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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ... 55
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467
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/10 08:20:28    (l3VovOK8)
お向かいのおじいちゃんの家で、お母さんはおまんこにおじいちゃんの
おちんぽを入れられ強弱をつけて腰を振り打ち付けられている。
ニヤけて、自分のモノにしている満足感におじいちゃんは浸っている。
おじいちゃん
(おおぅ・・・ええおまんこや、せいこでは味わえん締まりをしとるわ・・・こりゃええ)
「せいこ、どうじゃ思い出してきたか?・・・まだ、ワシのチンポで思い出さんか?・・・
こんなええおまんこやのに・・・」
おじいちゃんはお母さんの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで
久しぶりの女体を楽しんでいる。
よしえ
「はあ・・・はあ・・・おじいちゃん・・・中はダメよ・・・うはああ」
おじいちゃん
「せいこ・・・おまんこもだが、おっぱいもええなぁ・・・」
お母さんは、拒絶していたがいつの間にか、喘いで身体を震わせ、おちんぽを締めている。
おじいちゃんが、お母さんとの痴態を動画で撮影していて、老人会などで自慢しようとして
いるとは思ってもいない、その事が更にお母さんを悲劇に誘う・・・。

学校では、角川くんは爆発しそうになってるおちんぽをズボンの上から握ってトイレに急ぐ・・・。
トイレに入ろうとした時、石原先生がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つけてしまう。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど・・・俺と同じように前を
押さえてトイレに?・・・お腹いたいの?それともオシッコ?
まさか・・・この前みたいにオナニー?)
石原先生がトイレに入ると角川くんは、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う。
誠司くん
(あそこだけ閉まってる・・・石原先生しかいないぞ・・・)
心臓をバクバクさせながら、石原先生が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして・・・
ブィーン・・・ぶぶぷ・・・と籠った音がしすると・・・
さとみ
(ハァァン・・・うっんん・・・クチュッヌチャヌチャ・・グチャ・・・うっん・・・うっっ)
石原先生の切ない吐息と混ざった声がしだした・・・。
誠司くん
(石原先生・・・おなか痛くて? でも、そんな声じゃないよな・・・あっ 昨日大西の家で
聞いた声みたいな感じてる声だ・・・石原先生はやっぱりオナニーしてるんだ)
角川くんはドアの前でズボンからおちんぽを出して握って扱きはじめる。
薄い扉を挟んで、生徒と教師はギリギリ一線を保っている。
個室の中で、石原先生は貞操帯を押さえて腰をくねらせて、快楽を求める。
さとみ
「あっ、はぁぁん・・・ま、またイッちゃう・・・もうダメ、あ、あぁぁ・・ん」

石原先生は逝ってしまった・・・余韻でしばらく放心状態のまま、身体をヒクヒクさせていた。
ようやく服を戻して、ドアを開けると、精液の匂いが立ち込めていた。
しかも、床にポタポタと白濁の液が垂れているのに気付く。
さとみ
(えっっ?!・・なんでこんなところに精液が・・・)
床だけでなくドアに迄精液はかかっている。
さとみ
(入るときには無かったのに・・・どう言う事?・・・まさか・・・見られたのかしら・・・)
ドアに付いてる白濁液を指で掬って匂ってみる・・・。
間違いなく精液・・・しかもまだ温かい・・・
さとみ
(ど、どうしよう・・・覗かれてたの・・・角川くん?それとも違う人なの・・・)
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原先生、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して
また股間を押さえてしゃがみ込んでしまう・・・。

私はそんな事になっているとは思っても居なかった。

(公平さん、おはようございます。
露出して洗車なんてしてません・・・もう・・・。
うう・・・何度も逝く・・・意地悪ですね・・・)
466
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/09 22:45:50    (JII6EONG)
よしえのおまんこにチンポを入れて強弱をつけて腰を振りニヤけている。
おじいちゃん
(おおぅ ええおまんこや せいこでは味わえん締まりをしとるわ…)
おじいちゃん
「せいこ どうじゃ思い出してきたか。  まだ、ワシのチンポで思い出さんか… こんなええおまんこやのに 」
おじいちゃんはよしえの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで、久しぶりの女体を楽しんでいる。
「せいこのおまんこもだがおっぱいもええなぁ…」
よしえはダメ…抜いてと、言ってたのがいつの間にか、喘いで身体を震わせおまんこのチンポを締めている…

