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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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265
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/31 14:56:53    (uoFxA7uf)
石原の授業が始まると、はるなは石原の方をジッーと見ている。
はるな
(学校では可愛い真面目な感じの先生なのに… 私のようにエッチな格好をして、しかもそれを人に見せて淫らに感じてる女だったんだ… 私より変態な牝犬…)
石原も授業をしながらはるなをチラチラと見ては、目が合うと視線をそらしている。

一方隣の男子は手のひらの中に、はるなが渡した淫汁を拭いたティッシュを持って、匂いを嗅いでズボンの上から勃起してるチンポをさすっている。
男子
(やっぱり昨日と匂いが違う… こっちのほうが甘いような… ほんとにこれ大西のおまんこの汁… 俺を誂ってる…)
隣の男子ははるなが前を向いてる隙に、顔をはるなに向けて下半身をクンクンと嗅いでいる…
石原がそれに気づいて隣の男子をあてる。
男子はチンポが勃起してるので、中腰で立って勃起を隠して石原の質問に答えてる。
はるなはその姿を見て微笑んで、席に座った男子に小声で
はるな
「ちゃんと席を立って答えないと、ダメじゃない… あんたの下はしっかり立ってるんだから…」
男子
「うるさいなぁ… それよりこれ、なんなんだよ。ヌルヌルしてるし匂うぞ…」
はるな
「うふっ… ほんとう何か知りたい?」
はるなは男子が持ってるティッシュを取り返し
はるな
「先生がこっちを見てるから前を向きなよ…」
はるなは石原のほうを向きながら、男子から取り返したティッシュをスカートの中に入れて、股間のあたりをモゾモゾと動かす。
隣の男子は前を見るよりも、はるながしてることが気になり、驚いた顔でジーッと手元を見ている…
男子
(マジかよ… 大西… 自分のおまんこにティッシュを… えっっっ… )

はるなは石原を意識しながら、ティッシュでおまんこを拭くのではなく、おまんこの中に突っ込んで弄り、見つめるように石原に顔を向けティッシュを取り出す…
さっきよりも淫汁が付いていて、それを隣の男子に渡す…
男子は啞然としたまま受け取り、広げて見ているが石原も見ていた…

(はるなさん、こんにちは。打ち納めはだめでしたかぁ… その分年明けがありますよ!おせちの準備に今日は追われてますか?今夜は姫おさめ姫始めなんですかねぇ… 良いお年を )


264
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/31 08:55:52    (vFUuaBFg)
お父さんが仕事が終わって帰って来た。
玄関にお母さんとお迎えに出る。
私はハーネス姿をお父さんに見せる。
すると、お母さんはお父さんのズボンのチャックを下ろしておちんぽを出して咥えて舐め始める。
公平さん
「帰ったら服も着ずにその格好でいたのか・・・」
はるな
「う、うん・・・お母さんが・・・家では牝犬だからよって・・・」
公平さん
「それはそうだな・・・学校ではバレてないんだろう?・・・」
おちんぽを舐めてるお母さんの横にいる私のおまんこを、ハーネスの前から手を入れて弄り、ハーネスで搾られた胸を揉まれる。
はるな
「う、うん・・・大丈夫だよ・・・匂いも気づかれてない・・・よ」
そのまま私は着替えの部屋へ連れて行かれ、お父さんの服を脱がせると、お母さんが舐めたおちんぽをまた舐めてから、壁に手を付いてお尻を突き出す。
公平さん
「まだ入らてやるとも言ってないのに・・・牝犬はどっちの淫穴に欲しいんだ?」
私はお父さんに振り向いて微笑でお尻を振って淫穴を広げる・・・
まるで牝犬のように・・・
公平さん
「どうせ、学校でも弄ってたんだろう・・・おまんこはヌルヌルじゃないか・・・」
おちんぽをおまんこに入れられ、中を掻き回すように動かされてからアナルに突っ込まれ、おまんことアナルの中を交互に出し入れし
晩御飯が出来るまで、お父さんは私の身体を堪能する。
その様子を帰ってきたあきな姉さんが見て・・・
あきな
「お父さん・・・せめて貞操帯を外して触らせて欲しいよ・・・」
公平さん
「だめだ、そのまま着けておくんだ・・・」
私はあきな姉さんに見せつけるよう、気持ちよさそうに淫らな姿で悶え、精液をたっぷりと受け止めた・・・。

