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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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616
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/07 04:51:31    (x8NwHuot)
夕食も終わって、私とあきな姉さんとでお風呂に入る。
お父さんはふたりを並ばせて四つん這いにさせ、交互におまんこにおちんぽを入れてズボッと奥まで突き
お尻をきつく叩きながらグィッグィッと引いてはズボッと突っ込み、互いの締まり具合を確かめる。

その頃、お母さんが台所にいると玄関のドアが開いた音がして見に行く・・・。
石原先生が足音を立てずにゆっくりと部屋へ行こうとしているのが目に入った。
よしえ
「おかえりなさい、なんでコソッと入ってくるのよ、遅かったわね」
さとみ
「え、ええ・・・ちょっと、補習の授業をしていて・・・」
よしえ
「そう、やっぱり先生は大変ねぇ・・・教室で授業?おトイレで?・・・凄くいやらしい匂いをさせてしてたの?」
お母さんは石原先生に近づいて身体を匂ぎ、服に染み込んでる精液のシミに気付く。
よしえ
「こんなのを使って補習してたのかしら?・・・教師が・・・」
さとみ
「え、これは・・・これは・・・」
石原先生はお父さんや、私がどこにいるのかを気にしてキョロキョロと見渡し。
よしえ
「今、3人でお風呂に入ってるわ・・・牝犬先生、誰としてきたの?服やスカートに付いてるってことは襲われたのかしら? 」
石原先生は角川くんに襲われたといえば襲われたが、何も言わずにお母さんを見つめている。
しかし、お母さんも今日何人かわからないが年寄りに散々もてあそばれていたので詮索せずに
よしえ
「お父さんには黙っててあげるから、早く着替えて来なさい・・・」
石原先生はホッとした顔をして部屋で着替える。

石原先生はお父さんと私とあきな姉さんがお風呂から出てくると、さっさとお風呂場へ行く。
公平さん
「牝犬先生は疲れてるのか?いつもの元気がないなぁ・・・」
よしえ
「補習とかをしてたらしくて・・・私も一緒に入ってくるわ」
お母さんもお父さんから逃げるように・・・。

(公平さんはおはようございます。
やはり、少し夏バテ気味です。
熱中症ではないんですけど、水分補給と睡眠はとっています。
明日から盆休み・・・途中少し出勤日もありますが、公平さんは
どこか遊びに行きますか?私は今年は予定は無いのですが・・・
スロ三昧は危険かな・・・。
さて、今日も頑張って、いってらっしゃい)
615
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/05 23:14:49    (ZayW39OL)
晩ごはんを食べ終わって、はるなとあきなとで風呂に入りふたりを並ばせて四つん這いにさせ、交互におまんこにチンポを入れてズボッと奥まで突き、尻をきつく叩きながらグィッグィッと引いてはズボッと突っ込み、互いの締まり具合を確かめている…
よしえが台所にいると玄関のドアが開いた音がして見に行くと、石原が足音を立てずにゆっくりと部屋へ行こうとしている。
よしえ
「おかえり なんでコソッと入ってくるのよ。 遅かったわね」石原
「ええ… ちょっと  補習の授業をしていて… 」
よしえ
「やっぱり先生は大変ねぇ……  教室で授業?おトイレで…?凄くいやらしい匂いをさせてしてたの?」
よしえは石原に近づいて身体を匂ぎ服に染み込んでる精液のシミを見て…
よしえ
「こんなのを使って補習してたのかしら… 教師が… 」
石原
「これは… これは…」
石原は俺やはるながどこにいるのかを気にしてキョロキョロと…
よしえ
「今3人でお風呂に入ってるわ。 牝犬先生 誰としてきたの?服やスカートに付いてるってことは襲われたの…? 」
石原は角川に襲われたといえば襲われたが、何も言わずによしえを見つめて…
しかし、よしえも今日何人かわからないが年寄りに散々もてあそばれていたので…
よしえ
「お父さんには黙っててあげるから、早く着替えて来なさい」
石原はホッとした顔をして部屋で着替える。

