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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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477
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/15 20:35:29    (0qJZu0rf)
角川くんはそのまま・・・
誠司くん
(あのヌルっと熱かったのが、大西のおまんこの中なんだ・・・この指が入ったんだよな・・・
俺・・・初めておまんこを触ったんだ・・・)
ティッシュにたっぷりと私の淫汁が染み込んで指にもついてるのを、その場でジーッと眺めている。
興奮治らない角川くんのチンポは勃起し指に付いてる淫汁を舐めるとティッシュをパンツの中に入れ
おちんぽに巻いて、私の淫汁の感触を感じていた・・・。

私は角川くんが自分のおまんこを触った・・・その事が何か今までとは違う感覚が・・・そう、思いながら
教室に戻り席に座っても、おまんこが熱く疼き感じ押さえてしまう・・・。

午後の授業のチャイムが鳴って角川くんは慌てて戻ってきた。
誠司くん
「おお・・・ごめん・・・な」
はるな
「う、ううん・・・」
お互い気まずそうにチラチラと気にしながら授業を受けるが、私は角川くんの股間がずっと膨らんでいるのに気付く。
それを見ながら、ずっと股間を押さえて触ってしまっていた。
角川くんはパンツの中にヌルヌルの淫汁が染み込んだティッシュを巻いてずっと勃起しズボンの上からさすったり握ったりしている。

授業も終わり放課後、角川くんは勃起させたまま帰ろうとする。
はるな
「ねえ・・・さっきのことは誰にも言わないでよ、忘れていいからね・・・」
誠司くん
「言わないよ・・・言うわけないだろ」
ふたりは一緒に教室を出るが、私のおまんこはぐちょぐちょに濡れ淫汁が内腿に垂れているのがわかり
角川くんのズボンの前は余計に膨らましている。
我慢出来ずに、角川くんはトイレに入って行き、私は駐輪場へ行きかけるが、おまんこが疼いてるのとTバックを子供用パンツに履き替えようと思いトイレに入る。
便座に座って股間を見ると、いつも以上に淫汁が垂れていた…
はるな
(誠司くん・・・が指を入れるなんて・・・あいつ・・・初めてでわからなかったけと・・・こんな感じで入れて触ったよ・・・はああん)
私は角川くんの指の動きを思い出しながら、おまんこに指を入れ弄りだす・・・。
気持ちを治めて、トイレで逝ったあときれいに拭いて、子供用パンツに履き替えてトイレを出た。
私は男子トイレの前で角川くんはまだ扱いてるんだろうなぁ。と思いながら駐輪場へ向かった。

さとみ
「はるなさん・・・今から帰るの・・・」
私が振り返ると、高揚した表情の石原先生がいた。
私は石原先生の姿を見て笑いながら・・・
はるな
「先生、凄いいやらしい顔してるよ・・・まだ、止まらないの?」
石原先生は頷きふらふらとして腰を屈め股間を押さえて立っていた。
さとみ
「はるなさん・・・・一緒に帰って・・・辛くて歩きづらいし、ひとりじゃ恥ずかしいの・・・」

ふたりは学校を出て歩きだすが・・・
はるな
「牝犬先生、そんな前屈みで歩いてたら・・・みんな変な目で見てるよ・・・」

(公平さん、こんばんは。
久しぶりに羽を伸ばしたんですね・・・。
それは良かった。
今日も暑かったですね、今日は素麺にしました。
食欲が落ちる季節・・・明日からお休みです。
明日はスロ行こうかなあ・・・・)
476
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/15 10:33:28    (WboxD73I)
角川
(あのヌルっと熱かったのが、大西のおまんこの中… この指が入ったんだ… 初めておまんこを触ったんだ…)
ティッシュにたっぷりとはるなの淫汁が染み込んで指にもついてるのを、その場でジーッと眺めてる。
しかし、角川のチンポは勃起し指に付いてる淫汁を舐めるとティッシュをパンツの中に入れ、チンポに巻いてはるなの淫汁の感触を感じている…

