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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 ... 43
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426
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/21 17:03:28    (xPqwdWtE)
よしえは家に戻ってくると、少しそわそわした態度で言い訳をしてご飯を食べる。
はるなに石原あきなは、よしえの話を聞くよりも、俺が足でおまんこを弄られていて真剣には聞いてない。
よしえはホッとして横にいる俺のチンポを握って扱いたりしながら食べている。

みんなが晩御飯を食べ終わるり
公平
「今日はみんなで風呂に入るか」
よしえ
「私は まだ後片付けとかがあるから… 後から入るわ」

4人で風呂に入ることになり俺は湯船に浸かって
公平
「お前たち そこに並んでお父さんの方に向いて、自分できれいに身体を洗いなさい」
石原、あきな、はるなと並んで洗いはじめる。
3人は腕から、胸から、股間からと手にボディソープを付け洗いはじめる…
公平
「はるな もっとお父さんにおまんこが見えるように…」
石原も胸を洗うと脚を大きく広げて、俺に見えるように前に腰を突きだして、クリからおまんこへと丁寧に洗う。
ニンマリと3人の胸とおまんこを眺め
公平
「次は後ろを向いてだな」

石原は尻を突きだし揉むように撫で、アナルを広げて洗い、はるなとあきなは四つん這いになってアナルを洗う…

湯船から出て椅子に座ると、俺の体を洗うように言う。
公平
「牝犬先生と牝犬はるなは、まずお父さんの体を洗ってくれるかな あきなはきれいにしたおまんことアナルを見せなさい」
あきなは俺の前に立っておまんことアナルを見せ、クリからおまんこアナルと舐めてやる。
そして、次にはるなにも目の前で広げさせ舐めてやると、おまんこを押しつけてくる。
交代した石原は俺の頭を掴んでおまんこを
広げ、鼻と口に擦りつけてくる。
俺が立ち上がると石原はそのまま自分の胸にボディソープを塗って俺の前に洗い、あきなは胸で背中を、はるなはしゃがんで俺のアナルを舐めてからチンポをしゃぶる…
お互い意地を張り合いはるなが俺の前に来ると、胸で前に洗いながら股間にチンポを挟んで、おまんこに入れようとしている。
公平
「お前たちは 積極的だな。とても気持ちいいぞ… お父さんも嵌めたくなってきたよ」
あきな
「はるな ズルいわよ。チンポを舐められないから…」
はるな
「お姉ちゃんはお父さんのアナルを舐めてあげてたらいいじゃないの…」
石原は俺の背中を胸で擦り洗いながら、俺の手をおまんこへと持っていく…

そして、風呂場で3人を並ばせて順番に、おまんこやアナルにチンポを突っ込み、延々と嵌めては中に出す…
風呂から上がった3人には、朝にまた嵌めてやるかもしれないから、ショーツを穿くなと言って出る。

よしえは結局、風呂には入ってはこなかったが、ひとりで風呂に入り寝るときには俺のチンポを咥えてきた…

次の日の朝、風呂場で満足できなかったはるなと石原、早くに起きてきた石原は挨拶をすると、すぐに俺の前にしゃがみ込み、チンポを咥えて舐める。
公平
「はるなはまだ寝てるのか 牝犬先生は抜け駆けしてきたんだな…」
石原
「違います… 寝られなかったから… 」
公平
「おまんことアナルが寝られなかったのか 舐める舌が凄いぞ」
石原はチンポを勃起させるとチンポを握りながら、座ってる俺の上に跨がりおまんこにチンポを入れると、抱きついて自ら腰を動かす…
よしえ
「もう 朝から激しく腰を動かして… 淫乱牝犬ね」
よしえは石原の後ろからアナルを弄る、石原は悶えながらおまんことアナルをギュッと絞めている。
よしえ
「あらあら… 私の指もしっかりと絞めるのね」

やがてはるなも起きてきて石原の姿を見て
はるな
「先生ズルい トイレって言って出て行って戻ってこないと思ったら…」
石原ははるなを見て一心不乱に腰を動かす…
石原のおまんこに精液を出し、石原が俺のチンポを抜いて降り、咥えようとするがはるなが…
はるな
「お父さん 私も…  」
公平
「牝犬先生に負けないよう咥えるんだな」
俺とよしえと石原は朝食を食べ、はるなは俺の足元でチンポを必死に咥えてしゃぶっている…

