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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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598
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/24 04:58:28    (2Xysayvj)
お母さんはシャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れる。
それを見て更に罪悪感が湧いていた・・・。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出すと再びおじいちゃん家に向かってしまう。

おじいちゃん
「どうした?よしえさん、まだ、やり足りないのかい?・・・」
よしえ
「そ、そんなんじゃないです・・・忘れ物をしたので・・・取りに来ただけです」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ、それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。
これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思い、お母さんを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く。
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな・・・それでも、濡れてるんじゃな・・・」
よしえ
「やめてください・・・忘れ物を取りに来ただけですから・・・」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りお母さんを見る。
おじいちゃん
「きれいに洗っても、あんたのおまんこはなあ・・・ヒクヒクしとるよ・・・」
よしえ
「イヤッ、もう汚さないでください・・・」
お母さんは抵抗を形だけはするが、おちんぽを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう・・・。

一方、私は午後の授業が始まり角川くんを気にして、角川くんも時折私を見ていた・・・。
はるな
(まだ、おちんぽを立てちゃって・・・うふっ、思い出してるんだ・・・でも、放課後・・・誘われたらどうしよう・・・)
そう思いながら、私は無意識にスカートの上から股間を押さえてしまっていた。
角川くんは私を見たりしていたが、放課後に石原先生と会ってどうしたらうまく、私としたように出来るかと考えていただけだった。

チャイムが鳴り、放課後・・・私が席を立つが、角川くんはいつものように「またな」って言うだけで帰ろうとする。
私も声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの?おちんぽを勃起させてたのに・・・いつもなら何回も出してるのに)

私が駐輪場に行くと石原先生がやって来た。
さとみ
「あら・・もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ、いつもそうなんだから・・・先生は?何か用なの?」
さとみ
「たまたま通りかかっただけよ・・・気をつけてね」
石原先生は私以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかとホッとする。
はるな
「ねえ、まだ先生は帰らないの?」
さとみ
「そうなの・・・まだお仕事が残ってるから」
はるな
「そう、昨日みたいに遅くなるの?・・・じゃねえ」
石原先生は私を見送りながら、角川くんとこの後どうしようと悩む・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですね・・・週末にかけて少しはマシになるらしいですが
外はダメですね・・・。
今、通勤すら苦痛になってます。
私は体調は大丈夫ですよ。
今日一日頑張れば、お休みです、暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)
597
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/23 08:50:25    (PYhRYVZT)
シャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れるが、よしえはそれを見て更に罪悪感が湧いてくる。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出し、再びおじいちゃん家に向かう。

おじいちゃん
「どうした よしえさん まだ、やり足りないのかい…」
よしえ
「そんなんじゃないです… 忘れ物をしたので…」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ。 それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。 これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思いよしえを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな それでも、濡れてるんじゃな…」
よしえ
「やめてください… 忘れ物を取りに来ただけです」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りよしえを見る
おじいちゃん
「きれいに洗っても あんたのおまんこはなあ ヒクヒクしとるよ…」
よしえ
「イヤッ… もう汚さないでください…」
よしえは抵抗を形だけはするが、チンポを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう…

はるなは午後の授業が始まり角川を気にして、角川も時折はるなを見ている…
はるな
(まだ、チンポを立てて… うふっ 思い出してるんだ… でも、放課後 言われたらどうしよう…)
そう思いながら、はるなは無意識にスカートの上から股間を押さえていた…
角川ははるなを見たりしていたが、放課後に石原と会ってどうしたらうまく、はるなとしたように出来るか…と考えていた…

放課後になりはるなが席を立つが、角川はいつものように「またな」って言うだけ…
はるなも声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの? チンポを勃起させてたのに… いつもなら何回も出してるのに…)

はるなが駐輪場に行くと石原がやって来る。
石原
「もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ。いつもそうなんだから 先生は何か用なの?」
石原
「たまたま通りかかったから… 気をつけてね」
石原ははるな以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかと…
はるな
「まだ、先生は帰らないの?」
石原
「そうなの、まだ仕事が残ってるから」
はるなは自転車に乗って「昨日みたいに遅くなるの?じゃねえ」
石原ははるなを見送りながら、角川とこれからどうしようと…