はるなは角川が自分のおまんこを触った… それが何か今までとは違う感覚がと…思いながら教室に戻り席に座っても、おまんこが熱く感じ押さえている…
午後の授業のチャイムが鳴って角川は慌てて戻ってきた。
角川
「おお… ごめん…な」
はるな
「うううん…」
お互い気まずそうにチラチラと気にしながら授業を受けるが、はるなは角川の股間がずっと膨らんでいて、それを見てずっと股間を押さえて触ってしまっている…
角川はパンツの中にヌルヌルの淫汁が染み込んだティッシュを巻いてずっと勃起しズボンの上からさすったり握ったりしている…

放課後、角川は勃起させたまま帰ろうとする。
はるな
「さっきのことは誰にも言わないでよ。忘れていいからね…」
角川
「言わないよ。 言うわけないだろ…」
ふたりは一緒に教室を出るが、はるなのおまんこはぐちょぐちょに濡れ淫汁が内腿に垂れているのがわかり、角川のズボンの前は膨らんでいる…
角川はトイレに入って行き、はるなは駐輪場へ行きかけるが、おまんこが疼いてるのとTバックを子供用パンツに穿き替えないと。と思いトイレに入る。
便座に座って股間を見ると、いつも以上に淫汁が垂れていた…
はるな
(角川が指を入れるなんて… あいつ 初めてでわからなかったけと… こんな感じで入れて触ったよ…)
はるなは角川の指の動きを思い出しながら、おまんこに指を入れ弄っている…
トイレで逝ったあときれいに拭いて、子供用パンツに穿き替えてトイレを出る。
男子トイレの前で角川はまだ扱いてるんだろうなぁ。と思いながら駐輪場へ

「はるなさん…今から帰るの…」
はるなが後ろを振り返ると、高揚した表情の石原がいた。
はるなは石原の姿を見て笑い
はるな
「先生 凄いいやらしい顔してるよ。まだ、止まらないの?」
石原は頷きふらふらとして腰を屈め股間を押さえている…
石原
「一緒に帰って… 辛くて歩きづらいし、ひとりじゃ恥ずかしいの…」

ふたりは学校を出て歩くが…
はるな
「牝犬先生 そんな前屈みで歩いてたら、みんな変な目で見てるよ…」

(はるなさん、おはようございます。
昨日は久しぶりに競艇を楽しんできました。ガッポリ儲からなかったけど、一緒に行った連れが大儲けで夜の街に…ここも久しぶりに楽しんできました。
今日も暑くなりそうですね)
475
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/14 21:29:46    (pdJwFhVG)
お母さんはやっとおじいちゃんに嵌められたこと知った。
おじいちゃん
「もう、遅いよ・・・許してって・・・よしえさん、あんたのおまんこに
尻の穴はワシのチンポを欲しがっとるじゃないか・・・昨日も凄い勢いでチンポを咥えとったしな」
アナルに入れてるおちんぽを突き上げながら、おまんこにはバイブを突っ込み動かす・・・。
おじいちゃん
「どうじゃ、気持ちいいだろう・・・さっきよりもよう締まってきとるわ・・・おまんこは、涎を垂らしとるし・・・
 これをみんなに見せていいだろう?・・・なあ、よしえさん」
よしえ
「そ、それは・・・ダメ、ヤメて・・・許して・・・いや」
口では否定するが、表情は悶え狂って淫らな顔になってきている。
おじいちゃんは充分堪能してアナルに精液を出して、お母さんが腰をヒクヒクさせてる
おまんことアナルを広げ精液が中から出てくるのを撮っていた・・・。
お母さんは精液を出されたことよりも、カメラに自分の痴態を撮られてることに不安を募らせていた。
お父さんにもしバレれば・・・その事だけが気がかりなのだった。

学校では、別室で石原先生は貞操帯を私に弄られ、逝ってしまい淫汁を漏らしてた。
私はそれを見て、満足気に出てトイレへ行き、石原先生の痴態を思い出している。
はるな
(貞操帯のバイブが動いてるだけで、あんなに乱れて・・・教師のくせに生徒の前でも
恥ずかしげもなくいやらしく喘いで・・・変態のド淫乱な牝犬だよ・・・本当に)
Tバックの横からおまんことアナルに指を入れて弄ってトイレを出ると角川くんも出てきた。
はるな
「ええ、あんた・・・今までずっと入ってやってたの?」
角川くんは私のティッシュを持ってニヤッとこっちを見る。
誠司くん
「ま、まあなぁ・・・それでさあ・・・これにも・・・」
角川くんは淫汁が染み込んでるティッシュとは別のティッシュを私に差し出す。
はるな
「えっ?これにもってこと?」
私はしばらく考えてから角川くんに付いてくるように言う。
誠司くん
「い、いいのか 大西・・・」
ふたりは昨日と同じ場所へと行く

