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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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284
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/10 04:58:44    (0yNsoyBN)
全てを曝け出し、石原先生に伝えた私は興奮しながら部屋を出た。
石原先生がどんな反応するか私にはわからない・・・。
けれど、お父さんの言い付けだから仕方が無い。
もしかしたら停学か退学?・・・そんな事さえ心を過ぎる・・・。
それでも、同じメス犬奴隷とわかり、その上石原先生の方が見ず知らずの
人にされるって理解出来ない・・・。
それに、近親相姦?・・・考えもした事なかった・・・。
私はお父さんにご奉仕する事が、娘として当然だと思っている。
だから、いくらストレスからって言っても、石原先生の言う事が刺さらない。

一方、石原先生の方は・・・
家族みんなで近親相姦なんて・・・理解出来ない・・・。
ご両親はもしかして、児童虐待しているのでは・・・。
そう考えてしまう。
自分はストレス発散でしている事・・・。
実際はどちらもノーマルな考え方では無い。
それより驚いているのは、私が教師だと知ってこんなモノを娘に持たせる
父親の気持ちが、理解出来なかったのだ。
もしかして、あの事を盾に脅そうとしている?・・・。
石原先生は家庭訪問をする事を決心する。
教師として、私に真っ当な学生生活を送らせる為に対峙しなければ・・・
そんな思いからだったが・・・。
大西家が今迄どの様に家族関係を築いて来たか・・・
石原先生は沼に歩みを進めている事に気付いていなかった。

(公平さん、おはようございます。
温泉良いですねえ・・・。
とりあえず、スーパー銭湯で我慢しようかなあ・・・。
今日はお仕事でしょうか、でしたら、いってらっしゃい)
283
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/09 21:32:07    (maC5iPsV)
隣の男子は午後の授業中ずっとはるなの淫汁が付いたティッシュを嗅いで、チンポを勃起させ授業が終わるとトイレへと…

はるなは放課後になり職員室へと向かうが、貞操帯のバイブはおまんこもアナルも微弱で動いている…
職員室に行くと石原ははるなを待っていて、すぐに別室にはるなを連れて行く。
別室にはるなと石原が入るとお互いが緊張している。
石原
「大西さん… これをお父さんからって言ったわよね」
貞操帯を袋から取り出して…
石原
「それじゃ、お父さんとお母さんは、私が教師だってことを知ってるのね… あの日あなたを見て…覚悟はしてたの… でも、これはどういうことなのか…」
はるな
「お父さんはメスの露出狂の先生に渡せばわかるって…」
石原は顔色が変わりオロオロとしながら
石原
「大西さんはまだ中学生なのよ。 あなたは何も分かってないの… だからこれは持って帰って… 改めてお父さんとお母さんにお話するから…」
はるな
「先生 私 中学生だけど、ちゃんとわかってるよ」
はるなは石原の前でセーラー服をめくり上げて、貞操帯を見せる。
石原は驚き貞操帯を着けてるはるなの股間を見ると、内腿からは淫汁が滴り流れて精液が混ざった淫汁の匂いがして、驚愕の表情になっている。
動き出した貞操帯のバイブの音がして、はるなは腰をくねらせ股間を押さえる。
石原
「あなた…まさか  前からおかしいと思ってたけど、お父さんと関係しているの…  」
はるな
「うん そうだよ。お母さんもお姉ちゃんもみんなでしてるよ」
石原
「………… か 家族みんなで きん 近親相姦… 信じられないわ… 間違ってる…」
はるな
「えっなんで… 先生こそ知らない人に、あんなエッチな格好を見せて、いやらしい顔してたよ… それにお父さんとお母さんは学校の教師が牝犬露出狂なんて問題だって  うふっ  石原先生は誰がご主人さまなの?あの車の中の人はお父さん?彼氏? 」

