2026/09/21 14:54:31
(plI8aXjk)
授業中ずっと耐えていたが授業終わり昼休みになると、はるなはトイレへ向かう。
角川も小走りではるなを抜いて教室を出て行く…
はるな
(朝抜いてやったのにまた出しに行くんだ… あんなに急いでさ 私の方が凄く辛くて弄ることもできなくて堪らないのに…)
しかし、角川はトイレに行かずに急いで職員室へと走って行き、石原が職員室に入る前に捕まえようと。
石原はぎこちない歩き方で職員室に戻って来るが、角川の姿を見つけて
石原
(やったぱり来たのね… どうしよう…)
角川は石原を見つけてニンマリとした顔で近寄って行く。
角川
「石原先生 俺 ずっとムラムラして我慢できないんだ。だからね」
石原は角川を別室に連れて中に入り
石原
「角川くん 先生はちゃんと覚えてるし忘れてないわよ。でも、今日は角川くんが思ってるようなことはできないの… お願いだから許して…」
角川は石原の股間を触ろうとするが、石原は切なそうな顔で腰を屈めて手を掴んで股間を触られせないように阻む。
角川
「石原先生 おまんこがダメなの?もしかして先生も女の人の日なの?」
先生もと言われて、えっと思うが
石原
「そう そうなの… 昨日から辛くてしんどくて だから許して… 」
角川は石原に残念そうな表情を見せながらズボンのチャックを下ろして
角川
「先生 でも、昨日から俺はずっと先生としたかったから… 口とオッパイで抜いてよ」
石原も疼いていたたまれないので、角川の前にしゃがみ込んでパンツからチンポをだす…
勃起して反り返ってる角川のチンポはベトベトでヌルっとしムッと精液の咽る匂いが…
石原
「出しちゃったの?漏らしたの?」
石原はチンポに付いてる精液を嗅いで握ると根元から咥え込んで、舌で丁寧に舐めているとすぐにチンポはピクッ ピクンとしてすぐに熱い精液を角川は出してしまう。
石原はチンポを咥えながら、もう出したのという顔をし角川を見上げる。
そして、きれいにしながら舌を絡め口を窄めて立たせようと激しく咥える。
角川
「先生… 気持ちいい… うっあっ また出そう…」
石原はおまんこをグッと締めて腰をくねらせもどかしさに耐えながらチンポをしゃぶっている…
角川はまた石原の名を呼びながら、再び口の中に出す…
(こんにちは、はるなさん。
この時期、物悲しいのは誰しもですよ… 俺は人恋しくもなりますよ。それでも何かあったの?
こっちも台風の余波なのかあまり天気は良くないですね。)