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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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384
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/17 00:32:32    (2uPkvDhZ)
『ちょっと、気分が悪くて。』と食事が終わると、天音は自室に引きこもる。

ローターの振動で体の中が熱く蕩けだしているのだろう。

博昭は、祐一には折角だからと、ケーキと珈琲を飲んでから帰ったらとすすめる。
時間は、7時。
二時間後に気が付くという、例の薬を仕込み、祐一を眠らせる。

疲れていたのか、眠ってしまったのでそのまま寝かしておいたよ、と理由まですでに考えて、ソファーに寝かした。

すぐに天音の部屋に行く。

『祐一君が寝ちゃったから、タオルケットでもかけてやってくれ。』
なんで?という疑問と共に、嫌な予感を覚え、タオルケットをもってリヴィングに天音が飛んでいくと、祐一がソファーに横になって寝ていた。

何をしたの?という天音に、昨日と同じことさ、と平然と答える。

先輩に、先輩にひどいことしてと、俺を叩いてくる天音。

その手を取り、身体を抱きしめ、すぐに舌を絡める。
祐一の前だからか、普段以上に暴れる天音。

そんな暴れると、祐一君が起きちゃうぞと言うと、思い出したのか途端に暴れるのをやめる。
俺はそんな天音を抱きすくめる。

『そんなに大事な人の前で、天音は継父と関係を持ってることを知られてもいいのか?
ローターで、すでに蕩けているんだろう?

ショートパンツを脱いでみろよ。
Tシャツには乳首が尖っているのがはっきりとわかるし。

もしかして、祐一君はそんなイヤらしい天音が好きなのか?
それなら、イヤらしい天音を見てもらおうじゃないか。』

寝ている祐一の脇で、傍で天音を抱けば、天音はどんな反応を示すだろう?
露出癖というのがあるが、もしかしたら天音も見られることでより、より深い快楽を味わうのかもしれない。

祐一を見るようにして、天音を後ろから抱きすくめ、Tシャツの上から乳房を掴む。
『祐一君、うちの天音はノーブラだったんだよ、気づいていたかな?』

Tシャツの中に手を入れて、乳首を摘まんで玩ぶ。
『ほら、すぐに固く尖らせるんだよ、割とイヤらしい女の子なんだ。』

ひとつひとつ、祐一に報告するようにしながら天音を攻め続ける。

(祐一の前で痴態をさらけ出すまでに、どれだけ頑張れるかな。
もしかしたら、今まで以上に潮を噴くかもしれないな。)


【大丈夫、遅くないですよ。

博昭の命令で祐一と寝るというのは、面白いですね。
真緒の時のように、積極的にイケますしね。

私も、祐一に関しては受け身でいいと思っていたので助かります。】
383
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/17 00:02:25    (U7lnm2h4)
博昭に呼ばれ、キッチンへ立つ。近付きたくないが、今の格好のまま祐一の隣りにいるほうが気が持たない。案の定、ローターが震え出した。

「んっ・・」

思わず前のめりになる。
博昭にドレッシングの好みを聞かれた祐一はキッチンに立つ天音を見ようとこちらを見続けているが、天音は気付かない。隣に立つ博昭を睨み付けるが、祐一からはただ会話をしているように見えるだろう。

昨日イッてしまったほどの振動はなく、微弱に震えているのを感じる。はあ、と悩ましげに吐息をはくと、髪をくくるようにと博昭が言う。天音の魂胆はバレていると観念し、慣れた手つきで髪ゴムでポニーテールにした。

震えそうになる手をおさえながら、言われた通りに野菜をカットしていく。小声で囁かれた声は無視をするが、博昭の狙い通り乳首はツンと立ってしまい、胸元を意識をしてみればノーブラだとバレてしまうだろう。女性経験のない祐一にそれがわかるかは不明だが。

3人は食卓につき、完成したカレーを食べ始める。

「美味しい、カレーもサラダも美味しい。天音、ありがとう。えっと、お父さんも、ありがとうございます」

どう呼べばいいのだろうと思案し、結局博昭のことをお父さんと読んだ。親しげに言葉を交わす2人を横目に、カレーを食べ進める。微弱な刺激は最初は驚きはしたが、耐えられる程度だった。でもとろ火で体に火をつけられているような感覚はあり、乳首はツンと立ったまま、ショーツにも既にシミを作っている。

「っん・・ちが、ちょっと口の中を噛んじゃっただけ・・」

まるで昨日のカフェの再現のようだった。祐一が同席しているのが致命的に異なる。
強引にこじ開けられた脚の間に博昭が足を差し入れ、ぐり、と押し込まれる。微弱な刺激だが振動がよりダイレクトに中を震わせ、声が漏れそうになる。

