ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 55
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
497
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/24 05:09:31    (sAsI7iNX)
私はトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受けはじめる。
誠司くん
(今日の大西は朝から変だなあ・・・パンツ履いてきてないからなのか?自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし・・・)
角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルをおちんぽに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらこちらをチラチラと見ている。
私も角川くんを見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、おちんぽを勃起させてズボンの上からさすってる股間をみるが・・・
自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられてしまう・・・。

一方、石原先生は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて
昨日の夜に、お父さんが出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしていた。
固く縛られてるので直接触ることもできず、個室の中でもがき、悶え苦しみ授業へと向かう。
さとみ
(ああ・・・昨日よりも辛いわ・・・奥のほうがジンジンとして・・・まだバイブが入ってるほうがマシ・・・)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向うが、教壇から動けずに脚を閉じ耐えていた。

自宅では、お母さんはおじいちゃんの家に連れて行かれ、自分からスカートをめくって・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです・・・」
おじいちゃん
「可哀想にのお・・・よしえさん疼いているんだろう・・・ワシがなんとかしてやろうなあ」
おじいちゃんはお母さんの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると
服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを
挟んで引っ張ったりしだした・・・。
おじいちゃん
「どうじゃ・・・乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろうが・・・」
そして、乳首に洗濯バサミを挟むと、筆をお母さんの耳や首筋、ワキに這わせた上、洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・そんなのだめです・・・よけいに変になる・・・あっはぁぁん・・・」
おじいちゃん
「そうかい、変になってきてるのかい・・・ふっふ、おまんこから汁が確かに垂れてきとるね・・・」
抵抗できないお母さんの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめた。
徐々にお母さんはおじいちゃんに洗脳されている。
もう、口では拒むが、身体はお父さんに躾けられたままに反応し始めていた。

(公平さん、おはようございます。
なんだか、昨日から少し涼しいですね。
私は並んでまでは行きません。
昨日はファン感で人が多く、余り状況も良くなかったので早々に切り上げました。
今日はどうしようかなあ・・・。)
496
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/23 10:18:41    (mzEnM6E2)
はるなはトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受ける。
角川
(今日の大西は朝から変だな… パンツ穿いてきてないからか… 自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし…)
角川ははるなの淫汁を拭いたタオルをチンポに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらはるなをチラチラと見ている…
はるなも角川を見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、チンポを勃起させるんだとズボンの上からさすってる股間をみるが、自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられている…

石原は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて昨日の夜に俺が出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしているが、固く縛られてるので直接触ることができず、個室の中でもがいて悶えていたいるだけで授業へと行く…
石原
(昨日よりも辛いわ… 奥のほうがジンジンとして… まだバイブが入ってるほうが)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向かい、授業をするが教壇から動かずに脚を閉じ耐えながらいる…

よしえはおじいちゃんの家に入ると、自分からスカートをめくって
よしえ
「おじいちゃん この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです…」
おじいちゃん
「可哀想に よしえさん疼いているんだろう ワシがなんとかしてやろう…」
おじいちゃんはよしえの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると、服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを挟んで引っ張ったりする…
おじいちゃん
「どうじゃ… 乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろう…」
乳首に洗濯バサミを挟むと、筆でよしえの耳や首筋、ワキに這わせて、そして洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「おじいちゃん… そんなのだめです… よけいに変になるから… あっはぁぁん… 」
おじいちゃん
「変になってきてるのかい… ふっふ… おまんこから汁が確かに垂れてきとるね… 」
よしえの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめる…

(はるなさん、おはようございます。
今日は涼しいですね。もう、並んでお目当ての台は取れましたか?いっぱい店でもイケそうですかねぇ…イッて漏らしたらダメですよ!)