(はるなさん、おはようございます。
昨日は灼熱のの中、外に出ていてバテバテで…全身びちょびちょでパンツの中もベトベト… 倒れそうでした。
はるなさんは体調は大丈夫?身体を冷やさないとだめですよ。昨日よりもまだまだ熱くなるようです。気をつけて)



596
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/22 07:43:41    (XMAyCCKq)
石原先生はドアや壁、それに床の汁を見て驚く・・・
さとみ
(これって・・・それにこの匂い・・・まさか、はるなさんが・・・一体誰とここで・・・)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと確信した。
私がここで誰とどんなことをしていたのかと・・・。
角川くんとの放課後のことよりも気になっていた。

教室に戻ってお弁当食べながら、角川くんは私のおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで
ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている・・・。
誠司くん
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん・・・だけど、大西は・・・誰と付き合ってるんだ・・・大人? 学校の奴じゃないよな。
自転車で直ぐにかえるし・・・しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら・・・毎日出せるよ・・・)

私はトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれている・・・。
角川くんがおちんぽを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていたのだった。
はるな 
(お父さん以外のおちんぽを今日も咥えて・・・精液まで飲んでしまったけど・・・おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから・・・大丈夫よね・・・)
角川くんのおちんぽやおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまった。

私がトイレから教室に戻ると・・・
誠司くん
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか?・・・」
はるな
「そんなわけないでしょう、あんたが無理矢理出すからよ・・・トイレに行ってきれいに洗ってたんだから」
誠司くん
「そうかぁすまんな、気持ちよかったよ・・・」
ニヤッと笑って角川くんはズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ、何してるのよ・・・やらしい、ふん」

その頃、お母さんはお風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ
精液を全身に撒き散らされたんだと、いつもと違う快感に酔いしれる。
今までおちんぽを入れられたのは、お父さんだけだったのが、今日いきなり何本のおちんぽがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと・・・。
お母さんはこれからどうなっていくのか、もしお父さんにバレたら・・・と罪悪感に襲われていた。

(公平さん、おはようございます。
また、今日も灼熱地獄になりそうです。
週も真ん中、頑張っていってらっしゃい)
595
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/21 12:54:43    (YfVUfPUD)
石原はドアや壁、それに床の汁を見て
石原
(これって… それにこの匂い… まさか はるなさんが… 誰とここで…)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと…
はるながここで誰とどんなことをしていたのかと…
角川との放課後のことよりも気になっていた。

教室に戻って弁当食べながら、角川ははるなのおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで、ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている…
角川
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん… だけど、大西は…誰と付き合ってるんだ…大人? 学校の奴じゃないよな。自転車で直ぐにかえるし しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら… 毎日出せる…)

はるなはトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれているが、角川がチンポを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていた…
はるな 
(お父さん以外のチンポを今日も咥えて飲んでしまったけど… おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから…)
はるなは角川のチンポにおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまう…

はるながトイレから教室に戻ると
角川
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか…?」
はるな
「そんなわけないでしょう。あんたが無理矢理出すから… トイレに行ってきれいに洗ってたの」
角川
「そうかぁすまんな。 気持ちよかったよ… 」
ニヤッと笑って角川はズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ 何してるのよ。 ふん… 」

その頃、よしえは風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ、精液を全身に撒き散らされたんだと…
今までチンポを入れられたのは俺だけだったのが、今日いきなり何本のチンポがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと…
よしえはこれからどうなっていくのか、俺にバレたら…と罪悪感に襲われていた。

(はるなさん、こんにちは。
今日も灼熱地獄ですね。外にいたらぶっ倒れてしまいそうです。
昨日はるなさんは勝てずに周りに人がいるのに昇天して、何度もイッてショーツを濡らしただけじゃなく、椅子まで濡らすほど快感に酔いしれたんですか…
次に座った奴ははるなさんの淫汁が付いてラッキーですよね)

