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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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581
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/14 12:17:05    (880cHpP/)
石原は角川と会ったらどうしようかと思いながら、トイレに入りスカートをめくり上げショーツをずらし、濡れてるのを確かめておまんこを弄ってしまう…
石原はこれ以上深入りしたらダメだと… しかし、こんなにヌルヌルのおまんこを見せたら、また、舐めてくれてそして 今度はチンポを入れたくなるよね… と想像しておまんことアナルを…

角川は次の授業が始まるまで職員室の前をウロウロしていたが、結局、石原は戻っては来ず裏切られたような気持ちのまま教室に戻る。
はるな
「長いトイレだね。 朝から出してきたの…」
角川
「出してなんかないよ。 いつもいつも濡らしてるような、スケベなお前と一緒にするな」
はるな
「なによ。その言い方… 腹立つなぁ…」
角川は苛立ちながら席に着き、ふてくされた顔ではるなを睨む…


アイマスクされ後手を拘束されたよしえは、男たちの手で身体中を触られブラの中に、ショーツの中に手を入れられて喘ぎはじめている…

「ええ肌触りやわ… 乳ももちもちしとるし…」
「おまんこもヌルヌルやぞ。ほれ、この汁 濃いから糸を引いとるわ」
「松田 このおなごは、このビデオのおなごやな」
おじいちゃん
「さあ どうやろねえ… 」

男たちは手だけでなくよしえの首からワキ、腹、そして広げてる脚の内腿を別々の舌が這っていき、誰かは足の指を舐めてしゃぶってくる。
よしえが声を上げようとしたとき、口にチンポが突っ込まれる…

「おおぉ 気持ちええ… 嫌がらんとちゃんと舐めてくれよる…」
「こっちも美味いわ 」
男の誰かがよしえの両足をうえに持ち上げると、ショーツが脱がされアナルを広げられて舌が入ってくる…

「ここ来る前からびちょびちょやったけど、酷い濡れ方やわ… 」

「おまんこのこれはなんや?」
「尻の穴もええ感じで広がっとるわ。使えるんけ…」
おじいちゃん
「嫌とは言わんわ。 反対にはもっとって喜んでるわ…」
よしえはチンポを咥え全身触られ舐められて、身体を震わせくねらせている…


「わしのチンポ 見てみい… こんなかとうなったわ」
おじいちゃん
「入れるか 前も後ろも好きなほうを…」

「このおなごも欲しくてたまらんような、スケベな顔をしとるしなぁ…」

(はるなさん、こんにちは。
よかったですね。イッてイッて、何度もイッて周りに人がいる前で昇天したんだ。快感でしたか その分ショーツの中も…? この湿気は応えますねぇ…)


580
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/14 05:03:37    (xWyF7DCT)
お母さんはおじいちゃんに連れられて、向いの家の玄関に入ると・・・
奥の部屋から女のいやらしい喘ぎ声が聞こえてきた・・・
何が始まっているのかわからず、足元を見ると玄関には靴が数足脱がれている。
よしえ
(え・・・どう言う事・・・何をしようと・・・)
いやな予感に怯えだすが、反面身体中はゾクゾクとしていた。
おじいちゃん
「みんな大人しいしとるかのう・・・」
原さんはお母さんが着てる服を脱がせブラとショーツだけにしてしまう。
原さん
「ほな、これをつけよか・・・恥ずかしいかもしれんしな・・・」
アイマスクをお母さんに見せてから付け、両手を後ろで縛ってしまう。
視界は閉ざされ、おじいちゃんか原さんにお尻を掴まれ揉まれながら部屋へと誘導された。
原さん
「おい、みんな、松田に礼を言いや・・・生の女を連れてきよったで」
お母さんは背中を押されて部屋の中へと連れ込まれ・・・
まだ女のいやらしい喘ぎ声は聞こえているが・・・
お年寄りA
「このビデオのおなごか?顔は目隠ししてるけど・・・」
おじいちゃん
「さぁな・・・それはどうやろなぁ・・・あんたらチンポは立っとるか?」
お母さんは喘ぎ声の主は自分だと気づいた・・・。
しかも、誰が居て何人居るのかもわからず不安に陥る。
自分の喘ぎ声が聞こえてる前に座らされ、後ろから脚をM字にされて広げられる・・・
一斉に年寄りたちの「おぉぉ・・・」と声が上がる。
お年寄りA
「もう、濡らしとるんや・・・このおなごはスケベなんやな」
お年寄りB
「このビデオの女と一緒か?」
お年寄りA
「なんかちゃうかなぁ・・・このおなごの乳とかマンコを見たらどうや・・・そやのう」
お母さんには見えないが、何人かに囲まれ、脚を広げたまま後ろに寝かされた。
おじいちゃん
「わしが押さえてるし好きに見てええで、みんなチンポを立ててるなぁ・・・」
四方から男の手が延びてきて、お母さんの身体を触りだす・・・
よしえ
「あああ・・・や、やめて下さい・・・ダメ・・・」
相手の見えぬまま、異様な雰囲気に・・・。

