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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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626
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/13 06:17:53    (kfS0Sc.9)
ニンマリとして、角川くんは受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
誠司くん
「先生のおまんこの匂いがする・・・昨日と一緒だね」
さとみ
「嗅がないでよ・・・広げないで・・・早く戻ってちょうだい・・・」
角川くんは納得したのか教室に戻りながら石原先生の丸まったパンツを広げてみる。
誠司くん
(えっっ・・・何このパンツ、アニメのキャラクターって・・・子供用パンツだぞ、ほんとにこれを履いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川くんは少し戸惑っている。
はるな
「あらあ・・・スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ・・・」
誠司くん
「あっぁぁ・・・出してないよ・・・」
(これほんとに石原先生が履いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど・・・)
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が履いてたんじゃないとは思うが・・・
誠司くん
(大西でもこんなのを履かないよなぁ・・・なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを・・・)
角川くんは腑に落ちず、ほんとうに石原先生が履いてたのを脱いで渡したのかと訝しむ。
はるな
(あいつ、さっきから何をポケットから出して見たりしてるの?・・・ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った? 今日もこいつの行動は変だよなぁ・・・)
角川くんの股間を見るとおちんぽは勃起しているが・・・。
授業が終わるとまた教室を出て行った。
角川くん
「石原先生、これほんとに先生が履いてたパンツなの?」
さとみ
「こ、こんなところで何を言うの・・・もう、こっちに来て・・・」
角川くんは職員室の前で授業を終えて戻って来た石原先生に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
さとみ
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ・・・そのパンツのことは聞かないで」
誠司くん
「ほんとかどうかを確かめさせてよ・・・」
石原
「・・・・えっ、ここで?・・・」
石原先生は周りに人がいないのを確かめると、角川くんの手を掴んでスカートの中に入れさせた。
誠司くん
「あっ、ほんとにノーパンだね・・・でも、なんで子供用パンツ?」
さとみ
「それは・・・もう、聞かないで、脱いだから履いてないでしょう・・・もういいわね」
角川くんの指は履いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしだす。
おまんこから指を抜くと淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら・・・
誠司くん
「先生はロリなんだね・・・じゃ放課後だよ」

一方自宅では・・・
よしえ
「もう、かけないでください・・・口で受けとめますから、お願いします・・・」
おじいちゃんと原さんは、お母さんの胸におちんぽを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにも擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだおちんぽもお母さんの顔に・・・
お母さんは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいるのだった。
原さん
「松田、お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな・・・マンコに入れられんのは残念やけど・・・」

(公平さん、おはようございます。
確かに・・・お土産だけじゃ無かったけど・・・。
暑いから・・・涼みに行こうって・・・。
小さな屋内プール?・・・に連れて行かれたけど・・・。
意地悪言わないの・・・。)
625
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/12 16:39:32    (OqoQyc9F)
角川はニンマリとして受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
角川
「先生のおまんこの匂いがする…、昨日と一緒だね」
石原
「嗅がないで 広げないで… 早く戻って…」
角川は教室に戻りながら石原の丸まったパンツを広げる…
角川
(えっっ 何このパンツ… アニメのキャラクターが…子供用パンツだぞ… ほんとにこれを穿いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川は少し戸惑った顔をしている。
はるな
「スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ…」
角川
「あっぁぁ 出してないよ… 」
(これほんとに石原先生が穿いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど… )
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が穿いてたんじゃないと思う…
(大西でもこんなのを履かないよなぁ。なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを… )
角川は腑に落ちず、ほんとうに石原が穿いてたのを脱いで渡したのかと…

はるな
(あいつ さっきから何をポケットから出して見たりしてるの… ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った…? 今日もこいつの行動は変だよなぁ…)
角川の股間を見るとチンポは勃起しているが…
授業が終わるとまた教室を出て行った。

