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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
x削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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588
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/18 04:33:06    (wOk.j5Co)
お母さんはブラもショーツもベトベトに汚されたまま、自宅に戻る。
着替えようと脱衣場に行くと、快楽に浸った自分のあられもない姿を鏡に映し
また欲情してしまう・・・。
よしえ
「・・・はああ・・・あんな事されて・・・もう・・・」
(知らない男たちの精液の匂いを消さないと・・・)
そう思いながらも胸やおまんこ、アナルを弄りだしてしまう・・・。
知らなかった輪姦での恥辱は、お母さんの被虐性を高めていた。

私は職員室で何があったのか、不思議に思いながら教室に戻ると、角川くんはにこやかにしていて
誠司くん
「大西、またトイレに行って弄ってきたのか? 」
はるな
「やーね、あんたと違うわよ・・・そんなことするわけないでしょう!」
誠司くん
「ええ、ほんとにそうなのか・・・」
私を見ながらスカートの上から、角川くんは股間を触って揉んできたので、私は慌ててはらう。
はるな
「やめてよ、なにするのよ・・・変態」
誠司くん
「お前もさっき俺のを握っただろう・・・匂うぜ、ふふっ・・・」
角川くんは触った手を匂いで、さっきまでと違って余裕を漂わせている。
はるな
「うそ、濡らしてないし、匂うわけないわよ・・・バカ」

角川くんは授業がはじまると、放課後に石原先生と会えるうれしさと、どうやって
昨日のようにおまんこを見たり舐めたり、おちんぽを舐めてもらって、今度こそおまんこに入れさせてもらえるかな・・・
大西にしたみたいにいきなり触ったほうがいいかな・・・
そして、おちんぽを勃起させて手でズボンの上から触りながら、私の方をチラッと見てくる。
その様子から、職員室から戻ってきてから、いつもの角川くんになってると感じる。
はるな
(うふっ・・・私のおまんこを触って勃起させちゃって・・・)

授業が終わって昼休になり・・・
誠司くん
「大西、ちょっと来てくれよ・・・屋上の階段のところまでさ」
そう言うと角川くんは先に出て行ってしまう・・・。
私も角川くんから望まれればどうしようと動揺していた。

(公平さん、おはようございます。
人前でも昇天して脳逝きしちゃうのはマゾ・・・。
おまんこもキュッとなっちゃってます・・・・。
だって・・・気持ち良いんだもの・・・。
色んな意味でギャンブルやめられない原因です。
さて、連休開始・・・明日明後日は外出するかも・・・。
お返事遅くなったらごめんなさい。
暑そうだけど、今日も頑張って、いってらっしゃい)
587
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/17 08:42:01    (eX9VeyTu)
よしえはブラもショーツもベトベトに汚されたまま、家に帰り快楽に浸った自分のあられもない姿を鏡に映して、また欲情していた…
よしえ
「………」
知らない男たちの精液の匂いを消さないと…と思いながら胸やおまんこ、アナルを弄りだす…

はるなは職員室で何があったのか、不思議に思いながら教室に戻ると、角川はにこやかにしていて
角川
「大西 トイレに行って弄ってきたのか? 」
はるな
「あんたと違うわよ。 そんなことするわけないでしょう…」
角川
「ほんとにそうなのか」
はるなを見ながらスカートの上から、角川は股間を触って揉んできたので、はるなは慌ててはらう。
角川
「お前もさっき俺のを握っただろう… 匂うぜ…ふふっ…」
角川は触った手を匂いで、さっきまでと違って余裕を漂わせている。
はるな
「濡らしてないし、匂うわけないわよ… バカ…」

角川は授業がはじまると、放課後に石原と会えるうれしさとどうやって、昨日のようにおまんこを見たり舐めたり、チンポを舐めてもらって、おまんこに入れさせてもらえるかな… 大西にしたみたいにいきなり触ったほうがいいかな…
そして、チンポを勃起させて手でズボンの上から触りながら、はるなの方をチラッと見てくる。