495
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/23 06:16:08    (bY24UdFb)
お父さんがお仕事に出て行くと・・・
よしえ
(ああ・・・あんなにたっぷりと塗り込まなくても・・・塗られたと思うと、もう疼いてきたわ・・・それに貞操帯なんて着けて行くなんて・・・酷い)
そう思っていると貞操帯のバイブが交互に動き出し、お母さんは驚きその場にしゃがみ込んで股間を押さえる。
あきな
「おはよう、お母さん?・・・何してるの」
ひとり、遅くに起きてきたあきな姉さん、実は早くに起きていたが部屋でオナニーをしてスッキリとして起きてきたのだった。
よしえ
「お父さんがね・・・これを・・・出て行ってすぐに動かしてるから・・・」
あきな姉さんに貞操帯を見せ、その前で貞操帯を持ってグイグイと動かしてみせる。
あきな
「いいじゃない、お母さんは家に居るんだから、誰にも知られないんだから・・・」
あきな姉さんは、嘲笑して学校へ行く準備をし始める。
お母さんは、隙を見てあきな姉さんのショーツにも媚薬を塗って、これを履いて行くようにと渡す。
あきな姉さんは何も知らずに渡されたショーツを履いて学校へ行ってしまった。

よしえ
(あなたもそのうち疼いて堪らなくてなるのよ・・・ふふふ)
あきな姉さんを送り出すと、確かに誰もいないので、居間のソファで貞操帯のバイブの動きに合わせて、おまんことアナルをグリグリとさせ
また今日もおじいちゃんが来るはず、だけどおまんこやアナルに入れられないから、きっとおちんぽを咥えさせられるんだと想像していた。

そしてしばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・
よしえ
「は〜い・・・」
(きっと、おじいちゃんね・・・)
お母さんがドアを開けるとおじいちゃんがニコニコして立っていた。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・さぁ、今日もたっぷりと楽しもうかのう・・・
あのビデオもあるしな」
おじいちゃんはお母さんに抱きつきお尻を触って・・・
おじいちゃん
「なんじゃ・・・また貞操帯を着けとるのかい」
よしえ
「えぇ・・・だから、おじいちゃん今日はおとなしく家に戻って・・・」
口ではそう言いながらも、お母さんはおじいちゃんから離れず、下半身を押しつけ
おじいちゃんの手が内腿を触ると腰をくねらせる・・・
おじいちゃん
「もしかして、旦那に気づかれたのか?」
よしえ
「い、いえ・・・そんなことはないです・・・」
おじいちゃん
「あんたたち夫婦は変態なんじゃな・・・さあ、こっちに来なさい」
お母さんは拒まず、おじいちゃんの家について行ってしまう・・・。

一方、学校で角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルを持ってトイレにいき、おちんぽを扱いて
教室に行くが、私はまだ席に座ってなく不思議に思っていた。
実は、私は自転車を降りてトイレに入り、熱く疼いてるおまんことアナルを弄っていたが、疼きが収まらずトイレに入っていた。
はるな
(はぁぁ・・・やめられないよ・・・はぁぁん・・・)
パールの横から指で中を弄ったり、パールを押し込んだり擦ってしまっていた。
授業のチャイムが鳴って、慌てて私はようやく教室に行く。
誠司くん
「おっ、ギリギリだぞ・・・何してたんだ?」
はるな
「おはよう、うん・・・別に・・・何もしてないよ、友だちと喋ってたからさあ・・・」
私は疼きを抑えながら、角川くんと話していた。

(公平さん、おはようございます。
昨日は少し暑さもマシだったので寝られましたよ。
今日はお休み、昨日からファン感なので今日は逝くかな・・・)
494
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/22 09:10:50    (toDiyGOw)
俺が仕事に出て行ったあと
よしえ
(あんなにたっぷりと塗り込まなくても… 塗られたと思うと、もう疼いてきたわ… それに貞操帯なんて着けて行くなんて… 酷いわ)
そう思っていると貞操帯のバイブが交互に動き出し、よしえは驚きその場にしゃがみ込んで股間を押さえる。
あきな
「おはよう お母さん 何してるの…」
ひとり遅くに起きてきたあきな、早くに起きていたが部屋でオナニーをしてスッキリとして起きてきた。
よしえ
「お父さんがこれを 出て行ってすぐに動かしてるから…」
あきなに貞操帯を見せ、その前で貞操帯を持ってグイグイと動かす。
あきな
「いいじゃない。お母さんは家に居るんだから、誰にも知られないんだから…」
あきなは笑いながら学校へ行く準備をする…
よしえはあきなのショーツにも媚薬を塗って、これを穿いて行くようにと渡す。
あきなは何も思わず渡されたショーツを穿いて学校へ行く…