角川
「石原先生 これほんとに先生が穿いてたパンツなの?」
石原
「こんなところで何を言うの… こっちに来て…」
角川は職員室の前で授業を終えて戻って来た石原に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
石原
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ。 そのパンツのことは聞かないで」
角川
「ほんとかどうかを確かめさせてよ…」
石原
「えっ ここで…」
石原は周りに人がいないのを確かめると、角川の手を掴んでスカートの中に入れさせる…
角川
「あっ ほんとにノーパンだね。なんで子供用パンツ?」
石原
「それは…聞かないで… 脱いだから穿いてないでしょう… もういいわね」
角川の指は穿いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしている…
角川はおまんこから指を抜いて淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら
角川
「先生はロリなんだね… じゃ放課後だよ」

よしえ
「もう、かけないでください… 口で受けとめるから お願いします…」
おじいちゃんと原はよしえの胸にチンポを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにもチンポを擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだチンポもよしえの顔に…
よしえは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいた…
原
「松田 お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな… マンコに入れられんのは残念やけど…」

(こんにちは、出勤しておまんこにお土産を入れられに?)




624
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/12 06:24:21    (PqBm6oxY)
よしえ
「すいません・・・私の家では・・・うぐ・・」
原さんのおちんぽが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか無かった。
おじいちゃんは、お母さんの胸におちんぽを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり
おちんぽの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原さんがお母さんの胸でおちんぽを挟むと、おじいちゃんは顔に汚れたおちんぽを擦り付けて
顔の上にお尻を乗せて口に突っ込んだ。

学校では、角川くんは2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつ・・・抜きに行くんだ・・・1日に何回出したら気が済むのよ・・・)
しかし、角川くんはトイレには行かずに職員室の前に行き石原先生が戻ってくるのを待っている・・・。
誠司くん
「石原先生、おはようございます・・・」
さとみ
「もう、だめよ・・・角川くん・・・昨日の事は忘れて・・・」
誠司くん
「そんなの無理だよ、あれだけやらしてくれたのに・・・それに動画もあるんだよ、友達に見せてもいいの? 」
さとみ
「そ、それは・・・でも・・・今は時間がないからね・・・放課後に・・・」
誠司くん
「放課後じゃなく昼休みだよ、我慢出来ないからさ・・・そうだ先生、今履いてるパンツを脱いでよ
すぐにさ、それで我慢するからさ、早く!」
さとみ
「そんなの無理よ、お願い・・・許して」
しかし、角川くんは石原先生を睨みつけて職員室の前から動こうとしない・・・。
石原先生はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原先生は履いてるパンツを見て・・・

さとみ
(こ、これを角川くんに渡すの・・・きっと笑われるし・・・)
石原先生は角川くんがこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた。
そして、トイレを出ると外で待っている角川くんに小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
さとみ
(角川くん・・・あのパンツを見てきっと・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は競艇女子で久しぶりにぶっかけてきたんですね。
結果はどうでした?。
今日は、ちょっと会社に行ってきます。
例の所長さんが里帰りしていて・・・。
お土産あるからって・・・。)
623
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/11 14:13:19    (Z/zIjiuX)
よしえは自分の家では…と、原のチンポが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか…
おじいちゃんは胸にチンポを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり、チンポの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原がよしえの胸をチンポを挟むと、おじいちゃんはよしえの顔に汚れたチンポを擦り付けて、顔の上に尻を乗せてチンポを口に突っ込む…

角川は2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつに抜きに行くんだ… 1日に何回出したら気が済むの…)
角川はトイレに行かずに職員室の前に行き石原が戻ってくるのを待っていると…
角川
「石原先生 おはよう…」
石原
「もう、だめよ…角川君 昨日の事は忘れて…」
角川
「そんなの無理だよ。あれだけやらしてくれたのに… それに動画もあるんだよ…友達に見せてもいいの? 」
石原
「それは… でも今は時間がないから… 放課後に…」
角川
「放課後じゃなく昼休みだよ。我慢出来ないからさ… そうだ先生、今穿いてるパンツを脱いでよ すぐにさ。それで我慢するからさ 早く…」
石原
「そんなの無理よ お願い許して…」
しかし、角川は石原を睨みつけて職員室の前から動こうとしないので、石原はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原は穿いてるパンツを見て
(これを角川君に渡すの…  笑われるし… )
石原は角川がこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた…
石原はトイレを出ると外で待っている角川に小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
石原
(角川君… あのパンツを見て… )