はるなは職員室から戻ってきてから、いつもの角川になってるのを見て
はるな
(うふっ… 私のおまんこを触って勃起させて…)

授業が終わって昼休になり
角川
「大西 ちょっと来てくれよ。 屋上の階段のところまでさ」
はるなにそう言うと角川は先に出て行った…

(はるなさん、おはようございます。
マゾに決まってるじゃないですか。人前でも昇天して脳イキしてるんだから。笑 おまんこもキュッとなってるんでしょう…)
586
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/17 03:42:04    (7IqPaEc5)
授業中、一点をジーッと見つめるようにして、時折ニヤッとしている角川くん。
ズボンの前は膨らみ触ってないのに、勃起してるおちんぽがムクッムクッと動いているのがわかる。
はるな
(ええ?こいつ、いったいどんないやらしいことを妄想してるのよ・・・興奮してるじゃない・・・
だけど、私の方を全然見てこないってことは・・・)
授業が終わり、まだボーッとしてる角川くんのおちんぽをズボンの上から強く握る。
はるな
「授業・・・終わったよ、いつまでボーッとしてるのよ・・バカじゃない」
何も言わずに、角川くんは立ち上がると、すぐに教室を出て行ってしまった。
私も気になり、後を追うように角川くんの後をつけると・・・。
角川くんは職員室の中に入って行ってしまう。
誠司くん
「石原先生はいらっしゃいますか・・・」
角川くんは石原先生の存在を確かめるとニコッとして石原先生の席へと歩いて行く。
石原先生は驚きと不安気な顔を禁じ得ず、周りに他の教師がいるので気が気では無い。
さとみ
「どうしたの?・・・角川くん」
誠司くん
「昨日の授業で分からないとこがあって・・・」
勉強を口実に入ってきた角川くんに困惑しながら、周りの教師を見渡し
さとみ
「次の授業が始まるから・・・ね、放課後、職員室にいらっしゃい」
誠司くん
「えっ、放課後ですかぁ・・・わかりました」
石原先生の目に、角川くんのおちんぽが勃起している事に気付く。
さとみ
「早く教室に戻るのよ・・・角川くん」
(つ、ついに来た・・・この時が・・・)
教師としての思いと、女としての思いの狭間で身体を震わせていた。

職員室から出てきた角川くんはさっきまでとは違って、にこやから顔をして教室に戻る。
私は角川くんが誰に用事で職員室に行ったのかわからないが、行くときと出てきたときの表情が違っていたのにびっくりしていた。


一方、お母さんはアイマスクに後手を拘束されていた。
年をとった男たちにおまんこにアナルに口にと、おちんぽを何本も何回も入れられて出されて汚され、ぐったりと床に倒れ込んでいる。
そして、みんなが帰り静かになると、アイマスクと後手を外された・・・。
おじいちゃん
「みんな喜んで帰ってくれたわ、よしえさん、あんたもえらいよう感じとったなぁ・・・よかったんや」
原さん
「いっぱい、そこら中に精液を出されとるけどなぁ・・・わしのも混ざっとるわ」
おじいちゃん
「これだけ汚されたよしえさんはきれいやな・・・うまいこと撮れたかいなぁ」
お母さんは今日もビデオを撮られたことを不安に思いながらも、一度に何人ものおちんぽを嵌められたことに
今までに無い感情を感じる。
よしえ
(これが・・・輪姦・・・)
そして、お母さんはこんなに汚れたまま帰れないと、おじいちゃんに言うと3人でお風呂に入る。
また、おじいちゃんと原さんのおちんぽを咥えさせられ、嵌められ、やっと解放されて、家に戻る・・・。
お父さんしか知らないお母さん・・・。
自分に埋め込まれた膣ボールの存在を忘れてしまっていた・・・。

