2026/06/09 22:33:05
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『あんまり、隣でバタバタすると美月が起きちゃうぞ、天音。
スヤスヤと寝てるママ、起こしたくないよな。
寝てるママに言ってやれよ、ひろは私の男だって。
ひろが私を女にしたんだって。』
起きるかもしれない恐怖と焦り、裏腹に男の責めに反応してしまう女の性。
天音は、母親を裏切るという行為と、肉体の歓びに苛まれる。
俺だけが、美月は絶対に起きないと確信していた。
普通よりも、少し多めに飲ませたからだ。
朝になっても、自分からは目を覚まさないだろう。
俺は、天音の浴衣を毟り取るように脱がせる。
グレーのスポーツ用の下着を着けていた。
ブラをたくし上げると、スルッと上に簡単に捲れ上がり、天音の膨らみと尖った乳首が顔を出す。
俺は、貪る様に乳首に吸い付き、手で乳首を捏ねだす。
『なあ、もしかして下の方、染みが出来てるんじゃないか?
いやらしい娘だな、天音は。エッチな女の子だよ。』
天音の両腕を、指を絡ませがっちりホールドし、体全体で天音の体の動きを制御する。
天音は動くことが出来ずに、俺にされるがままだ。
『いいか、天音は俺のオンナだ、美月の前で天音を抱いてそれを証明する。
それを、美月に認めさせるんだよ。
だから、大人しく俺に抱かれろ、天音。』
【こんばんは、遅くなりました。】