一方学校では授業中、角川くんは私を見ずに一点をずっと見つめていて、授業が終わると教室を出て行った。
はるな
(私がスカートの中に手を入れておまんこを触ってるのに・・・どう言う事
絶対、変だ・・・きっと何があったんだ・・・)

とうの角川くんは教室を出ると職員室の前まで行き石原先生が授業を終えて戻ってくるのを待っていた。
石原先生は職員室に戻って来ると角川くんがいるのを見つけ、仕方なく違うトイレへ向かう。
私も角川くんが気になりトイレだと思ってトイレに向かう。
はるな
「あっ、石原先生・・・授業終わったのに職員室に戻らずにトイレ? またいやらしく疼いてるの?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・漏れそうだからよ・・・」
私はウソだろうと思いながらも、角川くんが出てくるかを見ていた。

(公平さん、おはようございます。
涼しいとこでイッて何度も昇天出来ました・・・(笑)
梅雨明けしたのに、すっきりしない天気やけど、蒸し暑さは堪りません。
体調崩さないようにね、頑張って、いってらっしゃい)
579
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/13 11:04:03    (2fNQ.dK3)
よしえは連れられておじいちゃんの家の玄関に入ると、奥の部屋から女のいやらしい喘ぎ声が聞こえてくる…
よしえは何が始まっているのかわからず、足元を見ると靴が数足脱がれて…
怯えだすが身体中はゾクゾクとしている…

おじいちゃん
「みんな大人しいしとるかのう…」
原はよしえが着てる服を脱がせブラとショーツだけにして

「ほな、これをつけよか。恥ずかしいかもしれんしな…」
アイマスクをよしえに見せて付け、両手を後ろで縛ると、
おじいちゃんか原が尻を掴んで揉みながら部屋へと誘導する。

「おい、 みんな、松田に礼を言いや… 生の女を連れてきよったで」
よしえは背中を押されて部屋の中へと…
そして、女のいやらしい喘ぎ声はまだ聞こえているが…
「このビデオのおなごか?顔は目隠ししてるけど…」
おじいちゃん
「さぁ…それはどうやろなぁ。 あんたらチンポは立っとるか…」
よしえは喘ぎ声の女は自分だと気づく…しかも、誰が居て何人居るのかもわからず不安にはなるが…
自分の喘ぎ声が聞こえてる前に座らされ、後ろから脚をM字にされて広げられる…
一斉に年寄りたちの「おぉぉ…」と聞こえ、「もう、濡らしとるんや… このおなごはスケベなんやな」
「このビデオの女と一緒か?」
「なんかちゃうかなぁ… このおなごの乳とかマンコを見たらどうや… そやのう 」
よしえは脚を広げたまま後ろに寝かされる…
おじいちゃん
「わしが押さえてるし好きに見てええで… みんなチンポを立ててるなぁ…」
四方から男の手が延びてきて、よしえの身体を触りだす…

授業中、角川ははるなを見ずに一点をずっと見つめていて、授業が終わると教室を出て行く…
はるな
(私がスカートの中に手を入れておまんこを触ってるのに… 絶対 変だ 何があったんだ…)

角川は教室を出ると職員室の前まで行き石原が授業を終えて戻ってくるのを待っている…
石原は職員室に戻って来ると角川がいるので、仕方なくトイレへ向かう。
はるなも角川が気になりトイレだと思ってトイレに行く…
はるな
「あっ 石原先生 授業終わったのに職員室に戻らずにトイレ? またいやらしく疼いてるの?」
石原
「違うわよ… 漏れそうだからよ…」
はるなはウソだろうと思いながらも、角川が出てくるかを見ていた…