角川は出そうになってるチンポをズボンの上から握ってトイレへ小走りで行くと、前を石原がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つける。
角川
(あっ 石原先生 気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど… 俺と同じように前を押さえてトイレに… お腹いた?オシッコ? まさか… この前みたいにオナニー?)
石原がトイレに入ると角川は、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う…
角川
(あそこだけ閉まってる… 石原先生しかいないぞ)
ドキドキしながら石原が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして、ブィーン…ぶぶぷ…と籠った音がし
(ハァァン… うっんん…  クチュッヌチャヌチャ…グチャ… うっん…うっっ…)
切ない吐息と混ざった声がしている…

角川
(石原先生 おなか痛くて? でも、そんな声じゃない… あっ 昨日大西の家で聞いた声みたいな感じてる声だ。 石原先生はやっぱりオナニーしてる)
角川はドアの前でズボンからチンポを出して握って扱きはじめる。
中から石原は貞操帯を押さえて腰をくねらせて…
石原
「あっ はぁぁん… またイッちゃう… もうダメ… あぁぁ…ん… 」

石原はイッたあともしばらく放心状態で、身体をヒクヒクさせている…
ようやく服を着てドアを開けると、精液の匂いがして床にポタポタと白濁の液が…
石原
(えっっ… なんでこんなところに精液が…)
床だけでなくドアにもかかっている。
石原
(入るときには無かったのに… なんでなの… 見られたの…)
ドアに付いてる白濁の液を指で掬って匂ってみると間違いなく精液、しかもまだ温かい…
石原
(ど どうしよう… 覗かれてたの… 角川君?それとも違う人… )
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して、股間を押さえてしゃがみ込む…

(はるなさん、こんばんは。
昼間いい感じに暖かいし露出して洗車で日焼けしたんですか。 
スロは昇天を期待して、ブルッと震えて感じるのが快感になってしまってるんですね。それで、何度もイケれば最高ですよね)


465
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/09 20:23:03    (ol8VKw7b)
私の目の前で角川くんは・・・
誠司くん
(拭きたてだよ・・・ぅぅん、甘くていい匂いだ・・・大西のおまんこの汁・・・まだ温かいし・・・)
角川くんのおちんぽはもう完全に勃起して、ズボンの前は大きく膨らんでいる。

そんなところで、石原先生が授業で教室に入ってきたが、角川くんは手元のティッシュに興奮している。

私は入ってきた石原先生の姿を見て気付いた。
はるな
(石原先生・・・いやらしい牝犬の顔になってるよ・・・きっとバイブが動いてるんだ)
授業が始まっても、石原先生の目線は泳ぎ、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動けずに腰を
ヒクッヒクッと震わせていた・・・。
角川くんはそんな石原先生の姿には気づかずに、私のティッシュを舐めて匂いを嗅いで興奮している。

石原先生は時折私の方を見て切なそうな顔を向ける・・・。
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ・・・もう先生の顔じゃなく卑猥で
淫乱な牝犬の顔になってるよ・・・いやだわ、仕方無い助け舟だすか・・・)
「石原先生!大丈夫ですか?・・・なんだか変な顔して辛そうだよ・・・」
授業を続ける石原先生に声をかけると、生徒が一斉に石原先生を見る。
さとみ
「ええ・・・大西さん・・・大丈夫よ、ありがとう」
しかし、しばらくすると・・・
さとみ
「みんな・・・先生、気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる・・・」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ・・・)
「石原先生、私付いて行きますよ」
さとみ
「大丈夫・・・先生ひとりで保健室に行くから・・・」
石原先生が教室を出て行くと、角川くんも立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた、一体どこ行くのよ」
誠司くん
「と、トイレだよ・・・」
角川くんは私のティッシュを握ってズボンの前を膨らませて教室を出て行く。
はるな
(うふっ、渡してやったらすぐにおちんぽ勃起させて・・・あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね・・・)
まさか、角川くんが別の目的があるとは思いもしなかった。