翌朝もあきな姉さんは貞操帯、私はハーネスで学校に行くよう言われ、お父さんはあきな姉さんの前で、私のおまんこゆっくりじっくりと弄る。
公平さん
「牝犬のおまんこは朝から気持ちよさそうに、ぐちょぐちょに濡れてお父さんの指を締めてくるな・・・なあ、はるな」
淫汁で濡れた指を抜いてあきな姉さんに見せ、またじっくりくちゅくちゅと弄りだす。
あきな姉さんはたまらなそうな顔で股間を押さえ、私を睨んだ。

お父さんがお仕事に出掛けると、私はにこやかに、あきな姉さんは辛そうな表情で学校へ行く。

私は学校に着き自転車を止め、淫汁で濡れたサドルをティッシュで拭き取ってから教室に行く。
隣の男子は今日も、私がサドルを拭いているのを離れて見ていて、私が自転車から離れるとサドルを確かめていた。
隣の男子
(大西・・・今日も拭いてたけど、やっぱり濡らしてるからだよな・・・本当にパンツ履いてる?昨日は履いてたけど・・・
それなら、あいつはずっとおまんこを濡らしたまま学校に来てる?)
隣の男子は、私のサドルを触って確かめ匂いを嗅いで・・・
隣の男子
(匂うよなあ・・・昨日の匂いとは違う?・・・)
昨日、私のあげたハンカチを出して匂いで、違うと思いながら教室へ行く。

(公平さん、おはようございます。
昨日はお墓参りして、洗車、フローリング掃除・・・
そして、打ち納め・・・。
負けちゃいましたが、状況は良いみたい・・・・。
来年も良い事がありますように・・・。
今日はおせちのセッテングともう少しお掃除です。
公平さんも良いお年を・・・)

はるな
「おはよう 」
男子は昨日のことがあってバツ悪そうにチラッとはるなを見て挨拶を返すが、すでにスボンの前は膨らんでチンポを勃起させている。
はるな
「朝から元気ね…」
男子のポケットから昨日渡したハンカチが見え…
はるな
「これもあげるよ。使っていいよ…」
さっきサドルの淫汁とトイレで拭いたティッシュを男子に渡す。
男子
「なんだよ… なんでティッシュなんかを…」
受け取るとティッシュは湿っていて、広げると透明な糸が引いていて、匂いもしている…
驚いた顔で男子ははるなを…
授業のベルが鳴り石原が入ってくる。はるなはニコッと笑って席を立つ。
263
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/30 10:48:24    (YePuVLYJ)
仕事が終わって帰り、玄関によしえとはるなが出迎えに出てくる。
はるなはハーネス姿で来て俺に見せる。
よしえはズボンのチャックを下ろしてチンポを出して咥えて舐める。
公平
「帰ったら服も着ずにその格好でいたのか」
はるな
「お母さんが… 家では牝犬だからって…」
公平
「それはそうだな 学校ではバレてないんだろう」
チンポを舐めてるよしえの横にいるはるなのおまんこを、ハーネスの前から手を入れて弄ってやり、ハーネスで搾られた胸を揉む…
はるな
「大丈夫 匂いも気づかれてないよ… 」

そのままはるなを着替えの部屋へ連れて行き、はるなが俺の服を脱がせると、よしえが舐めたチンポをまた舐めてから、壁に手を付いて俺に尻を突き出す。
公平
「まだ入らてやるとも言ってないのに… 牝犬はどっちの淫穴に欲しいんだ 」
はるなは振り向いて微笑で尻を振って淫穴を広げる
公平
「どうせ 学校でも弄ってたんだろう。おまんこはヌルヌルじゃないか…」
チンポをおまんこに入れ、中を掻き回すように動かしてからアナルに突っ込み、おまんことアナルの中を交互に出し入れし、晩御飯が出来るまではるなの身体を堪能する。
それを帰ってきたあきなが見ていて、せめて貞操帯を外して触らせて欲しいと言うが、それを許さず着けとくように言う。
はるなはあきなに見せつけるよう、気持ちよさそうに淫らな姿で悶え、精液をたっぷりと受け止める…

