表情のまま従う。

「ひぁっ」

まるで痴漢かと思うような手付きで脚からお尻に触れられ、声が出る。

「そんなの、してない・・逃げてたもん・・・」

期待なんてしてない、許すはずもない、そう言い張る。
でもドキドキしたのも、昨夜の行為を思い出していたのも事実だった。言い当てられたような気がする。悪く、いやらしい女だと思われたくなくて否定してしまう。

左手が再びセーラー服の中にも我が物顔で侵入し、弄る。右手はスカートを押し退けてショーツに触れる。

「そんなに、濡れてないも、んんっ、」

布団の上で弄られるより、こうやって立ったまま触れられて感じてしまう方がそういった趣味があると認めるようで嫌だった。先程同様、いやらしい女だと思われるのには抵抗があるのだ。
だからショーツを脱がしてほしいなんて、口が裂けても言わない。

「や、だ、なんか今日、へんたい・・ひゃうっ」

直接ではないけど指で擦られると、腰がビクビクと動かしてしまう。
気がつくと龍太郎は後ろで膝立ちになっていた。脚を舌が這い、思わず叫ぶ。スカートの中に顔を入れられてニオイを嗅ぐ龍太郎に驚きと羞恥心でおかしくなりそうだった。

「やめて、やだ、やだぁ」

脚が震える。恐怖ではなくて、羞恥心で。嫌なはずなのに、龍太郎の息や当たる鼻に身体がビクつく。真緒は絶対に認めないが、龍太郎が指で刺激していたときよりシミは広がっていた。
219
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 20:38:07    (dwXH1pAJ)
【こんばんは。私が龍太郎さんとイメがしたくて夜更かししようとしているだけなのですみません。笑
いつもありがとうございます。

ちなみに私はセーラー服を着た経験がないためネット情報です。
予想以上のいやらしい展開にドキドキしてます。

この後レス書きます。】
218
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 16:25:12    (ZOmFI2E4)
【こんにちは。】


『じゃあ、制服がシワにならないようにすれば、いいんだね?わかった。』
布団に寝てる真緒の身体を起こして、テーブルの上に手をつかせる。

私は、真緒の脹脛から、内腿へ手を滑らすように動かして、スカートの中のお尻を撫でる。

『動いちゃダメだよ、制服がシワになるから。
真緒が言ったんだからね。』言った真緒が悪いような言い方だが、事実だ。
自分の言葉で自分の行動を限定してしまった。

『視聴覚室でスカートの中に手を入れようとしたときは、少し期待してた?』
またしても、意地悪な質問をする。

『ちょっとは期待した?誰にも見つからなければ私の手の侵入を許してたよね?』

テーブルに手をついた状態で、後ろから龍太郎の手に身体を好きなように扱われてる。
本来なら、自分の身体を好き勝手にする男の手に嫌悪感を持っても不思議ではないが、

そこは幾度となく肌を重ねあった男と女の仲。
言葉の前戯だという事は、真緒もわかっているはずだが、いつもよりも激しいのも感じていた。

左手で胸を揉み、乳首を指の腹で転がしたり摘まんだりしながら、右手は真緒のショーツの上から割れ目に沿って擦りあげていく。

『なんか、湿ってきた気がするけど。
脱がないと、シミが出来ちゃうかも、真緒のエッチな汁のシミが。』
容赦なく、真緒を言葉で責めつける。

『どうする、脱ぐ?脱がない?脱がせてほしい?』
まだ、17,8の女子高生が自分から脱がせてなんていうわけがないのは、承知の上で聞く。

指で擦る箇所に滲むように、シミが浮かび上がってくる。

私は、開いた真緒の足もとに立ち膝になって、両足を撫で、舌で舐め、ショーツのシミ部分の匂いを嗅いだ。


【もう少し、時間に余裕を持たせましょうね。
私の出来る時間帯が遅くていつも、無理をさせてしまっているようですみません。

だから、真緒さんは謝らずといいんですよ。
以前にも言ったように、返信時間があまりに遅いようだと、都合が悪いとか、寝てしまったのかと、
考えていますので、大丈夫です。

それと、セーラー服の件、それで結構です。
私にも、想像つきますので。笑

昔は濃紺一色に白いスカーフか、リボンだったと妙に感心しております。
歳がわかってしまいますね。笑

また、夜待ちしていますが、ご無理なさらぬ様に。】
217
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 08:28:30    (XQZZux9z)
「きゃっ」

