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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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437
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/29 05:34:57    (VwAUjUnf)
授業が終わり、角川くんはズボンの前を膨らませたまま教室を出てトイレへと行く。
私も角川くんの姿を追って教室を出る。
はるな
(あいつ、授業中ずっと私の淫汁がついたティッシュでおちんぽを擦ってるからよ・・・
また漏らしてないのかな・・・ウフフ)
私はこの時、角川くんが、きっと自分の淫汁で興奮してるんだと思っていた。
そして、私も個室でおまんことアナルを弄りベトベトになった淫汁をティッシュでたっぷりと拭き取って教室に戻った。

その時、角川くんはトイレの個室で石原先生のおまんこを思い出し、おちんぽを扱いていた。
石原先生の昨日のショーツをおちんぽに巻いて教室に戻る・・・。
はるな
「あんたまた扱いていっぱい出してきたの? ほんと変態サルだね・・・ほら、追加のおかずだよ」
私はモッコリとしてる角川くんのズボンの上に、淫汁がたっぷりと染み込んだティッシュを置いてあげた。
角川くんは手に取り広げてみると、ネバネバした淫汁がたっぷりと付いてい流のに気付く。
そして、目を丸くして私を見ていた。
はるな
「拭きたてだよ・・・ありがたく思うのよ・・・うふっ」
誠司くん
(どうしてなんだ・・・石原先生といい大西といい、俺にエッチなことばっかりしてきて・・・
なぜだ・・・もしかしてふたりは何か関係があるのかな・・・やっぱり先生と大西は姉妹なのか?
俺にいろんなエッチなことしてくれて嬉しいけど・・・俺に好意を持ってるのかな?)
角川くんは下を向いてチラッと私を見てから、広げたティッシュの淫汁をペロッと舐めて、ひとりでニヤッとする。
私は角川くんが自分の目の前で淫汁を舐めるのを見てゾクッと身体を震わせ、スカートの上からおまんこを押さえてしまった。
まるで、角川くんにあそこを舐められた気がしたからだった。

一方、自家では、お母さんがおじいちゃんのおちんぽをきれいに舐めズボンの中に直してやり、自分の顔や胸に飛び散った精液を拭いていた。
おじいちゃん
「汚したチンポも舐めてくれてすまんね・・・せいこ、ワシもお返しにきれいにしてやるからな」
そう言うと、しゃがんみこんで胸を拭いてるお母さんを、その場で四つん這いにしてスカートをめくり上げてしまう・・・。
お尻と貞操帯を掴んでさっきのように溢れ出てる淫汁を舐めて吸いだしたのだ。
よしえ
「おじいちゃん・・・こんなところで舐めるのはやめて・・・ご近所の人に見られるから・・ねえお願い・・・あ、だめ・・・」
お母さんの身体を押さえてペロペロと舐め回し、貞操帯をズンズンとおまんことアナルに押し込むように動かし始める。
既にお母さんは青空の下でほぼ全裸に近い格好で、胸を揺らし喘いで悶えてしまっている。
おじいちゃんはニヤニヤとしながら、お母さんの痴態を眺め貞操帯の中のバイブをズンズンと押し込み、横から溢れ出てくる淫汁を
飲んで喜んでいる。
お母さんは、おじいちゃんがボケていてお父さんにはバレないと思っていたが
もし、バレたらタダでは済まない事を知っている。
知っているが為に、背徳感は尋常では無かった。
まさか、おじいちゃんがボケていなかったとは夢にも思っていなかった。

(公平さん、おはようございます。
GWの資金が手に入って良かったですね。
私は今年はどこに行こうかまだ思案中です。
どうせ混んでると思うとおっくうになって・・・。
今日はお休みですか?お仕事でしたらいってらっしゃい)
436
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/28 16:22:39    (JGbqVs3N)
授業が終わると角川はズボンの前を膨らませたまま教室を出てトイレへと行く。
はるなは角川の姿を追いながら…
はるな
(授業中ずっと私の淫汁がついたティッシュでチンポを擦ってるからよ… 漏らしてないのかな… うふふ…)
はるなも教室を出てトイレに行き、角川が自分の淫汁で興奮してるんだと思いながら、おまんことアナルを弄りベトベトになった淫汁をティッシュでたっぷりと拭き取って教室に戻る。

