2026/07/18 09:35:31
(4KSodM1k)
はるなが階段を上がると角川はニコッと笑いながら、ズボンの前を触って
角川
「来てくれたんだ… 」
ズボンから勃起してるチンポを出して
はるな
「ダメだよ。これっきりって言ったよ… 何出してるのよ 変態…しまいなさいよ」
はるなはギンギンに上を向いてるチンポをチラチラ見ながら、迫ってくる角川を手で押す…
角川
「誰にも言ってないし、今日は俺 出してないんだよ…」
押し返すはるなの手を掴んでチンポを触らせる…
角川
「握るだけ… それだけでもいいからさ」
はるな
「いやだぁ… バカ ヤメてよ…」
と言いながらはるなはギンギンのチンポを握ってしまう…
角川
「さっき 濡れてないって言ったよな… ほんとか」
はるな
「そう… そうだよ。 濡らして… なんかないから…」
角川の手ははるなのスカートの中に入り、ショーツを探り当ておまんこの割れ目をさする…
角川
「なんだ…これ小さいパンツだな… 大西 濡れてるんじゃないかよ」
角川の指はショーツの横からおまんこに入りぎこちないが指を動かすと、ピチャッ…クチュッ… と淫汁の音がして流れ出てくる…
はるな
「もうぅ… ダメだってば…」
はるなの手も角川のチンポを扱きだしている…
角川は授業中に考えてたとおりに、強引にいけばなんとかなるだろう。それに放課後、石原に会ったときすぐに出してしまわないよにしないと…
そして、横のはるなで強引に迫ってみて上手くいけば精液を出してもらうかなと…
角川
(やっぱり大西は強引にいけば、握って扱いてくれてるし、おまんこも触らしてくれんだ…)
石原は角川に放課後会う約束をしたが、どう対処したらいいのか悩んでいる…
石原
(職員室の中ならあの子も昨日みたいな事はしないわ。周りに他の先生がいるんだし… でも、学校を出たら昨日みたいに付いてくるよ… その時は逃げられないかも… また無理やり…)
昨日の事を思い出し石原はもどかしくなってきてトイレへと向かう…
(はるなさん、おはようございます。
脳イキで快感を得るためにやめられないですか…
昇天してなかったから淫夢を見て、夜中に弄って濡らしてたんじゃ…
今日もジメジメとして暑いですね。お出かけは涼しいところ?)