クスクスと笑っていたところで、凭れていた龍太郎の体が引かれズルリと後ろに倒れる。布団だから痛くない。気が付いたら龍太郎が覆い被さっていた。


自然な流れでキスをする。舌を絡ませるキスも十分慣れたと思っていたけれど、想像以上の激しさに身体を固くする。
恋人繋ぎをしている龍太郎には伝わっただろう。龍太郎を驚かせるほどの艶めかしさを見せるときもあるが、それでも、経験の上限は龍太郎との行為なのだから。

「んっ・・違うもん、制服、シワになっちゃうから・・」

だからこのままはダメ、と言いたげに首筋を舐めたり、セーラー服の中を弄る龍太郎を言葉で制する。

布団に散らばる艷やかな黒髪に、弾力のある肌を包む白いセーラー服は、一定の男性には強い魅力だろう。そんなことを言われも今更止められるものではないようで、龍太郎の手は止まらない。

真緒の身体も期待していたのか、胸の先は既に固くなり押し込まれるとピクリと身体が反応してしまう。


【おはようございます。またやってしまいました、今週は体力メーターが低めのようです・・申し訳ありません。

だめ、って言っても続けて欲しいです。
今更ですが、白のセーラー服に紺色の襟・リボン、紺色のプリーツスカートというベタな制服のイメージでよかったでしょうか?】
216
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/16 23:08:15    (etawjpYf)
『先生に、そういうことを言わせる生徒がいけない。』

私の持たれかかる真緒。
キスをしてもらおうとするその顔が、ズルい。

そのまま、体を入れ替えるように、真緒を布団の上に押し倒した。
びっくりするような顔から、すぐに挑むような顔になる真緒。

やっとその気になったのかい?と煽られてるように感じてしまう。
だんだん、私自身のペースよりも真緒にペースを握られ、主導権も真緒に握られてる錯覚を覚える。

お互いの手を恋人繋ぎのように指を絡ませて、真緒にキスをする。
舌を入れ、今までにないような激しさで、真緒の口の中を凌辱する。

舌を抜くたびに、真緒と私の唾液が糸を引く。

真緒の首筋を舌で舐めながら、耳元で囁く。
『制服姿の真緒を犯すように、やってみたかった。』と。

セーラー服の中に手を入れて真緒の胸を触る。
ブラの隙間から、直接触ると、すでに乳首が固くなっている。

『真緒も、制服でしてみたかったんだ、乳首が固くなってるよ。』
いつものように言葉で真緒を恥ずかしがらせる。



【ナイスな提案です、流石です。笑】
215
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/16 22:49:30    (PqL5dUcd)
布団の上でくっついていると、不意にスマホが鳴る。お母さんからかもしれないよ、と促され開くとその通り。母が夜勤になり帰れなくなったとのこと。

目を丸くしてから、悪い顔になって龍太郎を見てどうするか尋ねた。彼氏の家に2連泊・・教師としての龍太郎?それとも、彼氏としての龍太郎?どちらが答えるだろう?
「一緒にいてくれませんか?」期待した言葉に嬉しそうに笑う。

「着替えがないから、お洗濯させてね。」

二泊するとは思ってないから明日の着替えがない。でも、明日は土曜日だからゆっくりできる。朝には帰らなきゃいけない?制服で帰る?
まさかこんな風に週末がスタートするとは思わなかった。

「藤島先生、生徒をお泊まりさせて良くないね。」

お泊りできるとなり上機嫌で龍太郎をからかう。スマホを置いてから、再び龍太郎にもたれた。顔の距離が近くなる。


【喜んでしまいました。明日はお休みで帰るだけ、だったら・・今日は制服でするのはどうですか?】
214
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/16 22:28:40    (etawjpYf)
>・・私が間を後ろから抱きかかえる格好で・・・

間を⇒変換ミスです、 正しくは真緒です。

申し訳ない。
213
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/16 22:26:25    (etawjpYf)
『はい、はい、そうだね。笑
じゃあ、そう言うことにしておこうか。笑』

