2026/08/26 21:58:02
(HQv9SUqg)
角川
(おまんこに入れてるみたいに気持ちいいや…)
角川は気持ち良くてチンポは興奮しビンビンに硬く反り返ってる、そして、はるなの尻を掴んだ状態で腰を前後に早く動かせている…
はるなもチンポがクリとおまんこに擦れていて、せつなくて堪らない気持ちになっている…
角川
「入ってる? 大西のおまんこにチンポ 入ってる?」
はるな
「入ってないよ… まだ… 出ちゃうの?」
「こっち こっち こっちから行けるよ」
草むらの中から子供の声が聞こえ、はるなと角川がいるところに現れる…
網を持った子供たちは一瞬はるなたちを見て驚いて立ち止まる。
角川ははるなのスカートから手を出して腰を掴んで動きを止めていると、後から母親らしき大人の女性も現れ、はるなたちを見て怪訝な顔をしているが、子供たちを追いかけて川のほとりに行く…
母親らしき大人がいなくなると、はるなは角川から離れスカートを直す。
はるな
「邪魔が入っちゃったね… 早くしまいなさいよ」
角川
「ええっ 俺 出そうだったのに… なんとかしてくれよ 」
角川はビンビンに反り返ってるチンポをズボンに直しながら、残念そうな顔ではるなを見ている…
はるな
「また あの子たちが来そうだから帰るよ」
はるなは先に草むらを通って止めてた自転車に乗って帰って行く。
角川は興奮したまま悔しそうにしていた…
夕方、俺が帰ると玄関に迎えに出てきたのはよしえだけ…
公平
「お前だけか?他はまだ帰って来てないのか?」
よしえ
「はるなとあきなはまだよ。 牝犬先生は具合が悪くて学校を早退して横になってるの…」
公平
「具合が悪いのはしょうがないが、はるなは学校で何をしてるんだ」
よしえはそうねぇと言いながら、ズボンからチンポを出してゆっくりと咥えて舐め勃起させる…
よしえ
「ねぇ あなた 着替えに行きましょうか…」
よしえは自分ひとりだけなので貞操帯を外してもらい、チンポを入れてもらうために…
公平
「そうだな。 おまんこの締まりもどうなってるのか、確かめるかな…」
着替えをしによしえと部屋へ行く途中に、石原の部屋のドアをいきなり開ける。
公平
「具合はどうなんだ…」
ベッドに寝ている石原は慌てて布団をかぶり
石原
「おかえりなさい 大丈夫です… 」
公平
「大丈夫なのか だから、おまんこを弄ってたのか」
俺はかぶってる布団をめくりあげると、石原は下半身は裸で脚を閉じて尻を向けている。
その尻を思いっきり叩いて脚を広げると、おまんこはベトベトに濡れている…
公平
「具合が悪かったのわ、このおまんこか?」
よしえ
「疼き過ぎて具合が悪くなったのよね。 変態淫乱教師なんですものね…」
石原は罰悪そうに俺を見ているが、その後ろでよしえはニヤッとしていた…
公平
「教師のくせにこれか… 疼いて具合が悪いなら、しばらくはチンポをお預けにするか… 」