2026/05/28 00:07:53
(ewvtev/c)
天音の身体から、肉棒を引き抜き、身体を横たえる。
隣の天音はうつぶせのまま、動かない。
何度も、何度もイッタのだから、しばらくは回復しないのだろうか。
【その点、男はしばらくの間、賢者タイムなるものはあるけれど、すぐに動ける。
でも、ここで動くと後で女から、あらぬ疑いや批難されることを知っている博昭は、天音の髪の毛を撫で続けた。
ありがとう、気持ち良かったよ。と心を込めて。
決して、経験則ではありません。笑
そういう事を聞いたことがあるので、喉が渇いたといって、冷たい水を飲んだり、ビールを開けたりせずに、女性が回復するまで
大人しく、身体をさすったり、髪の毛を梳いたりと女性の身体から手を離してはいけないよと・・・・・・、
誰に聞いたのかなぁ? 笑】
博昭は、後ろから天音の身体をそっと抱きしめ、髪の毛にキスをした。
動けるようになったら、シャワーを一緒に浴びよう、と。
さて、どこまで天音は素直に俺に従うのか。
もしくは、身体が回復すれば、閨の出来事など記憶にないように、悪態をつくのであろうか。
そういうところなんだと、天音に伝えたい。
俺が天音に固執するわけの一つが。
潮らしい天音も可愛くて好きだが、強気で俺を寄せ付けない爪を立てて向かってくる天音と、おねがいとあの目で頼む、そのギャップが堪らないのだが。
【私も、天音とイチャイチャしたいです。笑
いじわるな博昭もいいけど、天音を胸に抱きながら、いい子いい子したいし、甘えて欲しい思いもあります。笑
夢の中、お酒の勢い、なんでもいいし、番外編でもいい。笑
何でもありです。
そのうちに、そういう展開も入れましょう。
では、今夜はこのあたりで。
次は、祐一とのデートを博昭がつけるお話です。笑
高校生らしく、駅前で待ち合わせをして出かけましょうか。
すでに、ローターを入れてデートに行くことを天音が了承したという事で。
どうしてそうなったのかは、おいおい話の中に入れ込みますが、
とりあえず、デートするところから話を 始めていただけますか?
博昭視点で書くことにしますので、祐一はお互いにフォローしながらということでお願いします。
おやすみなさい、今夜もありがとうございました。】