はるな
「まだ欲しいって、あんたどう使うのよ・・・スケベなサルね」
私と角川くんは向き合い、角川くんの手を掴んでスカートの中に誘う・・・。
はるな
「ふ、拭いていいわよ・・・」
角川くんの手はスカートの中で震えているが、顔はギラついて私を見ている。
誠司くん
「ここ?・・・拭いていい?」
私が頷くと角川くんの手は、Tバックの上からティッシュを押しつけ前後左右に動かして、スカートからティッシュを
出して淫汁を確かめてから裏返して、また角川くんはティッシュを中に入れる・・・。
誠司くん
「凄いヌルヌルだな・・大西・・・反対側にも付けさせてくれよ」
はるな
「変態!いいけど早くしてよ・・・」
角川くんはウンウンと頷きおまんこにティッシュを押しつけ動かすが、指がTバックの紐の横からおまんこの中に入ってしまった。
はるな
「ちょっと!バカ、なんで入れてるのよ・・・」 
私は角川くんの手を掴んでスカートからだす。
誠司くん
「えっ?入った・・・えっ、今の大西のおまんこなの・・・」
はるな
「もう、バカ・・・」
私は角川くんの手を叩いて階段を降りて行く・・・。
はるな
(こんなのって・・・こんな気持ち初めて・・・)
今までとは違う感覚を私は持った・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はお休みだったんですね・・・良いなあ・・・
でも、ずっとお仕事だったんだもんね・・・。
あと一日がんばろっと・・・)
474
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/14 08:25:42    (VzC/tFVl)
おじいちゃん
「もう、遅いよ 許してって よしえさん、あんたのおまんこに尻の穴はワシのチンポを欲しがっとるじゃないか… 昨日も凄い勢いでチンポを咥えとったしな」
アナルに入れてるチンポを突きながら、おまんこにバイブを突っ込み動かす…
おじいちゃん
「気持ちいいだろう さっきよりもよう締まってきとるわ… おまんこは、涎を垂らしとるし… これをみんなに見せていいだろう。よしえさん」
よしえはダメ…ヤメて…許して…と口では言うが、表情は悶え狂って淫らな顔になっている…
そして、おじいちゃんはアナルに精液を出して、腰をヒクヒクさせてるおまんことアナルを広げ精液が中から出てくるのを撮っている…
よしえは精液を出されたことよりも、カメラに自分の痴態を撮られてることに不安を募らせていた…

別室で石原は貞操帯をはるなに弄られ、逝ってしまい淫汁を漏らしてる…
はるなは満足気に出てトイレへ行き、石原の痴態を思い出し
(貞操帯のバイブが動いてるだけで、あんなに乱れて… 教師のくせに生徒の前でも恥ずかしげもなくいやらしく喘いで… 変態のド淫乱な牝犬だよ…)
Tバックの横からおまんことアナルに指を入れて弄って…
トイレを出ると角川も出てきた。
はるな
「あんた 今までずっと入ってやってたの?」
角川ははるなのティッシュを持ってニヤッとはるなを見る
角川
「まあなぁ… それでさあ… これにも…」
角川は淫汁が染み込んでるティッシュとは別のティッシュをはるなに差し出す…
はるな
「えっ  これにもってこと?」
はるなはしばらく考えてから角川に付いてくるように言う。
角川
「いいのか 大西…」
ふたりは昨日と同じ場所へと行く