石原は俺とはるなとあきなが風呂から出てくると、さっさと風呂場へ行く。
公平
「牝犬先生は疲れてるのか?いつもの元気がないなぁ…」
よしえ
「補習とかをしてたらしくて… 私も一緒に入ってくるわ」

(こんばんは。夏バテ?熱中症ではないんですか?水分補給と睡眠が大事ですよ。)
614
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/05 06:11:09    (pFH0f1vc)
公平さん
「教師が学校でオナニーをやってるって言うのか・・・帰ってきたら問い詰めないとな。
しかし、それを知ってるはるなもやってるのか?」
はるな
「私は・・・してないよ・・・そんなこと学校でするわけないよ・・・したくなっても我慢して帰ってからしてるもん・・・ねぇお母さん・・・」
公平さん
「ほんとにそうなのか?よしえ・・・」
お母さんは、まるで自分のことを言われているように思って頷き
よしえ
「疼いて家に帰ってきたときはしてるわよね・・・」
はるな
「それに牝犬先生は・・・授業に来たときもエッチな顔になってるときがあって、それでしてるんじゃないかなぁって思っただけだよ・・・」
公平さん
「あきな、お前はそんなことはやってないだろうな」
あきな
「私ははるなと違うからしてないよ・・・今日だって辛いけど触っても拭いてもいないから」 
あきな姉さんは、皆んなの前でスカートをめくり上げショーツを見せた・・・。
はるな
「うわっ、お漏らししたみたいだよ・・・」
公平さん
「ほんとうだな、染みができてるんじゃなくて、ベトベトに濡れてるじゃないか・・・」
あきな姉さんのショーツは股間だけじゃなく全体が濡れてドボドボになっている。
あきな
「入れたままいたからだよ・・・ねえ、お父さん抜いてもいい?」
お父さんが笑いながら頷くと、あきな姉さんはショーツの横から膣ボールを取り出すと、おまんこからはとろりと淫汁が流れ出ていた。
公平さん
「よく我慢したな、あとで締まり具合を確かめてやるよ」
はるな
「お姉ちゃんが入れてたのは今日1日だけだから・・・まだ私が先よね」

学校で石原は職員室の教師が少なくなってるのを確かめて、角川くんを帰らせて部屋の淫汁と精液を拭き取りトイレへと行く。
さとみ
(これからどうすればいいの・・・あの子絶対また求めてくるわ・・・)
角川くんに求められ拒否どころか淫欲に負けておまんこだけじゃなくアナルまでも経験させてしまい、それを止められなかったことを悔いるが・・・。
おまんことアナルを拭きながら精液まみれの身体に服やスカートにも、角川くんの精液が染み込んでいてどうやって帰ろうかと考えている。

一方、角川くんは帰り道ずっと石原先生とやったことを思い返しルンルンで帰宅していた。
誠司くん
(チンポをおまんこに入れるって、あんなに気持ちいいだ・・・それに、よくわからなかったけど石原先生のお尻の穴にも入れて出したんだ俺・・・AVと同じことを俺はやったんだ)
とうとう、禁断のエリアに入ってしまった石原先生と角川くん・・・。
欲望は二人に教師と生徒の関係を破壊してしまった・・・。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと、夏バテ気味です・・・。
週も真ん中です、頑張っていきましょう。
週末はやっぱり・・・スロかな・・・・。)
613
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/03 16:20:40    (/VGYCszy)
公平
「教師が学校でオナニーをやってるってか… 帰ってきたら問い詰めないとな。 それを知ってるはるなもやってるのか?」
はるな
「私は…してないよ… そんなこと学校でするわけないよ… したくなっても我慢して帰ってからしてるもん… ねぇお母さん…」
公平
「ほんとにそうなのか?よしえ…」
よしえは自分のことのように思って頷き
よしえ
「疼いて帰ってきたときはしてるわよね…」
はるな
「それに牝犬先生は… 授業に来たときにエッチな顔になってるときがあって、それでしてるんじゃないかなぁって思っただけだよ…」
公平
「あきな お前はそんなことはやってないだろうな」
あきな
「私ははるなと違うからしてないよ。 今日だって辛いけど触っても拭いてもいないから」 
あきなは俺たちの前でスカートをめくり上げショーツを見せる…
はるな
「うわっ お漏らししたみたい…」
公平
「ほんとうだな。染みができてるんじゃなくて、ベトベトに濡れてるじゃないか」
あきなのショーツは股間だけじゃなく全体が濡れてドボドボになっている。
あきな
「入れたままいたから… お父さん抜いてもいい?」
俺が笑いながら頷くと、あきなはショーツの横から膣ボールを取り出すと、おまんこからはとろりと淫汁が流れ出てくる…
公平
「よく我慢したな。あとで締まり具合を確かめてやるよ」
はるな
「お姉ちゃんが入れてたのは今日1日だけだから、まだ私よね…」