(公平さん、おはようございます。 
負けてしまうほうが感じて、脳イキするって・・・真性のマゾなんですか?
ギャンブルし始めた頃からずっとマゾだったのかな・・・。
さて、週末ですね、世間は三連休ですね、お休みはどのくらいですか。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
585
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/16 17:56:16    (fInpNu.j)
角川は授業中、一点をジーッと見つめて時折ニヤッとしているが、ズボンの前は膨らみ触ってないのに、勃起してるチンポがムクッムクッと動いている…
はるな
(こいつ どんないやらしいことを妄想して 興奮してるじゃない… だけど、私の方を全然見てこないってことは…)
はるなは授業が終わったときにまだボーッとしてる角川をチンポをズボンの上から強く握る。
はるな
「授業 終わったよ いつまでボーッとしてるの… バカじゃない」
角川は何もはるなに言わず立ち上がると、すぐに教室を出て行く…
はるなも後を追うように角川の後をつけると、角川は職員室の中に入って行った…

角川
「石原先生はいらっしゃいますか」
角川は石原があるのを確かめるとニコッとして石原の席へと行く…
石原は驚きと不安気な顔をして、周りに教師がいるので
「どうしたの… 」
角川
「昨日の授業で分からないとこがあって… 」
勉強を口実に入ってきた角川に困惑しながら、周りの教師を見て…
石原
「次の授業が始まるから… 放課後 職員室にいらっしゃい…」
角川
「えっ 放課後ですかぁ…  わかりました…」
石原は角川がチンポを勃起させてるのに気づき、早く教室に戻るように言うと、ついに来たと思いながら身体を震わせていた…
職員室から出てきた角川はさっきまでとは違ってにこやから顔をして教室に戻る。
はるなは角川が誰に用事で職員室に行ったのかわからないが、行くときと出てきたときの表情が違っていたのにびっくりしていた…


アイマスクに後手を拘束されているよしえは、年をとった男たちにおまんこにアナルに口にと、チンポを何本も何回も入れられて出されて汚され、ぐったりと床に倒れ込んで、みんなが帰りアイマスクと後手を外される
おじいちゃん
「みんな喜んで帰ってくれたわ よしえさん あんたもえらいよう感じとったなぁ… よかったんや」
原
「いっぱい そこら中に精液を出されとるけどなぁ… わしのも混ざっとるわ」
おじいちゃん
「これだけ汚されたよしえさんはきれいやな… うまいこと撮れたかいなぁ」
よしえは今日もビデオを撮られたことを不安に思いながらも、一度に何人ものチンポを嵌められたことに感動していた。
そして、よしえはこんなに汚れたまま帰れないと、おじいちゃんに言うと3人で風呂に入り、また、おじいちゃんと原のチンポを咥えて嵌められ、やっと家に戻る…

(はるなさん、こんにちは。 負けてしまうほうが感じて、おまんこがギュッと締まって濡らして脳イキするって… 真性のマゾですよ)


584
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/16 06:15:16    (rBLXomBs)
お母さんの口に突っ込まれてたおちんぽは勃起して抜かれ
またすぐに違うおちんぽが突っ込まれ喉奥へと押し込まれる。
お父さんにしか経験の無いお母さんは輪姦の危機に堕ちいる。
おじいちゃん
「立派に立っとるやん、入れるか」
お母さんは身体を起こされると誰かのおちんぽのうえに跨がらされ、おまんこにおちんぽが刺さる。
男A
「おなごのまんこに入れたんは久々やわ・・気持ちええ・・・」
男B
「はよしてや・・・わしも我慢できんぞ」
原さん
「こっちの穴もあるし入れたらええやんけ」
お母さんは身体を前に倒され、アナルを誰かが広げ指を入れて弄られたあと、アナルにまでおちんぽが入ってきた。
男B
「こら気持ちええわ・・・おまんこにチンポが入っとるからか、きついな・・・」
男A
「あんたのチンポがわしのに当たっとる・・・」
おまんこに、アナルに、口にと入れてる男たちは互いに、好き勝手にお母さんの穴を突き上げる。
おちんぽを咥えている、お母さんの身体を、その他の男たちまで、舌で舐めたりおちんぽを擦り付けている。
おじいちゃん
「あんたら、どうじゃ ええおなごやろ・・・どの穴も使えて、このおなごも凄い反応するやろ・・・な、ドスケベな淫乱女やからな」
男B
「よう見つけてきたなぁ、出してもええんやな」
おまんことアナルに入れてた男たちは、お母さんの中に精液を出してしまった。
男たちが入れ替わり、そのままのベトベトのおちんぽが突っ込まれ、おまんことアナルには別のおちんぽが入ってくる・・・。
よしえ
「うごご・・・はう・・・はあん・・・むぐぐごご・・・」
老人たちに初めての輪姦を受け、お母さんは新たな快感に呑み込まれた。

