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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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373
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/15 12:59:12    (1NcJVpnx)
【祐一くんに関してはその設定で問題ないです。

天音との関係を敢えて継続させて楽しむということならスルーしていただけたらと思いますが、早くに別れさせる・・とかであれば、祐一くんには関係をバラして見せつけて、みたいなのでも楽しそうだなと思いました。
純粋な祐一くんが寝盗られ性癖になっちゃいますが。】
372
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/15 12:18:20    (gRwv2.wo)
博昭は天音のベッドに横たわり、祐一と天音の会話を盗み聞いていた。枕元へと手を伸ばす天音の乳首を指で挟むと、思った通り天音は驚き叫び声をあげた。手を避けるように距離をとろうとぺたりと座り込む。祐一の心配する声は博昭にも届いただろう。

天音は涙で濡れた瞳で、キッと博昭を睨み付ける。首輪をつけられた挙句、快感に流されて喘ぐ姿を見られていること、博昭から吐き出された精液を体内に受け止めて今もあそこから垂れてしまっていること・・説得力は皆無だろう。

「ご、ごめんなさい、手が滑って物を落としちゃって、うん、大したことじゃないから大丈夫。」

不自然じゃない言い訳を添える。当然だ、継父に乳首を触られたと言えるはずがない。

『明日、部活が早く終わるみたいなんだ。一緒に帰れるかも。』

「えっ、嬉しい、です。久しぶりですね」

何気ない会話を続ける2人。天音を取り巻く環境だけが異質だ。
博昭はベッドに座ったままの天音の後ろに回り、自分の足の間に座らせる。腰の辺りに博昭のそれが当たる。そして膝裏に手を入れて、大胆にも天音自身もがばりと脚を開けさせてしまう。思わず叫びそうになったが、何とか耐えた。脚を広げたことで、またたらりとあそこから精液が垂れる。

先程の天音のリアクションに悪戯心に火がついたのか、それとも嫉妬か、後ろからくりくりと乳首を弄る。天音の反応を楽しんでいるようだ。

『そうだ、今日見たワンピース可愛かったから今度出かけるときに着てきてよ、来週よかったらでかけない?』

「ンッ・・は、い、いきたいです」

天音から話題を振ることはできず、ただただ受け身の会話になるが祐一はその不自然さに気付くこともなく、楽しそうに話し続ける。
空いた左手で博昭の手を制するように握るが、意味はない。寧ろその抵抗を見て、博昭の片手も動き出し無防備に開かれた天音のあそこに触れる。
行為が終わったのにしっかりと芯を保ったままのクリを撫でられ、ぶるりと身体が震え、呼吸が乱れた。

『?天音、どうしたの?寒かったし、やっぱり風邪引いた?』

「っっふぁ・・そ、なのかなあ、早めに寝ないと、ですね、ぅんん」

流石に祐一も気付き、また心配の声をかける。


【こんにちは、またいつの間にか寝てしまいました。
勝手に、少しだけ悪戯をエスカレートさせちゃいましたが、この後後日のお楽しみにして終えてもらっても大丈夫です。】
371
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/15 00:40:54    (6/pXbLCJ)
俺は横になったまま、天音に携帯を渡して、二人がどんな話をするのか聞いていた。

天音が枕元のティッシュに手を伸ばす。
俺の目の前に、天音の胸が近づく。

俺は、乳首を指で挟んだ。

『きゃあッ・・・』と天音が叫ぶ。


『どうした、あまねッ?』祐一が心配して声をかける。

『大丈夫か?なにかあった?』

『明日、学校で話そう?』

祐一は天音を大事に思っているようで、疑う事を知らないのか。

そういえば、妻の美月は1週間の出張で帰ってくるのは今週末で、明日からはまた新しい週が始まるんだなと考えた。


【祐一君のキャラですが、天音を大切に思っている博昭とは正反対の男子で、
童貞なので、あまり積極的ではなく、手を握るのが精一杯で、どうやってキスしようかと悩んでいる純な男子とします。

