2026/07/24 04:58:28
(2Xysayvj)
お母さんはシャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れる。
それを見て更に罪悪感が湧いていた・・・。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出すと再びおじいちゃん家に向かってしまう。
おじいちゃん
「どうした?よしえさん、まだ、やり足りないのかい?・・・」
よしえ
「そ、そんなんじゃないです・・・忘れ物をしたので・・・取りに来ただけです」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ、それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。
これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思い、お母さんを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く。
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな・・・それでも、濡れてるんじゃな・・・」
よしえ
「やめてください・・・忘れ物を取りに来ただけですから・・・」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りお母さんを見る。
おじいちゃん
「きれいに洗っても、あんたのおまんこはなあ・・・ヒクヒクしとるよ・・・」
よしえ
「イヤッ、もう汚さないでください・・・」
お母さんは抵抗を形だけはするが、おちんぽを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう・・・。
一方、私は午後の授業が始まり角川くんを気にして、角川くんも時折私を見ていた・・・。
はるな
(まだ、おちんぽを立てちゃって・・・うふっ、思い出してるんだ・・・でも、放課後・・・誘われたらどうしよう・・・)
そう思いながら、私は無意識にスカートの上から股間を押さえてしまっていた。
角川くんは私を見たりしていたが、放課後に石原先生と会ってどうしたらうまく、私としたように出来るかと考えていただけだった。
チャイムが鳴り、放課後・・・私が席を立つが、角川くんはいつものように「またな」って言うだけで帰ろうとする。
私も声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの?おちんぽを勃起させてたのに・・・いつもなら何回も出してるのに)
私が駐輪場に行くと石原先生がやって来た。
さとみ
「あら・・もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ、いつもそうなんだから・・・先生は?何か用なの?」
さとみ
「たまたま通りかかっただけよ・・・気をつけてね」
石原先生は私以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかとホッとする。
はるな
「ねえ、まだ先生は帰らないの?」
さとみ
「そうなの・・・まだお仕事が残ってるから」
はるな
「そう、昨日みたいに遅くなるの?・・・じゃねえ」
石原先生は私を見送りながら、角川くんとこの後どうしようと悩む・・・。
(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですね・・・週末にかけて少しはマシになるらしいですが
外はダメですね・・・。
今、通勤すら苦痛になってます。
私は体調は大丈夫ですよ。
今日一日頑張れば、お休みです、暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)