はるな
「まだ欲しいって あんたどう使うの… スケベざるね」
はるなと角川は向き合い、角川の手を掴んでスカートの中に
はるな
「拭いていいわよ… 」
角川の手はスカートの中で震えているが、顔はギラついてはるなを見ている…
角川
「ここ? 拭いていい?」
はるなが頷くと角川の手は、Tバックの上からティッシュを押しつけ前後左右に動かして、スカートからティッシュを出して淫汁を確かめてから裏返して、また角川はティッシュを中に入れる…
角川
「凄いヌルヌルだな…大西… 反対側にも付けさせてくれよ」
はるな
「変態 いいけど早くしてよ…」
角川はウンウンと頷きおまんこにティッシュを押しつけ動かすが、角川の指がTバックの紐の横からおまんこの中に入ってしまう…
はるな
「ちょっと バカ 何入れてるのよ…」 
はるなは角川の手を掴んでスカートからだす。
角川
「えっ 入った えっ 今の大西のおまんこなの…」
はるな
「バカ 」
はるなは角川の手を叩いて階段を降りて行く…

(はるなさん、おはようございます。
昨日は雷や雨が降ったりだったけど、今日も暑くなって雷があるかもしれませんね。休みなのではるなさんは頑張って仕事してください)

473
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 19:42:32    (K2fTg2oB)
授業が終わって、私は職員室に・・・
はるな
「失礼します、あっ、石原先生保健室で寝てなくて大丈夫なんですか・・・
あのまま戻って来なかったから・・・心配してたんですよ」
職員室に入って石原先生の席まで行って話し出す。
さとみ
「大西さん・・・も、もう、だ、大丈夫よ・・・」
隣の女教師
(え、えぇ・・・)
「石原先生保健室に?・・・」
さとみ
「いえ・・・おトイレに行って少し良くったなったので・・・大西さんは私に何か用があるの?」
はるな
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たのよ」
さとみ
「しっ、そ、そんなことここで言わないで・・・」
石原先生は私を別室へとふらつきながら連れて行くと・・・
別室に入り、私は石原先生のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる。
はるな
「牝犬先生、ずいぶん淫汁・・・垂れてるわよ、逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし・・・だらしないなぁ」
私に言われて石原先生はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックもこぼれてしまう。  
さとみ
「家を出てからずっと動いてるのよ、止まることがないから・・・だから・・・もう無理だわ・・・」
はるな
「あっそれっ、昨日履いてたショーツじゃないの・・・なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原先生は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とりながら・・・
さとみ
「そんなこと言わないで・・・こ、これは・・・違うの・・・洗うのに出さなかったから・・・」
石原先生は家でなく学校で生徒に言われ、角川くんにもオナニーを覗かれて・・・よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
さとみ
「はるなさん、帰ってもこのことは言わないでね・・・」
はるな
「言わないであげるよ、変態ド淫乱の牝犬先生・・・そうだ、その代わりそのショーツ貸して」
私は石原先生からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで履き替える。
私は密かに、これなら角川くんに見られても良いかな、と思い石原先生の淫汁が染み込んでるが
子供用よりかはTバックのほうが・・・と思っていた。
部屋を出る時に石原先生の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かす意地悪をして出ていった。
石原先生はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう・・・。

一方、自宅では・・・
お母さんが向かいのおじいちゃんに堕とされようとしていた。
おじいちゃん
「せいこ、さあここで愉しもう・・・好きだろう?こんなのが・・・」
何と寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんは、お母さんのおまんこに
おちんぽを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると
腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、おちんぽで
おまんこを突き、抜くと今度はアナルに入れて突き上げる。
よしえ
「おじいちゃん・・・ヤメて、ビデオなんて撮らないで・・・私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの
 よしえなのよ・・・大西よしえなの・・・」
おじいちゃん
「そうだな、ちゃんと自己紹介ができたじゃないか・・・ほら、ちゃんと顔も見せないとな・・・」
お母さんを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん、自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ・・・ふっふっ・・・もう、ワシから逃げれんよ」
よしえ
「まさか・・・あなた・・・最初から・・・いや・・・ダメ・・・許して」
お母さんから、血の気が引いていく・・・。