角川はトイレで石原のおまんこを思い出し、チンポを扱いて出し出るときに、石原の昨日のショーツをチンポに巻いて教室に戻る…

はるな
「また扱いていっぱい出してきたの? ほんと変態サルだね… ほら、追加のおかずだよ…」
はるなはモッコリとしてる角川のズボンの上に、淫汁がたっぷりと染み込んだティッシュを置いてやる。
角川は受け取り広げてみると、ネバネバした淫汁がたっぷりと付いていてはるなを見る…
はるな
「拭きたてだよ… ありがたく思えよ うふっ」
角川
(なんでだ 石原先生といい大西といい、俺にエッチなことばっかりしてきて… 何でだ  ふたりは何か関係があるのかな… やっぱり先生と大西は姉妹? 俺にいろんなエッチなことしてくれて嬉しいけど… 俺に好意を持ってるの?)
角川は下を向いてチラッとはるなを見てから、広げたティッシュの淫汁をペロッと舐めて、ひとりでニヤッとしている…
はるなは角川が自分の目の前で淫汁を舐めるのを見てゾクッと身体を震わせ、スカートの上からおまんこを押さえる…

家では、よしえがおじいちゃんのチンポをきれいに舐めズボンの中に直してやり、自分の顔や胸に飛び散った精液を拭いてると
おじいちゃん
「汚したチンポも舐めてくれてすまんね。 せいこ ワシもお返しにきれいにしてやるからな」
しゃがんで胸を拭いてるよしえを、その場で四つん這いにしてスカートをめくり上げ、尻と貞操帯を掴んでさっきのように溢れ出てる淫汁を舐めて吸いだす…
よしえ
「おじいちゃん こんなところで舐めるのはやめて… 近所の人に見られるから お願い だめ…」
よしえの身体を押さえてペロペロと舐め回し、貞操帯をズンズンとおまんことアナルに押し込むように動かしている…
よしえは青空の下でほぼ全裸に近い格好で、胸を揺らし喘いで悶えている…
おじいちゃんはニヤニヤとしながら、よしえの痴態を眺め貞操帯の中のバイブをズンズンと押し込み、横から溢れ出てくる淫汁飲んで喜んでいる…

(はるなさん、こんにちは。
ゴールデンウィークでちょうどお金も必要なので、こづかいの足しになりました。確かに天気はイマイチみたいですね…)





435
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/28 07:47:00    (C3scGoDo)
授業の時間になり、角川くんは教室に戻ってきて自分の席に座る。
しかし、授業が始まってもずっと何か考えてる様だった。
きっと、私の挑発に乗ってまた、おちんぽ勃起させてるんだと私は想像していた。
まさか石原先生がしゃがんで、角川くんの前で脚を広げて挑発していたなんて夢にも思っていない。
誠司くん
(おまんこにパンツがくい込んで・・・ビラビラが・・・はぁぁ 石原先生のおまんこを見ちゃった
石原先生のおまんこ濡れてたよなぁ・・・それに毛がないんだ・・・)
角川くんはポケットの石原先生のショーツとおちんぽを握って触っている。
それなのに私は自分の淫汁が染み込んだティッシュを、おちんぽに擦りつけてるんだと想像していた。
はるな
「あんた、そんなに擦りつけてたら、また出ちゃうわよ・・・ふふふ」
授業中、ニコニコしながら小声で角川くんに囁き、膨らみをジーッと見ていた。

一方、授業がない石原先生は職員室で他の教師もまばらな中で・・・
さとみ
(見えたよね・・・角川くんは確実に私のおまんこを見ておちんぽを勃起させてくれたよね・・・
先生のおまんこ・・・あふう・・今もだけど凄く濡れてたでしょう・・・きっと、今頃・・・君もおちんぽを勃起させてるのね・・・)
ワンピースの裾から石原先生は手を入れて、直接おまんこを弄って慰めていた。