チンポが勃起するとはるなは、俺に尻を突きだしアナルにチンポを入れる。
石原
「はるなさん もうあまり時間がないわよ」
はるな
「大丈夫 はぁん… 自転車だから… あぁぁん…」
はるなは後ろから胸を揉むように俺に言い、自分は腰をくねらせ腰を動かす…
最後は俺も一緒に激しく腰を動かしアナルを突き中に出す。
満足したはるなは俺のチンポを咥えてきれいに舐める…

石原はよしえが用意した裾が短いワンピースにTバックを穿いて行くようにと渡され、はるなも同じTバックを穿く。

(はるなさん、こんにちは。
朝は雨と風がきつかったけど、すっかり晴れましたね。でも、これから黄砂が飛んでるようで…
阪神は今年も調子いいですねぇ…)



425
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/20 08:06:38    (Ryhcmtq1)
よしえ
「おじいちゃん・・・だ、ダメよ・・・ここは外なんだから・・・ね」
おじいちゃんを連れて、玄関から出てきたお母さんは向かいの家に入ろうとすると・・・
おじいちゃんの手は、お母さんのスカートの中に入って、お尻を撫でて揉んでいた。
誠司くん
(ええ?・・・どう言う事なんだ・・・)
よしえ
「さあ、おじいちゃん、家に入ろうね・・・」
お母さんの視線に学生服姿の角川くんがチラッと見えた。
誠司くん
(えっ?うわぁぁ・・・大西のお母さん?あの、おじいちゃんにお尻を触られてだけど
嫌がったりしないで・・・一緒に入って行っちゃったよ・・・どういうことなんだ。
この家っていうか大西の家は・・・)
角川くんはお母さんとおじいちゃんが家の中に入り、玄関のドアが閉まると中からの声に興味をそそられる。
よしえ
「イヤぁん・・・おじいちゃん、だ、ダメよ~ダメだって・・・」
誠司くん
(えっ何、何を大西のお母さんはされてるんだ・・・出てきたときみたいにお尻とかおまんこを・・・触られてるのか・・・)
角川くんはただ事ではないと気づき、女性が触られエッチな声を間近で見たり聞いたりしたことがないので、興奮して股間を熱くしていた。
誠司くん
(帰らないといけないのに・・・俺はどうしたら・・・どっちもきになるよ)

その頃自宅では・・・
はるな
「お母さん帰ってこないね・・・お父さん、もう食べようよ」
公平さん
「そうだな、先に食べるか・・・」
4人で晩御飯を食べるが、私はパールショーツだけで、石原先生とあきな姉さんは何も履かずに食べ始める。
食べてる途中で、お父さんは私、石原先生、あきな姉さんと3人の股間に足を伸ばして、おまんこを弄られながら食べている。

角川くんはどっちの家からも出てきたりする気配がないので、仕方なく今日は帰ることにする。
誠司くん
(今日は1日でいろんな事があってドキドキしたけど・・・大西と石原先生の関係がわからないや・・・
でも、凄いエッチな経験したよなぁ・・・明日、あのふたりを・・・でも、最後に出てきたお母さん・・・
おじいちゃんにお尻触られてたのに、嫌がってなかったよなぁ・・・)
角川くんは朝からあったことを思い出し、帰り道でもひとり興奮していた。

お母さんは向かいのおじいちゃんの家に入ると、おじいちゃんは・・・
「せいこ、寂しいじゃないか、もっと早く帰って来てくれんか」
よしえ
「おじいちゃんの奥さんは今病院なのよ・・・せいこじゃなくて私はよしえ・・・」
玄関のドアを閉めるとおじいちゃんは、お母さんのスカートの中に入れてた手が、おまんことアナルを同時に入れてくちゅくちゅと動かす。
よしえ
「い、イヤぁん・・・おじいちゃん、ダメよ~ダメだって・・・そんな・・・」
おじいちゃんはさっきお母さんが家に来たとも、ボケてお母さんのお尻をせいこと言いながら、何度も何度も触っていたが、貞操帯を着けていたのが
今は着けてないだけでなく何も穿いてないので、触るとおまんこはヌルヌルだったのに気付き、さっき触って感じて濡らしてると思い、おまんこと
アナルに指を入れて弄っていたのだった。
お母さんはおじいちゃんの体を押し退けようと抵抗するが・・・