翌朝もあきなは貞操帯をはるなはハーネスで学校に行くよう言って、俺はあきなの前ではるなのおまんこゆっくりじっくりと弄る。
公平
「牝犬のおまんこは朝から気持ちよさそうに、ぐちょぐちょに濡れてお父さんの指を締めてくるな… なあ はるな」
淫汁で濡れた指を抜いてあきなに見せ、またじっくりくちゅくちゅと弄っている…
あきなはたまらなそうな顔ではるなを…

俺が仕事に出掛けると、はるなはにこやかにあきなは辛そうな表情で学校へ行く。

はるなは学校に着き自転車を止めると、淫汁で濡れたサドルをティッシュで拭き取ってから教室に行く。
隣の男子は今日もはるながサドルを拭いているのを離れて見ていて、はるなが自転車から離れるとサドルを確かめにいく…
男子
(大西 今日も拭いてたけど、やっぱり濡らしてるからだよな…パンツ穿いてる?きのは穿いてたけど… それなら、あいつはずっとおまんこを濡らしたまま学校に来てる?)
男子ははるなのサドルを触って確かめ匂いを嗅いで…匂うよなあ… 昨日の匂いとは違う?昨日はるなからもらったハンカチを出して匂いで、違うと思いながら教室へ行く。

はるな
「おはよう 」
男子は昨日のことがあってバツ悪そうにチラッとはるなを見て挨拶を返すが、すでにスボンの前は膨らんでチンポを勃起させている。
はるな
「朝から元気ね…」
男子のポケットから昨日渡したハンカチが見え…
はるな
「これもあげるよ。使っていいよ…」
さっきサドルの淫汁とトイレで拭いたティッシュを男子に渡す。
男子
「なんだよ… なんでティッシュなんかを…」
受け取るとティッシュは湿っていて、広げると透明な糸が引いていて、匂いもしている…
驚いた顔で男子ははるなを…
授業のベルが鳴り石原が入ってくる。はるなはニコッと笑って席を立つ。

(はるなさん、おはようございます。
仕事お疲れさまでした。今日はまだ暖かいからお墓参りも洗車もいいんじゃないですか。今日は頑張って大掃除します)
262
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/29 07:38:55    (0vWzDdxE)
石原先生は声をかけたが、昨日自分の痴態を見られてしまってるので、それ以上何も言わずに私と隣の男子を見ながら行ってしまった。
はるな
「ねえ、先生がいたのに変なこと言わないでよ、どこで穿いてないって見たのよ。
ちゃんと履いてるんだから・・・」
隣の男子はハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで返した。
隣の男子
「大西、お前朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう・・・これも匂うし、履いてないのは階段を上がってるときに見えたんだ・・・」
はるな
「えっ?階段で・・・チラッとでしょう・・・見間違いよ、ちゃんと履いてるんだから・・・」
私は周りに人がいないのを確かめてから、スカートの前をめくってハーネスを隣の男子に見せた。
はるな
「ねえ、どう?わ、わかった?・・・ちゃんと履いてるんだから・・・」」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を隣の男子に見せてしまう。
隣の男子は股間のところをジーッと覗き込んで・・・
隣の男子
「紐パン?・・・ち、小さい・・・細いし・・・見えそうだ・・・」
目をギラつかせて、またズボンの上からおちんぽを押さえる・・・。
はるな
「いい、わかった・・・変なことみんなに言わないでよ・・・じゃないとあんたがトイレで扱いて出してたバラしちゃうわよ」
隣の男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。

私もスカートを戻して教室へ戻るが、お父さん以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでまた、おちんぽを扱くんだと思いながら戻る。

石原先生も隠れて私達の行動を見ていた・・・
石原先生
(いったい、あの子はどんな男に仕えて躾けられてるの・・・・)
まだ子供なのに、自分と同じ様に躾けられてる・・・。
普段の無垢で純粋な生徒と、まるで性奴の様な二面性・・・。
まさか・・・あの子達で・・・。