(公平さん、こんばんは。
本当に真夏に近づいてきましたね。
まだ、湿気が少ないからマシだけど・・・
週末まで暑くなるみたいで・・・やだなあ・・・)
472
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/13 10:08:47    (jFVosNVD)
はるな
「失礼します。 あっ 石原先生保健室で寝てなくて大丈夫ですか… あのまま戻って来なかったから」
と職員室に入って石原の席まで行く。
石原
「大西さん も もう だ大丈夫よ…」
石原の隣の女教師がえぇ…っていう顔をして「石原先生保健室に…?」
石原
「いえ… おトイレに行って少し良くったなったので… 大西さんは私に用があるの?」
はるなは石原の耳元で
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たの」
石原
「しっ そんなことここで言わないで… 」
石原ははるなを別室へとふらつきながら連れて行く…
別室に入るとはるなは石原のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる…
はるな
「牝犬先生 淫汁 垂れてるよ。 逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし…だらしないなぁ…」
はるなに言われて石原はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックも…  
石原
「家を出てからずっと動いてるのよ。止まることがないから…  だから…無理… 」
はるな
「あっそれっ 昨日穿いてたショーツじゃないの… なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とり
「そんなこと言わないで…  これは… 違うの… よ… 洗うのに出さなかったから…」
石原は家でなく学校で生徒のはるなに言われ、角川にもオナニーを覗かれて… よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
石原
「帰ってもこのことは言わないでね…」
はるな
「言わないであげるよ。変態ド淫乱の牝犬先生 そうだ。その代わりそのショーツ貸して」
はるなは石原からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで穿き替える。
はるはこれなら角川に見られても良いかな、と思い石原の淫汁が染み込んでるが子供用よりかはTバックのほうが…
部屋を出る時に石原の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かしてやる…
石原はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう…


「せいこ ここで愉しもう… 好きだろう?こんなのが…」
寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんはよしえのおまんこにチンポを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると、腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、チンポでおまんこを突き、抜くとアナルに入れて突く…
よしえ
「おじいちゃん ヤメて ビデオなんて撮らないで… 私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの… よしえなの… 大西よしえなの…」
おじいちゃん
「そうだな。ちゃんと自己紹介ができたじゃないか ほら、ちゃんと顔も見せないと…」
よしえを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん 自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ… ふっふっ… もう、ワシから逃げれんよ」

(はるなさん、おはようございます。
真夏に近づいてきましたね。薄着の季節いいじゃないですか。汗で張り付いたりしたら、見させてもらいに行きますよ!まだ、湿気がないからマシだけど)


471
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/12 07:49:15    (taMnCwsr)
個室の中で貞操帯のバイブは動き続けている・・・。
不安に駆られしゃがみ込んで、どうしよう・・・と思いながらも
石原先生は床やドアに飛び散ってる誰の精液かわからない液体を拭き取っている。
さとみ
(これは・・・角川くんよね・・・きっとそうよ・・・まだ、授業中なんだし
私が途中で出てきたんだから・・・そのことを他の先生は知らないし・・・
きっとそうよ・・・角川くんだわ)
そう確信した石原先生はドアに飛び散ってる精液を、拭き取って匂いを嗅いでポケットに入れてトイレを出る。
すでに次の授業が始まっていた・・・。

角川くんは石原先生が今日もトイレでオナニーしてるを覗いて、たまらずに石原せんのいる個室ドアに精液をかけてしまい
戻ってくると、私がズボンに付いてた精液を舐めてくれた・・・。
そのことを思い巡らせ、今もおちんぽはビンビンに勃起してさすっている。
誠司くん
(大西も石原先生も変態じゃないかよ・・・普通、教師が学校であんな声を出してオナニーってしないよな。
それに大西なんかは、わざと俺におまんこの汁を拭いて渡してくれたり、チンポを握ってきたり・・・
さっきなんて、俺の精液を笑いながら舐めたよ・・・絶対、変だよ・・・スケベだよな・・・)

私が精液を舐めてやって、角川くんは驚きそして喜んでおちんぽを勃起させている・・・
その様子を見て、私は満足げにクスクスと笑って見ている。
はるな
(牝犬先生は結局戻って来なかったなあ・・・ずっとトイレでおまんことアナルが辛くて弄ってるんだ・・・
ふふっ・・・お父さんが言う発情した牝犬ね、誠司くんも発情しっぱなしのおサルさんだし・・・)