(はるなさん、こんにちは。
イッてイッていっぱい濡らして取り戻したなら良かったじゃないですか。今日は競艇女子で久しぶりにぶっかけます…)



622
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/11 08:08:00    (vbAj9GYM)
はるな
「何よ、朝からニヤけちゃって・・・気持ち悪いなぁ・・・」
誠司くん
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな・・・それよりさぁ、昨日気持ちよかったよ・・・また頼むよ」
はるな
「バカ、何を逝ってるのよ・・・あれっきりって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・大西、お前もヌルヌルだったんだからさ・・・」
角川くんはニヤッとして座って私のスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉んだ・・・。
はるな
「バカ!もう・・・ヤメてよ・・・」
授業のチャイムが鳴り角川くんはニヤニヤしながら教科書を用意する・・・。
はるな
(こいつ・・・だんだん積極的になってきて・・・もう!おちんぽも立たせて・・・また昼休みに言ってくるの・・・)
誠司くん
(ふっふ・・・やっぱ本気で怒ってないや・・・今もおまんこのとこ触ってるし・・・こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川くんはずっとニヤけていて時々、私の方を見てきて目が合うと笑ってくる。


自宅では玄関のチャイムが鳴り、お母さんは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っていると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろ?」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす・・・
原さん
「今日はおらんのかい?・・・」
おじいちゃん
「どやろなぁ・・・裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか・・・」
原さん
「そやのう・・・それもええなぁ、あいつらが毎日ここに来よるで・・・ははは」
二人の揺動にお母さんは慌ててドアを開けてしまう・・・。
出てきたお母さんを見ながら、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入ってきた。
よしえ
「あのう・・・今日は・・・来てもらっても無理です・・・」
おじいちゃん
「何が無理なんや、よしえさん・・・わしらから逃げられへんで・・・なぁ、原さん」
原さん
「なんやなぁ・・・こんなもん着けて、この鍵はないんか?」
原さんは入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしだすが。
よしえ
「だから・・・今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに・・・しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場で、お母さんを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉みだした。
よしえ
「あ、あああ・・・ダメ・・・やめてください」
おじいちゃん
「原さんよ、今日はこれとこの口を使うか・・・わしはあんたとできるようになって、毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはお母さんの上に跨っておちんぽを出すと口にねじ込み咥えさせた。
原さん
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めはじめ、原さんはお母さん両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのおちんぽが勃起すると胸に挟んで動かし、原さんはお母さんの口におちんぽを突っ込む。

(公平さん、おはようございます。
早速、スロでイッちゃいました。
昨日は少し取り戻しましたが・・・。
ダメですね・・・気持ち良い事って、やめられない・・・。
公平さんは今日はお休みですか?
お休みでしたらごゆっくり、お仕事でしたらいってらっしゃい)
621
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/10 17:04:45    (Ide/inOk)
はるな
「何よ 朝からニヤけて… 気持ち悪いなぁ…」
角川
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな。 それよりさぁ 昨日 気持ちよかったよ… また頼むよ」
はるな
「バカ 何を言うのよ。あれっきりって言ったでしょう…」
角川
「そんなこと言うなよ… 大西 お前もヌルヌルだったんだからさ… 」
角川はまたニヤッとして座ってはるなのスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉む…
はるな
「バカ ヤメてよ…」
授業のチャイムが鳴り角川はニヤニヤしながら教科書を用意する…
はるな
(こいつ… だんだん積極的になってきて… もう! チンポも立たせて… また昼休みに言ってくるの……… )
角川
(ふっふ… 本気で怒ってないや… 今もおまんこのとこ触ってるし… こいつも疼いてるのかな)