そして、午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も隣の男子はチラチラと、私を見ていて、おちんぽは勃起したままだと私は見てしまっている。
次の授業までの間に・・・
隣の男子
「大西・・・これ返すよ」
トイレで貸してあげた、ハンカチを差し出している。
はるな
「それあげるから使っていいよ、あんたの汁がついてるからね・・・」
私は優越感に浸る様に言うと、隣の男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれから出したのに・・・まだ勃ってるの・・・さかりのついた犬だね・・・うふっ」
隣の男子
「うるさい、お前が・・・悪いんだよ・・・。」

私は授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰宅した。
はるな
(私もお父さんから見たら・・・あんな風なのかなあ・・・)

(公平さん、おはようございます。
とうとう、今年最終週ですね、お天気が今ひとつですが・・・
今日は仕事納め、そして明日はお墓と洗車ですね・・・、公平さんの奥様はお休みなんですか?
昨日は有馬記念残念でしたね、私も明日は打ち納めかな・・・
今日もお仕事頑張っていってらっしゃい。
261
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/28 16:49:32    (btavYcWu)
石原ははるなに声をかけたが、昨日自分の痴態を見られて知られてしまってるので、それ以上何も言えずにはるなと隣の男子を見ながら去っていく…

はるな
「先生がいたのに変なこと言わないでよ。
どこで穿いてないって見たのよ。ちゃんと穿いてるから…」
男子ははるなのハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで渡す。
男子
「朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう。これも匂うし… 穿いてないのは階段を上がってるときにな…」
はるな
「えっっ… 階段で  チラッとでしょう。 見間違いよ、ちゃんと穿いてるしね…」
はるなは周りに人がいないのを確かめて、スカートの前をめくってハーネスを男子に見せる…
はるな
「わ わかった。 穿いてるでしょ…」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を男子に見せる。
男子ははるなの股間のところをジーッと覗き込む…
男子
「紐パン… ち 小さい… 細いし 見えそうだ… 」
目をギラギラさせて、またズボンの上からチンポを押さえている…
はるな
「わかったわね。 変なことみんなに言わないでよ。 あんたがトイレで扱いて出してたのを言うからね 」
男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。

はるなもスカートを戻して教室へ戻るが、俺以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでチンポを扱くんだと思いながら戻る。

石原も隠れてはるなの行動を見ていた…
あの子はいったいどんな男に仕えて躾けられてるのと…

午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も男子はチラチラとはるなを見ていて、チンポは勃起したままなのをはるなもしっかりと見ていた。
次の授業までの間に
男子
「大西… これ返すよ」
トイレで貸してやったハンカチを差し出している。
はるなは優越感に浸るように
「それあげるから使っていいよ。あんたの汁がついてるから…」
男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれからも出したのにまだ立ってるの… さかりのついた犬だね… うふっ…」
男子
「うるさい お前が 悪いんだよ…」

はるなは授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰る…

(はるなさん、こんにちは。今日は休みで久々に競馬。有馬を勝負して2着無しで撃沈… はるなさんは大掃除が終わってのんびりできたんですか?)


260
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/28 07:18:36    (X2YdYPud)
隣の男子は椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めていた・・・
何気に私の方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったようにお弁当を取り出す。

私はその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気付いた。
はるな
(あいつはそれを匂ったり舐めたりして・・・だからおちんぽを立たせてたんだ・・・
精液混じりの淫汁なのに・・・まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?)

お弁当を食べ終わり、私が隣の男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
私はそのまま、おトイレに行くと・・・
はるな
(きっと、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、おちんぽを扱いてたんだ・・・)
隣の男子のおちんぽを思わず想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。

その頃、隣の男子もおトイレで、私の淫汁を触った手でおちんぽを扱いて・・・
隣の男子
(大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ・・・)
先走り汁を垂らし、おちんぽをヌルヌルにしてたっぷりと出しているのだった。