594
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/21 04:57:32    (qrpnJ.J0)
誠司くん
(石原先生と同じで気持ちいいや・・・大西の舌が・・・チンポに・・・
石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから・・・あっ、出そう・・・)
角川くんはまたおちんぽをピクッとさせ、私は根元から咥え込んで舌を絡め吸っている。
私のその姿を見て余計に興奮する角川くんのおちんぽは脈を打ち爆発寸前・・・
誠司くん
「大西、す、すごいよ・・・」
股間に力を入れておちんぽを前に突きだし、角川くんは私の頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、私の口の中に射精した。
私ももう、出そうなのがわかりおちんぽを離そうとしたが、角川くんが頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めてしまった・・・。

はるな「うっむぐうう・・・うぐう・・・はあ・・・ぷふぁああ」
(何するのよ・・・出しちゃうつもり・・・)
角川くんが精液を出し終わると、精液は直接喉に流れ込み、更におちんぽから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう・・・。
お父さんに躾けられた癖だった・・・。
誠司くん
「大西・・・お前、俺のを飲んだのか・・・こんなことをしてくれるんだ、お前、処女じゃないよな、絶対に・・・」
私はおちんぽを舐めながら角川くんを見上げるだけで何も言わずに、お掃除フェラしている。
その状況に角川くんは驚き、相手は誰なんだと・・・邪推し始める・・・そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと錯覚していた。
はるな
「はい、これでいいでしょう・・・ほんとにこれっきりっで内緒だからね・・・わかった?」
お掃除フェラを終えた角川くんのおちんぽをギュッと握ってズボンに直させる。
誠司くん
「わかったよ・・・絶対これっきりっだな・・・でも、もしかしたらまた頼むかな・・・」
意味深にニコッと笑って先に階段を降りて行った・・・。
はるな
「バカ、絶対イヤだっての・・・」
放置され、角川くんに弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると
床には私の溢れた淫汁が広がっていた。
壁とドアには角川くんの精液が飛び散っており、床には私の淫汁が・・・
私は仕方無く、精液を洗い流すためにトイレへと向かった。
さとみ
「あら?はるなさん・・・この上って屋上でしょう、立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「あ、先生・・・上がっないよ・・・」
私はそのままトイレに行くが、石原先生は私が階段を降りてきたのを見ていた。
何かあるのかと石原先生は階段の上を見る・・・。
屋上のドアーを開けると壁や床に精液と淫汁が・・・。
とても中学校で匂うはずの無い匂いが・・・。

(公平さん、おはようございます。
連休終わりにお出かけして、結局貯めたのをスっちゃいました。
ダメですね、取り返そうとすると・・・。
もしかしたら・・・椅子を濡らしちゃったかも・・・。
さて、今日からまた浮世の生活です、頑張っていってらっしゃい)
593
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/20 08:14:48    (fYPu2Il1)
角川
(石原先生と同じで 気持ちいいや… 大西の舌が… チンポに   石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから… あっ 出そう…)
角川はまたチンポをピクッ…ピクッとさせ、はるなは根元から咥え込んで舌を絡め吸っている…
その姿を見て余計に興奮する角川のチンポは脈を打つのになる…
角川
「大西… すごいよ…」
股間に力を入れてチンポを前に突きだし、角川ははるなの頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、はるなの口の中に出す…
はるなも出るのがわかりチンポを離そうとしたが、角川が頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めていた…
精液を出し終わるとはるなは精液を飲み込み、チンポから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう…
角川
「大西… 俺のを飲んだのか… こんなことをしてくれるんだ お前 処女じゃないよな、絶対に…」
はるなはチンポを舐めながら角川を見上げるだけで何も言わずに…
角川ははるなの行動に驚き、相手は誰なんだと… そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと…

