2026/08/08 04:25:38
(6D64AwZe)
私はお風呂に浸かりながら・・・
はるな
(補習?・・・テストなんてしてないのに・・・変だよ?)
私は石原先生の行動に違和感を感じるがお風呂から上がってもお父さんがあきな姉さんにおちんぽを
入れているのに気づき、お父さんたちの方に来ておちんぽをおねだりした。
一方、石原先生はシャワーを浴びながら角川くんとの行為を思い返していた。
さとみ
(こっちにも入れさせてしまったんだ・・・)
アナルも丹念に洗っている。
よしえ
「あら、アナルも丁寧に洗ってるのね・・・牝犬先生、いったい誰に襲われたの?・・・」
お母さんが入って来て驚き振り返ると、お母さんはニヤッして石原先生のアナルに指を入れて弄りだす。
さとみ
「ち、違います・・・入れられてなんなか、いません・・・」
よしえ
「そうなの・・・でも、何か匂うわよ・・・」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる・・・。
よしえ
「同僚の先生に襲われたの?それとも以前の男?・・・ふふふ、まさか・・・生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね?・・・
ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ・・・・」
石原先生はお母さんに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えていた。
さとみ
「お母さま・・・も、もう許してください・・・した事はしたけど、それ以上は 何も聞かないで・・・お願いですから・・・」
恥辱に悶えながらも耐えて、お母さんに懇願する。
よしえ
「そうなのね・・・わかったわ、聞かないであげる、お父さんにも言わないわよ。
でも、その代わり私の言うことには、絶対に服従よ、わかった!」
石原先生はただ頷くしかなく、生徒の角川くんとやったとは、私がいる手前言えるはずもなかった・・・。
さとみ
「はい・・・ありがとうございます、絶対にお母さまに服従します・・・」
石原先生は、お父さんだけでなくお母さんにも逆らうことができない状況に陥る。
しかし、そう思いながらも身体は熱くなっていた・・・。
二人がお風呂から出てくると、お父さんと私とあきな姉さんは居なくて、石原先生もお母さんもホッとしていた。
安堵した二人は、それぞれの寝室へ・・・。
石原先生はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた・・・。
公平さん
「まだ寝ずにオナニーなのか?・・・」
お父さんが夜中にトイレに行くと石原先生の部屋から明かりが漏れているのに気付きドアを開ける・・・。
さとみ
「寝られなくて・・・今日はお父さまのおちんぽを咥えてないし、入れてもらってないから・・・
それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて・・・それで・・・すいません」
石原先生はベッドから降りると、お父さんのおちんぽを出して、貪るように咥えて舐めはじめる。
公平さん
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな・・・」
おちんぽが勃起すると石原先生をベッドに押し倒して・・・
おまんことアナルに入れ、そのままお父さんは朝まで石原先生と一緒に寝てしまった。
翌朝、石原先生が起きて台所に来ると、お母さんは石原先生を睨みつける。
よしえ
「あら、牝犬先生どういう事かしら・・・私に黙って・・・」
(公平さん、おはようございます。
長い盆休みに突入です。
公平さんも休日難民なんですね・・・。
暑すぎて遊ぼうって言う気がしないのが本音かな・・・。
今日はお休みですか?)
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)