珈琲を淹れて私は、ブラックで、真緒はミルクと半々でカフェオーレを飲む。

いつものように、私が間を後ろから抱きかかえる格好で、二人がくっついて見ていると、
真緒のお母さんから、LINEが入った。

何でも、同僚が急に休みで、そのまま夜勤をしなければいけなくなったらしい。

真緒は、あの勝ち誇った、強気な目で私をみて、

『どうする?』と聞いてきた。

(どうするとは?私に言わせたいのか。笑)

『・・ッえぇ、もし、帰らなくてもいいのなら、一晩一緒に居てくれませんか?』


【こんばんは、

山本君と拗れてるのを戻してしまったので、お母さんを夜勤にしてしまいました。】
212
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/16 21:48:20    (3dua.8qx)
「・・・・わかった。」

できる限りの返答をしてくれていると真緒はわかっているのだろう。
でも寂しいものは寂しいと言いたげに、やや唇を尖らせ、子どもっぽい表情を浮かべて龍太郎を見つめる猫のような目。

真緒の立場だから許されるその視線に、龍太郎はズルいと感じただろうか。

「じゃあ、夏にお祭りいきたいな。旅行とかで行けたら、2人で浴衣着て、手繋いで歩けるしそれがいい」

自分たちを知らない場所にいけばいい、そう考えた。先の話をして、明るく話題を終えた。
かと思うと、暁斗のことに触れてくる。今触れられたくなかったのに、龍太郎は逃がしてくれなかった。

「・・・だって、何も聞かれてないのに急に彼氏いるって言えなくて。もう一回告白されたら・・その時に言おうと思ってるんだけど・・。気のせい、かもしれないし・・。」

暁斗はまだ自分のことを好いてくれている・・とは思うけれど、以前のように告白されたわけではない。自分から言うのは自意識過剰かもしれないとも思うし、これからクラスや行事で一緒になることが多いから気まずくなるのも嫌だった。

バツが悪くて、これ以上聞かれたくないと龍太郎の下から逃れようとモゾモゾと動く。


【こんばんは。戻されちゃいましたね。笑】
211
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/16 15:57:13    (etawjpYf)
一緒なのは嬉しいけど、二人でいられないのが寂しい、くっつけないのも寂しい・・・・。

真緒の言いたいことはわかるけど、現実的には無理な話だ。
真緒自身、自分で言ってる事が、無理なことはわかっているはずだ。

それでも、そう言いたくなるほど、自分の気持ちの持って行きようがないのだろう。

『私は、真緒の人生というパズルの一つのピースでいたい。
百ピースあるパズルなのか、千ピースあるパズルが真緒の人生なのかは、わからないけど。

真緒とずっと一緒には居られないけど、
一緒に居られるだけで幸せだから。

出来るだけ、一緒に居られる時間を作って真緒をこうやって抱きしめていたい。

質問の答えになってないけど、今は、真緒との時間が私にとっては一番大事な時間だね。
だから真緒が充電して欲しいときは、いつでも真緒の近くに居るよ。

その時間が私にとっての最高の時間だから。』

結婚してるのに、言ってることが綺麗ごと過ぎてズルいと思う。
自分勝手すぎる、と言われたら言い返すことは出来ない。

こんな私の気持ちを真緒はわかってくれるだろうか。

もっと違う時代に生まれる時間が一緒だったら、と思う反面、生れ落ちる時間が違ったからこそ、
こうやって出会えた側面はあるはずで、真緒と出会えた奇跡に感謝したい。

そして、出来るだけ永く、さわやかな春も、陽射しが強い夏も、美しい秋も、白い冬も、幾度となく真緒と過ごしていきたい。

と思ってるよ、と心で語りかけながら、上手に言葉にできない自分の語彙力の低さを恨みながら、
真緒の後れ毛を指で梳くった。

『私も街中、手を繋いで、腕を組んで歩きたいんだヨ。』
だから、わかって。

そういう願いを込めて真緒にキスをした。


『・・・で、山本君には、ちゃんと言った?私の事?
いや、真緒には彼氏がいるんだからって。

はっきり言わないと、期待もたせちゃかわいそうだよ。
あの正確なら、真緒に振られたら、次の日には違う女の子を探しているかもしれないし、

大丈夫だよ、面倒見もいいから後輩にも好かれそう。』


【甘い時間は、そう長く続かないのであります。
真緒には、当面、山本暁斗という問題が控えているので。笑】


1 2 3 4 5 6 7 8 ... 25
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い