(はるなさん、こんにちは。
涼しいとこにイッて何度も昇天できましたか?
すっきりしない天気やけど、蒸し暑さはたまらないですね。)

578
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/13 05:00:31    (l5XrZP73)
石原先生が来るのをずっと待っていた角川くんだったが、石原先生は現れず学校が始まるのであきらめて教室へ向かう。
教室に入ってきた角川くんはがっくりと肩を落として着席する。
はるな
「あら、朝から元気ないね・・・どうしたの?」
誠司くん
「え、そんなことないよ・・・」
しかし、角川くんは時間割を見て教科書を出しため息をついている・・・。

実は、石原先生はバス停に近づいたとき角川くんの姿を見て降りずに次のバス停で降りて、角川くんがいないのを確かめてから学校に入っていた。

はるな
(どうしたんだよ、こいつ・・・今日は元気なくておちんぽも勃起させてないし・・・私の自転車の淫汁を拭いてないのかなあ?
昨日、おちんぽを舐めてやっておまんこも触らせてやったのに・・・どうして、私を見ないのよ、どうして、おちんぽを立たせてないのよ・・・)
私のショーツはすでに濡れてヌルっとしてるのを、スカートの中に手を入れて確かめたりして、気を引こうとするが、角川くんは私の方を振り向かずにボーッとしていた。

自宅ではお母さんは、お父さんが会社に行ったあと、今日は膣ボールを入れてショーツを履いてるが、向かいのおじいちゃんが来たら絶対に入れられてしまう・・・。
そんな想像をしがら、おまんこを疼かせて家事をはじめていた。

すると暫くして玄関のチャイムが鳴る・・・
よしえ
「来たっ・・・」
急いで玄関のドアを開けると原さんがニヤニヤしながら立っていた。
原さん
「奥さん・・・お腹のほうはどうだい?すっきりきれいに出したか?」
よしえ
「え、ええ・・・それは・・・」
原さん
「そうかい、そうかい・・・」
そう言って、いきなりお母さんのスカートをめくり上げてショーツを見て触りだした。
よしえ
「ダメ、何をするんですか、やめてください・・・」
原さんの手はお尻を触り股間を触って・・・おやっとして・・・
原さん
「今日は縄じゃなくておまんこに何を入れられてるんじゃ?・・・しかも、もう濡れとるやん・・・
まあこれなら奥さんのおまんこもアナルもじっくりと見せてもらえるのう・・・」
原さんはショーツの上から、お母さんの股間に顔を押しつけてクンクンと匂いを嗅ぎながら
おまんこに入ってる膣ボールを押し込み、アナルにも指で押し込んで動かしだす・・・。
よしえ
「おじいちゃん・・・困ります、松田のおじいちゃんは?・・・見られたら怒られます」
原さん
「大丈夫じゃ、あいつも来よるよ・・・ほれ、パンツにシミができとるし、スケベな匂いがプンプンしとるじゃないか・・・」
おじいちゃん
「原さん、用意できたで・・・おっ、今日はよしえさん、普通のパンツかい?原さん行こうか、みんな観て待っとるんや・・・」
よしえ
(え?みんな?・・・どう言う事・・・まさか・・・)
お母さんはこれからどうされるのか怖くもありが、期待している自分がいた。

(公平さん、おはようございます。
本当に暑い・・・夜にイケない分、昨日も朝からイッちゃってます・・・。
梅雨明けしたみたいだけどすっきりしない天気ですね。
こちらはまだセミは大人しいかな・・・。
でも、入道雲が夏らしくなっているような・・・。
さて、週の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)
577
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/12 10:17:46    (Y/TkKaZh)
角川は石原が来るのをずっと待っていたが、現れず学校が始まるのであきらめて教室へ向かう。
教室に入ってきた角川はがっくりと肩を落として席に座る。
はるな
「朝から元気ないね。 どうしたの?」
角川
「そんなことないよ…」
角川は時間割を見て教科書を出しため息をついている…