授業が終わって昼休みになり、角川くんは教室を出て行く・・・。
私も教室を出て行く・・・。
行先は言わずもがな・・・それぞれの思いが交錯していた。

一方自宅では・・・おじいちゃんのおちんぽはビンビンに硬くはないが
延々と精液を出すことなく、お母さんのおまんことアナルに突っ込んで腰振り続ける・・・。
よしえ
「おじいちゃん・・・お願い・・・もう、許して・・・」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽが逝くことなく、長時間同じ体勢でおまんことアナルを突かれ
流石に淫らに喘ぎ逝ってしまっていた・・・。
おじいちゃん
「そうか・・・まだ、せいこは物足りないんだな」
よしえ
「え?・・・ち、ちがう・・・おじいちゃん・・・あなた・・・
せいこは気持ちいいの・・・だから出して・・・」
おじいちゃん
「今日は、せいことやるのが久しぶりで、ワシはまだまだ・・・」
おじいちゃんはバックで嵌めたまま風呂場を出て寝室まで、そのまま連れて行かれ中に入ると
我が家の調教部屋のように道具とかが散見され、お母さんはゾッとする。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・あなた・・・」
お母さんが振り返るとおじいちゃんは、ニヤッとしてお母さんを見ている。
一瞬でお母さんは、おじいちゃんの罠にハマった事を知る。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと想像しすぎ?・・・妄想・・・そうかなあ・・・。
GW明けから衣替えで結構薄着です。
まだ汗染みとか目立つ事は無いけど・・・。
寒いのも嫌だけど、暑いのはもっとイヤ・・・。
海か高原にでも行きたいなあ。
さて火曜日、頑張っていってらっしゃい)
470
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/11 12:16:27    (pA25I2DY)
貞操帯のバイブは動き続けてるまま、トイレでしゃがみ込んで不安に駆られ、どうしよう…と考えながらも、石原は床やドアに飛び散ってる誰の精液かわからずに拭き取っている…
石原
(これは…角川君よね そうよ。まだ、授業中なんだし、私が途中で出てきたんだから…そのことを他の先生は知らないし… そうよ。角川君だわ)
そう確信した石原はドアに飛び散ってる精液を、拭き取って匂いを嗅いでポケットに入れてトイレを出る。
すでに次の授業が始まっていた…

角川は石原が今日もトイレでオナニーしてるを覗いて、たまらずに石原のいる個室ドアに精液をかけてしまい、戻ってくるとはるながズボンに付いてた精液を取って舐めてくれた…
そのことを思い巡らせ今もチンポはビンビンに勃起してさすっている。
角川
(大西も石原先生も変態じゃないかよ… 普通、教師が学校であんな声を出してオナニーってしないよな。大西なんかは、わざと俺におまんこの汁を拭いて渡してくれたり、チンポを握ってきたり、さっきなんて、俺の精液を笑いながら舐めたよ… 絶対 変だよ。スケベだよ…)

はるなは精液を舐めてやり角川は驚きそして喜んでチンポを勃起させている…
その様子を見て満足げにクスクスと笑っている…
はるな
(牝犬先生は結局戻って来なかったなあ… ずっとトイレでおまんことアナルが辛くて弄ってるんだ… ふふっ お父さんが言う発情した牝犬ね。角川も発情しっぱなしのサルだし…)

昼休みになり、角川は教室を出て行く…
はるなも教室を出て行く…

おじいちゃんのチンポはビンビンに硬くはないが、延々と精液を出すことなくよしえのおまんことアナルに突っ込んで腰振り続けてる…
よしえ
「おじいちゃん… もう 許して…  」
よしえはおじいちゃんのチンポが逝くことなく、長時間同じ体勢でおまんことアナルを突かれ淫らに喘ぎ逝ってしまっている…
おじいちゃん
「まだ、せいこは物足りないんだな」
よしえ
「ちがう… おじいちゃん… あなた。 せいこは気持ちいいから出して…」
おじいちゃん
「今日もは、せいことやるのが久しぶりで、ワシはまたまだだ…」
おじいちゃんはバックで嵌めたまま風呂場を出て寝室まで、そのまま連れて行かれ中に入ると、我が家の調教部屋のように道具とかがある…
よしえ
「お おじいちゃん あなた… 」
よしえは振り返りおじいちゃんを見ると、ニヤッとしている…