はるな
「はい これでいいでしょう。 ほんとにこれっきりっで内緒だからね。わかった」
舐め終えた角川のチンポをギュッと握ってズボンに直させる。
角川
「わかったよ。絶対これっきりっだな…  でも、もしかしたら頼むかな…」
ニコッと笑って先に階段を降りて行く…
はるなはしゃがんだまま
「バカ 絶対イヤだっ…」
角川に弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると、床にははるなの溢れた淫汁が広がっていた…
壁とドアには角川の精液が飛び散って、床にははるなの淫汁が…
それを見ながらはるなは精液を洗い流すためにトイレへと向かう。

石原
「あれ… はるなさん… この上って屋上でしょう。立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「上がっないよ」
はるなはそのままトイレに行くが、石原ははるなが階段を降りてきたのを見ていた…
何かあるのかと石原は階段の上を見る…

(はるなさん、おはようございます。
今日は休みです。連休終わりのはるなさんは今日もお出かけ?それとも夏休み前におまんこをキュッとさせ昇天を求めてかな…)
592
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/20 04:18:43    (.B2yeZIT)
私は角川くんにおまんこを弄られエッチな顔を晒してしまう・・・。
ダメとかイヤッとか拒絶の言葉はおとなしくなって、おちんぽを握って扱きながら吐息漏らしだしてしまう。
角川くんはそんな私の様子を見て、自信を持ってきてるようだ・・・。
私のおまんこに入れた指を奥へと入れて突き動かす・・・。
誠司くん
「凄いなぁ・・・大西のおまんこ、中は熱いし、動かすたびに汁が出てきてるよ・・・」
角川くんの指はどこで覚えたか、出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動かしている。
誠司くん
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくるよ・・・石原先生のおまんこもこんなのかなあ・・・
エッチな声漏らして気持ちいいんだな・・・あっ、ダメだ、ヤバいや・・・)
私の手は徐々に早く動きだし、角川くんのおちんぽの先から白濁した汁が滲む出す。
誠司くん
「お、大西・・・」
感極まり、角川くんのおまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川くんの指はGスポに当たって震わせて
体が硬直しておちんぽが脈を打って荒ぶる・・・。
私はそのまま扱き角川くんと横に並ぶと、おちんぽの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかった。
誠司くん
「うっっ・・・ダメだ、出る・・・はっあぁ・・・・」
今日射精は私にかからずドアと壁に付着する。
ドクドクと精液を吐き出してる角川くんのおちんぽを、緩めることなく扱き続ける・・・。
角川くんは、気持ち良さで放心状態になり、私のおまんこから指を抜くと、おまんこからも淫汁が吹き出した。

放心状態の角川くんをよそに、冷静になった私は、まだおちんぽを握って根元から精液を搾り出すように扱いている。
はるな
「どう?・・・スッキリした?、朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね・・・まだ出てくるよ・・・」
一旦柔らかくなってたおちんぽは、扱いているとまた、硬度を取り戻していく・・・。
誠司くん
「気持ちいいよ、大西のおまんこも、それに触ってたからさ・・・また舐めてくれよ・・・」
はるな
「イヤよ・・・それに今、出したとこでしょう・・・」
誠司くん
「お前が・・・扱いてるから・・・また立ってきたんだぜ・・・」
私がおちんぽに目をやってると、角川くんがまた、スカートの中に手を入れて、おまんこをさっきのように弄りだす。
誠司くん
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ・・・」
角川くんの指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激するように激しく指が当たる。
私はこのままでは、ヤバいと感じ・・・
はるな
「少し舐めるだけだからね・・・出そうになったら言ってよ・・・はんぐうう」
角川くんの前にしゃがんでまたギンギンになったおちんぽを咥え、角川くんに弄られたおまんこを自分で弄りだす。
当の角川くんは気持ち良さそうに立ってるだけだが、私が舐めるだけだからねって言葉に石原先生が飲んだことを思い出す。
誠司くん
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのかなあ・・・こいつ、そんなことまで経験してるのか・・・)
そんな私のことを考えてた角川くんのおちんぽは、ピクッピクンと脈打ち、また精液と言う弾薬を装填しだした。
私の奉仕はまだ子供である角川くんには刺激的で、私の舌技は絶品・・・。
思わず、角川くんは私の頭を押さえてイマラのような体勢に・・・。