他、リクエスト有れば。】
370
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/15 00:29:24    (MOG040bs)
中に出すと赤ちゃんが、昨日はそう言って抵抗したのに、良くないことだとは思いながらも今は何も考えられなかった。

「あうっ・・あっあっあっ、」

(だめ、きもちい、またっ)

足が広げられ、博昭が自身を満たすために先程より激しく動き始めた。また中のあたる部分が変わって声が出る。体が揺さぶられベッドも軋む。博昭が中に吐き出したとき、天音もまたしてもイッてしまった。2度も潮を吹いてシーツが濡れてしまっている。
イッても体がおさまらず、敏感なまま・・まるで熱があるようだった。

中に出されたのに、危機感を感じられない。足を離されるとぱたりと力無く落ちる。もぞもぞと横向きになる。足元から天音を見ると、あそこから博昭が放った精液が垂れてくる。
これがエッチな女・・ということなのか、嫌なはずなのに、気持ちのよい疲労感に支配されて眠りに落ちてしまいそうだった。

そんなときにふと、スマホが鳴る。天音はぴくりとも反応をしなかったが、博昭が画面を見て・・通話ボタンを押して天音に手渡す。
ようやくぼんやりとした意識が引き戻された。それと同時に、なんでこんなことを・・と博昭にまた信じられない気持ちになる。

「先輩・・ううん、大、丈夫・・です。」

現実に引き戻されて涙が溢れた。昨日から何度も何度も叫んで喘いでいるからか、声もいつもより枯れてもおかしくはなかった。

先輩と話していて、ようやくあそこの違和感を自覚する。まるで生理の時のような感覚だった。
ゆっくりと体を起こし、垂れてきた精液を拭おうと・・昨日博昭が机から枕元へ移動させたティッシュを手に取ろうと四つん這いで手を伸ばす。
369
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/15 00:12:32    (6/pXbLCJ)
『そうか、今回はお仕置きだから、中に出すぞ。』

肩に担いでいた天音の脚を、今度は両手で足首をもって左右に広げる。

そのまま、グイグイグイと天音の中にねじ込むように肉棒を突き刺す。
天音の体が前後に大きく揺れる。

博昭の体の動きが止まると、天音のオマンコの中に熱いシャワーのようなドロドロッの精液が打ち放たれた。

『初めて、男の精液を生で受け止めたな。
気持ち良かっただろう?』

悪びれる様子もなく天音に言った。

ただ、今の天音には赤ん坊の心配よりも、おかしくなってしまった自分の体の感覚にしか神経が回っていなかった。

なんで、漏らしてしまうのか、なんで気持ち良くなるのか、大ッ嫌いな男とのエッチなのに自分はどうなっているのか?
頭はクエスチョンマークで一杯なのに、身体は満たされた心地よいだるさを感じてるのを不思議に思う。

この男の言う事は信用できないし認めたくない、けど
身体と、心は別々なのか。

身体の余韻に浸ってると、佐山君から電話だと天音の携帯を渡される。

『・・・・もしもし、今、大丈夫?
なんか、声変だけど、風邪でも引いた?

アウトレットちょっと寒かったから、大丈夫だったかなって、心配になってかけてみた・・・・』

そういえばアウトレットにいったのは今日だったんだと、祐一に言われてはじめて気づく。
長かった一日、いろんなことがあったと涙が零れた。
368
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 23:54:25    (StvHs6vO)
「そんなこと、しないから、っ・・」

博昭の言葉を否定する。キッと博昭を睨み付けるが、その目はまた潤んでいて今にも蕩けそうだ。
長く微弱な電流のような刺激は天音の体と心をおかしくしてしまう。

「あっ、あ、あぁっ」

言葉とは裏腹に、徐々に天音は蝕まれていく。悩ましげに声をあげ、意識しなくても腰が勝手に動いて気持ちのいいポイントに触れられてしまう。昨日まで処女だったとは思えない、いやらしさだった。