一方学校では、角川くんはヤキモキしていた。
誠司くん
(なんで石原先生はいないんだよ・・・今日は休み?そんなことはないよなぁ・・・
せっかくもっと石原先生の身体を見て触って・・・これをあのおまんこに・・・
絶対気持ちいいだろうなぁ・・・)
授業中、角川くんはずっと石原先生のことを考えながら、自然とおちんぽを勃起させる。
私は、それに気づきちょっと安心して角川くんのおちんぽに視線を向ける。
まさか、角川くんの意識は大人の石原先生に向いているとも知らずに・・・。

(公平さん、おはようございます。
でも・・・本当に気持ち良いんだから・・・。
勝っても負けても・・・。
なぜか・・・負けた時の方が感じるかも・・・。
予定金額をすった瞬間が・・・もう・・・。
脳逝きって言うのかな・・・。
さて後半戦です、頑張って、いってらあしゃい)
583
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/15 23:03:22    (wvItIZxr)
よしえの口に突っ込まれてたチンポは勃起して抜かれ、すぐに違うチンポが突っ込まれ喉奥へと押し込まれる…

おじいちゃん
「立派に立っとるやん。入れるか」
よしえは身体を起こされると誰かのチンポのうえに跨がらされ、おまんこにチンポを突っ込まれる…
男
「おなごのまんこに入れたんは久々やわ… 気持ちええ…」
「はよしてや… わしも我慢できんぞ」
原
「こっちの穴もあるし入れたらええやんけ」
身体を前に倒されたよしえのアナルを誰かが広げ指を入れて弄られたあとチンポが入ってくる…
男
「こら気持ちええわ おまんこにチンポが入っとるからか、きついな…」
「あんたのチンポがわしのに当たっとる…」
おまんことアナルに入れてる男たちは互いに、好き勝手によしえの穴を突いてくる…
口にもチンポを咥えているよしえの身体を、他の男たちは舌で舐めたりチンポを擦り付けている。
おじいちゃん
「あんたら、どうじゃ ええおなごやろ。どの穴も使えて このおなごも凄い反応するやろな。ドスケベな淫乱女やからな…」
男
「よう見つけてきたなぁ 出してもええんやな」
おまんことアナルに入れてた男たちは、よしえの中に精液を出す。
男たちが入れ替わり口にはベトベトのチンポが突っ込まれ、おまんことアナルには別のチンポが入ってくる…

角川
(なんで石原先生はいないんだよ… 今日は休み?そんなことはないよなぁ… せっかくもっと石原先生の身体を見て触って… これをあのおまんこに… 絶対気持ちいいだろうなぁ…)
授業中、角川はずっと石原のことを考えながら、自然とチンポを勃起させていた。
はるなは、それに気づきちょっと安心して角川のチンポを直視している…