やっと解放され帰ってくる。
よしえ
「ただいま、向かいのおじいちゃん、おばあちゃんが入院して寂しいのか、私を間違えてるみたいなの・・・
だから、ご飯食べさせてあげてたの・・・」
本当の事なんて言える筈無かった・・・・。
お父さんの命令以外でなんて・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日はyoutubeみたり、阪神戦見たりでダラダラでした。
さて、一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい))
424
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/19 12:03:13    (JCTxQYE1)
よしえ
「おじいちゃん ダメよ。ここは外なんだから…」
玄関から出てきたよしえはおじいちゃんを連れて、向かいの家に入ろうとするとき、おじいちゃんの手はよしえのスカートの中に入って、尻を撫でて揉んでいる…
よしえ
「さあ おじいちゃん 家に入ろう… 」
よしえは学生服姿の角川をチラッと見ながら向かいの家に…
角川
(えっ うわぁぁ… 大西のお母さん?あの、おじいちゃんにお尻を触られてだけど、嫌がったりしないで 一緒に入って行った… どういうことなんだ… この家っていうか大西の家は…)
角川はよしえとおじいちゃんが家の中に入り、玄関のドアが閉まると中から…
よしえ
「イヤぁん おじいちゃん ダメよ~ダメだって…」

角川
(えっ何 何を大西のお母さんはされてるんだ… 出てきたときみたいにお尻とかおまんこを… 触られてる…)
角川はただ事ではないと気づき、女性が触られエッチな声を間近で見たり聞いたりしたことがないので、興奮しチンポを勃起させていた…
角川
(帰らないといけないのに… 俺はどうしたら…どっちもきになるよ…)

はるな
「お母さん帰ってこないね… お父さん もう食べよ」
公平
「そうだな。先に食べるか」
4人で晩御飯を食べるが、はるなはパールショーツだけで、石原とあきなは何も穿かずに…
食べてる途中ではるな、石原、あきなと3人の股間に足を伸ばして、おまんこを弄ってやりながら食べている。

角川はどっちの家からも出てきたりする気配がないので、仕方なく今日は帰ることにする。
角川
(今日は1日でいろんな事があってドキドキしたけど。 大西と石原先生の関係がわからないけど… 凄いエッチな経験したよなぁ。 明日、あのふたりを… でも、最後に出てきたお母さん、おじいちゃんにお尻触られてたのに、嫌がってなかったよなぁ…)
角川は朝からあったことを思い出し、帰り道でもひとり興奮していた。

よしえは向かいのおじいちゃんの家に入ると、おじいちゃんははるなに
「せいこ、寂しいじゃないか。もっと早く帰って来てくれんか」
よしえ
「おじいちゃんの奥さんは今病院なの。せいこじゃなくて私はよしえ… 」
玄関のドアを閉めるとおじいちゃんは、よしえのスカートの中に入れてた手が、おまんことアナルを同時に入れてくちゅくちゅと動かす…
よしえ
「イヤぁん おじいちゃん ダメよ~ダメだって…」
おじいちゃんはさっきよしえが家に来たとも、ボケてよしえの尻をせいこと言いながら、何度も何度も触っていたが、貞操帯を着けていたのが、今は着けてないだけでなく何も穿いてないので、触るとおまんこはヌルヌルだったので、さっき触って感じて濡らしてると思い、おまんことアナルに指を入れて弄っている。
よしえはおじいちゃんの体を押し退けようと抵抗する…

よしえ
「ただいま 向かいのおじいちゃん、おばあちゃんが入院して寂しいのか、私を間違えてるみたいなの… だから、ご飯食べさせてあげてたの…」

(はるなさん、こんにちは。
だめでしたかぁ…たっぷりと吸い取られましたか。今日は大人しく?疼いてきてないですか?)
423
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/19 07:32:18    (FRpga/Qf)
帰宅したあきな姉さんが玄関のドアを開けて入ると、派手な喘ぎ声が聞こえていた。
キッチンにはお母さんと私が居て、晩御飯の用意をしているが、お母さんは下半身は何も履かず、私もパールショーツだけだった。
そして、その横で石原先生はお尻を突きだして、お父さんにおまんこを突かれて悶え狂っている状況だった。
あきな
「ただいま・・・先生の声なんだ・・・外までいやらしい声が聞こえてたよ・・・それに、たぶんはるなと同じ学校の男の子が家の中を覗いてたよ」
はるな
「ええぇ!ほんとに?・・・一体誰なのかなぁ」
私はあきな姉さんから聞いて、誰なのか気になったが、石原先生はおまんこにおちんぽを入れられて、気持ちよくヨガっているので聞いてもいなかった。
公平さん
「はるなと同じようにチンポに絡みついて締めるじゃないか・・・」
さとみ
「ああ、もっと・・・もっと・・・アナルにも・・・お願いします・・・はああ」
公平さん
「そんなに飢えてるのか・・・ド淫乱な牝犬先生だな・・・ふふふ」
そう言っておまんこをガンガン突き、石原先生が逝きそうになったところでおちんぽを抜く。
今度はあきな姉さんのアナルにおちんぽを突っ込むのだった。
公平さん
「アナルに入れてやったぞ・・・へっへっ 」
石原先生は唖然とした顔をし、お父さんを見つめながら自分で慰め始める。
よしえ
「淫乱な牝犬先生ね・・・ふふっ、可哀想だけど慰めるより手伝いなさい」
私とお母さんと石原先生は晩御飯の用意をするしか無かった・・・。

