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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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230
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 23:22:44    (ySSpb6pU)
龍太郎の指示のようなお願いに、神妙な面持ちでこくりと頷いた。
お風呂に入ろうと誘われ、従う。いつもと違う雰囲気の龍太郎に、どう声をかけていいかわからずに黙っていた。

下着を取って髪をまとめてから浴室へ入ると、椅子に座るように促される。

「・・わたしにだけ?」

一見怖い告白に、目を丸くする。真緒にだけ、その欲望は出てくるらしい。男だからこそのそれは真緒には理解できないが、愛しいと思ってくれている故なのはわかった。その証拠に、身体を洗う龍太郎の手つきはいつも通り、いや、いつも以上に優しかった。

足を洗うから今度はここに、と浴槽の縁に座るよう指示されて素直に従った。
代わりに椅子に座った龍太郎が真緒の足を持ち上げ・・そのまま、指を口に含んだ。

「やっ、そんなとこ、きたない、から、んっ」

口に含むだけではなく、舌で撫でられてくすぐったい。丁寧に1本ずつ繰り返されていく。
友人に身体をくすぐられたときとは違う感覚で、叫んで逃げ出したいようなものではなく、身体の芯が疼くようなくすぐったさだった。広くはない浴室に真緒の吐息が響いた。

ふらつきそうになりながらも立ち上がり、龍太郎の唇を受け入れる。

「龍太郎さんのばか・・」

今日の龍太郎さんは変・・立ってエッチをしだしたところから変なスイッチが入っているみたい、と内心でそう思った。
それと同時に、その龍太郎が嫌で逃げ出したい、怖い、と思わない真緒自身にも戸惑いを覚える。そんな葛藤が龍太郎にバレないよう、いつも通りの憎まれ口をたたいた。

湯船にお湯がたまったタイミングで、寒いからと龍太郎を誘って、昨日と同じように2人でくっついて入る。龍太郎の腕の中におさまり、龍太郎に右手を開かせた。自分の左手をあわせて大きさを比べたりしてみる。

「今日はもう、エッチなことしないからね?」
229
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/18 22:49:34    (H3KsL9C4)
『今度、口に出したら飲んで欲しい。』
命令的ではないけど、指示?希望?

戸惑う真緒にティッシュを渡し、そのままバスルームに行ってお湯を張る。

『おいで、体を洗ってあげる。』
下着姿の真緒の手をひっぱりバスルームまで連れていく。
真緒が下着を取るのを待って、椅子に座らせた。

戸惑いながらも、いつものように髪を結って大人しく座る真緒。

『ちょっと、驚いただろう?ゴメンよ。
なんだかわからないけど、時々、無性に可愛い物を壊したくなる時がある。
もちろん、限度はわきまえてはいるつもりだけど。

誰にでもじゃなくて、真緒だから何をしても許してもらえそうな気もしてるし、
男の我儘かな?
よくわからないし、真緒に理解してもらえるような説明は出来ないけど。

でも、それは、真緒にだけ。真緒だから。』

何の告白だかわからないが、先ほどの行為の訳を説明した。
その為の罪滅ぼしなのか、丁寧に真緒の身体を磨くように洗っていく。

真緒を浴槽の縁に座らせると、真緒の右足を持ち、真緒の足の指を口に含んだ。

くすぐったがる真緒を我慢するようにと言いながら、
親指から口に含んでは親指と人差し指の間を舌で舐める。

次に人差し指を口に含み、人差し指と中指の間を舐めて中指を口に含む。

そうやって、5本の指を舐め終わると、
左足も同じように1本づつ丁寧に舐めていく。

真緒が、今まで味わったことのない感覚であり経験、その一つ一つを真緒に教えていきたい。

浴槽の縁から真緒を立たせると、真緒の顎に手を添えて軽く上を向かせる。
唇が重なり、私の舌が真緒の口の中で真緒の舌を絡めとる。

『真緒の舌は、柔らかくて蕩けるようだね。』
そういって、再びキスをした。


【真緒さんが元気になったということで、

休みなく真緒を攻めることにしました。笑】
228
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 22:19:57    (ySSpb6pU)
言われた通りに、素直に右手を上下に動かしながら口と舌も使って龍太郎の陰茎を刺激する。左手は玉袋にやわやわと触れる。
真緒は絶対口では言わないだろうが、自身を気持ちよくさせてくれる龍太郎に返したいと素直に思っているようで・・献身的なその姿勢は「奉仕」という言葉がぴったりだった。

しばらくそのようにしていると、顎や手が疲れてくる。龍太郎はどれくらいで・・と思っていると、止めるように指示をされた。手を止めて口を離すと、龍太郎が立ち上がる。意図が分からず、もう一度挿れる?どうすればいい?と思いながら、龍太郎を見上げていた。