一方自宅では、お母さんがおじいちゃんとお風呂に入っていた。
しかも、そこはおじいちゃんの家・・・他の目は入らない・・・。
おじいちゃん
「せいこ、洗ってくれるか・・・」
お母さんは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、お父さんには手か自分の身体で洗っていたが
おじいちゃんをタオルを使って洗いだす。
おじいちゃん
「なあ、せいこ・・・前も頼むよ」
お母さんがおじいちゃんの方に体を向けると、おじいちゃんのおちんぽは勃起している・・・。
仕方無く、お母さんはタオルに包んで洗おうとすると・・・
おじいちゃん
「せいこ・・・いつものように洗ってくれんのか・・・なあせいこ」
よしえ
「え、いつものようにって・・・どうしてましたの・・・おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ、せいこはボケてきたか・・・いつもこうしてただろう」
お母さんの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんはお尻を持っておまんこにおちんぽを
突然捩じ込んだ・・・。
よしえ
「えっ、あぁぁ・・・おじいちゃん、こんなの違うでしょう・・・はああ・・・ダメ・・・いや、抜いて」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ、お前はいつも喜んでただろう・・・せいこが腰を動かしてたじゃないか・・・」
お母さんは嫌がる素振りもするが、おじいちゃんはお母さんのお尻を掴んで、腰を叩きつけ老人とは思えないような
おちんぽの硬度をみせた・・・。
お母さんはお父さん程の満足感は無いが、思いもよらぬ快楽に抵抗は出来ていない。
おじいちゃんのおちんぽを受け入れてしまう・・・。
それがおじいちゃんの悪巧みとも知らずに・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はいい天気でしたね、気持ち良くなってマイカーを洗車していました。
ちょっと日焼けしちゃった・・・。
それから、スロ行ってきました、昇天しちゃいました・・・。
ダメ・・・リベンジはできませんでした・・・。
持っていってる財布の最後の千円札入れた時と、最終ゲームは
ブルっと震えるくらい・・・逝きそうに・・・。
だから、勝っても負けてもやめられない・・・)
464
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/09 14:35:20    (bCttMb04)
角川
(拭きたてだよ… ぅぅん 甘くていい匂いだ。 大西のおまんこの汁… まだ温かいし…)
角川のチンポはもう完全に勃起して、ズボンの前は膨らんでいる。
石原が授業で教室に入ってきたが、角川は手元のティッシュに興奮している。

しかし、はるなは入ってきた石原の姿を見て
はるな
「いやらしい牝犬の顔になってる… バイブが動いてるんだ」
授業が始まり、石原の目線は定まらず、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動かずに腰をヒクッヒクッと震わせている…
角川はそんな石原の姿には気づかずに、はるなのティッシュを舐めて匂いを嗅いでいる…

石原は時折はるなの方を見て切なそうな顔を向けている…
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ… 教師の顔じゃなく卑猥で淫乱な牝犬の顔になってるよ…)
はるな
「石原先生 大丈夫ですか… なんだか変な顔して辛そうだよ…」
授業をしてる石原に声をかけると、生徒が一斉に石原を見る…
石原
「ええ… 大丈夫よ。 ありがとう」
しばらくすると
石原
「みんな 先生 気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる…」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ…)
はるな
「石原先生 付いて行きますよ」
石原
「イケるからいいわ。ひとりで保健室に行くから」
石原が教室を出て行くと、角川も立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた どこ行くのよ」
角川
「トイレだよ…」
角川ははるなのティッシュを握ってズボンの前を膨らませて出て行く。
はるな
(うふっ 渡してやったらすぐにチンポ勃起させて… あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね…)