私がおトイレから出ると、隣の男子もトイレから出てきてバッタリと合ってしまう・・・。
はるな
「ズボンの前・・・濡れてるよ、白いのが付いて・・・ちゃんと拭きなよ、一体おトイレで何してたのよ」
隣の男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
何も言わず、隣りの男子は私を睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう・・・匂うんだから、ちゃんとこれで拭いたら・・・」
私は自分のハンカチを貸してあげる。
そのとき、石原先生が通り掛かる・・・
石原先生は、私を見て目線を逸らす・・・。
隣の男子は石原先生に気付いていない様で、モロに言ってしまう。
隣の男子
「大西・・・お前が パ、パンツを穿いてないからだよ・・・」
石原先生はフリーズした様に立ち止まって、私と隣の男子をみる・・・
石原先生
「えっ?大西さん・・・あなた・・・」
お互いに顔を見合わせる・・・。
はるな
「石原先生・・・」
同じ性癖の二人・・・通じるモノがあるんだと私は思った。

(公平さん、おはようございます。
お掃除が大変でした、今日はゆっくりしようと思っていますが・・・
公平さんは、今日もお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)
259
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/27 23:08:18    (fHHVN2wf)
はるなの椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めている…
男子ははるな方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったように弁当を取り出す。

はるなはその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気づく… 
あいつはそれを匂ったり舐めたりして…だからチンポを立たせてたんだ… 精液混じりの淫汁なのに。
まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?

弁当を食べ終わったはるなが男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
はるなはそのままトイレに行き、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、チンポを扱いてたんだ…
はるなは男子のチンポを想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。

その頃、男子もトイレではるなの淫汁を触った手でチンポを扱いて、大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ… 先走り汁を垂らしチンポをヌルヌルにしてたっぷりと出していた。

はるながトイレから出ると、男子もトイレから出てきてバッタリと合う。
はるな
「ズボンの前 濡れてるよ、白いのが付いて。 ちゃんと拭きなよ… トイレで何してたのよ」
男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
男子は何も言わず、はるなを睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう 匂うんだから。ちゃんとこれで拭いたら…」
はるなは自分のハンカチを貸してやる。そのとき、女教師の石原が歩いてくる…
石原ははるなを見て目線を逸らすように通りかかる。
男子は石原に気づかずに
「大西 お前が パ パンツを穿いてないからだよ…」
石原は立ち止まってはるなと男子をみる…
石原
「えっ 大西さん… あなた… 」

(こんばんは、はるなさん。週末休みでも年末の今日はゆっくりできなかったですか?それともスロ行っちゃいましたか?)

258
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/27 04:56:07    (AakhL8Ij)
私がおトイレから戻ってきたら、隣の男子は指先を鼻と口に当てて匂いを嗅ぎ、片手はズボンの上においおちんぽを握っていた・・・。
私の視線に気付いたのか、両手で勃起してるモノのを隠す。
はるな
(えっっ・・・今、何してたの・・・私、何も変なことしてないのに・・・おちんぽ勃起させて・・・)
次の授業が始まっても、隣の男子は、指先を鼻に持っていきおちんぽを握って、こっちをチラチラと見ている。
隣の男子は授業が終わると、慌てて教室を出て行った・・・。
はるな
(きっと、おトイレに行っておちんぽを扱くんだ・・・やっぱり今日も匂ってるんだ・・・)
自分のスカートをめくって自分で嗅いでみる・・・
はるな
(確かに精液混じりの匂いがする・・・私の身体を嗅ぐ仕草をしてないのに・・いったい何に興奮したの・・・
きっと・・・私を見ててなんだ・・・)
そう思うと、昨日の事を思い出し、思わずスカートの上からおまんこを触ってしまう・・・
見られていると言う刺激は、いつの間にか快感に変わっていた。