石原はあの日の事をはるなや俺たちに完全に見られて知られてしまっているので、歯向かうことができず諦めて…
石原
「決まったご主人さまはいないの、ムラムラしたときにネットで出会って… だからあの日も知らない人… 」
はるな
「先生の方がおかしいよ。全く知らない人と会ってその日にあんな事をしてるんだから… 変態女だよ。 それじゃ、これを着けて そうでないとお父さんとお母さん学校に来ると思うよ」
石原はしばらく沈黙し思い悩み…
石原
「わかったわ… これを着けたら もう帰ってね… でも いつまで着けてないとダメなの…」
はるな
「それは知らない…」
石原は諦めはるなの前でスカートをめくってショーツを脱ぐ
はるな
「やっぱり先生もパイパンなんだね。私もだから」
石原は恐る恐る貞操帯を着け、はるながずくにいつも俺やよしえがやるようにきつく締め直す。
石原は小さく吐息を漏らし身体をブルッと震わせスカートを元に戻す。
石原
「大西さん その鍵は… 」
はるな
「これはお父さんに ちゃんと報告しないと、お父さんに入れてもらえないから…」
石原
「あなたって… ほんとうに関係しているの… おかしいわよ…」
はるな
「先生もだよ お互い牝犬なんだからね」
はるなは石原が脱いだショーツを取って、クロッチの部分を広げて
はるな
「先生のショーツも淫汁に精液の匂いが混ざってるよね。ドロドロで臭くて汚れてるじゃない… 先生 さようなら」
はるなは鍵とショーツを持って部屋を出て行く…
石原ははるなが部屋を出て行くと、膝から崩れ落ち愕然とし不安が湧いてくる…

(はるなさん、こんばんは。
温泉に行きますか…混浴風呂に!寒さは明日以降日曜日から月曜日が酷いみたいですね。雪はどあかなぁ?)


282
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/09 04:57:22    (/AxHklIx)
隣の男子は石原先生の授業が始まる前にトイレへ行くと、昨日私が渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら
石原先生と私におちんぽを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくるのだった。

私は隣の男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して授業が始まるのを待っている。
石原先生が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でまた、おちんぽを勃起させる。
私も緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえてしまう。

授業が始まり、石原先生が隣の男子のとこに回って来て、ニコッと覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッ微笑んでとして通り過ぎる。
それから石原先生は、私のとこを回ってくると立ち止まる。
さとみ
(この匂い・・・彼女からしてるわ・・・それに切なそうな顔をして・・・朝から? 隣の男子と?・・・まさか学校で・・・大西さんは私以上に・・・)
私も気配を感じ石原先生を見上げると、目が合い石原先生は通り過ぎて行ったが、私は股間を押さえながらジーッと石原先生を見ていた。

授業が終わり教室から出て行こうとする石原先生にかけ寄り声を掛ける。
私は身体をくねらせながら・・・
はるな
「石原先生・・・この前の姿・・・凄くいやらしかったけど魅力的だったよ・・・」
さとみ
「お、大西さん・・・な、何の事かな・・・」
石原先生は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている・・・。
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど・・・これをお父さんが先生にって・・・」
私は震える手で石原先生に貞操帯が入った袋を開け中をみせると・・・
さとみ
「お、大西さん・・・のお父さんから?・・・これを私に?・・・一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと・・・ちょっと待って
ここじゃ・・・放課後に話しましょう・・・」
石原先生は私にそう言うと、明らかに困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。
私はお父さんの言い付けを終えて、ホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす。

午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してあげる。
隣の男子は、私から受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと、私のほうを見てくる。
私はそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後、石原先生に会って話すの・・・困ったわ)
石原先生がどんな気持ちで待っているのか・・・私は不安で一杯だった。

(公平さん、おはようございます。
本当に寒い・・・温泉、良いですね・・・。
私も連休は温泉行きたいなあ・・・。
さて、週末です、頑張っていきましょう、いってらっしゃい)
281
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/08 15:40:53    (gamPPmm5)
隣の男子は石原の授業が始まる前にトイレへ行き、昨日はるなが渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら、石原とはるなにチンポを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくる…

はるなは男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して待っている。

石原が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でチンポを勃起させ、はるなも緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえる。

授業が始まり石原が男子のとこに回って来て、ニコッと男子を覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッとして通り過ぎる。
石原ははるなのとこを回ってくると立ち止まってしまう。
石原
(この匂い… 彼女からしてるわ… それに切なそうな顔をして… 朝から? 隣の男子と…? 学校で… 大西さんは私以上に… )
はるなも気配を感じ石原を見上げ目が合うと石原は通り過ぎて行ったが、はるなは股間を押さえながらジーッと石原を見ていた。