「大丈夫?そんなに痛かった?」

カレーを食べる手が止まった天音に祐一が笑いかける。天音はやや汗ばんでいた。カレーを食べているから?口を噛んだ痛みから?そう思い祐一は尋ねた。

「だいじょうぶ、だから・・ほら、さめちゃいますよ」

(みないで、みないで、あっちむいて)

早くカレーを食べよう、と促す。早く視線を外してほしかった。天音は先に視線を外し、手元のカレ ーに視線を落とす。博昭の足の指がぐり、と力を込める度に、たまにクリの部分にも力がこめられてそれも天音を苦しめている。気を抜くと声が出そうで、なかなかカレーを食べる手を動かせない。口を開くのも怖かった。


【遅くなりました。服装の件ありがとうございます。

祐一と天音の初めてのときのことですが、博昭の命令で天音から誘うのも面白そうだなと思いました。天音は天音で、罪悪感はあれど祐一のものになりたい、上書きしたいからと積極的にできるかなと思いましたので、良かったら。】
382
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/16 23:31:58    (q5Zw57WT)
(黒のTシャツか、考えたな、色まで指定しておくべきだったか。
それに髪の毛を下して胸を隠そうとしている、浅はかな事を。)

『天音、サラダの野菜、切ってくれないか?

サニーに新玉、キュウリに人参はスライサーで千切りね。
祐一君、食べられない物はないよね。

じゃあ、あとゆで卵に、ブロッコリーもあったら湯がいちゃおうか、それにプチトマトでいいんじゃない?
それと、髪の毛邪魔になるから、縛ってね。』

祐一にちょっと待ってて、手伝ってくるからと断って、俺の隣に来る。
スイッチを押す。

前のめりになるのを必死にこらえる天音が睨んでくる。
もっとも、これは俺が入れたものだから入っているのは、わかっている。

刺激を与えて乳首が立つことを期待したのだ。

天音が何とか、我慢できる強さ、最弱でローターを動かし続ける。
腹の中から震える微弱な振動にどこまで天音は耐えられるだろうか。

小声で
(乳首が固くなってないか?)
『そうだね、器は、そのガラスのでいいんじゃない?
ドレッシングはゴマかな?それとも酸味の強い方がいいかな?

祐一君?』と祐一にドレッシングの好みを聞く。

(ショートパンツか、なかなか似合ってるよ。)さり気なくささやくが、
天音からの返事はない。
必要最低限の会話しかしないつもりらしい。

それならそれでもいいさ。

『さあ、出来たよ、食べよう、食べよう。』

俺の正面に天音、左手には祐一が座って食事を始める。
天音の右手に祐一。

つまり、テーブルの長い面に向き合って座っているのが俺と天音。
短い面に座っているのが祐一だ。

ローターの刺激に慣れたのか、我慢しているのか、平静を装いながらカレーを食べている天音。
テーブルクロスの下から、足を伸ばして天音のショートパンツの上からつま先で押しこむ。

天音が 『・・んっ!』

『どうした?辛かったか?』と聞く。
祐一は不思議そうな顔で天音を見てる。

『なんだ、祐一君が一緒で焦ったのか?』と突っ込む。

【ショートパンツでOKです。

ずーっと、微弱な動きにしてあります。
堪えられるものなのかどうかは、わかりませんが、堪えている設定です、頑張ってください。笑】

381
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/16 23:02:34    (gih9e3IY)
博昭が追ってくるのはわかっていた。朝の約束のことだけでなく、わざわざ祐一を家に招き入れて何もしないわけがないと思ったからだ。
抵抗する気は起きなかった。2階でバタバタと暴れれば祐一が心配して見に来てしまうかもしれない、継父とのこのような関係を見られたら・・と思うと従うしかないのだ。突っぱねても更に酷い目に遭うこともわかっている。

ベッドに手を付くとスカートを捲くられ、下着を下ろされる。片足を抜いて、ベッドの上に乗せると、博昭がローターを挿入してくる。ジョリジョリする、と言っていたから、今日の夜には剃ってほしいと頼まないといけないぞ、という意味を含んでいると感じた。
階下に彼氏がいるのに、何を考えて、何をやっているんだろう。

「ンッ・・」

冷たい。やはり大きく感じる。博昭に中を串刺しにされている方はサイズ的には大きいがあるはずなのに、小さなローターでも解れる前だとこんなに感じ方が異なるのだと思った。