石原はバス停に近づいたとき角川の姿を見て降りずに次のバス停で降りて、角川がいないのを確かめてから学校に入っていた。

はるな
(なんだよ、こいつ… 今日は元気なくてチンポも勃起させてないし… 私の自転車の淫汁を拭いてないの…?
昨日、チンポを舐めてやっておまんこも触らしてやったのに… なんで、私を見ないのよ。なんで、チンポを立たせてないのよ…)
はるなのショーツはすでに濡れてヌルっとしてるのを、スカートの中に手を入れて確かめるが、角川ははるなの方を振り向かずにボーッとしていた…

よしえは俺が会社に行ったあと、今日は膣ボールを入れてショーツを穿いてるが、向かいのおじいちゃんが来たら絶対に入れられてしまう…と思いながら、おまんこを疼かせて家事をはじめる…

玄関のチャイムが鳴り、よしえは「来たっ」と急いで玄関のドアを開けると原がニヤニヤしながら立っていた。

「奥さん、お腹のほうはどうだい?すっきりきれいに出したか?」
よしえ
「ええ… それは…」

「そうかい、そうかい…」
いきなりよしえのスカートをめくり上げてショーツを見て触りだす…
よしえ
「何をするんですか。やめてください…」
原の手は尻を触り股間を触って、おやっという顔になるが…

「今日は縄じゃなくておまんこに何を入れられてるんじゃ。 しかも、もう濡れとるやん…  まあこれなら奥さんのおまんこもアナルもじっくりと見せてもらえるのう…」
原はショーツの上から、よしえの股間に顔を押しつけてクンクン…と匂いを嗅ぎながら、おまんこに入ってる膣ボールを押し込み、アナルにも指で押し込んで動かす…
よしえ
「おじいちゃん 困ります。松田のおじいちゃんは… 見られたら怒られます…」

「大丈夫じゃ あいつも来よるよ… パンツにシミができとるし、スケベな匂いがプンプンしとるじゃないか…」
おじいちゃん
「原さん 用意できたで。 おっ 今日はよしえさん、普通のパンツかい 原さん行こうか。 みんな観て待っとるんや…」

(はるなさん、おはようございます。
夜にイケない分、今日も朝からイッちゃってますか?梅雨明けしたけどすっきりしない天気ですね…セミはうるさいけど)
576
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/11 20:55:41    (VMc4moCb)
私達はお父さんに言われた通り下着を選びに行って帰ってくる。
公平さん
「スカートをめくってショーツを見せてみろ、女教師のくせに前も後ろも透け透けで
おまんこがわかるショーツか・・・変態牝犬先生だからな」
石原先生が選んで履いてきたモノをお父さんに見せている。
石原先生はお父さんに見られてても、今日角川くんに会ったらどうしようと考えていた。
私はお父さんに見せて怒られると躊躇いながら、スカートをめくってショーツを見せると・・・
公平さん
「ほぉぅ・・・はるな、お前・・・変態牝犬先生以上のを履いて行くんだな・・・学校に何しに行くんだ。
ほら、昨日の淫汁がもう出てきてるぞ」
私のショーツはおまんこが隠れてるだけのTバックで、お父さんはショーツの前からおまんこの割れ目に沿って
指をねじ込んでくい込ませ、淫汁を掬うとアナルに指を突っ込み、思いっきりお尻を抓って叩いた。

あきな姉さんは膣ボールを入れられてノーマルショーツを履いて、私、石原先生と家を出た。
はるな
「お父さん・・・好きなのを履いて良いって言ったのに・・・」
石原
「あなた学生なんだから、そんなの穿くほうがおかしいわよ…」
あきな
「うわっ!おまんこのボールがもう動いてるよ・・・はああん」
はるな
「いいじゃない・・・気持ちよくなって、牝犬先生もお姉ちゃんも痴漢されないようにね。
私、先に行くよ・・・」
私はいつものように自転車で学校に行き、駐輪場に止めて教室へ向かった。

角川くんは今日も、私の淫汁を拭きには行かずに、石原先生が来るのをバス停の近くで待っていた。
誠司くん
(強気だぞ・・・強気にいけば石原先生は俺の言うことを聞いてくれる・・・はずだ・・・)
昨日の夜、スマホで撮った石原先生のおまんこを見ながら、初めて舐めたおまんことおちんぽを何度も
咥えて舐めて精液を飲んでくれた、石原先生の姿を思い浮かべ、おちんぽを扱き、おまんこに入れたいと
想像していた。