「あぁああっ」

ここに、きて、と体が求める。
応えるように、ぐり、と奥を抉られて、頭が理解する前にぷしゅ、と潮を吹いた。あそこから液体が吹き出て天音の顔近くにも飛んでくる。
天音には自分の身体がどうなってしまったのか、よくわからないままイッてしまった。さっきまでとは全然違うのに、緩やかな動きだったのに、なんで・・博昭の思い通りになってしまうのかわからない。

「ぜんぶ、だめ」

もっとさっきみたいにしてほしい、うそ、してほしくない、もうされたくない、こんなのゆるされない、なんで?きもちいいのに、こわれちゃう・・どれが本当の自分の声かわからない。
どうしたらいいのかわからず、とろんとした顔と舌足らずな口調でそう言うと、首を横に振った。
367
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/14 23:36:58    (7f/1LUPZ)
『動きが物足りなければ、自分で腰を動かせ。気持ちが良い場所に当たる様に腰を動かしてみろ。』

博昭はそういったまま、先ほどからの動きを繰り返す。
ゆっくり、肉棒の亀頭部分で天音の肉襞を押し開いては去ってゆく。

押し開いては去ってゆく。

そんなもどかしさと共に、波が徐々に大きなうねりとなって天音自身を襲ってくる。
天音も知らず知らずのうちに、気持ちがいいポイントを見つけようと腰を動かしだす。

そして奥深く天音の肉壁を抉った時、再び、天音は潮を噴いた。

そんなに激しく突かれたわけでもなく、荒々しく扱われたわけでもないのに、
あのゆっくりとした、もどかしささえ感じそうな動きに、天音は再び、絶頂を迎えた。

『天音、どうする、このまま中でいいか?
また、口にするか? 

それとも、今度はお尻の穴を使ってみるか?どれがいい?早くしないとこのまま中で爆発しちゃうぞ。』

性が解放され恍惚状態のなか、天音は考える。
366
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 23:23:16    (StvHs6vO)
無理矢理されるのが好みだなんて、そんなはずない。否定しようとしたが、祐一の名前に動揺してしまう。脚の間から見える博昭の顔が天音の反応をうかがっていた。

(ちがうちがう、あたしはそんなエッチな女の子じゃないっ)

強く否定したかったのに、感じないようにと意識すればするほどあそこを舐める博昭の舌の動きを意識してしまう。舌先がクリに触れて声が漏れる。
じゅるじゅるとイヤらしい音を立ててあそこを吸われると、それくらい濡れてしまっているのだと突き付けられた気持ちになってしまう。

十分に解れたあそこに、博昭もいつの間にかタオルを取り去って男根を擦り当てる。こっちの方が感じるんだろう?と尋ねられると同時に、ゆっくりと中に入ってくる。

「あ゛っ・・んんんっ・・んんっ・・」

玄関の時とは違い、ゆっくりとゆっくりと、中を開いていくように奥へと入ってくる。根元まで入れ込むと、そのまま脚を持ち上げられた。

「あ゛あっ」

正常位での行為の時とは違うところにグリグリとあたり、声が出てしまう。でもその後に博昭は乱暴に出し入れすることはなく、ゆっくりとただ押しては引いてを繰り返すだけだった。

「あんっ・・ちがうから、そんなんじゃっ・・んんっ・・」

刺激がないわけじゃない、通るたびに中を刺激して、奥に触れられるとぞくりと全身に気持ち良さが突き抜ける。でも打ち立てるような激しさはない。さっきは逃げられない強さだったのに。
意識は嫌がっているはずなのに自分の気持ち良い場所に当たるよう、無意識に腰が動く。ウズウズとしたような、微弱な気持ち良さが溜まっていくような感覚がとても気持ち悪かった。

「あぁっ・・はあ、んん・・」

(なんで、へんなかんじ・・)

博昭が焦らすように動かしながら天音の様子をうかがう。溜息のような、イヤらしい息を漏らした。
365
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/14 23:04:54    (7f/1LUPZ)
『じゃあ、無理やりする行為が天音は好きなんだな。
だって、あれは感じてる証拠なんだから、無理やり犯されるようなやり方が天音の好みってことになるな。

イヤらしい女の子だね。
佐山君は知っているのかな?無理やり犯されるようなエッチが好きだって事に。

なんなら、携帯でもLINEででも、聞いてやろうか?

