2026/08/13 06:17:53
(kfS0Sc.9)
ニンマリとして、角川くんは受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
誠司くん
「先生のおまんこの匂いがする・・・昨日と一緒だね」
さとみ
「嗅がないでよ・・・広げないで・・・早く戻ってちょうだい・・・」
角川くんは納得したのか教室に戻りながら石原先生の丸まったパンツを広げてみる。
誠司くん
(えっっ・・・何このパンツ、アニメのキャラクターって・・・子供用パンツだぞ、ほんとにこれを履いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川くんは少し戸惑っている。
はるな
「あらあ・・・スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ・・・」
誠司くん
「あっぁぁ・・・出してないよ・・・」
(これほんとに石原先生が履いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど・・・)
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が履いてたんじゃないとは思うが・・・
誠司くん
(大西でもこんなのを履かないよなぁ・・・なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを・・・)
角川くんは腑に落ちず、ほんとうに石原先生が履いてたのを脱いで渡したのかと訝しむ。
はるな
(あいつ、さっきから何をポケットから出して見たりしてるの?・・・ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った? 今日もこいつの行動は変だよなぁ・・・)
角川くんの股間を見るとおちんぽは勃起しているが・・・。
授業が終わるとまた教室を出て行った。
角川くん
「石原先生、これほんとに先生が履いてたパンツなの?」
さとみ
「こ、こんなところで何を言うの・・・もう、こっちに来て・・・」
角川くんは職員室の前で授業を終えて戻って来た石原先生に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
さとみ
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ・・・そのパンツのことは聞かないで」
誠司くん
「ほんとかどうかを確かめさせてよ・・・」
石原
「・・・・えっ、ここで?・・・」
石原先生は周りに人がいないのを確かめると、角川くんの手を掴んでスカートの中に入れさせた。
誠司くん
「あっ、ほんとにノーパンだね・・・でも、なんで子供用パンツ?」
さとみ
「それは・・・もう、聞かないで、脱いだから履いてないでしょう・・・もういいわね」
角川くんの指は履いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしだす。
おまんこから指を抜くと淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら・・・
誠司くん
「先生はロリなんだね・・・じゃ放課後だよ」
一方自宅では・・・
よしえ
「もう、かけないでください・・・口で受けとめますから、お願いします・・・」
おじいちゃんと原さんは、お母さんの胸におちんぽを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにも擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだおちんぽもお母さんの顔に・・・
お母さんは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいるのだった。
原さん
「松田、お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな・・・マンコに入れられんのは残念やけど・・・」
(公平さん、おはようございます。
確かに・・・お土産だけじゃ無かったけど・・・。
暑いから・・・涼みに行こうって・・・。
小さな屋内プール?・・・に連れて行かれたけど・・・。
意地悪言わないの・・・。)