その場を去った角川くんはあきな姉さんに声をかけられ驚いて逃げたが、やっぱり気になり戻ってきていた。
家の中の様子を伺っていると、女性の喘ぎ声と思える声が代わったのに気づく。
誠司くん
(さっきまでの色っぽい声とは、また違う声じゃないかな・・・ここの家は、ほんとに大西の家?石原先生はまだ中にいるのかな・・・
それに俺に声をかけた女の人は誰なんだろう?・・・はぁ?、わけがわからないや・・)

そして、しばらくするとその声も聞こえなくなり、角川くんはあきらめて帰ろうとすると・・・
家に入って行く老人に気付く。
玄関のチャイムを鳴らしたかと思うと、ドアが開くと私が顔を出しすぐに閉めた。
入れ替わりに、今度は母親らしき女性が出てきて、老人と一緒に向かいの家に入って行った。
誠司くん
(あれは大西だったよな、間違いなくここは大西の家なんだ・・・後から出てきた人が大西のお母さんかな?・・・)
角川くんは、私の家に石原先生が入って、まだ出てこないことが不思議でならなかったが、あきらめて帰ろうとした。
お母さんは向かいのおじいちゃんを家に連れて行く時に角川くんの姿を見ていた。
よしえ
「おじいちゃん、家はこっちよ・・・」
おじいさん
「せいこ、何言ってるんじゃ、お前はワシの嫁じゃ無いか・・・・」
そう言ってお母さんに抱きつく。
今日はおじいさん一人で居て、家には誰も居なかった。
痴呆と思われていたおじいさんだったが、実は人の気を引くために痴呆を装っていたのだ。
あわよくば、私たち家族の一人でもどうにかしてみたいと思っていたのだった。
そして、一人でやって来たお母さんに実行に移したのだった。
しかも、その様子を角川くんに気付かれてしまう・・・・。
おじいさんにとっては久しぶりの柔肌・・・。
角川くんにとっては初めて目にする男と女の性行為・・・。
知らず知らずに、角川くんは股間と胸を膨らませていた・・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日は・・・ガッチリと回収されました・・・
今日は大人しくしてようかな・・・・)
422
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/18 21:19:39    (v15.eHNu)
あきなが玄関のドアを開けて入ると、派手な喘ぎ声が聞こえてる…
台所にはよしえとはるなは、晩御飯の用意をしているが、よしえは下半身は何も穿かず、はるなもパールショーツだけで、そして、その横で石原は尻を突きだして、俺におまんこを突かれて悶え狂っている…
あきな
「ただいま… 先生の声なんだ… 外まで先生のいやらしい声が聞こえてたよ。 それに、たぶんはるなと同じ学校の男の子が家の中を覗いてたよ」
はるな
「ええぇ ほんとに… 誰かなぁ」
はるなはあきなから聞いて、誰なのか気になっていたが、石原はおまんこにチンポを入れられて、気持ちよくヨガっているので聞いてもいない…
公平
「はるなと同じようにチンポに絡みついて締めるじゃないか…」
石原
「もっと… もっと… アナルにも お願いします… 」
公平
「そんなに飢えてるのか… ド淫乱な牝犬先生だ」
そう言っておまんこをガンガン突き、石原が逝きそうになったところでチンポを抜いて、今度はあきなのアナルにチンポを突っ込む…
公平
「アナルに入れてやったぞ… へっへっ 」
石原は唖然とした顔をし、俺を見つめながら自分で慰める。
よしえ
「淫汁な牝犬先生 ふふっ 可哀想だけど慰めるより手伝いなさい」
はるなよしえ石原は晩御飯の用意をする…