どうやら、姿勢を変えたかっただけ・・?のようだった。再び咥えるように言われると、座ったままだと背が足りなかったため、膝立ちになるとすぐに口に捩じ込まれた。
やや強引な行動に驚きつつも、やることはわかっているつもりだったので右手を添えて再び舐めたり扱いたり・・奉仕を再開した。

「・・ん゛ッ、んんっ、んっ」

龍太郎が腰を動かす。真緒のタイミングではないときに喉を突かれると、噎せそうになる。苦しそうに目を細め、その後龍太郎を見上げる。生理的な苦しさから涙目になり、その表情や姿は、龍太郎を含む男性たちの征服欲をより煽る。

「・・げほっ、げほ、げほっ」

苦しい、喉が痛い、龍太郎の脚に手を添えたまま無我夢中で耐えた。その内に喉の奥にグンッ、と押し当てられたかと思うと、龍太郎が果てた。
ゆっくりと引き抜かれると、真緒はぺたりと座り込んで噎せてしまう。

「はあ、げほっ・・けほっ」

意地悪はされるものの、ここまでの強引さ、力尽くといった行為をされるのは初めてだった。優しい龍太郎も、いつも手加減をしてくれているだけでひとりの男なのだとわからされた気がした。

咳と一緒に、どろりと口から龍太郎の精液が出てきてしまって、慌てて手で受け止める。そのまま、やや戸惑ったような、怯えたような表情で龍太郎を見上げる。


【こんばんは。

こうやって強引にされると、ちょっとずつ、男の龍太郎さんが見れるのかしら・・とドキドキしてしまいます。】
227
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/18 21:56:21    (H3KsL9C4)
エッチじゃない・・・・
確かに、そうなのかもしれないけど、真緒の身体は十分エッチだ。

龍太郎の愛撫に応えるようなレスポンスがいい。
それとも、真緒の感覚の中では、男の愛撫に身体が反応するのは自然な事なのかもしれないが。

ただ、龍太郎が口ですることをお願いすると、当然のようにしてくれる。
それは慣れで、エッチなことじゃない?

もしかしたら、龍太郎が真緒の口技をもっと喜べば、自分からしてくれるようになる?
好きな男が喜ぶのを見て、満たされるタイプ?

お尻を上げて?と真緒にお願いされるとなぜか、ゾクゾクッとする。
飛び出た私の男根を手で握ると、口に咥え込む。

どのくらいの強度で扱けば、男が気持ちよく、また、痛いのかわからないのだろう。
どう?と私のを咥えたまま私を見る目は、気の強い光は影を潜め、どう?痛い?気持ちいいと尋ねる、そんな表情にも見えた。

『右手で竿をもってゆっくり上下に動かしながら、口も使って。
左手で、玉袋を持って? 
二つ、玉があるのがわかるかい?竿の方は、多少荒っぽく扱っても大丈夫だけど、玉袋は急所だから優しくね。』

そこに性感帯があるわけではない。
学校でも有名あの真緒が私の玉袋を持っているという独占欲だ。

そして、真緒は龍太郎に喜んでもらおうと言われた通りに、右手で竿を握り口に含んで、口と右手の動きを連動させて男根を扱き
玉袋を左手の掌に載せ、左右に揺らした。

ちょっと、俯瞰的に見れば下着姿の女子校生らしい少女が、布団の上で横たわる中年男性と
オーラルセックスをしているようだけど、それが佐々木真緒という生徒だという事実がヤバい。
想像しただけで、全男子学生の欲望がむくむくと湧き上がるだろう。

その欲望むきだしの中に、中年男性の私も含まれている。

真緒の口から男根を抜く。
どうしたの?と問う真緒の前に私は立つと、座っている真緒に向かって、

『咥えて。』と、真緒の口に押し込んだ。

びっくりしながらも、手を添え口を動かす真緒。
もっと強くてもいいよ、このくらいでも大丈夫。

真緒の頭を両手でつかみ、真緒の口の中に男根を出し入れする。
もはや、真緒の動きではコントロールできないほどの早さで、真緒の口の中を男根が犯し続ける。

時々、喉の奥までついたり、息が出来なくて涙目になりながらも、真緒の口は、口マンコになり、
私は、そのまま、真緒の口の中にドロっとした精液をぶちまけた。



【こんばんは、

ちょっと、エスカレートし過ぎて、口にしてしまいました。】
226
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 11:04:39    (ySSpb6pU)
比較対象がないから正直わからない。エッチだ、と言われて嬉しくはなくて、恥ずかしさから目を逸らした。

「わたし、エッチじゃない、から・・・」

否定はするが、自信はない。

龍太郎から「お願い」をされると、ゆっくりと身体を起こす。前より迷いがなくなった。こういうところが龍太郎のいう、「真緒がエッチ」ということ?