また、自宅では・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・気持ちいいの?・・・硬くなってきてる・・じゅぼ・・・くちゅう」
お母さんはおちんぽから口を離して扱きながら、袋を口に含み周りを気にして早く出して欲しいと思っているが・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・出していいわよ・・・むぐううん」
おじいちゃん
「気持ちいいよ、せいこ、久しぶりに舐めてくれてるんだから、まだ楽しませてくれ・・・おっぱいにも挟んでくれんかのお・・・」
よしえ
「えっ、そんなぁ・・・ここじゃあ無理・・・・ひゃあ」
おじいちゃんはもう、お母さんの上の服を脱がしにかかっている。
最初お母さんは阻むが無理やり脱がされ、声も出すことができず庭で胸を晒してしまう・・・
おじいちゃん
「おお・・・せいこ・・・大きくなったんじゃないのか、このおっぱいで・・・なあ、頼むよ」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽに唾液をつけて、胸に挟んで動かしながら、亀頭に舌を伸ばして舐め始める。
いつに無いシュチュレーションでお母さんも興奮している。
おじいちゃんはお母さんの姿を見て満足そうに腰を動かしだした。
やがて胸に挟んだおじいちゃんのおちんぽから精液が飛び散り、お母さんの顔や胸にも精液がかかってしまった。
おじいちゃんは、それで満足していたが、お母さんはつい、いつものクセで精液を出したおじいちゃんのおちんぽを咥えて
きれいに舐めてしまった・・・

おじいちゃんは、そんなお母さんはいやらしく淫らな女だと確信してしまう・・・。

(公平さん、おはようございます。
パチンコもそうですが、たまに勝たせて貰うと嬉しいモノですね。
でも、お互い程々が良いですね。
明日はお休みですが、また二日行ってきます。
そこから5連休です。
お天気はあまり芳しくありませんが・・・
さて、今日も頑張って、いってらっしゃい)
434
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/27 10:13:14    (RDm9tmi4)
角川は教室に戻ってきて椅子に座ると、授業が始まってもずっと、石原がしゃがんで自分の前で脚を広げてた光景を思いだし、ズボンの中のチンポは勃起したまま…
角川
(おまんこにパンツがくい込んで… ビラビラが… はぁぁ 石原先生のおまんこを見ちゃった 石原先生のおまんこ濡れてたよなぁ それに毛がないんだ… )
角川はポケットの石原のショーツとチンポを握って触っている。

はるなは自分の淫汁が染み込んだティッシュを、角川はチンポに擦りつけてるんだと…
はるな
「あんた そんなに擦りつけてたら、また出ちゃうよ」
授業中、ニコニコしながら小声で角川に言い、膨らみをジーッと見ている…

授業がない石原は職員室で他の教師もまばらなので…
石原
(見えたよね。 角川君は確実に私のおまんこを見てチンポを勃起させてくれたよね… 先生のおまんこ 今もだけど凄く濡れてたでしょう。今頃 君もチンポを勃起させてるの…)
ワンピースの裾から石原は手を入れて、直接おまんこを弄っている…

「おじいちゃん 気持ちいいの 硬くなってきてる…」
よしえはチンポから口を離して扱きながら、袋を口に含み周りを気にして早く出して欲しいと思っているが…
よしえ
「出していいわよ…」
おじいちゃん
「気持ちいいよ せいこ 久しぶりに舐めてくれてるんだから、まだ楽しませてくれ… おっぱいにも挟んでくれんか…」
よしえ
「えっ そんなぁ… ここでは 」
おじいちゃんはもうよしえの上の服を脱がしにかかっている。
よしえは阻むが無理やり脱がされ、声も出すことができず庭で胸を晒す…
おじいちゃん
「おお せいこ… 大きくなったんじゃないのか このおっぱいで頼むよ」
よしえはおじいちゃんのチンポに唾液をつけて、胸にチンポを挟んで動かしながら、亀頭に舌を伸ばして舐める…
おじいちゃんはよしえの姿を見て満足そうに腰を動かす。
やがて胸に挟んだおじいちゃんのチンポから精液が飛び散り、よしえの顔や胸にも精液がかかる…
おじいちゃんは満足したが、よしえはいつものクセで精液を出したおじいちゃんのチンポを咥えてきれいに舐めている…

おじいちゃんは、やはりよしえはいやらしく淫らな女だと確信した…

(はるなさん、こんにちは。
昨日は久しぶりに競馬場に行き、ガッポリではないけど、儲けさせてもらいました!はるなさんは2日仕事すればゴールデンウィークで休みなんですか)