(はるなさん、こんにちは。
意地悪って はるなさんがちょっと想像しすぎ?妄想してるだけですよ。
でも、今日はだいぶ暑くなってきたから、薄着でいるんですか?)
469
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/11 06:23:11    (iGrawKSA)
暫くして角川くんは高揚した表情で教室に戻って来た。
しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていたのだった。
はるな
「あんた、もしかして漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるわよ・・・」
誠司くん
「えっ、あっ、どこに?・・・」
はるな
「ほらぁ・・・これよ」
角川くんのズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで・・・
はるな
「うわっ、臭っ・・・最低・・・」
クスッと笑顔を見せて、その指を舐める・・・
誠司くん
「お、おい・・・」
しかし、角川くんは驚きながらもニンマリと私の顔を見る・・・。
誠司くん
(え?舐めちゃたよ・・・大西が俺の精液を・・・)
角川くんは石原先生がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、私が
精液を目の前で舐めたことで更に興奮しおちんぽを勃起させる。

一方、自宅ではお母さんはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では・・・
よしえ
「ダメ、抜いて・・・私はせいこじゃないから・・・こんなことは・・・困ります」
口では拒否しているが、身体は反応し悶えていた。
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ・・・せいこ・・・せいこ」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、おちんぽはピクッ ピクンとなりお母さんは中に出されると思う。
よしえ
「あなた・・・これ思い出してきたわ・・・このおちんぽの感触を・・・だから、一度抜いて・・・」
おじいちゃん
「思い出してくれたか・・・そうかい・・・そうかい」
おじいちゃんは腰の動きを止めるが・・・
おじいちゃん
「それじゃ、前みたいにだな・・・」
お母さんのおまんこからゆっくりとおちんぽを抜き、ベトベトのおちんぽのお尻に叩きつけて
アナルにおちんぽをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん・・・ち、ちがう・・アナルに入れるなんて・・そこダメ・・・ダメなのに・・・」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか、おまんこと尻の穴に嵌められるが」
お母さんは徐々に恐怖を感じている、おじいちゃんは本当にボケているのか・・・。
この時、おじいちゃんはお母さんがせいこだと言った事に、しめたと思っていた。
そろそろ、自分が正気だとわからせても、この女は拒絶しない・・・。
そんな自信が・・・。

(公平さん、おはようございます。
やっぱ・・・意地悪・・・です。
さて、今週も始まりました、元気にがんばりましょょう
いってらっしゃい)
468
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/10 11:23:34    (suTAJcE2)
角川は高揚した表情で教室に戻って来た。しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていた…
はるな
「あんた 漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるよ…」
角川
「えっ あっ どこに…」
はるな
「ほらぁ…これよ」
はるなは角川のズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで「うわっ 臭っ…」と言って、クスッと笑顔を角川に見せて、その指を舐める…
角川
「お おい… 」
しかし、角川は驚きながらもニンマリとはるなの顔を見る…
角川
(舐めたよ… 大西が俺の精液を… )
角川は石原がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、はるなが精液を目の前で舐めたことで更に興奮しチンポを勃起させる。

よしえはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では「ダメ… 抜いて… せいこじゃないから こんなことは…」と拒否しているが、身体は反応し悶えている…
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ。せいこ…」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、チンポはピクッ ピクンとなりよしえは中に出されると…
よしえ
「あなた… これ思い出してきたわ このチンポ覗いて感触を… だから、一度抜いて…」
おじいちゃん
「思い出してくれたか そうかい…」
おじいちゃんは腰の動きを止めて
「それじゃ、前みたいにだな…」
よしえのおまんこからゆっくりとチンポを抜き、ベトベトのチンポをよしえの尻に叩きつけて、アナルにスホッとチンポをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん ちがう… アナルに入れるなんて… ダメ… なのに… 」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか。おまんこと尻の穴に嵌められるが」

(はるなさん、こんにちは。
日焼けしたって言うから、長袖長ズボンじゃない格好で洗車したってことですよ。スロも…ちょっとエッチに想像してませんかぁ…笑)

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