授業中、角川はずっとニヤけていて時々はるなの方を見てきて目が合うと笑ってくる…


家では玄関のチャイムが鳴りよしえは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っている…
おじいちゃん
「よしえさん おるんやろ 」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす
原
「今日はおらんのかい」
おじいちゃん
「どやろなぁ… 裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか… 」
原
「そやのう それもええなぁ。あいつらが毎日ここに来よるで…」
よしえは慌ててドアを開けると、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入る。
よしえ
「今日は… 来てもらっても無理です…」
おじいちゃん
「何が無理なんや よしえさん わしらから逃げられへんで… なぁ、原さん」
原
「なんやなぁ こんなもん着けて この鍵はないんか?」
原は入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしてるが…
よしえ
「だから 今日は無理なんです… 」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに… しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場でよしえを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉み…
おじいちゃん
「原さんよ 今日はこれとこの口を使うか。わしはあんたとできるようになっていた毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはよしえの上に跨ってチンポを出すと口にねじ込み咥えさせる…
原
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
よしはおじいちゃんのチンポを舐めはじめ、原がよしえの両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのチンポが勃起すると胸に挟んで動かし、原がよしえの口にチンポ突っ込む…

(こんにちは、早速、スロでイッちゃったんですね。何度もおまんこをキュッ キュッとさせたんですか?)






620
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/09 07:13:44    (4VF2dkWe)
朝起きていきなり石原先生はお母さんに小言を言われるが、お父さんはふたりの事情を知らないので
公平さん
「牝犬先生、昨日汚したままだろう?・・・」
お父さんが椅子に座っておちんぽを出し咥えるように言うがお母さんを見ると睨んでいるのに気付き
さとみ
「あのう・・・おトイレにいきたいので、お母さま・・・お願いします」
振り返りもせずおトイレへ行き、代わりにお母さんがお父さんのおちんぽを咥えた。
よしえ
「あなた・・・やっぱり私はこのままですか・・・」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるお母さんがお父さんに聞くが、当たり前だと言うとあきらめておちんぽを咥えて舐める。
公平さん
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ・・・」
お母さんは上目遣いで、お父さんを見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐めるのだった。
私とあきな姉さんが起きてくると、お母さんは朝ごはんの用意をし、石原先生も手伝っている。
お母さんは朝ごはんを食べたあと出勤の用意をしてる石原先生に
よしえ
「牝犬先生、これを履いて行きなさいな・・・女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ・・・
見せるのも恥ずかしいでしょうけど・・・」
お母さんは以前、私が履いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡した。
石原先生は、昨日の手前逆らうことができず仕方なく履き替える。

そして、私と石原先生が一緒に家を出る・・・
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに?」
さとみ
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ・・・」
はるな
「ふぅ〜ん、そうなの・・・じやあ先に行くね」
石原先生はバス停に向かうが、家でお母さんから解放されたが、今度は学校で角川くんにどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。

お父さんが仕事に行ったあと、お母さんは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれ・・・・。

よしえ
(昨日だけで終わるはずがないんだ・・・どうしよう)
不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めお母さんは貞操帯を押さえて身体をくねらせ・・・
よしえ
(おじいちゃん・・・また来たらどうされるのかなぁ・・・)
お後片付けやお洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気付いていた。

学校に着いた、私は自転車を駐輪場に止めて、角川くんがいるのか辺りを見回す。
はるな
(あれ?今日も居ないの?・・・もしかして、どこかに隠れてる?だとしたら・・・)
私はまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川くんが見てるかもしれないと
思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に向かった。

その頃、角川くんはすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう、今日は早いんだね・・・」
誠司くん
「おう、まあ、なぁ・・・」
私を見てニヤッとニヤけた。
角川くんは今日も石原先生にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったら私もいるんだと思っていた。