おじいちゃん
「せいこ 洗ってくれるか」
よしえは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、家なら手か自分の身体で洗っていたが、タオルを使って洗う。
おじいちゃん
「前も頼むよ」
よしえの方に体を向けるとおじいちゃんのチンポは勃起している…
よしえはタオルに包んで洗うと
おじいちゃん
「いつものように洗ってくれ せいこ」
よしえ
「いつものように… どうしてましたか おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ せいこはボケてきたか… いつもこうしてただろう」
よしえの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんは尻を持っておまんこにチンポを突っ込んできた…
よしえ
「えっ あぁぁ… おじいちゃん こんなの違うでしょう。ダメ… 抜いて…」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ。お前はいつも喜んでただろう… せいこが腰を動かしてたじゃないか…」

おじいちゃんはよしえの尻を掴んで、腰を前にと突き出し喜んでいる…

(はるなさん、こんにちは。
今日はいい天気だけど、はるなさんは室内でイッてるんですねぇ… 昇天しそう?
来週からは気温がもっと高くなって暑いみたいですよ)
463
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/09 06:52:26    (0zSTLeq8)
角川くんは授業中も私をチラチラと見てくる。
はるな
(もう、欲求不満なの・・・こっち見るな・・・)
誠司くん
(昨日・・・家でやってたのは大西?・・・違うよなぁ・・・もっと大人の雰囲気があったし
喘ぎ声も・・・大西の声じゃなかったよな・・・もしかして、あの人は大西のお母さん?・・・
それでもこいつの家は凄いよな・・・あんな外に出てやるなんて・・・大西だっていたはずなのに・・・
それに、石原先生との関係も気になるし・・・聞いてみようかなぁ・・・でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川くんが授業中に何度も私の方をチラチラ見ていたのに気付いてはいた・・・。
だけど、昨日の状況を見ていたとは思っていない。

授業が終わり角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「あのさぁ・・・大西・・・ちょっと、言いにくいんだけどさあ・・・」
はるな
「なに?・・・なんなのさ・・・もう、じれったいな・・・おかずが欲しいんでしょう。
 待っててよ・・・・もう、変態だね」
私はそう言い捨てて教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ・・・はっきり言わないんだから・・・まあ、言えないか・・・)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝おちんぽを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので
おまんこはヌルっとしていた。
はるな
(こんなパンツをあいつに見せられないし・・・昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ・・・
たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ・・・)
私はおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来た私・・・
誠司くん
「大西・・・俺は聞きたいことが・・・」
口を開こうとする角川くんのズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね、大事に使うんだよ」
角川くんはすぐにティッシュを広げて、頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を
近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている・・・。
はるな
(もう・・・やっぱり・・・サルだね・・・)
何故かホッとした気持ちが溢れ、微笑んでいる。

一方、自宅では、チャイムが鳴りお母さんが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「あら、おじいちゃん・・・おかえりなさい」
おじいちゃん
「せいこ、こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい、お風呂の用意ね・・・わかりました」
お母さんはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂を沸かす。
よしえ
「はい、おじいちゃんお湯が沸きましたよ」
お母さんが振り向くと、おじいちゃんは裸ですぐ後ろに・・・
おじいちゃん
「そうかい・・・それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんは、お母さんの服を脱がそうとする・・・
よしえ
「おじいちゃん、私はせいこじゃないのよ・・・よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって?、何をわけのわからんことを言ってるんだ。
ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはお母さんを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせる。
お母さんは仕方無く、あきらめて脱ぎはじめる。
お母さんが抵抗しないとみると、浴室に入りおじいちゃんはお母さんにお湯をかけて
湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、お母さんの身体を触ってこない・・・。
よしえ
(きっと、おじいちゃん・・・夫婦でこんな感じで入ってたのね・・・)


(公平さん、おはようございます。
私は、今日明日お休みです。
リベンジスロ?・・・行っちゃうよねえ・・・。
まだ設定は期待できないけど・・・。
おじいちゃんのこれからの行動・・・予想出来ませんね・・・。
どうして湯船で触って来ないのか・・・。
何か企んでる?・・・。
公平さんは今日はお仕事ですね、頑張っていってらっしゃい)
462
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/08 12:33:19    (S2Y9Febj)
角川はそれでも授業中はるなをチラッチラッと見て。
角川
(昨日 家でやってたのは大西?  違うよなぁ… もっと大人の雰囲気があったし 喘ぎ声だけど大西の声じゃなかった  あの人は大西のお母さん… それでもこいつの家は凄いよな… あんな外に出てやるなんて 大西がいたはずなのに…  それに、石原先生との関係も気になるし…  聞いてみようかなぁ でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川が授業中に何度もはるなの方をチラチラ見ていたのに気づいてはいた…