(公平さん、おはようございます。
早いモノで、もう連休最終日。
明日から浮世の生活に戻ります。
子供達も夏休み・・・公平さんはお休みですか)
591
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/19 15:36:04    (j2J/nyaG)
はるなは角川におまんこを弄らだすとエッチな顔になり、ダメとかイヤッとか言ってたのがおとなしくなって、チンポを握って扱きながら吐息漏らしている…
角川はそんなはるなの様子を見て自信を持ってきて、はるなのおまんこに入れた指を奥へと入れて動かす…
角川
「凄いなぁ… 大西のおまんこ 中は熱いし 動かすたびに 汁が出てきてるんだな…」
角川の指は出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動いている…
角川
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくる… 石原先生のおまんこもこんなのかなあ… エッチな声漏らして気持ちいいんだな あっ ダメだ ヤバいや…)
はるなの手は徐々に早く動いて角川のチンポの先からの汁が白濁している…

角川
「お 大西… 」
おまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川の指はGスポに当たって震わせて、体が硬直してチンポが脈を打ってくる…
はるなはそのまま扱き角川と横に並ぶと、チンポの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかる…
角川
「うっっ… ダメだ 出る… はっあぁ…」
今日ははるなに精液はかからずドアと壁に…
ドクドクと精液を吐き出してる角川のチンポを、はるなは緩めることなく扱き続ける…
角川は気持ち良さで放心状態になり、はるなのおまんこから指を抜くと、はるなのおまんこからも淫汁が流れ出てくる…

冷静になったはるなは、まだチンポを握って根元から精液を搾り出すように扱いて
はるな
「どおう スッキリした? 朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね… まだ出てくるし…」
一旦柔らかくなってたチンポは、扱いているとまた固くなってきてる…
角川
「気持ちいいよ。大西のおまんこも それに触ってたからさ… また舐めてくれよ… 」
はるな
「イヤッ それに今出したとこでしょう」
はるな
「お前が扱いてるから立ってきたんだぜ…」
並んでるはるながチンポに目をやってると、角川がまたはるなのスカートの中に入れて、おまんこをさっきのように弄りだす…
角川
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ」
角川の指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激さすように激しく指が当たる…
はるなはこのままでは… と思い…
はるな
「少し舐めるだけだからね… 出そうになったら言ってよ…」
角川の前にしゃがんでまたギンギンになったチンポを舐め、角川に弄られたおまんこを自分で弄る…。
角川は気持ち良さそうに立ってるだけだが、はるなが舐めるだけだからね。って言葉に石原が飲んだことを思い出す。
角川
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのか… こいつ そんなことまで経験してるの…)
そんなはるなのことを考えてた角川のチンポは、ピクッピクンと脈打ってくる…
590
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/19 04:44:57    (vqF3Ejrn)
私が角川くんに言われたところに行くと、角川くんはニコッと笑いながら、ズボンの前を触っている。
誠司くん
「ちゃんと来てくれたんだ・・・へへ」
ズボンから勃起してるおちんぽを出してにじり寄る。
はるな
「だ、ダメだよ・・・これっきりって言ったよね、何出してるのよ、変態・・・しまいなさいよ」
ギンギンに上を向いてるおちんぽから目が離せない、迫ってくる角川くんを手で押し返すが・・・
誠司くん
「誰にも言ってないし、実は今日は俺・・・出してないんだよ・・・」
押し返す私の手を掴んでおちんぽを握らせる角川くん。
誠司くん
「握るだけ・・・なあ、それだけでもいいからさ・・・」
はるな
「い、いやだぁ・・・ば、バカ、ヤメてよ・・・もう」
そう言いながらもギンギンのおちんぽを握ってしまう・・・。
誠司くん
「お前、さっき、濡れてないって言ったよな・・・ほんとか」
はるな
「そ、そう・・・そうだよ、濡らして・・・なんかないんだから・・・」
しかし、角川くんの手はスカートの中に入り、ショーツを探り当ておまんこの割れ目を弄り出す。
誠司くん
「なんだ・・・これ小さいパンツだな・・・大西、濡れてるんじゃないかよ・・・」
角川くんの指はショーツの横からおまんこに入りぎこちないが指が動きだす・・・ピチャッ、クチュッと淫汁の音が流れ出てくる・・・。
はるな
「もうぅ・・・だ、ダメだってば・・・」
しかし、私の手も角川くんのおちんぽを扱きだしていた・・・。
私の反応を見て、角川くんは授業中に考えてたとおりに、強引にいけばなんとかなると思い出していた。
それに放課後、石原先生に会ったときすぐに出してしまわないよにしないとと考えて
私で強引に迫ってみて、上手くいけば精液を出してもらうかなと思っていたのだ。
誠司くん
(やっぱり大西は強引にいけば、握って扱いてくれてるし、おまんこも触らしてくれんだ・・・)
思いは確信に変わる・・・・。