433
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/26 07:57:31    (/v/ESHZo)
お母さんのスカートの中で、おじいちゃんは貞操帯を動かし、前に回って貞操帯の股間の縁から
溢れ出てる淫汁を舐めはじめてしまう・・・
よしえ
「ああ・・・だ、だめですよ・・・おじいちゃん、私は奥さんじゃないんだから・・・
舐めないで出て行ってください・・・ああ・・・だ、ダメ」
予期せぬ感覚に、お母さんはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいかと思い
内股の間も垂れてる淫汁を舐め始めてしまった。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・もう、わかったから・・・もう出て・・・行って」
おじいちゃんはスカートの中から顔を出してニンマリとお母さんを見る。
おじいちゃん
「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」
立ち上がると、今度はその場で直ぐにズボンからおちんぽを捻り出す。
よしえ
「だ、ダメよ・・・こんなところで・・・そんなの出しちゃだめですよ」
おじいちゃん
「どこででもせいこは、やってくれてたじゃろう・・・」
お母さんは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのおちんぽを咥えて舐めてしまった。
おじいちゃんは昨日も、お母さんにおちんぽをしゃぶらせたが、ボケてるふりをしていたのだ。
おじいちゃん
「おお・・・久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ、袋も頼むよ・・・さあ」
よしえ
(もう、やっぱりおじいちゃん・・・ボケてきてるのね・・・)
お母さんは、さっきまでおまんことアナルにバイブが入っている状態で、貞操帯を散々弄られ淫らになっていた。
つい出来心でやってしまった事だったが、昨日よりも執拗に咥えて舐めてしまっていた。
よしえ
「むぐうう・・・おひいちゃん・・・れろ・・・これでひゅして・・・」
お母さんは、口で逝かせてその場をやり過ごそうとしていた。
おじいちゃんは、その様子をスマホで撮っていたのだった・・・。

一方学校では、角川くんはトイレに入り、私のティッシュと石原先生のショーツを交互に鼻に押しつけて
匂いを吸い込みおちんぽを扱いていた。
誠司くん
(大西の・・・俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュを・・・大西のおまんこ・・・こっちは石原先生のおまんこの匂いだ・・・はぁぁ
やっぱりちょっと違う・・・けど、どっちのおまんこも・・・)
角川くんは僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出た。
そこに石原先生が立っていてニコッと微笑かけてくる。
さとみ
「角川君、今日もお腹の具合が悪いの?・・・大丈夫?」
石原先生は角川くんのお腹をさすり、その手徐々にズボンの前に降りていく・・・・
誠司くん
「だ、大丈夫です・・・」
さとみ
「え、そうなの・・・具合が悪かったら先生に言うんですよ・・・」
石原先生の顔は角川くんのズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるおちんぽのカタチをなどるように撫でている。
ちょっと引いてる角川くんの前にしゃがんでる石原先生の脚は開いていた。
その姿は、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしていた。
誠司くん
「先生・・・俺、教室に戻らないと・・・」
さとみ
「あ、そうね・・・じゃ何かあったら言うんですよ・・・」
石原先生はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川くんを見上げる。
その視線が間違いなくおまんこに注がれいる事を確認した。
さとみ
(見えた?・・・先生のおまんこ、Tバックがくい込んでたけど、見えてたわよね・・・フフフ)
誠司くん
(うわぁぁ・・・何てこった、どうしよう・・・石原先生のおまんこ、紐みたいなのがくい込んでたけど・・・
ハミ出てたのはビラビラだよな・・・あんなのを履いてるなんて・・・なんていやらしいんだ)

ようやく角川くんは解放されて、教室に戻って来たが、ズボンの前は膨らんだまま・・・
はるな
(あいつ・・・まだ、勃ててるよ・・・やっぱり、私のが良いんだよね・・・)
私は角川くんのズボンの前をジーッと見て、おばさんより自分の方がが良いのだろうと思っていた。
石原先生が、積極的に角川くんを誘っているとは思ってもしない。