これだけで終わることはなく、服装まで指定してきた。ノーブラにタイトなTシャツだなんて、胸の形が丸分かりになってしまう。嫌だと首を横に振るが、「拒むのはいいが・・学校に行きたくても行けなくなってしまうぞ」と脅す。祐一の前で痴態を曝け出させるぞ、という意味だろう。従うしかなかった。

黒のタイトめなショート丈のTシャツに、デニムのショートパンツ姿でリビングに戻る。ぴたりと体に沿うデザインで色が濃いものだと、おへそ辺りまでの短い丈のものしかなかった。淡い色は乳首の色が映るのではと怖かった。そのため、どこかに引っ掛かって捲れてしまったら・・と不安だった。
胸の形がわからないように髪を下ろして胸元をなるべく隠すようにして、少し体を前に、背を丸めるようにしている。

「先輩、ごめんなさい、お待たせしました。」

早く帰ってほしい、2人きりになるのも嫌だが、何より先輩にバレるのが一番嫌だ。嫌われたくない、軽蔑されたくない。気持ちを隠して祐一と話す。ソファーに座り下半身に体重がかかると、ローターの存在を強く感じた。

「お帰り。天音の部屋も見たかったけど・・お父さんの前だからちょっと言いにくかったんだ。その服も可愛いね。」

こそこそと、そう天音に話す。可愛いと褒められて喜びたいのに、素直にそう思えない。

(見ないで、ブラつけてないのバレちゃう・・)

「そう、ですか?」

「うん、天音はスタイルがいいから・・ワンピースもだけど、そういうのが似合うのかもしれないね」

胸やお尻は大きくなく小柄ではあるが、身体のラインに沿った服のほうが大人っぽく見えるから天音自身も好きだった。それがこんな形で自分を苦しめることになるなんて思わなかった。

「あ、ありがとうございます。でも、恥ずかしいからあんまり見ないでください」

キッチンに立つ博昭の後ろ姿をちらりとうかがい、そう返答する。


【お仕事お疲れ様でした。

下は指定なかったかな?と思ってショーツとショートパンツのつもりです。想定と違ったら変えさせてください。】
380
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/16 22:33:07    (q5Zw57WT)
着替えをしに部屋へ行く天音の後を追った。

ノックもせずに部屋を開ける。
天音は、追ってくるものと思ったのか、着替えないで部屋で待っていた。

『天音、約束だ、ローターを入れるぞ。』

朝、学校に行く前に外した赤い首輪、その条件が家に居るときはローターを入れておくという約束だった。

天音は、薄々感じていたのだろう、祐一を家に呼んだ夕飯を食べていかないかと博昭が提案した時に、こうなることを。
だから、必死になって迷惑だからとか、家でも夕飯の支度をしてるでしょとか、言ったのだ。

もし、ローターを入れるのはやめてと言えば、博昭はやめるかもしれないが、
その代わりの条件が、怖い。

入れるか、他の条件を飲むかの二者択一に結局、無理難題を吹っ掛けれらても困るのでローターを選ぶ天音。

天音をベッドに手をつかせてスカートを捲る。
『今日は、薄いブルーか、染みが目立つ色だな。』
と言いながら、ショーツを足首まで下す。

天音の片足をベッドに上げて入れやすくする。
毛のないオマンコを指で撫でながら、少し伸びてきたな、ジョリジョリするぞ、と一言付け加え、

ジェルを縫ったローターを天音のオマンコへ押し込む。
天音が、フゥーと息をつく。

『気持ち良すぎて、祐一君の前で落とすなよ、明日から学校行けなくなるぞ。』
と言うと、お尻をピシリッと叩いて部屋を出た。


『今日はカレーだよ、ゆっくりとしててね。』
博昭がキッチンから祐一に声をかけている。

天音は博昭の指示通り、タイトなTシャツを着て出てきた。
当然、ブラは外すようにと伝えてある。

俺を横目で睨みつけ、ごめんね、先輩、お待たせと、祐一に声をかけた。


【こんばんは、

天音は、ノーブラでタイトなTシャツに、ローターを入れていますので、頑張ってください。
露出は・・・・・お楽しみに。

違いを天音自身にわかってもらう為にも、祐一君とはエッチすることにしましょうか。】
379
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/16 17:01:20    (gih9e3IY)
図書館で祐一と落ち合い、学校を出る。2人の家は近く、先に着くのは祐一の家だった。
万が一にも祐一と博昭を出会わせたくない天音は、祐一の家の前で別れることを提案した。しかし優しく良い彼氏である祐一がそれを了承するはずもなく、天音の家まで送ると言い張った。その気持ちを無下にして断ることはできなかった。