授業が終わり角川が
「あのさぁ… 大西…  ちょっと 言いにくいんだけどさあ…   」
はるな
「何  なんなのさ…  もうじれったいな。おかずが欲しいでしょう。 待っててよ。 もう変態」
はるなはそう言うと教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ はっきり言わないんだから。まあ、言えないか…)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝チンポを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので、おまんこはヌルっとしていた…
(こんなパンツをあいつに見せられないし、昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ… たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ)
はるなはおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来たはるな
角川
「大西 俺は聞きたいことが…」
いいかけてる角川のズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね。大事に使うんだよ」
角川はすぐにティッシュを広げて、はるなに頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている…

はるなも何故かホッとしたように笑っている。

家では、家チャイムが鳴りよしえが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「おじいちゃん おかえり」
おじいちゃん
「せいこ こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい お風呂のお湯を沸かしてあげるわね」
よしえはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂のお湯を沸かす。
よしえ
「はい お湯が沸きましたよ」
おじいちゃんは裸で風呂場にきて
おじいちゃん
「そうかい… それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんはよしえの服を脱がしていことする…
よしえ
「おじいちゃん 私はせいこじゃないのよ。よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって、何をわけのわからんことを言ってるだ。ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはよしえを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせるので、よしえはあきらめて脱ぐ。
浴室に入るとおじいちゃんはよしえにお湯をかけて、湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、よしえの身体を触ってこない…

よしえは夫婦でこんな感じで入ってたんだと思っている…

(はるなさん、こんにちは。
明日からまた休みになってはるなさんは、リベンジスロにイク…?これから俺は仕事してきますね)

461
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/08 07:47:30    (K3AHmkSU)
お母さんが声を掛けると・・・
おじいちゃん
「そうじゃな・・・」
おじいちゃんは下半身をお母さんのお尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
お母さんは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作りはじめる。
さっきまでの様子とは打って変わるおじいちゃん・・・
おじいcたん
「よしえさん、美味しいよ・・・ウチのやつが居ないから、侘びしくてね・・・うん、美味いよ」
おじいちゃんはお母さんにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
お母さんは、やっぱりおじいちゃんはボケているんだとその様子を見ながら思っていた。
しかし、元々母性本能が強いお母さんは、仕方が無いと大目に見てあげる事に・・・。
おじいちゃんは、食事が終わると、散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
お母さんは悶々としたまま洗濯や掃除をする事になった・・・。

一方学校では、私と角川くんは授業を受けているが、角川くんはなんとなく元気がなくしょんぼりしているようだ。
はるな
(可哀想に・・・おちんぽを扱くおかずがないんだものね・・・)
角川くんを見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが無いなとも思っていた。

しかし、石原先生だけは他の教室で授業をしていて、いまだに貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まってをくり返していた。
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえたりする石原先生・・・。
次の授業でも絶え間なく動くバイブに石原先生は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込んだ・・・。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている。
さとみ
(角川くん・・・今日もオナニーをしてるのよね・・・みてるの・・・先生見てるの・・・)
石原先生はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませていた。
それは、また角川くんに・・・そんな思いからだった。

(公平さん、おはようございます。
連休明け、本当に夏のように暑かったですね。
休みの間イッた私は辛かったです・・・。
でも、今日頑張れば、明日からまたお休み。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
460
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/07 21:52:27    (AcVf8vy7)
「そうじゃな…」
おじいちゃんは下半身をよしえの尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
よしえは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作る。
おじいちゃん
「よしえさん 美味しいよ。ウチのやつが居ないから、侘びしくてね… うん、美味い」
おじいちゃんはよしえにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
よしえはおじいちゃんを見ながら、ボケてるからなんだと…
おじいちゃんは散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
よしえは悶々としたまま洗濯や掃除をする…