石原は職員室の教師が少なくなってるのを確かめて、角川を帰らせて部屋の淫汁と精液を拭き取りトイレへと行く…
石原
(これからどうすればいいの… 絶対また求めてくるわ…)
角川に求められ拒否どころか淫欲に負けておまんこだけじゃなくアナルも経験させてしまい、それを止められなかったことを悔いるが…
おまんことアナルを拭きながら精液まみれの身体に服やスカートにも、角川の精液が染み込んでいてどうやって帰ろうかと考えている…

角川は帰り道ずっと石原とやったことを思い返しルンルンで家へ帰る。
角川
(チンポをおまんこに入れるって、あんなに気持ちいいだ… それに、よくわからなかったけど石原先生のお尻の穴にも入れて出したんだ… AVと同じことを俺はやったんだ…)

(こんにちは、今日もたまらないですね…スパプーが近いなら、それもいいですよね。まあはるなさんはそこよりもパチ屋でおまんこをキュッとさせて昇天の方がいいんでしょう!)
612
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/02 18:10:52    (14synUsI)
石原先生は角川くんのおちんぽをキレイに舐めてると徐々に硬くなってくる。
さとみ
「今日はもうダメよ・・・それにここは学校の職員室の中なんだから・・・」
名残惜しそうに、おちんぽから口を離して勃起してきたおちんぽをパンツの中に収めてあげた。
角川くんも職員室の中だとわかって、仕方なくウンと頷くがそれでもおちんぽはビンビンだった。
角川くんは石原先生がおまんこを拭いて、おまんこからとろりと溢れ出てくる精液を見ている。
誠司くん
(俺、あんなにいっぱい出したんだ先生のおまんこに・・・それにまだ、ヒクヒクしてるよ)

石原先生はおまんこを拭き終えて今度は顔や胸、そして、服に飛び散ったのを拭きだすと。
さとみ
「角川くん、まだ、他の先生たちがいるかもしれないから、ちょっと待っていてね」
石原先生がドアを開けて職員室を覗いて、残ってる教師と話をしていると後ろから角川くんがスカートをめくり上げ
ショーツをずらして勃起したおちんぽをお尻に押しつけてきた・・・。
さとみ
「え、ちょっと・・・何するの・・・だめよ、角川くん」
話を切上げ、石原先生がドアを閉めると、角川くんは後ろから抱きついて胸を掴んでお尻に押しつけた。
おちんぽは、石原先生の股間を突いてくる・・・
さとみ
「あれで終わりって言ったでしょう・・・それに、まだ他の先生が・・・あああ」
誠司くん
「俺、先生を見てたらもう我慢出来ないよ・・・もう一回だけ、ねっ先生・・・」
角川くんは石原先生の腰を掴んで必死におまんこに入れようと、おちんぽを捩じ込むが
うまくおまんこに入らず、間違ってアナルに押し込もうとしているみたいだった。
さとみ
「違う、角川くん・・・ダメ、そ、そこじゃないわ・・・」
思わずおちんぽを握って、アナルからずらそうとしたとき、角川くんが一気に押し込んでしまう。