(公平さん、おはようございます。
昨日はお仕事だったんですね、お疲れ様です。
私はスロットでした、少し回収出来ました。
よしえとおじいちゃんの事は、本当は私がお母さんを陥れようと思っていました。
同じ奴隷としてカースト上位のお母さんを何とかすればお父さんが自分の方を向いてくれる
そんなふうに考えてと言う構想でした。
でも、いざ描き上げるとよしえの感情が流れてきて・・・
背徳感も良いかな・・・と考えてしまいました。
さて、明日からまたお仕事、今日はお昼からお目模様の様です。
お休み、ごゆっくり)
432
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/25 14:08:07    (xePYAnau)
おじいちゃんは尚もスカートの中で貞操帯を動かし、よしえの前に回って貞操帯の股間の縁から溢れ出てる淫汁を舐めはじめる…
よしえ
「だめですよ おじいちゃん 私は奥さんじゃないんだから… 舐めないで出て…」
よしえはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいと思い、股の間も垂れてる淫汁を舐める。
よしえ
「おじいちゃん わかったから、もう出て… 」おじいちゃんはスカートの中からニンマリとして顔を出し
「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」
立ち上がるとその場で直ぐにズボンからチンポを出す…
よしえ
「こんなところで出しちゃだめですよ」
おじいちゃん
「どこででもせいこは、やってくれてただろう…」
よしえは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのチンポを咥えて舐める…
おじいちゃんは昨日もよしえにチンポをしゃぶらせたが、ボケてるふりをして
おじいちゃん
「久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ。袋も頼むよ…」
やっぱりおじいちゃん、ボケが出てきてるのね。と思い、さっきまでおまんことアナルにバイブが入ってる、貞操帯を散々動かされ淫らになって、チンポを昨日よりも執拗に咥えて舐めている…

角川はトイレに入りはるなのティッシュと石原のショーツを交互に鼻に押しつけて、匂いを吸い込みチンポを扱く…
角川
(大西の…俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュ… 大西のおまんこ… こっちは石原先生のおまんこの匂い… はぁぁ… やっぱりちょっと違う けど どっちのおまんこも…)
角川は僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出たら石原が立っていてニコッと微笑んでいた…
石原
「角川君 今日もお腹の具合が悪いの?大丈夫?」
石原は角川のお腹をさすり、その手はズボンの前に降りていく…
角川
「だ 大丈夫です… 」
石原
「そうなの… 具合が悪かったら先生に言ってね…」
石原の顔は角川のズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるチンポを上から撫でている…
更にしゃがんでる石原の脚は開いていて、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしている。
角川
「先生 教室に戻らないと…」
石原
「そうね… じゃ何かあったら言ってね」
石原はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川を見上げ、角川の視線が間違いなくおまんこに注がれていた…
石原
(見えた… 先生のおまんこ Tバックがくい込んでたけと、見えてたわよね…)

角川
(うわぁぁ… どうしよう 石原先生のおまんこ 紐みたいなのがくい込んでたけど… ハミ出てたのはビラビラだ… あんなのを穿いてるなんて… )

角川は教室に戻って来たか、ズボンの前は膨らんだままで、はるなは角川のズボンの前をジーッと見ている。

(はるなさん、こんにちは。
今日も仕事一応頑張ってますよ。 よしえとおじいちゃんの今後、はるなさんは凄い想像を思い描いているんですね… )



431
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/25 07:32:05    (8Lzk2lBW)
角川くんの様子を見ながら股間を摩る・・・
誠司くん
「おい、大西・・・や、やめろよ・・・」
おちんぽを握られピクッと体を震わせ、手を退けると湿ったティッシュが残されている。
角川くんはそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原先生が教室に入ってきた。
焦って角川くんはティッシュを石原先生のショーツが入っているポケットに捩じ込んだ。
その様子を私はニコニコして見ながら立ち、角川くんは前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原先生は教壇から私と角川くんの様子を見ていた。
さとみ
(今日もまた・・・はるなさん、角川君に何かしたのね・・・角川くん勃っちゃってるもの・・・)
角川くんは前を押さえて石原先生と目が合ってしまい、ドキッとしている。
誠司くん
(あっ、先生・・・俺の事見てる・・・今日は履いてるのかな・・・それとも・・・)
そして、角川くんは授業中 私も石原先生にも視線を向け、ポケットの中からショーツとティッシュを
出してみてはしまって、おちんぽはビンビンに勃起していた。
はるな
(ふふ〜ん、目の前で淫汁を拭き取ってあげたもんね・・・おちんぽあんなに硬くしちゃって)
石原先生も授業中 私と角川くんの周りを何度も通って、角川くんの股間に熱い視線を送っている。
さとみ
(今日は履いているわよ・・・でも、おまんこにしっかりと、角川くんが好きなショーツはくい込んでいるわよ・・・)
私と石原先生はお互いに自分が角川くんのおかずになっていると想像していた。