授業が終わり教室から出た石原にかけ寄る。
はるな身体をくねらせながら
「石原先生… この前の姿… 凄くいやらしかったけど魅力的でしたよ…」
石原
「お 大西さん… 」
石原は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている…
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど… これをお父さんが先生にって…」
はるなは震える手で石原に貞操帯が入った袋を開け中をみせる…
石原
「お 大西さん のお父さんから… これを私に…  一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと… ちょっと待って ここじゃ… 放課後に話しましょう」
石原ははるなにそう言うと、困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。

はるなはホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす…

午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してやる。

男子ははるなから受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと…はるなのほうを見てくる。
はるなはそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後 石原先生に会うって話すの… )

(はるなさん、こんにちは。
今日は風が吹いて寒いしみぞれが降ったりして冷えますね。やっぱり温泉に浸かりたい…)

280
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/08 05:00:36    (euoLgcf5)
お父さんは、私に念押しするように、おまんこをガンガンと突き中に出すと、あきな姉さんにおちんぽを舐めさせる。
そのあと、今度はあきな姉さんのおまんこに突っ込み中に出すと、最後は私におちんぽを咥えさせた。

次の日の朝、お父さんは起きてきた私を待ち構えるようにおちんぽを出すと、すぐに咥えてペロペロと舐め勃起させると・・・
問答無用でおまんことアナルに突っ込み中出して、ドロドロのおちんぽを抜くと胸に挟ませて精液を胸だけでなく首筋にも塗りつける。
そしてお掃除フェラさせられて・・・
公平さん
「学校にはこのまま行って、昨日言ったように牝犬先生に、あきなが使ってた貞操帯を渡すんだ・・・わかったな」
はるな
「ええ・・・でも、大丈夫かなぁ・・・先生にいきなり渡して・・・」
公平さん
「大丈夫だ、牝犬先生の露出を目の前でお前に見られてるのを、知ってるんだからな」
私はお父さんのおちんぽを舐めながら、ウンウンと頷く・・・
公平さん
「お前も今日はハーネスを脱いで、これを着けて行け」
ハーネスを脱がされ、バイブ付きの貞操帯を、おまんことアナルには精液が残っている状態で着けられた。
私は仕方無く、貞操帯だけでセーラー服に着替えて家を出る。
よしえ
「いってらっしゃい、今日は上からも匂ってるわよ・・・ふふふ」

登校して、駐輪場に自転車を止めるが学校に着くまでの間・・・
はるな
(私は石原先生にどう話しかけて貞操帯を渡せば良いのかな・・・)
そう考えていた為か、サドルは淫汁で汚れてることはなく、そのまま教室へと行く。
隣の男子は駐輪場の陰に隠れて、いつもの様に私来るのを待っていて、自転車を置いて行ったあと
隣の男子はサドルを見に行って触るが、濡れではなくはるなの温もりだけだった。
がっくりしながら教室に向かうと、既に来ていた私に挨拶をする。
はるな
「おはよう、なに?・・・今日はないわよ、昨日のを持ってるんでしょ」
ニコッと微笑むと隣の男子は淡い期待をしていたが、無いと言われ落胆して席に座る。
隣の男子
(やっぱり・・・濡れてなかったもんなぁ・・・でも、今日の大西、あの青臭い匂いがプンプンしてる・・・
誰かともう、やってきたんだ・・・凄く匂ってる・・・)

昼休み前の最後の授業が石原先生の授業で、私はどんなきっかけで言い出そうと戸惑っていた。
そして、石原先生の授業が始まった・・・。

(公平さん、おはようございます。
何も無かったら良いんですよ・・・。
凄く寒くなってるので、少し気になっただけです。
あと一日行けばお休みです、頑張って行ってきます。
公平さんもいってらっしゃい)
279
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/07 11:51:32    (d5woa5Ov)
はるなに念押しするように、おまんこをガンガンと突き中に出すと、あきなにチンポを舐めさせ、そのあとあきなのおまんこに突っ込み中に出すと、最後ははるなにチンポを咥えさせた。

次の日の朝、起きてきたはるなを待ち構えてチンポを出すと、すぐに咥えてペロペロと舐め勃起させる。
そして、はるなのおまんことアナルに突っ込み中に出し、ドロドロのチンポを抜くと胸に挟ませて精液を胸だけでなく首筋にも塗りつけてから、チンポをきれいさせる。

