2026/07/18 04:33:06
(wOk.j5Co)
お母さんはブラもショーツもベトベトに汚されたまま、自宅に戻る。
着替えようと脱衣場に行くと、快楽に浸った自分のあられもない姿を鏡に映し
また欲情してしまう・・・。
よしえ
「・・・はああ・・・あんな事されて・・・もう・・・」
(知らない男たちの精液の匂いを消さないと・・・)
そう思いながらも胸やおまんこ、アナルを弄りだしてしまう・・・。
知らなかった輪姦での恥辱は、お母さんの被虐性を高めていた。
私は職員室で何があったのか、不思議に思いながら教室に戻ると、角川くんはにこやかにしていて
誠司くん
「大西、またトイレに行って弄ってきたのか? 」
はるな
「やーね、あんたと違うわよ・・・そんなことするわけないでしょう!」
誠司くん
「ええ、ほんとにそうなのか・・・」
私を見ながらスカートの上から、角川くんは股間を触って揉んできたので、私は慌ててはらう。
はるな
「やめてよ、なにするのよ・・・変態」
誠司くん
「お前もさっき俺のを握っただろう・・・匂うぜ、ふふっ・・・」
角川くんは触った手を匂いで、さっきまでと違って余裕を漂わせている。
はるな
「うそ、濡らしてないし、匂うわけないわよ・・・バカ」
角川くんは授業がはじまると、放課後に石原先生と会えるうれしさと、どうやって
昨日のようにおまんこを見たり舐めたり、おちんぽを舐めてもらって、今度こそおまんこに入れさせてもらえるかな・・・
大西にしたみたいにいきなり触ったほうがいいかな・・・
そして、おちんぽを勃起させて手でズボンの上から触りながら、私の方をチラッと見てくる。
その様子から、職員室から戻ってきてから、いつもの角川くんになってると感じる。
はるな
(うふっ・・・私のおまんこを触って勃起させちゃって・・・)
授業が終わって昼休になり・・・
誠司くん
「大西、ちょっと来てくれよ・・・屋上の階段のところまでさ」
そう言うと角川くんは先に出て行ってしまう・・・。
私も角川くんから望まれればどうしようと動揺していた。
(公平さん、おはようございます。
人前でも昇天して脳逝きしちゃうのはマゾ・・・。
おまんこもキュッとなっちゃってます・・・・。
だって・・・気持ち良いんだもの・・・。
色んな意味でギャンブルやめられない原因です。
さて、連休開始・・・明日明後日は外出するかも・・・。
お返事遅くなったらごめんなさい。
暑そうだけど、今日も頑張って、いってらっしゃい)