さとみ
「はあああ・・・そ、そこじゃ無い・・・はああ・・・」
思いもよらず、アナルに深く突き刺さる・・・
誠司くん
「う、うわ・・・えっ、さ、さっきと違う・・・うわぁぁ・・・す、凄い・・・」
さとみ
「もう、そこはお・・・」
角川くんはおまんこに入ったつもりで、さっきと同じように腰を振ってグイグイと必死に突いた。
石原先生はおまんこと違うことを伝えずに腰をくねらせ、口を押さえ声を殺す。
鍛えられた石原先生のアナルは角川くんのモノを強く締めて角川くんは直ぐに精液を出してしまう。
誠司くん
「先生、俺・・・先生のお尻の穴に入れたの?・・・おまんこじゃなかったんだ・・・」
さとみ
「そ、そうよ・・・焦るからよ・・・もう」
思いもよらず、アナルまでレクチャーした格好になった。

自宅では、私のおまんことアナルにおちんぽを突っ込まれ
あきな姉さんが帰ってくると晩ごはんの用意ができたが
皆んな石原先生が帰って来ないのを気にしはじめる・・・。
公平さん
「先生は今日はこっちに帰って来ないのか?」
はるな
「どうかしら・・・学校でおまんこを弄ってるんじゃないかな・・・
よくトイレに行ってるから・・・」

(公平さん、こんばんは。
ずっとうだるような暑さで嫌になりますね。
確かに涼みにプールや海に入りたいですね。
でも、プールも海も日焼けが心配ですね。
スパプーの方がいいかな・・・。
さて、来週頑張ればお盆休み・・・。
頑張りましょう・・・。)
611
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/02 06:53:20    (QCd8pesk)
角川のチンポをキレイに舐めてると硬くなりかけてくる…
石原
「今日はもうダメよ。それにここは学校の職員室の中なんだから… 」
チンポから口を離して勃起してきたチンポを名残惜しそうにパンツの中に入れてやる。
角川も職員室の中だとわかって、仕方なくウンと頷くがそれでもチンポはビンビンで、チンポを舐めたあと石原がおまんこを拭いているが、おまんこからとろりと溢れ出てくる精液を見て…
角川
(あんなにいっぱい出したんだ… 先生のおまんこに… それにヒクヒクしてるよ)

石原はおまんこを拭き終えて今度は顔や胸、そして、服に飛び散ったのを拭いて
石原
「まだ、他の先生たちがいるかもしれないから、ちょっと待って…」
石原が別室のドアを開けて職員室を覗いて、残ってる教師と話をしていると後ろから角川がスカートをめくり上げて、ショーツをずらして勃起したチンポをお尻に押しつけてくる…
石原
「ちょっと 何するの… 角川君」
話を終えた石原がドアを閉めると、角川は抱きついて胸を掴んでお尻に押しつけたチンポで、石原の股間を突いてくる…
石原
「あれで終わりって言ったでしょう。それに…まだ他の先生が…」
角川
「先生を見てたら我慢出来ない… もう一回だけ ねっ先生…」
角川は石原の腰を掴んで必死におまんこに入れようと、チンポを押し付けているがうまくおまんこに入らず、アナルに押し込もうとしている…
石原
「違う… 角川君 やめて… そこじゃない… 」
後ろを振り返りチンポを握ってずらそうとしたとき、角川が一気に押し込むとチンポはアナルに入ってしまう…

角川
「うわぁ えっ さっきと 違う… うわぁぁ… 」
石原
「もう… そこは… 」
角川はおまんこに入ったつもりで、さっきと同じように腰を振ってグイグイと必死に突く…
石原はおまんこと違うことを言わずに腰をくねらせ、声を我慢して口を押さえている。
石原のアナルが締められて角川は直ぐに精液を出し…
角川
「先生 俺… 先生のお尻の穴に入れたの…? おまんこじゃなかったんだ…」
石原
「そうよ… 焦るから…」