角川くんは授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
私と石原先生は互いに、自分の魅力に興奮してトイレで扱くんだと思っていた。

一方、自宅でお母さんは困惑している。
おじいちゃん
「今日もせいこはこんなものを履いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか・・・」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからお母さんのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
こんなモノ普通の主婦が着用している訳無いのだが、おじいちゃんはボケていると思っているお母さんは
どうせ意味もわからないだろうとたかを括っていた。
よしえ
「おじいちゃん・・・これ無理なの・・・外れないのよ・・・それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから・・・ね、出て行って」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりしている。
お母さんは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じだしてしまった・・・。
おじいちゃんは、お母さんの反応を見逃していなかった・・・。
おじいちゃん
「せいこ・・・いつもみたいにワシのを慰めてくれ・・・」
おじいちゃんの手にはスマホが握られていた。
お母さんが、せいこさんじゃ無い事なんてわかっていた。
いつかは、チャンスがあれば・・・そう思っていたのだった。
ボケを装って・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日はお休みですか?
さて、よしえさんとおじいちゃんはどうなるのか。
私はおじいちゃんは、元緊縛師でよしえさんの身体を見て
昔の感覚が蘇っていた、そしてストーカー行為で弱みを握って
と思っていた、そして欲求不満から背徳感を抱きながらも
おじいちゃんの手に掛かる。
しかし、公平さんにバレないはずも無くお仕置きを受ける。
それも、ホームレスへ仮面をさせての放置や多目的トイレでの放置。
とかどうでしょう?
公平さんが執着するのは、はるなとあきな・・・
さて、お仕事でしたら、頑張っていってらっしゃい)
430
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/24 18:48:57    (W63hkCF6)
角川
「おい 大西 やめろ… 」
チンポをはるなに握られピクッと体を震わせ、手を退けさせると湿ったティッシュが…
角川はそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原が教室に入ってくる。
急いでティッシュを石原のショーツと同じポケットにしまう。
はるなはニコニコして角川を見ながら立ち、角川は前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原は教壇からはるなと角川の様子を…
石原
(今日もまたはるなさん…角川君に何かしたのね… 角川君立っちゃってるの…)

角川は前を押さえて石原と目が合ってドキッとする…
角川
(あっ 先生 俺を見てる… 今日は穿いてるのかな もしかして…)
そして、角川は授業中 はるなを見て、石原を見て、ポケットの中からショーツとティッシュを出してみてはしまって、チンポはビンビンに勃起している。
はるな
(ふふっ 目の前で淫汁を拭き取ってあげたから、チンポ立てて…)
石原も授業中 はるなと角川の席を何度も通って、角川の股間を見ていた。
石原
(今日は穿いてるわよ。でも、おまんこにしっかりと、角川君が好きなショーツはくい込んでいるのよ…)

角川は授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
はるなと石原は互いに、私ので興奮してトイレで扱くんだと思っていた…

「今日もせいこはこんなものを穿いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか… 」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからよしえのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
よしえ
「おじいちゃん 無理なの…外れないの… それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから…出て」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりするので、よしえは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じてしまう…

(はるなさん、こんばんは。
朝晩はまだまだひんやりとして寒いですね。さあ…よしえとおじいちゃんはどんな流れにしましょうかね)





429
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/24 07:53:58    (uM3cqEAS)
石原先生とあきな姉さんは学校へと家を出ていくが、私はお父さんのおちんぽをアナルに咥え込んで
まだ腰をくねらせて喘いでいた。
アナルでフィニッシュすると、私はTバックを履いて学校に自転車で向かう。