公平
「学校にはこのまま行って、昨日言ったように牝犬先生に、あきなが使ってた貞操帯を渡すんだ わかったな」
はるな
「でも、大丈夫かなぁ…いきなり渡して」
公平
「大丈夫だ。牝犬先生の露出を目の前で、お前に見られてるのを知ってるんだからな」
はるなは俺のチンポを舐めながら、ウンウンと頷く…
公平
「お前も今日はハーネスを脱いで、これを着けて行け」
ハーネスを脱がせるとバイブ付きの貞操帯を、おまんことアナルには精液が残っている状態で着けて締め込む…

貞操帯だけではるなはセーラー服に着替えて家を出る。
よしえ
「いってらっしゃい 今日は上からも匂ってるわよ…」

駐輪場に自転車を止めるが、学校に着くまでの間、はるなは石原にどう話しかけて貞操帯を渡せば…と考えていたので、サドルは淫汁で汚れてることはなく、はるなもそのまま教室へと行く。

隣の男子は駐輪場の陰に隠れてはるなが来るのを待っていて、自転車を置いて行ったあと男子はサドルを見に行って触るが、濡れではなくはるなの温もりだけ…
男子はがっくりしながら教室に入りはるなに挨拶をする。
はるな
「おはよう  なに…?  今日はないよ。昨日のを持ってるんでしょ」
ニコッと微笑む。
男子は淡い期待をしていたが、無いと言われ席に座る。
男子
(やっぱり…濡れてなかったもんなぁ… でも、今日の大西 あの青臭い匂いがプンプンしてる… 誰かとやってきたんだ… 凄く匂ってる…)

昼休み前の最後の授業が石原の授業で、はるなはどのタイミングで言い出そうと…
石原の授業が始まる…

(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事が立て込んでその後飲みにも行ったので書けなかったです。
正月明け2日目は寝坊しなかったんですね。昨日は姫始め明けだったんのかな?)

278
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/07 04:42:53    (dJiGAtGZ)
公平さん、おはようございます。
寒いけど大丈夫ですか?
週も真ん中です、あと二日頑張ってきます。
公平さんも風邪などひかない様に、いってらっしゃい。
277
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/06 06:24:05    (zUK7CyxV)
お父さんの気を引くために放った言葉に・・・
公平さん
「なに?・・・それは本当なのか、あの女ははるなの学校の先生だと・・・メス奴隷が教師とはなぁ・・・なぜそのときに言わなかったんだ」
お父さんは、あきな姉さんの頭を押さえながら、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って、仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きだしニンマリしている。
公平さん
「あの女が教師か・・・まあ、教師でも女だからな、お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは・・・はるな、着替えに行くぞ・・・」
あきな
「えっ?!お父さん・・・」
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを握ったまま離さないでいる。
公平さん
「しょうがないなぁ・・・外してやるからお前も来い」
あきな姉さんは、微笑みを浮かべ、私の方を見る・・・
はるな
(どうして・・・あきな姉さんまで・・・)

部屋に入ると、あきな姉さんの貞操帯を外し、壁に手を付いてお尻を突き出すあきな姉さんの、おまんことアナルを拡げて
公平さん
「おまんこはトロトロだな、2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
なんと、そのままあきな姉さんのおまんこにおちんぽを入れた。
はるな
「お父さん、どうして、お姉ちゃんなの?・・・」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこを突きあげながら・・・
公平さん
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう・・・それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?
はるなに見られたのを知っているんだろ?学校ではどうだったんだ 」
私はあきな姉さんの痴態を見せられながら、学校でのことを話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいるのだった。
公平さん
「そうかぁ・・・お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこからおちんぽを抜くと、私にも壁に手を付かせてアナルにおちんぽを突っ込みグイグイと突きあげると・・・。
公平さん
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ、生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ・・・いいな」
私はちゃんと聞いている・・・その事をお父さんはわかった様にアナルからおまんこにおちんぽを突っ込んでくれた・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日は・・・実は寝過ごしちゃったんです。
お仕事はキチンと出来ましたよ。
さて、今週もどうにか過ごせたら、三連休・・・。
頑張っていってきますね、公平さんも、頑張っていってらっしゃい)
276
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/05 22:13:42    (uw6Y6iwI)
公平
「なに… 本当なのか。 あの女ははるなの学校の先生… メス奴隷が教師とはなぁ… なんでそのときに言わなかったんだ」
あきなの頭を押さえながらはるなに、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きニンマリしている。
公平
「あの女が教師か… まあ、教師でも女だからな。 お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは… はるな 着替えに行くぞ…」
あきな
「えっ… お父さん… 」
あきなは俺のチンポを握ったまま離さない…
公平
「しょうがないなぁ… 外してやるからお前も来い」
あきなはニコッと微笑みはるなを見る、はるなはなんで…と

