2026/08/07 04:51:31
(x8NwHuot)
夕食も終わって、私とあきな姉さんとでお風呂に入る。
お父さんはふたりを並ばせて四つん這いにさせ、交互におまんこにおちんぽを入れてズボッと奥まで突き
お尻をきつく叩きながらグィッグィッと引いてはズボッと突っ込み、互いの締まり具合を確かめる。
その頃、お母さんが台所にいると玄関のドアが開いた音がして見に行く・・・。
石原先生が足音を立てずにゆっくりと部屋へ行こうとしているのが目に入った。
よしえ
「おかえりなさい、なんでコソッと入ってくるのよ、遅かったわね」
さとみ
「え、ええ・・・ちょっと、補習の授業をしていて・・・」
よしえ
「そう、やっぱり先生は大変ねぇ・・・教室で授業?おトイレで?・・・凄くいやらしい匂いをさせてしてたの?」
お母さんは石原先生に近づいて身体を匂ぎ、服に染み込んでる精液のシミに気付く。
よしえ
「こんなのを使って補習してたのかしら?・・・教師が・・・」
さとみ
「え、これは・・・これは・・・」
石原先生はお父さんや、私がどこにいるのかを気にしてキョロキョロと見渡し。
よしえ
「今、3人でお風呂に入ってるわ・・・牝犬先生、誰としてきたの?服やスカートに付いてるってことは襲われたのかしら? 」
石原先生は角川くんに襲われたといえば襲われたが、何も言わずにお母さんを見つめている。
しかし、お母さんも今日何人かわからないが年寄りに散々もてあそばれていたので詮索せずに
よしえ
「お父さんには黙っててあげるから、早く着替えて来なさい・・・」
石原先生はホッとした顔をして部屋で着替える。
石原先生はお父さんと私とあきな姉さんがお風呂から出てくると、さっさとお風呂場へ行く。
公平さん
「牝犬先生は疲れてるのか?いつもの元気がないなぁ・・・」
よしえ
「補習とかをしてたらしくて・・・私も一緒に入ってくるわ」
お母さんもお父さんから逃げるように・・・。
(公平さんはおはようございます。
やはり、少し夏バテ気味です。
熱中症ではないんですけど、水分補給と睡眠はとっています。
明日から盆休み・・・途中少し出勤日もありますが、公平さんは
どこか遊びに行きますか?私は今年は予定は無いのですが・・・
スロ三昧は危険かな・・・。
さて、今日も頑張って、いってらっしゃい)