家でははるなのおまんことアナルにチンポを突っ込んでいて、あきなが帰ってくると晩ごはんの用意ができたが、石原が帰って来ないのを気にしはじめる…
公平
「今日はこっちに帰って来ないのか?」
はるな
「どうだろう 学校でおまんこを弄ってるんじゃないかな…よくトイレに行ってるから…」

(はるなさん、おはようございます。ずっとうだるような暑さで嫌になりますね。涼みにプールや海に入りたい!)

610
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/31 20:21:50    (A9WTj9ju)
部屋に響くピチャッピチャッ・・・チュッ、クッチュッ・・・と舌を絡める音・・・。
誠司くん
(これが大人のキス・・・先生の舌が、唾を流し込んだら飲んでるんだ・・・こんなキスがあるんだ)
まだ石原先生のおまんこの中に入ってるおちんぽは、また硬くなりはじめ石原先生も角川くんの腰に回した脚を解かずにいる。
角川くんのおちんぽはおまんこに包まれ握られてるように感じがし、ムズムズしてきて腰を前にと打ち付ける。
舌を絡められながら角川くんはまた勃起してきて、更に腰を動かさないとと思いグイグイと動かしだす。
誠司くん
(エッチってこんな気持ちいいんだ・・・チンポだけじゃなくてキスも・・・オッパイも・・・すごい)
石原先生は角川くんのおちんぽがおまんこの中で勃起して、単調だけどグイグイと奥へと突いて舌絡め唾液を交換しながら
胸を掴んで揉む角川くんに感じておまんこをギュッ、ギュッと締めつけている。

一方、自宅ではお父さんが、私とお母さんの淫穴の締まりを較べていた。
締まりの良い私のおまんことアナルに立ちバックでおちんぽを突っ込み、お母さんには膣ボールを外さないよう貞操帯を付けさて
お母さんは私の痴態を羨ましそうに横目で見てキッチンへと行く・・・。
しかし、お母さんはお父さんにおまんことアナルを見られて、年寄りたちを相手に何度も精液を出されて汚されたのをバレずにすんだ・・・
と胸を撫で下ろし、貞操帯の格好のままキッチンに立って晩ごはんの用意をはじねた。
公平さん
「はるなはまだまだ若いし、お父さんが使ってるだけから、締まりが良いのは当然だけどな・・・もし他の男のチンポを入れたら
永遠に貞操帯を付けることになるぞ! わかってるよな」
おまんこからおちんぽを抜いてアナルに入れ替えて、ズボズボと突きながら、胸を揉んで身体を起こしてキスをしねっとりとお母さんに見せつけて舌を絡める。

石原先生と角川くんはおまんこにおちんぽを入れ抱き合ったまま、続けて石原先生のおまんこに精液を出しようやく角川くんはおちんぽを抜く。
おまんこからは精液がたっぷりと流れ出し、二人並んで座ると、角川くんを見ながら・・・
さとみ
「いっぱい出たわね・・・これでスッキリしたでしょう・・・」
精液まみれのおちんぽを握って石原先生は咥えて舐めるてあげる。
角川くんはオナニーよりも気持ちいいし、ずっと思ってた石原とやれたんだと満足していたが
そんな石原先生の姿を見て更にやりたくなってきていた・・・。