祐一からそれとなく手を繋いでくる。付き合い始めて数回目の帰宅時に、照れながら手を繋いで良いか確認してきたのを思い出し、懐かしい気持ちになった。博昭とは一晩でこんなに深い関係になってしまったのに、祐一は天音の気持ちを考えてくれる。少し慎重すぎてもどかしいくらいだが。

今週末は予定が合えば買い物に行こうか、それとも電車に乗って少し遠出をしてテーマパークに行くのもいいかも・・等も話した。祐一は楽しそうにワンピースの話にも触れる。とてもよく似合ってた、と照れてまた褒めた。そう言ってくれるのは嬉しいが、あのワンピースは博昭との外出での出来事を思い出させるからもう着たくはなかった。複雑な気持ちだ。

家が近付き、それとなく手を離そうと話題を変えてみたり、鞄の探し物をしようとしたが・・祐一はそれを許さなかった。
恐れていたことが現実となり、博昭と鉢合わせる。少し強引に手を振り解いた。狙っていたのかと、博昭を睨み付けるが、祐一が天音を振り向いたから慌てて繕った。

「先輩、無理しないで?もうご飯も用意してもらってるでしょ?」

祐一の家族を気遣うようにそう言うが、天音の家に、家族の許可を得てお邪魔することができるのならと祐一は内心喜んでしまっていて、天音の意思は通らなかった。

祐一は靴を脱ぎ、博昭に導かれるままに家に上がる。本当は2人で部屋にこもり、祐一と博昭の接触を少しでも減らしたかった。でも博昭と何度も交わった部屋に、祐一を招くことはどうしてもしたくなくて、葛藤する。鞄を持つ手にギュッと力が入る。

「私、着替えてくる・・」

博昭は祐一をリビングに通し、冷えたお茶を出した。そんな2人を眺め、小さな声でそう言うとひとりでリビングを後にした。


【こんにちは。
下の毛のこと、ありがとうございます。天音からすると屈辱的でしょうがドキドキします。夜とかにお風呂に入る展開が出てきたらしようと思います。

うーん・・すごく迷ってしまうので、どちらでも大丈夫です。お任せしてもいいですか?
蔑まれたりバカにされたりすると悲しくなるので、露出したときに周りの人?見てる人?からそういうのがなければ、露出も大丈夫です。リアルだとあり得ないでしょうが。
祐一くんとは・・そうですね、可哀想なのもありますが、博昭以外の人と関係を持つことで、博昭との行為や感じ方が特別というのをわかってもいいなあと思います。笑】
378
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/16 15:47:56    (q5Zw57WT)
天音の身体は蕾から、一気に開花したように、博昭の指戯や口淫に敏感に反応するようになった。

いやいやながらもひとたび抱かれれば、絶頂を極めるまで昇り詰める。
その抵抗することが、男を喜ばす隠し味になってるとも知らずに。

男の思ったまま抱ける女のなんと詰まらない事か。
抵抗を押さえつけ、強気な鼻っ柱をへし折って犯すことこそ、醍醐味なのだ。


今朝は、赤い首輪を外してもらわなければ学校には行けず、天音は屈辱を感じながら俺に外してくれと頼んできたに違いない。
目が憎悪に満ちていたから。

仕方がないと言いながら、条件を付けた。
帰宅したら、すぐにローターを中に入れる事。

一瞬、何か言おうとしたが、言っても無駄だと思ったのか返事はせずに頷いた。

返事は?というと、渋々、『・・・わかっ た』と言った。
掌で転がせるオンナがいるのは、毎日を充実させる。

ペットを可愛がる気持ちが良くわかる。
出来の悪い子供ではないが、言う事をきかないペットを躾けることが難しければ難しいほど、可愛さも増すというもの。

今の俺にとって天音は、ペットでありオンナであり愛玩具であった。
少女から女へ、そして専用の娼婦へと進化せていく過程なのかもしれない。

その証として、下の毛は天音から俺に剃ってもらうよう自分から言わせることにした。
伸びてきても何も言わないが、当然、お仕置きはする。

だから、いつでも『下の毛を剃ってください』と言えば剃ってやると、言ってある。



夕飯の買い出しの帰り、つまりは下校時刻を狙っていったのだが、手を繋いで帰ってくる天音と祐一にあった。

『お帰り。
あっ、佐山君だったかな?昨日はどうも。学校でも、天音がお世話になってるようでありがとう。

そうだ、今は母親がいなくて娘と二人きりで食事をしてるんだが、よかったら佐山君、家で食べていかないか?