よしえはあきなが出て行くと
(あなたもそのうち疼いて堪らなくてなるのよ…)
と笑いながら送り出し、あきなが言ったように誰もいないので、居間のソファで貞操帯のバイブの動きに合わせて、おまんことアナルをグリグリとさせ、また今日もおじいちゃんが来るはず、だけどおまんこやアナルに入れられないからチンポを咥えさせられるんだ…と

そしてしばらくすると玄関のチャイムが鳴り、よしえがドアを開けるとおじいちゃんがニコニコして立っていた。
おじいちゃん
「おはよう よしえさん… さぁ、今日もたっぷりと楽しもうかのう… あのビデオもあるしな」
おじいちゃんはよしえに抱きつき尻を触って
「なんじゃ また貞操帯を着けとるのかい」
よしえ
「えぇ… だから、おじいちゃん今日はおとなしく家に戻って…」
そう言いながらもよしえはおじいちゃんから離れず、下半身を押しつけおじいちゃんの手が内腿を触ると腰をくねらせる…
おじいちゃん
「旦那に気づかれたのか?」
よしえ
「そんなことはないです…」
おじいちゃん
「あんたたち夫婦は変態なんじゃな… こっちに来なさい」
よしえはおじいちゃんの家についていく…

角川ははるなの淫汁を拭いたタオルを持ってトイレにいき、チンポを扱いて教室に行くが、はるなはまだ席に座ってなく不思議に思っていた。
はるなは自転車を降りてトイレに入り、熱く疼いてるおまんことアナルを弄っていたが、疼きが収まらずトイレに入っている…
はるな
(はぁぁ… やめられないよ… はぁぁん… )
パールの横から指で中を弄ったり、パールを押し込んだり擦っていた…
授業のチャイムが鳴ってはるなはようやく教室に行く。
角川
「おっ ギリギリだぞ 何してたんだ」
はるな
「おはよう うん… 別に何もしてないよ。友だちと喋ってたから…」

(はるなさん、おはようございます。
昨日の夜も蒸し暑かったですね。雨もよく降ってたし…寝られましたか?
はるなさんは昨日、下着の中もヌルヌルのまま仕事に行ったの?今日もそうなのかな!)


493
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/21 18:12:39    (0lyVydjk)
石原先生は股縄され、クリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える。
私もおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを履かされても、まだ名残惜しく
おちんぽを舐めて登校していく。
はるな
(昨日より・・・余計に疼くよ・・・擦れてるし・・・また、あいつは喜ぶだろうなあ)

お母さんは私達が出て行くと、笑いながら・・・
よしえ
「あなた、あの子たちにこれを塗ってあげたのよ・・・」
媚薬を持ってきてお父さんに見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから・・・
もっと疼かせてあげようと思ってね」
公平さん
「お前も可愛そうなことをするもんだ、あいつら学校で変なことをしないか・・・」
お父さんは笑いながら媚薬をお母さんのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んだ。
そして、お父さんは出勤前に、お母さんに貞操帯を着ける。
よしえ
「え、私にまで・・・いやああ・・・」
公平さん
「よしえ・・・おまえもはるなたちと同じように疼かせていろ・・・」

一方、バス停まで歩いた石原先生は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする。
しかし、立っているだけなのに、おまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。

学校に着いた、私は自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた
淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる・・・
はるな
(やだ・・・やっぱりこのショーツは刺激が強いよ・・・こんなに濡れてるし・・・もう、弄りたくなってきたよ)
自転車から降りて歩き出すが、そのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄ってしまう。

今日も角川くんは、私が来るのを待っている。
私が教室に向かうといつもの様に自転車のサドルを見にいく。
誠司くん
(今日は大西・・・いっぱい漏らしてきてるぞ、今日はパンツを履いてないのかな・・・
それに歩き方もちょっと変だったし・・・)
角川くんはいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
誠司くん
(温かいし・・・パンツ履いてないなら、きっとここにおまんこが直接乗っていたんだ・・・)
角川くんは拭きながらペロッ、ペロッと私のおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。

生徒「先生、おはようございます」
次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原先生はやっと学校に着く。
石原先生はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。
もう、我慢出来ない・・・。

