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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/01 08:33:39    (P.SpkIW5)
言葉だけでなく、龍太郎の背中に静かに抱き着いてみる。当然だが、真緒や母よりも広い背中・・ずっと会っていない父の背中もこんな風に広かったっけ、ともう薄ぼんやりとした記憶を思い出そうとしてみる。

どれくらいの時間そうしていたのか、前に回した手を静かに解かれる。このまま離れられてしまうかと思ったが、此方を振り返った龍太郎の様子からはそうは感じられなかった。

静かに目を閉じ、「もっと」を待つ。すると、両頬を先ほど握った大きな手で触れられて、そのまま唇に感触が・・龍太郎にキスされたのだとわかった。

すぐに離れたため、触れるだけのキスかと思いきや、また唇が重ねられる。そのまま舌で唇を開くように導かれ素直に従った。

「ん・・・ん・・・」

絡められる舌に呼応するように、真緒も舌を動かした。ここまでしても真緒から抵抗する様子はない。緊張からか経験値の低さか、やや動きは固いが。
龍太郎から再びキスをしてくれたこと、「もっと」と言う真緒のワガママを受け入れてくれたこと、そして頬に触れる温もりに満たされた気持ちになる。

唇が離れると、龍太郎の表情を見ようと目を開く。離れてしまった温もりに、少し切なそうにやや目を細める。

「・・おじさん、ねえ、もっとして?私、もう子どもじゃないから。」

もっと触れたい、もっと触れていたい。この気持ちは龍太郎も同じだろうか?龍太郎を見上げたまま、手を伸ばす。今度は向き合ったまま、首に手を回して抱き着くと胸元にすり寄った。比奈には随分とされていない仕草だろう、妻の真由子とは・・どうかはわからないけれど。
体温を感じようと、真緒の上半身をぴたりと龍太郎にくっつけた。


【おはようございます。返信しておきますね。
因みに真緒の身長は155cm位をイメージしています。

真緒自身はこういったことの経験がしっかりあって龍太郎を驚かせる・・反対に、誘ってきたのに実は経験がなく初心だった・・など、もしご希望があれば教えてください。
名言せず、イメプレ内の龍太郎と同じく知っていきたいということであれば秘密にします。】
39
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 01:40:34    (EtMK6Rhb)
真緒の声掛けに、思い切り咽た。

しかも、『いま、キスした?もっと、して』って。

ゴホッ、ゴホッと咳をしながら、真緒を見ることが出来なかった。

すると、近づいてくる気配がして、

真緒の華奢な両手が私の身体を背中から包み込んだ。


静けさの中、背中に真緒の胸の鼓動が伝わってくる。
よっぽど勇気を出して、抱き着いて来たんだろうなと思うと先ほどまでの疑念が嘘のように晴れ、
真緒の健気さがいじらしくなる。

真緒の手をほどき、向かい合う。

薄暗いのに、目を閉じた真緒の顔がはっきりとわかった。

そっと、真緒の両頬を両手で挟み、少し上を向かせ気味にして唇を重ねた。
チュツっと、触れた後、すぐに唇を離して真緒の顔を見る。

そして再び真緒の唇に重ねると、今度は、真緒の口を割って舌を絡めた。


【ちょっと、最初のキスからいやらしくDキスをしてしまいました。】
38
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 01:24:04    (EtMK6Rhb)
【私も楽しかったです、おやすみなさい。】
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 01:22:19    (EtMK6Rhb)
【レス入れておきますので、先に休んでください。】
36
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/01 01:22:02    (sAMb.pgz)
【誤字かしらって思ってました。叩いて伸ばして・・・ちょっと笑っちゃいました。笑

ご丁寧にありがとうございます。】
35
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/01 01:21:01    (sAMb.pgz)
【詳しくありがとうございます。
田中哲司さんのお名前とお顔が一致していなかったので調べてしまいました。笑

そうですね、そろそろ休ませてもらおうかなと考えていました。
今日もありがとうございました、楽しかったです。】
34
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 01:20:54    (EtMK6Rhb)
(悪い方のたたんで)

意味が分からないですよね、

崩れた感じをだそうと、田中哲司さんを叩いて、伸ばして崩したという意味合いです。

田中哲司さん、および、田中哲司さんファンだったら深く謝罪します。

ごめんなさい。
33
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 01:16:49    (EtMK6Rhb)
【では、リクエストにお応えして。

身長は、中肉中背と自覚してるから、175位、ちょっと縮んだ?
体重は70位。意外と筋肉質。

眼鏡をかけ、髪型は自然な分け目のある長めの髪型。

見た目、田中哲司を細目にして崩した(悪い方のたたんで)感じでいかが?