一方、石原先生は角川くんに放課後会う約束をしたが、どう対処したらいいのか悩んでいた。
さとみ
(職員室の中ならあの子も昨日みたいな事はしないわ・・・周りに他の先生がいるんだし・・・
でも、学校を出たら昨日みたいに付いてくるよね・・・その時は逃げられないかも・・・
また無理やり迫ってきたら・・・)
昨日の事を思い出し石原先生はもどかしくなってきてトイレへと向かった。

(公平さん、おはようございます。
やっぱり快感を得る行動はやめられませんね。
淫夢を見て、夜中に弄って濡らしてたんだろうか?・・・。
本当に暑いですね、お出かけは涼しいところでした。
それ以外に思い当たらない・・・。
公平さんはお休みですか?、お休みでしたらごゆっくり)
589
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/18 09:35:31    (4KSodM1k)
はるなが階段を上がると角川はニコッと笑いながら、ズボンの前を触って
角川
「来てくれたんだ… 」
ズボンから勃起してるチンポを出して
はるな
「ダメだよ。これっきりって言ったよ… 何出してるのよ 変態…しまいなさいよ」
はるなはギンギンに上を向いてるチンポをチラチラ見ながら、迫ってくる角川を手で押す…
角川
「誰にも言ってないし、今日は俺 出してないんだよ…」
押し返すはるなの手を掴んでチンポを触らせる…
角川
「握るだけ… それだけでもいいからさ」
はるな
「いやだぁ… バカ ヤメてよ…」
と言いながらはるなはギンギンのチンポを握ってしまう…
角川
「さっき 濡れてないって言ったよな… ほんとか」
はるな
「そう… そうだよ。 濡らして… なんかないから…」
角川の手ははるなのスカートの中に入り、ショーツを探り当ておまんこの割れ目をさする…
角川
「なんだ…これ小さいパンツだな… 大西 濡れてるんじゃないかよ」
角川の指はショーツの横からおまんこに入りぎこちないが指を動かすと、ピチャッ…クチュッ… と淫汁の音がして流れ出てくる…
はるな
「もうぅ… ダメだってば…」
はるなの手も角川のチンポを扱きだしている…

角川は授業中に考えてたとおりに、強引にいけばなんとかなるだろう。それに放課後、石原に会ったときすぐに出してしまわないよにしないと…
そして、横のはるなで強引に迫ってみて上手くいけば精液を出してもらうかなと…
角川
(やっぱり大西は強引にいけば、握って扱いてくれてるし、おまんこも触らしてくれんだ…)

石原は角川に放課後会う約束をしたが、どう対処したらいいのか悩んでいる…
石原
(職員室の中ならあの子も昨日みたいな事はしないわ。周りに他の先生がいるんだし… でも、学校を出たら昨日みたいに付いてくるよ… その時は逃げられないかも… また無理やり…)
昨日の事を思い出し石原はもどかしくなってきてトイレへと向かう…

(はるなさん、おはようございます。
脳イキで快感を得るためにやめられないですか…
昇天してなかったから淫夢を見て、夜中に弄って濡らしてたんじゃ… 
今日もジメジメとして暑いですね。お出かけは涼しいところ?)
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