はるなと角川は授業を受けているが、角川はなんとなく元気がなくしょんぼりしている…
はるなは可哀想にチンポを扱くおかずがなくてと、角川を見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが…とも思っていた。

石原だけは他の教室で授業をしているが、貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まっても少しの間だけ…
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえていた。
次の教室でも絶え間なく動くバイブに石原は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込む。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている…
石原
(角川君… 今日もオナニーをしてるの… みてる… )
石原はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませてる。

(はるなさん、こんばんは。
連休明けの今日は夏のように暑かったですね。休みの間イッたはるなさんに辛かったんじゃないですか?)
459
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/07 07:48:39    (fhzfsmdl)
石原先生が家を出すぐに貞操帯のバイブが動きだす。
それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている、強弱を繰り返す・・・。
歩くのもままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら、時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまうのだった。
石原先生の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原先生の顔を見上げていた。
その視線に石原先生も気づき身体を強張らせ、快感に耐えて苦悶の表情のまま学校に到着する。

はるな
「おはよう!」
教室にやって来た角川くんに微笑みながらあいさつをする私・・・。
誠司くん
「お、おうぉ・・・あ・・・」
角川くんはなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ、あんた・・・また変な期待してたでしょ・・・あんたが思ってるようなことはないからね。
私はそんなんじゃないからね・・・」
誠司くん
「お、俺は別に・・・」
はるな
「だって・・・今日は元気がないからさぁ・・・ここが」
角川くんのズボンの上からおちんぽの辺りを指で弾く。
誠司くん
「な、なにするんだよお・・・」
私はそんな角川くんの反応を面白く感じていた。

一方、石原先生はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなかった。
今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう。

自宅では、お父さんがお仕事に出て行くと、見計らったように向かいのおじいちゃんが家にやって来ていた。
おじいちゃん
「ここにいたか・・・せいこ、ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
お母さんはおじいちゃんを仕方無く家に入れて、朝ごはんを作ってあげる事に・・・。
しかし、いつもと同じように台所に立ってるお母さんのお尻をおじいちゃんは触ってくる。
よしえ
「だ、ダメよ・・・おじいちゃん・・・もう少し待ってて・・・」
ダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつける。
よしえ
「もう、おじいちゃん・・・ごはんが作れないから・・・やめて・・・」
しかし、おじいちゃんは確信犯で、お母さんが抵抗しない事はもうわかっている。
それよりも、旦那に相手をして貰えていない欲求不満主婦だと思っている。
貞操帯の無い今、チャンスだと・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日はスロは完敗でした・・・。
ちょこっと買ってた分すっちゃいました。
さて連休明け、重い身体を引きずって会社に行きます。
今日と合わせて2日行けばまたお休み・・・。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
458
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/06 18:44:49    (FkUJt4zL)
家を出た石原は、すぐに貞操帯のバイブが動くが、それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている…
歩くのがままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまう、石原の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原の顔を見上げてくる…
石原はその視線に気づき身体を強張らせ、快感に耐えて学校に到着する。

はるな
「おはよう 」
教室にやって来た角川に微笑みながらあいさつをする…
角川
「おうぉ… あ…」
角川はなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ あんた 変な期待してたでしょ。あんたが思ってるようなことはないからね。私はそんなんじゃないから」
角川
「俺は別に…」
はるな
「今日は元気がないからさぁ… ここが」
角川のズボンの上からチンポの辺りを指で弾く。

石原はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなく、今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう…

家では俺が仕事に出て行くと、向かいのおじいちゃんが家にやって来て
おじいちゃん
「ここにいたか せいこ ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
よしえはおじいちゃんを家に入れて、朝ごはんを作ってやる…
台所に立ってるよしえの尻を触ってくる。
よしえはダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつけてくる…
よしえ
「おじいちゃん ごはんが作れないから…」

(はるなさん、こんばんは。
昨日はお疲れさまでした。那智大社まで普通でも高速使ってもかかりますよね。それがほぼ車に閉じ込められた感じだったんですね。昨日はお天気も良かったから尚更ですよね)


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