(公平さん、おはようございます。
雨模様で今日は蒸し暑いですね・・・。
帰りに降られて濡れちゃいました・・・。
シーツも濡らしちゃったけど、そりゃ・・・下着の中は・・・)
492
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/21 10:28:08    (0pFk9V92)
石原は股縄をされるとクリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える…
はるなはおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを穿いても、まだ名残惜しそうにチンポを舐めて学校へと行く…
はるな
(昨日よりもよけいに疼くよ… もう擦れてるし… また、あいつは喜ぶけど)

よしえははるなと石原が出て行くと、笑いながら
よしえ
「あの子たちのにこれを塗ったの」
媚薬を持ってきて俺に見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから… もっと疼かせてあげようとね」
公平
「お前も可愛そうなことしてやるんだな… あいつら学校で変なことをしないか…」
笑いながら媚薬をよしえのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んでやる…
そして、出ていく前には、貞操帯を着けてやる。
公平
「よしえもはるなたちと同じように疼かせていろ…」

バス停まで歩いた石原は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする…
しかし、立っているだけだがおまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。
はるなは自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる…
はるな
(やっぱりこのショーツは刺激が強いよ… こんなに濡れてるし… もう、弄りたくなってきたよ…)
自転車から降りて歩くがそのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄っている…

今日も角川ははるなが来るのを待っていて、はるなが教室に向かうと自転車のサドルを見にいく。
角川
(今日は大西 いっぱい漏らしてきてるぞ… 今日はパンツを穿いてないのかな… それに歩き方もちょっと変だったよ)
角川はいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
角川
(温かいし… パンツ穿いてないなら、ここにおまんこが直接乗っていたんだ…)
角川は拭きながらペロッ ペロッとはるなのおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。

「先生 おはようございます。」
と次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原は学校に着く
石原はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。

(おはようございます。はるなさん…
雨模様で今日は蒸し暑いですね。はるなさんはシーツを濡らすほどってことは、下着の中はヌルヌル?ベトベト? 笑)
491
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/21 06:21:59    (0lyVydjk)
お父さんはお母さんに出したあとトイレに部屋を出る。
途中、隣の書斎から石原先生の喘ぎ声が漏れ聞こえていて、静かにドアを開けた。
すると石原先生がドアに背を向けベッドの上で、乳首を摘んで腰を浮かせておまんこをくちゅくちゅと弄って逝き
おまんこに指を入れたままぐったりとしていた。
お母さんのアナルから抜いて汚れたままのおちんぽを、お父さんはぐったりしてる石原先生に顔に擦りつける。
さとみ
「えっ、あっ・・・いつからおられたんですか・・・」
驚きながらもおちんぽを掴んで舐めはじめる。
公平さん
「淫乱な牝犬先生は隣でやってるのを聞きながら弄ってたんだな・・・あれだけバイブでおまんことアナルを刺激されてたのに足りないとはなぁ・・・」
石原先生はおちんぽを甜めながら・・・
さとみ
「この生のおちんぽがいいんです・・・今入れてください・・・お願いします」
舐めて勃起してきたおちんぽをおまんこへ誘う・・・

お父さんが、おまんこにおちんぽを入れてやると、石原先生はおちんぽが抜けないように足を
腰に回して、自ら腰をくねらせ奥まで届かせ喘ぎだした。
公平さん
「そんな声をあげると、はるなたちが来るかもしれないぞ・・・」
ズンズンとおまんこの奥を突き、石原先生の声がお母さんや私たちに聞こえないよう、口を塞いで舌を絡めながら腰を振り続ける。
バックからアナルに入れて突いてるときも、手で口を塞ぎながら石原先生がイッてもイッても突かれた。

翌朝、私とあきな姉さんは切なそうな顔で起きてきて、あきな姉さんがおちんぽを舐めていると石原先生はにこやかに起きてきた。
はるな
「牝犬先生、次は私だからね・・・お父さんのおちんぽ取っちゃダメだよ」
さとみ
「わかってるわよ・・・ふふふ」
あきな姉さんに代わって、私がお父さんのおちんぽを咥えて舐め始めると・・・