(公平さん、おはようございます。
お盆は関係なくのお仕事なんですね・・・。
本当にどこに行っても人だらけですからね・・・。
昨日もスロも多かったですよ・・・。
そんな大勢の中でエクスタシー感じるのって・・・・。
本当に暑くて、人が多い・・・。
では、気を付けていってらっしゃい)
619
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/08 10:41:19    (Wh8kqPdq)
起きてきていきなり石原はよしえに小言を言われるが、俺はふたりの事情を知らないので
公平
「牝犬先生 昨日汚したままだろう…」
椅子に座ってチンポを出し咥えるように言うが、よしえを見ると睨んでいて…
石原
「トイレにいきたいので… お母さま お願いします…」
と言ってトイレへ行き、代わりによしえが俺のチンポ咥えに来る。
よしえ
「あなた やっぱり私はこのままですか…」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるよしえが俺に聞くが、当たり前だと言うとあきらめてチンポを咥えて舐める…
公平
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ」
よしえは上目遣いで俺を見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐める…
はるなとあきなが起きてくるとよしえは朝ごはんの用意をし、石原も手伝っている。
よしえは朝ごはんを食べたあと用意をしてる石原に
よしえ
「牝犬先生 これを穿いて行きなさい。 女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ… 見せるのも恥ずかしいでしょう…」
よしえは以前はるなが穿いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡す。
石原は逆らうことができず仕方なく履き替える。

はるなと石原が一緒に家を出ると
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに…」
石原
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ…」
はるな
「ふぅ…ん そうなの 先に行くね」
石原はバス停に向かうが、家でよしえから解放されたが、今度は学校で角川にどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。

俺が仕事に行ったあとよしえは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれが、昨日だけで終わるはずがないんだ…どうしようと、不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めよしえは貞操帯を押さえて身体をくねらせ、来たらどうされるのかなぁ…と、後片付けや洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気づく…

はるなは学校に着いて自転車を駐輪場に止めて、角川がいるのか辺りを見回す…
はるな
(今日も居ないの? どこかに隠れてる?だとしたら…)
はるなはまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川が見てるかもしれないと、思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に行く…
角川はすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう 今日は早いんだね…」
角川
「おう、まあなぁ… 」
はるなを見てニヤッと笑う…
角川は今日も石原にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったらはるなもいるんだ…と

(はるなさん、おはようございます。お盆は関係なくの仕事なので…どこに行っても人だらけですからね。スロも多いけど、はるなさんは大勢の中でおまんこを濡らしながらイッちゃう)
618
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/08 04:25:38    (6D64AwZe)
私はお風呂に浸かりながら・・・
はるな
(補習?・・・テストなんてしてないのに・・・変だよ?)
私は石原先生の行動に違和感を感じるがお風呂から上がってもお父さんがあきな姉さんにおちんぽを
入れているのに気づき、お父さんたちの方に来ておちんぽをおねだりした。

一方、石原先生はシャワーを浴びながら角川くんとの行為を思い返していた。
さとみ
(こっちにも入れさせてしまったんだ・・・)
アナルも丹念に洗っている。
よしえ
「あら、アナルも丁寧に洗ってるのね・・・牝犬先生、いったい誰に襲われたの?・・・」
お母さんが入って来て驚き振り返ると、お母さんはニヤッして石原先生のアナルに指を入れて弄りだす。
さとみ
「ち、違います・・・入れられてなんなか、いません・・・」
よしえ
「そうなの・・・でも、何か匂うわよ・・・」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる・・・。
よしえ
「同僚の先生に襲われたの?それとも以前の男?・・・ふふふ、まさか・・・生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね?・・・
ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ・・・・」
石原先生はお母さんに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えていた。
さとみ
「お母さま・・・も、もう許してください・・・した事はしたけど、それ以上は 何も聞かないで・・・お願いですから・・・」
恥辱に悶えながらも耐えて、お母さんに懇願する。
よしえ
「そうなのね・・・わかったわ、聞かないであげる、お父さんにも言わないわよ。
でも、その代わり私の言うことには、絶対に服従よ、わかった!」
石原先生はただ頷くしかなく、生徒の角川くんとやったとは、私がいる手前言えるはずもなかった・・・。
さとみ
「はい・・・ありがとうございます、絶対にお母さまに服従します・・・」
石原先生は、お父さんだけでなくお母さんにも逆らうことができない状況に陥る。
しかし、そう思いながらも身体は熱くなっていた・・・。