お昼休みになり、お弁当を持って女友達の所へ席を立ち、振り返ってみると、隣の男子はの椅子を手で触っていた。

(公平さん、おはようございます。
雪は降りませんが、芯から冷えてますね・・・。
公平さん、お仕事大変だな・・・本当に風邪ひかずに・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
257
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/26 20:23:56    (VAWwAc0X)
はるなはトイレから戻ってきたら、隣の男子は指先を鼻と口に当てて匂いを嗅ぎ、片手はズボンの上においてチンポを握っている…
はるなが戻ってきたのに気づいて、両手で勃起してるのを隠す。
はるな
(えっっ… こいつ何してたの… 私何も変なことしてないのに… チンポ勃起させて…)
次の授業が始まっても男子は、指先を鼻に持っていきチンポを握って、はるなをチラチラと見ている。
隣の男子は授業が終わると、慌てて教室を出て行く…
トイレに行ってチンポを扱くんだと思い、はるなはやっぱり今日も匂ってるんだ…とスカートをめくって自分で嗅いでみる…
確かに精液混じりの匂いがするが、男子は嗅ぐ仕草をしてないのに…何に興奮したのと…
でも、私を見ててなんだ…
スカートの上からおまんこを触っていた…

昼休みになり弁当を持って女友達の所へ席を立ち、振り返ってみると男子ははるなの椅子を手で触っていた。

(はるなさん、こんばんは。
イブの償いにたっぷりと姫納を求めるんですねぇ…それは今夜?やってもまだ姫納にはなりませんね。はるなさんは明日から休みなのでいつでもやれますね)

256
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/26 07:50:22    (X9dPS9DM)
翌朝、私はハーネス姿のままダイニングへ・・・。
お父さんとお母さんに・・・
はるな
「これで・・・このままで、学校に行くの?」
聞いてみるが、ふたりとも笑いながらウンと頷く。
はるな
「お姉ちゃんには着けさせないの?」
そう聞くと、あきな姉さんは黙ったままスカートをめくり上げると、貞操帯を着けているのを私に見せる。
あきな
「そっちのほうがいいのかな?これだとトイレが困るモノ・・・」
はるな
「大丈夫、出来るよ・・・ただ、触れないから拭けないけどね・・・」
あきな
「はるなは拭けるからいいよね」
はるな
「でも・・・その代わりに匂いが・・・」

私は制服に着替えると、自転車で学校へ向かう。
自転車に跨るとハーネスは股間の前を隠してだけなので、サドルにおまんこが直接当たり精液混じりの淫汁がが出てきて濡れてしまう。
駐輪場に自転車を止めて濡れたサドルを拭いていたら、後ろから隣の男子が覗き込むように声をかける。
隣の男子
「大西 おはよう、雨降ってないのにサドルなんかを拭いて・・・どうかした?」
はるな
「お、おはよう・・・ううん・・・ただ、汚れてたからだよ・・・」
隣の男子
「また、具合でも悪いのか?」
(サドルが汚れてたからって、ここまで乗ってきてるのに、また濡らしてる?・・・)
後ろから、背中からお尻の辺りをクンクンと嗅いで・・・
(外だからなのか今日は大西から、いやらしい匂いはしないなあ・・・)
はるな
「え、なによ・・・」
私は教室へと階段を今日は軽やかに上がっていく。
隣の男子がその後ろから付いていくように上がるが、スカートが揺れて広がると、太ももに巻いてるハーネスだけでなく
ショーツを履いていない生のお尻が見えている。
隣の男子
(えっ?・・・)
何度も見直すが、ノーパンのお尻が見えている。
私が教室に入り席に着くと、隣の男子はまたずっと私を見ながら席に座る。
隣の男子
(大西 こいつノーパンで来てるんだ。だから、サドルを拭いてた?・・・ということはおまんこを濡らしてる・・・濡らしてるよな)
授業中も絶えず、隣の男子は様子を見ていて、授業で当てられて席を立っと、椅子にはおまんこからかアナルからわからないが
トロッした淫汁が付いているのを見てしまう・・・
はるなはそれに気づかずまた座る。

授業が終わりはるながトイレに行ったときに、隣りの男子は椅子の淫汁を手に取り匂いを嗅ぐ。
隣の男子
(うわっ!これ・・・大西のおまんこの汁なんだ・・・ 生の汁はこんな匂いがするんだ・・・)
私のおまんこの淫汁と想像して興奮し、おちんぽを勃起させている。

(公平さん、おはようございます。
出来た嫁でしょう・・・姫納めではきっちり返してもらいます。
いよいよ明日から、世間ではお正月休みですね。
私は月曜だけだけど、公平さんはお仕事なんですね。
風邪ひかない様に頑張って、いってらっしゃい)
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