(公平さん、こんばんわ。
バスを乗り換えて仕事に行ってます。
本当に暑い日は疲れます・・・。
やっと明日はお休みです。
公平さんはお仕事ですか、暑いけど頑張って)
609
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/30 17:16:14    (zujVKYfi)
ピチャッピチャッ…チュッ クッチュッ…、と舌を絡める音が部屋に響き
角川
(これが大人のキス… 先生の舌が… 唾を流し込んだら飲んでるんだ… こんなキスがあるんだ…)
まだ石原のおまんこの中に入ってるチンポは、また硬くなりはじめ石原も角川の腰に回した脚を解かずに…
角川のチンポはおまんこに包まれ握られてるように感じ、ムズムズしてきて腰を前にと動かしてくる…
舌を絡めながら角川はまた立ってきて腰を動かさないと…と思いグイグイと動かす…
角川
(エッチってこんな気持ちいいんだ… チンポだけじゃなくてキスも… オッパイも…)
石原は角川のチンポがおまんこの中で勃起して、単調だけどグイグイと奥へと突いて舌絡め唾液を交換しながら胸を掴んで揉む角川に感じておまんこをギュッ ギュッと締めている…

家では俺がはるなとよしえの淫穴の締まりを較べて、締まりの良いはるなのおまんことアナルに立ちバックでチンポを突っ込み、よしえには膣ボールを外さないよう貞操帯を付けさて、よしえははるなの痴態を羨ましそうに横目で見てキッチンへと行く。
しかし、よしえは俺におまんことアナルを見られて、年寄りたちを相手に何度も精液を出されて汚されたのをバレずに…と貞操帯の格好のままキッチンに立って晩ごはんの用意をする…

公平
「はるなはまだまだ若いし、お父さんが使ってるだけから、締まりが良いのは当然だけどな… もし他の男のチンポを入れたら、永遠に貞操帯を付けることになるぞ! わかってるよな」

おまんこからチンポを抜いてアナルに入れ替えて、ズボズボ…と突きながら、胸を揉んで身体を起こしてキスをしねっとりとよしえに見せつけて舌を絡める…

石原と角川はおまんこにチンポを入れ抱き合ったまま、続けて石原のおまんこに精液を出しようやく角川はチンポを抜く…
石原のおまんこからは精液がたっぷりと流れ出て、横に座った角川を見ながら
石原
「いっぱい出たわね… これでスッキリしたでしょう…」
精液まみれのチンポを握って石原は咥えて舐める…
角川はオナニーよりも気持ちいいし、ずっと思ってた石原とやれたんだと…
石原の姿を見て更にやりたくなってきていた…

(はるなさん、こんにちは。
バスを乗り換えて仕事に行ってるんですね。暑い中それは疲れますね。昨日と違って今日は蒸し暑いですよね…)
608
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/30 06:14:30    (bUabJk4e)
角川くんの精液を浴びたままの石原先生はすぐにおちんぽを咥え
また勃起させるように舌を絡めねっとり根元からジュブジュパッといやらしい音をたてている。

角川くんはそんな石原先生のいやらしい姿を見てすぐにおちんぽを勃起させ
誠司くん
「先生・・・石原先生のおまんこに入れさせて・・・先生が初めての人に・・・なってよ・・・」
石原先生はおちんぽを咥えながら角川くんを見上げ
さとみ
(私が角川君の童貞を・・・初めての女に・・・教師なのに・・・もうここまできたら・・・でも・・・)
そう思いながらも舐めてたおちんぽを口から離して涎まみれで、すでにビンビンになってるおちんぽを愛おしそうに握っておまんこへと誘う・・・。
誠司くん
「せ、先生・・・・。」
角川くんは目をギラつかせ石原先生が握ってるおちんぽとおまんこを交互に見て、石原先生が足を広げてる足元に膝をつきおちんぽをおまんこへと石原先生が挿入した。
誠司くん
(石原先生のおまんこに・・・初めておまんこに入れられる・・・)
さとみ
(私が・・・生徒と・・・はあああ)
角川くんは石原先生に覆い被さると、腰を打ち付ける。
誠司くん
(うわぁぁ・・・き、気持ちいい・・・これがおまんこなんだ)
じっとしてる角川くんに石原先生は、角川くんの腰を掴んで動かすように促し自らも腰を振る。
誠司くん
「先生・・・こう? おまんこってこんなに気持ちいいんだ・・・」
角川くんはがむしゃらに腰を前後に動かしだす。
さとみ
「そ、そうよ・・・そ、それでいいから・・・はあああ・・・もっと突いて・・・」
石原先生は教師なのに・・・と思ってはいるが、快感に酔いしれ学校の中だと言うことを忘れ
童貞の角川くんのおちんぽで喘ぎはじめる・・・。