下着姿のまま、龍太郎の脚に跨る。かたや着崩れた仕事着、かたや下着姿・・先程まではセーラー服だったのだから、傍から見るとイケナイ関係だったのは一目瞭然だっただろう。

ズボンの上から確かめるように膨らみを撫でてから、前を緩めて手を差し入れる。当然、龍太郎はまだイッていないので形を保ったままだ。

「まだおっきいね」

お尻上げて・・?と声をかけてズボンと、ついでに下着もずらしてしまう。立ち上がったままの陰茎が飛び出した。それをやんわりと手で握る。

やさしくね、と言われていたから、痛く感じないように・・・先を口に咥え、変に摩擦しないよう唾液で濡らしていく。先と横・・と舌を使って、まだぎこちなさはあるものの、随分と上手くなっただろう。

痛くないかな?、とうかがうように龍太郎の顔に視線を向ける。表情にそのような感情が出ていないのを確認すると、また目を龍太郎の股間に戻して続きをする。

じゅぷ、と唾液がまざるいやらしい音を立てながら、口に咥えたままゆっくりと顔を上下に動かし、舌を這わせる。


【こんにちは、しっかり寝てしまいましたが元気になりました。
土日はお休みなのでのんびりして、夜の龍太郎さんのレスを待ちたいと思います。

そう言ってもらえると嬉しいです。お仕事頑張ってくださいね。】
225
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/18 00:34:20    (H3KsL9C4)
『ちょっと、真緒がエッチすぎてびっくりしちゃって・・・・笑

いや、ウソだよ、うそ。
そう、エッチな女の子にしたのは私なんだから、私が悪い、うん、そうだよね。
悪いのは、私で真緒は素直に従ってただけ、うん、そう、そう。』

と、真緒が、今度は私を気遣う。

『うん、まだだよ。真緒にお願いしていいかな?
やさしくね、意地悪しないように。』

私が布団に仰向けになると、真緒は心得たように私の足の上に跨る。
シャツの裾が出た状態で、ズボンはベルトが外れたままの状態だった。

ズボンの前を真緒の手が摩る。


【趣味が合いそうで嬉しです。笑】
224
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 00:09:10    (ySSpb6pU)
「はあ・・はあ・・あんっ・・」

テーブルに突っ伏してぐったりと体を預ける。カクンと膝が折れればそのまま倒れてしまいそうだ。
龍太郎のものが引き抜かれ、敏感なままの身体はびくりと震える。

されるがままに下着姿にされてしまうと、布団に寝かされ抱き締められた。

「ちがう、もん・・」

エッチな女の子、その言葉に反応して弱々しく否定する。2日連続で絶頂を迎えておいて、説得力はないけれど真緒は認められなかった。

まだ身体の熱は冷めない。下着姿で抱き締められると肌が擦れ、声は出ないが熱い吐息が漏れた。

「りゅうたろうさんは、まだ・・?」

いってないのかと聞きたいのだろう、腕の中から尋ねる。



【嬉しいです。】
223
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 23:55:15    (ZOmFI2E4)
真緒のオマンコの口が、ギュ~と締め付ける力が強くなる。

真緒がテーブルに突っ伏すように身体ごと、テーブルに預けた。

ゆっくりと、弛緩するように締め付けの力が弱くなる。
まだまだ、真緒の中でイキってる男根を引き抜く。

カリ部分が、最後に入口でひっかかり、真緒が声を上げる。
グニョという音が響く。

今まで、龍太郎の男根が侵入していた部分が、ブラックホールのように口を開けていたかと思うと、
ゆっくり閉じていく。

制服が汚れぬよう、スカートのホックを外して下す。
セーラー服も脇のジッパーをあげて真緒の両腕から抜き取り、最後に頭からとった。

下着姿のままの真緒を抱きかかえ、布団に横たえた。
私は、まだイッテないが、真緒の介抱を優先した。

横たえた真緒の身体を向かい合わせに、私の両手、両足で包み込んだ。
真緒が私の中で、震えながらまだ、息を弾ませている。

自分自身で体の制御が出来なくて驚いたのか、それともイッタ事に恥じらいを覚えたのか。
こんなにもいやらしくエッチな真緒だったことが龍太郎に知られて嫌われないか、心配しているのか。