天音は、こんなエッチな女の子なんですけど、それでもいいですか?って。
ついでに言うと、あそこの毛は剃ってツルツルですってな。』

揚げ足をとるとはこういう事か。

天音の無理やりされたからそうなったという言葉を、屁理屈で返した。

感じてない、感じてないと思えば思うほど、天音の思いとは裏腹に愛液が滲み出すようで、
ピチャピチャと、博昭の舌で掬う音まで天音を追い込んでいく。

『じゃあ、遠慮なく無理やり犯す事にするか、
その方が、感じていいんだよな、天音?』

固く熱い肉棒を、天音のオマンコへあてがい、ゆっくりと押し込んでいく。
奥まで押し込むと、天音の淫肉が肉棒に纏わりついてくる。

さらに、天音の両足を肩に担ぎ上げる。

天音の体は“つ”の字のように折れ曲がり、博昭の肉棒が突き刺さったように、貫かれた。

ゆっくり、ゆっくり強くもなく弱くもなく、天音の体に突き刺していく。

ガッツンガッツン腰を打ち付けずに、何か物足りない微妙な動きが、逆に天音の体の芯を波立たせる、

小さな波が寄せては引き、引いては寄せる。


【とんでもないです。

私が焦ってしまっただけです。】




364
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 22:35:47    (StvHs6vO)
違うと否定したことで博昭のスイッチが入ってしまったのか、そもそもその気だったのか、「俺の女だとわからせてやる」の宣言される。

「きゃあっっ」

グイっと首輪を引かれて簡単にベッドに放り投げられてしまった。衝撃ではらりとバスタオルが床に落ち、首輪だけの姿になる。

「いやっはなし・・っっんん」

博昭が馬乗りになると体格差もありピクリとも腰が動かせなくなる。覆い被さる博昭の体をドンドンと叩いて抵抗するが、簡単に唇を奪われる。

(いやだ、いやだ、きもちわるい)

舌で口をこじ開けられて、博昭の唾液が口内に流れてくる。ぬるぬるとした感触が気持ち悪くてギュッと目を閉じて耐えた。
ようやく唇が離れる。2人の唇の間に糸が引いた。

お漏らしをしたのは博昭とのエッチが気持ちいいから、博昭に犯されて快感を感じているからだと、博昭は宣言する。

「イっ・・そんなこと、ない」

胸を強く吸われ、ピリリとした痛みを感じて顔を歪める。
確かにはしたなく漏らしたように、バスのソファーや玄関を濡らしてしまったけれど、あれは・・否定しようとしたが、体の生理反応としてあのようになってしまうのは、天音自身が疑問だった。16年間でそんなこと、したことないからだ。
エッチをしたら、誰しもがあんなふうになってしまうわけではない?よくわからなくなってしまう。
天音が女として悦んでいたから、あんな粗相をしてしまったのだろうか。自信がなくなり、博昭の言葉にうまく反論できない。

「ち、がう、あれは、アンタが止めてって言ってるのに、むりやりした、から・・いやっ、やだぁ」

言い淀んでいる天音の隙をつかれ、腰と脚を持ち上げられてしまう。博昭の体に邪魔をされて下ろせなくなり、腕で太腿を押さえられると・・そのまま、お風呂でキレイになったあそこをまた舐められる。
まだほとんど何もしていないのに、あそこはぬるぬるとしていて既に抱かれる準備を整えていた。

「んんっ・・感じてない、そんなのうそっ・・」

首を横に振り、否定する。



【こんばんは。打ち直しありがとうございます。】
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