(公平さん、こんばんは。
今日はムシムシしてたまらなかったですね。
私は涼しいところでイッちゃてましたよ。
ボーナス前のエサまき時期ですから・・・。
来週はガッツリ取られないように気を付けます。
明日はお休みですね・・・ごゆっくりして下さい)
575
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/11 15:27:41    (MXCd1Pys)
公平
「スカートをめくってショーツを見せてみろ  教師のくせに前も後ろも透け透けでおまんこがわかるショーツか…変態牝犬先生だからな 」
石原が選んで穿いてきたのを俺に見せている…
石原は俺に見られてても、今日角川に会ったらどうしようと考えていた…
はるなは俺に見せて怒られると躊躇いながら、スカートをめくってショーツを見せる…
公平
「ほぉぅ お前 変態牝犬先生以上のを穿いて行くんだな。 学校に何しに行くんだ… ほら、昨日の淫汁がもう出てきてるぞ」
はるなのショーツはおまんこが隠れてるだけのTバックで、俺はショーツの前からおまんこの割れ目に沿って指をねじ込んでくい込ませ、淫汁を掬うとアナルに指を突っ込み、思いっきり尻を抓って叩く…
あきなは膣ボールを入れてノーマルショーツを穿いて、はるな、石原と学校へ行く。

はるな
「好きなのを穿いて行けって言ったくせに…」
石原
「あなた学生なんだから、そんなの穿くほうがおかしいわよ…」
あきな
「うわっ… おまんこのボールがもう動いてるよ…」
はるな
「いいぞゃない…気持ちよくなって 牝犬先生もお姉ちゃんも痴漢されないようにね。先に行くよ…」

はるなはいつものように自転車で学校に行き駐輪場に止めて教室へ…
角川は今日もはるなの淫汁を拭きには行かずに、石原が来るのをバス停の近くで待っている…
角川
(強気だぞ… 強気にいけば石原先生は俺の言うことを聞いてくれる はずだ… )
昨日の夜、スマホで撮った石原のおまんこを見ながら、初めて舐めたおまんことチンポを何度も咥えて舐めて精液を飲んでくれた、石原の姿を思い浮かべてチンポを扱き、おまんこにチンポを入れたいと…

(はるなさん、こんにちは。 今日はムシムシしてたまらないですね。涼しいところでイッちゃてるんですか?)
574
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/10 19:28:41    (OTVL.Fj.)
私がお風呂から出てきてもまだ、石原先生とあきな姉さんは双頭バイブを
おまんこで引っ張りあって、お互いに喘ぎながら腰をくねらせている。
はるな
「えっ・・・まだ、引っ張りあっているの?」
公平さん
「おまんこを鍛えるためにな・・・お父さんのチンポをいつでも締めつけてくれるようにだ。
 はるな、お前もやるんだ・・・」
私はあきな姉さんと交代して、石原先生と向き合って双頭バイブをおまんこに入れて引っ張りだす。
あきな
「牝犬先生に負けないでね・・・はるな」
はるな
「だ、大丈夫よ・・・私、若いから・・・」
公平さん
「そうかぁ?・・・牝犬先生はあきなにほとんど勝ってるぞ。
あきなの尻を見てみろ・・・」
あきな姉さんは私に自分のお尻を見せると・・・お尻は真っ赤になって腫れていた・・・。
私と石原先生は向き合って押したり引いたりし、必死におまんこを締めている。
どちらかが負けると、お父さんからムチで叩かれお尻を腫らして、また、おまんこに入れて引っ張り合う。
公平さん
「なかなか、ふたりとも頑張ってるじゃないか?・・・はるな、牝犬先生はあきなには勝っていたが、お前とはいい勝負だな」

そこにお母さんがお風呂から出てきたので、お母さんは私と石原先生と交互におまんこに入れて引っ張り合うが、すべて負けてしまった。
公平さん
「全然だめだな・・・よしえ、使いすぎ弄りすぎかな?・・・明日から鍛えないとな」
そして、私と石原先生にはご褒美だと言って、ふたりを四つん這いで並ばせてアナルにバイブを突っ込み、バックからおまんこにおちんぽを入れて突いてくれた。
公平さん
「さっきと同じようにおまんこを締めるんだぞ・・・」
おまんこを突きながらふたりのアナルに突っ込んだバイブを動かし出し入れされる・・・。
さとみ
「ああ、お父さま・・・いっぱい奥まで突いてください・・・私の方があきなさんともして頑張ったから・・・」
はるな
「なに言ってるの、牝犬先生・・・そんなの関係ないからね・・・はああお父さん・・・」
私のおまんこにおちんぽを突っ込むと、抜けないようにとおまんこを締めていた。