角川はあきなに声をかけられ驚いて逃げたが、やっぱり気になり戻ってきて、家の中の様子を伺っていると、女性の喘ぎ声と思える声が代わったのに気づく。
角川
(さっきまでの色っぽい声とは、また違う声じゃないかな… ここの家は、ほんとに大西の家?石原先生はまだ中にいるのかな… それに俺に声をかけた女の人は誰だ…   はぁ、わけがわからないや…)

しばらくすると声が聞こえなくなり、角川があきらめて帰ろうとしたとき、はるなの家に入って行く老人がいて玄関のチャイムを鳴らしている。
ドアが開くとはるなが顔を出しすぐに閉めたが、今度は母親らしき女性が出てきて、老人と一緒に向かいの家に入って行く…
角川
(あれは大西だったよな。間違いなくここは大西の家だ。 後から出てきた人がお母さんかな…)
角川ははるなの家に石原先生が入って、まだ出てこないことが不思議でならなかったが、あきらめて帰る…
よしえは向かいのおじいちゃんを家に連れて行く時に角川の姿を見ていた。

(はるなさん、こんばんは。
今日は如何でしたか?ガッチリと稼ぎましたか!)


421
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/18 07:29:22    (MagS5Am9)
玄関近くで息を潜めている角川くん・・・
誠司くん
(大西?・・・あいつと同じ家って?・・・ あっ、あの自転車はあいつがいつも乗ってきてる自転車だ・・・
何で石原先生が大西の家に来たんだ?・・・)
角川くんは状況を理解出来ずに、家の前をウロウロし石原先生が出てくるかもと期待に胸を膨らませていた。

応対に出た玄関で、石原先生は私のパールショーツの股間から淫汁が垂れてるのに気付く・・・
さとみ
「はるなさんは、もう入れてもらったのね・・・」
はるな
「う、うん入れてもらったけど、少しだけだよ・・・」
ふたりは玄関先からキッチンに向かうと、お父さんがバックからお母さんのアナルに入れてるところに出会す。
公平さん
「淫乱な牝犬先生は自分の家に帰ったんじゃなかったのか?・・・ふっふ、牝犬先生もチンポが欲しくて、おまんことアナルが疼いて我慢できないのかな」
石原先生は羨ましそうな顔で、お母さんのアナルを突いてるおちんぽに視線は釘付けになりながら頷く・・・・
お母さんは石原先生に微笑みながら更に悶えて腰をくねらせ、見せつける。
そして、お母さんのアナルに精液を出しおちんぽを抜くと、石原先生がすぐにしゃがみこんでおちんぽを咥え込んだ。
よしえ
「あら、もう咥えてるの・・・お預けだった犬と同じね、困った牝犬先生ね・・・」
お母さんはアナルから溢れ出た精液を指ですくって、おちんぽを咥え込んでしゃぶってる石原先生の顔に塗ってやる。
公平さん
「はるなといい牝犬先生までも・・・確実にド淫乱な牝犬になってるな・・・」
そのまま、石原先生の頭押さえつけて腰をグイグイと突き、喉奥を犯す。
石原先生は、嗚咽を催しながらもおちんぽを離さずに咥えて舐め、お父さんが手を緩めると、目から涙、口からは涎を垂らしていた。
公平さん
「そんなに欲しいなら入れてやるか、脱いでド淫乱なはしたないおまんこを見せてみなさい・・・」
石原先生が立ち上がると白のパンツの前は、ハッキリと濡れてるのがわかるぐらい染みができていた。
はるな
「うわっ、先生すごいね・・・そんなにくい込ませてるのに、その淫汁の染み・・・変態ね」
さとみ
「ええ?・・・あっ!」
石原先生が白のパンツを脱ぐのをためらっていると・・・
よしえ
「ほんとね・・・よくこんなので授業して、帰ってきたわね」
お母さんはパンツの上からおまんこを揉むように弄ると・・・
よしえ
「先生、ショーツ・・・履いてるの?」
公平さん
「履いてないのか・・・はるなはくい込ませて授業してたと言っていたが・・・なぁはるな」
はるな
「えっ?私の授業の時は確かに履いていたよね・・・いったい、いつ脱いだのよ?」
さとみ
「帰るときに・・・脱ぎました・・・だって・・・ベトベトに凄く濡れたの・・・だから・・・」
公平さん
「そんなに濡らすぐらい汚してたのか?どれどれ・・・見せてみなさい」
石原先生はおどおどしながらも白のパンツを脱いで・・・
公平さん
「さあ、ベトベトのショーツを見せるんだ・・・」
さとみ
「それは・・・その・・・」
既に男子生徒に渡してしまったとは言えず嘘にウソを重ねる。
さとみ
「す、捨ててきました・・・余りにも汚れが酷く匂いもきつかったので・・・」
公平さん
「それでこんなに染みが広がったパンツでバスに乗って帰ってくるとはな・・・はしたないじゃなく変態ド淫乱だな」
白のパンツを脱いだ石原先生のおまんこに指を入れて弄ると・・・
公平さん
「おぉ、こんなとろとろになった淫汁は見たことないなぁ・・・」
石原先生のお尻を叩いて抓り淫汁が付いた指をアナルに入れ、おちんぽをおまんこにズボッと奥まで突っ込んでガンガンと突き上げる。
私やお母さんの前でやっとおまんこにおちんぽがと、恥ずかしげもなく淫らに乱れていた。