(はるなさん、こんばんは。
他の人に見られながら何度も昇天できたから良かったじゃないですか。ショーツの中はって余計だったかな…笑 )
582
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/15 07:47:16    (heaPkmgP)
石原先生は角川くんとの遭遇を恐れながらも期待していた。
トイレに入りスカートをめくり上げショーツをずらし、濡れてるのを確かめておまんこを弄ってしまう・・・。
石原先生はこれ以上深入りはダメだと思う反面、こんなにヌルヌルのおまんこを見せたら、また、舐めてくれて・・・
もしかすると、今度はおちんぽを入れたくなるよね・・・などと想像しておまんことアナルを弄ってしまう。

角川くんは次の授業が始まるまで職員室の前をウロウロしていたが、結局、石原先生は戻っては来ず裏切られたような
気持ちのまま教室に戻っていた。
はるな
「まったく・・・長いトイレだね、もう、朝から出してきたの?・・・」
誠司くん
「出してなんかないよ、いつもいつも濡らしてるような、スケベなお前と一緒にするな」
はるな
「なによ、その言い方・・・本当、腹立つなぁ・・・」
角川くんは苛立ちながら席に着き、ふてくされた顔ではるなを睨む。


一方、お母さんはアイマスクされ後手を拘束されて、男たちの手で身体中を
触られブラの中に、ショーツの中に手を入れられて喘ぎはじめてしまう・・・。
男
「ええ肌触りやわ・・・乳ももちもちしとるし・・・」
「おまんこもヌルヌルやぞ。ほれ、この汁 濃いから糸を引いとるわ」
「松田 このおなごは、このビデオのおなごやな」
おじいちゃん
「さあ・・・どうやろねえ・・・」

男たちは手だけでなく、お母さんの首からワキ、お腹、そして広げてる
脚の内腿を別々の舌が這っていき、誰かは足の指を舐めてしゃぶってくる。
お母さんが声を上げようとしたとき、口はおちんぽで塞がれる。
よしえ
「うっぷ・・・・ふぐ・・・ひゃ・・・むぐぐ」
男
「おおぉ 気持ちええ・・・嫌がらんとちゃんと舐めてくれよる」
「こっちも美味いわ 」
他の男の誰かが、お母さんの両足をうえに持ち上げると、ショーツが脱がされ
アナルを広げられて舌が入ってくる・・・。
原さん
「ここ来る前からびちょびちょやったけど、酷い濡れ方やわ・・・」
男
「おまんこのこれはなんや?」
「尻の穴もええ感じで広がっとるわ、使えるんけ?」
おじいちゃん
「嫌とは言わんわ・・・反対にはもっとって喜んでるわ・・・」
お母さんはおちんぽを咥え全身触られ舐められて、身体を震わせくねらせ悶える。
男
「わしのチンポ 見てみい・・こんなかとうなったわ」
おじいちゃん
「入れるか?前も後ろも好きなほうを・・・」
男
「このおなごも欲しくてたまらんような、スケベな顔をしとるしなぁ・・・」
もう、お母さんに抵抗できる術は無かった・・・。

(公平さん、おはようございます。
ううん・・・意地悪ですね・・・。
今はお仕事モードだから・・・
さて、週も半ば・・・暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)
581
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/14 12:17:05    (880cHpP/)
石原は角川と会ったらどうしようかと思いながら、トイレに入りスカートをめくり上げショーツをずらし、濡れてるのを確かめておまんこを弄ってしまう…
石原はこれ以上深入りしたらダメだと… しかし、こんなにヌルヌルのおまんこを見せたら、また、舐めてくれてそして 今度はチンポを入れたくなるよね… と想像しておまんことアナルを…

角川は次の授業が始まるまで職員室の前をウロウロしていたが、結局、石原は戻っては来ず裏切られたような気持ちのまま教室に戻る。
はるな
「長いトイレだね。 朝から出してきたの…」
角川
「出してなんかないよ。 いつもいつも濡らしてるような、スケベなお前と一緒にするな」
はるな
「なによ。その言い方… 腹立つなぁ…」
角川は苛立ちながら席に着き、ふてくされた顔ではるなを睨む…