翌朝、みんなで朝食を食べていると・・・
公平さん
「よしえ、お前は今日からこれを入れておまんこを鍛えるんだ、あきな、お前もだ・・・」
お母さんとあきな姉さんに膣トレのボールを渡して、おまんこに入れるように言った。
公平
「これは遠隔でも動くし、データも取れるからな・・・ふふふ」
はるな
「お父さん 私と牝犬先生は?」
公平さん
「ふたりは昨日頑張ったからな・・・普通に学校へ行きなさい。
変なことはするなよ・・・」
食べ終わった私と石原先生は自分たちでショーツを選びに行く・・・。

(公平さん、お帰りなさい、お待ちしていました。
色々と大変でしたね、明日はお仕事ですか。
夏も本番、気を付けて下さいね)
573
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/10 10:37:41    (7I3VuVpF)
はるなが風呂から出てきてもまだ、石原とあきなは双頭バイブを引っ張りあって、お互いに喘ぎながら腰をくねらせている。
はるな
「えっ まだ、引っ張りあっているの?」
公平
「おまんこを鍛えるためにな… お父さんのチンポをいつでも締めつけてくれるようにだ。 はるな お前もやるんだ…」
はるなはあきなと交代して、石原と向き合って双頭バイブをおまんこに入れて引っ張りだす…
あきな
「牝犬先生に負けないで…」
はるな
「若いから大丈夫よ」
公平
「そうかぁ? 牝犬先生はあきなにほとんど勝ってるぞ。あきなの尻を見てみろ」
あきなははるなに自分の尻を見せる… あきなの尻は真っ赤になって腫れている…

はるなと石原は向き合って押したり引いたりし、必死におまんこを締めている…
どちらかが負けると俺からムチで叩かれ尻を腫らして、また、おまんこに入れて引っ張り合う…
公平
「なかなか、ふたりとも頑張ってるじゃないか… はるな 牝犬先生はあきなには勝っていたが、お前とはいい勝負だ」

そこによしえが風呂から出てきたので、よしえははるなと石原と交互におまんこに入れて引っ張り合うが、すべて負けてしまう…
公平
「全然だめだな。よしえ 使いすぎ弄りすぎかな… 明日から鍛えないとな」
そして、はるなと石原にはご褒美だと言って、ふたりを四つん這いで並ばせてアナルにバイブを突っ込み、バックからおまんこにチンポを入れて突いてやる…

公平
「さっきと同じようにおまんこを締めるんだぞ…」
おまんこを突きながらふたりのアナルに突っ込んだバイブを動かし出し入れをする…

石原
「お父さま… いっぱい奥まで突いてください… 私の方があきなさんともして頑張ったから…」
はるな
「牝犬先生、そんなの関係ないから」
はるなのおまんこにチンポを突っ込むと、抜けないようにとおまんこを締めてくる…

次の日の朝、みんなで朝食を食べているときに
公平
「よしえ お前は今日からこれを入れておまんこを鍛えろ。あきな お前もだ…」
よしえとあきなに膣トレのボールを渡して、おまんこに入れるように言う。
公平
「これは遠隔でも動くし、データも取れるからな…」
はるな
「お父さん 私と牝犬先生は?」
公平
「ふたりは昨日頑張ったからな。普通に学校へ行きなさい。変なことはするなよ」
食べ終わったはるなと石原は自分たちでショーツを選びに行く…

(はるなさん。書き込み遅くなってすいませんでした。
親戚が多く集まると色々ともめて… 疲れました。
セミも鳴き出して夏本番ですね。
暑い中、本場をしてモヤモヤは晴れました?)
572
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/09 11:59:13    (UoHnl/Tq)
はるなさん、こんにちは。
夜には書き込みができると思います。

もう夏突入ですね… 暑くてたまらない…

はるなさんは淫らな疼きは、解消できましたか…
1 2 3 4 5 ... 58
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