部屋に入りあきなの貞操帯を外してやり、壁に手を付いて尻を突き出すあきなの、おまんことアナルを拡げて
公平
「おまんこはトロトロだな。2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
そのままあきなのおまんこにチンポを突っ込む。
はるな
「なんで お姉ちゃんなの… 」
あきなのおまんこを突きながら…
公平
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう。 それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?はるなに見られたのを知っているんだろ。学校ではどうだったんだ 」
はるなはあきなのおまんこを見ながら、学校でのことを俺に話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいた…
公平
「そうかぁ… お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな… 」

あきなのおまんこからチンポを抜くと、はるなも壁に手を付かせてアナルにチンポを突っ込みグイグイと突きながら
公平
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ… 生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ。いいな」
はるなはちゃんと聞いているのか、アナルからおまんこにチンポを突っ込んでやると悶えている…

(はるなさん、こんばんは。
初仕事はどうでしたか?それなりで無理せずに終わりましたか)


275
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/05 07:51:20    (WwXVUSZF)
私から受け取ったティッシュを授業中、手に持って私の方を見ては、ティッシュを眺め鼻に当てたり舐めたりしている。
隣の男子
(このティッシュはいい匂いがしてる・・・朝のティッシュと同じだ、昨日の大西のハンカチにさっき俺が精液を出したティッシュとは・・・
違う?えっ・・・大西は、おまんこの中に精液って?うわっ、こいつヤッてるのか・・・もう 石原先生も同じ匂いだったけど・・・えっっっ?!)

午後の授業も終わり、私は帰りがけに隣の男子に・・・
はるな
「明日は替えのパンツ持ってきたほうがいいんじゃない・・・また漏らして汚すんだからね、じゃぁね・・・バイバイ」
座ってる隣の男子に微笑みながら、ズボンの上からまたおちんぽを掴んで握ってやって教室を出て行った。
隣の男子は、私にされるがままに、教室を出るまで見ているだけだった・・・。

私は不思議な優越感にひたりながら駐輪場に行き、自転車に跨ってサドルにおまんこを何回も擦り付けながら帰る・・・
その様子を石原先生が離れた場所から覗いていて・・・
さとみ
(大西さんはこのままご主人さまにのところに?毎日?そんなことは・・・でも、学校で牝の匂いがしてるのだから・・・)
石原先生は嬉しそうに帰る私を見てそう思っていた・・・。

帰宅するとお母さんは留守だけど、あきな姉さんが帰っていた。
あきな姉さんは貞操帯をずっと着けていて、おまんこが疼いてどうしょうもないから早く帰ってきて、貞操帯の上からバイブを当てて
貞操帯の股間から淫汁を垂らしている。
私はそんなあきな姉さんに見せつけるように、ハーネスだけになるとおまんこを弄りアナルにも指を入れる。
ふたりがオナっているところに、お父さんが帰宅する。

あきな姉さんは貞操帯だけで、私はハーネス姿で玄関でお迎えする。
公平さん
「ふたりともその格好はなんだ、姉妹で学校から帰ってオナニーか?・・・」
あきな姉さんが、お父さんのズボンからおちんぽを出し咥えて舐め始める。
はるな
「お姉ちゃんは学校をサボって昼からずっと疼くからってしてたから・・・可哀想だから私もつき合ってあげてたの・・・」
あきな
「お父さん、もう外して・・・おまんこがたまらないの・・・」
おちんぽを一生懸命にしゃぶりながらお尻を振っている。
公平さん
「あきなも積極的になってきたな・・・おまんこにアナルにチンポが欲しくてたまらないんだな・・・」
私はあきな姉さんに、お父さんを取られないよう、気を引くために話し出す。
はるな
「お父さん、あのね・・・この間公園で露出してた、あの女の人実は・・・うちの学校の先生なの・・・」
お父さんの興味を自分に向けさせる様に思ったのだが・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日は初出です、けれど、昔みたいに半ドンじゃ無いので・・・
今日から通常営業です。
今日も頑張っていってらっしゃい)
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