二人がお風呂から出てくると、お父さんと私とあきな姉さんは居なくて、石原先生もお母さんもホッとしていた。
安堵した二人は、それぞれの寝室へ・・・。
石原先生はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた・・・。
公平さん
「まだ寝ずにオナニーなのか?・・・」 
お父さんが夜中にトイレに行くと石原先生の部屋から明かりが漏れているのに気付きドアを開ける・・・。
さとみ
「寝られなくて・・・今日はお父さまのおちんぽを咥えてないし、入れてもらってないから・・・
それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて・・・それで・・・すいません」
石原先生はベッドから降りると、お父さんのおちんぽを出して、貪るように咥えて舐めはじめる。
公平さん
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな・・・」
おちんぽが勃起すると石原先生をベッドに押し倒して・・・
おまんことアナルに入れ、そのままお父さんは朝まで石原先生と一緒に寝てしまった。

翌朝、石原先生が起きて台所に来ると、お母さんは石原先生を睨みつける。
よしえ
「あら、牝犬先生どういう事かしら・・・私に黙って・・・」

(公平さん、おはようございます。
長い盆休みに突入です。
公平さんも休日難民なんですね・・・。
暑すぎて遊ぼうって言う気がしないのが本音かな・・・。
今日はお休みですか?)
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
617
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/07 15:18:32    (3ntr69fr)
はるな
(補習…? テストなんてしてないのに…)
変だ?おかしいと思うが風呂から上がっても俺があきなにチンポを入れているのに気づき、俺たちの方に来てはるなはチンポをおねだりする…

石原はシャワーを浴びながら角川との行為を思い返し、こっちにも入れさせてしまったんだ…とアナルを洗っている。
よしえ
「あら アナルも丁寧に洗ってるのね… 牝犬先生 いったい誰に襲われたの…?」
よしえが入って来て驚き振り返ると、よしえはニヤッして石原のアナルに指を入れて弄る…
石原
「違います…入れられてなんなか いません… 」
よしえ
「そうなの… でも、何か匂うわよ… 」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる…
よしえ
「先生に襲われたの?それとも以前の男? まさか…生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね…? ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ…」
石原はよしえに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えている…
石原
「お母さま… もう許してください… したけのはしたけど、それ以上は 何も聞かないで… お願いですから…」
悶えながらも耐えてよしえに懇願する。
よしえ
「そうなのね。わかったわ 聞かないであげる お父さんにも言わないわよ。  その代わり私の言うことには、絶対に服従よ わかった!」
石原はただ頷くしかなく、生徒の角川とやったとははるながいる手前言えるはずがなかった…
石原
「ハイ ありがとうございます。 絶対にお母さまに服従します…」
石原は俺だけでなくよしえにも逆らうことができないなんて…と思いながら身体は熱くなっていた…

ふたりが風呂から出てくると、俺とはるなとあきなは居なくて石原もよしえもホッとしていた。

石原はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた…
公平
「まだ寝ずにオナニーなのか…」 
夜中にトイレに行くと石原の部屋から明かりが漏れてドアを開ける…
石原
「寝られなくて… 今日 お父さまのチンポを咥えてないし、入れてもらってないから… それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて  それで… 」
石原はベッドから降りると俺のチンポを出して、貪るように咥えて舐めはじめる…
公平
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな… 」
チンポが勃起すると石原をベッドに押し倒して…
おまんことアナルに入れやり、そのまま俺は石原と一緒に寝てしまう…

次の日の朝、石原が起きて台所に来ると、よしえは石原を睨みつける。

(はるなさん、こんにちは。
同じくどこにも行く予定は、今のところないですね… はるなさんは、長い盆休みに入るんですか。
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
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