その頃、玄関外の物影にいる角川くんは家の中が見えないかと、中を伺っている。
すると、女性のうめき声のような声が、ずっと漏れ聞こえてくるのに気づく。
誠司くん
(この声・・・感じてる喘ぎ声か?・・・石原先生?それとも・・・大西?)
女性の声
「あのぅ・・・家に何か用なのかなあ?・・・」
角川くんが振り返ると、背後にいるあきなに驚いて、逃げるように走り去った。
あきな
(ううん?あの子何してたんだろう・・・はるなのクラスの子だったよね・・・)
あきなも自宅から漏れ聞こえる喘ぎ声に気付いた。

(公平さん、おはようございます。
この頃、朝はひんやりと、昼間は暑いぐらいの日が続いています。
衣替えには早いし、服に困りますね。
今日はスロット行ってきます。
明日が周年記念なので、設定が期待出来ないので、程々に撤収する予定です。
公平さんはお休みですか?
お仕事だったら、いってらっしゃい)
420
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/17 20:07:13    (w8vxC4.8)
角川
(おおにし… あいつと同じ家…? あっ あの自転車はあいつがいつも乗ってきてる自転車だ… 何で石原先生が大西の家に… )
角川は何がなんだかわからずに、家の前をウロウロし石原が出てくるかもと…

玄関で石原ははるなのパールショーツの股間から淫汁が垂れてるのを見て…
石原
「はるなさんは、もう入れてもらったの…」
はるな
「入れてもらったけど、少しだけだよ…」
ふたりは玄関から台所へと行き、俺がバックからよしえのアナルに入れてるところに入ってくる。
公平
「淫乱な牝犬先生は自分の家に帰ったんじゃなかったのか。 ふっふ… 牝犬先生もチンポが欲しくて、おまんことアナルが疼いて我慢できないのかな」
石原は羨ましそうな顔でよしえのアナルを突いてるチンポに目線を向けたまま頷く…
よしえは石原に微笑みながら更に悶えて腰をくねらせる。
そして、よしえのアナルに精液を出しチンポを抜くと、石原がすぐにしゃがんでチンポを咥え込む…
よしえ
「あら もう咥えてるの… お預けだった犬と同じね。困った牝犬先生…」
よしえはアナルから溢れ出た精液を指ですくって、チンポを咥え込んでしゃぶってる石原の顔に塗ってやる。
公平
「はるなといい牝犬先生までも ド淫乱な牝犬になってるな…」
石原の頭押さえつけて腰をグイグイと突き出す。
石原はえづいてもチンポを離さずに咥えて舐め、俺が離さすと目から涙、口からは涎を垂らしている。
公平
「そんなに欲しいなら入れてやるか。脱いでド淫乱なはしたないおまんこを見せてみなさい…」
石原が立ち上がると白のパンツの前は、ハッキリと濡れてるのがわかるぐらい染みができている。
はるな
「うわっ 先生すごいね。くい込ませてるのに、その淫汁の染み…」
石原
「ええ… あっ 」
石原が白のパンツを脱ぐのをためらっているが…
よしえ
「ほんと よくこんなので授業して、帰ってきたわね」
よしえはパンツの上からおまんこを揉むように弄る…
よしえ
「先生 ショーツ 穿いてる?」
公平
「穿いてないのか はるなはくい込ませて授業してたと… なぁはるな」
はるな
「えっ 私の授業の時は穿いていたよね。いつ脱いだの?」
石原
「帰るときに… ベトベトに凄く濡れたの だから…」
公平
「そんなに濡らすぐらい汚してたのか どれ 見せてみなさい」
石原はおどおどしながら白のパンツを脱ぐ…
公平
「ベトベトのショーツを見せるんだ」
石原
「それは… その… 」
男子生徒に渡したとは言えず
石原
「捨ててきました 汚れが酷く匂いもきつかったので…」
公平
「それでこんなに染みが広がったパンツでバスに乗って帰ってくるとは… はしたないじゃなく変態ド淫乱だ」
白のパンツを脱いだ石原のおまんこに指を入れて弄り…
公平
「おぉ こんなとろとろになった淫汁は見たことないなぁ…」
石原の尻を叩いて抓り淫汁が付いた指をアナルに入れ、チンポをおまんこにズボッと奥まで突っ込んでガンガンと突き上げるように動かす。
石原ははるなやよしえの前でやっとおまんこにチンポがと、恥ずかしげもなく淫らに乱れる…