『真緒?
真緒が私の思っていた通りのエッチな女の子でよかった、あるがとう。』

素敵だったよ、では、本人が納得していないかもしれないのに違うかな?
気持ち良かったよも、まだイッテない。

正直な私の気持ちを言葉にすると、やっぱり、思っていた通りの女の子でよかったという事なのだろう。

【真緒さんはイジメられるのが好きなんですね、いい事、聞きました。笑

少しづつ、玩具をつかったり、手を縛ったり、体の自由を奪ったりとしていきたいです。】
222
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 23:31:05    (YE9ifga3)
スカートの中に頭を突っ込まれてあそこのニオイを嗅がれている状況なのに、ゾクゾクとした感覚が身体を走る。おかしくなってしまったみたいだ。自分が自分じゃないみたい。龍太郎の言葉を自分が言いたいくらいだった。
何もしていないのに、息が、はあ、はあ、と荒くなる。

「だめぇ、あっ、えっ・・ぁああっ」

今度はスカートを捲くられる。後ろから入れようと、準備をしているのだと思った。脱がされると思ってテーブルについた手でショーツを押さえようとするが、そのまま、貫かれてしまい声を上げてしまう。

「やっあっ、あっ、あっ」

いきなりなのに、痛くない。それくらい準備ができてしまっていた、真緒自身に戸惑いを感じた。
腰を打ち付けられると我慢できなくて、机に突っ伏すようになる。また角度が変わってグリグリと中に押し付けられる。

「そんな、私、ちがっ、んっんっ」

こんなところをクラスメイトに見られたら・・龍太郎がこんな乱れた真緒を誰かに見せるはずがないけれど、真緒にそんな事を考える余裕はなかった。羞恥心に心が支配される中で奥を貫かれて、平常心ではいられなかった。

抜き差しされる龍太郎のものをぎゅう、ぎゅう、と締め付け、そのせいで動く度にまた抉じ開けられる感じがして嬌声をあげる。中の、さらに奥を突かれているようだった。

だめ、だめ、昨日みたいにからだがへん

こんなことを言われて、されて、嫌なはずなのに、反比例するように刺激が身体を突き抜けて声が我慢できない。何が何だかわからないまま、限界を迎えてしまった。

「あぁっ、や、だ、あああっ」


【実はこうやっていじめられるの好きです。真緒のキャラだと言えないですが。】
221
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 23:02:15    (ZOmFI2E4)
『おかしいなぁ、やめてッ、という割にはシミの広がりが、気のせいかな。』

スカートの中に頭を突っ込むような形で、龍太郎は真緒を攻め続ける。

両手でお尻の柔らかい肉を左右に広げるようにして、鼻づらを真緒のショーツに充てる。
その度に、シミがショートにつき、広がっていく。

『もう、これ履けないかな、汚れちゃって。
よかったね、学校でやらなくて。
真緒が、こんなになっちうんだって初めて知ったよ。』

情け容赦ない龍太郎の言葉。
イヤなのに、体が痺れるような甘い感覚。
龍太郎の指や、息のかかる場所が、疼く。

龍太郎が軽く両内腿を左右、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・・と叩く
さらに、湿り気が増すような気さえする。

『さあ、今日もゴムはないからね。』
と、わざと真緒にゴムなしのエッチなんだと認識をさせて、真緒のスカートを腰まで捲り上げる。

ショーツを下されると思った真緒が、驚きの行為にやめて!と叫ぶ。

私は、真緒のショーツをずらしたまま、脱がさずに真緒のオマンコに肉棒を突き込んだ。
流石に、真緒の身体自体は十分に潤っていたので、抵抗なく収まったが、

心理的に真緒は、犯されてると錯覚するほどの衝撃があったのではないだろうか。
いきなり、肉棒が自分の身体を貫いてきたのである。

真緒のオマンコの口が、ギュッと締まり、中の淫肉が異物を排除しようと蠢く。

『私のチンポに、真緒のオマンコが絡みついてきて離さないよ。』
真緒の腰が逃げぬようぬ、両手でがっちりと押さえ込み、腰を突き出す。

ゆっくり、ゆっくり真緒のオマンコの締りを愉しむように前後に動かす。
時々、突く角度を変えると、中で愛液が潰れるように、グチョ、グチョと卑猥な音が漏れ聞こえる。

『これじゃあ、山本君に断りを入れなくてもいいかもね。
真緒が、こんなにエッチな女の子なんだって知ったら、幻滅しちゃうから。

いや、逆に、山本君、こんな真緒を見てひとりでするかもよ。』

誰にも見られない、誰も知らない二人だけの秘密の行為なのに、
一瞬で、羞恥心が真緒を襲う。



【こんばんは、

ちょっと、真緒を虐めすぎたでしょうか?
仕返しが怖いです。笑

私とイメがしたくてと、嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も、毎日、真緒さんと出来る事を仕事の糧にしています。】
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