角川くんは初体験がずっと思ってた石原先生とやれたこと、そして、今までとは気持ち良さが全く違うことに感動し
石原先生に言われたとおりにがむしゃらに腰を動かし、快感に我を忘れる。
やがて・・・我慢できなくなって腰を振ったまま、石原先生のおまんこの中に精液を次から次へと注入してしまう。
石原先生も、妊娠は怖いがおちんぽが抜けないように角川くんの腰に足を回し、快感を貪る・・・。
誠司くん
「先生のおまんこってこんなに気持ちいいんたね・・・初めての人が先生でよかったよ・・・」
さとみ
「そ、そうね・・・先生も、よかっわ・・・」
角川くんは精液を搾り出されるとぐったりとして石原先生の上に倒れ込む。
石原先生は倒れ込んだ角川くんの顔を見てキスをして、舌を入れて絡める。
角川くんは驚くが石原先生にされるがまま舌を絡める・・・。
もう、そこに先生と生徒の面影は無かった・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日は少し、暑さがましな感じでしたね。
その頃は、汗をかいてバスに乗って出勤してました。
丁度、乗換の時間待ちくらいでした。
さて、週も後半戦です、しかも月末・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
607
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/29 07:41:14    (pi3Ecbj2)
角川の精液を浴びたままの石原はすぐにチンポ咥えてしまい、また勃起させるように舌を絡めねっとり根元からジュブジュパッといやらしい音をたてている…

角川はそんな石原のいやらしい姿を見てすぐにチンポを勃起させ
角川
「先生  石原先生のおまんこに入れさせて… 先生が初めての人に… なってよ… 」
石原はチンポを舐めながら
(私が角川君の童貞を… 初めての女に… 教師なのに… もうここまできたら…)
舐めてたチンポを口から離して涎まみれで、すでにビンビンになってるチンポを愛おしそうに握っておまんこへと…

角川
「先生…」
角川は目をギラギラと輝かせて石原が握ってるチンポとおまんこを交互に見て、石原が足を広げてる足元に膝をつきチンポをおまんこへと石原が入れる…
角川
(石原先生のおまんこに… 初めておまんこに入れられる… )
角川は石原に覆い被さると
(うわぁぁ… 気持ちいい これがおまんこなんだ… )
じっとしてる角川に石原は、角川の腰を掴んで動かすように促し自らも…
角川
「先生 こう? おまんこってこんなに気持ちいいんだ…」
角川はがむしゃらに腰を前後に動かしてくる…
石原
「それでいいから… もっと突いて…」
石原は教師なのに…と思っているが、快感に酔いしれ学校の中ってことを忘れ、童貞の角川のチンポで喘ぎ出している…

角川は初体験がずっと思ってた石原とやれたこと、そして、今までとは気持ち良さが全く違うことに感動して、石原に言われたとおりにがむしゃらに腰を動かし…
やがて、、我慢できなくなって腰を振ったまま、石原のおまんこの中に精液を次から次へとだす…
石原もチンポが抜けないように角川の腰に足を回している…
角川
「先生のおまんこってこんなに気持ちいいんたね… 初めての人が先生でよかったよ…」
石原
「そうなの… 先生も よかっわ…」
角川は精液を搾り出すとぐったりとして石原の上に倒れ込む。
石原は倒れ込んだ角川の顔を見てキスをして、舌を入れて絡める…
角川は驚くが石原にされるがまま舌を絡める…

(はるなさん、おはようございます。
昨日の雨で朝は暑さが少しだけましな感じですね?
もう、汗をかいてバスに乗って出勤してますか…)
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