アイマスクされ後手を拘束されたよしえは、男たちの手で身体中を触られブラの中に、ショーツの中に手を入れられて喘ぎはじめている…
男
「ええ肌触りやわ… 乳ももちもちしとるし…」
「おまんこもヌルヌルやぞ。ほれ、この汁 濃いから糸を引いとるわ」
「松田 このおなごは、このビデオのおなごやな」
おじいちゃん
「さあ どうやろねえ… 」

男たちは手だけでなくよしえの首からワキ、腹、そして広げてる脚の内腿を別々の舌が這っていき、誰かは足の指を舐めてしゃぶってくる。
よしえが声を上げようとしたとき、口にチンポが突っ込まれる…
男
「おおぉ 気持ちええ… 嫌がらんとちゃんと舐めてくれよる…」
「こっちも美味いわ 」
男の誰かがよしえの両足をうえに持ち上げると、ショーツが脱がされアナルを広げられて舌が入ってくる…
原
「ここ来る前からびちょびちょやったけど、酷い濡れ方やわ… 」
男
「おまんこのこれはなんや?」
「尻の穴もええ感じで広がっとるわ。使えるんけ…」
おじいちゃん
「嫌とは言わんわ。 反対にはもっとって喜んでるわ…」
よしえはチンポを咥え全身触られ舐められて、身体を震わせくねらせている…

男
「わしのチンポ 見てみい… こんなかとうなったわ」
おじいちゃん
「入れるか 前も後ろも好きなほうを…」
男
「このおなごも欲しくてたまらんような、スケベな顔をしとるしなぁ…」

(はるなさん、こんにちは。
よかったですね。イッてイッて、何度もイッて周りに人がいる前で昇天したんだ。快感でしたか その分ショーツの中も…? この湿気は応えますねぇ…)


580
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/14 05:03:37    (xWyF7DCT)
お母さんはおじいちゃんに連れられて、向いの家の玄関に入ると・・・
奥の部屋から女のいやらしい喘ぎ声が聞こえてきた・・・
何が始まっているのかわからず、足元を見ると玄関には靴が数足脱がれている。
よしえ
(え・・・どう言う事・・・何をしようと・・・)
いやな予感に怯えだすが、反面身体中はゾクゾクとしていた。
おじいちゃん
「みんな大人しいしとるかのう・・・」
原さんはお母さんが着てる服を脱がせブラとショーツだけにしてしまう。
原さん
「ほな、これをつけよか・・・恥ずかしいかもしれんしな・・・」
アイマスクをお母さんに見せてから付け、両手を後ろで縛ってしまう。
視界は閉ざされ、おじいちゃんか原さんにお尻を掴まれ揉まれながら部屋へと誘導された。
原さん
「おい、みんな、松田に礼を言いや・・・生の女を連れてきよったで」
お母さんは背中を押されて部屋の中へと連れ込まれ・・・
まだ女のいやらしい喘ぎ声は聞こえているが・・・
お年寄りA
「このビデオのおなごか?顔は目隠ししてるけど・・・」
おじいちゃん
「さぁな・・・それはどうやろなぁ・・・あんたらチンポは立っとるか?」
お母さんは喘ぎ声の主は自分だと気づいた・・・。
しかも、誰が居て何人居るのかもわからず不安に陥る。
自分の喘ぎ声が聞こえてる前に座らされ、後ろから脚をM字にされて広げられる・・・
一斉に年寄りたちの「おぉぉ・・・」と声が上がる。
お年寄りA
「もう、濡らしとるんや・・・このおなごはスケベなんやな」
お年寄りB
「このビデオの女と一緒か?」
お年寄りA
「なんかちゃうかなぁ・・・このおなごの乳とかマンコを見たらどうや・・・そやのう」
お母さんには見えないが、何人かに囲まれ、脚を広げたまま後ろに寝かされた。
おじいちゃん
「わしが押さえてるし好きに見てええで、みんなチンポを立ててるなぁ・・・」
四方から男の手が延びてきて、お母さんの身体を触りだす・・・
よしえ
「あああ・・・や、やめて下さい・・・ダメ・・・」
相手の見えぬまま、異様な雰囲気に・・・。