その頃、外にいる角川は家の中が見えないかと、中を伺っていると女性のうめき声のような声が、ずっと漏れ聞こえてくるのに気づく。
角川
(この声… 感じてる喘ぎ声…? 石原先生?大西?)

「あのぅ… 家に何か用なの…」
角川は後ろにいるあきなに驚いて、逃げるように走り去る…

(はるなさん、こんばんは。
朝はひんやりと寒かったけど、昼間は暑いぐらいでしたね?はるなさんは明日も稼ぎに行きますか?)
419
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/17 07:56:14    (3SE74WZi)
公平さん
「久しぶりの生のチンポはどうだ・・・いいんだろう?・・・。
そんなに腰をくねらせて・・・」
お父さんの方に振り向き、頷き淫らな顔を向ける・・・・
そこに、中学生の表情は無かった。
お父さんは左右からお尻を叩きながら、おまんことアナル激しく突く・・・
しかし、中出しせずに抜いて止める。
公平さん
「お母さんが拗ねてるから台所に行って手伝ってやれ・・・」
悔しそうな顔をしてパールショーツを渋々履き、お父さんと一緒に台所へ行く。
私がお母さんのお手伝いをし始めると、お父さんはお母さんのスカートをめくる・・・
お母さんは貞操帯を着けていて、バイブが動いてる音がしていた。
よしえ
「私もずっと疼いていたの・・・だから・・・」
公平さん
「ほおぅ、俺たちが出掛けてから着けてたのか?牝犬はるなと淫乱牝犬先生よりも淫乱だな。昨日も入れてるのに・・・」
お母さんが貞操帯を外すとおまんことアナルのバイブが一緒に動いていて、ぱっくり開いたおまんことアナルをお父さんのおちんぽに押しつける。
お父さんのおちんぽが入ると、お手伝いをしてる、私の横で淫らに悶えはじめた。

一方、石原先生は周りの教師が少なってくるまで、職員室で仕事をしてるフリをしている。
白のパンツの上からおまんこを弄り、教師がまばらになるのを見計らって、学校を出る。
最初、石原先生は自分の家へ帰ろうと思っていたが、弄ってたヌルヌルおまんこと、白のパンツの前の
シミを気にしながら歩くと、足は自然に私の家の方に向いているのだった。

その頃、角川くんは・・・
誠司くん
(先生パンツ透けてないや・・・。やっぱりノーパンで帰るんだ・・・え?先生、歩いて帰るの?)
角川くんは石原先生の後をつけはじめる。
その視線はずっと石原先生のお尻に釘付けになっている。

学校を出た、石原先生は前から来る人や自分を追い抜いて振り返る人の視線を意識してしまう・・・
さとみ
(みんな・・・私のお尻やおまんこを見てるんだ・・・前は濡れて染みができてるし、お尻はショーツを履いてないって・・・)

石原先生は、夢遊病者のように彷徨い、気がつくと私の家に辿り着く。
もう何も考えられず、玄関のチャイムを鳴らしてしまう・・・・
その様子を角川くんはずっと追っていた。
誠司くん
(石原先生の家はここだったんだ・・・先生一人暮らしじゃないんだ)
石原先生が家に入り、角川くんは玄関まで行って表札を見て驚く・・・。
誠司くん
(ここって・・・大西の・・・・どう言う事だ?)

