2026/06/30 14:11:19
(WIK65e7H)
よしえ
「お願いだから早く解いて…お昼からずっとなの…」
よしえはトイレの前ではるなに縄を解かせる。
はるなは汗をかいて汗臭さと精液の匂いを感じ、わざと縄が解けないフリをする…
はるな
「お母さん 結び目が固くて…なかなか解けないよ…」
よしえ
「そんなこと言わないで早く… 早くしてくれないと…」
はるな
「わかってるよ。待ってよ… でも、お母さん感じてるの… 乳首は尖ってるし汗だけじゃなく、淫汁の匂いも… それに精液の匂いもしてない?」
よしえ
「何言ってるのよ… 精液の匂いなんて… そう 朝お父さんに縛られる前に入れてもらったからよ… それより早く…」
はるながやっと縄を解くとよしえは股縄だけを外してトイレに入る。
はるなは解いて床に落ちた縄のおまんことアナルにくい込んでいたところを嗅いでみる…
はるな
「そんな匂ってないよ… やっぱり今日のお母さんは怪しいなぁ…」
今のうちだとはるなはスカートを脱いで縄と一緒に洗濯機に入れる。
降りたバス停は石原が知らない地で、角川はおまんこを見せないと帰らないと言って、途方に暮れながら住宅街を歩いてると子供が遊ぶ公園を見つける。
公園には滑り台やジャグルジムなど子供の遊具あるだけで、石原は塀の前に木があるのを見つけて、そこに角川を連れて行き
石原
「見るだけよ。見たら帰ってね… わかった…」
角川に言い聞かせると角川は頷き木を背にした石原の前にしゃがんでスカートをめくり上げる。
石原
「待って 人に見られてしまうから… 」
しゃがんでる角川に石原はスカートを覆いかぶせる…
角川
角川
「先生 これじゃ見えないよ。それに脚を広げてくれないと」
石原は少しだけスカートを浮かして辺りを気にしてキョロキョロと見る。
角川はその間にスマホを取り出しライトをつけて録画をしながら、石原のおまんこを広げる。
石原
「触っちゃダメ… 見るだけなんだよ…」
角川
「先生が脚を広げてくれないから… 薄暗くて見えないよ」
角川はスカートの中でニヤッとして石原のおまんこを撮りながら…
(凄い…石原先生のおまんこの匂いってこんな匂いだったんだ… それに毛がなくてパイパンで… これがクリトリス…におまんこ… うわぁぁ…すごいすごい…)
石原
「ねぇ 角川君 もういいでしょう。出て… 人が来るから」
石原は公園の近くを通って帰宅する人を気にしていた…
(はるなさん、こんにちは。
今日は晴れ間もあってジメジメしてとても暑いですね。 暑さで気分が滅入ってるんじゃないようですね…)