一方学校では授業中、角川くんは私を見ずに一点をずっと見つめていて、授業が終わると教室を出て行った。
はるな
(私がスカートの中に手を入れておまんこを触ってるのに・・・どう言う事
絶対、変だ・・・きっと何があったんだ・・・)

とうの角川くんは教室を出ると職員室の前まで行き石原先生が授業を終えて戻ってくるのを待っていた。
石原先生は職員室に戻って来ると角川くんがいるのを見つけ、仕方なく違うトイレへ向かう。
私も角川くんが気になりトイレだと思ってトイレに向かう。
はるな
「あっ、石原先生・・・授業終わったのに職員室に戻らずにトイレ? またいやらしく疼いてるの?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・漏れそうだからよ・・・」
私はウソだろうと思いながらも、角川くんが出てくるかを見ていた。

(公平さん、おはようございます。
涼しいとこでイッて何度も昇天出来ました・・・(笑)
梅雨明けしたのに、すっきりしない天気やけど、蒸し暑さは堪りません。
体調崩さないようにね、頑張って、いってらっしゃい)
579
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/13 11:04:03    (2fNQ.dK3)
よしえは連れられておじいちゃんの家の玄関に入ると、奥の部屋から女のいやらしい喘ぎ声が聞こえてくる…
よしえは何が始まっているのかわからず、足元を見ると靴が数足脱がれて…
怯えだすが身体中はゾクゾクとしている…

おじいちゃん
「みんな大人しいしとるかのう…」
原はよしえが着てる服を脱がせブラとショーツだけにして
原
「ほな、これをつけよか。恥ずかしいかもしれんしな…」
アイマスクをよしえに見せて付け、両手を後ろで縛ると、
おじいちゃんか原が尻を掴んで揉みながら部屋へと誘導する。
原
「おい、 みんな、松田に礼を言いや… 生の女を連れてきよったで」
よしえは背中を押されて部屋の中へと…
そして、女のいやらしい喘ぎ声はまだ聞こえているが…
「このビデオのおなごか?顔は目隠ししてるけど…」
おじいちゃん
「さぁ…それはどうやろなぁ。 あんたらチンポは立っとるか…」
よしえは喘ぎ声の女は自分だと気づく…しかも、誰が居て何人居るのかもわからず不安にはなるが…
自分の喘ぎ声が聞こえてる前に座らされ、後ろから脚をM字にされて広げられる…
一斉に年寄りたちの「おぉぉ…」と聞こえ、「もう、濡らしとるんや… このおなごはスケベなんやな」
「このビデオの女と一緒か?」
「なんかちゃうかなぁ… このおなごの乳とかマンコを見たらどうや… そやのう 」
よしえは脚を広げたまま後ろに寝かされる…
おじいちゃん
「わしが押さえてるし好きに見てええで… みんなチンポを立ててるなぁ…」
四方から男の手が延びてきて、よしえの身体を触りだす…

授業中、角川ははるなを見ずに一点をずっと見つめていて、授業が終わると教室を出て行く…
はるな
(私がスカートの中に手を入れておまんこを触ってるのに… 絶対 変だ 何があったんだ…)

角川は教室を出ると職員室の前まで行き石原が授業を終えて戻ってくるのを待っている…
石原は職員室に戻って来ると角川がいるので、仕方なくトイレへ向かう。
はるなも角川が気になりトイレだと思ってトイレに行く…
はるな
「あっ 石原先生 授業終わったのに職員室に戻らずにトイレ? またいやらしく疼いてるの?」
石原
「違うわよ… 漏れそうだからよ…」
はるなはウソだろうと思いながらも、角川が出てくるかを見ていた…

(はるなさん、こんにちは。
涼しいとこにイッて何度も昇天できましたか?
すっきりしない天気やけど、蒸し暑さはたまらないですね。)

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