どうだろう、天音?一緒に食べて行ってもらっては?』

憎らしいほど、外面の良い継父の言葉使いにその態度。

天音は、そんな急に言っても無理よ・・・と祐一に確認すると、
祐一は、いいんですか? じゃあ、お言葉に甘えて、と素直に喜ぶ。

その代わり、天音も少し手伝ってくれよ、と優しい継父の面を見せていった。


【こんにちは、

仕事が忙しいのだろうと想像は付きましたから、ご心配なく。
お体だけは、気を付けてください。

下の毛は、天音の自己申告という事にしてみました。
自分から言うのは恥ずかしいし、お仕置も・・・・と、どっちにしても天音を苛むようにしましたが、

私から指摘して剃るようにしても構いません。
何度も、何度も、剃る場面ばかりするわけにもいかないので、1回か2回くらい出来ればいいかなと思います。

天音のエッチな姿、祐一に見てもらいたいですか?
露出も好きなら、そのようにしても、いいです。

その前に、一度は祐一とエッチしないと祐一が可愛そうかな?笑】


377
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/16 11:46:32    (gih9e3IY)
精液と愛液でぬるぬるになったあそこを撫で回され、ビクビクと腰が震える。何とか声を押さえようとすると当然喋ることは出来ない。
抵抗できないことをいいことに好き勝手に話し、天音の体を弄ぶ博昭を睨み付けるが、それも続けられず刺激に負ける。

「ごめ、なさ、も、きるね」

所々聞こえない声に祐一は何も思っただろうか。体調が悪い?ネット環境が良くない?それくらいしか思いつかないだろう。

電話を切ってベッドに置くとまた博昭を睨み付ける。首輪を引かれ、そのまま唇を奪われた。

「先輩を巻き込まないでっ・・ンンッ、ん、んん」

抱き合うような体勢になり、再び俺の・・と宣言をされる。到底そんな立場になる気はないが、昨日から丸一日身体を好きなように扱われ、天音自身の身体がそれに反応して快感を覚えてしまっていることも事実で、いつか、博昭に屈服してしまうんじゃないかと不安が過る。
いや、そんなことは絶対にしないと心に誓う。

その夜は博昭が一旦満足するまで、ねちねちと弄ばれた。昨晩や帰宅時のような激しさはないが、1日をかけて悪戯された天音の体は少しの刺激ですぐに高まり喘いだ。さぞ博昭は愉快だっただろう。
明日もあるからと急にまともな事を言いだした博昭の言葉で、ようやく解放された。
何度も絶頂を迎えた体は限界で、すぐに眠りに落ちてしまった。


翌朝、目覚めたときには部屋はキレイに整えられていた。博昭は既に起きて昨日までの良い継父に戻ったように、整った身なりで天音の食事の準備まで済ませていた。慌ててシャワーを浴び、学校へ行く準備をした。
本当は顔を合わせず無視して学校へ行こうと思ったが、当然首輪をつけたまま家を出ることはできなかった。これがなければ休日にあったことは悪夢だと思えたのに。威嚇するように、ツンケンとした態度だったがどうにか首輪を外してもらい、家を出た。

博昭の存在がなければいつも通りの生活だった。
登校し、友人と笑い合う。祐一から『おはよ。やっぱり今日早めに終わるみたいだから待ってて。一緒に帰ろう』とラインがあった。博昭に抱かれたことを知らない祐一に、ちくりと胸が痛んだが見ないふりをした。

放課後、祐一の部活が終わるのを図書館で勉強をしながら待っていた。本当は祐一と会ったら、このまま帰らずに何処かに連れ出してほしい気持ちだった。帰ったらまた、博昭に好き勝手にされることは用意に予想ができたからだ。



【遅くなりました。
下の毛はずっとツルツルの方が博昭さんの女?ペット?という感じがしていいなあ、と思うので、天音へ維持するように命令していることにしてもいいでしょうか?この後の展開の中でしてもらっても大丈夫です。
勿論言葉だけで天音が守ることはないので、もし命令を破ったら・・という脅し付きで。】
376
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/16 10:13:42    (gih9e3IY)
【おはようございます。
昨日は帰ってきたのが遅くてそのまま返信できず寝てしまいました。今から続き書きますね。
何もお伝えできずですみませんでした。

展開についてもそれで大丈夫です。】
375
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/16 00:36:17    (q5Zw57WT)
【お疲れ様です、

お仕事が忙しいようですね。
これから、暑い時期になってきますので、体調には、特に注意してください。

体調を崩して寝込まれると、寂しいので。

おやすみなさい。】
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