よしえ
「さあ、時間よ、早く朝ごはんを食べなさい・・・」
お母さんが言うと、石原先生とあきな姉さんは食べ、私はおちんぽを離さずにいた。
公平さん
「はるな、ごはんも食べずにチンポだけで行くのか・・・そんなお前はこれを履いて行きなさい」
お母さんが用意したショーツの中からパールのショーツを穿履くように言った。
石原先生はTバックを穿こうとするが・・・
公平さん
「淫乱な牝犬先生はこれをだ・・・」
瘤のついてる紐を見せて、お父さんがおまんこにきつくくい込ませてきっちりと縛る。
公平さん
「夜中にたっぷりと嵌めてやったんだから、今日は弄らなくてもいいだろう」
縛りながら小声で石原先生に言っている。
さとみ
「は、ハィ・・・」
石原先生も小声で返事をするが、昨日と変わらない・・・。
大丈夫なのと心配になっていた。

(公平さん、おはようございます。
雨が降ってますね・・・暑いからって胸やお尻ならいいの・・・
でも、シーツ濡れるほど・・・。
さて後半戦、頑張って、いってらっしゃい)
490
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/20 22:03:44    (9NAn8qUH)
よしえに出したあとトイレに行こうと部屋を出る。隣の書斎の部屋から石原の喘ぎ声が漏れ聞こえていて、静かにドアを開けると石原がドアに背を向けベッドの上で、乳首を摘んで腰を浮かせておまんこをくちゅくちゅと弄って逝き、おまんこに指を入れたままぐったりとしていた。
よしえのアナルから抜いて汚れたままのチンポを、ぐったりしてる顔に擦りつけてやる。
石原
「えっ あっ いつからいたんですか…」
そう言いながらチンポを掴んで舐めはじめる。
公平
「淫乱な牝犬先生は隣でやってるのを聞きながら弄ってたんだな。 あれだけバイブでおまんことアナルを刺激されてたのに足りないとはなぁ…」
石原はチンポを甜めながら
「この生のチンポがいいんです… 今入れてください…」
舐めて勃起してきたチンポをおまんこへ入れようと…

おまんこにチンポを入れてやると、石原はチンポが抜けないように足を俺の腰に回して、自ら腰をくねらせ奥まで届かせ喘ぎだす…
公平
「そんな声をあげるとはるなたちが来るかもしれないぞ…」
ズンズン ズンズンとおまんこの奥を突き、石原の声がよしえやはるなたちに聞こえないよう、口を塞いで舌を絡めながら腰を振り続ける…
バックからアナルに入れて突いてるときも、手で口を塞ぎながら石原がイッてもイッても突いてやった……

朝、はるなとあきなは切なそうな顔で起きてきて、あきながチンポを舐めていると石原はにこやかに起きてきた。
はるな
「牝犬先生 次は私だからね…お父さんのチンポ取ったらダメだよ」
石原
「わかってるわよ」
あきなに代わってはるなが俺のチンポを咥えて舐める…

よしえは3人に朝ごはんを早く食べなさいと言うと、石原とあきなは食べはるなはチンポを離さずにいる…
公平
「はるな ごはんを食べずにチンポだけで行くのか… そんなお前はこれを穿いて行きなさい」
よしえが用意したショーツの中からパールのショーツを穿くように渡す。
石原はTバックを穿こうとするが… 
公平
「淫乱な牝犬先生はこれをだ」
瘤のついてる紐を見せて、俺がおまんこにきつくくい込ませてきっちりと縛ってやる。
公平
「夜中にたっぷりと嵌めてやったんだから、今日は弄らなくてもいいだろう」
縛りながら小声で石原に言う…
石原
「は ハィ…」
石原も小声で返事をするが…

(はるなさん、こんばんは。
雨が降りそうで夜は蒸し暑いですね…暑いからってお腹を出して寝たらだめですよ。胸やお尻ならいいけど…)