お母さんは、私が出て行ったあと、お父さんのおちんぽを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もう、あの子ったら・・・お父さんの汚したままで・・・いけない子ね」
公平さん
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったからな・・・帰ってきたらお仕置きだな」
お母さんはおちんぽを咥えながら頷いている。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・俺も仕事に行くからな・・・」
よしえ
「ええ・・・もう良いんですか・・・」
未練たらしそうにおちんぽを口から離しても握って扱いていた・・・。
公平さん
「よしえ、今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡たされ、お母さんはお父さん目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
よしえ
「う、ううん・・・」
公平さん
「それじゃ、行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出て行ってしまう。

角川くんは昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原先生と私が一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っていた。
誠司くん
(石原先生だ・・・やっぱりひとりで来てる・・・大西はいつも自転車だからな)
角川くんはいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、私がなかなか現れず始業のチャイムが鳴ったので教室に向かった。
誠司くん
(あいつ・・・今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに・・・)
教室に向かいながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいると・・・
物影からその様子を見て石原先生は喜んでいた。
さとみ
(今日も私のショーツを持ってきてくれてるんだ・・・しかも、使ってくれてるんだ・・・もっと汚しておけばよかったかな)

私は石原先生が教室に来る前に、かろうじて息を切らせて教室に滑り込む。
誠司くん
「寝坊か?それともオナってたのかよ・・・」
はるな
「ふふっ・・・どっちかって言うとあとの方かなぁ・・・」
角川くんは冗談で言ったつもりだろうが、私は笑みを浮かべて言ったので驚いているようだ。
私はそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川くんが座ってるズボンの上に置いて
おちんぽと一緒にギュッと握ってあげた・・・

一方、家でひとりになったお母さんは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
おじいちゃん
「せいこ、ここに居たのか・・・探したよ」
洗濯物を干してるお母さんに後ろから抱きつき、手は胸を下半身をお尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん、ここは外だから近所の人に見られるから・・・ダメよ、やめて・・・」

(公平さん、おはようございます。
昨日は朝からしっとりと雨でしたね。
今日もちょっと肌寒いけど、回復するみたいです。
地震に山火事・・・大変な事ばかりですね。
今日一日行けば、お休み・・・もう直ぐGWです。
頑張って、いってらっしゃい。
おじいちゃんと、お母さんはどうなるでしょう・・・)
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投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/23 07:42:22    (pJjYqn62)
石原とあきなは学校へと家を出ていくが、はるなは俺のチンポをアナルに咥え込んで、まだ腰をくねらせてアナルに精液を出すと、はるなはTバックを穿いて学校へと自転車で向かう。

よしえははるなが出て行ったあと、戻って来て俺のチンポを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もうあの子ったら… お父さんの汚したままで…」
公平
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったな。帰ってきたらお仕置きだ」
よしえはチンポを咥えながら頷いている。
公平
「ヨシ もういいぞ。俺も仕事に行くから…」
よしえは未練たらしそうにチンポを口から離しても握って扱いている…
公平
「よしえ 今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡すと、よしえは目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
公平
「それじゃ 行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出る。

角川は昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原とはるなが一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っている…
角川
(石原先生だ… やっぱりひとりで来てる…大西はいつも自転車だからな)
角川はいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、はるなはなかなか現れずチャイムが鳴ったので教室に行く…
角川
(あいつ 今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに…)
教室に行きながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいる…
その様子を見て石原は喜んでいる…
石原
(今日も私のショーツを持ってきてくれて、使ってくれてるんだ… もっと汚しておけばよかったかな…)

はるなは先生が教室に来る前に息を切らせて入ってくる。
角川
「寝坊か それともオナってたのか 」
はるな
「ふふっ… あとの方かなぁ」
角川は冗談で言ったつもりが、はるなは笑みを浮かべて言ったので驚いている。
はるなはそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川が座ってるズボンの上に置いて、チンポと一緒にギュッと握ってやる…

家でひとりになったよしえは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
「せいこ ここに居たのか 探したよ」
洗濯物を干してるよしえを後ろから抱きつき、手は胸を下半身をよしえの尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん ここは外だから近所の人に見られるから やめて… 」

(はるなさん、おはようございます。
今日は朝からしっとりと雨ですね。ちょっと肌寒いし…)
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