ロンTシャツを着て、下はスウェット姿。
首にタオルを巻いている、いかにもふろ上がりのおじさんをご想像ください。】


さて、そろそろ寝る時間ではないですか?
32
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/01 01:02:39    (sAMb.pgz)
うつらうつらとしていると、コテージのドアが開く音が聞こえた。4人に気遣って音をなるべく立てないように移動しているのがわかる。
意識はあるのに眠気に勝てず・・動けないでいると、真央の存在に気がついた龍太郎が驚いた声色で、でも小声で声をかけてきた。毛布越しに身体に触れる。

このまま寝たフリをしていたら、龍太郎はどんな反応をするのだろう?さっきは皆がいつ戻ってきてもおかしくなかった。今は皆寝静まり、動きがあれば一階まで音も聞こえるからさっきほど気遣わなくても大丈夫なはずだ。
困って音を上げるだろうか・・そんなことを思っていたのに、真緒の予想とは裏腹に、相手が眠っていると判断した龍太郎は唇に触れ・・髪に触れ、そして額にキスを落とした。見えてはいないが、何をされたのかはわかる。龍太郎に触れられた部分が熱く感じる。

龍太郎が背を向けて離れた気配を感じ、目をうっすらと開けてみる。背を向けて冷蔵庫の飲み物を漁っていた。
信じられない気持ちと心臓が昂る音を感じながら、水を注ぎ一気に飲み干す姿を見つめる。

「・・おじさん、今・・キス・・した?」

我慢できなくなって・・声をかけ、ソファーから立ち上がる。
驚いた様子で振り向く龍太郎を安心させるように、ニコリと微笑んで、ゆっくりと近付いた。

「おじさんになら、何されても嬉しい・・から、もっとして?」

夢と重なる、積極的な姿の真緒・・寝ているだろうと過信して龍太郎自らが招いた事態ではあるが、また夢か、さっきも現実かと混乱してしまっても無理はない。

動けないでいる龍太郎に近づき、そのまま龍太郎の右手を一回りは違う小さな両手で握り締める。そしてそのまま・・自分の左頬を覆わせるように、輪郭を感じさせるように触れさせた。

「おじさん・・もう一回、してください」

ねだるように、上目遣いで身長差のある龍太郎を見上げる。


【良かったら、龍太郎さんの格好教えてください。】
31
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/01 00:34:21    (EtMK6Rhb)
風呂に浸かりながら、先ほどの事を考えた。

真緒の性格を考えると、大人を揶揄うようなことはしないように思える。
と、いう事は、どういうことだ。

逆に、私を揶揄っているのだとしたら、今まで私たちに見せてきた真緒は仮面をかぶっていたことになってしまう。

そんな堂々めぐりを繰り返しながらも、真緒の白い肌が浮かんでくる。

それに見るだけでいいの?って、どういう意味にとればいいんだ。
普通に考えれば、触ってもいいよという意味になるんだが、

比奈には、触らないでっ!としょっちゅう言われる。
しかも、比奈自身はもとより、学校のカバンとか持ち物さえもだ。

考えれば考えるほど、真緒の事で頭がいっぱいになる。
わけがわからなくていっぱいになるのだ。


髭を剃り、頭を洗って脱衣所へ。
鏡に映る姿は、紛れもなく中年男。

腹が出てるわけでもなく、髪が薄いわけでもない。
可もなく、不可もなくという、つまりはどこにでもいる典型的な中年男の姿が映っているだけ。

溜息をつき、コテージに戻る。

薄暗い明かりの中を、今夜の寝床であるソファーへ向かう。

(・・・っ?、だれっ?真緒ちゃん?)
びっくりした。

ちょっと、どうしたの?と毛布の上から真緒の身体を揺する。
疲れているのか、起きる気配がない。

(・・・ふう、しようがないなぁ~)
と、規則正しい寝息に熟睡してると思った私は、真緒の寝顔を見つめた。


(その可愛い口が、あんな事を言ったんだな。もう、大人を揶揄うようなことを言っちゃだめだよ。)
もう言うなよとそっと、自分の人差し指を真緒の口にあてた。

その手でおでこにかかる前髪をかき上げた。
そして、おでこにチュツ!と唇をつけ、おやすみと声をかけ、毛布を肩までかける。

冷たい水を飲もうと、冷蔵庫を開ける。


【可愛い寝顔をみて、ちょっとだけ自分の欲望と大人の対応をしてみました 笑。】
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