489
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/20 07:49:30    (ZaRe2VL4)
外でお母さんはしゃがみこみ、おじいちゃんのおちんぽをベトベトに舐め
周りを気にしながらも、胸に挟んで扱きはじめた・・・。
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね・・・きっと、いつも旦那にもやってるんだね・・・手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かす。
よしえ
「ふぉんな・・・レロ・・・早く・・・逝って・・・」
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな・・・出そうなんだがな・・・
よしえさん、おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「むぐぐ・・・こ、こんなところではダメです・・・ご近所の人が通ってるし・・・」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ・・・ほれ、イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで・・・それに主人たちが・・・」
まだ、私たちがお風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭からお風呂場の近くへと連れて行く。
お風呂場からは、私や石原先生にあきなの声が僅かに漏れ聞こえている。
お母さんはお風呂場の壁に手をついて・・・
よしえ
「お、おじいちゃん・・・ここで・・・ね」
おちんぽを握っておまんこへ招き入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね・・・娘さんたちは一緒に入ってるのかい。
 こんなところで入れて欲しいとはね・・・本当にあんたはスケベだね」
おじいちゃんはお風呂場にお父さんもいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに
お母さんのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でお母さんがおまんこに
おちんぽ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、お母さんを困らせようと激しくパンパンとおまんこを突いてくる。
お母さんは私たちを気にしながらも、激しくおまんこを突かれ、いつも以上に興奮して悶えるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずにお母さんが喘ぎ声を漏らしてしまうが、お風呂場でも私や石原先生にあきなの誰かが喘ぎ声を上げている状態だった。

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、お母さんはその場でおちんぽをきれいに舐めると・・・
おじいちゃん
「気持ち良かったよ・・・じゃあ、また明日・・・」
自分の家に帰って行った。
お母さんも急いで家の中に入り、私たちがお風呂から出てくると交代ですぐに入る。

夜も深まり、寝室にお母さんが行くと、お父さんが抱き寄せ、お母さんは応えて自分から
アナルにおちんぽを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま抱きついて眠ってしまう。
昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、お父さんが求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたが
アナルに出され安心してすぐに眠ってしまった・・・。

隣の書斎にいる石原先生は悶々としたまま布団に入ったが、お母さんの喘ぎ声を聞こえ、なおさら眠れなくて弄っていた。
私もあきな姉さんも一緒だった・・・。

(公平さん、おはようございます。
出てきましたよ・・・意地悪な目で見ているだけでした。
もうちょっとで手を出しそうな・・・。
今日はもう曇っています、暑さは少しはマシかな・・・。
週の真ん中・・・頑張って、いってらっしゃい)
488
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/19 11:20:39    (4ZwYis6W)
よしえはしゃがんでおじいちゃんのチンポをベトベトに舐め、周りを気にしながら胸に挟んで扱きはじめる…
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね。いつも旦那にもやってるんだね… 手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かしている…
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな… 出そうなんだが… よしえさん おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「こんなところではダメです… 近所の人が通ってるし…」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ… イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで… それに主人たちが…」
まだ俺たちが風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭から風呂場の近くへと連れて行く。
風呂場からははるなや石原にあきなの声が僅かに漏れ聞こえてる…
よしえはその近くの壁に手をついて
「おじいちゃん…ここで…」
とチンポを握っておまんこへ入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね。娘さんたちは一緒に入ってるのか。 こんなところで入れて欲しいとはね… あんたはスケベだね…」
おじいちゃんは風呂場に俺もいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに、よしえのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でよしえがおまんこにチンポ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、よしえを困らせようと激しくパンパン パンパンとおまんこを突いてくる。
よしえは俺たちを気にしながら、激しくおまんこにチンポを突かれ、いつも以上に興奮して悶えてくるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずによしえが喘ぎ声を漏らしてしまうが、風呂場でもはるなや石原にあきなの誰かが喘ぎ声を上げていた…

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、よしえはその場でチンポをきれいに舐めると、おじいちゃんはまた明日。と言って自分の家に…
よしえも急いで家の中に入り、俺たちが風呂から出てくると交代ですぐに入る。

寝室によしえが入ってきて抱き寄せると、よしえは応えて自分からアナルにチンポを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま俺に抱きついて眠ってしまう。
よしえは昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、俺が求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたがアナルに出され安心してすぐに寝てしまった…

隣の書斎にいる石原は悶々としたまま布団に入ったが、よしえの喘ぎ声を聞きなおさら眠れなくて弄っていた…

(はるなさん、こんにちは。
出てきましたか。怪しく変態な顔ではるなさんを覗いてましたか…それとも、弄られたりしてたかなぁ。
暑いのは今日までで明日は雨模様らしいでね。ちょっとマシかな)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 55
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い