そして、玄関のチャイムが鳴るが、お母さんはお父さんのおちんぽに突かれてるので
私に出迎えに行く様にいう。よしえ
よしえ
「はるな、代わりに出てよ・・・」
私も上は着ているが、下はパールショーツのままで仕方なく玄関に行った。
はるな
「えっ、先生・・・どうして・・・」
石原先生は潤んだ目をして家の中にはいり、私の格好を見て・・・
さとみ
「もう、お父さまは帰ってらっしゃるのね・・・」
お母さんも先生までも・・・おかしくなってるのは自分だけじゃ無い。
そんな安心感さえ湧いていた・・・
はるな
「あら、雌犬先生いらっしゃい、来ると思ってたわ・・・・」

(公平さん、おはようございます。
今日は肌寒いです・・・
今日頑張ったら、明日はお休み・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
418
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/15 19:31:42    (oVEmlM.6)
よしえが台所に行ったあとも、はるなのぐちょぐちょのおまんこを突き、そのままアナルにも突っ込んでやる。
公平
「久しぶりの生のチンポはどうだ… いいんだろう。 腰をくねらせて…」
はるなは俺の方に振り向き頷き淫らな顔を向ける…
左右から尻を叩きながら、はるなのおまんことアナル激しく突くが、中に精液を出さずに抜いて止める。
公平
「お母さんが拗ねてるから台所に行って手伝ってやれ」

はるなは悔しそうな顔をしてパールショーツを渋々穿き、俺と一緒に台所へ行く。
はるながよしえの手伝いをし始めると、よしえのスカートをめくると…
よしえは貞操帯を着けていて、バイブが動いてる音がする…
よしえ
「私もずっと疼いていたから…」
公平
「ほおぅ 俺たちが出掛けてから着けてたのか?牝犬はるなと淫乱牝犬先生よりも淫乱だな。昨日も入れてるのに…」
よしえが貞操帯を外すとおまんことアナルのバイブが一緒に動いていて、ぱっくり開いたおまんことアナルを俺のチンポに押しつける…
よしえは俺のチンポが入ると、手伝いをしてるはるなの横で淫らに悶える…

石原は周りの教師が少なってくるまで、自分の席で仕事をしてるフリをして、白のパンツの上からおまんこを弄り、教師がまばらになると学校を出る。
石原は自分の家へ帰ろうと思いながら、弄ってたヌルヌルおまんこと、白のパンツの前のシミを気にしながら歩くが、足は自然にはるなの家の方に向いていた…

角川
(パンツ透けてないや。やっぱりノーパンで帰るんだ… 先生 歩いて帰る?)
角川は石原の後をつけて歩いているが、角川の視線はずっと石原の尻に釘付けになっている。

石原は前から来る人や自分を追い抜いて振り返る人の視線を意識して
石原
(みんな 私のお尻やおまんこを見てるんだ… 前は濡れて染みができてるし、お尻はショーツを穿いてないって…)

石原は家に着くと玄関のチャイムを鳴らす
角川
(石原先生の家はここなんだ… 先生一人暮らしじゃないんだ)
石原が家に入り、角川は玄関まで行って表札を見て…

玄関のチャイムが鳴るが、よしえは俺のチンポで突かれてるので
よしえ
「はるな 代わりに出てよ…」
はるなは上は着ているが、下はパールショーツのままで仕方なく玄関に行く…

はるな
「えっ 先生…なんで… 」
石原は潤んだ目をして家の中にはいり、はるなの格好を見て…
石原
「もう お父さまは帰ってるのね…」

417
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/15 07:49:35    (Ht.B8tHm)
一方、石原先生は・・・
角川くんに自分の淫汁で濡れているショーツを拾われ
どんな風に使われているかと思うとゾクゾクしている。
私と同じ様にお預けされているのだからなおさらだった。
さとみ
(誠司くん・・・ああ・・・そんなに硬くしちゃって・・・)
意識の中で角川くんにクンニされてる自分を想像している。
教え子なのに・・・私ったら・・・。
既に運動部の生徒達にも拾われて輪姦されるような想像まで巡らせていた
石原先生は、理性を保つのに必死だった。
でも、そんな事をしてPTAや教職員にバレたら・・・。
いや、それより私に知られて仕舞えば、お父さんに筒抜けになる事は
容易に想像できたのだ。
石原先生は結局、また私の家に向かうのだった。
もう、教師としてのプライドもそこには無かった・・・。
おかしくなってしまうのを抑えるには、お父さんの調教を受け入れる事が
最善だと思っていたのだった。
角川くんに尾行されてるとも知らずに・・・。
角川くんは高鳴る鼓動に、息を潜めて石原先生の帰りを
学校近くの茂みで待ち伏せしていた・・・。
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